1.初値がそれほど高くない(統計的には2.5倍以内のもの)
2.IT関連銘柄
3.独自性(他に似た業態がないもの)
4.時価総額が低い(数十億-数百億程度)
5.売買単位が1株
6.流通株数が少ない(1000-5000株程度)
7.値幅制限の節目に近い(50万円、100万円手前の初値)
主には上記のような条件が上がりやすいです。
値がついた後のセカンダリで特に重要なのは1ですね。
比較comも100万円までに初値がつけば、その後には上昇した可能性も十分にあります。逆にレデイ薬局のような地味な会社が最初から100万円だったら、誰もセカンダリを買わないでしょう。