二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
こんぶ
こんばんわ部長ー
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88申込完了しました。原稿は随時募集しております。合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します。合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こばぶちょうー疲れてる時はゆっくり休んでくださいな
ユッキーっぱいは今でも成長途中なのだろうかその疑問を解く為に我々はNASAへと飛んだ
>ユッキーっぱいは今でも成長途中なのだろうか土地神は精神の成長と共に神格と肉体も成長するらしいからな…寿命も長いし成長途中どころか全体から見ればまだ赤ん坊レベルかもしれない
>寿命も長いし成長途中どころか全体から見ればまだ赤ん坊レベルかもしれないつまりエリオは重度のロリコンである説が成り立つな
「はぁ……はぁ……はぁ……人間何とかなるものだな」結構本気で走り続けて間に合うか正直不安だったけど現在ミカヤさん達が所属する天瞳流第4道場の入口に来ている時間はここに到着した時点でまだ午後2前次の行動を考えるとだいぶ余裕を持って到着出来た事になる 「もし管理局クビになったら陸上選手になろうかな……」そんな事を考えながら数秒間深呼吸を繰り返し激しく鼓動する心臓をどうにか落ちつかせる問題はここからだ……ここにある暗号を解かないと僕は犯人のもとへ辿りつけないどんな時も冷静に……どんな時も 「すみませーん!天瞳流のみなさん!」 (シーン......)おかしい……この時間ならミカヤさんや黒豹がいるはずなのに 「すみませーん!!!」エリオと札と来訪と〜道場の暗号〜
>「もし管理局クビになったら陸上選手になろうかな……」天然ドーピングしてるようなものだし…
(シーン......)さっきより大きな声で呼びかけても返事がないどういう事なんだ?もしかして中に誰もいないなんて事は…… 「入りますよー!(ガラガラッ....)」一応確認を取ってから入口の扉を開けるでも僕はその直後誰もいないガランとした道場に驚かされてしまった本当に誰1人としていない……道場内に人がいないからか軽く身震いしてしまう程空気が冷たい 「どうして誰もいないんだ…… 黒豹はずっと道場で稽古をしていると前に聞いたし……」状況としては機動六課と同じ本来誰かがいるはずなのに誰もいない……まさか犯人はこの道場の人達も? 「だとしたら必ず助けないと…… その為にもここにあるという暗号を解かなきゃ……」けど道場の中を探してみても暗号らしきものはどこにもなかった
> 「もし管理局クビになったら陸上選手になろうかな……」リヴァイ「わしが手放すと思ったか?」
>>「もし管理局クビになったら陸上選手になろうかな……」>天然ドーピングしてるようなものだし…陸上選手じゃなくてフェリオみたいにストライクアーツの選手になるとかね
道場自体は広いけどそこまで部屋の数が多いという訳ではない暗号を隠すとすれば室内の可能性が高いし外だと風に飛ばされたり第三者に見られて暗号そのものを移動されたりする危険もあるから 「六課の食堂にあった最初の暗号は食堂のテーブルの上に置かれていた ここは道場だしそういうものはない、どこかに隠してあるのか?」隠してあるのだとしたらその場所が分からない限りお手上げだ隠し場所のヒントになる様なものと言ったら…… 「(ガサッ....)この2枚目の暗号文かな……」 親鳥と雛鳥はいつも一緒である 親鳥の後を雛鳥は着いてくる 雛鳥は裏表のない真実を知っているこれは第4道場の事を指しているものと思ったけどそれだけじゃなかったら次の暗号を隠している場所を表しているのだとすれば……
>どういう事なんだ?もしかして中に誰もいないなんて事は……お知らせ:○○日より毎年恒例の3日間山籠もり特訓を行う為閉鎖しています
>お知らせ:○○日より毎年恒例の3日間山籠もり特訓を行う為閉鎖していますなぜかチカヤさんとモヒカンも参加しているのが見えた夜はカニ汁
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/02/16(月)01:30:21 No.11471485 del>ラスレスならサイファーさんの衣装が装甲悪鬼村正の三世村正のコスプレになる
>夜はカニ汁おいしいよね、蟹汁鍋の具材としてもいいし
「親鳥と雛鳥はミカヤさんとコトリちゃんの事で間違いないだろう とするとこれはこの道場にいる2人が暗号を持っていたのか…… それともこの道場の中に2人を示すものが……」しかし道場の中は常に無駄な物が置かれず綺麗なもの床なんて毎日掃除しているのか汚れはおろか埃も残っていないそんな所に2人の事を示すものなんて…… 「あ……」そんな僕の目に飛び込んできたのは正面の壁にかかっている名札だったこの道場に通う人達の名前が彫り込まれた札が上段と下段に分かれて二列に並んでいるそこの一番端には師範代であるミカヤさんの名札がかかっていた 「もしかしてこれが……」他にそれらしい物は見当たらないとにかくここを調べてみる事にした僕は名札に近付いてみると…… 「ッ!コトリちゃんの名札がミカヤさんの真下に……」二列に並ぶ名札、その二列目の端にはコトリちゃんの名札がかかっていたんだ
>なぜかチカヤさんとモヒカンも参加しているのが見えた黒豹とミカヤさん含めた強さの順ってどんな感じだろうか黒豹>モヒカン>チカヤ>ミカヤかな?ただ黒豹とチカヤさんは天才型だし人に教えるのは苦手そうだ…
>つまりエリオは重度のロリコンである説が成り立つなエリオ「子供の相手は慣れてるから大丈夫」キャロ「娘と同じ扱いのユキちゃんて…」
「親鳥(ミカヤさん)と(コトリちゃん)はいつも一緒である 親鳥の後を雛鳥は着いてくる……こういう意味だったのか?」確かにこの名札は上にミカヤさんがいてその下からコトリちゃんが着いてきているそういう風に見る事も出来るんだ 「最後の一文にある【雛鳥は裏表のない真実を知っている】って……」僕はコトリちゃんの名札に手を取ってみると何か違和感を感じた木製の名札に何かが貼り付いている様な感触 「これって……(バッ!)暗号!?」もしやと思い名札を裏返してみるとそこには一枚の紙が折り畳まれて貼り付いていたやっぱりこの道場が正解だった、これで次の暗号が分かる 「暗号の内容は…………」 【星を司る4匹の獣 光を司る4匹の獣 全てを統べる神は言う 我の声が欲しければ 我が高みを訪れよ】〜NEXT:『再会の間』〜
>なぜかチカヤさんとモヒカンも参加しているのが見えた>夜はカニ汁縛られているタイタンが門下生の子達を丸め込んで脱出しようとしたりするのか「ねぇ、あのカニさんかわいそうだよ…しゃべるしなんか泣いてるし」「泣いてなどいない!これは心の汗だ!」「でもこのカニは今日の夜ご飯だから逃がしちゃダメだって師範が…」「フフフ…俺に協力すれば何でも一つ願いを叶えてやろう!」「遠くにたんしんふにんしてるお父さんが帰ってこれるようにできる?」「そ、それは……………会いに行くだけならどうにか」
>「遠くにたんしんふにんしてるお父さんが帰ってこれるようにできる?」>「そ、それは……………会いに行くだけならどうにか」よえーこの蟹ちょうよえー
> 【星を司る4匹の獣 光を司る4匹の獣> 全てを統べる神は言う 我の声が欲しければ 我が高みを訪れよ】大神龍「ぐるる…(呼んだ〜?)」
>黒豹とミカヤさん含めた強さの順ってどんな感じだろうか>黒豹>モヒカン>チカヤ>ミカヤかな?となると黒豹自身のちょうどいい修行相手はいないのか
>となると黒豹自身のちょうどいい修行相手はいないのかキメラになったのもより自分の強さを求めてたからだしね強くなり過ぎた者の末路は孤独しかない…
>となると黒豹自身のちょうどいい修行相手はいないのかモヒカンも勝てはしないがいい線行きそうだしそれで我慢するしかないかな神風とキメラ変身を封印すれば互角くらい?
イリヤ 「寂しくなるね」凛 「何言ってるんだか。 あんたも私も、何処でも会いに行けるでしょうが。 シンフォギアが…魔法があるのよ? 私達に距離なんて無いわ」イリヤ 「そうか……そうだよね」凛 「そう言う事よ。 その気になれば、次元世界だって飛び越えられるわ」イリヤ 「そうだね…さっきの凛の質問だけど……私は判らない、かなぁ」ルビー 「イリヤさん、貴方は自由になったんですよ。 聖杯からも、アインツベルンからもね」イリヤ 「アインツベルン、どうなったんだろう」凛 「その事なんだけどね…えーっと」白面 「マジかいな」リズ 「お構いなく」セラ 「何で冬木に、こんなに妖怪がいるの……」ゼルレッチ 「死徒もおるぞ」
>となると黒豹自身のちょうどいい修行相手はいないのかエリオ「僕らと練習試合やっても僕らが稽古をつけられてるようなものだからね」00「実戦形式の奥の手何でもありな試合なら勝てる自信はあるんだけどな」
イリヤ 「海を泳いできた?!」ルビー 「どうやらドイツから専用の飛行機で来たらしくて」サファイア 「魔術によるステルスで、道中の全ての国の監視網を欺いて日本まで来たそうです」凛 「流石アインツベルン…」ルビー 「それで、流石にそんな飛行機をコネ無しに飛行場に下ろせないじゃ無いですか。 なので冬木の近海に着水させて、泳いできたそうです」イリヤ 「怪我とかはしてないの? あいつに襲われたんでしょう?」サファイア 「アハト老はホムンクルス達を盾にして逃げたらしいです。 お二人は、別な場所にいて助かったそうです」凛 「マジでトンズラこいたって訳ね…」イリヤ 「御爺様…」ルビー 「でも、これでイリヤさんは本当の意味で自由になりましたね。 もうアインツベルンに縛られることもないですよ。 複雑だと思いますが、そこは喜ぶべきだと思います」
凛 「アハト老の事はまあ今後の展開に任せるとして、確かにそこは喜ぶべきね」イリヤ 「自由かぁ……なんて言うのかな…言われても、実感がないよね」凛 「自由ってのはね、感じ入るものなのよ。 与えられて、わぁ凄いと驚けないものよ実際は」イリヤ 「そんなものなんだ…」凛 「そんな訳だからさ、しばらくは自由を噛みしめてみたら良いと思うわ。 住む場所とかも、大丈夫だろうけど駄目なら私達も何とかするし」イリヤ 「何とかなるの?」凛 「そりゃ冬木の土地とか管理してる、遠坂と間桐がいるんだもの。 多少の融通は利くはずよ」イリヤ 「そっか……」凛 「そういえば、郊外にお城があったんだっけ」イリヤ 「あんなに大きいのはいいかな… キリツグとお母さんと、リズとセラ…そして私が住める家ぐらいがいい」凛 「それくらいなら何とかなるわ絶対」
デスザウラー 「(ゾハル最終稼働だ」ジュエル 「臨界、いよいよですね」ガイ 「そのようだな」ジュエル 「…ガイさん」ガイ 「ガイで良いぜ。 さんは照れるからよしてくれ」ジュエル 「ガイ、貴方の…貴方たちのお陰で地球は危機を脱せました。 心から感謝します、ありがとう」ガイ 「何を言ってるんだか。 君がZクリスタルと共に戦ったからだろう? そもそも、Zクリスタルを修復したのは君じゃ無いか」ジュエル 「私一人では、きっと守れなかった」ガイ 「それは俺も同じさ。 一人じゃ、何にも出来ないんだ。 戦うのも、生きるのも。 俺一人じゃ何も出来ないんだ。 みんなが居るから、俺がいる。 君もそうだろう?」ジュエル 「……そうですね。 一人では何も出来なかった」
ギル 「まあ飲め、めでたい時は良い酒を飲むに限る」エンキドゥ 「そうさせて貰うよ。 改めてヴィマーナは凄いね。 宇宙空間でもちゃんと飛べるのだから」ギル 「当然だ。 我の財宝だぞ?」エンキドゥ 「そうだった。 君はこれからどうするんだい?」ギル 「催し物を始めるのが見えたなら、ノンビリとその時を待つだけだ」エンキドゥ 「そうそう遠くない時に、それは起きるからね」ギル 「ある意味、人類の滅ぶ時だ」エンキドゥ 「君としては、それはいいのかい?」ギル 「子が先へ進もうとしているなら、それを見守るのも大切だ。 それにあやつらを見ていれば、これからもいろいろ楽しめそうだ」エンキドゥ 「ああ…それは確かに楽しめそうだ」ギル 「であろう? さて、どうなる事やら」
凛 「光が…<ィィィィッィィィ……!!!>いよいよね」イリヤ 「うん………おめでとう。 新しい…世界」ガイ 「綺麗なもんだ、なあみんな?!」ジュエル 「見てますか? 美しいとしか…いいようがない」?&?? 「せーの…! ……光…あれ!<カッ!!!!!>」イリヤ 「……あ、一つあるや」凛 「何よ?」イリヤ 「………私の願い。 とりあえず今叶えたいこと」凛 「ほほう」イリヤ 「……お腹空いた。 何か食べたいな<キィィィィィィィン!!!!!!>」凛 「それは良いわね」
ゾロ目だったらエリオが特訓を始める
>イリヤ 「……お腹空いた。 何か食べたいな<キィィィィィィィン!!!!!!>」>凛 「それは良いわね」山のような激辛マーボーが
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してレンカの前に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はエクレっぱい
ぞろ目ならエリオがみんなを見つけるまでアツェレイが命を賭けて頑張る
ラスレスならレオナのお見合い大会が開かれる
ラスレスならジェノワーズの衣装がプリキュアになる
lyricalacademy
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