すくすく子育て「イヤイヤ期」 2014.12.26


2歳前後にやって来るという「イヤイヤ期」。
(泣き声)あれを言ってもイヤこれをしてもイヤ!そんな時親は一体どう対応したらいいのでしょう?今回はイヤイヤ期の子どもに対する対応のしかたについて考えます。

(テーマ音楽)
(拍手)水内猛です。
くわばたりえです。
くわばたさんのお子さん最初イヤイヤ期あったと思いますけど。
ありましたね。
「これがうわさのイヤイヤ期だ」みたいな感じで初め笑ってたんですけどだんだん怒る事も増え泣く事が増え。
ほんますっごいしんどかったっていう記憶ですよね。
今2人目またあれくんのか。
楽しみたいなっては思ってます。
スタジオには「イヤイヤ期」について番組のアンケートにお答え頂いたご家族がいらっしゃっております。
皆さんよろしくお願いします!皆さんの疑問にずばり答えて頂くのは幼児教育の専門家…誰もが通る道なので自分の思いがすごく出てきますので同時にお母さんの思いに気付きませんのでとてもいろんな形で自分を主張するので今はこんな時期かなと思うのがまずポイントだと思います。
そして玉川大学教授で3人のお子さんのパパでもある…まあ親子のゴタゴタ期でもあります。
もうこんなはずじゃなかったって事もたくさん起こりえます。
でもちょっとやり方を考えていく事で少し楽になる方法もあるかもしれません。
今日はちょっとそれを探っていきましょう。
少しでも楽になる方法。
それなんですよね。
まずはスタジオにお越しのご家族にふだん子どものイヤイヤにどう対応しているか聞いてみました。
「いろいろ試してはいるがつい怒鳴ってしまう」「1人にする」「全てスルー」「気をそらす」「なるべくつきあってあげる」。
いろいろみんな違いますね。
全部違うんやな。
違いますね。
今回はスタジオにお越しの大岸さんに撮影して頂いたVTRで…これおしまいにしようか?大岸さんと息子の春陽君です。
2歳1か月の春陽君はイヤイヤ期の真っ最中です。
(泣き声)ママは…お昼御飯の最中。
春陽君が突然何かを取ってほしいと言い始めます。
(大岸)中央線?これ?
(泣き声)どうやら電車を取ってほしい様子ですが…。
春陽君は電車が大好きで家の中は電車グッズだらけ。
どの電車が欲しいのかママにはよく分かりません。
(泣き声)それでもママは春陽君の様子を見ながら電車探しにつきあってあげています。
(大岸)どれが欲しいの?教えて。
春陽君にどの電車を取ってほしいのか確認します。
(春陽君の声)欲しかったのはなくしてしまった電車の歯ブラシだったようです。
食べないの?ごちそうさま?なくなってしまったという事を伝え納得させようとしましたが…。
前あそこにあったね。
でももうなくなっちゃったの。
諦めきれない様子の春陽君。
もうなくなっちゃった春君。
ねえ。
また一緒に買いに行こう。
ね。
(泣き声)でももうないの春君。
ないの春君電車の歯ブラシ。
ママは春陽君が納得するまでつきあってあげています。
はいどうぞ。
(笑い声)ん?水を飲んで気分が変わったのか春陽君はやっとご機嫌になりました。
(春陽君の声)何それ?ああ…。
人んちの子はかわいいですね。
アハハハハ!いつもあれだけつきあって?
(大岸)そうですね。
余裕がある時はつきあえるだけつきあおうと思ってるんですがなかなか難しいなと感じてます。
難しいですよねあれ。
ず〜っと起きてる間イヤイヤとかでそれがいつまで続くか分からへんっていうのもあるからね。
他にもスタジオにお越しのご家族で同じような対応されてる方いらっしゃいますか?うちの子はすごく順番にこだわる子で例えば洗濯物とか手伝ってくれるんですけど。
江成さんの息子涼太君は洗濯物を干すお手伝いをしてくれるのですが…ママは涼太君の意見を尊重してつきあってあげているそうです。
そのとおりにしないと必ず怒ります。
姑みたいですけどね聞いてると。
岩立さんイヤイヤにつきあうというのはいかがですか?
(岩立)基本的にはすばらしい対応だと思います。
子どもの思いに沿ってそれを受け入れて表現されるのでお子さんも自分の思いを表現できる基本だと思うんですけどもそのものにどれだけこだわりがあるか。
例えば春君の場合は最初から電車の歯ブラシにこだわりがあったわけじゃなくて「お食事も飽きてきたな。
じゃ電車かな」という感じのように思えたんですね。
あとはお水でも良かったような形なので。
またこだわりが強い場合にはそれに沿ってあげますしそうでもない場合にはつきあえない事があってもよいんじゃないかなと思います。
(大豆生田)春君すごく一生懸命自分の言葉で話そうとしてますよね。
一生懸命自分の思いを伝えようとしてる。
でもなかなか言葉でうまく言えないしというところで。
よくああいうふうにして見てるとわがままな子に育っちゃうんじゃないかって思ったりするんですけどもでもああやって自分の思いを誰かがしっかりと受け止めてくれるっていうか。
そういう事がこの世界からの信頼感みたいなものだとか自分っていろんな事できるんだみたいな事につながるので基本的にはああいうふうな関わり方がある事ってすっごく大事な事だと思います。
ママも大変だったけどだから気持ちが切り替えられてるのかなとも思いました。
大岸さんいかがですか?今聞いてみて。
あの私の中では全然うまく対応できてたという実感はないんですけどそのようなお言葉頂いて私も無理をしないで子どもにつきあっていきたいなと思いました。
江成さんはいかがですか?時間が許す限りはできるだけこの子につきあってあげようと思ってやってた事はよかったんだなっていうふうに今お話聞いて安心しました。
春陽君は一度楽しい事を見つけるといつまでもそれをやりたがります。
もうおしまい!おしまい!ママは強い口調で春陽君を諭しますが…。
今度は自分で台から下りると言って聞きません。
自分で下りな。
自分で直すの?はい直して。
自分で畳んで。
畳んで下さい。
直して下さい。
台を自分で片づけてやっと一段落と思いきや…。
(大岸)ありがとう。
まだ諦めきれないようです。
(大岸)またお外行って帰ってきたら手洗おう。
分かった?
(ぐずる声)ついにママも我慢の限界が来てしまいました。
結構でもママはつきあってますよね。
あれ椅子から「はいもう終わり」ってやりたくなっちゃうじゃないですか。
同じように怒ってしまうっていう方はいらっしゃいますか?みんなそうですよね。
山田さん。
(山田)駄目だと分かっていても時間がない時はどうしてもイライラして怒ったり脅かしてしまったりする事が多いです。
「脅す」っていう。
アハハハハハハ!なんか分かる!岩立さんこれはどうでしょう?「脅す」。
私もよく脅しちゃうんですけれども。
先生も!?
(岩立)今のVTR見てると本当によく思いに沿ってお母様も関わってらっしゃるんですけど最後には「自分で」とか「おしまい」とか「下りな」っていう。
そんなに強いとは思いませんでしたけど私は強い意思を感じました。
「もうここまでよ」っていう。
ああいうところで多分春君にも伝わって言い方が「バシャバシャやりたい」みたいなさぐるような感じで。
ああいう相互調整がとても大事だと思います。
2〜3歳に向けては。
だからとてもいい関わりだと私は思いました。
大豆生田さんはいかがでしょうか?
(大豆生田)岩立先生おっしゃるとおりだと思います。
ただこれが結構感情的になって怒るって事が多くなるとすごくむしろ逆ですごく強く言われないと聞かないとかそれから強い叱るが多すぎるとやっぱりすごく自分の気持ちが畏縮しちゃう事もあるのでそこだけは過剰になり過ぎる事は抑えなきゃいけないと思います。
山田さんはいかがですか?今お話聞いてみて。
ほんとに過剰になり過ぎず駄目な時は駄目でちゃんとメリハリをつけてやっていきたいなって思いました。
分かってはいるんですけどね。
そうなんですよ。
頑張りましょう。
(ビデオカメラからの音声)「おめでとう!」。
自分の誕生日のビデオを見る春陽君。
自分が写っている映像がお気に入り。
かれこれ30分は見ているのでママが終わりにしようとすると…。
ね。
絵本読む?
(泣き声)夜も遅いしさ歯磨いて絵本読もう春君。
(泣き声)こうなるともう手がつけられません。
(泣き声)こういう時ママはしばらく春陽君から離れて大泣きが治まるのを待つようにするそうです。
う〜ん。
最後はビデオ撮ってるパパを求めてるんですよね。
こうやって同じように放っておくという方いらっしゃいますか?最終的にはあそこにたどりついたって感じですけどね。
じゃ山本さん。
いろいろ試しました。
とことんつきあう事もしましたしあとは交換条件的な「これをするからあれをして」みたいな。
「あなたそれしてね」って。
でもそのイヤイヤの時間がどんどん長くなっていくんですよ言う事を聞かなくって。
それでもうたどりついた先が「ああそうか。
もうイヤなんか。
分かった分かった。
もうそれでいいよ」ってもうほっとく。
それです。
ね。
そうなりますよね。
やっぱりつきあった方がいいんかなって思うんでこれは正しいやり方なんかどうかっていうのが。
そこは心配ですね。
岩立さんこれはいかがでしょうか?
(岩立)こういう場合は本人ももう混乱してグチャグチャなんですね。
そういう時に何を言っても耳に入りにくいのでいったんトーンダウンするためにも放っておくっていうのはよくやるやり方だと思います。
ただ春君を見ていると非常に知的好奇心の高いお子さんですしビデオをよく見ている。
ですから思いが切れにくいんです。
延々と続いてるので。
ですから春君が思いを切りやすいようにビデオを10分とかに編集しておいて「おしまい」という切りやすいような工夫も大事かなと思っていますね。
今先生おっしゃられたようにグチャグチャになってますからその時はちょっと離れる事で自分の気持ちを取り戻す。
つまりあれって自分で自分の気持ちを治める練習にもなっているので。
だからふだんちゃんと受け止めてる事をやってらっしゃるんだとすれば全然一人の時間というか自分で気持ちを切り替えて次に行く。
つまり自立ですよね。
だからちゃんとその機会を与えてるという事にもなるのでそれは全然悪い方法ではないと思います。
ちょっと罪悪感あったんですよ。
あるよね?でも自分で気持ちを切り替える練習の時間を与えてると思ったら。
そうですね。
悪い事ではないんですね。
たまにはそれもあっていいと。
分かりました。
ありがとうございました。
この日は食器洗いのお手伝いをした春陽君。
ありがとう春君。
きれいになったよ。
ありがとう。
ありがとう春君。
(春陽君のぐずる声)まだやりたいの?もうちょっとだよ。
ちょっとだけだよ。
分かった?
(大岸)じゃこれで「ぴっぴっぴー」って鳴ったらね。
はいあと5分。
(タイマーのアラーム音)
(ぐずる声)なんで?なんで?春君ぴぴぴ鳴るまでだったよねもう。
ぴぴぴ鳴るまでお約束さっきしたじゃん春君。
ね。
もう5分たったよ。
はいおしまい!
(春陽君)バシャバシャ!まだまだ水を触りたい春陽君。
(泣き声)ママはぐずる春陽君をとりあえず別の部屋に移動します。
公園に行く事を伝えて気持ちを他に向けます。
そして…。
ぶーぶ持ってこう。
じゃお砂場遊びセット持ってこう。
ぶーぶ。
ぶーぶのさお砂場遊び持ってこう。
お気に入りの車のおもちゃでお友達と遊べると分かって春陽君に笑顔が出ました。
これはママの作戦大成功のようですね!他のご家族に伺ってみると…。
阿形さんも気をそらす対応をしているそうです。
保育園の帰りにどうしても私が迎えに行くと「パパと帰りたい」と言いだして。
例えばスーパー寄って帰ろうかとか公園でブランコやって帰ろうかとかいろいろ提案をしながら気をそらしてそれをやったらおうち帰ろうという形でやってますね。
道のりが長いわけですね。
帰るまでは長いですけど。
時間かかるよね。
分かりますわ。
お母様方がやってらっしゃるのすばらしいと思いました。
この時期のお子さんに最も有効なぐらいの工夫対応なんです。
もう少し発達の段階が高くなるとなかなか効かなくなるんですね気をそらそうと思っても。
やっぱりその時は説得理由を説明するのがいいんですけど。
この時期はそらしてやるだけで転換できる時期なのでうまく使ってあのように見事に対応されているのはすばらしいと思いました。
子どもは気持ちを切り替える練習をする事でいろんな場面を乗り越える事を学んでいくので場を変えるもそうだし別の遊びにするっていうのもそうだしいろんな場面で自分がイヤイヤにならないようなしかたを学んでいってるすごく大事な場面だなと思いました。
阿形さんの場合も帰るまでの道のりを変えていくのもいい事?すばらしいですね。
どうですか?話聞いてみて。
ちょっとこれでよかったのか心配だったのでそう言って頂けてうれしかったです。
ありがとうございました。
この時期にきちんと向き合うと親子関係がまた少しステップアップしますよ。
大人も…放送はEテレで。
(一同)お楽しみに!子どもが狙われる犯罪が後を絶ちません。
一人で歩く事が増える小学生になるまでに防犯意識の基本を身につけさせたいですね。
そのためにお勧めなのはお散歩なんです。
赤ちゃんのうちからパパとママと一緒にできるんです。
チャージしてくれるのは安全教育の専門家清永奈穂さん。
子どもたちが犯罪被害に遭わないよう体験しながら学べる安全講座を行っています。
今日は歩き出す前ベビーカーでのお散歩です。
妊娠されて赤ちゃんが生まれる事でお外に出てお散歩するようになって地域を知る。
ここがどんな地域なのかなっていう事を知る事がまず子どもの安全のための第一歩なんです。
今まで知らなかった平日昼間の近所の様子。
どんな所が危ないのか意識してじっくり歩いてみましょう。
人けがなくて草がボーボーとしててやっぱり悪い事をしても誰もとがめる目っていうのがないので実は犯罪が非常に起こりやすいんですね。
掲示板やごみ捨て場などが荒れているエリア落書きや放置自転車がある所草が茂った空き地などは人の目が届かず危ない場所です。
子どもが歩きだす前から危ない場所を把握して「どこが危ない」と具体的に教えられるといいですね。
こんにちは。
近所の人と会ったら挨拶をして顔見知りになりましょう。
時にはだっこでお散歩もいいですね。
大人の目線に近いので相手も声をかけやすいですよ。
大きくなったね。
久しぶり!子どもの後ろ姿や頭の形を覚えてもらうと何かあった時「あの子だ!」と思い出してもらえるんだそうです。
初めてのお散歩で地域デビュー。
防犯意識のファーストステップはご近所の事を知りつながりをつくる事から始まります。
これにて…「これも知りたい!」のコーナーです。
こんなメールを頂きました。
「だっこ歯磨き車の乗り降りもパパだと嫌がります。
でもパパがいないと捜したり時には甘えたりしている事もあります。
娘にイヤイヤされた時のパパの落ち込みが激しくてかわいそうになってしまいます」。
あら。
寂しいですねパパにとってはね。
今日もパパいらっしゃいますから聞いてみましょうか。
現段階で相当嫌われてるんですけど。
歯磨きお風呂全部嫌がられて入れようとしたらギャンギャン泣いて。
そんな感じです。
それ寂しいですよね?
(父親)とても。
さみしいけどママにしたらお風呂入ってくれたら助かんのにと思えへん?そのとおりです。
パパも「じゃあママやってよ」ってなっちゃいますもんね。
そうなんですけどそうすると嫁から俺がまた「なんでやってくんないの」。
うちも同じ事でけんかしてるわ。
そうですね。
これ我が家にもあった話で一番下の女の子なんですけどね5歳ぐらいから何年間か運動会にお父さんは来ないでほしいって。
運動会だけ?
(大豆生田)運動会だけ。
す〜ごく好かれてるはずなんですよ僕は。
それは今はなくなったんですけどもやっぱり何かお父さんへのこだわりみたいなものが出てくる事があったりするんですよね。
だけど僕の事嫌いかっていうとそうではないんですね。
だからこれめげない事が大事で。
山田さんもめげない方がいいですよ。
絶対自分が子どもと特に得意なところでつながる手があるのでそこを持っていればその先絶対大丈夫ですから。
そこにどこかきちんとつながってるところがあれば乗り越えられると思います。
お母様と生活する時間が長いだけ慣れているという事があってお父さんは分が悪いだけで。
先ほどのお手紙も遊んだり甘えたりしているという事なので好きなんですよね。
ですからあまり一喜一憂されない方がいいと思います。
また大きくなるとお母さんの良さとお父さんの良さとまた違って捉えていきますのでそれまではお母さんはつないでいかないと駄目なんですね。
いつもお父さんの存在感があるように「これはパパの靴下だね」とかお仕事行ってても「おやすみ」のメールを入れて頂くとか電話を入れて頂くとかいつもパパがいるという存在感があるともっとパパに行きやすいかと思います。
山田パパどうですか?お話聞いて。
仲良くなれたらいいなと。
頑張っていきたいと思います。
ママの協力も。
はい頑張ります。
以上「これも知りたい!」でした。
番組からのお知らせです。
「すくすく子育て」では子育ての疑問質問悩み事「すくすく575」「すくすく写真館」でご紹介する写真をホームページで受け付けています。
どしどしお寄せ下さい。
「アイデア大賞」もご応募お待ちしておりま〜す!それでは最後にお送り頂いた取って置きの写真を見ながらお別れで〜す。
あっち!
(水内くわばた)さようなら〜!・「イエイエイエ」2014/12/26(金) 10:30〜11:00
NHKEテレ1大阪
すくすく子育て「イヤイヤ期」[字][再]

第一次反抗期とも言われる2歳前後のイヤイヤ期。なんでも「イヤ」の子どもにはどんな対処法がいいの?いくつかの実例を見ながら、スタジオで専門家が解説する。

詳細情報
番組内容
第一次反抗期とも言われる2歳前後のイヤイヤ期。なんでも「イヤ!」の子どもに対して、親はどんな対応をしたらいいの?今回は、視聴者パパママのイヤイヤ期のこどもへの対応の実例を見ながら、スタジオで専門家がわかりやすく解説する。「とことん子どもに付き合う」「強い口調で怒る」「放っておく」「気をそらす」など、さまざまな対応例について検討する。
出演者
【講師】NPO法人体験型安全教育支援機構代表…清永奈穂,玉川大学教育学部教授…大豆生田啓友,東京学芸大学教授…岩立京子,【司会】水内猛,くわばたりえ,【語り】大山尚雄,加納千秋

ジャンル :
趣味/教育 – 幼児・小学生
情報/ワイドショー – 健康・医療
福祉 – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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