2011年7月22日金曜日

【HEW178】波動が日本を、地球を、人類を救う!







上記の一連の動画は、「High-Energy Water178」という水に関する検証実験として今も継続して行っている実験に関する映像です。

宮崎市に本社があるSESコーポレーションの川内省吾氏の発明品から生まれた「High-Energy Walter178(HEW178)」は、水の分子構造(H2O)の原子角度である「104°α」を「178°α」に変化させ、分子の回転(微振動)運動が超加速することによって、自然と同調し生物に最も調和するという究極の水なのです。

このHEW178の特性は、

・汲み置きしても腐敗しない。
・果物等を浸水させておくと発酵作用により腐敗しない。
・次亜塩素酸の有害塩をイオン化し、無害化する。
トリハロメタンを分解し、無害化する。
発がん性物質を分解し、無害化する。
硝酸性窒素の分解、有害塩をイオン化し、無害化する。
・除草剤・CAT(シマジン)溶解性鉛の分解。
・アスベストを無害化する。
放射性物質を無害化する。
・セラミックスは半永久。


33日経った桃は、腐敗するどころか果肉の原型をとどめています。リキュール類を一切使うことなく、原酒に近い形で発酵し続けています。


このHEW178における最近の実験結果(2011年5月下旬、大阪大学)では、「高濃度の放射線を含む水」と「High-Energy Walter178を含む水」で経時計測を行ったところ、以下のようになりました。

川内氏の許可をいただき、実験データを掲載させていただいております。




20秒後  1.80μSv/hから0.18μSv/h

120秒後 1.92μSv/hから0.26μSv/h

360秒後 2.61μSv/hから0.50μSv/h

480秒後 3.37μSv/hから0.44μSv/h


確実に放射線量が減少していることが分かります。

このことより川内氏は、福島県内における放射線量を確実に下げることができるのではないかと考えています。

ここ数日のうちに、最新のデータを得るための実験を予定しております。

この技術を使えば、確実に放射性物質の放射線量を低下させることができるのです。

東京電力さまと連絡が取れ、「技術提供に関しては、担当部署にその旨をお伝えします」と言うことなりましたが、まだ、具体的なお返事をいただけない状況です。

少しでも状況を改善させるためには、一刻の猶予もないのです。

ツイッターでもつぶやいています。私のつぶやきにも耳を傾けてください。

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【HEW178】これは「革命」的です。『High-Energy Water178』は、もっと広く使われるべきです!そのためには、もっとPRを。この水のパワーの源は、10の78乗Hzの高波動、高エネルギーにあります。

【HEW178】放射線物質を除染する方法、あります。

【HEW178】放射線物質の除染ではなく、放射線物質そのものを無害化する方法あります。皆さん、使ってください。

【HEW178】水の力で、発酵ドリンクができる。高波動、高エネルギーのなせる技ですが、難しくはありません。

【HEW178】現在の科学が全て正しいワケではない。もしかして私たちは、「ガリレオ・ガリレイ」状態に置かれているのかも知れない。水の分子の結合角度を変えるだけで、水は高エネルギーをもち、活性化する。水と桃と砂糖とクエン酸、塩で、「桃の発酵ドリンク」ができる。

【HEW178】科学は宗教ではない。「信じる、信じない」のレベルのものではない。全ては実証実験。結果の中に真実がある。放射線物質の放射線量の数値が低下したと言う実験結果から、何が見えてくるのか。

【HEW178】教科書に書かれていないことに、真実があるのかも知れない。国の方針で、円周率を「3」で学んだことは不幸である。ペットボトルロケットを体験できない理科って、何?国の方針によって学ぶ内容を簡単に変更できるように、科学も政治的宗教的介入によって簡単に変更できる。

【HEW178】私たちがこれまで学んできたことが、全く通用しない時代に入ってきたのかも知れない。隠されていた、または、知らされていないことが、これからどんどん出てくることだろう。この「High-Energy Water178」も、その一つかも知れない。

【HEW178】「大谷、お前変な宗教やってんのか!」という声が聞こえて来そうだが、科学は宗教ではない。常日頃から「?」を持たない人間こそ不幸である。あなたが正しいと思っていることは、本当に正しいのでしょうか?

【HEW178】さて、HEW178を広めるための作戦を。半信半疑の方がほとんど、いや、「とんでも科学」と思われているかと思います。この状況を打破するためには、「真実」を地道に伝えるしかありません。しかし、この真実に目を耳を心を傾いてほしい。
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