挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
ブックマークする場合はログインしてください。

泣き虫ポチ、愛を歩む

1年間の片思いに終止符を打たれ絶賛傷心中のゲーム音痴な私が親友に勧められて始めたオンラインゲーム。最近のゲームって体感できるのねぇすごいわぁなんて思っていたら、ゲームの止め方がわからない。え?これ異常事態なの?笑い転げるお兄さんA、仏頂面のお兄さんB、強面の熊将軍に、お色気むんむんの巨乳のお姉さんに、生意気な天邪鬼くん。ぱーてぃーというものを組んで現実世界に帰る為に奮闘します。帰ってもう一度あの人に告白するため!     

―――え?死亡フラグだから言うな?死亡フラグってなんですか?
prologue
00 : 「ずっと貴方が好きでした。」
2013年 01月 25日
fantasy life
01 : 1日目 「蟻の落し物?」
2013年 01月 26日
02 : 1日目 「ここで見ててあげるよ。」
2013年 01月 27日
03 : 1日目 「配管工が手から出す炎みたいなやつですか?」
2013年 01月 28日
04 : 1日目 「申し遅れました。ポチと申します。」
2013年 01月 29日
05 : 1日目 「とりあえず、天辺のボスを倒す。わかったな?」
2013年 01月 30日
06 : 1日目 「極防御のガチムチ剣士ね。んふふ。」
2013年 01月 31日
07 : 2日目 「ちゃんと責任取って童貞奪ってくださいよ」
2013年 02月 01日
08 : 2日目 「“速度増加”、“基礎体力増加”、“命中増加”」
2013年 02月 02日
09 : 2日目 「大丈夫、そんなに気を使わなくていいから。」
2013年 02月 03日
10 : 2日目 「この世界にはたったの6人しかいない。」
2013年 02月 04日
11 : 2日目 「だけど、とても必要なものが足りなかった。」
2013年 02月 05日
12 : 2日目 「はいいい」
2013年 02月 06日
13 : 2日目 「ほらポチ、あーん」 
2013年 02月 07日
14 : 2日目 「万が一試すのなら、もちろん混ざります。」
2013年 02月 08日
15 : 3日目 「ばっかじゃないの!ばっかじゃないの!!」 
2013年 02月 09日
16 : 3日目 「そういう死亡フラグいらないから。」
2013年 02月 10日
17 : 3日目 「支えてもらいたい気分になるダメ人間っていうか」
2013年 02月 11日
18 : 3日目 「ポチ、行くわよ。見張りについてきなさい」 
2013年 02月 12日
19 : 3日目 「男の責任というのを振り返って真剣に考えろ」
2013年 02月 13日
20 : 3日目 「俺にそんな趣味は無い」
2013年 02月 14日
21 : 3日目 「知ってるか?バイトは社会人とは言わないんだ」
2013年 02月 15日
22 : 3日目 「何だお前、ジュースで酔ったのか?」
2013年 02月 16日
23 : 3日目 「触りますよ、押さえますね。」
2013年 02月 17日
24 : 3日目 「なのに、お前は1人だった。」
2013年 02月 18日
25 : 3日目 「いいぞ、美味いもん食わしてやる」
2013年 02月 19日
26 : 4日目 「おい、起きろ。朝だぞ」
2013年 02月 20日
27 : 4日目 「な、なに、い、いやらしいことしてんだよ!」
2013年 02月 21日
28 : 4日目 「妖精が具沢山!ってことはわかりました!」
2013年 02月 22日
29 : 4日目 「その辺の野草磨り潰して飲ませようよ」
2013年 02月 23日
30 : 4日目 「不安すぎて吐きそう」 
2013年 02月 24日
31 : 4日目 「お前はここにいろよ。動いたら置いて帰るから!」
2013年 02月 25日
32 : 4日目 「みたいなの、じゃなくて血痕です。」
2013年 02月 26日
33 : 4日目 「真っ直ぐ外に向かって走れ。決して立ち止まるな。」
2013年 02月 27日
34 : 4日目 「あんたの万能布ズボン出しなさい。あと布の服も。」
2013年 02月 28日
35 : 5日目 「ボス!ボスっぽい!」
2013年 03月 01日
36 : 5日目 「お疲れ様でした!」
2013年 03月 02日
online life
37 : 「あってた!あってたよみんな!」
2013年 03月 13日
38 : 「とりあえず一発抜いとけば良かったぁぁー!!」
2013年 03月 15日
39 : 「毛玉様!」
2013年 03月 18日
40 : 「誰か私を踏んでぇえ!殴って蹴倒して踏んづけてぇえ…」
2013年 03月 21日
41 : 「…おい、お前。まさか。」
2013年 03月 27日
42 : 「装備してないと使えないんだぞ?」
2013年 03月 30日
43 : 「26でその装備はいくらなんでも、ない。」
2013年 04月 07日
44 : 「名前で言うならかねさだちゃんがいいです。」
2013年 04月 13日
45 : 「お前な、つくならもっとましな嘘をつけ。」
2013年 04月 22日
46 : 「はい!先生!」
2013年 05月 08日
47 : 「レベル1になると蟻しか倒せなくなりますもんね」
2013年 05月 18日
48 : 「ポチったら相変わらずねぇ。」
2013年 05月 30日
49 : 「…何その気の抜けた呼び方」
2013年 05月 31日
50 : 「よし!よくぞやった!それでこそ漢だ!」
2013年 06月 01日
off-site meeting
51 : 「ええと、南口南口…」
2013年 06月 15日
52 : 「そんな間抜けな格好ポチ以外に誰がいると思ってんの」
2013年 06月 22日
53 : 「ほら、次」
2013年 06月 29日
54 : 「“愛しの君”って、ポチのストーカー相手の?」
2013年 07月 06日
55 : 「なにをおっしゃるお姉さん?!」
2013年 07月 13日
56 : 「じゃあ私も変態かな?」
2013年 07月 20日
57 : 「よく言えました」
2013年 07月 27日
58 : 「スコル君は少しあっちを向いてようね」
2013年 08月 04日
59 : 「くっ、なんかおかしい、なんかおかしいけどっ」
2013年 08月 26日
60 : 「また、以後このようなお気遣いはなさいませぬよう」
2013年 12月 03日
61 : 「うん、美味しそうなの見つけといて」
2014年 03月 11日
62 : 「お前は恩を仇で返すんだな」
2014年 03月 21日
63 : 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
2014年 03月 27日
64 : 「迷惑。腹立たしい。不愉快。むかつく。」
2014年 03月 28日
65 : 「全く乙女心を何だと思ってるんですか!」
2014年 03月 29日
two persons
66 : 「全信頼を寄せられてる夕星さんが何を今更」
2014年 03月 30日
67 : 「…やってられるか」
2014年 03月 31日
68 : 「…お前は何をしてるんだ」
2014年 04月 01日
69 : 「変わらないじゃないか」
2014年 04月 02日
70 : 「いえ、あ、でも出来れば」
2014年 04月 03日
71 : 「ごめんなさい生きててごめんなさい眩しすぎます」
2014年 04月 04日
72 : 「大丈夫、大丈夫。」
2014年 04月 05日
73 : 「主に、たぶん、限りなく、私のせいで…」
2014年 04月 06日
74 : 「そ、そこまでしていただかなくっても…」
2014年 04月 07日
75 : 「前よりずっとゲームが楽しくなったんですよ」
2014年 04月 08日
76 : 「わかればよろしい」
2014年 04月 09日
we walk toward love!
77 : 「おはよう」
2014年 04月 12日
78 : 「あのなぁ、そういうことは、早く言え」
2014年 04月 13日
79 : 「先にはっきりさせておくが」
2014年 04月 16日
80 : 「お前は―――この顔が好きなのか?」
2014年 04月 17日
81 : 「返事は落ち着いてからでいい。」
2014年 04月 18日
epilogue
82 : 「うん。知ってる。」
2014年 04月 19日
83 : 「ず、ずっとっ、貴方がっ、す、好き、でした。」
2014年 04月 20日
chima chima
番外編 : 二人の始まりの物語
2014年 07月 02日
番外編 : 名もない高校生のおはなし 前
2014年 07月 04日
番外編 : 名もない高校生のおはなし 後
2014年 07月 05日
番外編 : それぞれの朝
2015年 01月 10日
番外編 : それから、これから 1
2015年 01月 17日
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

この小説をブックマークしている人はこんな小説も読んでいます!

異世界食堂

洋食のねこや。 オフィス街に程近いちんけな商店街の一角にある、雑居ビルの地下1階。 午前11時から15時までのランチタイムと、午後18時から21時までのディナー//

  • ファンタジー
  • 連載(全101部)
  • 1767 user
  • 最終掲載日:2015/01/17 00:00
 ある日 異世界 

拾ってくれた(?)のは、街一番(凶悪な)傭兵ギルド。そこで少年と勘違いされました――って、ちょっオッサン、剣を持たすな、鎧も着んわ! 異世界にトリップをしてしま//

  • 恋愛
  • 連載(全98部)
  • 2085 user
  • 最終掲載日:2014/12/19 06:49
魔法使いの婚約者

剣と魔法の世界に転生したこの私。復活した魔王、聖剣に選ばれた勇者―――――そんな王道ファンタジーが繰り広げられる中で、与えられたポジションは魔法使いの婚約者。【//

  • 恋愛
  • 連載(全20部)
  • 1754 user
  • 最終掲載日:2014/03/19 17:10
お前みたいなヒロインがいてたまるか!

アラサーOLだった前世の記憶を持って生まれた椿は4歳の時、同じく前世の記憶持ちだと思われる異母妹の言葉でこの世界が乙女ゲームの世界だと言う事を思い出す。ゲームで//

  • 恋愛
  • 連載(全35部)
  • 1736 user
  • 最終掲載日:2015/01/17 10:00
おとぎ話の、その後で

母を亡くし、天涯孤独となったヴィクトリア。職を求めて帝都にやってきた彼女は、基準値に届く魔力さえあれば「三食寮費すべてタダ」という条件に飛びつき、男だらけの学院//

  • 恋愛
  • 連載(全65部)
  • 1660 user
  • 最終掲載日:2015/01/16 19:06
蒼黒の竜騎士

転生したら、人と竜が共存するファンタジーな異世界でした。 目指せ!前世では出来なかったおしとやかで可愛い乙女ライフ!……って、何か全然違う方向に向かってない?

  • ファンタジー
  • 連載(全39部)
  • 1976 user
  • 最終掲載日:2014/12/24 00:00
転生王女は今日も旗を叩き折る。

 前世の記憶を持ったまま生まれ変わった先は、乙女ゲームの世界の王女様。 え、ヒロインのライバル役?冗談じゃない。あんな残念過ぎる人達に恋するつもりは、毛頭無い!//

  • 恋愛
  • 連載(全39部)
  • 2053 user
  • 最終掲載日:2015/01/19 00:00
乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻した。私、カタリナ・クラエス公爵令嬢八歳。 高熱にうなされ、王子様の婚約者に決まり、ここが前世でやっていた乙女ゲームの世//

  • 恋愛
  • 連載(全28部)
  • 1602 user
  • 最終掲載日:2015/01/13 19:43
男爵令嬢と王子の奮闘記

前世で身分違いの結婚をした記憶を持つ男爵家の令嬢シャナ。あんな苦労はごめんだと、生まれ変わった世界では目立たず慎ましやかに生きたいと思っていたのに、ある日、女嫌//

  • 恋愛
  • 連載(全45部)
  • 1588 user
  • 最終掲載日:2014/08/28 07:00
アルバート家の令嬢は没落をご所望です

貴族の令嬢メアリ・アルバートは始業式の最中、この世界が前世でプレイした乙女ゲームであり自分はそのゲームに出てくるキャラクターであることを思い出す。ゲームでのメア//

  • 恋愛
  • 連載(全82部)
  • 1923 user
  • 最終掲載日:2015/01/11 08:36
誰かこの状況を説明してください

貧乏貴族のヴィオラに突然名門貴族のフィサリス公爵家から縁談が舞い込んだ。平凡令嬢と美形公爵。何もかもが釣り合わないと首をかしげていたのだが、そこには公爵様自身の//

  • 恋愛
  • 連載(全127部)
  • 1845 user
  • 最終掲載日:2015/01/07 22:56
竜ってだけで夢が詰まってると思ってた話

竜に転生したけど、私が思っていたのと違う。チートとか、特別な力とか、美少女になって逆ハーとか……。現実は甘くはなかった。諦めて現実を受け止めた弱竜の私に、イケメ//

  • 恋愛
  • 完結済(全92部)
  • 1685 user
  • 最終掲載日:2014/04/18 21:00
張り合わずにおとなしく人形を作ることにしました。

※現在第四十四話以降を改稿中です。//  どうやらここは前世でプレイしていたファンタジーな乙女ゲームの世界らしい。  "私"ことアルティリア//

  • 恋愛
  • 連載(全90部)
  • 1899 user
  • 最終掲載日:2014/09/18 01:03
風呂場女神

「なに、あんた。覗き?」 「水を一杯くれないか」この一見すると全く噛み合わないちぐはぐな会話が、 日本に住むただの会社員、玉野泉と、後に神聖国ヨー ク・ザイの歴//

  • ファンタジー
  • 完結済(全22部)
  • 2209 user
  • 最終掲載日:2014/12/23 02:33
リングリング

三年前、大学生の詩織は、異世界トリップして日本に来てしまった騎士の男を匿った。彼は無事に元の世界に戻れたのだが、なぜか今度は詩織が彼の世界へトリップ。頼れる人が//

  • 恋愛
  • 完結済(全36部)
  • 1957 user
  • 最終掲載日:2014/08/20 00:00
謙虚、堅実をモットーに生きております!

小学校お受験を控えたある日の事。私はここが前世に愛読していた少女マンガ『君は僕のdolce』の世界で、私はその中の登場人物になっている事に気が付いた。 私に割り//

  • 恋愛
  • 連載(全235部)
  • 4080 user
  • 最終掲載日:2014/12/27 01:00
異世界出戻り奮闘記

 かつて私は異世界に召喚されたことがある。異界からの巫女として一年余りを過ごした私は、役目を果たし、元の世界へ帰ることとなった。そして護衛騎士に秘めた思いを告白//

  • 恋愛
  • 連載(全53部)
  • 2542 user
  • 最終掲載日:2015/01/12 15:28
スイーツ王子の人探し

壊滅的な女子力で、彼氏いない歴20年を更新中の野田狭霧。そんな狭霧だがお菓子作りだけはプロ並みの腕前を持つ。 狭霧が差し入れに紛れ込ませたクッキーを食べた学校の//

  • 恋愛
  • 連載(全71部)
  • 1941 user
  • 最終掲載日:2013/08/22 17:00
針子の乙女

生まれ変わった家は、縫物をする家系。前世では手芸部だった主人公には天職?かと思いきや、特殊能力にだけ価値観を持つ、最低最悪な生家で飼い殺しの日々だった(過去形)//

  • ファンタジー
  • 連載(全10部)
  • 1705 user
  • 最終掲載日:2014/08/29 23:38
かわいいコックさん

『花(オトコ)より団子(食い気)』で生きてきたアラサー女が気付いたら子供になって見知らぬ場所に!?己の記憶を振り返ったら衝撃(笑撃?)の出来事が。そしてやっぱり//

  • ファンタジー
  • 連載(全76部)
  • 2614 user
  • 最終掲載日:2015/01/08 00:00
悪役令嬢後宮物語

エルグランド王国には、とある有名な伯爵令嬢がいた。 その麗しい美貌で老若男女を虜にし、意のままに動かす。逆らう者には容赦せず、完膚なきまでに叩き潰し、己が楽しみ//

  • 恋愛
  • 連載(全91部)
  • 2080 user
  • 最終掲載日:2014/03/09 09:00
勘違いなさらないでっ!

 男女の仲を破滅させ浮名を流し、兄と妹の結婚話の障害物として立ちはだかる悪女、シャナリーゼ・ミラ・ジロンド伯爵令嬢。すっかり気に入った悪女の役を、本当の自分をさ//

  • 恋愛
  • 連載(全58部)
  • 1632 user
  • 最終掲載日:2015/01/11 00:00
甘く優しい世界で生きるには

 勇者や聖女、魔王や魔獣、スキルや魔法が存在する王道ファンタジーな世界に、【炎槍の勇者の孫】、【雷槍の勇者の息子】、【聖女の息子】、【公爵家継嗣】、【王太子の幼//

  • ファンタジー
  • 連載(全139部)
  • 1674 user
  • 最終掲載日:2015/01/16 12:00
こちら討伐クエスト斡旋窓口

自分では全く戦う気の無い転生主人公が、ギルド職員の窓口係りになって、淡々と冒険者を死地に送り出していたが、利用者の生存率が異様に高くて、獣人達から尊敬されたり、//

  • ファンタジー
  • 連載(全82部)
  • 1652 user
  • 最終掲載日:2014/12/29 06:00
ヤンデレ系乙女ゲーの世界に転生してしまったようです

 リコリスは奇妙な既視感に悩まされる大人びた子供だ。ある日父親から自分の婚約者について聞かされたリコリスは、それが前世でプレイした乙女ゲームのキャラクターである//

  • 恋愛
  • 完結済(全63部)
  • 2176 user
  • 最終掲載日:2015/01/09 17:49
魔導師は平凡を望む

ある日、唐突に異世界トリップを体験した香坂御月。彼女はオタク故に順応も早かった。仕方が無いので魔導師として生活中。 本来の世界の知識と言語の自動翻訳という恩恵を//

  • ファンタジー
  • 連載(全201部)
  • 1864 user
  • 最終掲載日:2015/01/14 07:00
北の砦にて

前世は日本人女子。今世は雪の精霊の子ギツネ。そんな主人公と、北の砦の屈強な騎士たちとのほのぼの交流譚。

  • ファンタジー
  • 完結済(全31部)
  • 2492 user
  • 最終掲載日:2014/08/03 15:18
転生してヤンデレ攻略対象キャラと主従関係になった結果

七歳にして初めて魔法を使ったセシル・オールディントンはその日、前世での記憶を取り戻した。華の女子高生だったにも関わらず交通事故で亡くなった元日本人の彼女は、どう//

  • 恋愛
  • 完結済(全42部)
  • 1685 user
  • 最終掲載日:2015/01/03 02:47
↑ページトップへ