世界“獣姦”お国事情! 外国人に聞いた、性的に好みの動物(最新研究)
ご多分にもれず日本も一大ペット大国だが、ペットへの愛情が過ぎると果たしてどうなるのだろうか……。“獣姦”という言葉を目にすればほとんどの人はギョっとすると思うが、人類の長い歴史の中でいつも動物は一部の人々にとって性的対象と見なされていたという。最新の研究によれば、そんな動物好きが“シテみたい”と思う動物はお国によって様々だという、前提からしてマニアックに過ぎる話題が、(極!?)一部で話題を集めている。
■国によって動物の人気はそれぞれ
「Mirror」の記事より
アメリカのオギ・オガス博士と共同研究者のサイ・ガダム氏は、ネット上の“成人指定”検索キーワードの10億件を超える履歴データを通じて、世の中のトレンドを調査・分析している。その調査の中でもアブノーマルな性的嗜好を表すキーワード、特に「シーメール(両性具有)」や「老人(おばちゃん、おじちゃん)性愛」など並んで「獣姦」についてのトレンド分析は往々にして物議を醸す案件であるということだが、ビッグデータを解析するうちに、国によってそれぞれ異なる動物が好まれている傾向があることを発見したという。
ご存知の通りオンラインの世界では国境があまり意味を持たなくなる分野や領域も多いのだが、オガス博士は「分析を重ねるうちに、好まれる動物が国によって違うことが浮き彫りになってきたと「Mirror」紙の取材に応えている。では、好まれる(シテみたい!?)動物にいったいどんな“お国柄”があるのか、「Mirror」の記事から下記に紹介しよう。
●アメリカ人は犬好き
アメリカ人は犬をフィーチャーした獣姦ポルノを好む傾向があるということだ。実は世界的にみても、性的対象の動物として犬が一番人気があるということだ。アメリカ人は“獣姦”の世界にあっては至極ノーマル(!?)ということか……。
●イギリス人はポニー(小型馬)好き
イギリス人はポニーのポルノグラフィを好む傾向があるということだ。世界的にみても犬の次に性的に人気なのがポニーということだ。
●エジプト人はラクダ好き
古代エジプトの絵画や彫刻に人間と動物との“交歓”がよく描かれているのはご存知の通りだ。様々な動物が好まれているがその中でも特にエジプト人に人気なのがラクダだという。確かにビジュアル的には納得がいくかも……。
●ニュージーランド人は羊好き
オーストラリア人が口にする品のない“オージージョーク”に、よくニュージーランド人(俗称:キウイ)と羊との性的関係をほのめかすフレーズが登場するのだが、実はジョークではなく本当だという分析結果が出たというから笑えない……いや、より笑えるものになったといえるのか(!?)。
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