『人喰いの大鷲トリコ』は現在も開発中―米国での商標放棄にソニーが回答
February 17, 2015(Tue) 23:39 / by Round.D
米国での商標が2月16日付けで放棄状態にあることが伝えられていたPS3タイトル『The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ)』ですが、ソニーは海外ゲームメディアGameSpotに対し、本作が現在も開発中であることを報告しています。
開発が長期化している事も重なり、今回の一件でプロジェクト存続が不安視されていた本作ですが、ひとまずは無事が確かめられたと言えそうです。前回の記事でお伝えしたとおり、『The Last Guardian』の米国商標が放棄状態になるのは2度目の事で、過去と同様に近いうちに再申請が行われるかもしれません。
尚、米国特許商標庁(USPTO)の資料によると、昨年7月に同庁よりソニーに向けて商標の更新が必要である旨を通知していた模様です。
開発が長期化している事も重なり、今回の一件でプロジェクト存続が不安視されていた本作ですが、ひとまずは無事が確かめられたと言えそうです。前回の記事でお伝えしたとおり、『The Last Guardian』の米国商標が放棄状態になるのは2度目の事で、過去と同様に近いうちに再申請が行われるかもしれません。
尚、米国特許商標庁(USPTO)の資料によると、昨年7月に同庁よりソニーに向けて商標の更新が必要である旨を通知していた模様です。

開発している…! 開発しているが…今回 まだ発売日までは公表していない
そのことをどうか諸君らも思い出していただきたい
つまり…
我々がその気になれば発売は 10年20年後ということも 可能だろう…ということ…!
上の関連記事に
> 『人喰いの大鷲トリコ』の元開発スタッフなどが集結
って出てる点からしても、既に開発は事実上終了していると思わずにはいられない
PS4向けに1から作り直してるだろうから、あと2年くらいかかるでしょ
PS4発売時に、SCEJの中でトリコの優先順位は後ろの方だと言ってたし
トゥモローチルドレンやみんなのゴルフ新作、グラビティデイズ2が発売されたらようやくトリコって感じだろう