内徳信仰の日々のブログです
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https://www.youtube.com/watch?v=w-sNmtNOxmo
https://www.youtube.com/watch?v=L5gemYAApTs まずは二つの動画をご覧頂きたい。僕はちょうど中間のような自覚がある。 どちらも気持ちがよくわかってしまう。それはやはり僕自身が「アスペルガー」だからだろうと感じている。それは僕の他のブログが見事に象徴している。 http://ameblo.jp/taicyan0402/ 『フーテン研究者の独り言』 ある婦人部の方が言ってたが「アスペルガーの人が幹部をやると下の人がたいへん泣」だと。 典型的な例では「教学力」はずば抜けているのに、「普遍的心情」がわからず下の者が『泣かされる』とのこと。つまり、ブログ関連の今の「騒動」はコレが原因なのではないかと感じている。 動画内にあるが、表面上は精神的なものに見えても、原因は「脳障害」とのこと。さらには「治る」というのは思春期辺りぐらいのように話されている。つまり、そのまま普通に生きてしまえば「治らないもの」ということのようだ。「治す」という概念ではなく、「個性」として認めてあげるのがその人を「輝かせる」ような結果になりやすいとの趣旨の説明が顕著になされている。 動画の一つ目は、僕はここまで極端ではないが、軽度ながらけっこう当てはまっている。二つ目の動画を見れば僕の別ブログを言ってるような内容。ブログのテーマ内容とはあまり関係なくフラフラしてるような関係無いものばかりを適当にした記事ばかり。 あまり書いてない(更新してない)が、人工知能に感情の働きをリンクさせ『コンピュータ独自の意思』をモデル化したソフトを考案中で、すでに基本的なプログラム仕様はできあがっていて、後は実際にプログラム化する段階になっている。 僕は高校在学中より独学で「人工知能」を研究してきた。ほどなく「人工知能の将来」は人により近くするために「感情」の分野に進むぐらい読めたので、僕は「感情のプログラム化」を独りで研究してきた。ネットを検索すれば「心理学」をモデルにしてるのが常識的なようで、そういうモノばかりが検索にヒットする。僕も最初は心理学を元にしようとしたが、途中で挫折した。心理学は「人間」に向いた分野であり、コンピュータには不向きと悟って「別のモデル」を探してきて、10年も経ったタイミングでやっと「最適なモデル」を発見した。心理学などよりまるで簡素で仕組みそのものは一般の方でも容易に理解できる内容になっている。完成してしまえば特許取得も射程内だろうと思う。 それで、ここは宗教ブログであるから追加して。 一般向けとは別バージョンで、心理構造の具体的な「情報」を『日蓮仏法』を元に組み立てようというのも視野に入れている。そもそも「発心」というか、真面目に学ぼうとしたキッカケはコレもあったからなんだけどね。 と、この記事自体も「アスペルガーだから」という気もしないでもないf^^; 『自覚があるだけマシ』というか、自分のそういう『欠点』を認めた上で『価値的な人生』を目指すのがやはりいいだろう。そのためには「周囲の対応が重要」との指摘もなされている。『創価学会』の『いい面』の状態にある『環境』はまさにその通りではないかと感じられる。「阻害」を自らやってしまう事は自分を阻害してしまう事に直結してしまう。それでは本末転倒になってしまうのだ。 自分の伸びてる部分を、「同志を護る」ように使ってあげるのがやはり『異体同心』であり、『桜梅桃李』というものだろう。 by taicyan0402e | 2014-01-16 09:55 | ブログ | Comments(26)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 近くの小学校で学習支援のボランテイアしていました。発達障害ではと思う児童がいました。親が認めないので病院での診断ができません。診断があれば専門の支援ができます。障害を認めたくない気持ちはわかりますが子供の将来を考えて欲しいと思いました。 組織では精神障害、発達障害ある同志は敬遠されます。学会はそのような障害ある人の勉強も必要だと思います。 うるとらまんさんオハツです♪(^^)/ たぶん互いにコメントは読んでいたでしょうけれどf^^; 何度かブログを読んでました(^^) 『理想』『倫理』『現実』とでかなり難しい様子が垣間見える内容で有益です。 他サーバーでのある婦人部さんに僕は指摘されて、それから半年ほどかかってやっとある程度の「自覚」ができた感じなんですよ。その婦人部さんはリアルに関わっているようで、それで僕への対応は実に見事なものでしたf^^; ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 わたしには、正直、難しすぎますが、互いに、各々が、自身の持つ障害等を受け入れつつ、他者との差異を乗り越えて、励ましあい、支えあっていく生き方は、素晴らしいと思います。 ゆえに、創価学会は、創価学会仏といえると思います。 各個人では、また、各地区、各支部、各本部でも力不足になってしまうようなことも、世界中の同志から智慧をいただき、一人を救っていける。 それぞれ個々の力の差、得意不得意もバラバラだから、差異を乗り越えて、チカラを合わせて最強不滅の創価学会仏は成し得れるものだと思います。 太ちゃんのその才能も、広布のために存分に使っていただけたらなぁ、と思います♪ そして、もっともっと伸ばしていけたらなぁ、と思います♪ あなたさまの、その全てを、何に使うか。 何のために使うのか。 >組織では精神障害、発達障害ある同志は敬遠されます。 >学会はそのような障害ある人の勉強も必要だと思います 周囲にも身内にも精神障害者がいますが 「法を下げるから公表するな」って指導ですね でも私は、法を下げているのは学会のほうだと思ってます。 本当に素晴らしい信心をしていれば、そういう病が 蔓延して隠す必要はなく、堂々と公表して活動していけばいいのですが 私も、ある精神障害をわずらっており、それを明かしたところ 突如として学会員がうちに寄り付かなくなりました。 法華講とは反対の姿勢みたいですね、考え直してほしいです ☆いまいちさん☆ 簡単にいえば「歪み」が生じているんですよf^^; 「興味」のある事への一点集中力はあっても飽き易くかったり、「興味」の湧かないことには至って無頓着なんですよf^^; 独りでできる御書などにハマり『理屈』には秀でても肝心な「心」の存在には『興味ない』ような言動をネットでは特にやってしまいがちなんですよf--; 僕にしても5年ほどはネットでやってきたんですよf^^; ☆ハンネ未定学会員☆ そういうおかしな指導も地域によってはあるかもしれないけれど。 幹部や学会がどうかではなく『自立した信心』を目指していれば、ちゃんと自分自身で『現証』を顕すことができるから(^^) 自分自身の周囲の「環境」までも含めた『自己責任』として信仰するのがコツですね。自分自身も『環境の一部』というか。 ハンネ未定学会員さん。はじめましてアル。 ワタシも精神疾患を患ってるアル。統合失調症ネ。ワタシも同じように病気になった途端に誰も訪ねて来なくなったアル。それはそれは寂しかったアル。 でも数年後にワタシが病気を押して会館でピアノを弾いた時に号泣された婦人部の方がいたアル。うちの地区婦人部長さんだったネ。きっと心のどこかでずっとワタシの事を気にしてくれてたアル。ありがたかったアルネ。 はじめまして。生まれは、新潟、上杉謙信が生まれた町で生まれ育ち、現在埼玉在住で、男子部の者です、宜しくお願い致します。 映像も、見ました。私も、好きな物に目が行きすぎたり、手が不器用で靴ひもを結べない、片付けができない、感覚過敏。私は音と触覚。 2つ目の映像。この番組当時大好きでよく見ていましたが、この回をみるのは初めてです。ここで出てきた反抗挑戦性障害は、今は、反社会性障害、かつてサイコパスと言われていたものですね。 私自身が、この症状の当事者と言うことで、書きます。私自身は生来病弱であり、代謝異常が脳で出たのかもしれせん。母方を見ると、驚異的に空間認識力がなかったりもしますが。問診票で、アスペルガーにすべて印が付き、ADHDの不注意もすべて印が付き、それ以外は、LDもふくめて半分に印が付き、WAiS-4の結果は、IQ95.ただし、言語能力は、135まで行く一方で、非言語的抽象課題解決力、帰納的推理、空間推理、80を切るありさま。空間認識力、視覚的細部を素早く感知する能力も低く、ワーキングメモリーも小さ目(続) 苦手分野は、iQ100の中学生並でありマイペースで、一つの作業をするともう片方が大抵抜けたり、頭や物の整理が苦手で、周りには迷惑をかける日々が続いています。 職場以上に実家を含む家族からは、一切理解をされていません。目の前のことで手いっぱいになることを含めて、恋愛することも放棄して生きています。私が以前いた職場では、「なんで気付かなかったんだ、屑」と言われた過去もありますが、違和感をずっと感じて生きて、心理学の書籍を読み漁らなければ、今も判明していなかっただろうと思います。 具体例を挙げれば、おそらくそうだろうと思いますが、本当にそうかどうかは、信頼できる医者で見てもらった方が良いです。勘違いが勘違いを呼びと言う現実があるからですね。私は、私は、ニートの時にお世話になった場所に紹介して頂いて行ったのですが、無理解な経営陣に、予約をとってもいけない状態が続き、月370時間働いて、幻聴、鬱症状出ている時に、行きました。こちらのブログにその時の結果を含めた記録を綴っています。それでは。 ☆Kasshiniさん☆ コメントありがとうございます(^^) 僕の場合はまだ「軽度」と感じてます。 医者には二年ほど前にみてもらったのですが診断結果はちょっと納得のいくものではなかったけれど。「覚える」のがとにかく苦手ですね。 そういう他の人ととは違うという『違和感』から人工知能の分野を始めたような発端があったりなんですよf^^; 「IQは障害というほどではないけど、一般の人より低い」という診断でした。これは『自覚症状』がちゃんとあるから納得ですが。 「辛さ」を乗り越えたキーが境涯ごとであるんですね。 「修羅」になりがちでしたが『素直』がキーでした。周りの環境のひとつに「自分」という存在があるだけというか。自分自身も「環境のひとつ」という感じに見ることで『修羅』にはなりにくくなりました。 次が最近でしたが、理屈を学ぼうとしてきて結果的に自己中(二乗)でこの数年苦しい思いをしたのだけど、それは「慈悲・同情」がキーになり『縁覚の限界』を超えられそうです。『縁覚』と『菩薩』では全く次元が違うものなんだなぁと実感しはじめているんですよ(^^) ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 >2014-01-18 06:27 さん ありがとうございます。 冷静に自分を見て「やや軽度のADHD」というのがやはり自分になっていると判断できるのですよ。 けど、マイナス面ばかりでもないし、さすがに人間40年以上もやれば生きやすさのコツは少しは掴みますよf^^; ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 >2014-01-18 16:14 さん 「一皮むける」まで5年ほどかかりましたよ。 まだほんの「入口」の状態ですね。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 >2014-11-11 10:43さんへ 申し訳ありませんが、いくら同様な内容を書いても『裏付け』が不十分過ぎています。 『個人の思い』としては別に自由なことでしょうけれど、『確たる部分』が無いのでは説得力に欠けてしまいますよ?
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