二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
スーパーヒーロー大戦GPに水嶋ヒロが出るって噂が本当だったら面白いのにねそれじゃ人が集まり次第やらかす感じで始めるわhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm4662455
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は俺のものは俺のものおまえのものは俺のものとおばあちゃんが言っていたのでスレあき権限で色々ぶん盗ってから削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
5つの腕で守るわ!
資材が勿体無いので提督が出てきたよ
朝っぱらからこのナンバー持ちのストーカー怪人を出すテレ朝ェ…
開国シテクダサイヨーッテ私髭生エテナイヨー日本ノ皆サン何勘違シテルノー!
水嶋ヒロの書いた「KAGEROU」一体いかなる作品なのか?
最近妹がハラショーしか言わなくなった
僕の作った最強のガンダム
CVついた
姉弟
>開国シテクダサイヨーッテ私髭生エテナイヨー日本ノ皆サン何勘違シテルノー!モウ許サン!ぺりーノ怒リハモウMAXダ!MAXナンダゾワァーイ!マンボ!(ドゥボンヌ)
エピオン
OPの〆は相変わらずだった
ヘルメット継承しちゃったけど生き残れたゴウバイン二代目
わかりやすい
ドラゴントゥースが戻ってきて良かったねマークゴルゴ
相変わらず娘より若く見えるママのお母さん
政宗『前回までのあらすじ。暴走族少女向井拓海に何か平成ライダーにつながる手がかりを見出したシャナは彼女から知ってることを聞き出すべくあとを追う。そこへ神敬介と名乗る町医者が現れた。敬介は自身を拓海の保護者のようなものと名乗るのだった』敬介「俺が拓海のやつを拾ったのは半年くらい前のことだったかな。バイクで大ゴケしたらしくてな。まるで雨の中拾われるのを待ってる仔犬のような目が気になって診療所に連れ帰ったんだそうしたら宿無しって言うからな。診療所の手伝いしてもらう代わりに居候させてるんだよ」拓海「もういいよその話は・・・ちょっと出てくる」シャナ「ちょ、ちょっとどこ行くのよ」敬介「また族の集まりか。無茶できるのは若いうちだけだから止めはしないがまた大ゴケしても知らんぞ」拓海「るっせ」政宗『この一見不良少女とその保護者にしか見えないふたりに、シャナはしかし妙な違和感を感じながらその理由が分からずにいた・・・そしてそんな彼らを遠目に見据えるものがあったそれは』神話怪人「行ったか・・・小娘の始末はアキレスに任せるとして残った神敬介・・・奴はこの神話怪人火焔プロメテスが仕留める」政宗『果たして?』
政宗『前回のあらすじ…ぶっ潰したはずの石鹸野郎が何故か蘇ってまたもや石鹸水ブシャー!でエロい事をやらかそうとしていた。そんな石鹸野郎だが自分の所属はデルザー軍団だと言っていたので更に一行は謎を抱えることとなったのだが…』石鹸「石鹸水ブシャー!」柊「だからやめろっての!」>5つの腕で守るわ!柊「何処の赤心少林拳だよ!」>資材が勿体無いので提督が出てきたよ柊「もう提督だけでいいんじゃないかな」>朝っぱらからこのナンバー持ちのストーカー怪人を出すテレ朝ェ…石鹸「おお同士!」柊「変態ばっかりか!」>水嶋ヒロの書いた「KAGEROU」一体いかなる作品なのか?柊「読んだことあるけど正直微妙だったな…」
書き込みをした人によって削除されました
政宗『そして』拓海「もう付いてくるなってんだろ」シャナ「そうは行かないわ。今まで疑惑だったことが確信に変わってきたんだから。貴女・・・『平成ライダー』でしょ?」拓海「・・・だったらどうする」シャナ「嘘が付けない性格みたいね。なら話が早いわ。力を貸して欲しいの」拓海「悪いが興味ない」シャナ「なんでよ」拓海「・・・もう飽き飽きしたんだよ。分かったならさっさと帰れよ!」>5つの腕で守るわ!>資材が勿体無いので提督が出てきたよシャナ「言っておくけど敵は悪の軍団だけじゃないわ。歴戦の猛者である昭和ライダーも平成ライダーを潰しに動いてる」拓海「・・・」シャナ「本当は迷ってるんでしょ?そうでないならそのマシンだって捨ててるはずよね。本当はまだ」拓海「うるっせぇ・・・」政宗『その時である!』住民1「大変だー!港の方で暴走族の車が燃えてるぞー!!」住民2「すごい煙だ!!誰か救急車呼べ!!」シャナ「!なんですって!?」拓海「あっちは・・・族の集会場の方だ・・・まさか!!」
夏樹「良いか?絶対に動くなよ、絶対だぞ!」奏「乙女の柔肌を曝け出す訳には行かないものね、まぁあの怪人はどうやら私には石鹸水をかけるつもりは無いようだけど…気をつけて」夏樹「おう、任せろ!」奏「いってらっしゃーい…ふふ、どんな戦いを見せてくれるのかしらね」>俺のものは俺のものおまえのものは俺のものとおばあちゃんが言っていたのでスレあき権限で色々ぶん盗ってから削除します】夏樹「ま、まぁマッハのは本人も驚いてたから…あの口上は次回から略されちゃうんだろうか」>朝っぱらからこのナンバー持ちのストーカー怪人を出すテレ朝ェ…夏樹「ロリ少女で『そう言う趣味なんだ?』とかかなり危ないと思うぞ!」>姉弟夏樹「そういや薫せんせぇって亡くなった姉さんの詩集を読んだりしてるんだよな…詩集ってそういう事か!」>OPの〆は相変わらずだった夏樹「どっちもガッツリ封印されてたけど早めに解除されるのか前半の最後で解禁なのかのどっちかかかな」>ヘルメット継承しちゃったけど生き残れたゴウバイン二代目夏樹「佐々木望のギャラ云々で退場って話も…」
政宗『そして!彼女らが向かった先には、さながら阿鼻叫喚の地獄絵図が広がっていた!!横倒しになり破壊され尽くしたバイクと血に塗れたアスファルト!そしてその地獄絵図の中に立つのは!』マッハアキレス「クーックッハハハ!たわいも無い!」シャナ「・・・!!」拓海「テメエ・・・テメエか!テメエが仲間を!!」マッハアキレス「俺はBADAN神話怪人マッハアキレス!お前たち平成ライダーの命を貰いに来たのだが、いかんせん俺の足は速すぎてな!先回りしすぎて待ちきれずつい暴れてしまったわ!ここにいたどいつも『最速』を謳っておきながら俺の足から逃げられもせず・・・この有様よ!お前らはもう少し楽しませてくれるんだろうな!?」>そんな石鹸野郎だが自分の所属はデルザー軍団だと言っていたので更に一行は謎を抱えることとなったのだが…』>石鹸「石鹸水ブシャー!」柊「だからやめろっての!」シャナ「!あいつは話に聞いてた石鹸怪人!」マッハアキレス「やつと所属は違えど、俺は荒ぶる古代ギリシャ人の精神性を併せ持つ怪人よ!鉄火肌の女は大好物だ!始末する前に楽しませてもらうとするか!」拓海「・・・テメエ」
>わかりやすい夏樹「1期の頃はそんなに見れてなかったけど一応UXで劇場版込みでガッツリやってくれたから何とかついて行けてるな」>ドラゴントゥースが戻ってきて良かったねマークゴルゴ夏樹「劇場版じゃ後輩に譲ってレールガンだったしな…」>神話怪人「行ったか・・・小娘の始末はアキレスに任せるとして残った神敬介・・・奴はこの神話怪人火焔プロメテスが仕留める」夏樹「な、何だこの胸騒ぎは…嫌な予感がするぜ」>石鹸「石鹸水ブシャー!」柊「だからやめろっての!」夏樹「ホント悪趣味な能力を持った怪人だぜ…!」ドル「全く同感だな、楓さんにぶっかけさせてなるものか!」夏樹「お、おう…多分大丈夫じゃないかな」>住民1「大変だー!港の方で暴走族の車が燃えてるぞー!!」住民2「すごい煙だ!!誰か救急車呼べ!!」夏樹「何だって!?そういや、女総長がどうとか言ってたな」ドル「ああ、その連中が巻き込まれたのかもな…」
政宗『暖簾に腕押し糠に釘と言わんばかりに石鹸ボディに自慢の魔剣の刃が通らず苦戦する下がる男!だがそんな時に現れたのは!』ピィィィッ! 石鹸「なんだ!鳥?」柊「白いガルーダ!?」?「そぉい!」石鹸「蹴りなど聞かぬ!…ってアバーッ!?」政宗『突如飛び込んできた蹴りは確かに通用しなかったがその弾みで自分の撒いた石鹸水でスリップ!』?「まったく見てられないわねー柊!」レ「あ、あの人は!」ファ「柊の友達とかって言うお姉さん!」準「どうもー」石鹸「オナゴが湧いて来おったわ!石鹸水ブシャー!」柊「アイツにかかったらどうなるんだろうな…」>僕の作った最強のガンダム柊「ワイバーンガンダム!ビルストとウイングをニコイチしたワイバーンガンダムじゃないか!」>CVついた柊「正直ありがたい」>姉弟柊「蘭子の方が年上に見えてくる不思議…」準「しっかりいたせー」
マッハアキレス「小娘!おまえが平成ライダーだということは調べがついている!一度だけ逃げるチャンスをくれてやるぞ!追いついて蹂躙する楽しみが増えるからな」拓海「もういい・・・もう逃げるのはやめだ・・・アタシひとりを狙えばいいものを・・・テメエら」政宗『拓海の右手に握られているのは銀色の携帯電話!そしてそれは、ある『ベルト』を起動するための鍵でもあった!』拓海「(ピボッピボッピボ・standing・by)・・・変身!(ガシャンッ・・・complete!!)」政宗『拓海の全身を赤い光のラインが走る!そして光が収まった時、その姿はメカニカルなライダーの姿へと変わっていた!』シャナ「・・・仮面ライダーファイズ!やっぱりあなたがそうだったのね」>夏樹「良いか?絶対に動くなよ、絶対だぞ!」>奏「乙女の柔肌を曝け出す訳には行かないものね、まぁあの怪人はどうやら私には石鹸水をかけるつもりは無いようだけど…気をつけて」シャナ「石鹸怪人・・・なんてドスケベな怪人なのかしら・・・しかもこんな時にあのバカモモは何してるのよ私一人じゃ電王になれないじゃないのよ!」
政宗『そしてまた一方その頃』>夏樹「な、何だこの胸騒ぎは…嫌な予感がするぜ」プロメテス「クキキキ!神敬介!恨み骨髄に徹する貴様を俺の手で始末できるとはな!貴様は変身もできずそのオンボロ診療所とともに爆死するのだ・・・プロメテスナパーム!!」政宗『神話怪人火焔プロメテスが取り出したのは高性能手投げ爆弾プロメテスナパームである!凄まじい爆音を上げて炸裂したプロメテスナパームは神敬介の診療所『神ステーション』を木っ端微塵に吹き飛ばしてしまった!!嗚呼!!』プロメテス「フッハハハハざまを見ろ神敬介!俺はこの手柄でアポロガイストよりも上の位に出世してや(バキィッ!!)グェー!」???「ライドルスティック唐竹割り!!」政宗『その時である!燃え盛る炎の中から現れた何者かが、プロメテスの脳天めがけて強烈な致命の一撃を打ち下ろしたのである!!エンブレム反転!』
準「悪いけど女の敵には容赦しないわよ!」石鹸「ぬかせ!石鹸水ブシャー!」柊「おまえ女じゃなくておと…」準「シャラップ!」柊「アッハイ」政宗『それはさておき彼女?の手には柊の物と似た指輪とベルトが装備されていた!』《チェインジ!ナゥ!》政宗『ウィザードと同じ変身プロセスを辿り魔法陣を潜り抜けた彼女?の姿は何処かウィザードに似た姿へと変貌していた』石鹸「お前も仮面ライダーだったのか!」準「仮面ライダーメイジ…さあ終わりの時よ!」>ヘルメット継承しちゃったけど生き残れたゴウバイン二代目柊「今回は…ってだけなんだよな」>ドラゴントゥースが戻ってきて良かったねマークゴルゴ柊「あれドラゴントゥースだったのか」>相変わらず娘より若く見えるママのお母さん柊「とても孫の居るおばあちゃんには見えないな…」準「だって真壁司令に恋してる乙女だもの」
>政宗『そして!彼女らが向かった先には、さながら阿鼻叫喚の地獄絵図が広がっていた!!横倒しになり破壊され尽くしたバイクと血に塗れたアスファルト!そしてその地獄絵図の中に立つのは!』夏樹「ひ、酷ぇ光景だぜ…!」ドル「こんな事をする奴は何処のどいつだ!?」>マッハアキレス「俺はBADAN神話怪人マッハアキレス!お前たち平成ライダーの命を貰いに来たのだが、いかんせん俺の足は速すぎてな!先回りしすぎて待ちきれずつい暴れてしまったわ!ここにいたどいつも『最速』を謳っておきながら俺の足から逃げられもせず・・・この有様よ!お前らはもう少し楽しませてくれるんだろうな!?」夏樹「アイツもアタシ等を狙うのかよ、しかもまた速さが売りの怪人とはな…ん、よく見たらあそこに居るのは噂の女総長か?」>シャナ「!あいつは話に聞いてた石鹸怪人!」マッハアキレス「やつと所属は違えど、俺は荒ぶる古代ギリシャ人の精神性を併せ持つ怪人よ!鉄火肌の女は大好物だ!始末する前に楽しませてもらうとするか!」拓海「・・・テメエ」夏樹「怪人ってなぁどいつもこいつも変態ばっかりかよ、アタシも気をつけなきゃな…!」
マッハアキレス「ハッ!ついに変身したな!この神話怪人軍団最速と言われるこのマッハアキレスのスピードをとくと味わって死ぬがいい!!(シュバッ!!)」政宗『まさに音速という言葉がふさわしいスピードで襲い来るアキレス!ところがである!』拓海「・・・テメエごときで最速だと(ピピピ・complete!!)笑わせんな!」政宗『その時!ファイズの体を走る赤いラインが銀色に輝くと、その胸部装甲が開き内部機械が露となった!』>夏樹「ホント悪趣味な能力を持った怪人だぜ…!」>ドル「全く同感だな、楓さんにぶっかけさせてなるものか!」シャナ「この場にいないのが幸いしたけどもしここで倒せないと、そういう事態にならないとも言い切れないわね・・・どうにかあの石鹸水に触れないように戦わなくちゃ」>夏樹「何だって!?そういや、女総長がどうとか言ってたな」>ドル「ああ、その連中が巻き込まれたのかもな…」拓海「仲間の受けた痛みはきっちりと・・・返させてもらうぜ(start・up!ギュインギュインギュォォオオオ!!)」政宗『そして!信じられないことが起こった!』
>拓海「(ピボッピボッピボ・standing・by)・・・変身!(ガシャンッ・・・complete!!)」>政宗『拓海の全身を赤い光のラインが走る!そして光が収まった時、その姿はメカニカルなライダーの姿へと変わっていた!』>シャナ「・・・仮面ライダーファイズ!やっぱりあなたがそうだったのね」夏樹「なっ…あいつ、ファイズ先輩だったのかよ!?あ、いや先輩だからアイツって言い方はよくないか」ドル「いや、そこはどうでもいいだろ」>政宗『その時である!燃え盛る炎の中から現れた何者かが、プロメテスの脳天めがけて強烈な致命の一撃を打ち下ろしたのである!!エンブレム反転!』夏樹「ん、胸騒ぎが消えた…?」ドル「まだ妙な連中は居るがな、気を抜くなよ!」>石鹸「お前も仮面ライダーだったのか!」準「仮面ライダーメイジ…さあ終わりの時よ!」夏樹「今度は柊と同じ指輪のライダーだとぉ!?って言うか、さっきからアタシの唯一のアイデンティティだった女ライダーってのがクライシスにゃあ!?」ドル「にゃあってお前…あー、アイドルで仮面ライダーなのは死守してると思うぞ!」
石鹸「ええい女がライダーとはブシャーするのに二度手間じゃないか!やれいグール共!」柊「なんでお前がファントムが連れてるはずのグール率いてんだよ!」石鹸「貰ったのだ!協力者にな!」政宗『適当に【アタック】して蹴散らそう!』>住民1「大変だー!港の方で暴走族の車が燃えてるぞー!!」住民2「すごい煙だ!!誰か救急車呼べ!!」石鹸「HAHAHA盛り上がってるようだな!」柊「別勢力のお出ましってか!」>奏「乙女の柔肌を曝け出す訳には行かないものね、まぁあの怪人はどうやら私には石鹸水をかけるつもりは無いようだけど…気をつけて」石鹸「何故こいつにはブシャーしたい意欲が沸かないのだ…クールガールなのに」柊「知らんわ!」
>マッハアキレス「俺はBADAN神話怪人マッハアキレス!お前たち平成ライダーの命を貰いに来たのだが、いかんせん俺の足は速すぎてな!先回りしすぎて待ちきれずつい暴れてしまったわ!ここにいたどいつも『最速』を謳っておきながら俺の足から逃げられもせず・・・この有様よ!お前らはもう少し楽しませてくれるんだろうな!?」柊「スピード狂かよ!」準「あれはGODの怪人ね」柊「GODって例のモザイク必須みたいなイロモノじゃないのかよ!」>シャナ「!あいつは話に聞いてた石鹸怪人!」マッハアキレス「やつと所属は違えど、俺は荒ぶる古代ギリシャ人の精神性を併せ持つ怪人よ!鉄火肌の女は大好物だ!始末する前に楽しませてもらうとするか!」拓海「・・・テメエ」石鹸「そこの爆乳と貧乳もなかなかブシャーしがいがありそうだ!」柊「見境無しか!」>夏樹「劇場版じゃ後輩に譲ってレールガンだったしな…」柊「航空能力を活かした前衛中衛にシフトしてたせいなんだよな…新人の後輩にやらせる訳にもいかないし」>ドル「全く同感だな、楓さんにぶっかけさせてなるものか!」石鹸「俺はやる!あの女にもブシャーしてみせる!」
サイ「いかん寝すぎた…」>スーパーヒーロー大戦GPに水嶋ヒロが出るって噂が本当だったら面白いのにねサイ「出たらついでに加賀美も出てくれそうな気が…」>俺のものは俺のものおまえのものは俺のものとおばあちゃんが言っていたのでスレあき権限で色々ぶん盗ってから削除します】サイ「まあ一応交渉はしたし…金で。」>5つの腕で守るわ!サイ「重い!!」>資材が勿体無いので提督が出てきたよサイ「あ、これ深海滅びたわ…」>朝っぱらからこのナンバー持ちのストーカー怪人を出すテレ朝ェ…サイ「過去に何人もいたからねえそういうの…」>開国シテクダサイヨーッテ私髭生エテナイヨー日本ノ皆サン何勘違シテルノー!サイ「またハリスが向こうで切れてそうだな…」
https://www.youtube.com/watch?v=jNNXIQdMqvU政宗『それは衆目には一瞬のことにしか見えなかった!』マッハアキレス「!!馬鹿な!?俺のスピードを!!追い抜いただと!(ザシュン!)ウォオー!?」拓海「(ギュォンッ!)遅えよッ!!(ギュォンギュォンギュオォン!!)」政宗『マッハアキレスが止まって見えるほどのファイズの超高速の疾走!そして満身創痍のアキレスの周囲を数個の赤い光の槍が取り囲む!!この間、わずか一秒にも満たない!』拓海「・・・(time out・・・reformation)」マッハアキレス「な、なんだこれは(ギャルルルルル)グワーーーーァッ!?」政宗『ファイズの開いた胸部装甲が閉じた瞬間、まるで静止した時間が動き出したかのように赤い光の槍が四方からアキレスを刺し貫いた!』マッハアキレス「ば、バカな・・・俺よりも・・・速(ドゴォーーーーンッ!)」政宗『爆発四散!!』シャナ「は・・・速い!あれがアクセルフォーム!?」>夏樹「アイツもアタシ等を狙うのかよ、しかもまた速さが売りの怪人とはな…ん、よく見たらあそこに居るのは噂の女総長か?」拓海「?誰だ?アタシを知ってんのか?」シャナ「話せば長くなるけれど同類というか仲間というか・・・」
>政宗『拓海の全身を赤い光のラインが走る!そして光が収まった時、その姿はメカニカルなライダーの姿へと変わっていた!』準「あれは…」柊「平成1期の一人…仮面ライダーファイズ……あの総長がそうだったとは」石鹸「おのれあの爆乳までライダーだと!そこの魔法使いの美少女共々ブシャーしてソープに沈めてやる!」>シャナ「石鹸怪人・・・なんてドスケベな怪人なのかしら・・・しかもこんな時にあのバカモモは何してるのよ私一人じゃ電王になれないじゃないのよ!」石鹸「HAHAHA褒めるな悲しくなるぐらいみすぼらしい乳のちびっ子よ!お前もちゃんとブシャーしてソープに沈めてやるから安心しろ!」柊「見境ないなホント!」>政宗『その時である!燃え盛る炎の中から現れた何者かが、プロメテスの脳天めがけて強烈な致命の一撃を打ち下ろしたのである!!エンブレム反転!』準「今何処かから断末魔の叫びが…」柊「ここ以外でも誰か戦ってるのか…」>夏樹「怪人ってなぁどいつもこいつも変態ばっかりかよ、アタシも気をつけなきゃな…!」石鹸「お前のような男らしい女をブシャーして可愛い悲鳴をあげさせるのも楽しいぞ!」準「させないって!」
>サイ「出たらついでに加賀美も出てくれそうな気が…」今のカガーミン
>水嶋ヒロの書いた「KAGEROU」一体いかなる作品なのか?サイ「文字通り陽炎の様なもやっとした内容なんだ…」>最近妹がハラショーしか言わなくなったサイ「気を使ってるな響…」>僕の作った最強のガンダムサイ「ウイングとビルドストライクの合体!?」>姉弟サイ「一瞬あれ?と思ったが中の人か…凄い姉弟だな!」>エピオンサイ「色が変わるだけで一気にヒーローぽくなるな。」>No.11367467サイ「これははいてない。」>ヘルメット継承しちゃったけど生き残れたゴウバイン二代目サイ「でも活躍は出来るし…あと三代目。」
政宗『2大女ライダーの登場に驚いている所に、更に新たな勢力が現れた!』アマゾン「ケケーッ!アマゾン、平成ライダーもBADANもGODも倒す!!」夏樹「げぇっ!?こんな時に昭和ライダーかよ、しかもアマゾン先輩とか…」アマゾン「ンンッ!?オマエ、確かフォーゼ!アマゾン、オマエとトモダチにはならない!」夏樹「やっぱりそう言う流れかよ…ならやるしかねぇな、変身ッ!!仮面ライダーフォーゼ、タイマン張らせてもらうぜ!」ドル「お、おぉ…えらい事になってきたぞ!」>柊「あれドラゴントゥースだったのか」ドル「空中戦に慣れてきたから新しく新造したって話らしいぞ」>拓海「仲間の受けた痛みはきっちりと・・・返させてもらうぜ(start・up!ギュインギュインギュォォオオオ!!)」ドル「体色が変わった?一体何が起こるって言うんだ…!」>石鹸「何故こいつにはブシャーしたい意欲が沸かないのだ…クールガールなのに」柊「知らんわ!」ドル「凛やなおかれんや李衣菜が居なくて良かったな…まぁ、もし居たら居たで九郎とファイヤーコンボイが全力で倒しにかかっていただろうが」
政宗『一瞬にして炎に包まれ跡形もなく消滅するマッハアキレス!』拓海「・・・この消え方・・・まさかこいつら・・・『あいつら』と同種なのか・・・まさかな」>夏樹「なっ…あいつ、ファイズ先輩だったのかよ!?あ、いや先輩だからアイツって言い方はよくないか」拓海「だ、誰だお前?後輩にいたっけ・・・というかお前もライダーなのかよ?」シャナ「話せば長いけどそういうことよ!」>石鹸「ええい女がライダーとはブシャーするのに二度手間じゃないか!やれいグール共!」>柊「なんでお前がファントムが連れてるはずのグール率いてんだよ!」石鹸「貰ったのだ!協力者にな!」>政宗『適当に【アタック】して蹴散らそう!』シャナ「数が多い!こんな時にバカモモは何してんのよ!」拓海「どうやらお前の出番だぜ・・・オートバジンッ!!」バイク「!(ピピキュイイインンッ)」政宗『その時!拓海のバイクが電子音とともにロボットへと変形した!そして!』オートバジン「(ピピピキュインキュイン)【アタック】」
サイ「あ、二代目で良かったんだっけ。別人と勘違いしてたわ。」>わかりやすいサイ「また地味にピンチなのは変わってないのね…」>政宗『前回のあらすじ…ぶっ潰したはずの石鹸野郎が何故か蘇ってまたもや石鹸水ブシャー!でエロい事をやらかそうとしていた。>そんな石鹸野郎だが自分の所属はデルザー軍団だと言っていたので更に一行は謎を抱えることとなったのだが…』サイ「基本所属組織を変えるだなんて無いはずだよな…」>奏「乙女の柔肌を曝け出す訳には行かないものね、まぁあの怪人はどうやら私には石鹸水をかけるつもりは無いようだけど…気をつけて」>夏樹「おう、任せろ!」サイ「相手が相手だけにあまり女性に戦わせたくないが…そうも言ってられないか。」>準「どうもー」石鹸「オナゴが湧いて来おったわ!石鹸水ブシャー!」柊「アイツにかかったらどうなるんだろうな…」サイ「そりゃ…衣服の一部だけ溶けるとか…」
柊「とりあえずぶっ飛ばすか…」準「あれいつの間に変身?」柊「ちょっと前にはしてたよチクショウ!」準「まーまー」【アタック】>シャナ「この場にいないのが幸いしたけどもしここで倒せないと、そういう事態にならないとも言い切れないわね・・・どうにかあの石鹸水に触れないように戦わなくちゃ」柊「男は問答無用で…女は不細工のみを…恐ろしすぎるだろこれ」準「やーんあられもない姿にされちゃうー!」柊(こいつは溶けるよなぁ…男だし)>拓海「仲間の受けた痛みはきっちりと・・・返させてもらうぜ(start・up!ギュインギュインギュォォオオオ!!)」柊「あれは…マジでやる気かファイズの姐さん!」>夏樹「今度は柊と同じ指輪のライダーだとぉ!?って言うか、さっきからアタシの唯一のアイデンティティだった女ライダーってのがクライシスにゃあ!?」柊「いやーこいつは女ライダーじゃ無いから…」準「お黙り柊!」>サイ「いかん寝すぎた…」準「眠い時は眠いから仕方ないね…裏時間切り上げるのが遅くて申し訳ないわ」
>柊「航空能力を活かした前衛中衛にシフトしてたせいなんだよな…新人の後輩にやらせる訳にもいかないし」ドル「2期になって後輩組が纏まってきたかと思えばまだまだ未熟な点も多々あったしな…」>石鹸「俺はやる!あの女にもブシャーしてみせる!」ドル「それだけは絶対に阻止してやるさ、ファンとしてな…ツインドルバスター!」【アタック】>サイ「いかん寝すぎた…」ドル「最近横になるとつい寝てしまうことが多くてな…」>マッハアキレス「ば、バカな・・・俺よりも・・・速(ドゴォーーーーンッ!)」政宗『爆発四散!!』>シャナ「は・・・速い!あれがアクセルフォーム!?」ドル「今、一体何が…って、もう敵を倒しただと!?」夏樹「ファイズ先輩も加速手段を持ってるってことか!」>拓海「?誰だ?アタシを知ってんのか?」シャナ「話せば長くなるけれど同類というか仲間というか・・・」夏樹「アタシは仮面ライダーフォーゼの木村夏樹、よろしくな!」アマゾン「余所見をスルナ、女ライダーめ!」
>政宗『拓海の全身を赤い光のラインが走る!そして光が収まった時、その姿はメカニカルなライダーの姿へと変わっていた!』>シャナ「・・・仮面ライダーファイズ!やっぱりあなたがそうだったのね」サイ「まさかファイズが女性…なのはそう珍しくもないか…」>石鹸「お前も仮面ライダーだったのか!」準「仮面ライダーメイジ…さあ終わりの時よ!」サイ「あの子もライダーだったのか…外見的にはウィザードの廉価版みたいな感じだけどどんな実力が…」>夏樹「今度は柊と同じ指輪のライダーだとぉ!?って言うか、さっきからアタシの唯一のアイデンティティだった女ライダーってのがクライシスにゃあ!?」>ドル「にゃあってお前…あー、アイドルで仮面ライダーなのは死守してると思うぞ!」さい「(そのうち増えそうな気もするけど黙っておこう…)」>柊「なんでお前がファントムが連れてるはずのグール率いてんだよ!」石鹸「貰ったのだ!協力者にな!」>政宗『適当に【アタック】して蹴散らそう!』サイ「最近は戦闘員のシェアが流行ってるのか!?まあいい…とっとと片付けるか!変身!!」【アタック】
柊「一人でダメなら!」準「二人でドーン!」「「そぉい!」」【アタック】 石鹸「アバーッ!?」>サイ「出たらついでに加賀美も出てくれそうな気が…」柊「今回みたいにサブライダーも出てくれると正直オレが嬉しい」>サイ「まあ一応交渉はしたし…金で。」柊「一番後腐れのない方法だからな…」>サイ「あ、これ深海滅びたわ…」柊「艦娘いらねーなこれ」>政宗『ファイズの開いた胸部装甲が閉じた瞬間、まるで静止した時間が動き出したかのように赤い光の槍が四方からアキレスを刺し貫いた!』柊「あれがアクセルフォーム…カブトのクロックアップとはまた違う数少ない超高速機動の出来るライダーか…」
シャナ「何よ!アイツまだ戦えるじゃないの!」バジン「ピーキュイイインッ【アタック】」政宗『石鹸怪人とグールの群れをオートバジンが迎え撃っているとき、全く予想だにできない人物が拓海の前に現れた!!』敬介「拓海。お前・・・平成ライダーだったのか」拓海「!おっさん・・・ハッ!」政宗『そこにいたのは神敬介!そして!その腰に巻かれているのは銀色の変身ベルト!!』敬介「なら、次は俺が相手だ(バッ)セッタァップ!!」政宗『銀色の光に包まれる神敬介!次の瞬間、その姿は全く別の姿に変わっていた!その姿は!』シャナ「!!仮面ライダーX!?き、聞き覚えのある声だとは思っていたけどそんな!?」>柊「スピード狂かよ!」準「あれはGODの怪人ね」柊「GODって例のモザイク必須みたいなイロモノじゃないのかよ!」X「奴らは神話怪人、悪人軍団とは技術は同じだが所属は違う・・・さて、行くぞ拓海」拓海「!なんでだ!?なんであんたが」>石鹸「そこの爆乳と貧乳もなかなかブシャーしがいがありそうだ!」柊「見境無しか!」X「悪いがこいつの相手は俺だ・・・ライドルホイップ!」拓海「待てよ!おっさん!?」
拓海「アタシはあんたと戦う理由は(ガッ)うわあ!?」敬介「お前が平成ライダーであるというだけで十分だ」シャナ「ど、どうなってるの!?親子同然のはずのふたりが平成と昭和というだけで戦いあうなんて!」バジン「!!!ピピーキュルル!【アタック】」>準「あれは…」柊「平成1期の一人…仮面ライダーファイズ……あの総長がそうだったとは」シャナ「十年紀以来消息がわからなくなってたファイズがまさか暴走族になってたなんて・・・ってそれどころじゃないわ!まさか神敬介が昭和ライダーだったなんて!」>アマゾン「ンンッ!?オマエ、確かフォーゼ!アマゾン、オマエとトモダチにはならない!」>夏樹「やっぱりそう言う流れかよ…ならやるしかねぇな、変身ッ!!仮面ライダーフォーゼ、タイマン張らせてもらうぜ!」敬介「そうだ!平成ライダーと昭和ライダーは戦うものだ!」拓海「待てって言ってるだろ!!」敬介「お前もあのフォーゼのように覚悟を決めなければ死ぬ事になるぞ!」拓海「!!」
柊「良く考えたらさ…相手が液体を撒き散らすなら凍らせちまえば良かったんだよ」《ウォーター!ドラゴン!》石鹸「やめろー!石鹸を凍らせるとかお母さんに怒られるぞー!」柊「一方的に何かを撒き散らされる恐怖をお前も味わえや!」《ブリザード!》>拓海「?誰だ?アタシを知ってんのか?」シャナ「話せば長くなるけれど同類というか仲間というか・・・」準「どうしよう先輩さんなら菓子折りとか用意してたほうが良かった…何か無い柊?」柊「なのはちゃんとこの喫茶店のシュークリームぐらいしか…」>今のカガーミン柊「WILDになってらっしゃる…」>サイ「ウイングとビルドストライクの合体!?」柊「コロコロでやってビルドファイターズ系列漫画の主役機だな」>サイ「色が変わるだけで一気にヒーローぽくなるな。」柊「なんてもん作ってんだろうなごひ」
夏樹「アマゾン先輩の戦い方は接近戦、ならランチャーで!」【アタック】アマゾン「ウグッ!?飛び道具ハ卑怯ダゾ!!」夏樹「チッ、外したか…フォーゼの特徴はスイッチによって両腕両足に装着されるモジュールなんだよ、って流れ弾が!」ドル「恐らくグール共に当たっているからセーフだ!」>拓海「どうやらお前の出番だぜ・・・オートバジンッ!!」バイク「!(ピピキュイイインンッ)」夏樹「へぇ、あのバイク変形すんのか…パワーダイザーみたいだな」>サイ「相手が相手だけにあまり女性に戦わせたくないが…そうも言ってられないか。」夏樹「もう変身したし溶かされる心配はないぜサイさん!」ドル「おいおい、妙なフラグを立てるなよ」>柊「いやーこいつは女ライダーじゃ無いから…」準「お黙り柊!」夏樹「な、なんだって!?じゃあ所謂男の娘って奴なのか…?」アマゾン「オトコ?オンナ?平成ライダーハヤヤコシイ!」>さい「(そのうち増えそうな気もするけど黙っておこう…)」ドル「MS乗りだったりするアイドルが出てきたりしてな…」
サイ「しかし滑る相手にどうやって…あ、普通に斬ればいいか!」【アタック】>マッハアキレス「ば、バカな・・・俺よりも・・・速(ドゴォーーーーンッ!)」政宗『爆発四散!!』>シャナ「は・・・速い!あれがアクセルフォーム!?」サイ「あれなら例の現象が起きても対処出来る…と今はそんな事考えてる場合じゃないな…」>石鹸「HAHAHA褒めるな悲しくなるぐらいみすぼらしい乳のちびっ子よ!お前もちゃんとブシャーしてソープに沈めてやるから安心しろ!」柊「見境ないなホント!」?「そうはさせないぞシャボヌルン!!」サイ「あの声は…」>今のカガーミンサイ「一瞬伊達さんか今井翼かと思った…」>夏樹「やっぱりそう言う流れかよ…ならやるしかねぇな、変身ッ!!仮面ライダーフォーゼ、タイマン張らせてもらうぜ!」>ドル「お、おぉ…えらい事になってきたぞ!」S1「他の先輩方も集まってるみたいだな!」サイ「貴方は…」S1「9人目の昭和ライダー、仮面ライダースーパー1!」
柊「トドメは譲ってやるよ準!」準「ありがと!《キィックストライク!ナゥ!》顔面狙いのパトリオットミサイルキィィクッ!」石鹸「あぎゃああああああ!」準「最後に胴体をそぉい!」(ドドォォォン!>アマゾン「ンンッ!?オマエ、確かフォーゼ!アマゾン、オマエとトモダチにはならない!」柊「アマゾンライダーがトモダチになるのを否定するって…やっぱりマジで平成ライダーを潰す気なのか!」>ドル「凛やなおかれんや李衣菜が居なくて良かったな…まぁ、もし居たら居たで九郎とファイヤーコンボイが全力で倒しにかかっていただろうが」準「女の敵だったわね!」柊「だからオメー男だろ」>政宗『その時!拓海のバイクが電子音とともにロボットへと変形した!そして!』>オートバジン「(ピピピキュインキュイン)【アタック】」準「バイクがロボットに!?」柊「一瞬トンカを連想しちゃったよ…」>サイ「基本所属組織を変えるだなんて無いはずだよな…」柊「向こうさんもだいぶゴタゴタしてるっぽいな」
>拓海「!おっさん・・・ハッ!」政宗『そこにいたのは神敬介!そして!その腰に巻かれているのは銀色の変身ベルト!!』>敬介「なら、次は俺が相手だ(バッ)セッタァップ!!」>政宗『銀色の光に包まれる神敬介!次の瞬間、その姿は全く別の姿に変わっていた!その姿は!』夏樹「今度はX先輩かよ!しかも、ファイズ先輩の知り合い…なのか?」アマゾン「イイゾX、ファイズを倒セ!!」>拓海「アタシはあんたと戦う理由は(ガッ)うわあ!?」敬介「お前が平成ライダーであるというだけで十分だ」>シャナ「ど、どうなってるの!?親子同然のはずのふたりが平成と昭和というだけで戦いあうなんて!」夏樹「親子同然って…何でそう簡単に攻撃ができるんだよ、X先輩!」アマゾン「隙をミセタナフォーゼ!大・切・だーん!!」夏樹「え…(ザシュッ!!)うわあぁぁぁぁっ!!」ドル「な、夏樹ィィィッ!?」
>サイ「相手が相手だけにあまり女性に戦わせたくないが…そうも言ってられないか。」柊「男が食らったら即アウトだからな…」>ドル「2期になって後輩組が纏まってきたかと思えばまだまだ未熟な点も多々あったしな…」柊「一騎世代は命懸けで修羅場を何度も潜り抜けてきたからこその戦闘力だもんな」>シャナ「!!仮面ライダーX!?き、聞き覚えのある声だとは思っていたけどそんな!?」柊「電王をフルボッコにしたっていうXライダー…次の狙いはファイズってことか!」>X「悪いがこいつの相手は俺だ・・・ライドルホイップ!」拓海「待てよ!おっさん!?」?A「そしてお前の相手はこの俺と…」?B「この俺だ!」柊「アンタは…いやアンタ達は!」「「変っ…身っ!」」
政宗『一分の隙もないXライダーの攻撃が容赦なくファイズを追い詰めてゆく!』シャナ「強い・・・それ以上になんて躊躇のない攻撃なの!あれではファイズでもまずいわ!」モモ「オイシャックリ!なにしてやがる!」シャナ「遅いわよバカモモ!正直あんたに憑依されるのは癪だけど(ズギュン)・・・ここからが俺のクライマックスだぜ!(CVくぎゅからCV関に)変身!!俺、参上!!」>柊「一人でダメなら!」準「二人でドーン!」「「そぉい!」」【アタック】 石鹸「アバーッ!?」電王「ようやく来たぜ!やっとここからが俺のクライマックスだぜ!!そぉい!【アタック】」>夏樹「アマゾン先輩の戦い方は接近戦、ならランチャーで!」【アタック】>アマゾン「ウグッ!?飛び道具ハ卑怯ダゾ!!」敬介「考えたな。だがアマゾンはそれしきの付け焼き刃で凌げるヤワなライダーではないぞ。無論この俺もだ」拓海「くっ・・・!なんて力だもういい歳のはずなのに!」
サイ「貴方も俺を倒しに…」S1「ああ。だが今はヤツを倒すのが先だ!行くぞ!!」【アタック】>拓海「どうやらお前の出番だぜ・・・オートバジンッ!!」バイク「!(ピピキュイイインンッ)」>政宗『その時!拓海のバイクが電子音とともにロボットへと変形した!そして!』>オートバジン「(ピピピキュインキュイン)【アタック】」サイ「バイクが変形!?店長の後輩の人が見たら何て言うんだろ…」>準「眠い時は眠いから仕方ないね…裏時間切り上げるのが遅くて申し訳ないわ」>ドル「最近横になるとつい寝てしまうことが多くてな…」サイ「寒さのせいなんだろうけど30秒持たずに眠るとかどんだけ…」>柊「今回みたいにサブライダーも出てくれると正直オレが嬉しい」サイ「凱武VSウィザードみたいに出てきてくれるのもそれはそれで!」>柊「一番後腐れのない方法だからな…」サイ「ぼっちゃんは特に事情が事情だけにね…」>柊「艦娘いらねーなこれ」サイ「これでまた滅ぼした国が増えるのね…」
夏樹「う、ぐ…っ!ま、まだだ…アタシはまだやれる!」政宗『この大混戦の中、また新たな人物が現れた!』セイレーン「ふふ、それでこその貴方ね…でも、そのダメージじゃ満足に戦えないでしょう?」夏樹「お、お前は…ファントムのセイレーン!」セイレーン「あら覚えてくれたの?ありがとう、私とっても嬉しいわ♪」アマゾン「ナンダオマエ、フォーゼのトドメを刺すジャマをしに来たのか?」セイレーン「まぁそんな所かしらね…さぁ今度は私と踊ってもらうわよ、ワイルドなアマゾンライダーさん!」夏樹「な、何がどうなって…」ドル「分からん、むしろ俺が聞きたいくらいだ」>敬介「そうだ!平成ライダーと昭和ライダーは戦うものだ!」拓海「待てって言ってるだろ!!」>敬介「お前もあのフォーゼのように覚悟を決めなければ死ぬ事になるぞ!」拓海「!!」夏樹「ファ、ファイズせんぱ…ごふっ!」ドル「お、おいしっかりしろ夏樹!お前はまだこんな所で倒れるような女じゃあないだろう!?」
BLACK「俺は昭和ライダー11号!仮面ライダーBLACKッ!」RX「そして俺は昭和ライダー12号!仮面ライダーBLACKッ!RXッ!」」柊「仮面ライダーBLACK…それにRX…」BLACK「平成ライダー14号ウィザード!それにお前は14.3号メイジだな!」準「私そういうカウント!?」>X「奴らは神話怪人、悪人軍団とは技術は同じだが所属は違う・・・さて、行くぞ拓海」拓海「!なんでだ!?なんであんたが」柊「同じ組織なのになんであんなに両極端な…」>拓海「アタシはあんたと戦う理由は(ガッ)うわあ!?」敬介「お前が平成ライダーであるというだけで十分だ」RX「そうだ!X先輩の言う通り俺達が戦う理由はそれだけで十分だ!」>敬介「そうだ!平成ライダーと昭和ライダーは戦うものだ!」拓海「待てって言ってるだろ!!」>敬介「お前もあのフォーゼのように覚悟を決めなければ死ぬ事になるぞ!」拓海「!!」RX「お前達も覚悟を決めろウィザード!メイジ!」BLACK「許すまじ平成ライダー…」「「ゆ゛る゛さ゛ん゛!!」」
>夏樹「へぇ、あのバイク変形すんのか…パワーダイザーみたいだな」バジン「ピーキュイイイン」政宗『一瞬興味を示すかにも見えるような挙動を取ったようにも見えたがオートバジンに感情があるかは定かではない』>S1「他の先輩方も集まってるみたいだな!」サイ「貴方は…」S1「9人目の昭和ライダー、仮面ライダースーパー1!」電王「オイあいつは!オーズにまで昭和ライダーが挑戦してきたってのか!」>柊「トドメは譲ってやるよ準!」準「ありがと!《キィックストライク!ナゥ!》顔面狙いのパトリオットミサイルキィィクッ!」>石鹸「あぎゃああああああ!」準「最後に胴体をそぉい!」(ドドォォォン!電王「石鹸野郎は倒したが・・・どうすりゃいいんだ!?昭和平成の戦いだらけじゃねえか!」>夏樹「親子同然って…何でそう簡単に攻撃ができるんだよ、X先輩!」敬介「戦いにおいては時に非情さも必要だ!お前たちに欠けているものはそれだ!X・・・キィィイック!」拓海「う、うわあああ!!(ドォォォォン)」電王「!!ファイズー!?」政宗『必殺のXキック!そして爆炎に消えたファイズ!果たして!?次回に続く!』
柊「準、お前はBLACKを!RXは俺が!」RX「そうだそれでいい!リボルケイン!」柊(あ、これ死んだかもしれんな)>アマゾン「オトコ?オンナ?平成ライダーハヤヤコシイ!」BLACK「ライダーに男も女も関係ないぞアマゾン先輩!」RX「ここに居るのは平成ライダーと昭和ライダー…それだけだ!」準「男女平等ってことね…」柊「お前は男だけどな」>S1「他の先輩方も集まってるみたいだな!」サイ「貴方は…」S1「9人目の昭和ライダー、仮面ライダースーパー1!」RX「スーパー1先輩!貴方も来たのか!」BLACK「オーズは貴方に任せましたよ先輩!」>アマゾン「隙をミセタナフォーゼ!大・切・だーん!!」>夏樹「え…(ザシュッ!!)うわあぁぁぁぁっ!!」柊「木村!?」準「夏樹ちゃん!」RX「余所見をするな!お前達の相手は俺達だ!」
>石鹸「やめろー!石鹸を凍らせるとかお母さんに怒られるぞー!」柊「一方的に何かを撒き散らされる恐怖をお前も味わえや!」《ブリザード!》ドル「や、やった!これで楓さんや他の女性達が被害に遭わなくて済むぞ!」>モモ「オイシャックリ!なにしてやがる!」シャナ「遅いわよバカモモ!正直あんたに憑依されるのは癪だけど(ズギュン)・・・ここからが俺のクライマックスだぜ!(CVくぎゅからCV関に)変身!!俺、参上!!」夏樹「で、電王先輩まで…入り乱れて来たって感じだな…」>敬介「考えたな。だがアマゾンはそれしきの付け焼き刃で凌げるヤワなライダーではないぞ。無論この俺もだ」拓海「くっ・・・!なんて力だもういい歳のはずなのに!」セイレーン「流石は歴戦の戦士って事なのかしらね…いい加減現役のライダー達に役目を譲ったら良いのに、ロートルは嫌われるわよ?」アマゾン「黙レ!アマゾン達昭和ライダーハ平成ライダーにマケナイ!」>S1「他の先輩方も集まってるみたいだな!」サイ「貴方は…」S1「9人目の昭和ライダー、仮面ライダースーパー1!」ドル「嘗てない程の危機だな、これは…!」
>敬介「そうだ!平成ライダーと昭和ライダーは戦うものだ!」拓海「待てって言ってるだろ!!」>敬介「お前もあのフォーゼのように覚悟を決めなければ死ぬ事になるぞ!」拓海「!!」S1「所でこの間の問いだが答えは出たか?」サイ「いえまだ…」S1「そうか…」>柊「コロコロでやってビルドファイターズ系列漫画の主役機だな」サイ「それにしては腕がノーマルすぎる…いやこれでいいのか。」>柊「なんてもん作ってんだろうなごひ」サイ「トレーズ好きすぎなんだよきっと…」>夏樹「もう変身したし溶かされる心配はないぜサイさん!」>ドル「おいおい、妙なフラグを立てるなよ」サイ「アイドルの柔肌見せる訳にはいきませんし…気をつけて下さいよ!」>ドル「MS乗りだったりするアイドルが出てきたりしてな…」サイ「それこそ既にいたりして…」
>政宗『一分の隙もないXライダーの攻撃が容赦なくファイズを追い詰めてゆく!』柊「どいつもこいつも俺らぶっ潰す事に一切躊躇いが無い!」RX「それが俺達の使命だからだ!バイオアタック!」柊「液状化攻撃…だったら!」《リキッド!プリーズ!》>電王「ようやく来たぜ!やっとここからが俺のクライマックスだぜ!!そぉい!【アタック】」BLACK「今更平成ライダーが増えたところで俺達が倒すだけだ!」準「揺らぎやしないわ!」>サイ「寒さのせいなんだろうけど30秒持たずに眠るとかどんだけ…」柊「風邪だけはひかないようにな!」>サイ「凱武VSウィザードみたいに出てきてくれるのもそれはそれで!」柊「どんな形にしろ変身前の人が出てくれるのは嬉しいな」>サイ「これでまた滅ぼした国が増えるのね…」RX「邪悪な深海帝国は許さん!」柊「深海逃げてー!」
>柊「仮面ライダーBLACK…それにRX…」BLACK「平成ライダー14号ウィザード!それにお前は14.3号メイジだな!」準「私そういうカウント!?」ドル「ああもう!何とかならないのか、この状況は!」>バジン「ピーキュイイイン」政宗『一瞬興味を示すかにも見えるような挙動を取ったようにも見えたがオートバジンに感情があるかは定かではない』夏樹「意志がある…のか?」>拓海「う、うわあああ!!(ドォォォォン)」電王「!!ファイズー!?」>政宗『必殺のXキック!そして爆炎に消えたファイズ!果たして!?次回に続く!』夏樹「ファ、ファイズ先輩!?…ファイズ先輩ィィィ!!」>BLACK「ライダーに男も女も関係ないぞアマゾン先輩!」RX「ここに居るのは平成ライダーと昭和ライダー…それだけだ!」>準「男女平等ってことね…」柊「お前は男だけどな」アマゾン「ソレもそうだなRX!ン、ブラック?オマエ達もヤヤコシイゾ!」セイレーン「まぁ、彼等は仕方ないわよ」>柊「木村!?」準「夏樹ちゃん!」RX「余所見をするな!お前達の相手は俺達だ!」夏樹「アタシが真っ先にやられるなんて、ライダー失格だぜ…!」
>柊「トドメは譲ってやるよ準!」準「ありがと!《キィックストライク!ナゥ!》顔面狙いのパトリオットミサイルキィィクッ!」>石鹸「あぎゃああああああ!」準「最後に胴体をそぉい!」(ドドォォォン!S1「どうやら片付いたようだな。これで心置きなく集中して戦える!」サイ「待ってくれ!俺は戦う気は…」>柊「向こうさんもだいぶゴタゴタしてるっぽいな」サイ「敵も味方もどんどん複雑になってきてるな…」>夏樹「親子同然って…何でそう簡単に攻撃ができるんだよ、X先輩!」>アマゾン「隙をミセタナフォーゼ!大・切・だーん!!」>夏樹「え…(ザシュッ!!)うわあぁぁぁぁっ!!」>ドル「な、夏樹ィィィッ!?」サイ「夏樹さん!?」S1「余所見している余裕は無いぞ!とう!」>柊「男が食らったら即アウトだからな…」サイ「さすがに即死系持ちは厄介過ぎますからね…」
>セイレーン「まぁそんな所かしらね…さぁ今度は私と踊ってもらうわよ、ワイルドなアマゾンライダーさん!」柊「ファントム!?なんでこんな時に!」準「あれじゃまるで夏樹ちゃんを守るためにアマゾンに立ち向かってるみたいじゃない!」>ドル「お、おいしっかりしろ夏樹!お前はまだこんな所で倒れるような女じゃあないだろう!?」柊「誰か医者か救急車呼んでこい!」準「無茶言わないで!」>敬介「戦いにおいては時に非情さも必要だ!お前たちに欠けているものはそれだ!X・・・キィィイック!」BLACK「非情に徹してこそ守れるものもある!ライダーパンチッ!」準「きゃああああああ!」柊「準!?」>拓海「う、うわあああ!!(ドォォォォン)」電王「!!ファイズー!?」柊「ファイズ!?」RX「次はお前だウィザード!」>アマゾン「黙レ!アマゾン達昭和ライダーハ平成ライダーにマケナイ!」BLACK「俺達は怪人と平成ライダー…お前達を倒して平和を取り戻してみせる!」
>夏樹「お、お前は…ファントムのセイレーン!」>セイレーン「あら覚えてくれたの?ありがとう、私とっても嬉しいわ♪」サイ「助けに来た…な訳は無いか…」>BLACK「俺は昭和ライダー11号!仮面ライダーBLACKッ!」RX「そして俺は昭和ライダー12号!仮面ライダーBLACKッ!RXッ!」」>柊「仮面ライダーBLACK…それにRX…」BLACK「平成ライダー14号ウィザード!それにお前は14.3号メイジだな!」準「私そういうカウント!?」サイ「1人でも絶望的なのに2人とか…無理すぎる…」>電王「オイあいつは!オーズにまで昭和ライダーが挑戦してきたってのか!」>RX「スーパー1先輩!貴方も来たのか!」BLACK「オーズは貴方に任せましたよ先輩!」>ドル「嘗てない程の危機だな、これは…!」S1「躊躇や迷いも持ちながら戦って勝てる相手じゃないぞ俺は!全力で来い!」サイ「くそっ…」
Fコン「夏樹!大丈夫か、しっかりするんだ夏樹ッ!!」ドル「ファイヤーコンボイに九郎、来たか!」夏樹「ああ、ファイヤーさん…アイドルなのに身体に傷を付けちまった…ゴメン」Fコン「今はそんなことよりお前の治療の方が先に決まっているだろうが!アル、治癒を頼む!」アル「任せろ!」>サイ「アイドルの柔肌見せる訳にはいきませんし…気をつけて下さいよ!」夏樹「悪ぃ、ボロボロにされちまったよ…」アル「喋るな、傷口が広がるぞ」>サイ「夏樹さん!?」S1「余所見している余裕は無いぞ!とう!」九「よし、俺達も加勢に…!」アマゾン「待テ!コレは昭和ライダーと平成ライダーの戦い、部外者は関ワルナ!」九「チッ、こういう時だけそういう手使いやがって!」>柊「ファントム!?なんでこんな時に!」準「あれじゃまるで夏樹ちゃんを守るためにアマゾンに立ち向かってるみたいじゃない!」セイレーン「大体は合ってるかな、私達タイマン勝負した仲だものね」Fコン「では、以前夏樹が行方不明になったのは君が原因なのか?」セイレーン「ご名答♪」
>ドル「や、やった!これで楓さんや他の女性達が被害に遭わなくて済むぞ!」RX「甘いぞ!BADANは何度でも蘇る!根源を絶たねば守りたいものも守れないぞ!」>S1「所でこの間の問いだが答えは出たか?」サイ「いえまだ…」S1「そうか…」柊「やっぱりそんな簡単に答えは出ないか…」>アマゾン「ソレもそうだなRX!ン、ブラック?オマエ達もヤヤコシイゾ!」「「気にしたほうが負けですアマゾン先輩」」>夏樹「アタシが真っ先にやられるなんて、ライダー失格だぜ…!」RX「その涙はなんだ!その絶望のような顔はなんだ!」BLACK「この程度で折れるならばライダーを名乗る資格など無い!」>S1「どうやら片付いたようだな。これで心置きなく集中して戦える!」サイ「待ってくれ!俺は戦う気は…」RX「オーズは頼みますスーパー1先輩!」柊「これは死んだかもな…」
>敬介「戦いにおいては時に非情さも必要だ!お前たちに欠けているものはそれだ!X・・・キィィイック!」>拓海「う、うわあああ!!(ドォォォォン)」電王「!!ファイズー!?」>政宗『必殺のXキック!そして爆炎に消えたファイズ!果たして!?次回に続く!』サイ「な…ファイズまで…」>柊「風邪だけはひかないようにな!」サイ「むしろ暖かくなってるから眠気に負ける気が…」>RX「邪悪な深海帝国は許さん!」柊「深海逃げてー!」サイ「マジで単体で滅ぼせるからヤバイ…」>BLACK「非情に徹してこそ守れるものもある!ライダーパンチッ!」準「きゃああああああ!」柊「準!?」サイ「くそっ!こっちも!」S1「他人の事ばかり気にしてる余裕は無いぞ!スーパー!ライダー!!月面キック!!」サイ「な…うわぁぁぁぁ!」中途半端だが眠気が凄まじいのでここで…又見てください
セイレーン「じゃあ救援も来たことだし、私達は失礼しましょうか…ハッ!」アマゾン「グッ!?逃げるつもりか、待テェ!!(ブロロロロ…!)」セイレーン「ホント野生児って言うのは単純なんだから…ああそうそうそこのプロデューサーさん、彼女は暫く休ませておいた方が良いわよ?仮面ライダーとしても、アイドルとしてもね…それじゃ、またね?(スゥ・・・)」Fコン「消えた…!?しかし奴は、いや彼女は何者なんだ…?」>柊「誰か医者か救急車呼んでこい!」準「無茶言わないで!」アル「急かすな、今必死になって治しておる!」>RX「甘いぞ!BADANは何度でも蘇る!根源を絶たねば守りたいものも守れないぞ!」ドル「何だって!?なら、やはりひたすら戦うしかないか…」>「「気にしたほうが負けですアマゾン先輩」」九「まぁ、JとZOよりはまだ見た目の違いは分かり易いよな…」>RX「その涙はなんだ!その絶望のような顔はなんだ!」BLACK「この程度で折れるならばライダーを名乗る資格など無い!」夏樹「ア、アタシは…畜生、畜生ぉ…っ!!」Fコン「今はとにかく身体を休めるんだ、リベンジはそれからでも遅くないさ」
>サイ「さすがに即死系持ちは厄介過ぎますからね…」RX「BADANの狙いを考えればこれ程適任な怪人も居ないだろう…ジェネラルシャドウが引き抜く訳だ」柊「あのオカマが絡んでるのかよ!」>サイ「1人でも絶望的なのに2人とか…無理すぎる…」柊「せめて鎧武…恭也さんとかが入ればな……」RX「仲間に頼って甘えるんじゃない!」>アマゾン「待テ!コレは昭和ライダーと平成ライダーの戦い、部外者は関ワルナ!」RX「平成ライダーと昭和ライダーの戦いを邪魔する者はなんであっても絶対に許さん!」BLACK「そしてこれでトドメだ!」「「ダブルキィックッ!」」柊「これ死ぬ!絶対死ぬってこれぇぇぇっ!!」ライダーっぽくここで次回に続く!次回もまた見てね
>サイ「くそっ!こっちも!」S1「他人の事ばかり気にしてる余裕は無いぞ!スーパー!ライダー!!月面キック!!」サイ「な…うわぁぁぁぁ!」夏樹「サ、サイさ…う…(ガクッ)」Fコン「夏樹!しっかりしろ、夏樹!夏樹ィィィィィッ!!」政宗『初めての大敗北を味わい絶望へと突き落とされた仮面ライダーフォーゼこと木村夏樹、果たして彼女は再び立ち上がる事が出来るのだろうか!それではまたお会いしましょう』
ふたご姫
水嶋ヒロ