牟礼 正稔 むれい まさとし 公式ホームページ
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元気な明るい未来の
赤穂を、子育て支援、福祉
産業育成、観光促進
大事です。
 
生まれ育った故郷 赤穂
私のプロフィール
・昭和29年赤穂市坂越生まれ。
市立坂越小学校・中学校を経て
県立赤穂高校、大阪大学
法学部を卒業。
昭和53年に兵庫県丁に入庁。

・主に福祉、障害福祉、企業立地、
地方労働、住宅管理、都市計画、
県立大学播磨光都キャンパス、
産業振興の関連部署で勤務。
県土企画局総務課建設業室長、
県道路公社播但連絡道路
管理事務所長などを歴任。

・昨年7月末赤穂市長選を志し
県庁を退職。
 いつでも元気な赤穂の人と町の実現を思い、行動していきます 
2015年1月19日
私の3つの重要視点です。

 子育て支援 福祉の充実  産業流通活性化、雇用促進 
子育て支援、特に育児世代の女性支援

1.保育施設と人材の充実

2.学童保育の学年引上げと人材育成

・指導員の育成

 -赤穂市独自研修プログラムの作成と実施

3.学校給食の段階を追った無償化の研究
  ・赤穂の安心おいしいものの地産地消促進

4.教育改革

・先生方が教育に専念できる環境づくり

5.子育ての前提となる婚活の「場」づくり

6.結婚適齢期の若い世代が安心して
暮らせる雇用促進

7.新婚世帯への支援
・お母様方が話せる環境


福祉の充実

1.老々介護支援、在宅介護・看護支援

・巡回介護、巡回看護の充実

 -公立民営でのきちんとした枠組みづくり

2.認知症対策

・専門医療機関の認知症の専門家の
 指導のもと
ご家族でできる予防と
 生活改善のプログラム作成と実施

・地域での見守り活動の研究と実施










 

企業や流通、観光の活性化
1.赤穂市への本社機能の部分誘致
・国の地域活性化策への積極参加

・通信を活用した女性・若年層のテレワーク
 の実現

2.赤穂ブランドの育成
・国の地方再生の重点政策

・独自の認定とビジネス連携の枠組みづくり
・観光施設・催事との連携

・産地産物とその加工者、そして流通、
 消費という一連の
ビジネスの流れを
 串刺しにした活性化部会の実施







以上3つのベースとして
2つの安心づくりの視点


 地域(水系)連携防災  交通環境アクセス整備

千種川水系の近隣自治体との洪水、地震、豪雪
などの連携強化
 

・消防団とその支援者の輪づくり

高取峠のトンネル化、県道457号線の拡幅による
 観光促進や緊急時のアクセス確保
・都市道路計画など県及び国との連携強化の研究

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赤穂への日々の思いは











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