相葉マナブ 「マナブタクシー」 2015.01.11


(渡部)見てくださいこの出来!
(小島)すごい!
(澤部)元気。
すごい元気。
あれ?髪切った?髪切りましたけど…。
切ったよね。
俺そんな気づかれる事ないです。
坊主であんまり…。
すっきりしてるなと思って。
一応僕も昨日切ったんですけど。
なんで俺…。
小島くんの変化には気づきませんでしたが…。
2週間前に植えたばかりの水菜は肥料なしでも土と水さえあればぐんぐん育つ事から「水菜」と呼ばれるだけあって驚きの成長を遂げていました。
まさに家庭菜園向きの野菜。
他にも2か月前に植えたロメインレタスや小松菜も十分収穫出来る大きさに成長していました。
そこで今回はマナブ家庭菜園で育てた
(渡部)せっかくなんで俺普段料理しないんだけど…。
(澤部・小島)ああ…。
ホントシンプルだけどこういう野菜たちにぴったりの鍋があるから。
食通の渡部くんがオススメする絶品の野菜鍋とは?結構いっちゃっても大丈夫なのかな?大人4人で鍋食うっつっても結構でしょ。
いやもう足りないよ。
もうOLさんだね。
マジで…。
(渡部)いいね。
(渡部)水菜なんてもう…。
(澤部)秒殺って聞いた事ないですけど。
(澤部)いけます?
(渡部)いけるいける。
(渡部)いいね。
気持ちいいね。
マナブ家庭菜園で現在育っている野菜を全て収穫していよいよ渡部くん直伝の簡単で美味しい鍋を作ります。
(渡部)おダシからねシンプルに…。
昆布。
入れる。
(渡部)沸騰する前に引き上げますからね。
(澤部)やりましたねこのダシとかもね。
(渡部)あとはニンニクもスライスしちゃおうか。
これ鍋入れちゃうから。
(澤部)スライスしたのを入れるんですか?タレの方に入れるんじゃなくて?
(渡部)いやいやいやもうベースに入れちゃう。
(澤部)お鍋に?大丈夫ですか?それ。
そうするとおダシにやっぱこう…。
もうこれもうまいよ。
(渡部)そろそろいいんじゃない?
(澤部)いっちゃいますか。
じゃあ上げちゃいますよ。
(渡部)簡単。
昆布入れてあとはもう…。
(渡部)そしたらしょうゆ塩酒でもう…。
(澤部)もう全部入れちゃって…。
入れちゃうよ。
(渡部)ざっと入れちゃって。
(澤部)うわ〜もううまそうだ。
入れちゃうよ。
(渡部)いいよ。
もうほら匂いわかる?たまんないよ。
うわ〜いい匂い!いい匂いいい匂い。
鍋のベースの味はこれで完成。
で俺の鍋の一番のポイント生姜。
これもちょっとすっときましょう。
パックで2〜3かけらあるでしょ?えーっ!食いすぎじゃないですか?
(渡部)ホントにそう。
温まるけどもこれいける?あるあるある…。
(澤部)いやあります。
ありますあります。
(小島)実は。
実は…。
(澤部)結構すりましたね。
結構すったよ。
(渡部)これもう…これで出来上がりですもう。
これであとは野菜ジャンジャン入れて…。
(澤部)えっもう出来上がり?
(小島)簡単。
(渡部)もうこれはよきところでどんどんもう…適度にしゃぶしゃぶしながら。
(小島)ヘルシー。
食通の食べてみていい?いただきます!
(渡部)もう大体食えちゃうよ野菜は。
(渡部)どう?どう?うめえ!
(渡部)いい?
(澤部)うめえ!
(澤部)やっぱシンプルだから野菜のお味がしっかりきますね。
(渡部)そうなのよ。
例えばさ豚とかでさニラとかさ豆苗をクッとくるんでさ。
(澤部)なるほど。
いいね。
いただきます。
あっうめえ!
(澤部)うんうまい!皆さんこの辺からちょっとずつ生姜をインしていくわけよ。
あっうめえ!渡部さん
(渡部)生姜?いく?味方増えた味方が。
さて菜園を飛び出した相葉くんは学ぶタクシーに乗って…。
今日はこの学ぶタクシーで下町のねすごい技術をね見に行こうかなって思っているんですけど。
(渡部)なるほどね。
それは何かというと…。
(北斗)何かな?何かな?
(北斗)あれ?鉛筆!
(渡部)鉛筆!
実は相葉くんが案内するのは中でも注目の鉛筆工場。
かわいいんですよこの外観がまた。
(渡部)あっホントだ。
鉛筆だ。
(北斗)ここなんだ。
北星鉛筆。
(北斗)北星さん。
ここの工場は売り上げを伸ばしてます。
(渡部)このご時世業績伸ばしてる…すごいね。
ここは伸ばしてます。
(渡部)なんか秘密あるんだね。
今日案内して頂く杉谷専務です。
よろしくお願いします。
(北斗)よろしくお願いします。
専務今ちょっと率直に鉛筆業界っていうのはどうですか?そうですねやっぱり一番使うのは子どもなんですけども子どもが減ってきてますんでやはりだんだんだんだん厳しくなっていくとこではあると思いますね。
ただ…。
そうですねはい。
ここの工場では。
(渡部)めちゃくちゃ気になる。
やめなさい!そういう事言うのはね。
痛い痛い…。
早速鉛筆作りの工程に隠された業績を伸ばす秘密を探ります。
こちらが
鉛筆はでは木の板にどうやって鉛筆の芯を入れるか知っていますか?
(杉谷さん)そうですね。
(渡部)あーっもう鉛筆だ。
(北斗)でも繋がってる。
(杉谷さん)まず平らな板に溝を彫っていくんですね。
芯を入れるための溝を彫っていきます。
(渡部)これ芯を入れるんだここに。
(杉谷さん)そうですね。
ここに芯がはまって…。
(北斗)あっそうなの?
(渡部)こうやってるんだ。
こうなんだ。
はあ〜。
鉛筆は
その方が一枚の板より強度が高くなるといいます
では実際に
(北斗)これ芯なの?
(渡部)えーっ?
(杉谷さん)いやこれ芯です。
(北斗)うわ〜!ああ芯だ。
(渡部)ああこの感じ。
芯を
(北斗)ちっちゃい頃握ってみたいと思わなかった?こうやって。
思った思った。
(杉谷さん)ここでこのような形でのりづけして…。
(北斗)ホントだ。
(渡部)つまり芯がずれないって事はのりづけしてあるって事ですか。
(杉谷さん)そうです。
(渡部)これをさっきの溝に入れてるんだ。
(杉谷さん)そうですね。
芯を入れて…。
すげえ!
(北斗)わあすごい!工程としてはでも切って塗って芯を入れて挟む。
(杉谷さん)そうです。
あれお兄さん何やってるんですか?
(杉谷さん)ここで今圧力をかけています。
ギューッと押しておかないとはがれちゃうんで。
(渡部)ホントだ。
ギュッと押してる。
わあ〜ホントだホントだ。
(杉谷さん)このままひと晩乾かすとのりが乾いてバラバラに出来る状態になります。
(渡部)そりゃ芯ずれねえわ。
いくら押してもね。
ひと晩寝かした芯の入った板は片面ずつ切れ目を入れて9本の鉛筆に切断していきます
(渡部)う〜わもう出来てる。
(北斗)出来立てのホヤホヤだって。
うわ〜!うわ〜!こうなってんのか。
(渡部)ホントにありますね。
合わさってる。
これ今最近は2Bが一番売れるんですよ。
(渡部)えっ!?ウソだよ!
(渡部)作ってない!?ショック!え〜俺も使ってた。
バーッて束で。
そうなんだ。
およそ30年前まで主流だったHBに代わり2Bが使われるようになった理由は鉛筆をよく使うのは…
筆圧の弱い低学年の生徒なので書きやすい2Bを推奨する学校が増えているからなのです
続いて形になったこれが意外にも手間のかかる作業なんだとか。
(杉谷さん)7回ぐらい塗るんですよ。
(渡部)上塗りしてるんですか?
(杉谷さん)そうです。
何回も何回も同じ鉛筆を…。
(渡部)なんでですか?それ。
(杉谷さん)そうですね。
乾かさなきゃいけないんでずっとこうやってやって乾かしてもう1回塗って乾かして塗って乾かして…。
うわ大変…。
(渡部)わあ大変だ。
(北斗)そんなすごい手間かけてるとは思わなかった。
(渡部)ペロッペロッと塗ってあるぐらいだ思ったけど7〜8回…。
専務こちらが今生産のピークを迎えてる?そうですねこれから生産のピークを迎えていく商品ですね。
普通の色鉛筆に見えるんですけどもこれチャコペンっていって洋服に目印つける…。
(渡部)チャコペン?
(北斗)そうチャコペン。
(杉谷さん)小学校入ると家庭科のセット買いますよね。
それにセットするためのものなんでこれから全部セットしていくためにうちが作って先に…。
4月からの新学期に間に合わせるため今の時期に生産のピークを迎えているのです
もう削った状態で…。
家庭用の鉛筆削りと違って
(渡部)すげえ!すげえ!クルクル回りながら削れてる。
(北斗)どこで削れてるわけ?
(杉谷さん)ここで大きなヤスリが回ってるんですよ。
ドラム式のヤスリがグルグルグルグル回ってまして…。
(北斗)気持ちいいね!
(渡部)めちゃめちゃ気持ちいい。
(北斗)すごーい。
あれ見てもね。
(渡部)今検品…不良を見てるんだって。
(北斗)さっきからガチャガチャやってて…。
真面目にやってますよ。
やってるに決まってるでしょ。
あっ見つけたほら!
(渡部)うわっすげえ!こんな中見つけた今。
ええ!?職人技。
これすごい。
これべつに専務…。
(北斗)わかりゃしないじゃない。
そして製品の梱包。
例えばこの色鉛筆どうやって並びを揃えるかというと…。
(北斗)あららら…。
(杉谷さん)こちらではね今包装です最後のね。
今まで出来たものを検品して包装していくという事を…。
(渡部)1個ずつ。
(北斗)きれいだしかわいい!
(渡部)あ〜癒やされる。
(北斗)いいねえ。
楽しい!
(杉谷さん)6本6本で12色です。
(北斗)うん12色でしょ?値段はこれ…。
(杉谷さん)定価で言うと。
値段変わらず?つまり鉛筆1本あたりの利益は減っているはずなのになぜ業績は伸びているのか?それは4年前に発売した新商品の大ヒットによるのだそうです。
ここで問題!その新商品は鉛筆を握った感触と書き味はそのままなのにある工夫をした事によってヒットしました。
一体どんな工夫をしたのでしょうか?さあ問題です。
(渡部)ヒットしたもの…。
(渡部)う〜ん…。
(北斗)難しいな。
ヒントをちょっと…専務。
(杉谷さん)普通の鉛筆はさっき見たと思うんですけどこのぐらいの太さの溝が彫られるんですけども今回の新商品はこれぐらい太い溝に…。
はいはいはい…。
つまり…。
ただ芯を太くしたってだけですか?そうですね太い鉛筆はありますね元々。
何それ感じ悪いな。
(渡部)わかった!近いですね。
近い!惜しい!違う違う違う…。
正解ですね。
出た。
正解やっと出たよ。
こちらが大ヒット商品となったその名も
(杉谷さん)真ん中に芯を入れてないんですよ。
芯を入れずにそこにメカをこうつけたものがこちらですね。
こちらの中にこの芯を入れます。
でこちらに押す部分ですね。
押す部分をつけます。
シャーペンの芯じゃないんですね。
(杉谷さん)でこれを組み立てるとこれで中から鉛筆の芯が出てくる。
(北斗)これかよ〜!あっ!
(渡部)どう?この太さだったら。
(北斗)折れないの?
(杉谷さん)折れない…。
(北斗)ちょっとやそっとじゃ。
うわ〜そうなんだ!5万本売れれば大ヒットといわれる文具の世界で驚異的な売り上げを伸ばしたこの商品ですがさらにそのおかげでこれって
(渡部)削りカスを。
このおがくずで?
(杉谷さん)ちょっと違うものを作ろうかなって事で…。
こちらがおがくずを使ったアイデア商品。
えっなんだろ?そうですねあの…夏場とかは結構みんなやったりしたりとか…。
(北斗)わかった!ああ〜えさ!虫かごに入れる…。
(北斗)そうそうそう。
(杉谷さん)違いますね。
わかった。
あれじゃないですか?ピンポンです。
あっウソ!?
(杉谷さん)着火材として使って…。
(渡部)確かに燃えそうこれ!
(杉谷さん)よく燃えるんですよ。
鉛筆の木って削りやすいように多少ロウ分が染み込まされてる。
なんでよく燃えるんですよ。
(渡部)おっきたきたきた!もう…おお!焦げた焦げたこっちは。
(北斗)ホントだ〜。
(渡部)あ〜すげえ。
確かに全然違うね。
時代に合わせて鉛筆は段々落ちてますのでその中でどうやって鉛筆を続けてったらいいかっていうアイデアの中で今究極のリサイクルで「着火薪」になったっていう形になります。
東京下町から学ぶ日本のすごい知恵と工夫。
続いては渡部くんが案内。
なんの工場に行くのかというと…。
(北斗)うわっ懐かしい!懐かしい!
(渡部)レモン石けん。
レモン石けん!そうそう…。
学校でおなじみのレモン石けんをはじめ様々な石けんを昔ながらの製法で作り続ける国内有数の石けんメーカーの工場へ。
その昔ながらの製法とはワインやチーズなどのように熟成させるというのですが一体
(渡部)ちょっとミルキーな香りがねえしますけども。
(北斗)ホワイトソースみたい!
(渡部)すげえ美味しそう。
ねえ美味しそうだね!
(北斗)この中入ったらすげえきれいになりそうじゃない?100度以上。
熱いな。
(渡部)ちなみに熟成ですけど大体4日間じゃあこの中で?そうですねはい。
こちらの石けんは
さらにそれを洗浄して純度を高め寝かせる事で肌に優しい石けんが出来上がるそうですが手間と時間がかかるためこのようなやり方で石けんを作っているメーカーは現在では数えるほどしかないといいます
どうも職人さんこんにちは。
(北斗)こんにちは。
どのぐらいこの工場で働いてらっしゃるんですか?
(渡部)18年!
(北斗)18年。
匠じゃん。
(渡部)さあここで皆さんクイズでございます。
こちらの職人さん一瞬で熟成具合を確かめる技をお持ちです。
その技とはどんな技でしょうか?それはこの職人さんにしか出来ない技ですか?まあここで長年働いてる方はみんな出来ますかね?担当者は。
(渡部)担当者は出来る。
(北斗)担当者は出来る…わかった!わかったよ。
(渡部)指を突っ込んで…。
(北斗)だって100度以上でしょ?熱さで。
なるほどね〜。
指を突っ込んで僕はね匂いだと思います。
(渡部)ほう。
匂いをどうする?だから18年やってるから…。
わかりました。
それでは実際職人さんよろしくお願いします。
はい。
(渡部)さあ今混ぜましたよ。
匂ってる?匂いか?あっ…!石けん職人が
(渡部)さあ今混ぜましたよ。
(渡部)軍手を取ったぞ。
(北斗)あっ取った!
(渡部)どうする?はい。
ヘラについているこの石けんを拭き取って…。
匂ってる?匂いか?あっ…!
(渡部)舐めました!ピリ辛いやいや…。
味聞いてんじゃないです。
熟成オッケー?熟成オッケー?
(小野坂さん)オッケー。
(渡部)オッケー。
という事で正解は…。
「舐める」が正解でございますね。
(北斗)舐めるの!?
(渡部)なぜこの舐める方法なんですか?辛みを見てるんです。
(渡部)えっ?そうです。
舐めた時に舌で感じる刺激の強さでアルカリの残量を推測して熟成の度合いを見ているのだそうです
(渡部)例えば
(渡部)あとでやる。
(渡部)代々伝わっている?この工場で。
最初のすごいチャレンジャーがいたんでしょうね。
ええい!って奴がね。
やっちゃえ…!
こうして熟成させた石けんは乾燥させてチップ状にしていきます
この工程に
(竹下さん)これがロールという機械です。
1回こういう形になるんだ。
すごいいい匂い。
(渡部)匂いは…すごいですねレモンの。
(北斗)上に上がっていってる。
(渡部)へえ〜。
あっ!これ?え〜!
(渡部)こういうふうにね。
またこう1本出てきて。
(竹下さん)はい。
(渡部)でここで切断。
(北斗)これきれい。
おいしそう。
(北斗)なんかそう美味しそうなの。
そしてここから
(渡部)ああ〜!ここもう石けんですよほら。
(北斗)ホントだ!すごっ!
(北斗)うわあ〜!
これは機械練りと呼ばれるやり方でまだやわらかい石けんをレモン型の金型に押し当てて成形します
(北斗)働いてるな〜!
(渡部)うわあ〜。
(渡部)うわあすげえ。
この機械をね1日俺見てる自信ありますよ。
ずーっと見てられるこれ。
飲める?これ。
飲める?
(渡部)飲める飲める。
頑張ってる。
(渡部)さあ皆さん。
はい。
(渡部)このレモン石けんなぜこのサイズになったんでしょうか?はい!はい北斗さん。
(渡部)子どもの手のひらにぴったり入るサイズ。
なるほど。
さあ相葉くん。
レモンっていうぐらいですから形もレモンに似せてますもんね。
だから平均的なレモンのサイズをとった。
創業者が。
(渡部)さあ竹下さん正解は?はい色々説があるんですが北斗さんのおっしゃった子どもの手にフィットするサイズっていうのが…。
ほら!一発!
レモン石けんの誕生はおよそ50年以上前
子どもの手のひらにちょうどいい大きさでこれまでにない形と香りが喜ばれ普及する事になったといわれています
下町の工場2つ見ましたけれどもいかがでしたか?普段使ってるものなのによくよく考えたら…。
鉛筆もレモン石けんも。
そうですね。
えい!
(澤部・渡部)えい!
(澤部)最終回?最終回じゃありません。
今回はね言葉のキャッチボール。
次週の『相葉マナブ』は…。
つが出来とる。
えっちょっと待てよ…。
わいは〜!いやわかるかっ!とっこらがっちゅうはんでちゃんとやねばまね。
難しい…。
「ニッポンの方言を学べ!」教えてけろ。
(渡部)それなまっちゃダメ。
日曜夜は『坂上忍の成長マン!!』
今年最初の成長テーマは…
2015/01/11(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ 「マナブタクシー」[字]

相葉くんが北斗晶さんをゲストに迎え、日本が誇るスゴイ技術を見学!昔から使っているあの商品はなんと下町で作られていた!?マナブタクシーで東京下町の工場巡ります

詳細情報
◇番組内容
嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー
◇出演者
相葉雅紀、渡部建(アンジャッシュ)、北斗晶
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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