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なぜだ

 投稿者:関西人  投稿日:2015年 1月31日(土)03時14分24秒
  NGワードで投稿出来ないと言われてしまう。
大したこと書いてないのだが・・
 

生臭く成った

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月31日(土)01時22分13秒
  から、寝ます。(笑)明日は代配さんが居るから朝まで寝れます。
日蓮大聖人の御許のみんなが、幸せになれますように。創価も、主義主張の異なる、みんなが…
 

桜@青い太陽様

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月31日(土)01時14分37秒
  生意気言ってすみません。
金持ちも貧乏人も同じです。僕も、事業起こして初めて分かりました。
お金に窮した方が、寄付するときは、全額吐き出しても、また、働いて稼ごうと思います。
お金困らない、資産の有る方は、決して全額吐き出したりしません。
池田先生が創価大学の設立に多額の基金を出したのは事実です。
松下幸之助も100億?200億?基金出していますよ。
全財産じゃ無いですよ。取り返せる、稼ぎ返せる額なんです。
金持ちと貧乏の差はそこだけです。
 

どうやらタイミングが良かったかな

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 1月31日(土)01時05分9秒
  前の「お知らせ」で軽くコメントしましたが。
ホームページの公開にはもう少し準備が必要なので、途中参加の方にわかりやすく分類したものができたので、ひとまずブログで途中参加でもある程度の全体像が把握しやすくしたものをあげました。

http://taicyan42e.exblog.jp/21518734/
『宿坊の掲示板』への途中参加


★まとめマックス★をデータベースとしてます。
上から順に『予備知識A』まででほとんど把握できるよう構成しています

他は話題が出たら参照していく事で、途中参加がしやすくなるかと。

明日は予備知識までのものに、URLを添えたものを、こちら宿坊の掲示板に書いておこうと思います。そうすることで新しく参加された方へコメントを知らせれば把握しやすくなるでしょうからね。

おやすみなさい(^^)
 

一般会員様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年 1月31日(土)01時01分53秒
  はっきりいいましょう。
事実です。間違いありません。


遠藤孝紀(元)SGI教学部長の顛末  投稿者:一般会員
投稿日:2015年 1月30日(金)23時47分41秒
遠藤孝紀(元)SGI教学部長が親しい友人に語ったところによると、
「森中さんと私は、原田、谷川らに対して拙速な対応はせず、時間をかけてじっくりあたるべきだと進言した。」
「そのために私はSGI教学部長を更迭され、副会長等の役職全て解任させられました。」

※事実と異なる、或いは承知(周知)の事実であれば削除します。
 

多様な意見があってよい

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2015年 1月31日(土)00時59分56秒
  今日はいろいろな人、いろいろな意見がでました。総じて原田執行部には厳しい意見ばかりです。原田会長、あなたが狂えば学会員は皆不幸になります。

いつまで師匠を裏切るのですか?
八尋がそんなに恐いですか?
あなたに信仰心はあるのですか?
権力欲、魔性にたぶらかされていませんか?

皆の意見を封殺し何をするつもりか?

そういう議論すら今の執行部の元では自由にすることもできない。

皆がばらばらでは、逆に執行部の思う壺。
議論をできる土壌に戻すために
いまは根本悪を倒すことに専念する。

それには意識のある人間が団結し
悪を暴かなければならない。

明日もガンガンやります。
 

桜@青い太陽

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月31日(土)00時49分49秒
  初代も二代もバカ…自虐的意味でお話だと分かります。
そんな事思っていない。僕も三代会長素晴らしいと思います。
不世出の指導者です。
 

日寛上人の

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月31日(土)00時37分47秒
  造語、師弟不二とは、日蓮大聖人の教義の根幹。
仏様は、迷いの凡夫が居るからこそ、その、迷いの、世界、娑婆世界にお生まれに成られて来るんだと。言いかえれば、迷いの凡夫が居るから、御本仏がお生まれに成れる。と、言う事は、凡夫も仏、御本仏を信奉すれば…ですよ。それが法華経の虚空会の儀式です。
師弟ふにとは、師が仏なら、仏を仏足らしめる、凡夫も、御本仏を信望しさえすれば、…ここが肝要…弟子も仏。二仏並座とはそれを具現化したんです。それを、師弟不二と言うんです。
師、人師ではないですよ。主、師、親の三徳具備の師です。
人師の言うう事に付き従う事の為に日寛上人は造語したんじゃ有りません。
それを、創価は、人類の性、カリスマを欲しがるのに利用、誇張した、し過ぎた結果が今日の誤りの根源です。翻って池田先生、池田家を苦しめたんです。
 

壮年部員Aさんへ

 投稿者:桜@青い太陽メール  投稿日:2015年 1月31日(土)00時23分26秒
編集済
  みなさん、こんばんは。

壮年部員Aさん、レス、ありがとうございます。


>批判を恐れずに言えば…
原田だって、満更、丸っきりの馬鹿じゃないでしょう?<



いや、利口かバカかなら、初代も二代もバカですよ。法のために投獄、初代は殉教です。三代も会員のためという一点でバカだったのです。だから、創価学会の会長はバカでないといけないんですよ。


>現、執行部だって。悪かどうかは、さておき…<


少なくとも、会員の幸福を第一に置く歴代会長とは決定的に乖離している点を指摘したいと思います。


>それを、今回、ゴリゴリのごり押しで、教義変更を、教学レポート出回っているにも関わらず、
推し進めた…と言う事は、先ず第一に、池田先生の御容態が、危機迫るとかはともかく、判断の
出来る状態では無いと言う事では無いか。<



先生が亡くなる前にやっておきたいと思ったのは事実だと思いますよ。


>また、教義変更を、池田先生が具体的に指示した…とは言わないし、結果論で、どちらでも、構わないが、要は、創価の、池田先生亡き後の求心力を、どうするか?の結果が、こうなった。と取るのが妥当じゃ無いのか?<


いや、多分、これは私の個人的な推測ですが、先生の構想の中にあったのだと思いますよ。新・人間革命もこのままなら絶筆になるし、先生は手は打っていたのだと思います。弟子が遅々としてその構想をまとめられなかったのだと思います。



>学会本部の総本山化、一つの常住御本尊でしか無い、本尊の、誇大化。
それを、一部の?全体か?職業幹部の追従。
それを、止められない、池田家の、弱み。<


先生は、宗門との決別で先手、先手を打ったのです。宗門を罵倒しろと言ったのは先生ですよ。ですが、そのまま、馬鹿野郎、下種野郎と書き殴っている弟子は弟子失格ですよ。先生の構想や指示を自分の仕事として綺麗にまとめるのが弟子です。周囲がダメ過ぎたのです。


>池田先生は確かに不世出の指導者では有るが、人間革命や様々な、執筆、揮毫、執務、励ましの手紙、人間が出来る訳が無いのは暗黙の了解。それを、有難がって、先生からですと祀り上げる。<


第一次宗門問題も、第二次宗門問題も、敵は宗門に見えますが、亀裂を決定的にしたのは先生の周辺幹部です。宗門はサンドバックであって、本当の敵は内部なんですよ。


>そこに、そうかの、歪がやがて、訪れると普通に考えれば誰でも分かる事。それから、目をそらし、そらさせてきた、原発の安全神話に似た絶対化。
そもそも仏教用語に、師弟不二など、無い。<


いや、先生の慢心ととるのが宗門や外部なんですが、結果としてそうなったのは幹部の責任なんです。弟子の戦いという基軸の中で、師弟にブレが出たのです。戸田先生とケンカしていたのは池田先生ですよ。イエスマンではないのです。責任は取るが戸田先生に直言しているのです。人間革命は美談にしていますが、アル中で破産した戸田先生に仕えたのは池田先生だし、その中で打つ手は打ったのです。


>日寛上人の造語。勿論、師匠にどこまでも、付き従う意味で造語したんじゃ無いのを、歪曲、
誇張してきた、ツケ。<


法主絶対論と師弟不二は、よくよく慎重に考えるべきテーゼなんですよ。思考停止の道具ですから。


>何年か前に税務調査入ったのが、ターニングポイントだったな。池田家が、何も、言えなく
成った。牛耳られる原因。
それが、何だったかは、後世明らかに成るか、その利権を引き継ぎたい奴らが隠蔽するか?
さ、批判来るぞ(笑)



いや、池田先生の個人収入を学会に吐き出していたのです。創価学園、創価大学の赤字の補填とか膨大な額ですよ。


先生が100年後の構想の中でプールしていた資産と見るの妥当です。あくまで、個人的な見解ですが、先生の弱点は全てカネで何とかできると信じた点です。


宗門との問題もカネに頼ったのが大きいと思います。戸田先生がカネに執着がなく、結果的に窮地におちいった反面教師だと思いますが、結果的に財力に依存する形になったのです。

しかし、池田先生は、あくまで、会員のためと言う思いは不動ですよ。

今の執行部には、それがない。論外なんです。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

1948年

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月31日(土)00時09分35秒
  昭和48年の誤りです。  

白髪の元Kさま父の教え

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月31日(土)00時03分48秒
  父の教えを守るは、僕ですよ。お気づきの方も居るでしょうが…
二か月前、この、掲示板に教義変更への、憤りから、辿り着き、あまりに、池田先生への
偏りが、翻って池田先生も苦しめたし、池田家も苦しめて来た。師とは人師では無い。
世間の師弟に一対何百万の弟子なんて有りえない。
そこから来る歪…そこに目をそらし、そらせさせて来たから、今日の、創価の問題の根源です。
カリスマを求めるのは人類誕生以来の性。
ありとあらゆる人類の過ちの根源悪です。
それを打破したのが、御本仏日蓮大聖人です。
日蓮直結だから創価が正しい?1948年辺りから、歪を呼んでたんです。
父の教えを守るのHN以外は僕じゃ有りませんが。
退転、未活を卑下、し過ぎたので、壮年部Aで出直したんです。
今や、未活、退転者、先覚者と見極めねば成りませんね。
 

現場は何も考えずに選挙モード突入!

 投稿者:ジンギスカン空軍中佐  投稿日:2015年 1月30日(金)23時56分5秒
  教義変更の件を地区部長に質したのですが、返って来た答えは何も考えずに長いものに巻かれてひたすら頑張る以外に無い。県会は厳しいんだ。明日はF交流だ。必死で歯を喰いしばって頑張り抜け!でした。

http://www.peacedepot.org/

 

遠藤孝紀(元)SGI教学部長の顛末

 投稿者:一般会員  投稿日:2015年 1月30日(金)23時47分41秒
  遠藤孝紀(元)SGI教学部長が親しい友人に語ったところによると、
「森中さんと私は、原田、谷川らに対して拙速な対応はせず、時間をかけてじっくりあたるべきだと進言した。」
「そのために私はSGI教学部長を更迭され、副会長等の役職全て解任させられました。」

※事実と異なる、或いは承知(周知)の事実であれば削除します。
 

桜@青い太陽さんへ

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月30日(金)23時39分47秒
  僕の問題提起は、どう、考察されますか?  

問題提起

 投稿者:壮年部員A  投稿日:2015年 1月30日(金)23時28分43秒
  批判を恐れずに言えば…
原田だって、満更、丸っきりの馬鹿じゃないでしょう?
現、執行部だって。悪かどうかは、さておき…
それを、今回、ゴリゴリのごり押しで、教義変更を、教学レポート出回っているにも関わらず、
推し進めた…と言う事は、先ず第一に、池田先生の御容態が、危機迫るとかはともかく、判断の
出来る状態では無いと言う事では無いか。
また、教義変更を、池田先生が具体的に指示した…とは言わないし、結果論で、どちらでも、構わないが、要は、創価の、池田先生亡き後の求心力を、どうするか?の結果が、こうなった。と取るのが妥当じゃ無いのか?
学会本部の総本山化、一つの常住御本尊でしか無い、本尊の、誇大化。
それを、一部の?全体か?職業幹部の追従。
それを、止められない、池田家の、弱み。
池田先生は確かに不世出の指導者では有るが、人間革命や様々な、執筆、揮毫、執務、励ましの手紙、人間が出来る訳が無いのは暗黙の了解。それを、有難がって、先生からですと祀り上げる。
そこに、そうかの、歪がやがて、訪れると普通に考えれば誰でも分かる事。それから、目をそらし、そらさせてきた、原発の安全神話に似た絶対化。
そもそも仏教用語に、師弟不二など、無い。
日寛上人の造語。勿論、師匠にどこまでも、付き従う意味で造語したんじゃ無いのを、歪曲、
誇張してきた、ツケ。
何年か前に税務調査入ったのが、ターニングポイントだったな。池田家が、何も、言えなく
成った。牛耳られる原因。
それが、何だったかは、後世明らかに成るか、その利権を引き継ぎたい奴らが隠蔽するか?
さ、批判来るぞ(笑)
 

邪教と化した原田創価学会、戸田会長の仇を討て

 投稿者:桜@青い太陽メール  投稿日:2015年 1月30日(金)23時20分26秒
編集済
  聖教新聞が創価学会の会則変更を掲載した。完全に己義を振りかざした邪教と化したのが明明白白である。


創価学会、初代会長、牧口常三郎先生、二代会長、戸田城聖先生、三代会長、池田大作先生の指導から抜粋する。

 初代会長 牧口常三郎

   「教義」
  大善生活がいかにして吾々の如きものに百発百中の法則として実証されるに到ったか。それには、仏教の極意たる妙法の日蓮正宗大石寺にのみ正しく伝はる唯一の秘法があることを知らねばならぬ。(大善生活実証録・第4回総会報告 13頁)

   「目的」
  どこまでも御開山上人の正しく御伝へ下された、日蓮正宗大石寺の御法義に従ひ奉って「自行化他」の大善生活をなし、国家教育の革新に貢献したい。(大善生活実証録・第5回総会報告 5頁)

  第2節 第2代会長 戸田城聖

  「教義」
  日蓮大聖人様から六百余年、法灯連綿と正しく続いた宗教が、日蓮正宗である(中略)この仏法こそ、わたくしたちを、真に幸福に導いてくれる宗教であることを、わたくしたちは、日夜、身をもって体験しているのである。(講演集上 29頁)

  「目的」
  なんといっても、御本山に登り、親しく大御本尊様を拝まなくては、本物の信心にはなれない(中略)今後も、できるだけ多くの会員を登山させるよう、計画を立てたいと思っている。(戸田城聖全集3―490頁)

  わたくしたちは、無智な人人をみちびく車屋である。迷っている人があれば、車にのせて、大御本尊様の御もとへ案内して行くのが、学会の唯一の使命である。宝の山にはいって、宝をとるかとらないかは、その人の信心の結果であって、ただ宝の山たる大御本尊様へ案内するのが、われわれ学会の尊い使命なのである。 (講演集上 31頁)

 第3節 第3代会長 池田大作

   「教義」
  日蓮正宗創価学会の根本中の根本は、一閻浮提総与の本門戒壇の大御本尊であることはいうまでもない。しかもその大御本尊は、日蓮正宗に厳然とおわします。そして宗祖日蓮大聖人より第2祖日興上人、第3祖日目上人と代々の御法主上人猊下が法水瀉瓶・血脈相承され、現在は、第67世日顕上人猊下に、いっさい受け継がれているである。ゆえに私どもは、日顕上人猊下の御指南を拝しつつ、正宗の伝統と法義をふまえながら、勇んでそれぞれの国で、それぞれの地域で、信心向上のための教学を研鑽し、おおいに広宣流布に邁進していただきたい。(広布と人生を語る1―131頁)

  日蓮正宗における根本は、唯授一人の血脈である。その血脈相承の御法主上人に随順しゆくことこそ、僧俗の正しいあり方である。この一点を誤れば、すべてが狂ってくるのである。創価学会は、御歴代の御法主上人に随順してきたがゆえに、永遠に栄えていくことはまちがいないと確信する。(同 3―32頁)

そもそも、初代も二代も三代も日蓮正宗の信徒として広宣流布に死身弘法したのであって、己義を構えた邪教を広めたのではない。どこまでも、日蓮大聖人の教えを正しく広め、日蓮大聖人の教えを広宣流布することを目的として布教したのである。

過った解釈で日蓮大聖人の教えを広めても、それはカルト教団の拡大であって広宣流布ではないのである。そもそも、初代、二代、三代の指導、教え、思想と違背する。完全な師敵対である。


聖教新聞では、日寛教学も否定した。これは極めて深刻な問題である。日興門流の中興の祖であり、現在の創価学会が発行している御形木御本尊も日寛上人御書写である。


文証、理証、現証の全てに違背する大謗法団体に堕したのである。もはや、解散するべきであろう。

文証を無視し、都合のいい御書だけを切り貼りする。勿論、理証、道理になっていない。完全に悩乱しているのである。そして、主要幹部の変死は現証と言うべきであろう。

創価学会は邪教、少なくとも、創価学会本部は謗法の住処になった。日蓮正宗の大石寺が謗法の山と主張しているその発言がそのままブーメランのように返って来るのである。


大御本尊が信受の対象である文証。


『聖人御難事』に「此の法門申しはじめて今 に二十七年、弘安二年なり。仏は四十余年(中略)余は二十七年なり」(新編1396頁)と仰せのように、御本仏の出世の本懐として顕わされた。
  日興上人の『日興跡条条事』に「日興が身に宛て給わるところの弘安二年の大御 本尊は日目に之れを相伝す」(聖典 519頁)と仰せのように、この大御本尊は、 日興上人、日目上人と唯授一人血脈付法の御歴代上人によって相伝されている。
  日寛上人は「就中、弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟中の究竟、本懐の中の 本懐なり。既に是れ三大秘法の随一なり」(富要4-221頁)と説かれ、弘安二 年十月十二日に御図顕の本門戒壇の大御本尊は、宗旨の根本となる本尊であると教 示されてる。



そもそも、創価学会の言う大聖人直結とは、途中に人師、論師をはさまないという意味での法主否定だったはずである。

師弟不二も法主絶対論と同様の人師、論師であるのは言うまでもないが、時の執行部の我見で教義の根本を折るのは、人師、論師どころではなく、既に悩乱の極みである。御書の文証を無視する以上、勿論、御書根本でもない。日蓮正宗から批判される以前の大謗法である。


身延にも劣る本尊雑乱の大謗法であり、破門されて当然と言える。


日蓮正宗の開眼供養を教条主義と批判していた創価学会に、本尊をモノと見る信心の姿勢、信仰者の態度は、逆に開眼供養の化義の正当性を逆証明したと言える。

日寛上人の文証から抜粋する。




  日寛上人は『文底秘沈抄』において、三大秘法の「本門の本尊」を、人・法の二 つに開かれ、人本尊は「久遠元初の自受用報身の再誕、末法下種の主師親、本因妙 の教主、大慈大悲の南無日蓮大聖人」(聖典 八三八頁)であり、法本尊は「事の 一念三千無作本有南無妙法蓮華経の御本尊」(聖典834頁)であると指南されいる。
  この人・法の本尊は、「人即是れ法、自受用身即一念三千なり、法即是れ人、一 念三千即自受用身なり」(聖典843頁)と指南されているように、人法一体の 御本尊なのである。
  『御義口伝』にも「本尊とは法華経の行者の一身の当体なり」(新編1773頁) と仰せられ、この御本尊が大聖人の当体そのものであると教示されている。
  したがって大聖人を離れて南無妙法蓮華経はなく、南無妙法蓮華経を離れて御本仏日蓮大聖人はないのである。


  宗祖日蓮大聖人が、弘安二年十月十二日に御図顕された出世の本懐たる大御本尊 には「本門戒壇」との脇書きがしたためられている。
  この「戒壇」について、日寛上人は『文底秘沈抄』に、「事」と「義」との戒壇 があるとし、「義の戒壇とは即ち是れ本門の本尊所住の処」(聖典849頁)、 「事の戒壇とは一閻浮提の人、懺悔滅罪の処なり云云」(同頁)と指南されている。
  すなわち、「義の戒壇」とは各家庭も含めた本門の本尊安置の所で、その義理が 事の戒壇に相当するということである。そして、その根本となる「事の戒壇」とは、 宗祖日蓮大聖人が、「国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せら るべきなり。時を待つべきのみ。事の戒法と謂ふは是なり」(新編1675頁)と 仰せの、御遺命の本門寺の戒壇堂です。この「事の戒壇」に御安置申し上げる大御 本尊でありますから、弘安二年十月十二日に御図顕の御本尊を「本門戒壇の大御本 尊」と申し上げるのである。



無量義経説法品第二に「法は譬えば水の能(よ)く垢穢(くえ)を洗うに……其の法水も亦復是(またまたかく)の如し、能く衆生の諸(もろもろ)の煩悩の垢を洗う」とある。


法水が、日蓮正宗の途中で断絶したとしても、また、法水を継ぐ法主が出現すれば、血脈は流れる。日蓮大聖人が日興上人に相伝した意味も、ここにある。


創価学会に血脈があるとしたら、初代、二代、三代の普遍的精神の継承であって、それも日蓮正宗の教義から完全に逸脱した場合は、法水は写らない。このような我見の会則変更を平然と出来る本部に法水が写るはずもなく、勿論、血脈も流れない。既に、初代、二代の根本部分の指導に違背しているのは言うまでもない。三代も完全に事後相違になる師敵対である。


涅槃経巻四十に「五つには我に事(つか)ふるより来(このか)た、我が所説の十二部経を持し、一たび耳を経れば会て再問せず、瓶水を瀉(うつ)して之を一瓶に置くが如し」とある。


そもそも、日寛上人を否定している以上、日興門流を名乗る資格はないし、日興上人の末流を名乗る資格もない、邪宗教の企業体に過ぎないのである。


人間革命から抜粋する。


【日興遺誡置文】
人間革命 第二巻 錬磨の章より(141P)
「この二十六箇条の精神を守り、実践した人こそが真実の大聖人の弟子であり、日興上人の門流です。」そう、そしてそれが創価学会なのである。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

「この『日興遺誡置文』の二十六箇条は、日興上人が御年八十八歳、元弘三年(正慶二年=一三三三年)の正月十三日に残された御抄であります。日興上人の御遷化は、その年の二月七日でありますから、亡くなる二十数日前の遺言状と拝すべきであると思います」

 伸一の凛とした声が場内に響き渡った。

「本来、この御遺誡は、富士門流の『僧』に与えられたものです。しかし、創価学会は、日興上人のこの御精神を、厳格に実践してきました。
 その御精神とは何か。日興上人は序文に明快に認められております。

『……後学の為に条目を筆端に染むる事、偏に広宣流布の金言を仰がんが為なり』(御書一六一七ページ)

 広宣流布のため――これこそが、日興上人の根本の精神であられた。わが創価学会の目的もまた、そのためにほかなりません。広宣流布とは、日蓮大聖人の慈悲の哲理をもって、全人類の幸福、全世界の平和を実現することであり、それが私どもの使命なのであります……」

 彼は、序文について述べた後、「日興遺誡置文」の第一条から、各条を講義していった。

 ――富士の立義聊も先師の御弘通に違せざる事。

「この『富士の立義』というのは、日興上人の教えです。それは大聖人の仏法に寸分も相違していない、大聖人の御指南の通りであると仰せなのです。つまり、先師大聖人の御弘通に『相違しない』ことこそ、富士門流の根本であり、『大聖人直結』の信心こそ、正法正義であることを宣言する文証と拝せます」
 講義は次第に熱を帯びていった。

  ――未だ広宣流布せざる間は身命を捨て随力弘通を致す可き事。

「第五十九世日亨上人は『富士日興上人詳伝』のなかで、この御文を"万代法則″"重要永遠的の第一法則″として位置づけられ、最重要の条目の一つとされております。
 これこそ、わが創価学会の精神です。学会は、この仰せのままに、広宣流布にまっしぐらに進んでまいりました。
 初代会長牧口先生は、戦時中のあの軍部政府の弾圧のなか、国家諫暁を叫ばれて、秋霜の獄舎で、七十三歳で殉教の生涯を閉じられました。そして、『不惜身命』の精神を現代によみがえらせた。それは、まさに滅せんとした大聖人の仏法と大精神を、永遠ならしめる光源であり、ここに、創価学会の正義と真実の証明があります。

 さらに、第二代会長の戸田先生もまた、二年間の獄中生活を送られました。この獄中でご自身が虚空会の会座に連なった地涌の菩薩であることを悟られ、出獄すると、広宣流布に生涯を捧げられたのです」
 山本伸一の声に、一段と力がこもった。

「戸田先生は、敗戦の焼け野原に立たれると、ただ一人、広宣流布を決意された。その胸には、地涌の菩薩の使命の火が、赤々と燃えていたのであります。
 そして、七十五万世帯の大願を立てられ、会長就任後、七年を待たずして、それを成就された。これによって、広宣流布は初めて現実のものとなった。大聖人以来七百年、未聞の広宣流布の扉が、戸田先生の手によって、学会によって開かれたのです。

 日興上人のこの御遺誡を現実に実践してきたのは、創価学会だけではありませんか!

 それは、学会が日蓮大聖人に直結した唯一の団体であり、地涌の菩薩の集いである、何よりの証明であります。

 なれば、私たちの使命もまた、広宣流布こそ、わが生涯と定め、その達成のために生き抜くことにほかなりません。そこに、まことの信心があり、歓喜のなかの大歓喜の人生があることを、知っていただきたいのであります」

 伸一は次に「随力弘通」の意義に触れた。
「広宣流布を人生の根本の目的とし、おのおのの立場で、おのおのの境遇で、大聖人のお使いとして、広宣流布に励むことが『身命を捨て随力弘通』することに通じます。

 広布の使命に生きようとするならば、力が出ます。そして、自分のいるその場所で勝ち、幸せになった姿を、社会の人々に示していくことが、自身の広布の証であり、それが、とりもなおさず随力弘通になっていくのです」
 伸一は、額の汗を拭おうともせず、講義を続けた。

 ――身軽法重の行者に於ては下劣の法師為りと雖も当如敬仏の道理に任せて信敬を致す可き事。

「『身軽法重の行者』とは『身は軽く法は重し』とあるように、正法のためにいっさいを捧げゆく、行動の人であります。
『当如敬仏』とは、『法華経』の最後の普賢品の一節で、釈尊が普賢菩薩に対して、もしも『法華経』を受持した者を見たならば、『当起遠迎。当如敬仏』、つまり『当に起って遠く迎うべきこと、当に仏を敬うが如くすべし』と仰せになった言葉です。

 これは『法華経』における釈尊の最後の説法であり、大聖人は、これを法華経の『最上第一の相伝』(御書七八一ページ)とされている。まことに意義の深い言葉といえます」

 つまり、経文のままに法華経を受持し、弘める人こそ、最も尊く、仏のごとく敬わなくてはならないとの仰せです。

 法のために何をなしたかという、実践、行動が大事なのです。大聖人の仰せのままに行動する人が最も偉大であり、尊いことを示されたのがこの御文です。
『身軽法重の行者』は、現代では牧口先生であり、戸田先生です。そして、その遺志を受け継ぎ、日夜、広宣流布のために戦う、私たち創価学会員であると、私は宣言しておきます。ゆえに、敬うべきは権力者でも、高位の人間でも、金持ちでもないのです」

 伸一は、いわれなき非難と中傷にさらされながら、健気に折伏・弘教に励む学会員が、いとしくてならなかった。彼は、その姿のなかに"仏″を感じていた。
 しかし、愚かなことに、宗門の僧侶のなかには、昔ながらの身分意識にとらわれてか、「僧侶は上」で「信徒は下」であるとの錯覚に陥り、学会員を見下し、蔑む態度をとる者がすくなくなかったのである。

 それは、大聖人の御精神を踏みにじる、謗法以外のなにものでもない。僧俗一致といっても、その根本は広布への「心」を一つに合わせることだ。日興上人の門流を名乗る僧侶が、法を弘める人を尊敬しないで、どうして広宣流布ができようか。
 伸一は、僧侶がこの御遺誡に目覚める日を祈り、願いながら、講義を続けた。

 ――時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事。

 この御文の講義に移ろうとした時、伸一は、戸田から幾たびとなく聞かされた戦時中の神札事件が頭をよぎった。
 軍部政府から神札をまつるよう強要された宗門は、それに屈して、一九四三年(昭和十八年)六月、会長の牧口常三郎、理事長の戸田城聖をはじめ、幹部に登山を命じ、法主立ち会いのもとに「学会も一応、神札を受けるようにしてはどうか」と、言い出したのである。

 それは、二年前の四一年(同十六年)九月に、御書の一部を削除する通達を出したのをはじめ、保身のために、権力への迎合をなし崩し的に進めてきた宗門の、至るべくして至った帰結といえた。

 しかし、牧口は、その申し出を決然と拒否した。
 また、このころ、軍部に接収された総本山の大書院には、神札がまつられている。

 牧口常三郎は、「時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事」との、この遺誡置文の御精神のうえから、「神札は絶対に受けません」と答えたのである。
 当時、牧口は国民の塗炭の苦しみに胸を痛め、国家神道を精神の支柱として、戦争の泥沼に突き進む軍部政府に対して、国家諫暁する好機ととらえていた。

 しかし、それは、牧口個人ではなく、日蓮大聖人の法灯を受け継ぐ門流の代表者である法主であり、そのことを僧侶が進言するのが筋であると考えていた。
 だが、宗門の僧侶に、その気はなかった。牧口はやむなく、六月二十八日、再度、登山すると、時の法主日恭に、国家諫暁に立ち上がるべきであることを直諫したのである。

 ところが、軍部政府を、ひたすら恐れる法主には、国家諫暁など思いもよらなかったにちがいない。牧口の至誠の言が受け入れられることはなかった。
 そして、その直後の七月六日、牧口、戸田をはじめとする学会の幹部が、次々と逮捕されていったのである。大法難が学会を襲ったのだ。牧口の一門が逮捕されると、宗門は、慌てて学会を除名し、登山停止とした。関わりを恐れてのことである。
 まさに「貫首」自らの手で、正法正義はねじ曲げられ、大白法は滅せんとしたのだ。だが、正法護持の勇者・創価学会によって、大聖人の信心の血脈が保たれたのである。
 山本伸一は、「貫首」でありながら正法に背き、我見の邪説を立てる人間が出ることを、既に日興上人が予見されていたと思うと、深い感慨にとらわれた。
 彼は、未来もまた同じ事態が起こるかもしれないことを憂慮した。しかし、この日の講義では、多くは語らなかった。

「……時の法主上人であっても、大聖人の教えに、仏法に相違して、己義、すなわち自分勝手な教義を説くならば、それを用いてはならないとの仰せです」
 彼は意義だけを簡潔に述べた。宗門が二度と法滅の過ちを繰り返さぬことを、深く願いながら。

 ――衆議為りと雖も仏法に相違有らば貫首之を摧く可き事。

「これは、前の御文と対をなしております。今度は反対に、『衆議』、たとえみんなで決めたことであったとしても、それが仏法に相違するならば、これを打ち破っていきなさいとの御指南です。

 つまり教えの根本は、どこまでも日蓮大聖人の御言葉です。御書でなければならないということです。学会は牧口先生以来、御書が根本です。その仰せのままに実践してきたがゆえに、数々の法難も競い起こりました。それによって御書を身で読むことができ、法華経の行者としての、信心の正道を進むことができたんです。
 だからこそ、学会の信心の功徳は無量なのです。永遠の福徳を積むことができるのです。私たちは、これからも、御書を心肝に染めて、信心に励んでまいろうではありませんか」

 講義は順調に進み、やがて二十六箇条が終わった。時間はあっという間に過ぎていった。伸一は、チラリと腕時計を見た。既に八時半近かった。
「皆さん、もう少しいいですか。疲れていませんか」
 伸一が聞くと、即座に、「はい」「大丈夫です!」と声が返ってきた。
「そうですか。あと最後の、御言葉だけですから」

 ――万年救護の為に二十六箇条を置く後代の学侶敢て疑惑を生ずる事勿れ、此の内一箇条に於ても犯す者は日興が末流に有る可からず。

「末法万年の衆生を救護、救済するために、二十六箇条を書き置く。後の世の僧侶は疑いをいだくことなく、これを守り、実践していきなさい。このうち一箇条でも破る者は、日興上人の門流ではないとの仰せです。それは、同時に大聖人の弟子でもないことになります。
 この二十六箇条の精神を守り、実践した人こそが真実の大聖人の弟子であり、日興上人の門流です。儀式や形式ではなく、そこにこそ、信心のまことの血脈があるのです。

 私たちは、本日より、この御遺誡を胸に刻み、大聖人の弟子たる誇りと使命をもって、勇んで広宣流布を推進していこうではありませんか!」
 二時間近くにわたる講義が終わると、万雷の拍手が起こった。賛同の拍手であり、決意の拍手であった。


人間革命の日興遺誡置文の解釈からも逸脱し、既に腐臭が漂う邪教の謗法の姿は明明白白であろう。


日興遺誡置文
十七条 時の貫首為りと雖も(日蓮の)佛法に相違して己義を構えば、之を用う可からざる事。


この御書を日顕法主に当てはめた創価学会は、今回の会則変更で、執行部の頭破炸七部は明らかになったのである。



https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

教えて鬼さん

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 1月30日(金)23時14分18秒
  執行部って、だれだれが入るんですか?  

再)京都乃鬼新聞 紙上座談会①

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2015年 1月30日(金)23時00分24秒
  イニシャルが同じの方が多く、人間関係が分かりずらいとのご指摘があるましたので、再掲させて頂きます。

京都乃鬼新聞
2015-1-30

「会則の教義条項改正に関する解説」に対する意見

京都乃鬼新聞社
紙上座談会①


編集長:2015年1月29日に聖教新聞4面に掲載された内容が「創価学会教学部」となっているが?

赤鬼:今の教学部のメンバーには書けない様な内容も含まれているな(鬼笑)

黄鬼:そう言えば、今月、T事務総長が教学部総主事になったと発表された。
今回の件と何か関係ありそうだな。

青鬼:このT事務総長が、東大の先輩でもある創大教授のM田氏やK野氏に今回の教学部解説を書かせたとの、もっぱらのウワサだ(鬼笑)

白鬼:なんだ。だからM教学部長の名前で発表されていないんだ。

赤鬼:このM教学部長は、今回の教義変更には前総合教学部長のE氏同様に慎重の姿勢であった。ところが、原田会長やT事務総長の説得に応じてしまった。

青鬼:最後まで慎重な姿勢を崩さなかったE氏やM氏は教学室から外された。しかし、創価学会教学部の根幹を成す教学室にこの二人に変わる人材がいなかった。

赤鬼:仕方なく、執行部御用達、御用聞き教学の学者らに今回の解説を書かせたというのが実情のようだな。

緑鬼:しかし、それにしても教学部の解説は酷い内容になっているな。

白鬼:「はじめに」の解説なんて噴飯ものだ(鬼笑)
「教義の変更ではなく、教義の解釈の変更」としているのが学者らしい言い草だ。

黄鬼:「解釈の変更」で、何故わざわざ「創価学会会則第1章第2条の教義条項」を改正する必要があったんだ?

紫鬼:そんな必要はない。
過去にも教義の解釈変更はあった。
その事例として教学部は、池田先生の「国立戒壇の件」や「私の釈尊観」「私の仏教観」を挙げているが、それは全て池田先生が当時会長時代のものであり、それこそ「世界広布新時代」に向けて、池田先生お一人がその教義解釈変更の責任を一身に被り、宗門から我々を護って下さったのだ!

青鬼:そうだ!
池田先生が会長時代は、今回の様な教義の解釈変更する場合、会長の責任上に置いて為されており、教義会則の変更までされなかったではないか!

橙鬼:原田会長は今回の教義解釈の変更をするんやったら、自分の責任上に置いて発言し、それに伴う宗門やその他日蓮系各宗派からの疑難に堂々と答えてもろたらエエねん。
それが出来ひんから、わざわざ会則変更したんとちゃうか?(鬼笑)

青鬼:しかし、今回の教義変更の解釈についても、はたまた創価学会会則の教義条項変更についても、池田先生のご発言が一切無いじゃないか!

白鬼:事情が分からない学会員が読めば、今回の教義変更も池田先生のご判断だとか、お認めになられたとかと勘違いしてしまう。

赤鬼:ある幹部などは「聖教新聞に掲載されているのだから先生もご存知のはずだ!」と強弁する者もいる。

青鬼:しかし、聖教新聞に掲載された記事全てを池田先生が「ご存知」だというのはおかしいし、「掲載されたから」=「認めた」と言うのも全く違う。

黄鬼:この際ハッキリしておこうじゃないか。
今回の教義変更は、原田会長の下、現執行部が行ったものだということを!

白鬼:それならば教義変更は我々学会員にとって無関心でいられない事だ!
然も教学上の解釈の事。
例え原田会長と言えど、先生の下では我々も同じ弟子同士だ。
対等に自分の意見を言っても幹部批判でも無ければ、学会批判には当たらないのは当然だな。

青鬼:そうだ!教学を純粋に、そして真剣に取り組む学会伝統の姿勢、即ち「剣豪の修行」が如く、どんどんとお互い意見を述べ会おうじゃないか!

続く
 

大丈夫ですか?

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2015年 1月30日(金)22時59分14秒
編集済
  どうしたらそういうお気楽な思考になれるのか?不思議ですね。
二十数年宗門問題が起きた頃、どう言っていたか?
宗門、法華講の方々は法主が白を黒と言ったら黒。だと
それを批判していたのは紛れもなく学会側だったはず。
今回の強弁の説明とやらは宗門と同じ論理。それと似たような臭いがしますね(笑)

創価学会が認定した御本尊だから理屈や経緯はどうでも良い、会員は認定した御本尊を黙って拝んでれば良いんだ。
嫌だったらお辞め頂いて結構ですから。と
 

呼称の変更 日顕宗から日蓮正宗に

 投稿者:夢幻童子  投稿日:2015年 1月30日(金)22時40分1秒
編集済
  大謗法と化した日蓮正宗総本山富士大石寺が保有する「弘安2年10月12日」の板曼荼羅は「本門の本尊」であるが、創価学会は「受持の対象」としない。大石寺住職日寛が書写した本尊も「本門の本尊」であるから創価学会は「受持の対象」とします。何の問題もない。このすばらしい解説を素直に受け入れて「広宣流布」に進むのが創価学会の信心ですね。

 

京都乃鬼新聞 紙上座談会①

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2015年 1月30日(金)22時15分18秒
  京都乃鬼新聞
2015-1-30

「会則の教義条項改正に関する解説」に対する意見

京都乃鬼新聞社
紙上座談会①


編集長:2015年1月29日に聖教新聞4面に掲載された内容が「創価学会教学部」となっているが?

赤鬼:今の教学部のメンバーには書けない様な内容も含まれているな(鬼笑)

黄鬼:そう言えば、今月、T事務総長が教学部総主事になったと発表された。
今回の件と何か関係ありそうだな。

青鬼:T氏が、東大の先輩でもある創大教授のM氏やK氏に今回の教学部解説を書かせたとの、もっぱらのウワサだ(鬼笑)

白鬼:なんだ。だからM教学部長の名前で発表されていないんだ。

赤鬼:このM氏は、今回の教義変更には前総合教学部長のE氏同様に慎重の姿勢であった。ところが、原田会長やT氏の説得に応じてしまった。

青鬼:最後まで慎重な姿勢を崩さなかったE氏やM氏は教学室から外された。しかし、創価学会教学部の根幹を成す教学室にこの二人に変わる人材がいなかった。

赤鬼:仕方なく、執行部御用達、御用聞き教学の学者らに今回の解説を書かせたというのが実情のようだな。

緑鬼:しかし、それにしても教学部の解説は酷い内容になっているな。

白鬼:「はじめに」の解説なんて噴飯ものだ(鬼笑)
「教義の変更ではなく、教義の解釈の変更」としているのが学者らしい言い草だ。

黄鬼:「解釈の変更」で、何故わざわざ「創価学会会則第1章第2条の教義条項」を改正する必要があったんだ?

紫鬼:そんな必要はない。
過去にも教義の解釈変更はあった。
その事例として教学部は、池田先生の「国立戒壇の件」や「私の釈尊観」「私の仏教観」を挙げているが、それは全て池田先生が当時会長時代のものであり、それこそ「世界広布新時代」に向けて、池田先生お一人がその教義解釈変更の責任を一身に被り、宗門から我々を護って下さったのだ!

青鬼:そうだ!
池田先生が会長時代は、今回の様な教義の解釈変更する場合、会長の責任上に置いて為されており、教義会則の変更までされなかったではないか!

橙鬼:原田会長は今回の教義解釈の変更をするんやったら、自分の責任上に置いて発言し、それに伴う宗門やその他日蓮系各宗派からの疑難に堂々と答えてもろたらエエねん。
それが出来ひんから、わざわざ会則変更したんとちゃうか?(鬼笑)

青鬼:しかし、今回の教義変更の解釈についても、はたまた創価学会会則の教義条項変更についても、池田先生のご発言が一切無いじゃないか!

白鬼:事情が分からない学会員が読めば、今回の教義変更も池田先生のご判断だとか、お認めになられたとかと勘違いしてしまう。

赤鬼:ある幹部などは「聖教新聞に掲載されているのだから先生もご存知のはずだ!」と強弁する者もいる。

青鬼:しかし、聖教新聞に掲載された記事全てを池田先生が「ご存知」だというのはおかしいし、「掲載されたから」=「認めた」と言うのも全く違う。

黄鬼:この際ハッキリしておこうじゃないか。
今回の教義変更は、原田会長の下、現執行部が行ったものだということを!

白鬼:それならば教義変更は我々学会員にとって無関心でいられない事だ!
然も教学上の解釈の事。
例え原田会長と言えど、先生の下では我々も同じ弟子同士だ。
対等に自分の意見を言っても幹部批判でも無ければ、学会批判には当たらないのは当然だな。

青鬼:そうだ!教学を純粋に、そして真剣に取り組む学会伝統の姿勢、即ち「剣豪の修行」が如く、どんどんとお互い意見を述べ会おうじゃないか!

続く
 

こんばんは!

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 1月30日(金)21時47分32秒
  虹さま
名誉ですかぁ。私には解らない心理だなあ。ちゃんと先生の側に立って仕事していれば、
それなりに尊敬されると思うのに。。
私の知り合いは、イマイチピンと来ないと話すと、
本人以上に、あきやさんを名誉会長に祭りあげることが、周りにとって都合がいいんだ、と言っていました。
あぁ、なるほど、と。

 

余談ですが

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年 1月30日(金)21時19分59秒
  以前住んでいた地域はA谷信奉が強い地域。

地元会館設立の時に「ふるさとに帰ってきた」と言っていましたね。

地元の古い会員はA谷についている。

この地域はA谷一色に染まっているようでした。

なんか怖い地域です。
 

うららさん、これかもよ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年 1月30日(金)21時11分16秒
  >「A谷さんは名誉会長になる御方だ」<

金も・地位もあるが、名誉が無い。

 

宗団的自衛権

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 1月30日(金)19時29分56秒
編集済
  でも本当は宗門的自衛権だったりして。
あきやさん、実のところはなにがしたいんだろう?

大勝利さま

↓この人も、、、なにがしたかったんでしょうか?
>一方で相当強行な人材グループを作り攻撃させ、裏の顔は脱会者や坊主とよろしくやっている。かなり乱脈があったようです。
 

ティニーさま

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 1月30日(金)19時23分9秒
編集済
  実は、そんな「暴走する」ティニーさまの様な方は大好きです。V(^_^)V
それこそ創価の女性じゃないですか!すばらしいです、ありがとうございます。
皆様にティニーさまのキャラを知ってもらい、結果的に良かったです。
これからもよろしくお願いいたします。
みなさまも、お世話おかけいたしますがご容赦くださいます様お願い申し上げます。m(_ _)m
青葉様も、ティニー様や、私までフォロー頂きましたこと感謝申し上げます。

同志の歌さまも、いらっしゃいますよ!!
一人の力は小さくてもみんなの力が合わさったら、必ず打開できると信じています。
 

ありがとうございます。

 投稿者:ティニー  投稿日:2015年 1月30日(金)18時39分6秒
  さすが女性には頭が下がります。先生からも、同じように言われてしまいますね。

でも悪気はないですよ、ないんですが…もう少し暴走させてください。青二才の若輩なので。
いいですか?すみません、お願いします。

ただただ、この掲示板を見て、今まさに戦いを起こし、四面楚歌になっている青年に対して、勝手で申し訳ありませんが、書き残したいんです。


不当な処分を受ける除名者は、必ず周りの会員さんの為に立ち上がり、幹部と対話し、追いやられていきます。 それでも歯を喰いしばって突き進むと、最後は会員さんからも責められます。 味方は一人もいなくなる。


確かに納得と共感は大事ですね。でも、すみません。私事ですが、そんな言葉も上手くないです。心を伝えるのも下手です。常に誤解される事が多々あります。


先生は 「わたしはただ一人返り血を浴びてきた」と言われました。

そうです、先生と共に、学会の為に陰に陽に悪と戦っている人も、みんな傷だらけだし、血だらけです。見た目だけで、野蛮者と扱われます。それでも、学会に背いた、同志を裏切った、先生を悲しませた…と、たくさんの無理解の誹謗の中、不器用な青年達は、学会を護っています。

そんな青年が、この掲示板を見ているかもしれない、同苦したいです。一人じゃない。君の全部を聞けるなら聞きたい。


極端に局部的なんで気分悪くされる方もいるかと思いますが。それはこの場をお借りしてお詫びします。

ただ、もし皆様の地域に、過激な野蛮な青年が現れても、除名にしないでください。 除名になってもしょうがないとか言わないでほしいです。

どんな情報が組織発表されても、まずは話を聞いてあげてください。強くしつこく、激励をお願いいたします。
 

仏法違背者

 投稿者:Rira  投稿日:2015年 1月30日(金)18時36分51秒
編集済
  文証がないことを理由に
一大秘法=戒壇本尊という日寛教義は、独善的で大聖人の仏法に明白に違背している、
だそうです。(当時は弱い宗派で貧乏だったので仕方なく日寛が作った教義だそうです)

直接の文証がないから違背だとすると、
”大聖人が、末法の御本仏”というのも、同じように文証ないので
後世の神格化、宗祖を悪しく敬う姿、仏法に違背、とするのでしょうか

今までの自分たちは、文証なく大聖人を神格化した仏法違背者だったと認めるのでしょうか?
本部に電話して聞いてみたいなぁ でも聞いたら学会辞めてくださいと言われるだけなんだろうなぁ
 

(無題)

 投稿者:真実  投稿日:2015年 1月30日(金)18時34分18秒
編集済
  未活ではないが

だいだい、未活でこんなに内情はしらんだろうよ。下手な地域幹部より真実を知っているぜよ

哀れなのは何も知らずに狂った最高幹部にもう目的に従っている会員だ

池田先生をこれ程までに裏切っている会長以下の数名、これに従う会員も結果的には
師匠を裏切るのだ。

Twitterから

これほどの教義変更に現場では誰一人声を上げない。ある幹部によると声を上げているのは厳しいとされる未活の方ばかりだそうだ。どちらが正しい目を持っているのか?御本尊より選挙を重要視するバリ活なのか?御本尊を重視する未活なのか?私は後者の方々の方が良心ある信者だと思うのだが…
 

座布団5枚あげて

 投稿者:田原薫@真面目モード  投稿日:2015年 1月30日(金)18時27分37秒
  うまい!

『集団的自衛権問題』ならぬ『宗団的自衛権問題』だと(笑)
 

今は大事なことを議論しようや

 投稿者:田原薫@真面目モード  投稿日:2015年 1月30日(金)18時25分2秒
  eco氏はスルーが一番。
今はそれよりも大事な議論をやろうや。
みなさま方や
 

大勝利様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2015年 1月30日(金)18時08分54秒
   はじめまして、よろしくお願いします。  

eco様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2015年 1月30日(金)17時53分3秒
   あなたの、書き込む内容と、言葉の使い方が、あまりに、良くないので、ご意見させて頂きます。

 御書に「教主釈尊の出世の本懐は人の振る舞いにて候けるぞ」と、有ります。

 粋がったお言葉使い、御表現の仕方をもう少し、考えたらと思います。


 追伸 「詐り親しむは即ち是れ彼が怨なり」と、仰せのように、間違いを正すのも、弟子の、務めと 思いますので、あなたのために、ご意見させて頂きました。
 

同志の歌さま

 投稿者:大勝利  投稿日:2015年 1月30日(金)17時49分47秒
  静岡の方との事、よろしくお願いします。
私の同年代の先輩と思います。

※また、日顕以外の、先生を裏切った、元幹部(脱会者)、元議員の所にも行き、悪行を糾弾しました。すると、脱会者から、O副会長に、言うから、名前を言えと、言われ驚きました
その事をO副会長に、伺いに、行きましたが、私は、知らんと玄関払いされました。
その後すぐに、男子部幹部から連絡が、入り会館に来い。と言われ会館に入るなり頭ごなしに怒鳴られました。※

O副会長とは、新人間革命で奥田義雄で紹介される創大1期卒の副会長ですね?
なぜか当時、法華講からだけではなく、末寺の住職や清昌関係からも「O副会長」の名前が頻繁に上がってたようです。
当時の慧妙にも載るように、一方で相当強行な人材グループを作り攻撃させ、裏の顔は脱会者や坊主とよろしくやっている。かなり乱脈があったようです。
 

返信

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 1月30日(金)15時53分32秒
  ●誠実一路さんへ●
あと数日程度で公開しようと思って準備している最中なんですよ(^^)
HTMLのみで画像とかは使わずに作ってるから通信も重くないでサクサク閲覧できるかと。
スレッドをある程度のテーマで分類し終わってるから、これから実際に使って使用感を確認するのと、同時にスレッドの中身に一通り目を通して全体を把握しようと。僕も情報が溢れすぎてパンクしてるからf^^;
その上で掲示板の話についていけるぐらいで要点を絞って選んだスレッド群のページを作成しようと思ってますよ。他は追々時間ができた時に自分で補強していけばいいようにね。


●舞亜さん●
そうだろうなぁと感じてたからf^^;
ホームページという方法なら作成にだいぶ自由がきくから、それで要点を絞ってまとめますよ(^^)
 

太ちゃんサン

 投稿者:舞亜  投稿日:2015年 1月30日(金)15時26分28秒
  よろしくお願い致します。

正直、まだよくわかっていませんので、ロムするのに精一杯です(^^;

話が追い付けない…(゜ロ゜)
 

こんにちは。

 投稿者:誠実一路  投稿日:2015年 1月30日(金)15時10分43秒
  太ちゃん
まとめ作成ありがとうございます!
出来上がったら大いに活用させて頂きます。
私も皆様の書き込みを、遡りながら見ていますが、欲しい情報がありすぎてごちゃごちゃになってしまってます。
本当に助かります!ありがとうございます!

さて、今日の新聞ですが、やはり内容以前になんで四面なの?って感じです。やさしい教学のコーナーじゃないんですし。
解説したんだからあとは、各々考えなさいって事ですかね?
 

民の声を聞けぇ~

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 1月30日(金)14時23分57秒
編集済
  「宗団的自衛問題」、うまいですね。
本当に自衛したいなら民の声を聞かなきゃだめよ、だめだめ~

「公明党の議員は、もう池田創価思想は後回しでないがしろにして、
自民党とかの世間の政治家の真似事をするのに懸命にみえます。
五老僧が天台沙門を名乗ったのと同様な感じ。
精神と知性の敗北者の議員ばかりだと思います。」

「今年のSGI提言は自公政権に厳しい内容ですね。
山口代表にとっては「提言は提言」なのでしょうけど。
『すべての尊厳が一切の例外なく守られるべき』意義を知らぬ『"政治は妥協"主義者』の集まり公明党 」

「石川参員は、中東との絡みを自分の売りにしていますけど(アラビア語喋るとか、サマワに行ってたとか)、
今度のイスラム国による人質事件に関しては創価のバックグラウンドを持つ議員の立場でも何もせず、
ダンマリに見えます。超ダッサイ印象です。」

「提言では、政治や経済の軌道修正を図るには、政治の力学でもなければ、経済の理論でもない、
仏法の「中道」の思想に立ち返ることが大事、との指摘ですね。
大事な判断を下す時に中道が発揮されず政権にしがみつく公明党への批判と受け止めるべきかな。 」

Twitterより!

 

ちょっとお知らせ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2015年 1月30日(金)14時22分51秒
編集済
  近日中に★まとめマックス★をデータベースとして調べやすいサイトを開く予定です。
今はその下準備をしていますが。

まぁ、僕自身でこれだけ連日来ていても未だ全体像が見えてないから、自分でこの際は情報をまとめて理解するついでに、途中参加の人にも話がわかるよう配慮したものも作成する予定でいます。

★まとめマックス★にあるスレッドの分類作業が終わって、次にフレーム無の1ファイル版にかかるところですが、これを簡素化したファイルを圧縮してしまって、要点だけにしたバージョンも公開する予定です。パソコンで解凍をしてmicroSDなどで携帯とかに移せば携帯とかでも使えるようになります。

なんでこんなことをするのか。
わかる人にはわかることだろうか。

なお、サイトを開いた際に、★まとめマックス★と宿坊の掲示板へリンクを貼らせて頂きます。
 

お疲れ様でございます。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2015年 1月30日(金)14時20分3秒
  真実さんのご投稿に納得。

『M中でない理由  投稿者:真実  投稿日:2015年 1月30日(金)07時05分52秒
今回の教義に関する決定

→教義の変更ではなく、教義の「解釈」の変更である、ってなんだかなぁ。

→言い方が公明党の集団的自衛権に対する見解と同じ

→谷川事務総長監修だな
同じ臭いだ、間違いなし決定!』

ある人が上手い表現をしていました。

『集団的自衛権問題』ならぬ『宗団的自衛権問題』だと(笑)
 

どなたか存じませんがTwitterより

 投稿者:うらら  投稿日:2015年 1月30日(金)14時09分21秒
編集済
  「東京でも広がるといいな  大阪の日本城タクシーの反ヘイトの取り組み。」

「大阪のタクシーが「ヘイトスピーチ許さない」ステッカー貼り始めた件。以前なら、そう思っても嫌がらせが怖くて皆言い出せなかった。世の流れが完全に変わった。このステッカーを見かけて、安心する人もいるだろうな。」

 

こんにちは。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2015年 1月30日(金)13時30分59秒
  今日の聖教新聞4面に下が掲載。

早速昨日の上について現役学会員さんのブログ。想学談轔(サロン)で話題に。歴史的背景を含め的を得た興味深い内容かと。少々長い引用ですがご参考までに。

http://sougakudanrin.blog.shinobi.jp/未選択/【20150130】「会則の教義条項改正に関する解説」の考察①

以下、引用。

『【20150130】「会則の教義条項改正に関する解説」の考察①



昨年の衆議院選挙の活動のさなか、狙い定めた様に「教義条項の改正」について原田会長は発表しました。その事については、このブログでも当時、取り上げていました。

http://sougakudanrin.blog.shinobi.jp/未選択/【20141108】創価学会会則変更について②



当時、多くの創価学会の活動家幹部はこの原田会長の談話に注意を払いもしませんでした。それは衆議院選挙の活動の真っ只中であり、おおよそ教義の事に関心を払うよりも、選挙で如何に票をかき集め、公明党を勝利させ、安倍自公連立政権をより安定たらしめるのか、そこにしか関心が無かったからに他なりません。

しかし僕が当時想定したとおり、この会則変更は宗門や法華講、なかんずく妙観講にとっては格好の攻撃題材となりました。彼等はビラを作成し、ここぞとばかりに創価学会の活動家の家を訪問しはじめたと聞いています。

そういった現場の状況を信濃町界隈も無視出来なかったのか、ようやっと此の段になり今回の「解説」を出す運びになったのでしょう。

この解説の内容に踏み込む前に、昨年の11月8日に発表してから、今回の解説を出すまでに約82日間も要したという、この速度の遅さに創価学会が今回の事について、そもそも軽視をしてきたことが伺えます。
この軽視していたという事に関して言えば、昨年に漏れ出して物議を醸した教学レポートの中に、以下の記述がありました。

「八尋弁護士や金沢総局長は「変更しても、ほとんどの会員は付いてこれるでしょう。大体は大丈夫でしょう」と言っていました。一人残らず幸福にする、絶対に退転させないというのが、池田先生の御心ではないでしょうか。八尋弁護士については、ある人に「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」という趣旨の発言をしていたとも聞き及んでおります。」

この記事については当然、創価学会は認める事はなく、このレポート自体も「怪文書」として片付ける方向です。しかし重ねて言います。今回の教義条項の改正の発表から今回の解説までの82日間という、この対応の遅さ自体に、この会員軽視、教学軽視が現れているといってもけして間違いではないと思います。

さて前置きはともなく、早速内容についてみてみたいと思います。

まず今回の解説の「はじめに」という箇所で、会則変更の理由について説明しています。

『この改正について原田会長は、「今回の改正は、『魂の独立』以来の世界広布の進展に鑑み、創価学会の宗教的独自性をより明確にするとともに、『世界広布新時代』にふさわしいものにするために行われた』

この様に書かれていました。
しかしそもそも平成三年(1991年)に勃発した第二次宗門問題から本年で24年も経過しています。「宗教の独自性を明確にする」と原田会長は述べていますが、独自性を明確にするのに24年間も必要だったのでしょうか。

じつは「はじめに」で述べられている「広宣流布観」について、これは「広宣流布とは流れの到達点ではなく、流れそれ自体」というものですが、既に平成四年頃には顕正会との対論の中でこの事は言われていた内容であり、何ら新しいものではありません。
また同じく解説書の中で述べられている「私の釈尊観」「私の仏教観」についても僕が未来部員の時に読み込んだ書籍です。

ここで何を言いたいのかといえば、教学部として解説している内容ですが、これについては何も昨今に発表された新たな話しではなく、既に四半世紀以上前に池田会長により提唱されていた事を、ただこの時期に繰り返し述べているという事であり、そこから言えば四半世紀以上に渡り、創価学会として何ら新たな展開を行っていないという事を、かえって自らが宣言したという事にしか過ぎないのです。

またここでは先に展開する大御本尊の意義付けの変更の前置きとして「国立戒壇」という、過去に創価学会が主張してきた内容について取り上げています。
ここでは「社会的な摩擦を生じないような対応」と、これまた自画自賛げに述べていますが、この表現で言えば、教義自体を社会との摩擦を避けるために解釈を変更したという事をのべているに過ぎません。

ここで確認ですが、国立戒壇は宗門の専売特許ではなく、創価学会の初代・二代会長も純粋に信じ求め、そのために初代会長は生命を落としたという事を忘れていませんか?
この解説ではこの国立戒壇も含めて「日蓮正宗のように古式蒼然たる教義解釈」と述べていますが、その「古式蒼然の教義解釈」に初代・二代会長は殉じた事を忘れてはならないと思うのです。

「宗門では富士山麓の大石寺に戒壇堂を建て、一大仏教都を建設しようと言ふのが宗祖の願望であり、又私たちの願望でもあるのであります。
其地割等は公にしてありませんが、開祖日興上人より代々の法主へ口伝せられて其伝統は法主の腹中に存する事と思ひますが、其戒壇の建立される場所は「天母原」と後世に言って居ります。
但し戒壇堂に安置すべき御本尊は弘安二年から五年の間に於て和泉公日法と言ふ人が楠の六尺、四尺の大きな板に彫刻して大石寺の寺宝として蔵してあります。
此の戒壇に就て、事相に顕はるる戒壇堂と、義理の上で戒壇と思へるものとの二つがあります。事相の堂は将来広宣流布の時即ち一天四海皆帰命法の社会が実現した時に勅令で富士山下に建ち、上は皇帝より下万民に至る迄授戒すべき処でありますが、先ず夫れ迄は本山の戒壇本尊安置の宝蔵が其の義に当るのであります。」

上記の文書ですが、これは牧口会長の尋問調書の内容です。
また戸田会長も以下の様に述べていました。

「化儀の広宣流布とは国立戒壇の建立である」(大白蓮華31年3月号)
「我等が政治に関心を持つ所以は、三大秘法の南無妙法蓮華経の広宣流布にある。すなわち、国立戒壇の建立だけが目的なのである」(大白蓮華31年8月号)

僕は何も解釈を変更する事を悪いとは言いません。しかし仮にも「永遠の指導者」と会則で定めている牧口・戸田両会長のこのような言葉について、創価学会としては未だに正面から向き合わずに、目を背けたままで来ている事が問題だと考えているのです。

「『世界広布新時代』にふさわしいものにするために行われた」

このように原田会長は述べたのであれば、こういった過去の遺物についてもしっかりと今回の解説で言及が必要であるはずが、何らなされていないという事実を見ても、如何に今回の解説が根本を省みない、その場限りの解説であるかが読み取れるというものです。

何故、牧口会長は特高警察の尋問の中で、この言葉を残したのか。
何故、戸田会長は当時の機関誌の中でこの指導を残したのか。
この両会長の指導は合っていたのか、間違っていたのか。単に「時代即応」という言葉で片付けて良いものであったのか。なんら言及していません。

ちなみに戸田会長が創価学会をして国政に打って出たのは、国立戒壇建立のためです。しかし今回の解説では国立戒壇を否定こそしていますが、それでも相変わらず選挙活動を続けているという事にも、僕は矛盾点を感じてしまいます。

今回はここまでとして、続きは「解説-下」が掲載される本日の聖教新聞の内容を含めて進めたいと思います。』

 

不適切な教学体系

 投稿者:真実  投稿日:2015年 1月30日(金)13時26分0秒
  既に実験を握っているとの噂

後付教義の教祖さま気取り

谷川教学部長?

谷川総合教学部長?

谷川総教学部長?

谷川教学部主事?

な~んてね。ワラワラ

いかさま女好き、不適切な主事だこと


職員から聞いたけど教学担当の話しマジ?

「創価学会教学部」で名前を出さない理由は、裏に谷川が潜んでいるから?

真実様、鋭い!!!!!!!

M中でない理由  投稿者:真実  投稿日:2015年 1月30日(金)07時05分52秒
今回の教義に関する決定

→教義の変更ではなく、教義の「解釈」の変更である、ってなんだかなぁ。

→言い方が公明党の集団的自衛権に対する見解と同じ

→谷川事務総長監修だな
同じ臭いだ、間違いなし決定!
 

祈れなくした創価学会本部

 投稿者:桜@青い太陽  投稿日:2015年 1月30日(金)12時39分3秒
  みなさん、こんにちは。組織では婦人部に、あまり題目をあげなくていい、過去の福運があるから祈らなくていいと指導しているそうです。ご報告します。  

(無題)

 投稿者:河内平野  投稿日:2015年 1月30日(金)12時17分3秒
  誠実一路さん
うららさん
男子部Nさん

お疲れ様です。またご苦労様です。
そして激励の言葉、ありがとうございます。
 

関西人様

 投稿者:解説者  投稿日:2015年 1月30日(金)12時13分29秒
編集済
  既におつむの悪い方がなっているご様子の
信濃町本部では

お後がよろしいようで


【会則変更上下  投稿者:関西人】
投稿日:2015年 1月30日(金)11時17分54秒
今回のこの内容でどれだけのひとが納得したのか?
それよりもむしろ、どれだけの人が違和感を覚えたかの方が
これからの事を考えると大事なことだと思う。
時により本尊感が変わるなら、権力絶大の会長におつむの悪い奴がなったら
いつでも本尊替えれるぞってこと。
 

ああ そうそう

 投稿者:eco◆  投稿日:2015年 1月30日(金)12時07分38秒
  富士宮で名乗った閲覧者Aって おいらのことだよ悪かったな
あそこ ecoのクレジットじゃ出られないから・・・

たく マグマグも二枚舌だよな イヤミであんな教師が担任なら
いじめが増幅するだろうなんて 2ちゃんに いやらしく書いたけれどね
事実 マグマグみたいな教師が出て社会問題になっている今日このごろですから・・・・



こんなことばっか書くから 悪魔と内部や外部からも罵られ・・・
 

感動と共に

 投稿者:青葉  投稿日:2015年 1月30日(金)12時06分8秒
  こんにちは。

ティニー様、青葉と申します。よろしくお願いいたします。

私も、富士宮の悪と戦う同志を我が事と思い、祈り戦うひとりであります。

この度、ティニー様の、生命の奥底より、同志を思われる強き一念と並々ならぬ悪に対しての怒りで、己心の天魔であります元品の無明をも、ぶち抜く師子吼と内容に大変感動いたしました。

もう一度、富士宮の本質にたち帰り、仰られるとおり、更なる師弟の戦へと、強く深い一念の姿勢を決意させていただきました。

ありがとうございます。

それと、悪を斬りながらも、人の機微と和を大事にされる、うらら様が貴重な意見を延べられました。

この内容も大変大事な事だと思います。
ひとつひとつが勉強になるとともに、戦い進め行くうえでの触発を感じ臨場感が溢れております。

この宿坊掲示板に来られる悪と戦われている方々は、皆様、先生の創価の強者だと実感致します。

また、真心の同志です。

その方々が、本部の悪を破折される中、富士宮特区で起きた、許されざる事件を具体的に知り、我が正義の命にとどめられ、破邪顕正の祈りをされて下さっていると確信いたします。

ティニー様が叫ばれるように、私達自身が、目前に内部の天魔を炙り出し、打倒する戦いを起こすとの実戦こそ、地涌の義からも基本であり、根本だと実感しました。
まさしく、発迹顕本の戦いですね!

同時に、掲示板で、富士宮特区の問題の根本悪でもあります本部の悪への糾弾追撃も、今こそ大事な戦いだと思います。

実際に敵も本部に棲みつき、悪知恵にたけて悪事をなし操作する為、あらゆる角度からの呵責も重要であり、虚偽の臆病で裏切り者共を追い詰め打ち破らなければなりません。

なので論戦を張らさせていただいおります掲示板の使命尊き管理人様への感謝と、尊い正義の同志をお互いに尊重していきたく思います。

そして、仇討ちとの目的は同じく、久遠の団結たる、異体同心こそ、隙につけ込む魔軍、鬼神を砕き、天魔打倒の決定打としての土台だと確信します。

僭越でありますが、私の感動と感想を述べさせていただきました。
ありがとうございました。

失礼致します。
 

感激です。

 投稿者:同志の歌  投稿日:2015年 1月30日(金)12時04分58秒
   うらら様

 最大の、激励、有難うございました。

「富士の高嶺を、知らざるか、集おて来たれ、速やかに。」の歌詞のお心を胸に、正義に陣列し、威風堂々と参ります。
 

そういえば・・・

 投稿者:eco◆  投稿日:2015年 1月30日(金)11時36分8秒
編集済
  京都乃鬼はおにゆりの事をどのように思ってんだよ
おにゆりは京都乃鬼を如何オモッテイルだ

つか・・・ 2ちゃんでも相当荒れた けれど あなたの思考に対するその狭さは
非常に残念な気がする ・・・というか 今までの主張が全部台無し

非常に大事な点なので 敢えて書いてやるよ
鈴木邦男は 所詮 ピラニアの餌だよ サヨクにとっては良い生贄
それは文化放送の田原の番組聞いてりゃ 良くわかることだよ あいつは風見ドリで
そこをサヨクが上手く利用するんだよな だから最近じゃ・・・

お前は そこの部分を解かってねぇーだろ

・・たく 富士宮の あの言い分聞いてて 呆れたんだよな
なんだって? まっとうな右翼?? ふざけんな 本当
右翼とか左翼とか称する条件には どちらも偏ったものがあって・・
『まっとう』・・という条件は“ない”前提で こちらとしては解釈しているのに
まっとうな右翼って どんな右翼なんだよ 売国か??

だから この発言一つで こちらとしては あまりの曖昧さに
ものすごい違和感を感じるわけだし ダブスタのいやらしさも感じるわけだよ
 

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