二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
ぬえ「今日は日本最初の婦人警官が誕生した日だとか」キルコ「始めますよー」
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はスレあき権限で対バイオロン法に則り削除しますがこいつおまわりさんです】http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
Black鎮守府!R!X!!
給糧艦が着任しました
ガタッ
武内Pが笑顔に拘る理由
クローバー繋がり
公式でクール三重士
>公式でクール三重士こりゃ重いわ
>対バイオロン法に則り削除しますがこいつおまわりさんです】JF「そー言えばマルチフォーム機動刑事ジバンの玩具持ってたな〜今はもう無いけど今思っても当時としては良い出来だったと思う」>Black鎮守府!>R!X!!>給糧艦が着任しましたJF「こりゃ艦むすいらねぇ〜〜わ!」>武内Pが笑顔に拘る理由JF「ホントのところはどーなんだろうかな…」
>乃絵「昭和ライダーや・・・あと天邪鬼にはコンタクト取りようがないのかな…」>ホ「この腐れ裏切り者がぁ〜〜〜!(ドゲシ!)テメェー敵にもお礼渡すつもりだったの?ホント偽善者だわ!あぁ〜〜ヤダヤダ!」>政宗『ホットロッドのアタックでチョコどら焼きの一部は谷底に落ちていった』政宗『そしてバレンタインから一日が過ぎたここは月の国の荒野』ムビスク「ボス。ボスが手ずから蘇らせになった『あのお方』ですがどうやらトランスフォーミウムを求めて動き回っているようで」正邪「・・・」ムビスク「どうやら肉体を整復する為に必要なのでしょう・・・活動のスピードを追う限り、修復はかなり進んでいると思われ」正邪「おいスタースクリーム」ムビスク「は」正邪「・・・いや、なんでもねえ。・・・なんでもな」レ「セイジャー?ソレワ何?クイモノ?」正邪「やらねえよ。オレサマが拾ったんだ・・・そう。オレのだ(アグッ)」政宗『そして正邪はその掌の中の『もの』を、『ありがとう』の文字もろとも口に含み、幾度か咀嚼し、呑み込んだ』正邪「(ゴクン)・・・甘ぇ」政宗『口元のクリームを舌で拭うと荒野へと歩き出す。彼らが向かう先は誰も知らない。エンブレム反転』
サイ「ただいま。」朝倉「ちょっとサイ君昨日はせっかくのバレンタインなのに何処行ってたのよ。」サイ「カガリが血のバレンタイン事件の追悼式典に出席しなきゃいけなかったんでボディガードの手伝いをな…」>Black鎮守府!>R!X!!サイ「提督だけで深海全滅出来るだろこれ…」>給糧艦が着任しましたサイ「この人単機で敵全滅させれるんですけど!!」>ガタッサイ「加賀さんは本気でやってくれそうで怖いよ!」>武内Pが笑顔に拘る理由サイ「だから可憐さんは死んでないって!」
政宗『一方ここはNEST宝石の国支部の地下研究所。ロストエイジアイランドで採取されたトランスフォーミウムの分析をしている。しかし、今日は事態が少し違っていた』ナタル「何!?トランスフォーミウムが変質した!?」研究員テイルゲイト「は、はい。昨日までと組成が変化しているとテレトランの分析結果で・・・一体何がどうなっているのか皆目見当も」オプ声『未知の金属トランスフォーミウム。まだ謎も多いということか・・・ナタル副司令。引き続き分析を続けさせてくれ』ナタル「了解しました・・・分析が済み次第NEST月の国支部へと帰投します」オプ声『了解した。くれぐれも気をつけてな』政宗『だがこの時はまだ誰も知る由もなかった・・・これからこのNEST宝石の国支部が激震に見舞われるということに』>Black鎮守府!>R!X!!ナタル「これもう提督だけでいいんじゃないか」
JF「フォッグの脅威は去ったがBADANが壊滅したワケじゃねぇ…今回の事で借りも出来たしライダーじゃなくても俺等も何か手伝ったりしねぇーとな」ホ「取りあえずライダーの事はライダーに任せりゃい〜じゃないですか!それよりも餅は餅屋!種子がまだふしぎ星にあるか探したり狸が先行捜索してる島の事とかありますし〜」JF「オォ…!ホットロッドお前にしてはちょっとまともだな・・・少し関心したぞ」ホ「ふっ、俺の言ってることは正しい…ですからぁ〜〜」>正邪「やらねえよ。オレサマが拾ったんだ・・・そう。オレのだ(アグッ)」>政宗『そして正邪はその掌の中の『もの』を、『ありがとう』の文字もろとも口に含み、幾度か咀嚼し、呑み込んだ』ホ「ですから!あのクソガキをアルマダから追い出しましょう!今からでも遅くないですよ〜〜アイツは敵にすら礼を送ろうとする奴なんですよ絶対裏切りますって」JF「前言撤回だバカ!いいじゃねぇーか実際正邪はノエルのピンチを救った事には変わりねぇーんだし!お礼が自己満足に過ぎなくともノエルだって敵味方の分別くらいついとるわ」
夏樹「な、なぁ髪型とか変じゃないか?」李衣菜「んー…いつも通りのヘアスタイルだけど髪下ろしちゃう?」夏樹「ああ、いややっぱこのままで良いや…」>武内Pが笑顔に拘る理由李衣菜「説得力はあるけど加蓮ちゃんに救いがないよ!」『加蓮ーッ!!俺が絶対絶対絶対絶対に幸せにしてやらぶぁ!?』夏樹「あ、またやられたな」>クローバー繋がり李衣菜「この状態でチョップされるのは勘弁して欲しいかな…!」夏樹「そういやアニメじゃチョップネタやらないな」>公式でクール三重士夏樹「ユニット名がバレンタイン反省会ってのがまた何とも…」>こりゃ重いわ李衣菜「こ、言葉が重い…!」
政宗『最後の最後で唐突に現れた謎のルー語を喋る美少女…その正体は!』?「Hey!会いに来ましたヨZERO BOY!」ゼロ「こ、金剛…」和久井「あらお知り合い?」ゼロ「まあな…」>対バイオロン法に則り削除しますがこいつおまわりさんですゼロ「まゆみちゃんの人のその後の人生があまりにも壮絶過ぎて…」>Black鎮守府!>R!X!!ゼロ「艦娘どころか鎮守府自体いらねーなこれ」?「ワタシ達の存在意義無くなるデース!」>給糧艦が着任しましたゼロ「おまえのようなコックがいるか!」>ガタッ?「StagBeetleは反則デース!」
ナタル「良し。データの採取が終わったら王立研に送信しておいてくれ」???『・・・ふむ、なぜ私がデータを取られている側なのか今ひとつ理解できないが』ナタル「!?何か言ったかテイルゲイト」TG「いえ別に何も」ナタル「気のせいか・・・疲れているのか私も・・・帰投したら休むとするか」政宗『その時である!!突如研究施設が激震に見舞われ、警報音がけたたましく鳴り響いた!!』ナタル「!!!何事だ!」テレトラン39『敵襲です!当施設は何者かによる攻撃を受けています!!』Grrrrr・・・トランス・・・ミウ・・・ム・・・絶・・・許ナタル「月の国のNEST本部に支援要請!TF部隊は応戦しつつ援軍到着まで持ちこたえるんだ!テイルゲイト!研究員と非戦闘員を安全地帯に誘導!急げ!」TG「りょ、了解!」ナタル「だが一体何者だ・・・この時期にNESTの基地に直接攻撃を仕掛けてくるなどと・・」政宗『エンブレム反転』
>サイ「カガリが血のバレンタイン事件の追悼式典に出席しなきゃいけなかったんでボディガードの手伝いをな…」JF「お、お前…やっぱカガリの兄貴なのか?ってのはジョーダンだがほんと地味だが頼りになる男になったもんだな」>政宗『だがこの時はまだ誰も知る由もなかった・・・これからこのNEST宝石の国支部が激震に見舞われるということに』JF「たまには各国をパトロール巡りしてみよーかな〜情勢も知りたい所だし」ス「私が居るじゃないですか〜情報員の私が!」JF「実際自分の目で見て感じる足の捜査も大事なの」
朝倉「でも何でわざわざサイ君呼んだの?一国の代表なんだしボディガード位何とかなりそうなのに。」サイ「確かに人間相手ならそれでいいけどもしかしたらそれ以外が襲ってくる可能性もあったからな。」>クローバー繋がり朝倉「この子があんな事になっちゃうんだ…」>>公式でクール三重士>こりゃ重いわサイ「わくわくさんが一番軽そうに見えるってどういう事なんだよ…」>政宗『だがこの時はまだ誰も知る由もなかった・・・これからこのNEST宝石の国支部が激震に見舞われるということに』サイ「まあそれ以外にも少し用事もあったもんでな…」朝倉「?」
ゼロ「ageちゃったよ申し訳ない」>武内Pが笑顔に拘る理由ゼロ「なんで加蓮はすぐ殺されるんだ…」和久井「病弱キャラの持ちネタよ」>クローバー繋がり和久井「あらかわいい」>公式でクール三重士ゼロ「やっちまったな公式」和久井「美優は卑しい女だわ…」ゼロ「アンタがそれを言うか」>こりゃ重いわ和久井「私は重くないわ」ゼロ「相対的にはな!でも大概だよ!」
>夏樹「な、なぁ髪型とか変じゃないか?」>李衣菜「んー…いつも通りのヘアスタイルだけど髪下ろしちゃう?」JF「変ってよりも個性?オンリーワンっつーかトレードマークみたいだな」>?「Hey!会いに来ましたヨZERO BOY!」ゼロ「こ、金剛…」和久井「あらお知り合い?」ゼロ「まあな…」JF「なんだぁ〜?ZEROの奴もすみに置けねぇーなぁ帰国子女の彼女がいたのか?」>ナタル「月の国のNEST本部に支援要請!TF部隊は応戦しつつ援軍到着まで持ちこたえるんだ!テイルゲイト!研究員と非戦闘員を安全地帯に誘導!急げ!」TG「りょ、了解!」>ナタル「だが一体何者だ・・・この時期にNESTの基地に直接攻撃を仕掛けてくるなどと・・」JF「なっ!?なんだ…何か凄い胸騒ぎが!!?」>サイ「確かに人間相手ならそれでいいけどもしかしたらそれ以外が襲ってくる可能性もあったからな。」JF「BADAN怪人とか悪いTFとかか?」
政宗『突如NEST宝石の国支部に奇襲をかけてきた謎の敵、それを迎撃するNESTのTF部隊!しかし!』デューンランナー1「本部がアイアンタウン支部に移ったせいでこの基地には最小限の戦力しか置かれてねえ」ブリーチャー「司令官の到着まであの敵を食い止めるんだ!・・・だが一体何だあの敵の動きは!?まるで獣だぞ?何者なんだあれでトランスフォーマーなのか!?」獣『・・・grrrr・・・絶・・・許・・・washiノ顔・・・』>給糧艦が着任しましたブリーチャー「深海棲艦が一隻残らず手首を外される!?」>ホ「ですから!あのクソガキをアルマダから追い出しましょう!今からでも遅くないですよ〜〜アイツは敵にすら礼を送ろうとする奴なんですよ絶対裏切りますって」ナタル「万が一にそうなれば寒凪乃絵留はNESTの技術班チーフとして迎えさせてもらうが・・・だがこんな現状ではそうも言ってはいられん」獣『Grrrr・・・ユルサンノヤナGUOOOO・・・』ナタル「だがこの呻き声のような咆哮は何だ?前にどこかで・・・?」
>JF「ホントのところはどーなんだろうかな…」夏樹「Pの事についても触れるかどうかは分かんないけど、明らかになって欲しいよな」>正邪「やらねえよ。オレサマが拾ったんだ・・・そう。オレのだ(アグッ)」>政宗『そして正邪はその掌の中の『もの』を、『ありがとう』の文字もろとも口に含み、幾度か咀嚼し、呑み込んだ』夏樹「ッ!?何か寒気が…」李衣菜「まだ寒いしねー、ちゃんと暖かくしなきゃダメだよ?」>サイ「ただいま。」朝倉「ちょっとサイ君昨日はせっかくのバレンタインなのに何処行ってたのよ。」夏樹「よっ、お帰りサイさん!」李衣菜「あれ、さっきあんなに緊張してむぐぐ!」>サイ「カガリが血のバレンタイン事件の追悼式典に出席しなきゃいけなかったんでボディガードの手伝いをな…」夏樹「そっか…忙しかったんなら仕方ないな、疲れてないかい?」
>ホ「取りあえずライダーの事はライダーに任せりゃい〜じゃないですか!それよりも餅は餅屋!種子がまだふしぎ星にあるか探したり狸が先行捜索してる島の事とかありますし〜」サイ「この間の戦いを見ていると昭和ライダーの狙いは俺達平成ライダーとの戦いであって他に危害は加えるつもりはなさそうですしね。」>JF「前言撤回だバカ!いいじゃねぇーか実際正邪はノエルのピンチを救った事には変わりねぇーんだし!お礼が自己満足に過ぎなくともノエルだって敵味方の分別くらいついとるわ」朝倉「どちらかと言うと向こうがノエルちゃんに執着してるように見えるのよね…何でかしら?」>夏樹「な、なぁ髪型とか変じゃないか?」>李衣菜「んー…いつも通りのヘアスタイルだけど髪下ろしちゃう?」>夏樹「ああ、いややっぱこのままで良いや…」朝倉「そうそう貴方にチョコ渡したいって子が何人かいたわよ。」サイ「俺に?物好きな子もいたもんだな。」朝倉「自分でそういう事言う?」
テレトラン39『現在NEST宝石の国支部は謎の敵の攻撃を受けています!形態は四足獣型、トランスフォーマーと思われます!NEST月の国支部に支援を要請していますが到着まで時間がかかる模様!各個【アタック】にて迎撃してください!』政宗『適当に【アタック】で攻撃できるぞ!』ナタル「非戦闘員と研究員の脱出は!」TG「まだです!あと2分はかかる模様!ナタル副司令も脱出を!」ナタル「私は最後だ。指揮官が非戦闘員の脱出を待たずに脱出できん」???『ふむ・・・この時代にもいたのか、このような将官が』ナタル「!?やはりだ・・・声が聞こえる!幻聴ではない。だがどこから・・・」>?「Hey!会いに来ましたヨZERO BOY!」ゼロ「こ、金剛…」和久井「あらお知り合い?」ゼロ「まあな…」???『・・・『艦』の魂を感じる・・・いたのか既に目覚めたものが』ナタル「一体何だというのだ?・・・私にしか聞こえない声なのか?」>JF「たまには各国をパトロール巡りしてみよーかな〜情勢も知りたい所だし」獣『絶・・・許・・・100baiナンヤ・・・na・・・Grrr・・・』
準「錐生君も負けヒロインとか言うけど隅におけないわねぇ」柊「で結局そいつ誰なんだよ」金剛「ワタシ?ワタシは金剛型一番艦!英国で生まれた帰国子女の金剛デース!」柊「せ、戦艦?」準「どう見ても普通?の女の子だけど」ゼロ「チルノのところで言ってた艦娘だよ」金剛「Yes!その通りデース!」>JF「ホントのところはどーなんだろうかな…」柊「傭兵として笑顔とは無縁の場所に身を置いていた事が原因説もあるな」>政宗『そして正邪はその掌の中の『もの』を、『ありがとう』の文字もろとも口に含み、幾度か咀嚼し、呑み込んだ』柊「さて今回は周囲のドタバタとメタ張られてた部分もあって何も出来なかったっぽい天邪鬼だがこれで終わる筈も無いよな…」>サイ「カガリが血のバレンタイン事件の追悼式典に出席しなきゃいけなかったんでボディガードの手伝いをな…」柊「血のバレンタインか…」ゼロ「未だに禍根が残ってる惨劇だもんな…・」
朝倉「というか貴方昨日チョコ貰ってないの?」サイ「いや貰ったぞ。カガリとラクスさんと孤児院の子達に。」朝倉「孤児院ってキラ君が>政宗『最後の最後で唐突に現れた謎のルー語を喋る美少女…その正体は!』>?「Hey!会いに来ましたヨZERO BOY!」ゼロ「こ、金剛…」和久井「あらお知り合い?」ゼロ「まあな…」朝倉「金剛?女の子の名前にしては少し荒々しいわね。」>ナタル「!!!何事だ!」テレトラン39『敵襲です!当施設は何者かによる攻撃を受けています!!』朝倉「何だか爆発音が聞こえるわね?何処からかしら?」サイ「俺には全然…変身したら聞こえるかもしれないけど。」>JF「お、お前…やっぱカガリの兄貴なのか?ってのはジョーダンだがほんと地味だが頼りになる男になったもんだな」サイ「逆に言うと俺しか頼る人がいないというか…もうちょいそこら辺頑張って欲しいんですけどねえ…」>JF「BADAN怪人とか悪いTFとかか?」サイ「ええ。最近は裏で何処がどんな組織と繋がってるか分かったもんじゃないですからね…」
>ブリーチャー「司令官の到着まであの敵を食い止めるんだ!・・・だが一体何だあの敵の動きは!?まるで獣だぞ?何者なんだあれでトランスフォーマーなのか!?」ス『副司令!NEST宝石の国支部が襲われてるようです現場に急行してください!』JF「っわぁーった!…し、しかし何者だ?相手はTF一機だけみたいだが?間に合うかーーーーー?」>ナタル「万が一にそうなれば寒凪乃絵留はNESTの技術班チーフとして迎えさせてもらうが・・・JF「アホットロッドのバカが何を言おうとノエルをクビになんてしないぜ!」>夏樹「Pの事についても触れるかどうかは分かんないけど、明らかになって欲しいよな」JF「次回ぶち撒けちゃうのかなぁ?こーいう話は中盤以降だと思ってたけど…っていうかやる尺の余裕があるのだろうか?」>サイ「俺に?物好きな子もいたもんだな。」JF「ノエルからはお礼のチョコどら焼きだけどな〜良ければ貰ってやってくれアイツなりの感謝の気持ちだから」
>サイ「だから可憐さんは死んでないって!」李衣菜「ぷち加蓮ちゃんはきっと過酷なレッスンをさせられているに違いない!」夏樹「いや、あれレッスンしないことには意味ないからな?」>政宗『だがこの時はまだ誰も知る由もなかった・・・これからこのNEST宝石の国支部が激震に見舞われるということに』夏樹「うぅ、本当に寒気がしてきたぜ…」李衣菜「え、本当に大丈夫?」>JF「フォッグの脅威は去ったがBADANが壊滅したワケじゃねぇ…今回の事で借りも出来たしライダーじゃなくても俺等も何か手伝ったりしねぇーとな」夏樹「その件に関してはライダーであるアタシ等に任せといてくれよ、何か深い事情があってのことかもしれないしな」>?「Hey!会いに来ましたヨZERO BOY!」ゼロ「こ、金剛…」和久井「あらお知り合い?」ゼロ「まあな…」夏樹「な、なんだぁ?随分と明るいヤツだな」李衣菜「って言うか、アメリカンガール?」
>サイ「この間の戦いを見ていると昭和ライダーの狙いは俺達平成ライダーとの戦いであって他に危害は加えるつもりはなさそうですしね。」JF「Jも俺等サイバトロンとは戦う気一切なかったからな協力的だったし」>NEST月の国支部に支援を要請していますが到着まで時間がかかる模様!各個【アタック】にて迎撃してください!』>政宗『適当に【アタック】で攻撃できるぞ!』JF「トランスフォーム!・・・・っとぉ!間に合ったかは微妙なところだが派手にやってやがるな!暴れるのをやめろォーーーー!!!」【アタック】>獣『絶・・・許・・・100baiナンヤ・・・na・・・Grrr・・・』JF「何っ!?や、奴は・・・・・!???!」>柊「傭兵として笑顔とは無縁の場所に身を置いていた事が原因説もあるな」JF「本当に何者なんだデレマスP!!」>サイ「逆に言うと俺しか頼る人がいないというか…もうちょいそこら辺頑張って欲しいんですけどねえ…」JF「お前とキラ以外で強いパイロットってまだいるかぁ〜?」
ゼロ「と言うか…なんでお前がふしぎ星に?ジジイ(キング)の所に居るんじゃなかったのか」金剛「そのgrandpaから話を聞いたのデース!LostしたPOWERを【深海棲艦】に奪われたって…なのでPOWERを取り戻す為にhelpに来たデース!」>ホ「取りあえずライダーの事はライダーに任せりゃい〜じゃないですか!それよりも餅は餅屋!種子がまだふしぎ星にあるか探したり狸が先行捜索してる島の事とかありますし〜」ゼロ「アルテッサとノエルが絡まなきゃ本当に比較的マトモなのにな…」>JF「前言撤回だバカ!いいじゃねぇーか実際正邪はノエルのピンチを救った事には変わりねぇーんだし!お礼が自己満足に過ぎなくともノエルだって敵味方の分別くらいついとるわ」柊「しかしまーなんであの天邪鬼はノエルのことを瓜子姫呼ばわりしてるんだろうな…」準「瓜子姫って桃太郎みたいに瓜から生まれたって聞いたけどノエルちゃんも実はそうだったりとか?」>夏樹「な、なぁ髪型とか変じゃないか?」金剛「大丈夫ネー!恋するハートが一番のaccessoryだヨ!」>『加蓮ーッ!!俺が絶対絶対絶対絶対に幸せにしてやらぶぁ!?』柊「嫁さんの前で迂闊なこと言うから…」
>政宗『その時である!!突如研究施設が激震に見舞われ、警報音がけたたましく鳴り響いた!!』夏樹「な、何だ爆発!?」李衣菜「えぇっ!?こんな時に…!」>朝倉「でも何でわざわざサイ君呼んだの?一国の代表なんだしボディガード位何とかなりそうなのに。」>サイ「確かに人間相手ならそれでいいけどもしかしたらそれ以外が襲ってくる可能性もあったからな。」夏樹「確かに、未だに世の中物騒だもんな…そりゃ仮面ライダーが必要になるか」>JF「変ってよりも個性?オンリーワンっつーかトレードマークみたいだな」夏樹「トレードマークか、確かにその通りかもな!」李衣菜「(相変わらずなつきちはロックだなー)」>政宗『突如NEST宝石の国支部に奇襲をかけてきた謎の敵、それを迎撃するNESTのTF部隊!しかし!』夏樹「相手はデカブツか…だりー、安全な場所まで避難してろよ?」李衣菜「う、うん…なつきちも気をつけてね!」夏樹「なぁに、あんな奴アタシ等がさっさと片付けてやるさ!」
>夏樹「よっ、お帰りサイさん!」>李衣菜「あれ、さっきあんなに緊張してむぐぐ!」サイ「ああ、ただいまです。」朝倉「(あれ?何この何か起きそうな予感。)」>夏樹「そっか…忙しかったんなら仕方ないな、疲れてないかい?」サイ「大丈夫ですよ。行ったはいいけど結局何もありませんでしたし。そちらも大丈夫ですか?」>テレトラン39『現在NEST宝石の国支部は謎の敵の攻撃を受けています!形態は四足獣型、トランスフォーマーと思われます!NEST月の国支部に支援を要請していますが到着まで時間がかかる模様!各個【アタック】にて迎撃してください!』>政宗『適当に【アタック】で攻撃できるぞ!』朝倉「音を頼りに来てみたら…何あの怪獣?」サイ「こりゃ休んでる場合じゃ無さそうだな…変身!久々にカマキリ使ってみるか!」【アタック】
>JF「実際自分の目で見て感じる足の捜査も大事なの」早苗「現場百回!刑事の基本ね」柊「アンタ交通課の婦警だったじゃないですか」>サイ「確かに人間相手ならそれでいいけどもしかしたらそれ以外が襲ってくる可能性もあったからな。」早苗「一応国のトップだし誰に命狙われるか分からない以上信用のおける人に守ってもらうのが一番だもんね」>サイ「わくわくさんが一番軽そうに見えるってどういう事なんだよ…」和久井「ほら私は重くないわよ」ゼロ「他2人に比べればな!」>JF「なんだぁ〜?ZEROの奴もすみに置けねぇーなぁ帰国子女の彼女がいたのか?」柊「なんで戦艦が帰国子女?」準「戦艦金剛は日本の依頼で英国にて建造された戦艦だもんねまさに帰国子女だわ」>獣『・・・grrrr・・・絶・・・許・・・washiノ顔・・・』柊「嫌な予感が…こういう勘に限って的中するんだよな……」
>朝倉「そうそう貴方にチョコ渡したいって子が何人かいたわよ。」サイ「俺に?物好きな子もいたもんだな。」朝倉「自分でそういう事言う?」夏樹「ここに居…げふんげふん!李衣菜「自分で言ってむせた!」>テレトラン39『現在NEST宝石の国支部は謎の敵の攻撃を受けています!形態は四足獣型、トランスフォーマーと思われます!NEST月の国支部に支援を要請していますが到着まで時間がかかる模様!各個【アタック】にて迎撃してください!』>政宗『適当に【アタック】で攻撃できるぞ!』夏樹「暴れる奴にはコイツでドスンとお仕置きしてやるぜ!」【アタック】>JF「次回ぶち撒けちゃうのかなぁ?こーいう話は中盤以降だと思ってたけど…っていうかやる尺の余裕があるのだろうか?」夏樹「あえて序盤からやって結束を深めていくパターンかもよ?後半も山場は色々あるだろうけど」>金剛「大丈夫ネー!恋するハートが一番のaccessoryだヨ!」夏樹「アクセサリーね、上手いこと言うじゃん!」>柊「嫁さんの前で迂闊なこと言うから…」夏樹「こりゃ九郎さんは参加出来そうにないな…」
政宗『さらに激震するNEST地下研究所!』テレトラン39『警告、警告、脱出通路の障壁をコントロールする回路が破断しました、研究室端末からマニュアルで操作してください』ナタル「まずいな。誰か一人がここに残らねば脱出路を開けないらしい。私が残る。貴官は脱出路で避難者の誘導に当たれ」TG「しかし!」ナタル「命令だ。行け」???『・・・下士官を脱出させて自身は最後まで残るか。可惜、指揮官を失うという意味では上策とは言えん。が貴官のような者、嫌いではない』政宗『地下研究施設内部、トランスフォーミウムの貯蔵容器が光を放ちだした!さらに驚くべきことに謎の声はトランスフォーミウムから発せられていたのである!』>柊「せ、戦艦?」準「どう見ても普通?の女の子だけど」ゼロ「チルノのところで言ってた艦娘だよ」金剛「Yes!その通りデース!」政宗『一方その時、トランスフォーミウム塊だったものは、戦艦の砲塔や艤装を備えた人に似た姿へと形を変え始めた!それは奇しくもゼロの言う『艦娘』のそれに類似していた!』???『貴官の姿を借りる』ナタル「な!?」政宗『そして、艤装に包まれた人型の部分が変化を始める!エンブレム反転』
>金剛「ワタシ?ワタシは金剛型一番艦!英国で生まれた帰国子女の金剛デース!」>柊「せ、戦艦?」準「どう見ても普通?の女の子だけど」ゼロ「チルノのところで言ってた艦娘だよ」金剛「Yes!その通りデース!」サイ「艦娘!?本当に実在してたのか!?」朝倉「知ってるのサイ君!?」>柊「血のバレンタインか…」ゼロ「未だに禍根が残ってる惨劇だもんな…・」サイ「時間は経ったが遺恨は消えた訳じゃないですからね…何か起きる前提で動いた方が安全ですし‥」>JF「ノエルからはお礼のチョコどら焼きだけどな〜良ければ貰ってやってくれアイツなりの感謝の気持ちだから」サイ「ええ、そこはありがたく頂戴させて貰いますよ。」>李衣菜「ぷち加蓮ちゃんはきっと過酷なレッスンをさせられているに違いない!」>夏樹「いや、あれレッスンしないことには意味ないからな?」サイ「たまごっちばりにちょくちょく見ないと何起きてるか分からなくてこわいぷち‥育成大変だな…」
>夏樹「その件に関してはライダーであるアタシ等に任せといてくれよ、何か深い事情があってのことかもしれないしな」>夏樹「トレードマークか、確かにその通りかもな!」JF「頼りにしてるぜ!アイドル業的意味でも」>準「瓜子姫って桃太郎みたいに瓜から生まれたって聞いたけどノエルちゃんも実はそうだったりとか?」JF「ノエルの出生は当人すら知らないからなぁ・・・血縁的には天涯孤独らしいし」>柊「なんで戦艦が帰国子女?」準「戦艦金剛は日本の依頼で英国にて建造された戦艦だもんねまさに帰国子女だわ」JF「ひゃ〜〜しかしこれが艦娘か…初めて見た 実力のほどはどんなもんなんだろ?」>夏樹「あえて序盤からやって結束を深めていくパターンかもよ?後半も山場は色々あるだろうけど」JF「そりゃもう山ほど山場は用意されるだろうな〜」>ナタル「まずいな。誰か一人がここに残らねば脱出路を開けないらしい。私が残る。貴官は脱出路で避難者の誘導に当たれ」TG「しかし!」JF「ヤベェ!ナタルさんがまだ……!!」【アタック】
>サイ「この間の戦いを見ていると昭和ライダーの狙いは俺達平成ライダーとの戦いであって他に危害は加えるつもりはなさそうですしね。」柊「俺達平成を潰すって言っても最優先は人命とBADANで全てを投げ捨ててでも俺達をぶっ殺すって訳では無さそうだよな」>朝倉「そうそう貴方にチョコ渡したいって子が何人かいたわよ。」サイ「俺に?物好きな子もいたもんだな。」朝倉「自分でそういう事言う?」ゼロ「枯れてるなホントに…」金剛「誰かBurningなLoveで彼のHeartにIGNITIONしてあげてヨ〜!」>NEST月の国支部に支援を要請していますが到着まで時間がかかる模様!各個【アタック】にて迎撃してください!』ゼロ「整備班使える機体は!」律子「無理無理、この間の戦いでみんな修理中よ」ゼロ「クソッ!ホント無力だな俺…」柊「まあここは俺達に任…」金剛「ここはワタシにドーンと任せておくネ!FIRE!!」【アタック】>???『・・・『艦』の魂を感じる・・・いたのか既に目覚めたものが』ナタル「一体何だというのだ?・・・私にしか聞こえない声なのか?」金剛「what?ワタシ以外にも居るデスか?」柊「え、誰が?」
>JF「っわぁーった!…し、しかし何者だ?相手はTF一機だけみたいだが?間に合うかーーーーー?」政宗『一方!』ブリーチャー「あと三分でオプティマス司令が到着するが、この怪物一体どれだけ頑丈なんだ!」デューンランナー1「まずいもう弾が尽きそうだ!」デューンランナー2「こんな時に!」>JF「トランスフォーム!・・・・っとぉ!間に合ったかは微妙なところだが派手にやってやがるな!暴れるのをやめろォーーーー!!!」【アタック】獣『(チュドンッ)グオオオ!?』ブリーチャー「JF副司令!援護感謝します!」>JF「何っ!?や、奴は・・・・・!???!」獣『kao・・・ワシのKAOハドコヤナ・・・』ブリーチャー「この怪物をご存知なので!?」政宗『しかしなおも荒れ狂う獣TF!危うしNEST基地!・・・だがその時である!』???『撃ぇっ!【アタック】』獣『(チュドンチュドンッ)!?』ブリーチャー「な!?増援!?だがあのお人は一体!?」
夏樹「エレキなサウンドを響かせてやるぜッ!!」【アタック】>サイ「ああ、ただいまです。」朝倉「(あれ?何この何か起きそうな予感。)」夏樹「おう…えっと、こんな時になんだけど糖分欲しくない?」>サイ「大丈夫ですよ。行ったはいいけど結局何もありませんでしたし。そちらも大丈夫ですか?」夏樹「何もないなら何よりだ、安心したぜ!」>政宗『さらに激震するNEST地下研究所!』夏樹「早いとこ終わらせねぇと地下の人達がやべぇな…」>サイ「たまごっちばりにちょくちょく見ないと何起きてるか分からなくてこわいぷち‥育成大変だな…」夏樹「誰のボードを埋めるかさえ決めれば後はひたすらヴィジュアルレッスンしてポイント貯めればいいって気付いたのは最近だったよ…」>JF「頼りにしてるぜ!アイドル業的意味でも」夏樹「勿論だ、アイドルも仮面ライダーも手は抜かない…それがアタシだからな!」>JF「そりゃもう山ほど山場は用意されるだろうな〜」李衣菜「個人回はよッ!!!!」夏樹「すげー切実な叫びだな!」
柊「行くぞ!」《フレイム!ドラゴン!ボゥ!ボゥ!ボゥボウボゥ!》 準「行かなきゃね!」《チェィンジ!ナゥ!》『アタック』>朝倉「というか貴方昨日チョコ貰ってないの?」サイ「いや貰ったぞ。カガリとラクスさんと孤児院の子達に。」朝倉「孤児院ってキラ君が準「もしやと思って聞くけどキラさん個人にチョコ貰った?」>朝倉「金剛?女の子の名前にしては少し荒々しいわね。」金剛「奈良県と大阪府の境にある金剛山から名付けられたネー!」>サイ「逆に言うと俺しか頼る人がいないというか…もうちょいそこら辺頑張って欲しいんですけどねえ…」柊「人脈を作って広げるのも為政者の仕事だもんな…」>JF「次回ぶち撒けちゃうのかなぁ?こーいう話は中盤以降だと思ってたけど…っていうかやる尺の余裕があるのだろうか?」柊「こうやって気になって焦らされてる辺り術中にハマってるよな俺ら」
>獣『(チュドンッ)グオオオ!?』ブリーチャー「JF副司令!援護感謝します!」JF「弾切れの奴はナタル副司令の救助に向かってくれ!ここは援軍や司令が来るまで俺等で持ちこてみせる!」>獣『kao・・・ワシのKAOハドコヤナ・・・』ブリーチャー「この怪物をご存知なので!?」JF「ヤロ〜は死んでいて更に死んだ筈……まさか地の底からまた這いあがってきたってのか!?どうやって・・・?とにかくマジもんの奴ならプライムクラスじゃないと息の根を止めるのは無理かも」>???『撃ぇっ!【アタック】』獣『(チュドンチュドンッ)!?』>ブリーチャー「な!?増援!?だがあのお人は一体!?」JF「生身の人間に不釣り合いな重武装・・・!?あれ?なんだか金剛って娘と似てるような・・・・もしや!?」>李衣菜「個人回はよッ!!!!」>夏樹「すげー切実な叫びだな!」JF「せめて台詞(声)欲しいわな!」
>柊「しかしまーなんであの天邪鬼はノエルのことを瓜子姫呼ばわりしてるんだろうな…」準「瓜子姫って桃太郎みたいに瓜から生まれたって聞いたけどノエルちゃんも実はそうだったりとか?」???「瓜子姫と天邪鬼か?正直あまり気分のいい民話ではないが」ブリーチャー「!あんた一体何ものだ?友軍なのか!?」>夏樹「相手はデカブツか…だりー、安全な場所まで避難してろよ?」>朝倉「音を頼りに来てみたら…何あの怪獣?」サイ「こりゃ休んでる場合じゃ無さそうだな…変身!久々にカマキリ使ってみるか!」【アタック】獣『(ザシュンザシュン)グオオ!?Grrr・・・kao・・・Iromegane・・・!』>柊「なんで戦艦が帰国子女?」準「戦艦金剛は日本の依頼で英国にて建造された戦艦だもんねまさに帰国子女だわ」ナタル「そうだ。よくわからないがこの娘は『艦娘』というらしい」ブリーチャー「ナタル副司令!ご無事で!」ナタル「ああ、心配をかけた。それに待ち望んだ増援もやっと来たようだ!」オプ「待たせたな・・・オートボット、出動だ!【アタック】」ブリーチャー「オプティマス司令!」
>夏樹「その件に関してはライダーであるアタシ等に任せといてくれよ、何か深い事情があってのことかもしれないしな」柊「拳で語り合うとまでは言わないがぶつかってみないと多分昭和ライダーの真意は確かめられないと思う」準「頑張ってね」>李衣菜「って言うか、アメリカンガール?」金剛「NO!米国じゃないヨ英国ネ!」>JF「Jも俺等サイバトロンとは戦う気一切なかったからな協力的だったし」柊「チルノがらみで不毛な戦いはしたけどな…」>JF「本当に何者なんだデレマスP!!」柊「赤羽根Pや間島Pだって結構謎だらけだかんな!」>夏樹「確かに、未だに世の中物騒だもんな…そりゃ仮面ライダーが必要になるか」柊「問題は乱す側にもダークライダーズみたいなライダーが居る事だよな…」
サイ「やっぱこっちの方がトラより使いやすい気がするな!」【アタック】>JF「Jも俺等サイバトロンとは戦う気一切なかったからな協力的だったし」サイ「だからこそ何で同じライダーを倒そうとしているかが分からないんですよね…」>JF「お前とキラ以外で強いパイロットってまだいるかぁ〜?」サイ「正直オーブって技術者はいてもパイロットはいないんですよね…傭兵に頼らなきゃいけない事もしばしばありますし…」>金剛「そのgrandpaから話を聞いたのデース!LostしたPOWERを【深海棲艦】に奪われたって…なのでPOWERを取り戻す為にhelpに来たデース!」朝倉「深海?何?潜水艦の怪獣でもいるの?」>夏樹「確かに、未だに世の中物騒だもんな…そりゃ仮面ライダーが必要になるか」サイ「でも表立って行動するとそれはそれで火種になるだろうから裏で活動してましたけどね。」
夏樹「エレキの次はファイヤー!熱い心に火を点けろォ!!」【アタック】>ゼロ「枯れてるなホントに…」金剛「誰かBurningなLoveで彼のHeartにIGNITIONしてあげてヨ〜!」夏樹「胸のエンジンに火を点けてやりたいぜ!!」李衣菜「あ、どうせ聞こえないだろうからって本音ぶっちゃけ始めた!」>JF「せめて台詞(声)欲しいわな!」夏樹「公式で何故かアタシだけ意味深に居るしなー」>獣『(ザシュンザシュン)グオオ!?Grrr・・・kao・・・Iromegane・・・!』夏樹「色眼鏡だぁ?サイさんのは割らせねぇぞ!!」>柊「拳で語り合うとまでは言わないがぶつかってみないと多分昭和ライダーの真意は確かめられないと思う」準「頑張ってね」李衣菜「おう、ぶつかる事で深く結びつく友情ってのもあるしな!」>金剛「NO!米国じゃないヨ英国ネ!」李衣菜「英国ガール!ロックだねぇ…」>サイ「でも表立って行動するとそれはそれで火種になるだろうから裏で活動してましたけどね。」夏樹「た、確かになー…ははは」李衣菜「なつきちはあんまり隠そうとしてなかったからねー…」
>早苗「一応国のトップだし誰に命狙われるか分からない以上信用のおける人に守ってもらうのが一番だもんね」サイ「問題は…その信用のおける人間として真っ先に俺があがってる現状がなあ…」>和久井「ほら私は重くないわよ」ゼロ「他2人に比べればな!」朝倉「100と1000を比べたら1000の方が重いけど100が重い事には変わらないから…」>夏樹「ここに居…げふんげふん!>李衣菜「自分で言ってむせた!」朝倉「可愛いわね。」サイ「ああ…可愛いな。」>柊「俺達平成を潰すって言っても最優先は人命とBADANで全てを投げ捨ててでも俺達をぶっ殺すって訳では無さそうだよな」サイ「ますます分からなくなってきた…」>ゼロ「枯れてるなホントに…」金剛「誰かBurningなLoveで彼のHeartにIGNITIONしてあげてヨ〜!」サイ「いや他に格好良い人一杯いるのにわざわざ俺にくれるってのはありえないんですし…」朝倉「義理とかならそういうの関係ないんじゃ…」
オプ「・・・胸騒ぎはしていたが、やはり『貴様』なのか!」獣「!!!11!prime!!絶対ニユルサンノヤナ!」オプ「迷って出たか!今度こそ・・・私の手で地に落ちろ!【アタック】」>夏樹「暴れる奴にはコイツでドスンとお仕置きしてやるぜ!」【アタック】>柊「まあここは俺達に任…」金剛「ここはワタシにドーンと任せておくネ!FIRE!!」【アタック】獣『(ドスンッドーンッ)グガア!?』>JF「ヤベェ!ナタルさんがまだ……!!」【アタック】ナタル「心配をかけた。だが非戦闘員も全員無事だ」>夏樹「エレキなサウンドを響かせてやるぜッ!!」【アタック】獣「(ビリビリビリビリ)・・・絶・・・許・・・」ナタル「!この声そしてこの言葉・・・やはりこのTFは・・・!?」>夏樹「早いとこ終わらせねぇと地下の人達がやべぇな…」>JF「弾切れの奴はナタル副司令の救助に向かってくれ!ここは援軍や司令が来るまで俺等で持ちこてみせる!」ナタル「非戦闘員の避難は完了した!遠慮する必要はなくなったぞ」政宗『【トドメ】で謎の獣TFを追い払え!』
《レモンエナジーアームズ!ファイトパワー!ファイトパワー!ファイ ファイファイファイファファファファファイッ!》柊「このやかましい声はまさか!」デューク「騒ぎがあると聞いてデータ収集に来ましたよ」柊「レモンのライダー…この間のマッドサイエンティストか!」>朝倉「音を頼りに来てみたら…何あの怪獣?」サイ「こりゃ休んでる場合じゃ無さそうだな…変身!久々にカマキリ使ってみるか!」【アタック】デューク「それがメダルを使うオーズのシステムですね。是非紫の姿になって暴走してください」柊「お前何いってんの!?」>夏樹「暴れる奴にはコイツでドスンとお仕置きしてやるぜ!」【アタック】デューク「そしてアストロスイッチのライダー…今回は例の40番は使わないのですか!」柊「毎回使うもんじゃないだろ!」>夏樹「アクセサリーね、上手いこと言うじゃん!」金剛「恋する乙女はいつだってBEAUTYなのデース!」デューク「あれは…もしや艦娘?」>政宗『そして、艤装に包まれた人型の部分が変化を始める!エンブレム反転』デューク「この反応…二人目、いえ二隻目と呼んだほうがいいですね!」
>???『撃ぇっ!【アタック】』獣『(チュドンチュドンッ)!?』>ブリーチャー「な!?増援!?だがあのお人は一体!?」朝倉「あの女の人…体に砲みたいなの装備してるわね…」>夏樹「おう…えっと、こんな時になんだけど糖分欲しくない?」サイ「え?まあそりゃ頂けるのらな欲しいですが…」朝倉(あ…(察し))>夏樹「何もないなら何よりだ、安心したぜ!」サイ「本当に元気で眩しいな…」朝倉「そりゃ今思いっきり光ってるもの彼女。」>夏樹「誰のボードを埋めるかさえ決めれば後はひたすらヴィジュアルレッスンしてポイント貯めればいいって気付いたのは最近だったよ…」サイ「こまめにレッスンさせた方がポイント多く貰えるみたいですが面倒だから毎日10時間コースでポイントを…」
>サイ「艦娘!?本当に実在してたのか!?」朝倉「知ってるのサイ君!?」柊「案外知られてるんだな艦娘」>サイ「時間は経ったが遺恨は消えた訳じゃないですからね…何か起きる前提で動いた方が安全ですし‥」準「それで頼られてるのね色眼鏡さん」>JF「ノエルの出生は当人すら知らないからなぁ・・・血縁的には天涯孤独らしいし」デューク「寒凪先生とは是非あの研究について語り合いたいものです。ところで寒凪先生は?」柊「ここにはいねーよ」>JF「ひゃ〜〜しかしこれが艦娘か…初めて見た 実力のほどはどんなもんなんだろ?」柊「少なくともただの人間並に弱体化してるゼロよりは頼りになるな」金剛「早くLostしたpowerをget backしてあげたいネー」>???『撃ぇっ!【アタック】』獣『(チュドンチュドンッ)!?』デューク「おお!あれこそまさに!」柊「艦娘か!?」
>柊「問題は乱す側にもダークライダーズみたいなライダーが居る事だよな…」夏樹「悪のライダーか…分かり合えると良いんだけど、そう上手くは行く訳ないよな」>朝倉「可愛いわね。」サイ「ああ…可愛いな。」夏樹「二人揃ってこんな時にそういう事言うなよな、照れるじゃん…!」>サイ「いや他に格好良い人一杯いるのにわざわざ俺にくれるってのはありえないんですし…」朝倉「義理とかならそういうの関係ないんじゃ…」夏樹「自己評価低いなぁ、案外見てる奴は見てるんだぜ?アタシとか…な」>オプ「・・・胸騒ぎはしていたが、やはり『貴様』なのか!」獣「!!!11!prime!!絶対ニユルサンノヤナ!」夏樹「ん、オプ司令が反応してるってことはもしかしてこいつって…」>獣「(ビリビリビリビリ)・・・絶・・・許・・・」ナタル「!この声そしてこの言葉・・・やはりこのTFは・・・!?」夏樹「へへっ、どうだい?シビレただろ!」>ナタル「非戦闘員の避難は完了した!遠慮する必要はなくなったぞ」政宗『【トドメ】で謎の獣TFを追い払え!』夏樹「っしゃあ!なら思う存分やれるぜ…ライダーロケットドリルキーック!!」【トドメ】
オプ「・・・やはりこれは・・・『ヤツ』なのか!?」ナタル「ええ。私の予測が正しければ・・・ですがこの大きさは・・・かつて出現した時よりも三倍以上も巨大になっている・・・どういうことでしょう」艦娘「ナタル提督。私は目覚めたばかりで状況を完全に把握できていないが、あの巨獣は何者なのだ」ナタル「敵ということだけは確実だ。だがその・・・提督とは?」艦娘「不服か?」>JF「ヤロ〜は死んでいて更に死んだ筈……まさか地の底からまた這いあがってきたってのか!?どうやって・・・?>とにかくマジもんの奴ならプライムクラスじゃないと息の根を止めるのは無理かも」ナタル「その上・・・以前よりも巨大になっている。これは一体・・・」オプ「ならば今度こそ地に落とすだけのことだ!」>JF「生身の人間に不釣り合いな重武装・・・!?あれ?なんだか金剛って娘と似てるような・・・・もしや!?」>朝倉「あの女の人…体に砲みたいなの装備してるわね…」那智「妙高型二番艦・『那智』!現時刻を持ってナタル提督旗下に着任する!提督!命令を!」ナタル「撃ぇっ!」那智「承知!!【トドメ】」
>夏樹「おう…えっと、こんな時になんだけど糖分欲しくない?」柊「ホントにこんな時に!?」準「恋も戦いも一緒よ」金剛「その通りデース!」>李衣菜「個人回はよッ!!!!」柊「その時こそ木村夏樹にCVが付く時だろうな」>JF「生身の人間に不釣り合いな重武装・・・!?あれ?なんだか金剛って娘と似てるような・・・・もしや!?」準「金剛ちゃんよりは軽装ね…あの艦娘も戦艦?」金剛「彼女は重巡…重巡洋艦の艦娘ネー!」>???「瓜子姫と天邪鬼か?正直あまり気分のいい民話ではないが」ブリーチャー「!あんた一体何ものだ?友軍なのか!?」金剛「ナーッチ!ナッチじゃないデスか!」柊「な、なっち?」>朝倉「深海?何?潜水艦の怪獣でもいるの?」金剛「ある意味間違ってないデース!」
>準「もしやと思って聞くけどキラさん個人にチョコ貰った?」朝倉「さすがにそれは無いわよね?」サイ「・・・」朝倉「何か言って!!」>金剛「奈良県と大阪府の境にある金剛山から名付けられたネー!」朝倉「なるほど山の名前ね…どっちにしろ女の子の名前じゃないわ!」>柊「人脈を作って広げるのも為政者の仕事だもんな…」サイ「あいつそういう所全然ダメだからな…直情的過ぎて…」>獣『(ザシュンザシュン)グオオ!?Grrr・・・kao・・・Iromegane・・・!』サイ「…何だかこういうリアクション久しぶりに見たな…」>夏樹「色眼鏡だぁ?サイさんのは割らせねぇぞ!!」サイ「そしてこういう反応をしてくれた人は初めてな気がする。」朝倉「いえ他にもいたはずなんだけど…」
>夏樹「胸のエンジンに火を点けてやりたいぜ!!」金剛「oh!Burning Loveネー!GOODネ!」>>獣『(ザシュンザシュン)グオオ!?Grrr・・・kao・・・Iromegane・・・!』>夏樹「色眼鏡だぁ?サイさんのは割らせねぇぞ!!」デューク「噂に聞いた色眼鏡…是非割ってデータを取らねば」>李衣菜「おう、ぶつかる事で深く結びつく友情ってのもあるしな!」デューク「意味がわかりませんがライダー同士の戦いをするのならば是非一部始終を見守らせてください」>李衣菜「英国ガール!ロックだねぇ…」金剛「Yes!Rock 'n' Rollデース!」柊「今他に三人ぐらい居たような気がするけどきっと気のせいだな」
>デューク「騒ぎがあると聞いてデータ収集に来ましたよ」柊「レモンのライダー…この間のマッドサイエンティストか!」李衣菜「マ、マッド!?改造とかされちゃうの?」夏樹「いや、あの人はそういう類じゃないと思う…多分」>デューク「そしてアストロスイッチのライダー…今回は例の40番は使わないのですか!」柊「毎回使うもんじゃないだろ!」夏樹「所謂最終調整ってヤツだよ、だから今は持ってない」>サイ「え?まあそりゃ頂けるのらな欲しいですが…」朝倉(あ…(察し))夏樹「んじゃアタシの手作りをプレゼントしてやるよ、義理かどうかはアンタが食べた時に胸がどのくらいアツくなるかで判断しな!…なんてな」>サイ「本当に元気で眩しいな…」朝倉「そりゃ今思いっきり光ってるもの彼女。」夏樹「なんなら、アンタの心も眩しいくらいに照らしてやるぜ!」李衣菜「お?これはもしやなつきち流の…うっひょー!」>サイ「こまめにレッスンさせた方がポイント多く貰えるみたいですが面倒だから毎日10時間コースでポイントを…」李衣菜「朝と夕方にやれば上手いこと回せますよね!」
>サイ「問題は…その信用のおける人間として真っ先に俺があがってる現状がなあ…」柊「オーブの深刻な人材不足が原因か…」>朝倉「100と1000を比べたら1000の方が重いけど100が重い事には変わらないから…」マリカ「………」デューク「おや君か?迎えに来たのかい?」 柊「桃のライダー…」>サイ「いや他に格好良い人一杯いるのにわざわざ俺にくれるってのはありえないんですし…」朝倉「義理とかならそういうの関係ないんじゃ…」柊「まあ気持ちは分からんでもない」準「何言ってるのよみんなもっと恋しましょうよ」>獣「(ビリビリビリビリ)・・・絶・・・許・・・」ナタル「!この声そしてこの言葉・・・やはりこのTFは・・・!?」デューク「彼の存在も実に興味深い…是非データとサンプルを!」マリカ「自重してくださいドクター」>ナタル「非戦闘員の避難は完了した!遠慮する必要はなくなったぞ」政宗『【トドメ】で謎の獣TFを追い払え!』デューク「ではダメージを与えた場合におけるデータを取らせてもらおう!」《レモンエナジー!》 【トドメ】
>夏樹「た、確かになー…ははは」>李衣菜「なつきちはあんまり隠そうとしてなかったからねー…」サイ「国が仮面ライダー雇ってるとなると色々問題が出そうでしてね…」>ナタル「非戦闘員の避難は完了した!遠慮する必要はなくなったぞ」政宗『【トドメ】で謎の獣TFを追い払え!』サイ「それじゃこっちも久々にこいつで…セイヤー!!」【トドメ】>デューク「それがメダルを使うオーズのシステムですね。是非紫の姿になって暴走してください」柊「お前何いってんの!?」サイ「そう毎回暴走してたら体が持たないだろうが!」朝倉「そういう問題じゃない気がするんだけど…」>夏樹「二人揃ってこんな時にそういう事言うなよな、照れるじゃん…!」朝倉「またそういう反応するから可愛くみえちゃうのよ…」>夏樹「自己評価低いなぁ、案外見てる奴は見てるんだぜ?アタシとか…な」サイ「いや…俺なんてまだまだ…」朝倉「何でそこで素直に受け入れないかな…」
>夏樹「ん、オプ司令が反応してるってことはもしかしてこいつって…」オプ「そうとしか思えない・・・だがやつは死んだはずだ、そしてこの巨大さは・・・」>金剛「ナーッチ!ナッチじゃないデスか!」柊「な、なっち?」那智「金剛か。・・・誰かが先に目覚めていると思ったがお前だったとはな」ナタル「知り合いだったのか」>サイ「…何だかこういうリアクション久しぶりに見たな…」オプ「色眼鏡という言葉はある意味この星においては一種の新参チェッカーでもある。知っているということはやはり奴は・・・」>朝倉「なるほど山の名前ね…どっちにしろ女の子の名前じゃないわ!」那智「私の艦名も山の名だが」ナタル「・・・(思い出した。『那智』に『金剛』・・・いずれも地球軍時代に士官学校で習った名だ・・・前世紀の日本海軍の軍艦・・・)」
柊「レモン野郎に先越されたけど行くぞ!」《オールドラゴン!プリーズ!》準「ここはビシッとね!」《イェス!キックストライク!》 【トドメ】>サイ「え?まあそりゃ頂けるのらな欲しいですが…」朝倉(あ…(察し))準「男の子だもん仕方ないわよね」柊「お前もな」>夏樹「悪のライダーか…分かり合えると良いんだけど、そう上手くは行く訳ないよな」柊「洗脳とかされた結果ならチャンスはあるけど自分の意志で闇に属してるなら難しいだろうな」>那智「妙高型二番艦・『那智』!現時刻を持ってナタル提督旗下に着任する!提督!命令を!」柊「提督!?艦長じゃなくて?」金剛「艦娘を指揮する者は大体提督デース!」>朝倉「なるほど山の名前ね…どっちにしろ女の子の名前じゃないわ!」金剛「艦の名前だからネー。男性名付けられてる海外の艦娘も居るから気にする事じゃないデース」
>サイ「そしてこういう反応をしてくれた人は初めてな気がする。」朝倉「いえ他にもいたはずなんだけど…」夏樹「え、そうなの?やったッ!」李衣菜「いや、他にも居たって言ってるし」>柊「ホントにこんな時に!?」準「恋も戦いも一緒よ」金剛「その通りデース!」李衣菜「凛ちゃん達はああだしなつきちもあんな風になってるけど私はロックに生きるぜー!」>柊「その時こそ木村夏樹にCVが付く時だろうな」李衣菜「とりあえず今のNG問題が解決すれば来るはず…!」>金剛「oh!Burning Loveネー!GOODネ!」李衣菜「今の二人はまるで星屑の様だね!」夏樹「いやそれダメな例えだろだりー!」>デューク「意味がわかりませんがライダー同士の戦いをするのならば是非一部始終を見守らせてください」李衣菜「見守るだけ!?仮面ライダーなら手伝ってくださいよー!」>金剛「Yes!Rock 'n' Rollデース!」柊「今他に三人ぐらい居たような気がするけどきっと気のせいだな」李衣菜「おお、実にロックだ…!」
>夏樹「っしゃあ!なら思う存分やれるぜ…ライダーロケットドリルキーック!!」【トドメ】>デューク「ではダメージを与えた場合におけるデータを取らせてもらおう!」《レモンエナジー!》 【トドメ】>サイ「それじゃこっちも久々にこいつで…セイヤー!!」【トドメ】獣『グ、グワー!?カ、KAO・・・島ニ行ケバ・・・顔・・・(バッ!!)』ナタル「・・・逃げたか」那智「だが提督。今、奴は妙な事を言っていたぞ。『島』と」オプ「島・・・もしや!?・・・いや、考えすぎならばいいが」>金剛「Yes!Rock 'n' Rollデース!」柊「今他に三人ぐらい居たような気がするけどきっと気のせいだな」那智「・・・ようやく身体を得て顕現してみれば、相変わらずかしましいヤツだな」ナタル「那智。もしやほかにも君のような『艦娘』が」那智「ああ。・・・あるいは既に体を得て目覚めているかもしれない。私や金剛のように」ナタル「詳しく聞かせてくれ。君たちについて、そしてこれからのことを話したい」那智「了解した。ナタル提督」政宗『遅くなってしまい申し訳ありませんでしたではまた次回』
>李衣菜「マ、マッド!?改造とかされちゃうの?」デューク「改造していいんですか!?」柊「ダメに決まってんだろ!」>夏樹「所謂最終調整ってヤツだよ、だから今は持ってない」デューク「残念です…機会があれば分解させてください」柊「だからダメだっての!」>夏樹「んじゃアタシの手作りをプレゼントしてやるよ、義理かどうかはアンタが食べた時に胸がどのくらいアツくなるかで判断しな!…なんてな」金剛「BurningLoveデース!」>サイ「国が仮面ライダー雇ってるとなると色々問題が出そうでしてね…」柊「協力者ぐらいのスタンスの方がいいのかもな」>サイ「そう毎回暴走してたら体が持たないだろうが!」朝倉「そういう問題じゃない気がするんだけど…」デューク「なに科学の発展に犠牲は付き物です」柊「モルモットじゃねーか!」
>那智「金剛か。・・・誰かが先に目覚めていると思ったがお前だったとはな」ナタル「知り合いだったのか」金剛「この様子だと他の艦娘も目覚めてたりこれから続々と目覚める予感がシマース!」>李衣菜「凛ちゃん達はああだしなつきちもあんな風になってるけど私はロックに生きるぜー!」金剛「ノンノン!恋もまたロックなのデース!」>李衣菜「見守るだけ!?仮面ライダーなら手伝ってくださいよー!」デューク「何を言ってるんですか!見守らなきゃデータが取れないじゃないですか!」マリカ「分かりましたからそろそろ帰りますよドクター」>那智「・・・ようやく身体を得て顕現してみれば、相変わらずかしましいヤツだな」ナタル「那智。もしやほかにも君のような『艦娘』が」金剛「ナッチは相変わらずお堅い娘デース!」柊「他の艦娘…一体どんな奴らなんだろうな」次回もまた見てね
>朝倉「またそういう反応するから可愛くみえちゃうのよ…」李衣菜「照れなつきちは可愛いけどロックじゃむぐぐ!」>サイ「いや…俺なんてまだまだ…」朝倉「何でそこで素直に受け入れないかな…」夏樹「サイさんのそう言うとこも、アタシは好きだぜ?」>オプ「そうとしか思えない・・・だがやつは死んだはずだ、そしてこの巨大さは・・・」夏樹「ゾンビ…にしちゃ結構ちゃんとした形だよな」>獣『グ、グワー!?カ、KAO・・・島ニ行ケバ・・・顔・・・(バッ!!)』>ナタル「・・・逃げたか」那智「だが提督。今、奴は妙な事を言っていたぞ。『島』と」夏樹「もしかしたらもしかするかも…こいつぁ困ったことになりそうだな」>デューク「改造していいんですか!?」柊「ダメに決まってんだろ!」夏樹「だりーも改造させねーよ!」>デューク「残念です…機会があれば分解させてください」柊「だからダメだっての!」夏樹「アレはアタシと皆の絆の結晶だ、そう簡単にバラさせないさ」
>金剛「BurningLoveデース!」李衣菜「愛よファラウェイ!」夏樹「もうお前それが言いたいだけだろ!」>金剛「ノンノン!恋もまたロックなのデース!」李衣菜「ロック…ロックって何!?」>デューク「何を言ってるんですか!見守らなきゃデータが取れないじゃないですか!」マリカ「分かりましたからそろそろ帰りますよドクター」李衣菜「全くもう、これだからデータ野郎は…!」夏樹「いや、でもさっきの一撃は只者じゃない証拠だ…侮れないぞ、あの人も」政宗『またお会いしましょう』
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トランスフォーマー
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