大河原克行のWindows 8 PC探訪記 - VAIO編 「VAIO Zこそが、VAIO株式会社そのもの」新VAIO Z担当者に聞く
マイナビニュース 2月16日(月)16時0分配信
●第1号製品を「VAIO Z」に決めた理由
VAIO株式会社が、オリジナル製品第1号となる「VAIO Z」を発表した。ソニー時代から、「Z」の型番を冠した製品は、VAIOシリーズの最高峰に位置づけられ、最先端の技術を惜しみなくつぎ込んだPCの代名詞にもなっていた。
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そうした歴史を背景に、VAIOは、新会社になって初のオリジナル製品に「Z」の名前を与えた。「このVAIO Zは、単なる新製品という位置づけには留まらない。VAIO株式会社の方向性を明確にし、VAIOのすべてを背負った製品だといえる」と、VAIO マーケティング・セールス&コミュニケーション部商品企画担当の黒崎大輔氏は語る。VAIO Zに賭ける想いを聞いた。
○第1号製品を「VAIO Z」に決めた理由
VAIO株式会社がスタートしたある日。日曜日にも関わらず、設計開発部門の幹部たちが集まっていた。
議論のテーマは、「将来のVAIOとは」。VAIOのモノづくりの基本的な姿勢や考え方、そしてVAIOが最初に投入する製品はどんなものにすべきかといった議論がこの場で繰り広げられていた。
「VAIOのポテンシャルを発揮できる領域はどこか、どうやってVAIOの存在感を実現するのか。そんな議論のなかで、VAIOが最初に投入すべき製品は、やはりZであるという共通認識が開発チームのなかで固まっていった」と、この会議に参加していたVAIO マーケティング・セールス&コミュニケーション部商品企画担当の黒崎大輔氏は振り返る。
VAIOが第1号製品に「VAIO Z」の投入を決めた理由はいくつかある。
ひとつは、VAIOが強みを発揮できるのは、最高のパフォーマンスを実現できる最先端の技術力にあると判断したこと。そして、2つめにはパフォーマンスを究極まで追求し、それによってビジネスを支援するデバイスを作れるメーカーが、いまやVAIOしかないと考えたことだった。
「VAIOは、基板をいちから設計できる体制を持つ。これによって実現した高密度実装技術や放熱設計技術は、VAIOならではの特徴。高性能を追求できる技術が蓄積されていることは、他社との大きな差別化になる。一方で、多くのPCメーカーは、薄型、軽量化の方向に向かうものの、その結果、性能面ではバランスを取った仕様となっている。Windows PCには、高いパフォーマンスでスタイリッシュなモバイルPCがない。そこにVAIOの存在感を発揮できると考えた」。
そして、もうひとつ「Z」の開発を後押ししたのは、熱心なVAIOユーザーの声だった。
「VAIO株式会社発足後、メールアドレスの登録制度を開始し、それらのユーザーに対して情報発信を開始した。そのなかで実施したWebアンケートでは、一日で200通以上の回答があり、最終的には、アンケートをお願いしたメール登録者の5割を超える回答が集まった。VAIOに熱い想いを持っている人たちが多いことを感じた」と黒崎氏は前置きしながら、「それらの回答をみると、『新たなVAIO Zを作ってほしい』と名指ししながら要望を伝える人たちが多かった。約5割の回答者から、最高峰のPCをVAIOに作ってほしいという要望が出ていた。モバイルを求める回答者からは、実に、6割以上がVAIO Zのような製品を期待していることがわかった」とする。
VAIOに求められている製品は、やはり最先端技術を採用した「尖った」PCであることには間違いない。それはユーザーの声からも明らかだった。
●Duoに続く"5代目"のVAIO Z
○Duoに続く"5代目"のVAIO Z
ソニーは、2012年に発売したVAIO Zを最後に、「Z」シリーズの開発を終了した。事業拡大路線を追求するなかで、数を優先したビジネスモデルへと転換。グローバルに通用する製品づくりが優先されるなかで、最高峰を追求した製品づくりは断念せざるを得なかったからだ。
これは規模を追求しつづけるソニーという大企業のなかで、あくまでも事業部門であるという立場に課せられた呪縛だったといえるかもしれない。PC事業部門の想いだけでは製品化できないというジレンマに陥っていたのだ。
当時の関係者に話を聞くと、「これが正しいと思っても、それを実行することができない状況になっていた。社内を説得するために数多くの資料を作成し、何度もプレゼンテーションを行うことを求められ、それでも作りたいものが作れない環境にあった」という声が出ていたほどだ。
こうした状況が、ソニー時代にVAIO Zの開発を終了せざるを得ない背景にあった。だが、黒崎氏は「VAIO Zの開発を一度終了したという言葉は、当てはまらない」と反論する。
「Zの第1世代であるtype Zが2008年に登場して以来、メンバーの入れ替わりはあるものの、開発チームは固定している。その開発チームがソニー時代の最後に開発したのがVAIO Duo 13。全社方針の関係上、Zという名称は付けられなかったが、これは、VAIO Zの精神を受け継いだ製品」だとし、「その開発チームが作り上げたのが、今回のVAIO Zになる」とする。
仮に、Duo 13を4代目のZと位置づければ、今回のVAIO Zは、事実上、5代目のVAIO Zとなる。その開発精神は、ずっと継続しているというのだ。
●ソニー時代のVAIO Zと何が違うのか
○ソニー時代のVAIO Zと何が違うのか
では、ソニー時代のVAIO Zと、VAIO株式会社が投入するVAIO Zは、なにが変わらず、なにが変わるのか。
黒崎氏は、「最高峰のPCを目指すという基本的な思想は変わらない」とする一方で、「変わった部分があるとすれば、これまで以上にカタログを見ただけでWOW!といってもらえること、そして、買ったあとの満足感についても徹底的に追求した点」だとする。
購入後の満足感という点では、質感や剛性感にこだわり、これまでにない品位を実現したと自信をみせる。
「高級車のドアが絶妙な音で閉まるように、VAIO Zでは、PCを閉じた時に、パフッといった音がして閉まるようにした。これは、ヒンジの角度とトルクの調整、磁石を採用することで実現したもの。また、PCを閉じたまま小脇に抱えて持つと、多くのPCが、微妙に隙間が開いてしまうことが多いが、VAIO Zではそれがない設計および生産を行っている。こうした細かいところにもこだわることで品位を実現している」という。
薄さと軽さ、そして質感を実現するために、本体にはアルミニウムとカーボンを使用。キーボードの桟をアルミ化し、パーム部と一体化。カーボンの繊維方向とアルミ裏面の補強リブの最適化により、堅牢性も実現した。
黒崎氏によると「PCの角を持ち上げるといった使い方をしても、不安を感じさせない堅牢性とした。手が触れる場所に配置されたアルミは、表面を研磨して微細に凹凸を作り、手にしっくりとくる心地よい感触を実現している」という。そして、品位という点では、キーボードの打鍵感や音にも配慮しているという。
そして、黒崎氏はこうも語る。「最も大きな違いは、VAIO株式会社全体の方向性を背負っているという点である。VAIO Zこそが、VAIO株式会社そのものである」。
ソニー時代は、PC事業におけるフラッグシップ製品という位置づけであったが、VAIO株式会社のVAIO Zは、会社全体の方向性を明確に打ち出す役割を担う製品である点が大きく異なる。この製品が背負う「重さ」は、これまでとはまったく違うというわけだ。
「本当は、製品名にはZをつけずに、VAIOという名前だけで行きたいと考えたほどの製品。それだけの『重さ』を持っている」と黒崎氏は語る。
●VAIO Zが実現する高パフォーマンス
○VAIO Zが実現する高パフォーマンス
VAIO Zは、パフォーマンスとモビリティという、相反する要素を、高い次元でバランスした製品だ。言葉でいうのは簡単だが、VAIO Zが実現するスペックをみると、そのひとつひとつの「尖り方」は尋常ではない。
「Zはアルファベットの"最後の文字"であることが示すように、究極の道具を目指したPC。第2世代のVAIO ZではクアッドSSDを採用したり、第3世代のVAIO Zでは、別ユニットのPower Media Dockを用意し、より高いパフォーマンスを実現できるようにした。これらはすべてのユーザーにとっては必要な機能ではなかったかもしれない。だが、そこにVAIO Zの挑戦があった。尖った製品を作り続けるという姿勢は、新たなVAIO Zでも継承されている」。
そのひとつが、これまでモバイルPCで採用されることがなかったTDP28WのUプロセッサを採用したことだろう。i5プロセッサでありながらも、15Wのi7プロセッサよりも高い性能を実現。i7プロセッサ搭載モデルではさらに高い性能を発揮する。
「当初は15Wと28Wの両方で開発を進めていたが、最終的には28Wでの開発に絞り込んだ。開発陣は、最初からどんなことがあっても28Wでやると決めていたはず」と黒崎氏は読む。
さらに、クラムシェルモードで利用している際にはConfigual TDP機能を利用して、通常電力CPU並の35Wに引き上げることができ、Iris Graphicsの搭載によってグラフィック性能も大幅に向上している。
●Zの性能を支える「Z ENGINE」
○Zの性能を支える「Z ENGINE」
こうした高性能を余すことなく実現するのが、高密度実装技術と熱冷却設計技術との組み合わせによって生まれた「Z ENGINE」である。
「基板設計を自ら行い、基板実装も自ら行える体制を持っているのがVAIOの強み。部品間のギャップ、配線間長をぎりぎりまで追いつめることで、基板面積を大幅に削減した。これまでの設計ルールを無視した作り方ともいえるが、インテルとの緊密な連携、そして、日本の部品メーカーとの協業によって実現した。Z ENGINEは、VAIOらしさを実現する根源になる」と、VAIO 商品ユニット2 VAIO Z プロジェクトリーダーの鈴木陽輔氏は語る。
28Wで動作するCPUを冷やす熱冷却機構では、流体動圧軸受けファンを日本電産と共同開発。薄型で、高効率、高信頼性を実現しているという。また、極薄型高効率ヒートパイプをフジクラと共同開発。高い熱運搬能力を持つヒートパイプによって放熱の効率化を実現している。
「仮に、本体を縦に持った場合でも、ヒートパイプのなかを冷やされた水が上方向に向かって流れるような技術も採用している。こうした国内ベンダーならではの知恵やアイデアが随所に盛り込まれている。我々が作りたいものを明確に打ち出し、それを共有できる関係が構築できたからこそ、実現したものだ」とVAIOのVAIO Z メカニカルプロジェクトリーダーである原田真吾氏は語る。
VAIO Zのために開発されたこれらの先端技術を採用するとともに、基板のレイアウトを何度もシミュレーション。「最終的にはダブルファンを採用したが、一時は、大型ファンひとつを搭載した基板設計も行った。放熱のメリット、コネクターの配置、バッテリを組み込んだ際の基板の形を考慮するといった試行錯誤を繰り返しながら、たどり着いたのがこの基板。当初の基板設計に比べても、徐々に小さいものへと進化していった」という。
その結果、同じ13.3型の筐体であるVAIO Fit 13Aに比べて、基板面積は約3分の2にまで小型化している。
また、基板を本体にビスで固定する際に、どの位置が最も堅牢であるのか、あるいは生産する際にはどの位置での固定が最も効率的か、といったことも考慮するといった細かい部分にもこだわっている。
「組立の生産性を高めるという取り組みは、社内向けの要素だけのように聞こえるが、組み立てやすいということは製造不良が起こりにくくなり、品質向上にも寄与する。また、生産時間の短縮によって生まれた時間を製品評価の時間に使えるというメリットもある。エンドユーザーにとってもプラスになる要素」とする。
●バッテリ駆動時間へのこだわり
○バッテリ駆動時間へのこだわり
もうひとつVAIO Zがこだわったのは、バッテリ駆動時間である。JEITA 1.0で20.2時間、JAITA 2.0の計測で約15時間を実現した背景には、ビシネスマンが、一日使っても余裕があるバッテリ駆動を目指した点が見逃せない。
「VAIOが目指しているのは、実際のビジネスに使うことを考えた仕様。これまでのPCでは、丸一日外出してPCを使う際には、少し重たい大容量バッテリに付け替えたり、万が一のことを想定してACアダプタを持ち運ぶといったことが多かった。その結果、実際のモバイル利用時には、重量が増加したり、持ち物が増えたりということになる。VAIO Zでは、余裕があるバッテリ駆動時間を実現することで、本体だけを持ち運んで利用できることを目指した。少しハードな使い方をする人でも一日半は持つだけの容量がある」(黒崎氏)とする。
バッテリの消耗度が高いWQHDの液晶ディスプレイの搭載や28W CPUの採用など、長時間化にはマイナスな要素ばかりがVAIO Zにはつぎ込まれている。「液晶ディスプレイでは、必要な方向に光を集めることができる超集光バックライト技術を採用することで、画質を保ったまま電力を下げることができた。こうしたひとつひとつの要素を詰めていって、これだけのバッテリ駆動時間が実現できた」(原田氏)と、開発陣の苦労が結実した成果がここにある。
実際、余裕をもって一日利用できるバッテリ駆動時間は「先にありき」で開発を進めたものであり、ここでの妥協は一切しなかったという。
そのほかにも、VAIO Zには数々の尖った機能がある。PCIeインタフェースを採用したHigh Speed SSDの採用や、Instant Goテクノロジーによる0.3秒でのスタンバイ復帰などで、スタンバイ時では17.9日という長いバッテリライフを実現している。
●MacBook Proより軽く、よりパワフルに
○MacBook Proより軽く、よりパワフルに
実は、VAIO Zには隠れたメッセージがある。それは、「MacBook Proと同じパワーで、MacBook Airよりも軽い」というものだ。
スタイリッシュでありながらパフォーマンスを追求したMacBook Pro、そして、スタイリッシュでありながらモビリティを追求したMacBook Airがカバーする領域の製品は、Windows搭載PCにはなかったとVAIOは捉えていた。この領域を、VAIO Zというひとつの製品でカバーすると定義する。
だが、今回のVAIO Zで、ひとつ気になったことがある。それは、新たなVAIO Zのテザインだ。一見すると、VAIOがソニーから継続販売を行っていたVAIO Fit 13Aのデザインに酷似している。ちょっと見ただけでは見間違うようなデザインだといっていい。
そして、これまでのVAIO Zといえば、クラムシェル型が定番だった。だが、新たなVAIO Zでは、VAIO Fit 13Aで採用したフリップ機構による2-in-1 PCとしたのだ。
なぜ、VAIO Zはこうしたデザインを採用したのだろうか。まず、フリップ機構の採用について、黒崎氏は次のように回答する。
「初期段階ではクラムシェル型を検討したこともあったが、かなり早い段階で2-in-1にすることを決定した。VAIO Zが最先端製品であることを捉え、その時代に最もあった形状が2-in-1であり、それを実現するのがフリップ機構であった」とする。
そして、VAIO Fit 13Aに似たデザインについては、「使っている部品は99%異なる。ODMで生産しているVAIO Fit 13Aとは、作り込みの面でもまったく異なるものになっている」と前置きしながら、「マーケティングの観点からいえば、新たなデザインを採用した方がいいのは確か。だが、これはVAIOがPCの本質を追求する上で、そう簡単にはデザインは変えないという、我々からの重要なメッセージだと捉えてもらいたい」と話した。
「VAIOがこれまでの経験をもとに、さらに進化させたのがVAIO Zのデザイン。どうすればさらに完成度を高めることができるか、どうすれば質感をあげることができるか、そして、どうすればPCとしての本質を追求することができるか、という観点から、経験のあるデザインを継承した。見た目だけの変化を狙うのではない。この領域では、今後もこのデザインを継承して、PCの本質を追求することに取り組みたい」とする。
●新生VAIOが投げ込んだ渾身の一球
○新生VAIOが投げ込んだ渾身の一球
振り返ってみれば、アップルのMacBookシリーズも歴代を通じて、デザインの変化はそれほど見られない。だが、製品としての進化は着実だ。
実際、VAIO ZとVAIO Fit 13Aでは使っている材料や部品はまったく異なる。スケルトンモデルを見ると、VAIO Fit 13Aに比べて3分の2となった基板、基板上に張り巡らされた超薄型のヒートパイプ、そして整然とレイアウトされたバッテリなど、本体内の構造はまったく異なる。外観の見た目の同一性とは異なり、別物ともいえる構造になっているのだ。
先に触れた「パフッ」という閉まり方もVAIO Zだからこそ、初めて実現したものである。ここにVAIO Zならではの特徴があるといっていい。
「まずは、我々がターゲットとするユーザーの方々に買っていただき、満足してもらいたいと考えている。そして、この製品によって、PCの本質を追求するVAIOという会社のイメージを作りたい」と黒崎氏は語る。
そして、鈴木氏は、「VAIOがソニーから独立し、多くの方々に心配をおかけした。だが、この製品を見て、VAIOのエンジニアや生産拠点、そして、VAIO Zがここに残っているということをわかってもらいたい。VAIOに期待している人たちを安心させたい」とする。
VAIO Zは、新生VAIOが投げ込んだ渾身の一球であることは間違いない。そのVAIO Zが、これから市場にどんな影響を及ぼすのか。そして、ユーザーからの反応はどうなるのか。その進捗に注目したい。
(大河原克行)
最終更新:2月16日(月)20時39分
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