こんにちは 大阪は曇り
がんばっている。続いている。今まで、こういう硬派の論は、できなかったのに。
私は最近記した3理論(発達心理学、社会組織成長論、精神段階論)で、ノーヘル賞を3つとれると思う。ノーベル心理学賞があれば。わかる?
発達心理と精神4 発達心理と精神タイプ2
昨日のまとめ。人間には5タイプの精神型があることを説明した。感覚主義者、知性主義者、理性主義者が単純型、複雑型、大量型である。そしてその上に一つ空間型がある。それを一覧表にしてみよう。
タイプ 年齢(才) 課題 思想世紀 特徴
空間主義者 21-24 空間 21-24 空間、
↑全体理性者 20-21 電子 21 電子、インターネット的
↑複雑理性者 18-20 社会 20-21 社会、経営学、社会論
↑単純理性者 15-17 理性 16-19 理性、ルネサンス以後、カント、ヘーゲル
↑知性主義者 12-14 力 13-15 武家・中世
↑感覚主義者 9-11 感性 9-11 貴族
感覚主義者 5-8 内感 5-8 王()
特徴
一番多いのは、感覚主義者で、彼らは気楽に生きている。文化に支配的な影響を及ぼすのは、知性主義者だ。しかし、彼らの哲学は主観的、かつ経験主義の域を出ないから、現代の科学主義のもと、否定される。が、たくさんいるため、社会には通じない言い回しで、中世的な自分の哲学を強化しあっている。
成長が止まるとは?
発達心理の各段階のテーマをその年齢でこなすと、上の段階にあがれる。では、こなせなかったらどうなるか? 成長は止まり、その哲学でこの人生を過ごす。一生それは変わることはない。一度、成長が止まると、自己喪失に陥る。自分の課題が何か、わからなくなる。傍目には、よくわかる。それでも発達心理上のテーマは、年齢になると、意識するため、大学生になると、社会活動に目覚める。
精神の哲学が成長する理解とは?
単に知識として、知ることではない。発達心理上の課題を理解することだ。それは悟る、と同じだ。本人の世界観に適切に組み込まれる。
その年齢に理解しないと、二度とその機会はこないか?
発達心理とは、脳形成なのだ。ある年齢で、ある脳部位が形成される。神経回路が作られる。それに伴い、ある分野に関心がゆく。私は、脳神経の回路をみれば、すぐに判別できる。段階ごとに特徴がある。よって、その年齢で意識しなければ、その神経は働かない。私は、晩年に哲学を向上しえた人は知らない。未来にはできるだろうが。特別な専門のプロセスが必要である。
この理論についての様々な疑問について
1,20才までに精神の原型は定まる
大人になってから精神修養しても、本人の基本哲学は変わらない。これは精神次元ともいわれる。
2,後年いくら修行しようがあがらない。
精神次元は20才までに決まるためだ。仏教で菩薩や如来の精神になろうと修行する。これは自他に尽くすのだが、別の修行である。精神の基礎は変わらない。
3,他人がこの本人の哲学を決めることはできない
たまにいる。君の精神次元(精神型)は、8次元だと勝手に上げたりしようとするのが。が、本人の哲学は、他人がどんな評価をくだそうと変わらない。理性主義だと口先で言っても、主観を信じていれば、理性主義者ではない。
4,段階はいくつまであるか?
通常、上の段階で止まる。が、発達心理は100才くらいまではあるから、それより上の段階はあってもよい。しかし、人間は上の段階で十分だ。不明である。
精神次元論との対応
仏教の階梯論は、瞑想の段階である。精神=自己哲学の段階ではない。上の精神タイプと対応するのは、精神次元論である。
精神次元論とは
死後、人間がゆく段階について、どの精神タイプはどの次元にあがれるか、を記す。あの世は、10次元の世界がある。最高が10次元で、最低が1次元だ。人間が死後にゆくのは、5-10次元である。私の分類では、こうなる。
10次元 神 総合者
↑9次元 全体理性者 全てを理論で語る者
↑8次元 如来 複雑理性者 複雑な論を語る理性者
↑7次元 菩薩 単純理性者 単純な論を語る明るい理性者
↑6次元 神界 知的な主義者 学者、
5次元 感覚主義者 難しいことを言わない庶民
私は、本人の哲学から、精神タイプを見分けられる。どんなに探しても5タイプしかいない。あの世にゆくのは人間である。あの世は精神の質によって、住む階層が異なる。というわけで、5つの層に分けることができた。最も優秀な全体理性型が、人間としてはもっとも高いところに。もっとも低い感覚主義者は、最も低いところに。そう分類した。最上層の人間は見たことがない。書物にはいるのだが。
これが精神次元論だ。これは死後、どの精神タイプはどこに上がれるか、という指標だ。生きている間は、あまり重要ではない。どこにあがるかは、22才までに全て決まる。それは覚えておいてほしい。
菩薩になろうと修行に励む人は、神界の意識の人間である。だが、けっして理性者(菩薩)にはなれない。それは本人の哲学を改造しないかぎり、無理なのだ。
では、どうして、知性重視タイプは理性者になれないのか?
知性タイプと理性タイプには隔絶するほどの哲学的な相違がある。これは問題にしておく。
では、仏教の覚醒、悟りとは何か?
これも問題にしておく。
道徳教育法 本日は休憩
本日の被害
昨日、自分のカップに入れてしばらく置いた水を飲む。底のほうの水はクレヨンの味がした。どうして? どうも共産が入れる麻薬の一種の味らしい。時々、そんな味がする。
目や顔は刺されている感じはある。が、ひどくないようだ。悪質なのは、二週間いて去ったようだ。担当は二週間交代なのだろうか。しかし、いまだにコーヒーなどは飲めない。これは買い換えると全体で1000円近くに達する。それは、やられたらすぐそんなことをしていたら、お金がいくらあっても足りない。毎日やられたら、一ヶ月に3万円もかかる。それは無理なのだ。よって、放置する。こういうことは、10年近く続いてきたから、私はなんともないが。
どうせ、統一選挙が四月にあるから、それまでになんとかなるだろう。共産もいくら川西にたが世間知らずでも、アカ内では顰蹙を買うから、選挙に影響をきたすようなことはしないだろうから。
がんばっている。続いている。今まで、こういう硬派の論は、できなかったのに。
私は最近記した3理論(発達心理学、社会組織成長論、精神段階論)で、ノーヘル賞を3つとれると思う。ノーベル心理学賞があれば。わかる?
発達心理と精神4 発達心理と精神タイプ2
昨日のまとめ。人間には5タイプの精神型があることを説明した。感覚主義者、知性主義者、理性主義者が単純型、複雑型、大量型である。そしてその上に一つ空間型がある。それを一覧表にしてみよう。
タイプ 年齢(才) 課題 思想世紀 特徴
空間主義者 21-24 空間 21-24 空間、
↑全体理性者 20-21 電子 21 電子、インターネット的
↑複雑理性者 18-20 社会 20-21 社会、経営学、社会論
↑単純理性者 15-17 理性 16-19 理性、ルネサンス以後、カント、ヘーゲル
↑知性主義者 12-14 力 13-15 武家・中世
↑感覚主義者 9-11 感性 9-11 貴族
感覚主義者 5-8 内感 5-8 王()
特徴
一番多いのは、感覚主義者で、彼らは気楽に生きている。文化に支配的な影響を及ぼすのは、知性主義者だ。しかし、彼らの哲学は主観的、かつ経験主義の域を出ないから、現代の科学主義のもと、否定される。が、たくさんいるため、社会には通じない言い回しで、中世的な自分の哲学を強化しあっている。
成長が止まるとは?
発達心理の各段階のテーマをその年齢でこなすと、上の段階にあがれる。では、こなせなかったらどうなるか? 成長は止まり、その哲学でこの人生を過ごす。一生それは変わることはない。一度、成長が止まると、自己喪失に陥る。自分の課題が何か、わからなくなる。傍目には、よくわかる。それでも発達心理上のテーマは、年齢になると、意識するため、大学生になると、社会活動に目覚める。
精神の哲学が成長する理解とは?
単に知識として、知ることではない。発達心理上の課題を理解することだ。それは悟る、と同じだ。本人の世界観に適切に組み込まれる。
その年齢に理解しないと、二度とその機会はこないか?
発達心理とは、脳形成なのだ。ある年齢で、ある脳部位が形成される。神経回路が作られる。それに伴い、ある分野に関心がゆく。私は、脳神経の回路をみれば、すぐに判別できる。段階ごとに特徴がある。よって、その年齢で意識しなければ、その神経は働かない。私は、晩年に哲学を向上しえた人は知らない。未来にはできるだろうが。特別な専門のプロセスが必要である。
この理論についての様々な疑問について
1,20才までに精神の原型は定まる
大人になってから精神修養しても、本人の基本哲学は変わらない。これは精神次元ともいわれる。
2,後年いくら修行しようがあがらない。
精神次元は20才までに決まるためだ。仏教で菩薩や如来の精神になろうと修行する。これは自他に尽くすのだが、別の修行である。精神の基礎は変わらない。
3,他人がこの本人の哲学を決めることはできない
たまにいる。君の精神次元(精神型)は、8次元だと勝手に上げたりしようとするのが。が、本人の哲学は、他人がどんな評価をくだそうと変わらない。理性主義だと口先で言っても、主観を信じていれば、理性主義者ではない。
4,段階はいくつまであるか?
通常、上の段階で止まる。が、発達心理は100才くらいまではあるから、それより上の段階はあってもよい。しかし、人間は上の段階で十分だ。不明である。
精神次元論との対応
仏教の階梯論は、瞑想の段階である。精神=自己哲学の段階ではない。上の精神タイプと対応するのは、精神次元論である。
精神次元論とは
死後、人間がゆく段階について、どの精神タイプはどの次元にあがれるか、を記す。あの世は、10次元の世界がある。最高が10次元で、最低が1次元だ。人間が死後にゆくのは、5-10次元である。私の分類では、こうなる。
10次元 神 総合者
↑9次元 全体理性者 全てを理論で語る者
↑8次元 如来 複雑理性者 複雑な論を語る理性者
↑7次元 菩薩 単純理性者 単純な論を語る明るい理性者
↑6次元 神界 知的な主義者 学者、
5次元 感覚主義者 難しいことを言わない庶民
私は、本人の哲学から、精神タイプを見分けられる。どんなに探しても5タイプしかいない。あの世にゆくのは人間である。あの世は精神の質によって、住む階層が異なる。というわけで、5つの層に分けることができた。最も優秀な全体理性型が、人間としてはもっとも高いところに。もっとも低い感覚主義者は、最も低いところに。そう分類した。最上層の人間は見たことがない。書物にはいるのだが。
これが精神次元論だ。これは死後、どの精神タイプはどこに上がれるか、という指標だ。生きている間は、あまり重要ではない。どこにあがるかは、22才までに全て決まる。それは覚えておいてほしい。
菩薩になろうと修行に励む人は、神界の意識の人間である。だが、けっして理性者(菩薩)にはなれない。それは本人の哲学を改造しないかぎり、無理なのだ。
では、どうして、知性重視タイプは理性者になれないのか?
知性タイプと理性タイプには隔絶するほどの哲学的な相違がある。これは問題にしておく。
では、仏教の覚醒、悟りとは何か?
これも問題にしておく。
道徳教育法 本日は休憩
本日の被害
昨日、自分のカップに入れてしばらく置いた水を飲む。底のほうの水はクレヨンの味がした。どうして? どうも共産が入れる麻薬の一種の味らしい。時々、そんな味がする。
目や顔は刺されている感じはある。が、ひどくないようだ。悪質なのは、二週間いて去ったようだ。担当は二週間交代なのだろうか。しかし、いまだにコーヒーなどは飲めない。これは買い換えると全体で1000円近くに達する。それは、やられたらすぐそんなことをしていたら、お金がいくらあっても足りない。毎日やられたら、一ヶ月に3万円もかかる。それは無理なのだ。よって、放置する。こういうことは、10年近く続いてきたから、私はなんともないが。
どうせ、統一選挙が四月にあるから、それまでになんとかなるだろう。共産もいくら川西にたが世間知らずでも、アカ内では顰蹙を買うから、選挙に影響をきたすようなことはしないだろうから。