あじさい茶屋にて白海老天そば480円。
詳しい事情は分からないけど、株式会社日本レストランエンタプライズ経営の立ち食い蕎麦屋だと思うし、新商品発売の時期やタペストリーも他店と同じだと思うのですが、どうしてこの店だけスタンプカードによるサービスが行われているのだろう。
この店独自であったとしても、真似する他店が出てこないのはなぜだろう。
そんな分からないことをうだうだと言っていないで黙って立ち食い蕎麦を食え、という感覚の人は私のブログを読んだりしない思うけどね。
雨の中をいきなり!ステーキ銀座4丁目店、いきなりステーキは私の知る限り本店が存在しないので、一号店に来てみました。
ああ、この店からいきなりステーキが始まったんだと言う感慨深さを敢えて消し去るかのような腰の低い店構え、何度もチェーン店を展開されている株式会社ペッパーフードサービスならではの店舗展開なのだろう。
店先にはオーニング(軒先に突き出した日避け、雨避け用のテント)が備え付けられていないので、雨が降ると店先で傘を畳むのに躊躇するお客さんが多いらしく、今日は外待ち無し。
自動ドアで店内に入るとすぐ目の前がカウンター席なので、店内で傘を仕舞うのはちょっと憚れ、店先で雨に濡れながら傘を閉じて傘立てへ。
他店と同じ全席立ち席で、壁向きカウンター5席、向き合うカウンター席が10席、2駅、24席、半分の入りですぐに空いた席に案内されます。
初めてこの日にいきなりステーキに来たとしたら「外待ち行列できてるって聞いたけど、大したことないじゃん」って思うだろうな。
ざっと見た感じでは全員がランチサービスメニューを食べていたので、私も倣ってオーダーし、厨房を眺めていました。
乱切りカットステーキ200g1080円、Aセット324円、以前は300gしかなかったのですが、最近200gが追加になりました。
若干、300gに比べて量的に見劣りしますが年寄りの私にはちょうど良い量、美味しい味は変わらないし。
殆ど食べたところで卓上調味料に山葵を発見、早速付けてみることに。
中々新鮮な味わい、これで塩があるともっといいんだけどな、ご馳走様でした。
よんどころのない事情で7時から9時まで御徒町にいなくてはいけなくなり、一人では寂しいので部下を調達して。
企みは失敗したので、さっさと切り上げて串かつでんがな御徒町店へしゃれ込む。
今夜は御徒町で二人お疲れ様会、ふう、生ビールの旨いこと旨いこと。
先ずは牡蠣フライに串8本セット(牛、チキン、ウインナー、なす、玉ネギ、いか、きす、紅生姜)、串カツセットがあるのは嬉しいですね。
昔話から今話、これからの話しも含めて1秒たりとも止まらない。
ビールが終わったらトマトハイに切り替えてガンガン飲んでしまい、何をしに来たのか分からなくなってきました(いつものことですが)。
チューリップ、食べ応えありますね。
ラストはどうしても電車の話し、部下は筋金入りの鉄であり、私は鉄のての字程度の駆け出し、それでも話を合わせてくれるので話ができる。
そろそろ時間かなの鶏皮ポン酢、付き合ってくれてありがとう。
友達と品川駅ユニクロ前でランデブーの後、数回乗り換えて新丸子へ、一人で行くなら乗り換えなしで武蔵小杉に行ってから、歩きますけどね。
元祖ニュータンタンメン店舗(イソゲン)新丸子店@新丸子(川崎市中原区新丸子町)、店内満員で、しばし外待ち。
とりあえずカウンター席が空いたので一旦入って、先ずはカウンター席で乾杯してからテーブル席へ移動しました。
カウンター5席に4人掛けテーブルが二卓で今夜は二人で新丸子でお疲れ様会、って、二回目か。
続けて餃子、餃子は餃子でも味噌ギョウザ6ケ450円、細かく言うと水餃子に味噌ダレを掛けた感じですかね、美味しいっす。
ビールをお代わりするのは何だから、さっさとラーメン食べますか、閉店時間も迫っているし。
今夜も他店比較のために同じ仕様のタンタンメン750円のメチャ辛、ニラ150円。
ニラは現在までに「スープと一緒に煮込む」「別茹でして最後にトッピングする」「別茹でしてさっとスープに合わせる」の三パターンが確認されていて、新丸子店は最後のパターン。
辛さは唐辛子の量が同じなので同じ辛さで、とても辛い。
友達はタンタンメンの大辛に「ふらわさんと一緒に食べた記念に、一度やってみたかった」とニラ、キクラゲ、ザーサイ、ネギ、挽肉、ニンニク、卵。
ラーメン750円に対してトッピング1000円の贅沢メニュー(違
一番驚いたのがネギトッピング、こんなになるんだ、何事もやってみないと分からないな。
二人ともスルッと食べてしまってご馳走様でした。