二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
うっかり寝オチしてた!それじゃライジングインパクトとか金剛番長もアニメで見たかったと思いながら始めるわ
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は巨大な魔法少女が魔法(物理)なスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
人間友好度
>人間友好度危険度極高
大空に聞け 俺の名は
(一応)ヒロインです
>人間友好度危険度極低どう見ても極高だけど極低と言ったら極低
そして対戦相手
むっ!
メイジン私にいい考えがある!
>むっ!
>>むっ!
えろくなった
>それじゃライジングインパクトとか金剛番長もアニメで見たかったと思いながら始めるわJF「ウルトラレッドでもいいぞ!」>人間友好度乃絵「むぅ〜〜!にとりは危険な妖怪じゃないやい」ホ「でも尻こ玉狙ってんだろ!?ヤベーよ絶対やべーよ!」乃絵「うるさい」JF「妖精はイタズラレベルだから危険度低いんかな?」>No.11393618 JF「このお方具体的にどーいう妖怪なのか今だにわからん…」>No.11393627 >No.11393641 JF「鬼と吸血鬼じゃ〜〜な〜!」>大空に聞け 俺の名はJF「オイ!寿司何処行った!?」>どう見ても極高だけど極低と言ったら極低JF「罪を憎んで人を憎まず!貧乳閻魔ちゃんカワイイ!!」ホ「マッチョロボですぜ!?」
成人女性
柊「ともかく人手不足をなんとかしないと」準「その辺は私に任せときなさいなって」>人間友好度柊「アリスとかも妖怪扱いなのか」準「人ならざるものの側はみんな妖怪扱いなのが一般的な人間の見方よ」>No.11393627柊「お前元から心は鬼だろうが!」>大空に聞け 俺の名は柊「どう見てもアマゾンです本当にありがとうございました」>どう見ても極高だけど極低と言ったら極低柊「どうせ極高って行ったら地獄に落とされるんだろチクショウ!」>そして対戦相手柊「翼を織りなす者とか懐かしいカード使いやがって」
小悪魔「うわぁ〜〜〜!悪魔の友情パワーを持ってしてもノーダメ!スニゲーター教官レベルの完膚なきまでの敗退じゃないですかぁ〜〜!」パチェ「う、うるさい!相手が悪かったのよ!」
JF「で、用事って何だったの?」J「BADANや平成ライダーとの戦いで少々ミラクルJパワーが不足してしまってな…パワーの補充を手伝ってほしいのだ」ス「ミラクルJパワーって」 JF「なんなの?」>危険度極高JF「ベジーータァーーーー!!!!」>むっ!ス「触手さんが仕事してますね!」 JF「地上波だけど大丈夫なのか〜〜?」ス「安心安全のDOG DAYSクオリティなので問題ありません!」 JF「ホント?」>成人女性JF「オイオイオイ」J「彼女達からではミラクルJパワーを補給できないかも知れない」>柊「ともかく人手不足をなんとかしないと」準「その辺は私に任せときなさいなって」J「・・・・(じ〜〜)」 JF「今ここで問題起こしたら絶対ぇー手伝わないからな!!」
柊「パロも何もこれただのサイバーフォーミュラじゃねーか!」http://www.nicovideo.jp/watch/sm25422510>No.11393701柊「絶対に手を出してはいけない類の何か過ぎる…」>むっ!柊「シリアスな戦いの中に戸愚呂要素ぶっこみまくりやがって…」>メイジン私にいい考えがある!柊「殆どイジってないのにこれは紛れも無くコンボイ司令官…」>JF「ウルトラレッドでもいいぞ!」柊「ブリザードアクセルもな!」
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JF「BADANはいいとして…平成ライダーって誰と戦ったんだよ?」J「語らねばならないのか?それはこの間他の先輩たちがBADANや平成ライダーと戦っていた時私もまた戦っていたのだ…」政宗『回想』J「BADANは追い払った次は貴様だ!平成ライダー15-2号!」バロン「降り掛かる火の粉は払わせてもらう!貴様もBADANのように俺が更なる強さを得る為の糧になれ!」J「何ィ〜?貴様、愛や平和を護る為に戦っているのではないのか?」バロン「くだらん!どんな綺麗ごとのお題目があったところで勝たなければ、強くなければ何の意味もなさない!勝ったものにしか語る資格はない!(カモン!バナナスカッシュ!!」J「ならばお前の言う通り勝って昭和ライダーの正しさを証明してやる!小さい!その程度の大きさのバナナで〜〜…ミラクルJパワー!!!」政宗『なんと仮面ライダーJは大きくなったではありませんか』J「ライダーキック!」(グシャ バロン「俺のバナナg・・・グワァー!」
政宗『ここはふしぎ星の中でも珍しいスラム街。アイアンタウンにさえ入れない破落戸、お尋ね者が流れ着く無法地帯である。そこをまるで散歩でもするかのように無防備に歩むものがいる。鍔広帽とマントで隠しているので顔は判然としないが年若い童女に見える・・・だがそんな彼女(?)の前に立ちはだかる影がいくつかあった!』???「・・・んん?」BADAN戦闘員1「!?誰だお前は!?」戦闘員2「我々がBADANコンバットロイドだと知ってのことか?ここで極秘任務のために潜伏していると知ってここに来たのか?」???「・・・悪い。知らなかった」戦闘員3「知って生きて帰れると思っているのか!?」政宗『傍目にはひどく間抜けな問答に思えるであろうがこんな光景は昭和ライダーではよく見られた光景である。』戦闘員4「見られたからには生かしてはおかん!」政宗『集団で襲いかかる戦闘員!しかしその次の瞬間!信じられないことが起こった!』
政宗『その時信じられないことが起こった!集団で襲いかかったBADAN戦闘員だったが、鍔広帽の何者かに触れようとした瞬間、彼らの内部機械と体構造組織が全て『ひっくり返された』かのように裏返しになってしまったのである!コワイ!』戦闘員「「「グワー?アイエエエエ?」」」政宗『何が起こったか分からずに恐慌状態に陥るBADAN戦闘員!彼らを尻目に鍔広帽の何者かは悠々とその場を過ぎ去ってゆく』???「すっとばされた先からよーやくふしぎ星についてみりゃ世の中『バダン』に『ライダー』流行りとはな、どうなってんだこりゃ。だが考え用によっちゃこりゃ面白いかもな。この祭り、オレサマも乗っからない手はねえぜ。うけけけけ、いい暇つぶしになりそうだ」>むっ!>えろくなった???「・・・いいねェ」政宗『我々はこの鍔広帽の何者かを知っている・・・この奇態な能力に見覚えが有る!エンブレム反転!』
柊「なにげに准将とアスランもゲスト出演だ」>JF「妖精はイタズラレベルだから危険度低いんかな?」柊「川で溺れるのは河童の仕業って言われるからな…実害の有無が大きいんだろうな」>JF「このお方具体的にどーいう妖怪なのか今だにわからん…」柊「簡単に言うと幽霊だけど他の幽霊を操ったり文字通りの意味で抵抗なく相手を殺せる程度の力を持ってる御方だよ」>小悪魔「うわぁ〜〜〜!悪魔の友情パワーを持ってしてもノーダメ!スニゲーター教官レベルの完膚なきまでの敗退じゃないですかぁ〜〜!」柊「死して尚折れなかった辺りは一矢報いたって言えるんだろうか」准将「シルバーマンもそろそろ戦闘モード…って身体無いじゃん」>J「BADANや平成ライダーとの戦いで少々ミラクルJパワーが不足してしまってな…パワーの補充を手伝ってほしいのだ」柊「ミラクルJパワー?」準「さてどうするのかしらアルマダ組」
政宗『続き』バロン「ま、まだだ…俺が屈しない限りきさまが勝ったわけではない!」J「ほぅ、根性だけはあるようだな…もう一度だけ聞こう BADANと戦っていたのは本当に自分の強さを高める為だけか?街の人々を守っていたように見えたが」バロン「……(例えライダーという仮面を被っていても自分のファンの子達を守るのは当然…とは今は言えない)」J「まぁいい…お前が懲りないのなら何度でもペシャンコにしてやるバナナライダー!今日の所は見逃してやるサラバだ!」(ジェーイ!バロン「バロンだ!!!」政宗『終わり』J「…と、いう事があってな」JF「ふ、ふーん…まぁ知り合いのライダーじゃなかった分ある意味マシだったのかなぁ?」 ス「どうなんでしょうね?」>柊「パロも何もこれただのサイバーフォーミュラじゃねーか!」JF「クロスアンジュは自由だな〜〜〜!そこが面白いんだが」 ス「福田さんの集大成みたいな感じになってますね?」>柊「殆どイジってないのにこれは紛れも無くコンボイ司令官…」JF「多分角と色だけだはコレ弄ってあるの…」
政宗『そしてCBA事務所』ぬえ「よからぬことに巻き込まれる事に定評のあるこのぬえちゃんだが、なにかまたよからぬことに巻き込まれそうな気がする」に「とりあえずライダーの昭和平成抗争にはもう巻き込まれてるよ?」>No.11393618>No.11393627ぬえ「なんで下ネタ的意味で危険度極高なんだ」>No.11393641に「ウモやのパチェのこのふくよかなほっぺ」ぬえ「笑顔が怖いぞこのお嬢」>大空に聞け 俺の名はぬえ「この回転スシバーのウキヨエマンガは実際エキサイティング重点」>乃絵「むぅ〜〜!にとりは危険な妖怪じゃないやい」に「人間友好度中はぐはぐ!(ぎゅー)」ぬえ「どうみても極高ですはい。マミゾウが危険度高なのは怒らすと怖いからだね。ぬえちゃんはそりゃあ大妖怪だからねー」
>政宗『その時信じられないことが起こった!集団で襲いかかったBADAN戦闘員だったが、鍔広帽の何者かに触れようとした瞬間、彼らの内部機械と体構造組織が全て『ひっくり返された』かのように裏返しになってしまったのである!コワイ!』>政宗『我々はこの鍔広帽の何者かを知っている・・・この奇態な能力に見覚えが有る!エンブレム反転!』政宗『そして…その被害状況を知ったモグラロイドは…』モグラ「コブラ男ガライ様〜〜!大変です!!もしかして奴が…この星に戻ってきたのかもしれません!!」ガライ「zzzz」モグラ「マジかよ〜〜〜!?起きて下さい!!」政宗『モグラロイドはBADANの正規平怪人で大幹部達のどこの派閥にも属していないのだが構成人数の少ないフォッグ派閥のお手伝いを余儀なくされているのだった』モグラ「実は俺ことモグラロイドは兄弟がいるんだぜ〜〜ちなみに俺は次男かな?何人兄弟なのかは秘密だ!・・・あれ?どうでもいい??」ガライ「メガリバース計画の正規ルートではないが保健や切り札としても使える可能性が非常に高い…どんな手を使っても構わんヤツを捕えるのだ〜〜zzz」モグラ「寝言で命令しやがった!?」
政宗『時間を少し遡り、1週間前のライダー対決の後』セイレーン「……ふぅ、ここまで来れば安全かしらね?それにしても凄い相手だったわアマゾン…ねぇ、貴女もそう思うでしょう?」一姫「おや、バレバレだったみたいですね……何故フォーゼが倒れた際に彼女を助けるような真似をしたんです?あのままならフォーゼごと疲労した状態のアマゾンも倒せたはずだったのに」セイレーン「あー、それ聞いちゃう?その答えはね…(スッ)」奏「貴女と同じで、ライバルが他の連中に倒されるのを見たくなかったからよ」一姫「なっ!?べ、別に私はそんなつもりは…コホン、本来ファントムはゲートと呼ばれる人間を絶望させて新たなファントムを生み出すのが目的な筈、絶望しそうだったフォーゼを助けたということは狙いは他の人間という事ですか?」奏「ご名答♪いやぁ、この姿って便利ねー」一姫「成程、そういう事ですか…良いでしょう、何かあれば我々もサポート致しますよ」奏「契約成立ね、ふふっ♪」政宗『ネオブラックロッジと手を組んだファントムのセイレーンこと速水奏、彼女は何を企んでいるのだろうか!?』
>小悪魔「うわぁ〜〜〜!悪魔の友情パワーを持ってしてもノーダメ!スニゲーター教官レベルの完膚なきまでの敗退じゃないですかぁ〜〜!」>パチェ「う、うるさい!相手が悪かったのよ!」ぬえ「ニンジャが勝ったと思ったらこっちは惨敗だなんて!?」>J「BADANや平成ライダーとの戦いで少々ミラクルJパワーが不足してしまってな…パワーの補充を手伝ってほしいのだ」ぬえ「あ!その姿、あんたが電王を負かせたっていうZO?」政宗『違う』>J「彼女達からではミラクルJパワーを補給できないかも知れない」ぬえ「よくわからないけど成人女性からはチャージできない力なの?無垢な少女限定とか?」に「・・・聞きようによっちゃめっちゃやばい問答だこれ」
杏子「…今起きた…」>それじゃライジングインパクトとか金剛番長もアニメで見たかったと思いながら始めるわ杏子「作者の嫁はライパクの目つきが悪かったポニテの先輩のモデルらしいな。」>巨大な魔法少女が魔法(物理)なスレあき権限で削除します】杏子「これは…勝てる気がしない!」>人間友好度杏子「俺ついに幻想入りか!」>大空に聞け 俺の名は杏子「本当なんなのこのすし屋の漫画!!」>危険度極低>どう見ても極高だけど極低と言ったら極低杏子「怒るのは悪に対してだけだからセーフ!」
>柊「なにげに准将とアスランもゲスト出演だ」JF「だ、だいじょうぶなのかガンダムは?ホントやりたいほうだいだな!」>柊「川で溺れるのは河童の仕業って言われるからな…実害の有無が大きいんだろうな」乃絵「河童がやったんじゃないって証拠を掴んで弁護しなきゃ…」 JF「裁判じゃないんだから!」>柊「簡単に言うと幽霊だけど他の幽霊を操ったり文字通りの意味で抵抗なく相手を殺せる程度の力を持ってる御方だよ」JF&乃絵「「アワワワワワ・・・」」(ガタガタガタガタ>准将「シルバーマンもそろそろ戦闘モード…って身体無いじゃん」JF「スグルが被るのかな〜?ホント次回の展開が気になる」>柊「ミラクルJパワー?」準「さてどうするのかしらアルマダ組」J「ミラクルJパワーとは簡単に言うと自然の精霊の力だ!そう、大自然と幼女から得られるものでもその力の代替は出来る」JF「えぇええ〜〜〜???」 乃絵「ぼくたちは平成ライダーと仲が良い手前素直にハイとは言えない…条件を付けてもいいかな?」
政宗『現在仮面ライダーの敵対勢力として最大の存在と言える【BADAN帝国】大きく分けても昭和と平成の二大勢力に割れている仮面ライダー同様にBADANもまた複数の派閥が構成されている。その中でも組織を大きく二分するのが【賛成派】と【反対派】である』暗闇大使「ジェネラル・シャドウ、剣聖ビルゲニア…重ねて言うが【賛成派】の愚か者共は必ず始末せよ。我らBADANに『奴』は不要なのだ」シャドウ「勿論ですとも暗闇大使様。我らデルザー軍団はBADAN総統直属の精鋭…総統の御意思に背く者など我らにとって同胞ですらありませぬ」ビルゲニア「それは我ら『ゴルゴム連合』とて同じ。我らが力を持って憎きライダーと【賛成派】の愚者共を始末致しましょう」政宗『BADANに置いて総統に次ぐ権力を持つ暗闇大使が率いる【反対派】は【賛成派】が取り込もうとしている【イレギュラー】を【賛成派】ごと排除する方向性で動いていた』
政宗『そして現在、カーロボサイバトロン基地内の覇道プロ事務所にて』瑠璃「それで、木村さんの容態はどうなっていますの?ご両親への連絡は?治療費は?今後の活動は!?」九「まぁまぁ落ち着けって姫さ…」瑠璃「ここでは社長と呼びなさいッ!」九「ひ、ひぃっ!?」アル「やれやれ、このやりとりも相変わらずだな」Fコン「あー…社長、その木村の件なんですが」夏樹「ファイヤーさーん、ってあれ?どうしたんだ九郎さんにアルまで…あ、社長も!どうもー」Fコン「この通り、心身共に問題なく活動しておりまして」瑠璃「…………ご無事で何よりですわ」>成人女性九「と、とても同い年には見えねぇ…」>柊「ともかく人手不足をなんとかしないと」準「その辺は私に任せときなさいなって」瑠璃「人手不足と言えば、例の件を成功させたとか…後でキョン子さんにお会いできたら報酬を差し上げなければなりませんね」九「ちょっと、俺もその場に居たんですけど!?」
>そして対戦相手杏子「これ何のアニメだっけ…」>メイジン私にいい考えがある!杏子「何故かジンライぽく見えるのは私だけだろうな…」>むっ!杏子「エロに極走りしやがって!!いや前からか!!」>乃絵「むぅ〜〜!にとりは危険な妖怪じゃないやい」>ホ「でも尻こ玉狙ってんだろ!?ヤベーよ絶対やべーよ!」杏子「里の人間としては河童はよく分からない物を作ってる連中だと思ってるだろうしそれで危険視してるんだろ。」>成人女性杏子「右はまだいいが左は幼女組に分類されちゃったからなあ…」>柊「アリスとかも妖怪扱いなのか」準「人ならざるものの側はみんな妖怪扱いなのが一般的な人間の見方よ」杏子「正邪は危険度極高:有効度皆無辺りになるのかな?」>パチェ「う、うるさい!相手が悪かったのよ!」杏子「勝った連中の相手はいい人が多かった気がする…てかめんどくさいのばっか残ったな!」
>に「人間友好度中はぐはぐ!(ぎゅー)」乃絵「やっぱり河童は仲良しだ♪」(はぐぎゅ〜〜>ぬえ「どうみても極高ですはい。マミゾウが危険度高なのは怒らすと怖いからだね。ぬえちゃんはそりゃあ大妖怪だからねー」JF「正体不明ってのがデカイのかな?マミゾウさんは人の歴史を裏から操れるレベルって感じかも?」>政宗『ネオブラックロッジと手を組んだファントムのセイレーンこと速水奏、彼女は何を企んでいるのだろうか!?』ス「奏さんって大人な色気のあるアイドルですよね〜私ちょっとファンになっちゃうかも?」JF「ステッパーお前結構節操無いな…そーいやIeyasuも金属リンゴとか売ってた時会ったみたいだな」>ぬえ「あ!その姿、あんたが電王を負かせたっていうZO?」政宗『違う』J「すごくよく間違われるが…私はJだ!仮面ライダーJ!」(ジェーイ!>ぬえ「よくわからないけど成人女性からはチャージできない力なの?無垢な少女限定とか?」J「私は自然と幼女をなによりも愛する!カメラが趣味でありプロのフリーカメラマンでもある!」(ジェーイ!乃絵「つ、通報した方がいいのかな?」
>ガライ「メガリバース計画の正規ルートではないが保健や切り札としても使える可能性が非常に高い…どんな手を使っても構わんヤツを捕えるのだ〜〜zzz」>モグラ「寝言で命令しやがった!?」政宗『一方その頃。渦中の『奴』はというと』???「おーう。生き残ったのはオマエラだけか・・・」ムビスク「いえボス。他にも水面下に隠れてるものが十数人ほど」ドーザーマスター「『セイバートロニアン帝国』残党と俺達はぐれディセプティコンは『墓場の風』の良いカモだ。狩られても誰も文句言わねえからな」???「・・・それについてだがな、ちとオモシロイコトになるかもしれねえぜ?連中、『面のない神様』を掘り出しやがった・・・しかもだ。目を覚ましやがったぜ、その神様よ」ムビスク「面の・・・ま、まさか!?」???「・・・うけけけけ。はじまるぜ?トンでもねえなにかがな。ここからが本当のクライマックスってやつだ」政宗『エンブレム反転』
>…てかめんどくさいのばっか残ったな!」どいつもコイツも相手にしたくない過ぎる
政宗『一方その頃我らが準にゃんの言った対策とは自分の親衛隊(9割が魔法使いの国出身なので変身出来る)が兵力となる事であった。当然親衛隊の皆さんは準にゃんが男だと知っているのだが思わず彼らを心配した柊の発言とそれに対する彼らの返答が画像下のそれである』https://www.youtube.com/watch?v=b88pxLpMZKk>J「彼女達からではミラクルJパワーを補給できないかも知れない」柊「おまわりさんこいつです」>J「・・・・(じ〜〜)」 JF「今ここで問題起こしたら絶対ぇー手伝わないからな!!」柊「流石にこんなところで無駄に戦うほどバカじゃないだろ…」>政宗『なんと仮面ライダーJは大きくなったではありませんか』>J「ライダーキック!」(グシャ バロン「俺のバナナg・・・グワァー!」柊「いつぞやのバナナ野郎か…つーかオーバーキルだろこれ!」
>ス「ミラクルJパワーって」 JF「なんなの?」杏子「太陽光とかそういうので補充出来ないのか?」>柊「パロも何もこれただのサイバーフォーミュラじゃねーか!」杏子「このアニメ基本的に頭おかしすぎる…」>政宗『なんと仮面ライダーJは大きくなったではありませんか』>J「ライダーキック!」(グシャ バロン「俺のバナナg・・・グワァー!」杏子「まあ…そりゃ勝てないわな。」>柊「なにげに准将とアスランもゲスト出演だ」杏子「誰だ!クラブガンナーのぬいぐるみ作ったやつは!!」>政宗『ネオブラックロッジと手を組んだファントムのセイレーンこと速水奏、彼女は何を企んでいるのだろうか!?』杏子「これだけ色々な敵がいるんだから身内にもいつの間にか潜入しているヤツとかいるんじゃあるまいな…」
>政宗『BADANに置いて総統に次ぐ権力を持つ暗闇大使が率いる【反対派】は【賛成派】が取り込もうとしている【イレギュラー】を【賛成派】ごと排除する方向性で動いていた』政宗『一方その頃』ムビスク「ボス?さっきから手に持ってるその金属球は一体」???「さっきひっくり返した連中(BADAN戦闘員)が血眼で探してた何かさ。よく見ろよコイツ」金属球「ヨクミロヨ」ムビスク「喋った!?」???「最初は鸚鵡返しに言葉返してるだけだったんだがな。喋ってるうちにこいつ言葉を覚え始めやがった」球「ウン、ボクコトバオボエタ」ムビスク「・・・」???「コイツが何かは知らねえがよ、オレサマの勘だがこりゃスゲエなにかだ・・・コイツ、育てりゃスゲエもんに育つかもしれねえ」政宗『一方その頃、KSI本社内GOD本部、BADAN生物兵器開発部からの報告を聞いたアポロガイストが憤慨していた』アポロガイスト「なに!?十二大幹部がひとり『NEO生命体』が逃げ出しただと!莫迦!培養中の管理は念入りにせよと総統より仰せつかっただろう!・・・それで何だ?我ら秘密警察にNEO生命体の捜索と確保を依頼するだと?」政宗『水面下で思いもよらない事態が起こり始めていた。エンブレム反転』
>政宗『BADANに置いて総統に次ぐ権力を持つ暗闇大使が率いる【反対派】は【賛成派】が取り込もうとしている【イレギュラー】を【賛成派】ごと排除する方向性で動いていた』モグラ「はわ、はわわわ〜〜〜!?ど、どうすればいいんだ〜〜!二つの大派閥の間で板挟みになっちまってるよ俺!」>政宗『一方その頃。渦中の『奴』はというと』ガライ「どんないざこざがあろうともメガリバース計画を完遂さえできればいいのだ〜〜!無論正規ルートでの協力も惜しまないがな!言う事聞かないと始末するからなモグラ!zzzz」モグラ「ひぇ〜〜〜…と、取りあえず今の所は両方の言う事を聞きつつ行動するしかないか…」
Fコン「ではその例の件で加わったアイドルをご紹介しましょう、さぁ二人共社長にご挨拶だ!」未央「はいっ!本田未央15歳高校一年生ですっ!元気に明るく、トップアイドル目指して頑張りまーっす! えへへ、今日からよろしくお願いしまーす♪」卯月「えぇ!?えっと…はじめまして、島村卯月、17歳です!私、精一杯頑張ります!よろしくお願いしますっ!!」瑠璃「お二人共元気があって宜しいですわね?ようこそ覇道プロへ、私は当プロダクションの社長の覇道瑠璃です」Fコン「二人も知っている通り社長の本来の姿は覇道財閥総帥であり、初代総帥の覇道鋼造氏は鉄道王としても有名な方だ」九「ちなみに俺の探偵業の雇い主でもある!」瑠璃「ふふ…ではお二人のアイドル界でのご活躍を期待していますよ、頑張って」うづみお「「…は、はいっ!」」>J「BADANや平成ライダーとの戦いで少々ミラクルJパワーが不足してしまってな…パワーの補充を手伝ってほしいのだ」夏樹「げっ!隠れないと…」凛「大丈夫じゃない?この間生身で会った時に気付かれなかったらしいし」夏樹「あ、それもそうだな…って居たのか渋谷!」
柊「つーかメイジって量産型のライダーだったのな…でもお前は14-3号扱いされてたな」準「私のは【白い魔法使い】に貰った物だからちょっと仕様が違うみたい」柊「やっぱり関わっているたのかアイツ…」>政宗『我々はこの鍔広帽の何者かを知っている・・・この奇態な能力に見覚えが有る!エンブレム反転!』政宗『この存在をBADANに関わらせるか否かで組織が真っ二つに割れていたのでこの報も程なくBADANの耳に入る事となった。当然この事態を重く見た暗闇大使率いる【反対派】は最近になってようやく『今起きた』と地獄より蘇った男をとあるところへと差し向けていた』>JF「ふ、ふーん…まぁ知り合いのライダーじゃなかった分ある意味マシだったのかなぁ?」 ス「どうなんでしょうね?」柊「あのバナナはBADANとも違う他勢力のライダーなのか…」>JF「クロスアンジュは自由だな〜〜〜!そこが面白いんだが」 ス「福田さんの集大成みたいな感じになってますね?」柊「次回なんか逆襲のサリアンだしな」
>それに対する彼らの返答が画像下のそれである』J「やはり平成ライダーは間違っているな!」 JF「いや、関係無いだろ!?」>柊「いつぞやのバナナ野郎か…つーかオーバーキルだろこれ!」>杏子「まあ…そりゃ勝てないわな。」J「脆いバナナかと思ったが…意外と堅い奴だった」(ニヤ… 乃絵「笑った?」>杏子「太陽光とかそういうので補充出来ないのか?」J「自然だけではダメだ〜幼女だけでも無理だ〜愛と勇気は言葉〜感じられれば力〜♪」>夏樹「げっ!隠れないと…」J「あれはいつぞやの真っ直ぐな瞳の少女…また会おう!」(ジェーイ!JF「・・・(フォーゼに気が付いてないな)」>柊「あのバナナはBADANとも違う他勢力のライダーなのか…」J「ヤツもまたBADANとは敵対していた・・・では協力の件考えておいてくれたまえサイバトロンの諸君!それなりまたみてねジェーイ!」
>JF&乃絵「「アワワワワワ・・・」」(ガタガタガタガタ杏子「ちなみに親父は西行、大河ドラマ平清盛で清盛が死に掛けた時に零体で会ってた人だ。」>J「ミラクルJパワーとは簡単に言うと自然の精霊の力だ!そう、大自然と幼女から得られるものでもその力の代替は出来る」>JF「えぇええ〜〜〜???」 乃絵「ぼくたちは平成ライダーと仲が良い手前素直にハイとは言えない…条件を付けてもいいかな?」杏子「おい、危険過ぎるぞそのパワー!」>政宗『BADANに置いて総統に次ぐ権力を持つ暗闇大使が率いる【反対派】は【賛成派】が取り込もうとしている【イレギュラー】を【賛成派】ごと排除する方向性で動いていた』杏子「まああれだけでかい組織…更に悪の軍団とくれば仲いい訳無さそうだしそこを突ければ…」>夏樹「ファイヤーさーん、ってあれ?どうしたんだ九郎さんにアルまで…あ、社長も!どうもー」>Fコン「この通り、心身共に問題なく活動しておりまして」杏子「ふ…ふん!無事そうで何よりだな!(こいつ事態は嫌いじゃないが何か警戒しちまうんだよなあ…)」
>政宗『ネオブラックロッジと手を組んだファントムのセイレーンこと速水奏、彼女は何を企んでいるのだろうか!?』準「あのセイレーンってのもBADANの怪人なのかしら…」柊「どーだろうな…だとしたら木村のやつを助ける理由が無いぞ」>ぬえ「あ!その姿、あんたが電王を負かせたっていうZO?」政宗『違う』柊「やっぱり間違えるよな…」>杏子「作者の嫁はライパクの目つきが悪かったポニテの先輩のモデルらしいな。」柊「あとがき漫画だと嫁のアバターに黒峰先輩使ってたな」>JF「だ、だいじょうぶなのかガンダムは?ホントやりたいほうだいだな!」柊「ビルドファイターズトライはもっと派手にやらかしそうで…選手でどこぞのオレンジ姫が出そうな感じなんだよな」>J「ミラクルJパワーとは簡単に言うと自然の精霊の力だ!そう、大自然と幼女から得られるものでもその力の代替は出来る」柊「んじゃこいつらはアリ?」
ぬえ「ううむ、やっぱりだ。アイアンタウン前後の時と同じ胸騒ぎがする・・・まさか」>J「…と、いう事があってな」ぬえ「そんな事が・・・そこまでやられても屈しなかったあたり意外と根性あるのかもなあのバナナ」>J「ミラクルJパワーとは簡単に言うと自然の精霊の力だ!そう、大自然と幼女から得られるものでもその力の代替は出来る」ぬえ「妖精は自然というか世界の力の一部みたいな話聞いたことあるけどそのJパワーもそういうものなのかな」>夏樹「ファイヤーさーん、ってあれ?どうしたんだ九郎さんにアルまで…あ、社長も!どうもー」>Fコン「この通り、心身共に問題なく活動しておりまして」に「元気になったみたいで良かったよ」ぬえ「・・・(内心無理してなければいいんだけどな)」>JF「正体不明ってのがデカイのかな?マミゾウさんは人の歴史を裏から操れるレベルって感じかも?」ぬえ「はっはっはそんなまさかー」政宗『しかしあながち笑い事でもなかったのである(伏線)』>J「すごくよく間違われるが…私はJだ!仮面ライダーJ!」(ジェーイ!ぬえ「そのポーズちょっとかっこいいな」に「かっこいいの?あれが?そろそろそれなりまたみてね」
瑠璃「では私はこれで…ああ大十字さん、キョン子さんは今どちらに?」九「多分格納庫の方だと思いますよ、何でもプリムが正月休みから戻ってきた時に師匠から設計図を渡されたとか何とか」瑠璃「分かりました、では私はこれで失礼しますわ」九「………や、やっと開放されたぁ」>政宗『我々はこの鍔広帽の何者かを知っている・・・この奇態な能力に見覚えが有る!エンブレム反転!』>J「…と、いう事があってな」九「一難去ってまた一難って感じだな…」アル「うむ、そろそろ我等も本格的に戦線復帰しなければならんな」>杏子「…今起きた…」夏樹「アタシもさっきまで机に突っ伏して寝てた!」>ス「奏さんって大人な色気のあるアイドルですよね〜私ちょっとファンになっちゃうかも?」>JF「ステッパーお前結構節操無いな…そーいやIeyasuも金属リンゴとか売ってた時会ったみたいだな」九「お、そいつぁ嬉しいな来月CD出るから良かったら買ってください!」アル「ここで宣伝か!」
>J「私は自然と幼女をなによりも愛する!カメラが趣味でありプロのフリーカメラマンでもある!」(ジェーイ!>乃絵「つ、通報した方がいいのかな?」杏子「何がアレかって通報して対処出来る相手じゃない事だよ…」>どいつもコイツも相手にしたくない過ぎる杏子「左二人はまだ相手に敬意を払ったりするけど右二人が本当にやばい!」>当然親衛隊の皆さんは準にゃんが男だと知っているのだが思わず彼らを心配した柊の発言とそれに対する彼らの返答が画像下のそれである』杏子「こういう連中はホモに分類していいんだろうか…」>瑠璃「ふふ…ではお二人のアイドル界でのご活躍を期待していますよ、頑張って」>うづみお「「…は、はいっ!」」杏子「またライバルが増えたか…あいつもまた大変になりそうだな。」
>JF「ステッパーお前結構節操無いな…そーいやIeyasuも金属リンゴとか売ってた時会ったみたいだな」準「典型的なモテないくんね」柊「男に言われちゃおしまいだろ」>モグラ「はわ、はわわわ〜〜〜!?ど、どうすればいいんだ〜〜!二つの大派閥の間で板挟みになっちまってるよ俺!」政宗『当然粛清対象の側に入れられているのだが彼が知るわけ無いし柊達も知るはずが無かったので割愛』>未央「はいっ!本田未央15歳高校一年生ですっ!元気に明るく、トップアイドル目指して頑張りまーっす! えへへ、今日からよろしくお願いしまーす♪」>卯月「えぇ!?えっと…はじめまして、島村卯月、17歳です!私、精一杯頑張ります!よろしくお願いしますっ!!」柊「また新しい奴ら入ってきたのか」準「キュートガールにパッションガール…可愛い娘達じゃないの」>J「やはり平成ライダーは間違っているな!」 JF「いや、関係無いだろ!?」柊「ロリコンに言われちゃおしまいじゃねーか!」
>当然親衛隊の皆さんは準にゃんが男だと知っているのだが思わず彼らを心配した柊の発言とそれに対する彼らの返答が画像下のそれである』未央「確かに好きなものは好きって言える気持ちは大切だよね、と言う訳で大好きだよしまむーしぶりん!」凛「え…ちょっ!?」卯月「未央ちゃん!?」>杏子「これだけ色々な敵がいるんだから身内にもいつの間にか潜入しているヤツとかいるんじゃあるまいな…」九「一応そういう事が無いように徹底的に審査した上でアイドルを選んでるんだけどな」未央「ちなみに私はオーディションで勝ち残って入社しましたッ!」卯月「私は養成所上がりです!」凛「私は九郎さんにスカウトされて、と言う訳だからそれぞれで違う経緯でデビューしてるんだよね」>J「あれはいつぞやの真っ直ぐな瞳の少女…また会おう!」(ジェーイ!>JF「・・・(フォーゼに気が付いてないな)」夏樹「お、おう…またな!」凛「ほら、大丈夫だったでしょ?」
>杏子「これだけ色々な敵がいるんだから身内にもいつの間にか潜入しているヤツとかいるんじゃあるまいな…」和久井「あらやだこわい…」柊「ホント気をつけないと洒落にならんな」和久井(私は…どうしましょうかね)>J「自然だけではダメだ〜幼女だけでも無理だ〜愛と勇気は言葉〜感じられれば力〜♪」柊「おまわりさんこのライダーです」>J「あれはいつぞやの真っ直ぐな瞳の少女…また会おう!」(ジェーイ!和久井「もしかしなくてもこのライダー節穴?」柊「うーん…」>杏子「まああれだけでかい組織…更に悪の軍団とくれば仲いい訳無さそうだしそこを突ければ…」和久井「でも敵の全容が分かってないから迂闊なことも出来ないわよね」柊「後手後手だよな…」
>J「脆いバナナかと思ったが…意外と堅い奴だった」(ニヤ… 乃絵「笑った?」杏子「こいつ…色々読めん!」>J「自然だけではダメだ〜幼女だけでも無理だ〜愛と勇気は言葉〜感じられれば力〜♪」杏子「思考がオーバースキルしそうな歌歌うな!思考がオーバースキルとか自分で言っててよく分からんけど!」>柊「あとがき漫画だと嫁のアバターに黒峰先輩使ってたな」杏子「しかも年上の幼馴染で上京の際について来てくれたらしいな。ああだから基本おねショタな漫画ばっか…」>柊「んじゃこいつらはアリ?」杏子「右の人は何で毎回こういう服着てるんだろ…」
>ぬえ「ううむ、やっぱりだ。アイアンタウン前後の時と同じ胸騒ぎがする・・・まさか」柊「やめい!そういうフラグは大体百発百中でろくな事にならないんだ!」準「経験談?」>九「多分格納庫の方だと思いますよ、何でもプリムが正月休みから戻ってきた時に師匠から設計図を渡されたとか何とか」柊「またとんでもロボでも作ってるんだろうか…」>杏子「何がアレかって通報して対処出来る相手じゃない事だよ…」柊「字面だけ見るとまるで凶悪犯罪者だな」>杏子「こういう連中はホモに分類していいんだろうか…」柊「女混じってるしな…当人が幸せならそれでいいんだろうか……」>未央「確かに好きなものは好きって言える気持ちは大切だよね、と言う訳で大好きだよしまむーしぶりん!」準「え、そっち!?」柊「どっちだよ!」
>杏子「ふ…ふん!無事そうで何よりだな!(こいつ事態は嫌いじゃないが何か警戒しちまうんだよなあ…)」夏樹「へへ、心配してくれてありがとな!サイさんがやられたのを聞いて単身仇討ちしに行こうとしたんだって?ロックだな杏子!」>に「元気になったみたいで良かったよ」ぬえ「・・・(内心無理してなければいいんだけどな)」夏樹「にとりも心配してくれてありがとな?ただ、アタシは良いんだけどだりーの奴がなぁ」Fコン「李衣菜も李衣菜で抱え込むタイプだからな、仕事に影響が出なければいいが…」>杏子「またライバルが増えたか…あいつもまた大変になりそうだな。」九「ちなみに暫くは研修生扱いだから、その辺はちゃんと頼むな?」卯月「はい、頑張りますっ!」>柊「また新しい奴ら入ってきたのか」準「キュートガールにパッションガール…可愛い娘達じゃないの」九「そこに凛も加えれば3人の異なるタイプが勢揃いって訳だな!」
>未央「ちなみに私はオーディションで勝ち残って入社しましたッ!」>卯月「私は養成所上がりです!」準「私はオーディション受かったけど性別で引っかかったわ」柊「受けてたのかよ!女性用のオーディション受けるからだろ!」>杏子「こいつ…色々読めん!」準「男同士にしか分からない心意気って奴よ」柊「うんまあお前も男だしな」>杏子「しかも年上の幼馴染で上京の際について来てくれたらしいな。ああだから基本おねショタな漫画ばっか…」柊「基本性癖丸出しだなばっちょ!」>杏子「右の人は何で毎回こういう服着てるんだろ…」柊「着てるっていうか着せられてるっていうか」準「私は基本自分の趣味で着てるけどね」
>夏樹「へへ、心配してくれてありがとな!サイさんがやられたのを聞いて単身仇討ちしに行こうとしたんだって?ロックだな杏子!」柊「そう言えるなら多少は持ち直したってことだな木村」>Fコン「李衣菜も李衣菜で抱え込むタイプだからな、仕事に影響が出なければいいが…」柊「お前の事で無力感とか感じてなきゃいいんだけどな…」>九「ちなみに暫くは研修生扱いだから、その辺はちゃんと頼むな?」準「アイドル的には研究生じゃない?」柊「それなんて0048?」>九「そこに凛も加えれば3人の異なるタイプが勢揃いって訳だな!」準「三者三様の個性的なユニットが作れそうね」柊「トライアドと掛け持ちさせる気かよ」
>夏樹「アタシもさっきまで机に突っ伏して寝てた!」杏子「キンググリムゾンを食らうとこんな感じになるのかなと思う位記憶がすっ飛んで時間が過ぎてたよ…」>九「一応そういう事が無いように徹底的に審査した上でアイドルを選んでるんだけどな」>未央「ちなみに私はオーディションで勝ち残って入社しましたッ!」>卯月「私は養成所上がりです!」>凛「私は九郎さんにスカウトされて、と言う訳だからそれぞれで違う経緯でデビューしてるんだよね」杏子「アイドルになるきっかけまで全員違うとは…個性が全然被らないチームだな。」>和久井「あらやだこわい…」柊「ホント気をつけないと洒落にならんな」和久井(私は…どうしましょうかね)杏子「まあ疑ってたらキリがないのは分かってるんだけどなあ…」
>和久井「あらやだこわい…」柊「ホント気をつけないと洒落にならんな」和久井(私は…どうしましょうかね)夏樹「だからこそ、いつやって来ても良い様にアイドルのレッスンもライダーの特訓も続けなきゃな!」>柊「またとんでもロボでも作ってるんだろうか…」アル「いや、どうやら今回はキョン子の駆るビギニングガンダムの強化プランだそうだ」九「ガンダムとは言えジャンクの寄せ集めだから装甲とか薄いらしいしな…」>準「え、そっち!?」柊「どっちだよ!」未央「んー?ひょっとしてプロデューサーが好きですーって言うと思った?残念!未央ちゃんはそう簡単に心奪われたりはしないのだー!!しぶりんみたいにねッ!」凛「ちょ、未央!?」卯月「照れる凛ちゃん、凄く可愛いですっ」>準「私はオーディション受かったけど性別で引っかかったわ」柊「受けてたのかよ!女性用のオーディション受けるからだろ!」夏樹「男性アイドルの中に女装アイドルが混じってるのは最近よくあるって言うし、そういうとこで受ければ良いんじゃないか?」
>杏子「まあ疑ってたらキリがないのは分かってるんだけどなあ…」柊「こうやって疑心暗鬼にさせるのも狙いかもな」>夏樹「だからこそ、いつやって来ても良い様にアイドルのレッスンもライダーの特訓も続けなきゃな!」柊「負けっぱなしじゃいられないもんな」準「地獄の特訓やっちゃう?」>アル「いや、どうやら今回はキョン子の駆るビギニングガンダムの強化プランだそうだ」柊「ガンダムの強化改造といえば…」準「フルアーマー化ね!」>未央「んー?ひょっとしてプロデューサーが好きですーって言うと思った?残念!未央ちゃんはそう簡単に心奪われたりはしないのだー!!しぶりんみたいにねッ!」準「なにかイベントがあれば一発でチョロりそう…」柊「なんじゃそりゃ…」>夏樹「男性アイドルの中に女装アイドルが混じってるのは最近よくあるって言うし、そういうとこで受ければ良いんじゃないか?」準「いやー今は私も目的があってライダーというか魔法使いやってるからね…」柊「目的?」
>和久井「でも敵の全容が分かってないから迂闊なことも出来ないわよね」柊「後手後手だよな…」杏子「相手の本拠地が分かるまでは後手に回らなきゃ駄目か…」>柊「字面だけ見るとまるで凶悪犯罪者だな」杏子「しかしライダーなんだよな…昭和も色々なやつがいるな…」>柊「女混じってるしな…当人が幸せならそれでいいんだろうか……」杏子「まあ迷惑かけなければ本人の自由だし…」>夏樹「へへ、心配してくれてありがとな!サイさんがやられたのを聞いて単身仇討ちしに行こうとしたんだって?ロックだな杏子!」杏子「ま…まあな!私はあいつのパートナーだしその位してやらなきゃ!(真っ直ぐ過ぎるだろコイツ!)」>九「ちなみに暫くは研修生扱いだから、その辺はちゃんと頼むな?」>卯月「はい、頑張りますっ!」杏子「色々な方面でライバル増えてきたな…私も負けてらんねえな…」又見てくだサイ
>柊「そう言えるなら多少は持ち直したってことだな木村」夏樹「これでも結構ダメージだったんだけどライダーとアイドル掛け持ちしてんのにこんな所でへこたれてたまるかーって思ったら自然とな」>柊「お前の事で無力感とか感じてなきゃいいんだけどな…」夏樹「そう、だからアタシはだりーにしてやれる事ならなんだってしたいんだ」Fコン「勿論私も協力するぞ、お前達のプロデューサーとしてな」>準「アイドル的には研究生じゃない?」柊「それなんて0048?」卯月「研究生でも頑張りますっ!」>準「三者三様の個性的なユニットが作れそうね」柊「トライアドと掛け持ちさせる気かよ」九「掛け持ちか…そういうのも考えとかないとな」>杏子「キンググリムゾンを食らうとこんな感じになるのかなと思う位記憶がすっ飛んで時間が過ぎてたよ…」Fコン「私も暫く経ったら…と思っていたら既にこんな時間だったよ」>杏子「アイドルになるきっかけまで全員違うとは…個性が全然被らないチームだな。」九「TPも上手い具合に被ってないんだから凄いよな…」
>杏子「相手の本拠地が分かるまでは後手に回らなきゃ駄目か…」柊「こんなgdgdな状況でやらかしてもただのエクストリーム自殺だしな>杏子「しかしライダーなんだよな…昭和も色々なやつがいるな…」柊「色んな意味で異端だよアイツ…」>杏子「まあ迷惑かけなければ本人の自由だし…」柊「幸せって多種多様だな…」>夏樹「これでも結構ダメージだったんだけどライダーとアイドル掛け持ちしてんのにこんな所でへこたれてたまるかーって思ったら自然とな」柊「負けない奴が強いんじゃない…おれない奴が強いって事か」準「あのバナナさんもそうなのかもね」次回もまた見てね
>柊「負けっぱなしじゃいられないもんな」準「地獄の特訓やっちゃう?」夏樹「おう!地獄の特訓でも何でも来ーいっ!!」Fコン「流石に支障をきたすのは困るぞ!?」>柊「ガンダムの強化改造といえば…」準「フルアーマー化ね!」九「はてさてどうなることやら…」>準「なにかイベントがあれば一発でチョロりそう…」柊「なんじゃそりゃ…」凛「何かあれば私の嫉妬ゲージもMAXに…」卯月「凛ちゃん顔が怖いです!」>準「いやー今は私も目的があってライダーというか魔法使いやってるからね…」柊「目的?」夏樹「へぇ、柊みたいに色々とやばいのか?」Fコン「いや、そういう意味じゃないと思う」
>杏子「ま…まあな!私はあいつのパートナーだしその位してやらなきゃ!(真っ直ぐ過ぎるだろコイツ!)」夏樹「へへ、お互い頑張ろうな!」>杏子「色々な方面でライバル増えてきたな…私も負けてらんねえな…」アル「今現在の妾は恐らく汝と同じ立ち位置なのだろうな…」>柊「負けない奴が強いんじゃない…おれない奴が強いって事か」準「あのバナナさんもそうなのかもね」夏樹「折れないハートで夢を掴むぜ!」Fコン「何となくお前らしいな…それではまたお会いしましょう」