二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
JF「なのだぜ」
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は婚活超人軍・知性チームが相手だ】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ガンプラ学園を…潰す!
リアル
フル
鋼丸と黒魔神
師匠は掌から火の鳥を出すのか?
前作も暴力沙汰あったな
Gフリーザ
サイ「何!?ノエルさんがさらわれた!?」上条「ええ、それと新しい平成ライダーも出てきて…」サイ「くっ!もうすぐバレンタインだっていうのに!?」上条「バレンタイン?」サイ「いや俺別に一部の地方でしか伝わらない言葉とか使って無いよ?」>婚活超人軍・知性チームが相手だ】サイ「いや絶対結婚出来ないだろこいつら!というか人類か怪しいのもいるぞ!」>ガンプラ学園を…潰す!サイ「逆恨みだこれ!!」>リアルサイ「若干セクシーなのがまた…」>フルサイ「X-MAX…というかメイオウ攻撃ぽい感じが…」
政宗『前回モグラロイドによって攫われてしまった寒凪乃絵留だったが…ここはフォッグの機械獣母艦マザーシップの内部』コブラ男ガライ「イレギュラーが入れ込んでいるという『素材』を手に入れた…これより調理を開始するワケだがその前にメニューを決めたいと思う」トカゲ男アギト「鍋はがいいと思いますプリンスガライ!」ハチ女ズー「え〜〜お刺身よぉ!お刺身がいいと思うわぁ!脳みそと目玉は格別なのよぉ」コブラ男ガライ「私は…ハンバーグがいいと思う!」アギト「鍋!」 ズー「お刺身!」 ガライ「ハンバーグ!」モグラロイド「うとうとしちゃってたぜ…って、あの〜〜何の相談ですか?」ガライ「お前が捕えてきたイレギュラーをおびき寄せる餌の料理の仕方についての話し合いだグルメな我々が素材を生のまま客にお出しするワケにはいくまい」モグラ「え?普通に人質じゃなくて?…人間食べるんですかぁ〜〜〜…わからない!文化が違う!つーか放送コードやべぇどうしよう…」政宗『恐るべし!フォッグ!!』
>サイ「何!?ノエルさんがさらわれた!?」上条「ええ、それと新しい平成ライダーも出てきて…」JF「大変なんだぁ!・・・で、Jよノエルが何処に攫われたかわかってるのか?」J「機械獣母艦フォッグマザー・シップだ…宇宙要塞戦艦だと思ってくれればいい奴等はコソコソ隠れたりはしないすぐに見つかるだろう悪目立ち的な意味でな」杉谷「事態を急するんだろ?俺は先行させてもらう…ノエルをここで失うわけにはいかない」 JF「善住坊・・・」>サイ「くっ!もうすぐバレンタインだっていうのに!?」上条「バレンタイン?」JF&J「「バレンタイン!??!!」」JF「金曜までにはケリをつけねぇーとな!」 J「あぁチルノ君から貰ってJパワーフルチャージだ!」 JF「はぁ!?」>サイ「いや俺別に一部の地方でしか伝わらない言葉とか使って無いよ?」JF「サイ〜〜お前貰える当てがたくさんあるからって〜〜」
政宗『JF扮するジョーカーとJの不毛な戦いはBADANがノエルをハイエースしたことでお流れとなった…そしてその戦いを観察していたレモンのロックシードで変身する謎の変な髪形の危なそうな科学者の正体は…変な髪型と若きマッドサイエンティストという点で奴のポジションを担う事になったのは割愛だ』柊「とあの変な髪型の眼鏡の言う事が本当ならししまるちゃんや桃ライダーが使ってた赤いベルトは戦極ドライバーの発展型らしい」和久井「発展型…(ドクターアクロマ…余計なことをベラベラと)」ゼロ「それよりも問題はハイエースされたノエルだろ」早苗「こういう時警察が案外役に立たないのが申し訳ないわ…」>婚活超人軍・知性チームが相手だ和久井「婚活したいけどここに行くのはちょっと…」>ガンプラ学園を…潰す!ゼロ「完璧にみみっちい逆恨みじゃねーか!」
北川「はるにゃん!バレンタインを忘れるだなんて酷いよ!」サイ「お、北川言ってやれ。」北川「バレンタインは普段買えないチョコとか一杯出るんだよ!」サイ「あ〜北川ちょっとイエスじゃないなそれ。」>鋼丸と黒魔神サイ「今回SDの出番多くていいな…そして見比べるとまんまZUだったんだな鋼丸。」>師匠は掌から火の鳥を出すのか?サイ「東方流と同じ感じならやりかねない気が…」>前作も暴力沙汰あったなサイ「治安悪すぎないか?」上条「某どう見ても実家がアレな人なアイドルの地元よりマシかと。」>Gフリーザサイ「こんなコスプレした人どっかで見たわ。」
早苗「sz22051に夏樹ちゃんへの支援物資を用意したので見てたら回収してくれると嬉しいわ。パスは夏樹ちゃんの誕生星座よ」>リアル>フルゼロ「まさかのWビーム…」早苗「それよりもバトル部の子達大丈夫なの?」ゼロ「まあ順調だとは思う…ドムがドムとは思えない戦い方してるけども」>師匠は掌から火の鳥を出すのか?ゼロ「師匠が奴ならやりかねない」政宗『このスレにおいては師匠=奴と言う前提でやらかしています』>鋼丸と黒魔神ゼロ「スタッフは相変わらずSD大好き過ぎる…」>前作も暴力沙汰あったな早苗「相変わらず静岡は治安悪いわね…」ゼロ「人が集まるとこうなるってことなんだろうか」
JF「そんなワケで次回やらかすと思うので許して!」コ「開口一番になんだジェットファイヤー?」JF「お久しぶりです総司令官人手が足りないので助けて下さい!」 コ「こんな時にだけ…まぁよかろう!」>ゼロ「それよりも問題はハイエースされたノエルだろ」早苗「こういう時警察が案外役に立たないのが申し訳ないわ…」JF「とっとと助けに行かねぇとヤバイんだろJ?行こうぜ!」J「あぁだがフォッグマザーシップの攻撃はとても激しい進路上にあるものは跡形もなく蹂躙されるだろう…そこで高火力を持つ君達TFに外部からのシップの武装破壊と機動力を奪う役目を頼みたいノエル君救出とフォグの討伐は我等ライダーが突入して行う」JF「ざけんな俺も突入するわ!」 コ「ジェットファイヤーお前は希少なサイバトロン航空戦力なんだ気持ちはわかるが理解しろ」>そしてその戦いを観察していたレモンのロックシードで変身する謎の変な髪形の危なそうな科学者の正体は…JF「Jとの戦いに集中してて全然気が付かなかったけど…あの科学者、マズイな」
>モグラ「え?普通に人質じゃなくて?…人間食べるんですかぁ〜〜〜…わからない!文化が違う!つーか放送コードやべぇどうしよう…」>政宗『恐るべし!フォッグ!!』上条「今頃薄い本みたいな事になってないといいんですが…」サイ「演技でもない事言うなよ…」>杉谷「事態を急するんだろ?俺は先行させてもらう…ノエルをここで失うわけにはいかない」 JF「善住坊・・・」サイ「何かあったらにとりさんにも申し訳立ちませんし全力でいかないと…」>JF「金曜までにはケリをつけねぇーとな!」 J「あぁチルノ君から貰ってJパワーフルチャージだ!」 JF「はぁ!?」上条「まあそっちは後日でもまだいいとして優先するのはノエルさんの奪還ですね。」北川「物凄いラブバトル始まってる…」>JF「サイ〜〜お前貰える当てがたくさんあるからって〜〜」サイ「貰うって事は返さなきゃいけないって事で…」上条「人によっては殺意目覚めそうな事を…」
>早苗「それよりもバトル部の子達大丈夫なの?」ゼロ「まあ順調だとは思う…ドムがドムとは思えない戦い方してるけども」JF[外部からの攻撃ってMSとかでもイケるよな?」J「無論だ、シップを行動不能にしないと周りの被害がハンパない…フォグには世間の迷惑を考慮する神経は無い」JF「そーいう問題じゃねぇ」>上条「今頃薄い本みたいな事になってないといいんですが…」サイ「演技でもない事言うなよ…」J「残念ながらエッチな展開は無いな…」JF「つーか移動しながら攻撃もしてくる戦艦にどうやって突入するんだ?やっぱ俺等TFが乗せて突っ込むか?」J「我々は…"ライダー"だぞ?コイツ(バイク)で突貫する」(ドルルルJF「突入するのはライダー推奨ってだけで別にTFでも人でも妖精でも忍者でもいいんだろ?」 J「ま・・・まぁ」>サイ「貰うって事は返さなきゃいけないって事で…」上条「人によっては殺意目覚めそうな事を…」J「・・・・確か、君は平成ライダーだったね…」(ジロリ
>サイ「くっ!もうすぐバレンタインだっていうのに!?」上条「バレンタイン?」>サイ「いや俺別に一部の地方でしか伝わらない言葉とか使って無いよ?」柊「そういやそんな時期か…今年もしっと団の対応に追われそうだな」準「大丈夫よ私があげるから1個は貰えるわよ柊」柊「男から貰ったチョコをカウントしていいのかこれ…」>サイ「若干セクシーなのがまた…」政宗『駄菓子菓子…もといだがしかしここではまだ当分カーディガンのままだ』>政宗『恐るべし!フォッグ!!』政宗『一方その頃BADANはフォッグを粛清するべく暗闇大使の命により十二幹部も知らない特別部隊を送り込んでいたがガションガションうるさいので約一名誰かは大体察しがつくので以下略』
サイ「浅野!お前は大丈夫だよな!」浅野「は、はい!えっとあの…一つ聞きたい事が…」サイ「何?」浅野「む、胸の谷間とかにチョコ挟んで渡した方が男の人は喜ばれ…」サイ「うん、そういうの嫌いじゃないがやらなくていいぞ。あと1日遅れだけど誕生日おめでとう浅野。」>柊「とあの変な髪型の眼鏡の言う事が本当ならししまるちゃんや桃ライダーが使ってた赤いベルトは戦極ドライバーの発展型らしい」サイ「という事はスペック的には鎧夢より上か…」>ゼロ「まさかのWビーム…」早苗「それよりもバトル部の子達大丈夫なの?」ゼロ「まあ順調だとは思う…ドムがドムとは思えない戦い方してるけども」サイ「ドムってあんなに高性能だったのか…」>早苗「相変わらず静岡は治安悪いわね…」ゼロ「人が集まるとこうなるってことなんだろうか」上条「というかあの静岡ガンプラに支配され過ぎじゃないですかね?」
>J「機械獣母艦フォッグマザー・シップだ…宇宙要塞戦艦だと思ってくれればいい奴等はコソコソ隠れたりはしないすぐに見つかるだろう悪目立ち的な意味でな」ゼロ「こういうデカイ奴こそ俺達ウルトラマンの出番だけど今の俺は…」早苗「出来ない事を嘆くよりも出来る事に全力を尽くす…それが大事よ少年」>杉谷「事態を急するんだろ?俺は先行させてもらう…ノエルをここで失うわけにはいかない」 JF「善住坊・・・」ゼロ「ウチも斥候に誰か先行させた方が良さそうだな…」>JF「金曜までにはケリをつけねぇーとな!」 J「あぁチルノ君から貰ってJパワーフルチャージだ!」 JF「はぁ!?」早苗「何このフラグにもなってない発言は…」ゼロ「現状間男にもなれてないからな…」>北川「バレンタインは普段買えないチョコとか一杯出るんだよ!」サイ「あ〜北川ちょっとイエスじゃないなそれ。」早苗「上条ちゃん的にはこういう時こそメガネチョコの出番でしょ」>サイ「治安悪すぎないか?」上条「某どう見ても実家がアレな人なアイドルの地元よりマシかと。」ゼロ「カープ県だっけか?」
>JF[外部からの攻撃ってMSとかでもイケるよな?」>J「無論だ、シップを行動不能にしないと周りの被害がハンパない…フォグには世間の迷惑を考慮する神経は無い」サイ「それならここはキラに頼むか…」上条「最近頼りにし過ぎじゃないですか?」サイ「むしろ喜んで来てくれるし…」>J「我々は…"ライダー"だぞ?コイツ(バイク)で突貫する」(ドルルル>JF「突入するのはライダー推奨ってだけで別にTFでも人でも妖精でも忍者でもいいんだろ?」 J「ま・・・まぁ」北川「それだとサイさんのライドベンターだと壊れそうじゃない?」サイ「いや丁度いい形態があるからそれで行けば…」>J「・・・・確か、君は平成ライダーだったね…」(ジロリサイ「と、とりあえずその事は置いておいて今はライダー同士助け合いましょうよ…」>柊「そういやそんな時期か…今年もしっと団の対応に追われそうだな」準「大丈夫よ私があげるから1個は貰えるわよ柊」柊「男から貰ったチョコをカウントしていいのかこれ…」上条「同姓同士もカウントしてもいいんじゃないですかね?」サイ「マジかよ…」
>政宗『一方その頃BADANはフォッグを粛清するべく暗闇大使の命により十二幹部も知らない特別部隊を送り込んでいたがガションガションうるさいので約一名誰かは大体察しがつくので以下略』(ゴゴゴゴゴ・・・・)モグラロイド「あの〜〜〜ガライさん…このシップ何処に向かってるんですか?」ガライ「無論BADANの本拠地だ!イレギュラーを確保した後そのまま本拠地に乗り込みメガリバースマシンを奪取し起動する!」モグラロイド「えぇ〜〜〜!?」ガライ「立ち塞がるものは全て薙ぎ払う!暗闇大使率いる腰抜けどももな!だいたい奴は最初から気に食わなかった…そう、我等とは根本的に違うとフォグの直感がそういっている」モグラロイド「あの〜〜俺の解毒は?」 ガライ「メガリバースが成せた後でならな…さぁお前も戦闘準備をするのだ!・・フッ、何処か懐かしい気配が近づいてくるのを感じる…貴様もJに対する積年の恨みを晴らしに来るというのか?」政宗『ガライの予感は外れてた』
>J「あぁだがフォッグマザーシップの攻撃はとても激しい進路上にあるものは跡形もなく蹂躙されるだろう…そこで高火力を持つ君達TFに外部からのシップの武装破壊と機動力を奪う役目を頼みたい>ノエル君救出とフォグの討伐は我等ライダーが突入して行う」柊「まーこういうのは俺らの仕事だな」?「その通りだウィザード…いや柊蓮司君」ゼロ「あ、アンタは…南光太郎、RXの方か!?」てつを「その通りだ。ゼロ君…Jの言った通り今優先すべきはフォッグを倒し少女を救う事…それまでは一時休戦と行こう」>JF「ざけんな俺も突入するわ!」 コ「ジェットファイヤーお前は希少なサイバトロン航空戦力なんだ気持ちはわかるが理解しろ」ゼロ「サイバトロンの航空戦力か…ちょっと連絡してみるか」>JF「Jとの戦いに集中してて全然気が付かなかったけど…あの科学者、マズイな」柊「多分と言うか確実にあれはマッドサイエンティストの類だぜ…善悪に一切興味が無い系のな」
>上条「まあそっちは後日でもまだいいとして優先するのはノエルさんの奪還ですね。」北川「物凄いラブバトル始まってる…」ゼロ「恋の鞘当てどころかただのおジャマキャラ状態なのが哀しいな…」>サイ「貰うって事は返さなきゃいけないって事で…」上条「人によっては殺意目覚めそうな事を…」ゼロ「義理でくれたなら返す義理もあるからな」>JF[外部からの攻撃ってMSとかでもイケるよな?」>J「無論だ、シップを行動不能にしないと周りの被害がハンパない…フォグには世間の迷惑を考慮する神経は無い」ゼロ「それじゃ俺は対艦戦組だな。相手が戦艦ならこっちも戦艦出した方が良いんだろうか」>J「我々は…"ライダー"だぞ?コイツ(バイク)で突貫する」(ドルルル>JF「突入するのはライダー推奨ってだけで別にTFでも人でも妖精でも忍者でもいいんだろ?」 J「ま・・・まぁ」準「しつも〜ん。私バイクどころか免許すら持ってないんだけど代替出来る奴があればそれでいいのかしら」
>浅野「む、胸の谷間とかにチョコ挟んで渡した方が男の人は喜ばれ…」サイ「うん、そういうの嫌いじゃないがやらなくていいぞ。あと1日遅れだけど誕生日おめでとう浅野。」JF「うn、とても喜ぶと思うよ!俺とかもね!誕生日おめでとう」 >早苗「何このフラグにもなってない発言は…」ゼロ「現状間男にもなれてないからな…」J「やはりチルノ君は私に好意があるとしか思えない…」 JF「ホットロッドみたいな病気なのか?!」>北川「それだとサイさんのライドベンターだと壊れそうじゃない?」サイ「いや丁度いい形態があるからそれで行けば…」J「生っチョロイな平成ライダーは!」>サイ「と、とりあえずその事は置いておいて今はライダー同士助け合いましょうよ…」J「そうだな・・・今は平成も昭和も関係無い…今はな!」>てつを「その通りだ。ゼロ君…Jの言った通り今優先すべきはフォッグを倒し少女を救う事…それまでは一時休戦と行こう」JF「昭和も平成も動いてくれそうだな」 J「我々は先に出発しよう!時間が惜しいジェェーイ!」コ「いくぞジェットファイヤー!サイバトロン戦士・・・トランスフォォ〜〜〜ム!!!!」(ギゴガゴゴゴ
>政宗『駄菓子菓子…もといだがしかしここではまだ当分カーディガンのままだ』サイ「SDは人乗れるデザインじゃないしな…」>政宗『一方その頃BADANはフォッグを粛清するべく暗闇大使の命により十二幹部も知らない特別部隊を送り込んでいたがガションガションうるさいので約一名誰かは大体察しがつくので以下略』サイ「あのスーパー1って人が援軍で来てくれれば少しは楽になるんだろうけど…」>早苗「上条ちゃん的にはこういう時こそメガネチョコの出番でしょ」上条「ではシリコンで型をとって…」サイ「おい、本物の眼鏡から型取るつもりか?」上条「種類なら一杯ありますよ!」>ゼロ「カープ県だっけか?」上条「ええ、どんどん怪しい人が増えていきますねあの事務所!」
>ゼロ「それじゃ俺は対艦戦組だな。相手が戦艦ならこっちも戦艦出した方が良いんだろうか」JF「戦艦どうしがぶつかると周りの被害も凄いかなぁ?っつかシップを沈めるのはノエル救出した後だから外部の攻撃は無力化と機動力を奪う事が目的だからな〜」>準「しつも〜ん。私バイクどころか免許すら持ってないんだけど代替出来る奴があればそれでいいのかしら」J「バイク云々はなんかそれっぽくてカッコいいというだけだから手段はなんでもいいぞ!」JF「それなりまたみてね〜〜」
>政宗『ガライの予感は外れてた』北川「でも一体どれだけ大きいんだろうねその要塞。」サイ「MSで攻撃できるんだから相当デカイんじゃないか?」>ゼロ「恋の鞘当てどころかただのおジャマキャラ状態なのが哀しいな…」サイ「ラブラブ過ぎて入り込める隙間無いですからねあの二人は…」>ゼロ「義理でくれたなら返す義理もあるからな」サイ「むしろ義理ならくれなくても…」北川「暴動起きるよそんな事言うと!!」
>浅野「む、胸の谷間とかにチョコ挟んで渡した方が男の人は喜ばれ…」サイ「うん、そういうの嫌いじゃないがやらなくていいぞ。あと1日遅れだけど誕生日おめでとう浅野。」早苗「そーいうのは好きな人が出来てからで良いのよ。それよりもそのオパーイで型取りしたチョコの方がスケベな男共に…」柊「シモネタはやめようぜ早苗さん…」>サイ「という事はスペック的には鎧夢より上か…」ゼロ「それでそのレモンのロックシードと同じものを響さんが持ってきたって聞いたけど…」柊「今なのはちゃんと一緒にどうにかして戦極ドライバーで使えないか試行錯誤してるところだよ」>サイ「ドムってあんなに高性能だったのか…」ゼロ「例のガンダムに偽装とリミッターを兼ねてドムのガワをくっつけただけだからな」>上条「というかあの静岡ガンプラに支配され過ぎじゃないですかね?」ゼロ「ガンプラの聖地扱いだもんな…治安悪いけど」>サイ「それならここはキラに頼むか…」上条「最近頼りにし過ぎじゃないですか?」サイ「むしろ喜んで来てくれるし…」ゼロ「どんだけ友達大好きなんだ准将…」
>JF「うn、とても喜ぶと思うよ!俺とかもね!誕生日おめでとう」 浅野「あ、ありがとうございます!じゃあやっぱり…」サイ「だからやらんでいいって!!」>J「生っチョロイな平成ライダーは!」サイ「あくまでも量産品の特殊バイクですからね…」浅野「普通の人も乗れますものね。」>J「そうだな・・・今は平成も昭和も関係無い…今はな!」サイ「あ、これ終わったら一悶着あるな。」
>上条「同姓同士もカウントしてもいいんじゃないですかね?」サイ「マジかよ…」準「ですって!良かったわね柊!」柊「良かねぇ!」>政宗『ガライの予感は外れてた』政宗『かつてどこぞで大将を張っていた筈の歩く度にガションガションうるさい奴が何故BADANでは暗闇大使の部下になっているのか…それはまだ秘密である』>J「やはりチルノ君は私に好意があるとしか思えない…」 JF「ホットロッドみたいな病気なのか?!」準「もしかしてハーブか何かやっておられる?」柊「ただのクソコテだろ…」>J「生っチョロイな平成ライダーは!」柊「だったら魔法使ってみろやオラァ!」ゼロ「そういう問題じゃないだろ…」>J「そうだな・・・今は平成も昭和も関係無い…今はな!」てつを「フォッグを倒した後は君達平成ライダーの番だと言う事を忘れるな!」柊「次こそ死んだかもしれんね」
>早苗「そーいうのは好きな人が出来てからで良いのよ。それよりもそのオパーイで型取りしたチョコの方がスケベな男共に…」柊「シモネタはやめようぜ早苗さん…」サイ「売れるだろうけど失う物が多すぎる…」>ゼロ「それでそのレモンのロックシードと同じものを響さんが持ってきたって聞いたけど…」>柊「今なのはちゃんと一緒にどうにかして戦極ドライバーで使えないか試行錯誤してるところだよ」北川「いっそ混ぜちゃえば?」サイ「どうやって?」>ゼロ「例のガンダムに偽装とリミッターを兼ねてドムのガワをくっつけただけだからな」サイ「チョバムアーマー…というかオーバーボディだな…」>ゼロ「ガンプラの聖地扱いだもんな…治安悪いけど」上条「リアルに海外から人来てますからね…」>ゼロ「どんだけ友達大好きなんだ准将…」サイ「一緒に戦えるのが嬉しいらしいんだけど…どういう事なんだ?」又見てくだサイ
>サイ「あのスーパー1って人が援軍で来てくれれば少しは楽になるんだろうけど…」てつを「人々に危機が迫る時仮面ライダーは必ず現れる…そこに昭和も平成も無い」柊「ならどうして…」>J「バイク云々はなんかそれっぽくてカッコいいというだけだから手段はなんでもいいぞ!」てつを「ではこちらもJに続くぞ!」(ブロロロロロロロ ゼロ「バイクじゃなくて車!?」>サイ「ラブラブ過ぎて入り込める隙間無いですからねあの二人は…」ゼロ「あれでなんで気が付かないかな…」柊「クソコテだからだろ」>北川「いっそ混ぜちゃえば?」サイ「どうやって?」柊「混ぜるか…」ゼロ「まるでミックスジュースだな」>サイ「一緒に戦えるのが嬉しいらしいんだけど…どういう事なんだ?」柊「色々拗らせてるな准将…」ゼロ「でも准将なら仕方ないかなって…」次回もまた見てね
ふし☆コン
チル「ねすごした〜いってきます〜」
書き込みをした人によって削除されました
ふーん
ふたご姫