二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
奏ちゃんは凛ちゃんとは別の意味でまさにCOOL代表って感じよねそれじゃ今日も一杯引っ掛けてから始めるわよhttps://www.youtube.com/watch?v=kU5ii7DAyxU
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はマヨナカ12時にシンデレラのチャイムがなる前にスレあき権限でCOOLにペルソナを呼び出して削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
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△△
でばん
ゲーセン
ももたろう
gorillaでもrikishiでもない日向さんもいるんだよ本当さ
陸軍式
信じて送り出したU-511が
最近のアイドルは凄いね〜
みおちゃん言うたっけ?僕たちジャニーズかてデヴュー当時はそりゃもう苦労したんやで?でもな、そんな時期でもライブ来てくれた人がおってなそう言う人等大事にせんと将来絶対大きくなれへんよ?
幸せな光景
餓狼
ドヤッ
>みおちゃん言うたっけ?>僕たちジャニーズかてデヴュー当時はそりゃもう苦労したんやで?>でもな、そんな時期でもライブ来てくれた人がおってな>そう言う人等大事にせんと将来絶対大きくなれへんよ?そしてアイドルを越えた
我らダイヤモンドローズ騎士団!
クズっぷりは健在だった妹
はい…アンジュエンブリヲ様のカキタレになります…(フワー
…と言うとでも思ったのかドチクショウめ!
リベルタス?いいえただのチン負けおばさんでした
上条「バレンタインも終わりましたし次はホワイト…」北川「ねえはるにゃん、サイさんにちゃんとチョコ渡した?私と風香ちゃんは一緒に渡したんだけどあの時はるにゃんいなかったよね?」上条「・・・・」>マヨナカ12時にシンデレラのチャイムがなる前にスレあき権限でCOOLにペルソナを呼び出して削除します】北川「シンデレラって何だっけ…」上条「サクセスストーリーじゃないですかね。」>*上条「まあ…体内から生成される物質としたら間違ってはないですけど…」>△△北川「さて何処を突っ込めば!!」>でばん北川「日向さんが今までにないぐらいの怒りの目を…」上条「少しでも出番あって声入った私はまだ幸せなんですね…」>ゲーセン北川「いつの時代のゲーセンなの!」>ももたろう北川「新手のクリーチャー過ぎるよ…」
JF「…前回の戦い肝心なところで力尽きてしまったが件の事を司令官にご報告せねば!」政宗『そして…』AC『なるほど…まさか奴が だがどうやら普通では無いようだな…以前の様に何者かの手引きがったのだろうか?それに…艦娘か、私はまだふしぎ星に赴く事はできない奴に関してはNESTと協力して対処してくれ』>gorillaでもrikishiでもない日向さんもいるんだよ>本当さJF「日向さんは何なの?最強の戦士なの?」>陸軍式JF「なぜアイヌ料理を!?ゴールデンカムイの影響か?」>最近のアイドルは凄いね〜JF「アワワワ・・・・」
政宗『前回のあらすじ…戦艦の魂をその身に宿す乙女『艦娘』が現れた』ゼロ「ともかく前回の戦いは助かった…これからも頼むぞ金剛」金剛?「Yes!俺に任せておけよブラザー!」柊「いやいやちょっと待てよ!」>*ゼロ「どーりで設備の類の情報が無いはずだ」>△△ゼロ「大和に喧嘩売ることになるぞ!」金剛?「あいつらなら互角に渡り合いそうだぞブラザー!」>でばんゼロ「何故泣く!?」>ゲーセンゼロ「これはひどい…」>ももたろうゼロ「ピーチアームズ!?」金剛?「イカした帽子だなブラザー!」
>JF「なぜアイヌ料理を!?ゴールデンカムイの影響か?」そんなことよりパパイヤの根は煮えたのかい
上条「そう言えば今日からローソンでキャンペーン始まりましたね。」北川「まあ景品1日持つか分からないけどね。」http://lwp.jp/im7/campaign/static/im7/>gorillaでもrikishiでもない日向さんもいるんだよ>本当さ北川「何かもう色々駄目だこれ…」>陸軍式北川「肉付きと血色まで良くなってるよこの子…」上条「色々と今が充実してるんでしょうね。」>信じて送り出したU-511が上条「明日はわが身ですよ…」北川「怖いよ!」>最近のアイドルは凄いね〜北川「春香さんはちゃんと下積みとレッスンを頑張って今の位置にいるものね…」>みおちゃん言うたっけ?上条「リーダーに言われたらもう何も言い返せませんよ…」北川「男性客も結構いたらしいねこの間のライブ。」
>そんなことよりパパイヤの根は煮えたのかい
政宗『謎の獣型TFのNEST基地強襲と、『艦娘』那智の登場。あまりにも衝撃的な出来事から二日が過ぎた』ナタル「那智。では君たちは第二次大戦期の日本の戦艦・・・その『魂』が実体を持って顕現した存在・・・ということでいいのか」那智「その解釈で結構だナタル提督。それと今の世の中の諸事についてはこの二日間で調べさせてもらったが・・・些か浦島太郎の気分を味わっているところだ」神奈子「祀られた魂のひとつの形か。そういう存在がいるということは大和神の間でも噂にはなっていたが」那智「この鎮守府が建御名方神を奉じておられるとは・・・八百万神に目通る日が来ようとは本懐であります」神奈子「そう固まるな。あとNESTは鎮守府ではなくてな」に「うーむ、なんとなくナタルさんに似てる気がする」ぬえ「気は合いそうだよねすごく」>でばんぬえ「ああ・・・これがあのテレビ局破壊につながるのか」に「日向さん本気で憤怒してらっしゃる・・・」>ももたろうぬえ「開幕即終了した!」>gorillaでもrikishiでもない日向さんもいるんだよ>本当さぬえ「何だSUMOUの暗黒面って!パンツレスリングか!」
柊「前回出てきた金剛ってもっと美少女だったろ!つーか誰だよこのレゲエやってそうなアンちゃんは!」ゼロ「誰って金剛には違いねーよ」金剛?「正確にはジャマイカから来た金剛型1番艦だ。気さくにジャンゴウって呼んでくれブラザー!」>陸軍式ゼロ「何故あきつはムッチムチに描かれるのか…」ジャンゴウ「卯月シスターは助けなくていいのかいブラザー」>信じて送り出したU-511がジャンゴウ「こっちの水が身体にあったって事さドイツシスター!」>最近のアイドルは凄いね〜ゼロ「地方のドサ周りとかCD手売りとか色々下積みから始まってレジェンドに登りつめた春香さん的には何舐めてんだゴラァなんだろうな…」ジャンゴウ「でもアニメ終盤で春香シスターもぶっ壊れてたじゃないかブラザー」>そう言う人等大事にせんと将来絶対大きくなれへんよ?ゼロ「リーダーはこういうこと言う…人一倍苦労して成り上がった人だからな」
>はい…アンジュエンブリヲ様のカキタレになります…(フワー>…と言うとでも思ったのかドチクショウめ!JF「今年度ナンバー1強プリンセス間違いなさそうだな!」>上条「バレンタインも終わりましたし次はホワイト…」北川「ねえはるにゃん、サイさんにちゃんとチョコ渡した?私と風香ちゃんは一緒に渡したんだけどあの時はるにゃんいなかったよね?」上条「・・・・」JF「HAHAHAHA上条ちゃん乗り遅れてら〜〜」ホ「わかりませんぜ副司令〜コッソリ本命に渡してるかもしれないッスよ?」 JF「サイ以外の誰かってか!??」>ゼロ「ともかく前回の戦いは助かった…これからも頼むぞ金剛」金剛?「Yes!俺に任せておけよブラザー!」柊「いやいやちょっと待てよ!」JF「すげぇー強そうだ!ん?艦・・・娘??」ホ「こいつだったらアルマダに入ってもOKですよ俺!」>そんなことよりパパイヤの根は煮えたのかいJF「陸軍のおつらぁい食事情か…」
>幸せな光景北川「でもカミーユの修正入るんだろうね。」>餓狼>ドヤッ>我らダイヤモンドローズ騎士団!北川「調子に乗って姫様に戦いを挑んで全滅する未来が見えるよ…」>そしてアイドルを越えた上条「何が恐ろしいって下手したら寸胴から作りそうな所が…」北川「それどころか店から手作りで作るよこのアイドル…」>クズっぷりは健在だった妹上条「この汚いナナリー最後悲惨な死に方しそうですね。」>はい…アンジュエンブリヲ様のカキタレになります…(フワー>…と言うとでも思ったのかドチクショウめ!北川「最近一週回って好きになってきてるから困るよ姫様…」
>陸軍式ぬえ「なぜよりによってその料理を!?」>最近のアイドルは凄いね〜ぬえ「目が・・・笑っていない」>みおちゃん言うたっけ?>僕たちジャニーズかてデヴュー当時はそりゃもう苦労したんやで?>でもな、そんな時期でもライブ来てくれた人がおってな>そしてアイドルを越えたぬえ「この方に言われたらもう反論不可能だ」>幸せな光景に「あ、これもうアクシズ落ちないし地球圏は平和だ」>餓狼ナタル「なぜか那智とは他人とは思えないというかマリュー艦長と居た頃の私が瞼に浮かんで仕方がないのだ」那智「その艦長という人物については話に伺ったが、奇しくも私の姉妹を思い起こさせるというか・・・」>上条「バレンタインも終わりましたし次はホワイト…」那智「!・・・きりし・・・いや、人違いだったすまない」ぬえ「え?上条ちゃんに似てる知り合いが?」
金剛「ヘーイZERO BOY!Tea Timeの時間ネー…って何で此処に居るデスかジャンゴウ!」柊「良かった本物居た!」>幸せな光景金剛「コイツロリコンデース!」ゼロ「うん知ってる」ジャンゴウ「雷シスターも目覚めたりするんだろうかブラザー」>餓狼金剛「相変わらず足柄は飢えたウルフデース!」ゼロ「ロリコンの所に雷ちゃん来るならアムロさんのところにも…」>ドヤッゼロ「エンブリヲの玩具だったなプリティ・サリアン」>そしてアイドルを越えたゼロ「アイドルのその先…」ジャンゴウ「聞けば今の世はアイドル戦国時代…那珂シスターが聞いたらどうなるやらだなブラザー」>我らダイヤモンドローズ騎士団!ゼロ「丸腰の姫様に完敗だったなダイヤモンドローズ騎士団」
>政宗『謎の獣型TFのNEST基地強襲と、『艦娘』那智の登場。あまりにも衝撃的な出来事から二日が過ぎた』JF「気になるのは異様な奴の変化だな…狂獣化というか・・体躯も大きくなってるしウ〜ム」ス「艦娘っていう方々も目新しいですね謎不思議ですね…それにあの火力TF以上かも」>ゼロ「誰って金剛には違いねーよ」金剛?「正確にはジャマイカから来た金剛型1番艦だ。気さくにジャンゴウって呼んでくれブラザー!」JF&ホ&ス「「「 ジ ャ ン ゴ ゥ !!! 」」」>上条「何が恐ろしいって下手したら寸胴から作りそうな所が…」北川「それどころか店から手作りで作るよこのアイドル…」JF「ホント色々超越してるよなこの方達…」>北川「最近一週回って好きになってきてるから困るよ姫様…」JF「クロスアンジュ面白い…くやしい!」
政宗『一方ここはふしぎ星の海上遥か、ダイナボッツが闊歩しトランスフォーミウムの土壌を持つ謎の島通称ロストエイジアイランド。そこに調査隊に先んじてこの島に送り込まれた先遣隊一行、二ツ岩マミゾウ、フランシス・ドレーク、空挺兵クロスヘアーズ、水上偵察員ムービーシースプレー、鉱石学者スワーブそして船長村紗水蜜とその部下一同が海上から島を探っている。だがこうして住民を探すうちに既に一週間が経過してしまっている』ムラサ「にしても予想以上にでっけえ島だなー。こうしてぐるーって回るだけでもう一週間過ぎちまった・・・」ドレーク「早く用済まさないと本隊が来ちまうだろ!ったくだからアタシにキャプテン代われって言うんだよ」ムラサ「だったら自分の船持ってきなよここにいる以上は私がキャプテンだ」ドレーク「かッ・・・可愛くない小娘だよ全く」CH「船頭多くして船山に登る・・・っていうが」マミゾウ「船頭二人でこの有様じゃあな。山にも登ろうもんじゃ」スワーブ「ともかく住民を見つけないことには・・・前回の上陸で舟小屋を見つけた入江はこの先でしたね」マミゾウ「ぼつぼつ着くはずじゃが」
>AC『なるほど…まさか奴が だがどうやら普通では無いようだな…以前の様に何者かの手引きがったのだろうか?>それに…艦娘か、私はまだふしぎ星に赴く事はできない奴に関してはNESTと協力して対処してくれ』上条「とりあえず今私に出来る事はメガネを相手にかけさせる事しか…」北川「やらなくていいよ!!」>ゼロ「ともかく前回の戦いは助かった…これからも頼むぞ金剛」金剛?「Yes!俺に任せておけよブラザー!」柊「いやいやちょっと待てよ!」北川「確かに金剛って感じだけどどう見ても日本の軍艦が元じゃないよね!!」>ナタル「那智。では君たちは第二次大戦期の日本の戦艦・・・その『魂』が実体を持って顕現した存在・・・ということでいいのか」北川「普通に考えたらありえないと思うけど九十九神を実際見ちゃってるから信じちゃうかも…」>ゼロ「誰って金剛には違いねーよ」金剛?「正確にはジャマイカから来た金剛型1番艦だ。気さくにジャンゴウって呼んでくれブラザー!」北川「何でジャマイカに作らせた海軍!?」
書き込みをした人によって削除されました
>上条「バレンタインも終わりましたし次はホワイト…」北川「ねえはるにゃん、サイさんにちゃんとチョコ渡した?私と風香ちゃんは一緒に渡したんだけどあの時はるにゃんいなかったよね?」上条「・・・・」金剛「遅れてもきっちり渡したほうがいいデスよ霧島に似たメガネGIRLに何処と無く比叡に似たメガネGIRL」ゼロ「霧島と比叡…姉妹艦だっけ」>それに…艦娘か、私はまだふしぎ星に赴く事はできない奴に関してはNESTと協力して対処してくれ』ゼロ「幼女の艦娘とか出てきたら危ないなこれ」>JF「なぜアイヌ料理を!?ゴールデンカムイの影響か?」ゼロ「そりゃ陸軍といえばサバイバルだろ(偏見)」>そんなことよりパパイヤの根は煮えたのかいゼロ「水木しげるは雪風に乗ったことがあるんだっけか」>上条「そう言えば今日からローソンでキャンペーン始まりましたね。」北川「まあ景品1日持つか分からないけどね。」ゼロ「ウサミンマチカフェの格好似合うなオイ」
ナタル「そういえば聞き忘れたのだが・・・何故、日本の軍艦の魂が、遠く離れたこの星に?」那智「それが私にもわからない・・・沈んだ後は幽明境を彷徨い同じ艦の魂と巡り遭ったりもしていたが気づけばこの星の海にいた」神奈子「呼ばれた・・・のかも知れぬぞ(ウニャーゴロゴロ)」那智「私もそう感じていた所です。資料によればこの星には過去にもそういうことがあったとも聞きますし」>AC『なるほど…まさか奴が だがどうやら普通では無いようだな…以前の様に何者かの手引きがったのだろうか?>それに…艦娘か、私はまだふしぎ星に赴く事はできない奴に関してはNESTと協力して対処してくれ』オプ「あいつが『奴』であるとすれば・・・何者によって蘇ったのかそして以前と違うあの獣のような姿は・・・」>ゼロ「ともかく前回の戦いは助かった…これからも頼むぞ金剛」金剛?「Yes!俺に任せておけよブラザー!」柊「いやいやちょっと待てよ!」ぬえ「誰この南米系のノリのいい兄ちゃんは!?」>そんなことよりパパイヤの根は煮えたのかい>No.11477203ぬえ「やめてさしあげろ!」に「水木先生の戦記漫画は読後の虚無感はんぱない・・・」
柊「んでそのジャンゴウってのも艦娘?男だから艦漢?なのか?」ゼロ「さあ」金剛「分かんないネー」柊「ナンデ!?」ゼロ「俺の修行時代にキングのジジイが連れてきた謎の存在なんだよ…もう慣れたけど」金剛「そもそも男の艦娘なんて聞いたこと無いヨ〜」ジャンゴウ「俺は俺さ!それ以上でもそれ以下でもないのさブラザー!」>上条「リーダーに言われたらもう何も言い返せませんよ…」北川「男性客も結構いたらしいねこの間のライブ。」>ぬえ「この方に言われたらもう反論不可能だ」ゼロ「ジャニーズなんかそれこそもっと厳しい世界な上にあれだけのハコで歌うのも厳しいらしいな」>北川「春香さんはちゃんと下積みとレッスンを頑張って今の位置にいるものね…」ゼロ「劇場版でもあの雑居ビルの事務所のままなんだよな765プロ…」
>JF「HAHAHAHA上条ちゃん乗り遅れてら〜〜」>ホ「わかりませんぜ副司令〜コッソリ本命に渡してるかもしれないッスよ?」 JF「サイ以外の誰かってか!??」上条「いやいやまだ今の所はいませんよそんな人。とりあえず眼鏡に理解がある人じゃないと駄目ですし。」北川「そんな人そういないよ…」>「あ、これもうアクシズ落ちないし地球圏は平和だ」北川「でもハマーンのネオジオンは攻めてくるよ。」北川「ジュドーさんに何とかして貰いましょう。」>那智「!・・・きりし・・・いや、人違いだったすまない」ぬえ「え?上条ちゃんに似てる知り合いが?」>金剛「遅れてもきっちり渡したほうがいいデスよ霧島に似たメガネGIRLに何処と無く比叡に似たメガネGIRL」ゼロ「霧島と比叡…姉妹艦だっけ」北川「その霧島って人(?)そんなに似てるの?」上条「そんな…私熊似だったんだ…」北川「その霧島じゃないよ。」
>不定期連載『続・失われ島の狸』JF「そーいや奴はマミゾウさんの行った島の方に消えたんだよな…大丈夫だろうか?」>上条「とりあえず今私に出来る事はメガネを相手にかけさせる事しか…」北川「やらなくていいよ!!」JF「いや!なかなかおもしれーじゃんか上条ちゃん!次に奴と対峙した時俺かサイのどっちかが覚えてたら挑戦してみるぜ!」>ゼロ「幼女の艦娘とか出てきたら危ないなこれ」JF「い、いるの?」>オプ「あいつが『奴』であるとすれば・・・何者によって蘇ったのかそして以前と違うあの獣のような姿は・・・」JF「以前のダークエネルゴンの時とは明らかに違いますよね…とにかく放置しておける相手じゃないです発見次第討伐しないと」
那智「私と金剛のように艦娘の目覚めが始まっているのもまた偶然とは思えない」ナタル「だが艦娘の『魂』がどこに居るのかそれがわからないのではな・・・」ぬえ「うーむ、ムラサがここにいればな。船幽霊って海で死んだ霊魂の集合体だっていうし魂同士のカンで何かわかったかもしれない」に「今にして思えばいつだか村紗が『海の底から魂の気配がする』って言ってたのはこの前兆だったんだね」>ゼロ「誰って金剛には違いねーよ」金剛?「正確にはジャマイカから来た金剛型1番艦だ。気さくにジャンゴウって呼んでくれブラザー!」>金剛「ヘーイZERO BOY!Tea Timeの時間ネー…って何で此処に居るデスかジャンゴウ!」柊「良かった本物居た!」ぬえ「よろしくねジャンゴウ・・・とか言ってたら本物来たよ!」に「というか同じ金剛級だからどっちも本物と言えるわけで・・・」>金剛「相変わらず足柄は飢えたウルフデース!那智「私と同様の『妙高』が目覚めるとすればあるいは・・・」ナタル「那智と同型の船か」>JF「気になるのは異様な奴の変化だな…狂獣化というか・・体躯も大きくなってるしウ〜ム」オプ「あれでは本物の獣だ・・・それに奴は言っていた『島』と」
政宗『そして!』ムラサ「ここだここ。こないだ上陸した入江だ。舟小屋もそのままだぜ」ドレーク「舟小屋があるなら舟乗りがいるのは道理。じゃあ行こうか無人島の舟子を探しにさ」CH「上陸部隊は俺と鉱石技師とご隠居と海賊姉御の四人か」ドレーク「船に残るのと乗り込むの二手に分けないと後々まずいんでね」マミゾウ「いよいよ上陸の時じゃな」三人「「「行くぞ!!!(同じ目線で三人並んで)」」」スワーブ「・・・何してんすか」CH「え?」ドレーク「!?四人揃ってこれから『行くぞ!』って時はとりあえずやるだろ!?ノれよ!」ムラサ「まったく。こっちはまた船で留守番かよ・・・にしても冬だってのに焼け付く日差しにまっさおに青い海に波の音・・・まるであの時みたいだな。あの時・・・『俺』が南方に居たあの時みたいな・・・あれ?今私、何考えてた?」マミゾウ「じゃあもし島で狼煙が打ち上がったら迎え来とくれ・・・村紗?どうしたい」ムラサ「いや。なんでもない・・・はずなんだけどな」政宗『この奇妙な感覚がなんだったのか、村紗水蜜が理解するのは少し先のことになる。不定期に続く』
>ナタル「那智。では君たちは第二次大戦期の日本の戦艦・・・その『魂』が実体を持って顕現した存在・・・ということでいいのか」柊「こいつもそうなの?」金剛「ジャンゴウは知りませんがワタシはそうデース。レイテ沖作戦後の帰路に沈没したワタシをgrandpaがあれやこれやして今にいたりマース」柊「グランパってやっぱり?」ゼロ「お察しの通りのチートジジイがやらかしたんだよ。意図は知らんがな」>那智「その解釈で結構だナタル提督。それと今の世の中の諸事についてはこの二日間で調べさせてもらったが・・・些か浦島太郎の気分を味わっているところだ」金剛「ワタシは顕現してそれなりに経ちますが当時とは大分様変わりしてて結構楽しいですよナッチ!」>に「うーむ、なんとなくナタルさんに似てる気がする」ぬえ「気は合いそうだよねすごく」金剛「ナッチは姉妹のなかで一番おカタイ子だったネー」>ホ「こいつだったらアルマダに入ってもOKですよ俺!」ゼロ「なんで上から目線なんだよ」ジャンゴウ「ノリの悪いところはオコトワリだぜブラザー!」>北川「でもカミーユの修正入るんだろうね。」ゼロ「カミーユ居たらおかーさんそっちに構うぞ」
>金剛「ヘーイZERO BOY!Tea Timeの時間ネー…って何で此処に居るデスかジャンゴウ!」柊「良かった本物居た!」上条「何だてっきり時間によってTSするのかと…」北川「そんなモンキーパンチ原作のアニメがあったような…」>JF「ホント色々超越してるよなこの方達…」上条「島を開拓し一部とはいえ東京湾を生物が帰ってくるまで復興させたアイドルなんてこの人達位ですよ…」北川「更に料理作れて農作業も出来て漁もやれて更に重機も扱えるんだよ…牧場物語の主人公位すごいよ…」>JF「クロスアンジュ面白い…くやしい!」上条「最初はよくある半端エロアニメかと思ったら今は普通に面白くなって困ります…」>ゼロ「ウサミンマチカフェの格好似合うなオイ」上条「予想以上に着こなせてますね。やはりアイドルとローソンの相性は抜群なのでは…」
ゼロ「そーいやこいつら意外にも艦娘が前にいたな…ほらあのムチ子な2人」金剛「多分それ高雄と愛宕デスネー」>北川「最近一週回って好きになってきてるから困るよ姫様…」ゼロ「俺も…というか周りがクズばっかりだから相対的に姫様がマトモに見えるクソッタレな世界だもんな…」>ナタル「なぜか那智とは他人とは思えないというかマリュー艦長と居た頃の私が瞼に浮かんで仕方がないのだ」那智「その艦長という人物については話に伺ったが、奇しくも私の姉妹を思い起こさせるというか・・・」ゼロ「と言う訳で当人に来ていただきました」マリュー「ホントに当時のツンツンしてた頃のナタルを思い出すわね…彼女の姉妹も私に似てるのかしら?」>ス「艦娘っていう方々も目新しいですね謎不思議ですね…それにあの火力TF以上かも」マリュー「金剛ちゃんの装備…艤装を見せてもらってたけど戦艦の砲撃力がそのまま宿ってるって感じだったわ」>JF&ホ&ス「「「 ジ ャ ン ゴ ゥ !!! 」」」ジャンゴウ「そうだぜブラザーズ!俺はジャンゴウ!ブラザーが助けを求めているならば何処へでも駆けつけるぜ!」
金剛「ではTea Timeを始めるネZERO BOY」ゼロ「その呼び方いい加減にやめろって…」金剛「うーん…じゃあテートクって呼ぶネー!」ゼロ「なんで!?」>上条「とりあえず今私に出来る事はメガネを相手にかけさせる事しか…」北川「やらなくていいよ!!」金剛「Hey!テートクにメガネGIRL!似合いますカー?」>北川「何でジャマイカに作らせた海軍!?」金剛「金剛型は英国で作られたワタシと日本で作られた妹3隻だけのハズなんだけどネー」>神奈子「呼ばれた・・・のかも知れぬぞ(ウニャーゴロゴロ)」那智「私もそう感じていた所です。資料によればこの星には過去にもそういうことがあったとも聞きますし」金剛「沈没した海域で眠っていたところをGrandpaにSalvageされたワタシみたいな例もあるから千差万別ネ」>上条「いやいやまだ今の所はいませんよそんな人。とりあえず眼鏡に理解がある人じゃないと駄目ですし。」北川「そんな人そういないよ…」ゼロ「どうやら色眼鏡さん准将からも貰ってるっぽいしな…」金剛「BoysLoveってヤツデース!」
>ス「艦娘っていう方々も目新しいですね謎不思議ですね…それにあの火力TF以上かも」ナタル「文字通り軍艦と同等の火力を人間の体で持っているわけだからな、私もこの目で見なければ信じられなかっただろう」>上条「とりあえず今私に出来る事はメガネを相手にかけさせる事しか…」北川「やらなくていいよ!!」ぬえ「メガネかけさせられれば確実に相手は次どうすればいいのか迷うはず・・・その隙を突くという寸法よ」>北川「普通に考えたらありえないと思うけど九十九神を実際見ちゃってるから信じちゃうかも…」那智「付喪神か・・・堀川女史にはいろいろ今の世の中と主に日本がどう変わったのかをお聞きした。信頼に足る方ではあるのは事実だが心なしか私を見る目が妙に熱がこもっていたような」ぬえ「雷鼓さんにしてみればある意味同族的というか興味そそられるんだろうね・・・というか艦娘という人たちは案外幻想郷住人と親和性あるのかもしれないと感じた」
北川「そう言えばそのサイさんは何処行っちゃったの?」上条「艦娘の話を聞いた後すぐにオーブに行っちゃいましたよ。」>ジャンゴウ「俺は俺さ!それ以上でもそれ以下でもないのさブラザー!」上条「見た目通り陽気というかファンキーというか…すごい人ですね…」>ゼロ「ジャニーズなんかそれこそもっと厳しい世界な上にあれだけのハコで歌うのも厳しいらしいな」上条「本当はすごい人達なんですよねこの青年団…」>ゼロ「劇場版でもあの雑居ビルの事務所のままなんだよな765プロ…」北川「事務員もPも増員されてないし…ここ一流のプロダクションだよね…」>JF「いや!なかなかおもしれーじゃんか上条ちゃん!次に奴と対峙した時俺かサイのどっちかが覚えてたら挑戦してみるぜ!」北川「いいの採用しちゃって!?」上条「ではその為の眼鏡を用意しないと…」北川「はるにゃんも乗り気!?」
>北川「でもハマーンのネオジオンは攻めてくるよ。」北川「ジュドーさんに何とかして貰いましょう。」ゼロ「ロリコンとショタコンじゃ絶対上手く行くわけ無かったんだよな」>北川「その霧島って人(?)そんなに似てるの?」上条「そんな…私熊似だったんだ…」北川「その霧島じゃないよ。」金剛「これが姉妹で取ったPhotographだヨー」ゼロ「なんでジャンゴウ混ざってんの…」>JF「い、いるの?」金剛「駆逐艦が大体Little Girlデース」ゼロ「ロリコンが黙ってないな」>ぬえ「よろしくねジャンゴウ・・・とか言ってたら本物来たよ!」に「というか同じ金剛級だからどっちも本物と言えるわけで・・・」ゼロ「ジャマイカ製の金剛型なんか無いけどな…」ジャンゴウ「細かいことは気にするなよブラザー!」>上条「何だてっきり時間によってTSするのかと…」北川「そんなモンキーパンチ原作のアニメがあったような…」金剛「ワタシは見ての通りのPretty Girlだからネー!間違えたらNO!なんだからネー!」
>金剛「遅れてもきっちり渡したほうがいいデスよ霧島に似たメガネGIRLに何処と無く比叡に似たメガネGIRL」ゼロ「霧島と比叡…姉妹艦だっけ」那智「確かに似ているな」に「似てるんだやっぱり」>JF「そーいや奴はマミゾウさんの行った島の方に消えたんだよな…大丈夫だろうか?」オプ「そうだ奴は『島』と言った・・・これがロストエイジアイランドを指すかは断定できないがタイミングを考えればただの偶然とも思えない」>JF「以前のダークエネルゴンの時とは明らかに違いますよね…とにかく放置しておける相手じゃないです発見次第討伐しないと」オプ「今回の『奴』からはダークエネルゴンの反応はなかった・・・別の手段で蘇ったことがあの姿と関連しているのかもしれない」>柊「こいつもそうなの?」金剛「ジャンゴウは知りませんがワタシはそうデース。レイテ沖作戦後の帰路に沈没したワタシをgrandpaがあれやこれやして今にいたりマース」ぬえ「ゼロと知り合いだった理由は納得行ったよ」に「そろそろそれなりまたみてね」
>上条「島を開拓し一部とはいえ東京湾を生物が帰ってくるまで復興させたアイドルなんてこの人達位ですよ…」北川「更に料理作れて農作業も出来て漁もやれて更に重機も扱えるんだよ…牧場物語の主人公位すごいよ…」柊「ジャニーズアイドル自体ヘタな芸人より身体張ってバラエティで笑い取りに行くしな」>上条「予想以上に着こなせてますね。やはりアイドルとローソンの相性は抜群なのでは…」ゼロ「それも初代ローソンアイドルの秋月律子さんが道を作ってくれたおかげだな」>ナタル「文字通り軍艦と同等の火力を人間の体で持っているわけだからな、私もこの目で見なければ信じられなかっただろう」ゼロ「重巡洋艦や巡洋戦艦でこの火力って伝説の戦艦大和とかいったいどうなるんだろうな…」金剛「色んな意味でパネェデスヨー」>北川「そう言えばそのサイさんは何処行っちゃったの?」上条「艦娘の話を聞いた後すぐにオーブに行っちゃいましたよ。」ゼロ「まさかオーブでも艦娘が目覚めてたりしてるんじゃ…無いとは言えないんだよなこれ」>上条「本当はすごい人達なんですよねこの青年団…」ゼロ「歌のうまい村の青年団は伊達じゃないよな」
>ゼロ「カミーユ居たらおかーさんそっちに構うぞ」北川「これなら綺麗なカミーユになりそうだよ‥・」>ゼロ「俺も…というか周りがクズばっかりだから相対的に姫様がマトモに見えるクソッタレな世界だもんな…」北川「確かにこれなら姫様が世界壊した方がいいよ‥と思えてきちゃうよね…」>金剛「Hey!テートクにメガネGIRL!似合いますカー?」上条「・・・」北川「どうしたのはるにゃん?」上条「はっ!こちらが催促しなくても眼鏡かけてくれたのは始めてだったので動揺しちゃいました…」>金剛「金剛型は英国で作られたワタシと日本で作られた妹3隻だけのハズなんだけどネー」上条「それ勝手に作られてるんじゃ…」>ゼロ「どうやら色眼鏡さん准将からも貰ってるっぽいしな…」金剛「BoysLoveってヤツデース!」上条「あれ互いに渡してウケ狙ったとか…」北川「学生のノリだよ…」>ぬえ「メガネかけさせられれば確実に相手は次どうすればいいのか迷うはず・・・その隙を突くという寸法よ」北川「真面目に有効性を語られた!?」また見てくだサイ
>北川「事務員もPも増員されてないし…ここ一流のプロダクションだよね…」柊「グリマスとの兼ね合いもあったりするらしいな」>那智「確かに似ているな」に「似てるんだやっぱり」金剛「そっくりさんデース!」>オプ「今回の『奴』からはダークエネルゴンの反応はなかった・・・別の手段で蘇ったことがあの姿と関連しているのかもしれない」柊「黒幕が居るんだろうな…」ゼロ「居ない理由がないだろ」>ぬえ「ゼロと知り合いだった理由は納得行ったよ」ゼロ「その辺はまた面白いネタが思いついたらやらかすかもな」>上条「・・・」北川「どうしたのはるにゃん?」上条「はっ!こちらが催促しなくても眼鏡かけてくれたのは始めてだったので動揺しちゃいました…」ゼロ「ノリの良いやつだからな…」金剛「ノリの良さなら負けないネー」次回もまた見てネー!