◆数々の衝撃ニュースが飛びこんできた、去年の芸能界。
イケメンたちが次々と結婚を発表。
さらに、堂々と交際宣言するカップルたちも。
不倫疑惑やママ友トラブルなど、その後が気になるニュースがめじろ押し。
波乱の1年を経て、2015年は一体どうなってしまうのか!?激動の芸能界を「ハピくるっ!」が大胆ぶったぎり。
◆始まりました「ハピくるっ!」。
成人式スペシャルでございます!新成人の皆さん、おめでとうございます。
これからの日本をとってください!お願いします。
ということで、本日はスペシャルゲストが来ております。
鈴木紗理奈ちゃん!◆鈴木の紗理奈です。
よろしくお願いします。
そして、杉浦太陽君!◆よろしくお願いします。
◆おなじみのお二人が。
◆太陽君なんか、お子さんと奥さんとハッピーなのに、家族がおるのに、こんな休みの日に。
◆きょう成人式やから、さっき電話してたら妊婦中やったんで、成人式は写真を撮ってないんですよ。
◆奥さん?成人式、出てないんや?◆だから、来年出るって。
急に来られても。
◆来年は出るって。
◆紗理奈さん、どうですか、成人式の思い出。
成人式、ニュースとかに出てたから。
紗理奈さん、ニュースで、成人式。
荒れた成人式でよく映ってましたよね。
◆違います。
似てるけど、あれは私じゃないです。
◆違いますか。
ひっくり返したり、あれ違うの?◆俺たちのもんだって言ってるグループの中にはいないです。
◆どうですか。
成人式は。
もうこの世界におった。
◆いました。
たむけんとつき合っているときですか。
◆そうだ。
◆そのあたり、ちょっといいですか。
祝日スペシャルなんで。
◆たむけんさんと別かれて3年後です。
◆ありがとうございます。
大人になったんですね。
いろんな意味で。
ということで、今回も拡大スペシャルですから、ちなみに、静岡の皆さんは、残念ながら、14時55分でお別れと。
それまでたっぷりと岡田、頑張りますので!◆普通でいいんじゃない?それでは、早速よろしくお願いします。
◆こんにちは。
本日は、今年はどうなる!?気になる芸能ニュース、大予想と題しまして、関西のまち行く女性が特に気になるとお答えいただいたニュースがこの後、どういう展開を見せるのかというのを、大胆予想してまいります。
つまり、今年起こるかもしれないニュースをお届けすると。
◆勝手に言うんですね。
得意なやつ。
おはこの得意な。
勝手に言う。
まずはこちらです。
大予想するのは、このニュース。
◆まずはこの方。
◆去年7月、ママ友からいじめを受けていたと告白。
さらに、元マネージャーに指示し、長嶋一茂さんの自宅に、バカ息子、アホなどと落書きをさせたと報じられ、大騒動に。
お騒がせの江角さんに世間も辛口。
◆私は絶対にやってない、関係ないというあれでしょう。
そんなん余計嫌。
◆本当に江角さんが命令したわけ。
◆やった言うてるやろ。
◆こちらの男性も毎度お騒がせ。
◆去年5月、32歳年下のビキニ会社社長との密会が報じられたさんまさん。
その後、お相手の女性はグラビアを披露。
真相を暴露されちゃいました。
◆おととし5月の自宅不倫騒動以来、1年5カ月ぶりにテレビ復帰した矢口さん。
騒動を謝罪するも詳細については語らず。
しかも、不倫相手の梅田賢三さんとの同棲を激白。
今年のテレビでの活躍、そして再婚は…。
◆去年、世間を騒がせた芸能人の今年をスタジオで大予想。
◆さあ、ということで芸能ニュースですが、きょうも来てますよ。
芸能三姉妹の皆さんです!◆よろしくお願いします。
◆三姉妹です。
◆年末年始も大忙しで、皆さん本当にね、とびきりのネタを仕入れていただいたと思います。
それではよろしくお願いします。
◆では、まず矢口真里さんの話題からまいりましょう。
こちら。
皆さんも、よく覚えていらっしゃると思いますけれども、昨年10月に地上波で、テレビ復帰をされました。
その直後は、プライベートはお互いというのは別れた中村昌也さんですね、お互いプライベートは口外しないと約束したので、私も自分からしゃべることはできないと離婚については語らないとおっしゃっていたのが、復帰してから、ちょっとずつ変化が生じているというんですね。
昨年12月、インターネット番組で鉢合わせについて聞かれると、これ、紗理奈さんですよね。
◆これは私が聞いたんです。
◆どういう状況かというと、修羅場です。
◆言ってた。
◆そういう番組に出るとき、事前にこの話はNGですって、結構あるやん。
そういうのどうやった。
◆やぐっちゃんがいることすら知らなかったんです。
行ったらいて、だから、どういう状況よって。
◆そうなるわなあ。
事前の打ち合わせもないから。
◆じゃあ、ちょっとちゃんと答えてくれたんですよ。
◆さらに「ワイドナショー」、元旦スペシャルではダウンタウンの松本さんから、例のあのときは、「昼顔」やったのに「夜顔」だったのと聞かれ、時間帯ですか、朝顔ですと。
◆ここはさすがですよね。
さらには「ホンマでっか!?TV」で、私は肉食系、言っちゃいましたね。
それは隠しはしない。
好きになったら自分から真っすぐ行くと。
だんだん大胆発言が出てきているんですが、そんな矢口さんのお仕事、これからどうなっていくのか、芸能スペシャリストにうかがいます。
激アツ大予想くるっとオープン!、こちら。
◆バラエティーでセクシービーム連発、再び2億円、ミニモニ。
再結成も、恋愛評論家にということですが。
◆お待たせしました。
それでは、矢口真里さんの今後について、大予想、まいりましょう。
まずは山崎さん。
バラエティーでセクシービーム連発?◆セクシービームというギャグをつくったんですか。
◆そうなんですよ。
皆さん、ご存じないですか。
◆我々、歌の中のね。
◆心のクローゼットをあけて、コリコリコリ、セクシービーム!という。
◆すごいな、それ。
◆心のクローゼットをあけて、コリコリコリ!?セクシービーム?◆それは番組でやった。
◆私、見ました。
全然おもしろくないの。
◆インターネット番組の中でできた。
◆やったんですよ。
◆非常に俺に近いなと、ギャグのテイスト。
◆何か近い…。
◆紗理奈さんが全然おもしろくないって。
傷ついたわ。
◆1年5カ月も休んで復帰して、それ。
何してんの。
◆ずっと考えてたんやと思います。
◆それだけ吹っ切れればいいですよね、岡田さんみたいに。
ということなんですけれども、でも、矢口さんとしては、年末年始もいろんなバラエティー番組に出てきて、本当に肉食系女子代表というふうにも言ってますから、今では大久保佳代子さんがライバル視しているんですよ。
◆押されぎみだよ。
これはもうセクシービーム、これはセクシービーム、コリコリコリで。
頑張っていくしかないなと。
◆そういうキャラクターというか、そういう方向で頑張ると。
あと、いろんな芸人さんも助けてくれていますから、愛されてるなという感じがしますよね。
◆紗理奈ちゃんも一緒に共演したとき、サービス精神があるから、何かやっぱり返さなければいけないと。
◆普通はやれないよね。
◆というふうに、お仕事が軌道に乗っていくと納村さんですが、再び2億円プレーヤーになるのではないかと。
◆もともとトークはうまいので、出演オファーというのは、たくさん来ているんですよ。
こういったエロトークも加わってくれば、新たなファンも獲得できるということで、騒動前は年間2億円を稼いだと言われているんですね。
なので、開き直ってこのキャラで行けば、お仕事も軌道に乗るんじゃないかと。
◆何でミニモニ。
なんですか。
◆その勢いにのって、ミニモニ。
再結成もあるかもと。
◆セクシートーク。
◆電話で聞いてきます。
◆でも、ミニモニ。
が再結成したとき、万が一、やぐっちゃんが、太陽君、クローゼットオープン、コリコリコリとか、横でやってんのよ。
奥さんもせんとあかんようになったらどうする。
◆じゃんけんぽんしかできないですからね。
◆ミニモニ。
ジャンケンでとめとく。
◆とめておきましょうよ、そこは。
◆でも、2億円、ミニモニ。
再結成とか…。
◆メンバーがごちゃついているんですけど。
やぐっちゃん以外も大丈夫?◆矢口さんの勢いで、まとまるのかどうかというね。
◆長谷川さんは新キャラを開拓して、恋愛評論家になるかもしれない。
復帰したら温泉番組をやりたいとおっしゃっていたんですが、普通に温泉番組をやってもしょうがないので、昔、東京で斎藤工さんが人妻温泉というのをやっていたんですが、その逆パターンで、浮気をされた男の人と一緒に温泉に入って人生相談にのるというのはどうでしょう。
◆おもしろい…。
◆それすごい。
いいんじゃないかな。
◆長谷川さんが構成作家に見えてきた。
◆ありがとうございます。
◆さらに…。
持っていきそうですね。
◆さらに、そのキャラを確立して、女版の山路徹になると。
◆矢口さんが出ると、中村君も逆に出づらくなってくる状況というのがあるじゃないですか。
◆そこはやっぱり共演はNGのままなんかなあ…。
◆それはそうだと思います。
◆思い切って…。
◆人ごとだと思って…。
◆「めちゃイケ」で相撲をとらせたらどう。
◆すっきりしたらどうですかね。
◆困ったらクローゼットに入りますとか。
ギャグをつくったら、もう。
◆でもね、ブランクがあった割には意外に可能性は広がっているという矢口さんですね。
続いて、この方はどうなんでしょうか。
江角マキコさん。
落書き騒動がありました。
結局ご自身の関連は否定されたまま。
ただ、1本3000万円とも言われるCMが打ち切りという危機も言われていました。
現在のテレビ出演はバラエティー番組のみ。
それは、ずっとあるということなんですが、この騒動が影響していくのか、今後の動き、スペシャリストの皆さんにうかがってみます。
激アツ大予想くるっとオープン!。
◆それでは江角マキコさんの今後についての大予想なんですが、まず山崎さん、下ネタ大放出で荒稼ぎって。
セクシー路線で。
◆セクシー路線を担当します。
◆そうですよね。
ただ、やっぱり気になるのは、落書き騒動なんですけれども、感じがするんですね。
というのは、江角さんと元マネージャーの深い信頼関係があるので、その辺は自分は話さなくてもいいって、ばれないと思っていると思うんですね。
ただ、江角さんとしては女優さんという仕事はあんまりなくて、CMのほうもどんどん終わってきてしまっているということなんですが、お子さんがインターナショナルスクールに通っていらっしゃるので、やっぱりお金がかかる。
だったらもうバラエティーでというところもあると思うんですけれども、最近はご夫婦関係の夜の営みについても話をしているということなので、◆結構ぶっちゃけトーク的な。
◆となれば、下ネタ大放出と。
大人な会話ができるような…。
◆普通、女優さんはらあんまりプライベートのことはしゃべらないと。
バラエティーにもニーズがあるから、そういうところも。
◆長谷川さん、それはどういうことですか。
第2の高嶋政伸さんというのは。
バラエティーって自分のこともぶっちゃけないとだめじゃないですか。
そうなってくると、江角さん、今後ちょっとバラエティーは難しいのかなという感じがするんですね。
もともと腕のある女優さんなので、今までみたいに「ショムニ」みたいな格好いい感じじゃなくて、もうちょっと奇をてらった変な役、あえて挑戦をして、第2の高嶋さんみたいな、ムムムム、みたいな、ああいう系がいいんじゃないかと。
◆ちょっとコミカルな。
あえて今まで強い女性というイメージを崩したほうが新たな境地。
◆こんなところからのぞいているような。
◆冬彦さんじゃないんですね。
◆キャラを変更してと。
納村さんは、全く違うお仕事と。
執筆活動を。
◆スポンサーとかに、この騒動のことをはっきり説明がないままなので、CMがこの状況だと、先ほどボードにも書いてありましたように、打ち切られちゃう可能性が高いと。
個人事務所ということで、後ろ盾がないので、この話題はしばらく続くのかなと。
それだったら、いっそのこと引退してしまって、ママ友の闇とかを描いた小説を書いたら、売れるんじゃないかなと。
◆闇を描いた!?◆読みたい。
ママ友の闇、読みたい。
◆納村さんもいっそのこと引退しちゃってってそんな軽く、軽めに引退させるのはやめてもらえますか。
◆納村さんも◆でも売れると思うんですよ。
◆そんな道もあるよよ。
(実況)いろんな道があるという、アドバイスに似た予想ですけどね。
◆なきにしもあらずと。
ということでございました。
◆「ショムニ」のノリで頑張ってほしいと思いますよ。
町の皆さん言ってたでしょう。
◆しゃきっとね。
スポーツウーマンですからね。
◆続いて大予想するのはこちらのニュースです。
◆まずはこちらのカップル。
去年10月の熱愛報道直後、竹野内さんは、倉科さんとは親しくさせていただいていますと、交際の認めるコメントを発表。
2015年、ゴールインとなってしまうのでしょうか!?◆なぜ私と一緒にならなかったのと。
◆続いては、流行のSNSを使ったこの人。
去年11月、世界的に活躍するフィギュアスケート選手、ハビエル・フェルナンデス選手との熱愛をラブラブ写真つきで公表。
また、元日には娘のひまわりちゃんの顔写真も公開。
堂々過ぎる安藤さんに町の女性からは批判の声も…。
◆新しい恋人と安藤さんとひまわりちゃん、子供3人ね、目隠しなしで映っててんやんか。
目のところがそっくりで、南里さんに。
絶対、南里さんの子供やわ。
◆モロゾフさん、あの人がひまわりが好きやから、ひまわりって名前をつけたんかなと思ったけど、違うと思うわ。
◆好きやねん。
◆続いてはこちらのカップル。
◆去年7月、辻仁成さんとの離婚が成立。
原因は辻さんの中性化とも言われましたが…。
離婚成立前から、音楽家、渋谷慶一郎さんとの交際を報じられ、離婚成立後にツーショット写真を公開。
今年、新婚人との再婚はあるのでしょうか!?◆寛容に受けとめたふりをして、とりあえず好感度のために。
◆ずっと男性のヘアスタイルをつくってたから、もうだめ…。
ホームレスしようかしら。
◆堂々交際宣言を果たしたカップルたちの今後は?スタジオで大予想。
◆皆さん、おもしろいですね。
◆ただ者ではないなという方がいますね。
◆脇道にそれがちなので、改めて復習したいと思います。
安藤美姫さんです。
こちらです。
昨年11月にハビエル・フェルナンデス選手と堂々と交際宣言をお互いにされました。
そして今年の元日には画像共有サイト・インスタグラムでこのようなお写真を公開したんですね。
新恋人のフェルナンデス選手とお嬢さんのスリーショット。
お嬢さんの写真は初めてでしたね。
この写真公開にはお嬢さんの顔を公開したということで、賛否両論、相次いだんですが、それに対して安藤さんも反論に出ました。
私のことが心から嫌いなのであれば見なければいい。
でも、でも、こんなふうにコメントするのはさらには私たちが、いろいろ少しずつ公表している理由として、一つは余り隠しごとをしたくないからというふうに語ったわけですが、このカップルの行方、そして安藤さんの今年、どうなっていくのか、スペシャリストにうかがいます。
激アツ大予想くるっとオープン!、こちら。
◆ハビさんという名前になっているんですね。
◆山崎さん、暴走と言っちゃいますね。
◆暴走という感じがしますよね。
現役を引退した後もやっぱり自分が注目されたい、スポットライトを浴びたいというのがすごく分かると思うんですね。
◆そういうこと?◆何かいろいろと自分は隠しごとをしたくないと。
そもそものことは隠しているわけですけど、でも、注目されたいんだと。
写真なんかを見ても、必ず安藤美姫さんが、センターにいると。
◆何となくお子さんが真ん中にいる写真はよく見ますけど、◆右に抱けばよかったということ。
◆こうしたらよかったのに…。
◆心理カウンセラー的なことを…。
◆どこに映るかによっても、自分の思いが…。
やっぱりセンター。
◆実際にそういうコメントもありましたね、ファンの方から。
そういう感じがするんですけれども、タレント活動もしていきたいとと思うんですけれども、最近の暴走ぶりを見ているのと、ちょっと前なんですけど、すごいふくよかになられていたので、もしかしてと思ったんですが、それはちょっとないのかなという感じがするので、もしかしたら、でき婚もありかなというふうに思ってます。
ここまでオープンにするのであればね。
◆長谷川さんのカナダにというのも、これもフェルナンデス選手の影響ということですか。
◆そうです。
ミキティさん、この間、番組で、1人の女として生まれてきていて、スケーターとして生まれてきていないという発言をしていて、女としての部分をすごく大切にしているんですね。
それはそれでいいんですけれども、何でも私、私、なんですよ。
必ず主語が私なんですけど、いろいろ隠している部分があったり、出したりとかして、結構世間から批判を浴びやすい方なので、だったら、もう海外に行ってしまえば海外って別にお父さんが誰だとか、気にしないじゃないですか。
なので、ハビちゃんの本拠地であるカナダに行って彼女の夢というのは、スケートのコーチになることなんですね。
だから、もしも日本スケート界の偉い人になるんだったら日本で頑張らないとだめですけど、コーチだったら海外でもいいので、海外に行ったほうが楽なんじゃないかなと。
◆アドバイスですか。
◆よそよりもアドバイス要素が多いね。
カウンセリングをしてるから。
◆安藤さんご自身も賛否両論に疲れていらっしゃるようなので、あるようなので、そういう道もあるかもしれないですね。
しかし、納村さん、そのハビちゃんが浮気してしまうんじゃないかと。
◆ハビちゃんなんですけど、実はたくさんガールフレンドがいらっしゃるんです。
安藤選手はその中の1人にすぎないといううわさもあるんですよ。
今回、お嬢さんの写真を公開するのも、もともとは安全のために公開しないと言っていたのに公開してしまったりとかして、言っていることとやっていることが違って、余りに自由奔放過ぎるとハビちゃんにも飽きられてしまって、ほかの女性のところに行かれちゃうんじゃないかな。
◆ハビちゃん、やっぱりね。
格好いいですもんね。
世界各国のスケートリンクに女性がいるということですか。
◆舞台役者みたい。
◆どうですか、実際にお子さんがおられるお二人、きょうのゲストの紗理奈さん、そして、えみりちゃん、どうですか。
それより…でか過ぎない。
◆スペシャルなんでね。
◆それよりどうですか、こういう、ちょっとね、安藤さんの。
行動というか。
◆何か多分、吹っ切れたんでしょうね、いろんなことが。
子供のために彼氏をつくって家族みたいなのをつくろうと。
◆家族をつくりたいという思い?◆かもしれないし、女でもあるやろうけど、絶対お母さんの面もあると思うので。
何か幸せそうに見える写真やね。
家族というのを前面に出そうと。
◆やっぱ相手ができたからこそ、愛してくれる人ができたからこそ、何かね、受け入れられるんじゃないかなみたいな、勇気が出て出しちゃったみたいなものもあったのかなと。
◆さっきのハビちゃんが結構モテると言ってるんで、子供と一緒にもう絶対ならさないよというか。
◆だから、でき婚。
◆心配なのかなあ。
◆でも、何か本当に…◆本当に子供というか、家族が欲しいという、安藤さん、そういう思いが強いんじゃないの?◆そもそも、ひまわりちゃんのお父さんと、時期が来たら一緒になると言ってましたもんね。
◆今年一緒になるって言ってたんです。
◆そしたら彼ができたと。
◆今後明らかになっていくんでしょうか。
◆ゲストに来てくれないかなあ…。
◆続きましては、この方です。
竹野内豊さん。
まち行く皆さんも本当は結婚しないでほしいとおっしゃっていましたが、倉科カナさんと熱愛宣言、交際宣言をしてしまいました。
このお二人、今後はどうなっていくんでしょうか。
スペシャリストにうかがいます。
激アツ大予想くるっとオープン!◆今回は長谷川さんからうかがいましょうか。
◆竹野内豊さんって鉄壁ガードの人で有名で、芸能界一鉄壁なんですよ。
というのは、運転がすごくうまくて、いくらつけようと思っても、まかれちゃったり。
◆そんなうまいの?◆すごいらしいんですよ。
◆映画のタクシーですね。
◆安全運転で。
あとコンビニとかでも絶対にほかの人がレジで買い物をしていたら絶対レジには行かない。
何買われるか見られるのが嫌だというぐらいの方なんです。
◆ガードがすごい…。
ところが、この年末年始も、2回ほど倉科さんの家に通っているのを記者に見られたりとかしていて、結婚に向けてガードが急にゆるゆるな感じに。
◆鉄壁な感じがなくなってきて…。
◆見られてもいいよということになってるんですかね。
◆幸せということですね。
◆そうですね。
◆その具体的な時期が、山崎さん、8月。
◆そうですね。
去年にお父様が亡くなられているんですね、8月に。
一周忌があけるのが8月以降ということで、すぐにはあれですから、もしかしたら秋ぐらいにはという感じがしますよね。
お姉さんもすごく結婚してほしいと言っているということですし、豪邸も建てたということですから、いろいろ整っているのかなという感じがします。
ただ、嘆くのは女性だけじゃなくて、ただ、竹野内さん、オネエ界ですごく人気があるんです。
組合がね。
新宿3丁目、悲鳴が聞こえてくる。
◆去年、相次ぎましたからね、いろんなことががね。
◆また悲鳴が聞こえちゃうかなという感じがします、8月ころに。
◆そんな中、納村さんは破局。
◆幸せで来てるのに…。
◆確かに交際は順調なんですけど、結婚までは行かないんじゃないかというのが竹野内さんは、過去につき合ってきた女性と結婚する機会というのはあったと思うんですけれども、全てタイミングを逃してこられているんですよ。
今回もお二人ともドラマも、お仕事も、すごく入ってますし、今回もすれ違いになって、タイミングを逃して破局しちゃうんじゃないかと…。
◆これはちょっとどうなの?◆ガードはゆるゆるなんでしょう?◆竹野内さんのほうは。
◆どうですか、誰か竹野内さんのお知り合い…。
知ってたら余計にしゃべらないよ。
◆ちょっとホットな情報行く。
ほぼ、テレビを見てる方と同じ目線よりも見てる人、よっぽど町なかのおばちゃんのほうが、よく知ってたから。
◆会ったことないけど、格好いいんやろなあ。
◆さっきの人もモロゾフはひまわりが好きだとか、よく知ってるで。
ほんま頼むで。
そういう可能性もあるんじゃないかと。
タイミングですからね。
でも、年齢も年齢ですし、竹野内さんね、結婚ね、◆ゴールインをしていただきたいですね。
ということで、皆さんから、これといった情報もなく。
大予想はこの後も続きますから。
◆むしろ時間が巻いておりますので、もうちょっと押して押してワッというのをやりたい、スペシャルですから。
◆特にございません。
◆スムーズに行っております。
続いては、ちょこっとニュースです。
どうぞ。
◆ここからは、ちょこっとニュースのお時間です。
このあたりで皆さんからもスペシャルな情報をいただきたいなと思っておりますけれども。
それでは、きょうは8位から5位をまずはごらんいただきましょう。
こちらです。
お正月ならではの話題も入ってきておりますけれども、早速ご紹介していきましょう。
お正月は何になられたんでしょうか。
◆神主になる。
昨年、神社の神主になる資格を得たお笑い芸人の狩野英孝さん。
実は狩野さんの実家は宮城県の由緒あるこのお正月、狩野さんは神主業に専念し、ふだん見られない貫禄ある姿を見せていたんだとか、神社には狩野さんに会いにアンガールズ田中さんと平成ノブシコブシの吉村さんも訪れ、女と金が欲しいと書いた絵馬を奉納したそうです。
ちなみに、神主を務めた狩野さんが奉納した絵馬には、時にはお笑い、時にはお祓いが両立できますようにというものだったんだとか。
狩野さん、手に職ができたので、芸能界をお払い箱になっても心配ないですね。
◆何?ちょっとうまいこと…。
◆ダジャレといえば辺見えみりさん。
◆そうですよ。
◆すいません。
とらないでくださいよ。
◆すみません。
◆もともと実家がねえ。
◆去年夏に資格をとられまして、今年のお正月は神主として活躍ということですけれどもね。
◆やっぱり神主やと、言わないとあかんやん。
かまんと言えてるのかな。
それが心配や。
◆独自路線でやっていらっしゃるんでしょうね。
2015年、どういった方向に進まれるのか、注目です。
続いて行きましょう。
7位です。
何をされたんでしょうか。
◆大みそかですよ、それも。
◆辛口コメントで人気の女装家、ミッツ・マングローブさん。
年末の恒例にしていた紅白歌合戦の出場を見送ったことで、年末年始の予定がなくなり、余りの退屈さになんてつぶしのきかない人生なのと茫然。
思わずオネエ仲間のマツコさんに電話をしたんだそうです。
するとマツコさんは、すなわち5年連続、予定のない年末年始を過ごしているそうで、オネエの肩身の狭い人生を嘆くミッツさんはマツコさんに、最初から分かってたことじゃないと一喝されたんだとか。
ミッツさん、最初からマツコさんと一緒に過ごせば2人の予定が埋まったのでは。
◆案外、年末年始は寂しい感じなんですね。
◆そうですね。
◆毎年恒例の女装紅白歌合戦、どこでやっているんですか。
どこでやってるの?◆聖地・新宿2丁目で今年で13回目だそうです。
結構出場者がいるということですね。
◆紅白に分かれてやるんですよね。
◆赤も白もないでしょう。
中間でしょう?◆毎年やってはるんや。
◆やってはるんですねえ。
そういったイベントがあるそうですけど。
6位に行きましょう。
鈴木奈々さんです。
あることを告白したそうです。
◆おバカタレントとして大活躍中の鈴木奈々さん。
先日インタビューを受けた際、チャームポイントであるはっきりの二重まぶたについて整形してますよねと聞かれ、突然に質問に戸惑った鈴木さんですが、整形疑惑はきっぱりと否定。
しかし、生まれつき一重なんですと語り初め、何とふだん見せているパッチリ二重は作り物であることをカミングアウトしたそうです。
何でも毎回まぶたに専用ののりと棒で人工的な二重をつくるアイプチをしているんだとか。
新春早々、身を削ったぶっちゃけ、お疲れさまです。
◆よくぶっちゃけたなあ。
◆じゃあ、器用なんですね。
きれいにぱっちりした目なんですけど、毎日つくっていらっしゃるということですね。
5位にまいりましょう。
バカリズムさん。
◆ほのぼのしてるなあ!◆俳優や脚本家など、マルチに才能を発揮するお笑いタレントのバカリズムさん。
先日、同級生の友人宅に遊びに行った際、その友人のお嬢ちゃんとオセロゲームをしたんだそうです。
その結果は大差をつけてバカリズムさんが勝利。
肩を落とすお嬢ちゃんを尻目にご満悦だったんだとか、しかし、そこは売れっ子芸人のバカリズムさん、最後はその子にお年玉として5000円をあげ、お嬢ちゃんはすっかり機嫌を直していたそうです。
バカリズムさん、大人の厳しさと優しさ、どちらを見せたかったんでしょうか。
◆忙しい中、そうやって友達のところへ行ってね、やってるねえ、みんな。
◆行ったんですか。
◆お正月はどうでしたか。
◆何ですか?◆どこか行ったんですか。
◆お正月、ちょっとだけ旅行させてもらいました、家族と。
◆ほのぼのとしたお正月を…。
◆ほのぼのとしたお正月ですよ、本当にね。
◆何で自分のこととなるとだんまり。
◆教えてくださいよ。
◆だから正月家族で旅行に行ったと。
◆どこに行ったとか。
◆海外です。
◆何で言ってくれないんですか。
◆さらっと流そうとしましたね。
そんな感じのところです。
ハワイに。
◆みたいなところ?◆恥ずかしいでしょう。
◆さんざん人のことを聞いといて、旅行ぐらい、どこに行ったか教えてくれてもいいでしょう!◆では続いて4位に行きましょうか。
高橋真麻さんです。
◆昨年は失恋のショックで暴飲暴食し、体重が8キロもふえたという高橋真麻さん。
心の癒しを求め、お正月はハワイでエンジョイする予定だったんですが、何と到着したその日におなかを壊してしまったんだそうです。
その日は一日中ダウンする羽目になり、夜までトイレとベッドを往復し続けなければならないぐらいだったという高橋さん。
きつかったという高橋さん。
しかし、一晩で回復を見せ、高橋さん、今年は恋愛運の奇跡的な回復もお祈りしています。
◆大変やあ。
海外でなったら大変やで。
冷房がきついからね。
きつめの冷房が来よるからね。
◆高橋さん、12月にも…。
言わないんだあ。
◆かたくなですね。
◆そんなことはいいんですよ。
◆年末年始ならではの皆さんのちょこっとニュースをお届けしてまいりました。
それでは3位から1位、VTRでごらんいただきましょう。
◆先日、平成ノブシコブシの吉村さんとスキーに行ったアンガールズの田中さん。
スキー初心者の田中さんはうまく曲がることができずに悪戦苦闘していたんだとか。
すると、ゲレンデにいたおじさんが、曲がるときにウオー!と声を出せば曲がるよとアドバイスをしてくれたそうです。
田中さんはおじさんの言葉を信じてウオー!と叫んでみたところ…。
全然曲がることができず、バランスを崩し、ただ滑り落ちていくだけ。
何度も何度も叫んでいるうちに、田中さんのその滑稽な姿に周囲のスキー客は大盛り上がり。
ゲレンデで思い切り笑われてしまったそうです。
紗理奈さん、スキーで曲がることができなかった田中に一言。
◆体重かけたら曲がれると思います。
◆毎年お正月はタモリさんの自宅で過ごしているというSMAPの草なぎ剛さん。
今年は紅白歌合戦終わりで香取慎吾さんと初詣でに行くなどして寝不足になっていたため、タモリさんの自宅に着くなりリビングで寝てしまったんだとか。
ようやく起きたころにはすっかり夜になっていて、タモリさんが晩御飯におでんをつくってくれていたんだそう眠たい目をこすりながらおでんを堪能した草なぎさんはおなかがいっぱいになると、またすぐに横になり、深い眠りに。
結局、目が覚めると朝になっていたそうで、タモさんのお宅にいるのに、ほぼタモさんに会ってないと、予想外の寝正月となったそうです。
辺見さん、タモリさんの自宅で寝続けた草なぎさんに一言。
◆大御所の家で熟睡するなんて、ハートもツヨシですね。
よし。
◆先週、年末の紅白のリハーサルを荒らし回ったことが判明したクリス松村さんですが、本番中にさらにとんでもない騒動を巻き起こしていたそうです。
去年の大みそか、紅白歌合戦にIKKOさんとKABA.ちゃんのオネエ軍団、桃組メンバーとして参加したクリスさん。
刻々と近づく出番を前に緊張していると、スタッフの方が、クリスさん、クリスさんは早く舞台袖に集合してくださいというアナウンスをし始めたんだそう。
それを聞いたクリスさんは、どうしよう、急がなきゃと焦ったそうですが、次の瞬間、目を疑うような光景が。
何と、クリスさんの横を白組歌手で出場しているクリス・ハートさんが慌てて通り過ぎていくではありませんか。
となりにいたKABA.ちゃんからは、あんたじゃないわよとクリス違いを指摘されたそうで、クリスさんもリアルに恥ずかしいと、顔を真っ赤にして猛反省…。
ただ、舞台裏ではしゃぐオネエたちを周囲は物すごく冷たい目で見ていたそうです。
岡田さん、クリスさんはお呼びじゃありませんでした。
◆オネエは、はしゃぐよねえ。
◆年末の紅白の話ですけど、どうですか、皆さん。
逆に私は年末年始、海外に行ってましたけど、皆さん逆に聞きましょう。
年末年始、逆に、紗理奈さんはどうですか。
◆年末年始はユニバーサルスタジオでカウントダウンライブをやってたんですよ。
◆ミュージシャンとして?◆はい。
◆格好いい…。
そんな楽しい正月を。
スキーに行きました、その後は。
太陽君は?◆僕も軽井沢に行って、娘にスキーを教えていました。
◆皆さん、滑るんですよねえ。
◆私は家にいました。
スキーしなさいよ、あなたも。
◆スキーをしなさいよ!◆ごめんなさい、してないんですよ。
何にもしなかったんです。
◆岡田さんはどうしたんですか。
◆まあまあ、ハワイのほうに行って…。
まあ、いいでしょう。
◆さあ、それよりも、ここで残念ながら、静岡の皆さん、関西地区以外の皆さん。
静岡だけですね。
静岡の皆さんだけお別れとなります。
また明日。
富士山、きれいでしたよ、きょう。
◆さあ、ということで、この切りかえ。
ここから静岡のお茶の話はNGですよ。
静岡の方、見てないんでね、お茶話はちょっと。
さあ、それでは続いていきましょう。
こちらです。
どうぞ。
◆大物イケメンたちの結婚発表が続きに続いた2014年。
今年になっても世の女性たちからの悲鳴はとまりません。
◆向井さん。
◆「ごちそうさん」とか見てはりましたか。
◆見てましたよ。
◆さらに、こんな方たちからも悲鳴が…。
◆いらっしゃいませ。
「ハピくるっ!」。
◆イケメンたちの結婚にショックを受ける女性が続出。
しかし、まだまだ諦めるのは早い。
独身イケメンはたくさん残っている。
そこで、緊急アンケート調査。
結婚してほしくない独身イケメンランキングを大発表。
結果は…。
上位5位に輝いたのはこちらのイケメンたち。
2015年、彼らの恋愛事情はどうなってしまうのでしょうか…!?◆独身、いい眺めですね。
すばらしい。
拝みたくなるような眺めですけれども。
◆どうですか紗理奈さん、お勧めは。
◆私は工君がいいです。
去年、勝手に恋い焦がれて失恋して、また戻ってきたんですか。
◆そうですね。
斎藤工業?◆斎藤工君ですね。
斎藤工君ね。
いいですね。
◆まず、斎藤工さんについて今後、どうなっていくのか、大胆予想していただきましょう。
今年、どんな熱愛があるのか、ないのか。
取材をもとに大予想です。
激アツ大予想くるっとオープン!。
◆気になるものがたくさんありますが、まずはまずは、山崎さん、親友の西島さんとは別の道を歩むのではないかと。
◆西島さんと仲がいいんだそうです。
一緒に御飯を食べて俳優論なんかも話すことが多いんだそうですが、西島さんが去年結婚されましたけど、そのことは知らされていなかったということで、すごくショックを受けていたということなんですね。
西島さんが結婚したからといって、ただ影響されるとは思えないと。
年末にお話を伺ったんですけれども、僕は本当に結婚には向いていないというふうに話してましたし、自分なんて女性にも選ばないほうがいいと、もっとね、公務員の方を選んだほうがいいですよということを言うぐらいなんですが、結婚に対しての憧れはないようなんですね。
というのも、「昼顔」をやったことによって、ちょっと結婚が怖くなったと。
ということもあったそうなんですね。
◆旦那さんがあんな目に遭うかもしれないと。
◆それとあと、すごくの庶民的だなと思ったのが、2000円以上お金を使うことが、すごい恐怖なんですって。
スーパーで2000円を出すことが、買い過ぎないという思いがあって、というのは、俳優というのはいつ仕事がなくなるかわからないからというそういう不安もあって、女性を守るのはまだ早いと。
◆そういう感覚があるほうがね。
そこがすてきなところなんですけれども。
◆その逆で、納村さんは電撃婚の可能性がある。
◆相当、やっぱり女性にモテるんですけれども、ご本人は結婚願望がないと言っているんですね。
ただ、今1人暮らしをしているんですけれども、料理とか洗濯とか、家事が苦手だと言っているので、もしそういう胃袋をつかむとか、家庭的な女性と出会ったら、電撃婚というのも十分あり得るんじゃないかなと。
◆紗理奈さん。
◆これ、いいの出たわ。
一番いいの出た。
◆年末、ライブしてるんでしょう?◆全然家庭的じゃない。
◆めっちゃ仕事してて。
◆長谷川さんは熱愛のお相手として、家庭的云々というより、女性芸人じゃないかと。
◆そうなんです。
工君、お笑いが大好きというのは、ご本人も言っているんですけど、ニッチェとすごく仲がよくて、ニッチェが阿佐ヶ谷会という飲み会を開いているんですね。
東京にあるんですけど、そこに工君はどんなに忙しくても必ず顔を出してるんですよね。
お笑いの人にリスペクトしていまして、最近、この阿佐ヶ谷会が有名になっちゃったもんだから、若手の女性芸人の人がニッチェに阿佐ヶ谷会に行きたいと言っているそうです。
◆工君めあてに。
◆意外とお笑いの方たち、女性の方が多いじゃないですか。
だから、狙われていると思うんです。
◆その枠なら紗理奈さん、行けるんじゃないですか。
◆その枠なら…。
◆その枠?あははじゃないでしょう。
ギリ、ちょっと違うでしょう。
違うでしょう。
これが一番いいやつ、私にとって。
◆もしかしたらね。
阿佐ヶ谷会、とりあえず…。
◆斎藤君は幾つ。
◆33歳かあ。
◆続いては福山雅治さんです。
激アツ大予想くるっとオープン!。
◆かなり具体的な予想も出てきましたけれども、まずは山崎さん、独身レジェンド。
◆これマル秘彼女というのが気になると思うんですが、これは女性ファンのことです。
◆なるほどね。
◆という意味で、ずっとレジェンドであってほしいという意味も込めてなんですけれども、映画でお父さん役をやったりとか、ちょっと家庭感をにおわせていたんですが、そういうのを、におわせていたんですけれども、オールナイトニッポンのラジオもやめました。
となると、結婚なのかなと思っていたんですが、ラジオできっぱり否定されましたし、そこは女性ファンのためという感じなのかなと。
これまでも交際が発覚すると、すぐお別れしてしまうということは、彼女のためにレジェンドであってほしいなと。
ファンのみんなもね、福山さん、独身レジェンド。
結婚、想像できない…。
だって、このメンツの中で40代って、まだ入るのがすごいし。
◆お相手の方もどういう女性かと想像できない。
100%、紗理奈さんじゃない、これだけは大丈夫。
◆わからないですよ。
意外に分からないじゃないですか。
だめと思った時点で終わりでしょう!◆斎藤君や言うとったやないか。
◆納村さん、またまた電撃婚の可能性があると。
◆最近、美人の一般女性とデートしているといううわさが結構流れているんですよ。
ただ、前はアイドルっぽい意識があって、自分が結婚してしまうとCDとか商品が売れなくから周りが困るというような意識があったというふうに聞いているんですが、最近は事務所の先輩のサザンさんも、すごい精力的に活動されてますし、後輩だと吉高さんが紅白の司会をやって、後輩も育ってきているので、そろそろ結婚もありかなと。
◆事務所のことを、運営も考えなきゃいけないと。
すごいなあ。
しょって立っていらっしゃるわけですね。
長谷川さん、かなり具体的ですね。
九州の女性?◆どういうこと?◆やっぱり、さっきから皆さんおっしゃっているように、一般の人のほうがいいと思うんですよ。
姿がわかるより。
実は、福山さんのお母様が、福山さんが結婚する相手はできれば九州出身の一般の人がいいという都市伝説があるんです。
◆都市伝説をそんな大声で言わないでください。
◆何を信じていいのか分からない。
◆でも、結構これ、言われているんですね。
西島さんですとか、プロ彼女、一切外に出てこない、プロ彼女をやっぱり捜したほうがいいと思うんですね。
◆プロ彼女という言葉があるんですよね。
◆今、できているんです。
◆彼女として完璧で、一切そういうのを出さない。
◆しゃしゃり出ない?◆しゃしゃらない。
◆しゃしゃりそう!◆あかんわあ。
◆しゃしゃりそうってどういうことよ。
◆絶叫して、つき合ってるぜえとか。
きょう来てるぜとか、言いそう。
◆言っちゃうわあ。
◆しゃりな。
◆スズキシャルナって、スズキの車みたいになってるわ。
◆かもしれないということなんですが、ラジオをやめられたと福山さんがおっしゃってましたけれども、スペシャリストの皆さんにこんなときには結婚や熱愛が疑われるという兆候を伺ってみました。
こちらです。
まず、家電CMに出演する。
そんなことがあったら怪しい。
◆これはね、やっぱりあると思うんです。
西島さんとかはそうなんですけれども、大手ですと、嵐がやったりします。
アイドルとはまた別に、俳優さんが、これまでずっと独身だった方が家電CMに出て生活感を出してくると、ちょっとやっぱりね、イメージとしてあんまりイメージをつくらないのが俳優さんなのに家電CMに出始めると、西島さんのときのように、ちょっと注意かなと。
◆そろそろいいよと。
ちょっとそういう雰囲気を出そうかと思ったら、CMの仕事が入る。
それがすごいなあ。
俺なんか庶民的。
プライベートさらけ出しているのに、何も来ない。
◆全然見えないですよ、プライベート。
全然言ってくれないし…。
何のために、さらけ出さないんですか。
◆えみりちゃん、結構長いのに、こんな冷たい。
こんな子やった?◆何を守ろうとしているのか…。
◆いいんですけど、まあまあね。
◆何かある?◆何か隠してますか。
◆やらしいやん、岡田ごときが、海外旅行に行く、それが嫌なのよ。
◆いつの話ですか。
◆海外やったら小豆島とか、そんな感じや。
◆続いての兆候ですが、ラジオだけではなくて、SNSやブログをやめる人がいると、怪しいと。
これは向井理さんがそうでしたね。
◆これはプライベートが漏れるような行動を避けるということで、例えば、倉科さんとの熱愛が発覚した竹野内さんだと、バカリズムさんからLINEに誘われたそうなんですけど、乗っ取りが怖いからという理由でかたくなに断ったらしいんですよね。
◆でも、実はその辺のプライベートが漏れるのが、なるほどね。
◆そして、3つ目、これも関係あるんですね。
お引っ越しをする。
◆よくあることだと思うんですけれども、引っ越しって。
◆例えば向井さんなんですけれども、今まで住んでたマンションはペット不可のマンションだったんですね。
国仲さんとつき合うようになって、国仲さんはワンちゃんを飼っているので、ペット可のマンションに引っ越したりとか、あと福士君とか、家族と暮らしているんですけど、それが1人暮らしになったりすると危ない。
まだ福士君は家族と暮らしているから大丈夫。
◆そういうことかあ。
◆実家暮らしから1人暮らしになるタイミングね。
でも皆さん、よく分かるんですね。
そんな実家を出たとか。
情報が入ってくるの。
何ですか。
◆何となく入ってくる…。
◆ほかにもありますか、過去の取材で、これはもしかしたらみたいな。
◆髪型の分け目を変えたとか、そういうのないですか。
◆それは浮気のあれじゃないですか。
◆ほかの事じゃないですけど、引っ越しで言いますと、仲間由紀恵さん、結婚する前なんですけれども、何回も撮られてしまったりとかしたので、結婚するまでに3回ぐらい引っ越していらっしゃる。
ついには地下駐にいきなり入っていって、出入りが撮りにくいマンションに越すとか、というのもやっぱりあるんですよね。
◆なるほど。
あと、ファッションが変わるとか、ないですか。
よく男はありますよ。
◆影響を受ける。
◆女性によってファッションが変わるとかありますよ。
◆長谷川理恵さんがそうでしたね。
サーファーとつき合っているときは余り化粧しなくて、色が黒くなるのを気にしないでとか。
◆女性はファッションで分かりますね。
◆歌舞伎役者とつき合うと、歌舞伎っぽくなるとか…。
◆それはやらない。
◆クマ取りしない。
◆時間が余ってましたので、余談で…。
◆情報ないの?◆最後にとっておきの情報を教えていただきますので、今年起こるかもしれない、芸能ニュース、大発表。
皆さん一斉にフリップオープン。
◆すごいのがありますね。
人気女優Nさん、インテリ俳優Iさんが結婚。
そして、◆それでは気になる、いろいろありますよ。
まずはまずは山崎さん、もう一度お願いします。
◆人気女優のNさんと、インテリ俳優のIさん、もしかしたら結婚へ。
年内にもと思っているんですが。
もうこの方というのは、交際は一応報じられてはいるんですね。
ただ、破局報道も出たりとかしているんですが、どうやら交際は順調に続いているそうなんです。
◆全く想像が…。
◆美脚の。
◆美脚女優さん。
◆美脚のN…?◆N澤まさみさんと…。
ああっ!◆Nさんの周りでは、反対する声もすごいあったんですけれども、1回離れてもやっぱりつき合ってるということなので、もしかしたら、こうなると結婚へ行くんじゃないかなというふうに思ってます。
◆続いて行きましょう。
続いては、あら、いいですよ、もう。
新垣さん。
お会いになりましたか。
新垣さんとお会いになりましたか。
◆番組で会いましたよ。
端のほうに元気のないおじさんがいるなあと思ったら、新垣さんでした。
◆あり得ないくらい声が小さくないですか。
声がすごい小さいんですけど、やることはちゃんとやってて、去年の7月にイベントでLiLiCoさんと一緒になったんですが、LiLiCoさんをナンパしたんですよ。
食事に行きましょうと言って、ちゃちゃんと必殺わざの即興でLiLiCoさんに曲もプレゼントして、どうやら1回デートが実ったらしいんです。
LiLiCoさんと声のボリュームが合わなくないですか。
◆全然合わないとは思うんですけど。
◆だからいいのか。
◆もしかしたら行くかもしれない…。
◆とんとんと、うまくいくかもしれない。
◆さあ、それでは最後、これ。
お願いします。
◆人気お笑い芸人と実力派女優K、ダブル不倫か。
◆これ誰よ。
◆ちょっとドロドロしてない。
◆どっちも結婚してるということ。
◆本当にばれると恐ろしい、修羅場になってしまうんですけど、最近頻繁に食事している姿が目撃されているんです。
◆実力派女優K。
◆過去に共演したこともある。
◆それ、ドラマで?◆そうですね。
◆岡田さんじゃないですか。
◆やばい。
私と北川景子ちゃんのKやな。
「悪夢ちゃん」で共演してるから。
◆でも、ダブル不倫ですよ。
◆急に小ボケやがな。
ダブル不倫ですよって、急にえみりちゃん、厳しい…。
冷や水ぶっかけるみたいな。
◆危険ですね。
◆本当に個室ばっかりのところで、お手洗いに行くのも人に会わないような食事場所で会ってるみたいな。
◆携帯用のあれを持っていってるということですか。
これは気になりますねえ。
◆偵察に行きます。
◆人気お笑い芸人、気をつけてくださいよ!ということで、今回はスペシャルということでしたけど、紗理奈さん、太陽君、ありがとうございました。
にぎやかにやっておりますが、いよいよ来年、違う、今年ですね。
◆始まったばかりですよ。
◆どうなるか、気になるニュースを大予想ということで、まだ時間はありますね。
けっこう残っておりますので。
◆もう一回、本日の感想をいただきます。
紗理奈さん、どうですか。
◆えっとですね…。
◆きょうのこの後の予定は?告知がありましたら。
◆ありがとうございます。
この後、京都でライブをするので。
◆もしよろしかったら…。
太陽君は。
◆僕は東京に帰ります。
◆富士山見てください。
2015/01/12(月) 14:00〜15:18
関西テレビ1
ハピくるっ! 今年どうなる!?気になる芸能ニュース大予想SP[字]
気になる芸能ニュース大予想SP!どうなる2015年芸能界!矢口復帰後・安藤美姫交際宣言・江角ママ友・竹野内熱愛、杏東出夫婦へ▽イケメン続々結婚、西島秀俊、向井理
詳細情報
出演者
岡田圭右(ますだおかだ)
辺見えみり
【ゲスト】
鈴木紗理奈
杉浦太陽
【芸能解説】
山崎寛代
長谷川まさ子
納村悦子(サンケイスポーツ)
【関西テレビアナウンサー】
杉本なつみ
堀田篤
番組内容
■最強芸能リポーター陣がぶった斬り!大阪の街行く女性陣たちが気になる芸能ニュースを、番組独自の目線で勝手に大予想!電撃結婚・ドロ沼離婚・熱愛報道・破局・衝撃事件と、世間を騒がせたあの騒動・あの夫婦・あのカップルはどうなってるの?という疑問にお答えします!
番組内容2
■「芸能界ちょこっとニュースBEST10スペシャル!」芸能界で起こっているビッグニュースの裏では、どこにも取り上げられないちょこっとしたニュースがあります。ハピくるっ!ではそんなちょこっとニュースを番組独自のリサーチでご紹介!どうでもいいとは言わせない!
■「今年裏ネタスクープ大予想!」最強芸能レポーターが今年のスクープをズバリ大予想!
スタッフ
【ナレーター】
大島榎奈
【プロデューサー】
佐野拓水
【ディレクター】
谷口博那
黒崎翔太郎
丹羽弘二
八友周規
【構成】
野口勉
やまだともカズ
勝浦慎吾
ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – トークバラエティ
ニュース/報道 – 定時・総合
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