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2月10日(火)よる6時57分~
※次回放送は2月10日(火)となります。番組内容
99%行かない!? 世界の秘境2時間SP
南米の秘境「ガイアナ共和国」。
南アメリカ北東部に位置し、1814年から1966年まで
152年という長きに渡りイギリスの植民地だった国。
国土のおよそ8割が手つかずの自然が残る“南米最後の秘境”とも
言われている。■絶対入れない!?厳しすぎる図書館 ガイアナ共和国の図書館は立ち入る事すら非常に難しい、厳しすぎる図書館になっているという。
番組のスタッフが図書館の中に入ろうとすると、ナゼか図書館の職員に止められるスタッフ。
一体、そのワケとは!?■日本人でもなおなじみ “あのネバネバ野菜”を使った国民食 ガイアナ共和国の国民食を食べるため一般家庭へ。
その国民食に欠かせない鳥肉を買いに市場へ、すると予想外の鶏肉のロースト方法が!
さらに、週5回食べる人もいるという、“あのネバネバ”野菜を使った国民食を紹介■ガイアナ共和国に住む日本人 ガイアナ共和国で暮らす、たった12人の日本人。
そのたった12人の中の1人、中堀千恵さんを紹介。
彼女が南米の秘境ガイアナ共和国で暮らす理由とは!?ビックリ人間大国 旧ユーゴスラビアの「ボスニア・ヘルツェゴビナ」
ボスニアの首都サラエボと言えば第一次世界大戦のきかっけとなった「サラエボ事件」。
そして死者が20万人にも及んだヨーロッパ最悪の惨事と呼ばれる「ボスニア紛争」など
日本では暗いニュースばかりが報道されています。
しかし、今回当番組ではそんなボスニア・ヘルツェゴビナで数多くの
ビックリ人間やありえへん文化・風習を大発見!!■ありえへんテクニックで目の病気を治すスーパーおばあさん おばあさんに目を治療してもらうために、ヨーロッパの各地やドバイのアラブ人までもがわざわざ訪れているという。
しかし、そのおばあさんならではの治療が我々の想像を絶するありえへん治療法だった!■話題騒然!まさかの超魔力を持つ少年 その少年はなんと半年前に突然その能力に目覚めたという。
彼は超能力の定番のスプーンを使い、その能力を披露するというが、定番のスプーン曲げではないという。
そんな彼のありえへん能力とは!?■愛する妻へ!1年6か月かけて手作りした巨大プレゼント とあるボスニア人男性が愛する妻の為、1年6か月もかけてありえへんプレゼンとをしたという。
そんな彼がプレゼントを制作しはじめたのには妻へのある特別な思いがあったからだった!■ボスニア・ヘルツェゴビナで巻き起こる日本ブーム! ボスニアでは内戦からの復興のため、日本からバスを援助したり、
世界遺産の修復を支援したという。
そのため、親日家が急増し、日本語教室や日本食レストランが大人気!
日本語教室では面白すぎる日本語の例文が!
さらに独自に進化させたありえへん寿司を大公開!!ゲスト:向井理 多部未華子