気にするような人が、「見ずらい」なんて書いてしまってるのを見ると脱力する。
それと同時に、自分も自分で少なくとも一般的な人以上には気にかけてるつもりではあるが、きっとたくさん間違いがあるのだろうなと思って脱力する。
丸くなることがおとなになる事だ
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波風立て図に生きる
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人と同じことをするなイノベーションを起こせ! < いまここ
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よし 僕もイノベーションを起こすぞ
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えっ イノベーションってなんですか?
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イノベーションとは、日経新聞とかがイノベーションです。これからはコレです!と言っていることをやるということだ。日経新聞読み給え。
いたいた、こういうタイプ。
別に仕事ができないわけじゃないのに、自分で勝手に目標決めて自分追い込んで、それがうまく実現できないで悩んで(たいてい他の人からすればそこまで要求してない事)、他の最低限やってほしいことを放り出して、なんでアレできてないのと周囲に注意されたら逆ギレして周囲に当たり散らす(この繰り返し)して辞めたヤツ。
仕事のクオリティは悪くないのでけっこう引き止めたんだけど、正直みんなウンザリしていたので最後はアッサリしていた。
ブクマにもある通り、出勤してひたすら単純労働して終わったら帰る仕事、これが良いと思うけど、単純労働って慣れるまでひたすら耐えるしかないところがあって、これはこれでそこまで我慢できるかどうか…息をするように働けるようになるまで1年以上かかると思う。そこからさらに「俺はコレで一生やっていく」と思えるようになるまでさらに5年。10年持てばそろそろ現場でも上のポジションになっていくから改善とかまかされるようになって、またやりがいも出てくるが、とにかくそこまで辿りつけない。(高卒が定着するまでの経験から)
さらに待遇がソコソコなところだとコネとか高卒新卒でないとなかなか入れない。
本人が悪いやつじゃないことだけはだいたい周囲はわかっていると思うのだが。
「ウチじゃどうしようもないなあ」
だいたいそれが結論。
「百合好きだけど原作はレズじゃないと思っています」と発言する人をよく見る。
百合好きの女性は多いけど、その中の同性愛者(女性)の割合もびっくりするほど多い。
だからなのか、百合界隈はBL界隈とは逆に、同性愛と趣味としての百合をごっちゃにしている人がたくさんいる。
最近目立つのは自分自身をコンテンツ化する百合好きの同性愛者の女性達だ。
「レズ」である自分を面白おかしく言って、笑いものにさせたり、
二次創作の百合の話題を「同性愛者である自分」と絡めて発言する人達があまりに多い。
(例えば同人誌の内容が自分の体験談だったり、周囲に訴えたい"メッセージ"だったりすることが多い)
この空気が非常に居心地が悪い。
異性愛者なんだから同性愛者のことなんてわからないのは当然だと思う。
また同性愛をオープンにするのは悪い事ではない。隠すよりは健康的だ。
だけど、彼女達の存在によって百合好きと同性愛者をイコールで結び付けられてしまうので、
また、私が同性愛者だと知った途端周囲の百合好きの異性愛者は私をコンテンツと見なす。
イベントで、メールで、スカイプで「同性愛者」について聞かれる。
同性愛に理解があると言いながら、知った途端に珍獣扱いになる。
ツイッターで他のフォロワーと「カップリング」にされたこともある。
自らをコンテンツ化してる人達はこれが心地いいので、私のようなのは同性愛者であることを隠すようになる。
私は漫画やアニメが好きで百合も好きで、それだけでいたいのだけど
それだけでいるためには自分が同性愛者であることは隠さなければならない。
隠す事は意外にも難しい。上でも言ったが、同性愛者の百合好きは非常に多い、
彼女達は常に仲間を求めている。大体いつかは聞かれる。
多分仲間を作って、自身をコンテンツ化するのはそれが「世間で生きやすくする方法」であるからって人が多いと思う。
同性愛者である自分にいじけて周囲に敵意を向けるよりよっぽど生きやすく、楽しいだろうなと思う。
ただ私はこれが生きにくい。
同性愛者なんて、そんなさして珍しくもない多数のアイデンティティの一つを、
どこにでもいる一介のオタクである自分が、どこにいても意識しなくてはいけないのが息苦しい。
乱文長文すいません、こういうことをよく考える。
amebaのブログランキングが嫌すぎるんですけど。
テキーラ国宝に在日元ヤンとかの並びとかみるたびに、めっさランキン操作してんだろうなとか思うてしまいます。
?????
広告費は就活エージェントの会社から出ているもので、その源泉は広告で来てくれた応募者がどこか別の会社に派遣なりされたとき。
最近ウイスキーが好きでいろいろ飲んでみたくて一人でバーに行くようになった。
カウンターで飲んでると、たまたま隣になった人と話をすることがある。
尋ねられたことに答える以外、あまり自分から話すのは得意ではないので、
なんとなく相槌を打ったりオウム返しを使ったりして会話を進めるけれど、
なぜか気が付いたらスピリチュアルだったり霊的だったりするような話をされていることが妙に多い。10人中6人ぐらいがそんな話をする。
オーラがどうとか、お守りがとか、不思議な体験がとか、私は昔からとか、なんかそんな。
あと妙に相手の人生に関わるような話をされることも多くて、当たり障りのない話題だけで会話が終わるのが10人中1人か2人くらい。
別にそれで何かを売りつけられたりすることもないし、
なんとなく自分じゃよくわからないものに「すごいですね」と言うのもなんか違う気がするので、
相槌も「へー」「ほー」「ふんふん」「そうなんですね」みたいな曖昧な返事ばかりしていて、相手からすれば話しがいのない聞き役だと思うのだけど、
相手はみんな「もうこんな時間だ、今日はすごく楽しかった、ありがとう」みたいなことを言って帰っていく。
たまにお酒をおごってくれる人もいたりするし、話を聞くの自体は別にいやではないんだけど、
何度も痛い目にあってようやく超えちゃいけないライン・越えないほうがいいラインの見極めができるようになったのだろう。
もしかしたらアイツがあんなに痛い奴だったのは社会経験が不足しすぎていたからなのかもしれない。
奴のような社会不適合者が経験を積む場所としてネットが役に立っているのはいいことだな。
現実でアイツみたいなのにたまにあうが正直ディスプレイ越しでないクルクルパーの相手は本当に疲れる。
是非ネットで経験を積んでアイツのように少しずつ丸くなってきてくれ。
改めて口に出してみるとアイツも前よりマシになった程度だしもう少しまともになるまでは仕事なり学校なりもやめて引きこもってチャットでもして人間を少しは磨いてくれ
びんつけ脂って書くとすげーくさそう
就職エージェント単体でおこなわれている事は少なく、採用活動費として企業から多くの金を貰っている訳だから、普通に考えて、そっちの都合を優先だよね?