(コロッケ)
どうですか?美しい富士山
そしてこの景色の中で頂くもぎたてみかん
今回は自然のごちそうたっぷりの神奈川県松田町からお届けします
時は江戸。
ここは相模の国は松田の村外れ。
出て参りましたのは松田村の若者清次郎。
(拍手)
(清次郎)お地蔵様3年ぶりにふるさとの松田村へ帰って参りました。
江戸で日本一の絵を描く浮世絵師になるための勉強を終えて帰って参りました。
お地蔵様何か言って下さい。
お地蔵様!お地蔵様…。
お地蔵様は無口だ!ヘッヘッヘッヘッ…お地蔵さんお供え物持ってきたからね。
これねあげるからね。
お地蔵様も顔でかいね。
いや〜でもお地蔵様見れば見るほど隣村のえなりかずきに似てるよね。
コロ蔵さんですよね…?あれ?清次郎?清次郎!帰ってきたのか!はい。
お前江戸に浮世絵の修業に行っててそれで戻ってきたのか?ああうちの村から見える日本一美しい富士山を描くために帰ってきたんだよ。
ほら村の南側の丘から見えるあの日本一美しい富士山。
コロ…コロロ…。
コロ…コロ蔵さんと…。
ちょっと俺は犬じゃねえんだよ。
失礼しました。
コロ蔵さんと昔一緒に2人でよく眺めたじゃねえか。
いやいや俺と2人じゃなくて俺の妹のえみと2人でだろ。
ヘッヘッヘッ…何たってえみはよなあお前とは幼なじみだし末は一緒になるって約束した仲じゃん。
そうなんですよ。
村を出る時えみちゃんと約束したんです。
一人前の絵師になったらあの丘から見える日本一美しい富士山を描いてあげるって。
だけどな清次郎残念だけどお前の言う日本一の美しい富士山はもうなくなったんだよ。
え?どういう事だい?
(えなりかずきのものまねで)だって富士山がなくなってしまったんだからしょうがないじゃないか。
それはそれとして受け止めてくれよ。
なお地蔵さんもそうやって言ってるだろう。
コロ蔵さんが言ってた。
いや違う…俺じゃない。
お地蔵さんが言ってたんだよ。
コロ蔵さんが言ってました。
俺じゃない。
俺じゃないよ。
でもね村に来れば分かるから。
ちゃんとなあ。
待ってるからなよし。
ちょっと!コロ蔵さん待って下さいよちょっと!
(拍手)さて変わりましてここは清次郎のふるさと松田村。
ねえ前に来た時はここからもっときれいに富士山が見えてたのに。
石垣が邪魔で見えないわ。
あこの穴から見えるんじゃない?出て参りましたのは庄屋の息子黒兵衛。
グッドアフタヌーン!こんにちはアハハハ。
あなたたちはマウントフジつまり富士山をルックしたいの?
(2人)見たい見たい!
(黒兵衛)アハハハハ…それじゃあこの石垣ストーンチャイルド…。
ストーンチャイルドね。
この石垣を外してルックさせてあげましょう!バット!しかし!見るためには1人100文2人で200文払ってもらいたい。
それならいいわ。
行こ!
(黒兵衛)ちょっと待ってよ。
そのやだ。
そのえ〜!っていうの。
二度と来るなよ。
出て参りましたのは清次郎の姉おゆき。
黒兵衛さんいつまでそんな事を続けるつもりですか。
ここの村人は昔から毎朝富士山を眺めてその日一日元気になる。
いってみれば富士山は村人たちの元気の素です。
それを1回眺めるたびにお金を取る。
そんな庄屋さんの暴走父の進太郎はじめ村人たちみんな悲しんでおります。
シャラップ!やかましい!これは私が決めた事ではなく我が父マイファーザーの庄屋の憲一郎が決めた事なんだよ。
お前のお父さんの進太郎が何を言おうが関係ないんだよ!分かったか?あ〜!ひどい人たち!おとっつぁん!おとっつぁん!出て参りましたのは清次郎の父進太郎。
あ〜富士山が見たい。
富士山が見たいよ〜!見たけりゃおとなしく金を払え!ダメよ〜ダメダメ。
(進太郎)貴様らに払うお金なんかないよ。
よし見てやる!
(黒兵衛)ちょっと待て!待て!ウエイト!ウエイト!ウエイト!ストップストップ!ストップあ〜!ちょっと!じゃあ見たならお金下さい。
お金出してよ〜!
(黒兵衛)ダディーダディー!早くお金を出しなさいよ!村人みんなの宝である富士山を見るのに何でお金を払うの?そうよいいかげんにしなさいよ!お黙り!富士山を見れなくするために造ったこの石垣…。
どれだけお金がかかってると思ってるのよ!あ進太郎おじさんあおゆき姉さんもいる。
ねえ清次郎さんが帰ってきたって本当?え?今コロ蔵お兄ちゃんから聞いたの。
村外れのお地蔵さんの所で会ったんだって。
こっちには来てない?ううんまだ来てないけど。
村に帰ってきたという事は一人前の浮世絵師になったという事だ。
良かった!それにしてもどこに行ってるんだろう。
でも一番早く清次郎に会いたがってるのはえみちゃんあんただよね?はい!もう…恥ずかしい!ポッ!ちょっとちょっと!ウエイトウエイト!芸風に合わない演技するんじゃないよまったく!さあさあ早く早く。
ちょっとちょっと…。
(清次郎)いいですよもう…。
いやいや…まだ合わす顔がない。
清次郎さん?えみちゃん!あの清次郎はふるさとの松田村から見える日本一美しい富士山を描きたいってそうやって思って戻ってきたんだよ。
でもそれが石垣に囲われて見えなくなってしまってるんでがっくりして江戸へ戻るって言うからいやそれはダメだって言って無理やりこっちに連れてきちゃったの。
誰だよ!誰がこんな石垣なんか造ったんだよ!
(進太郎)こいつらだよ!あたしよ!悪い?え?庄屋さんが何のために?理由なんかどうでもいいんだ!とにかくお前も富士山が見たければ銭を出しな!行くわよ!黒兵衛。
アイアンダースタンド。
レッツゴーマイホーム!ダディー!ダディー!
(憲一郎)早く!
(黒兵衛)トゥギャザーしましょう。
(憲一郎)何やってんの。
3年前よね。
庄屋さんに何があったか知らないけどいきなりあんな石垣を造って富士山を見えなくしちゃったのは。
そうだ私庄屋さんに掛け合ってくる!いやえみ…ダメ。
庄屋さんに頼んであの石垣を壊してもらうわ。
清次郎さん待っててちょうだい。
じゃあ私行ってくる!いやちょっとえみ!
(清次郎)えみちゃん…えみちゃん!あ〜…入っちゃった。
あ〜。
あ〜…あれからだいぶ時がたったけどえみは大丈夫かな?えみ…えみ…。
あ出てきた。
行ってきたわ。
でどうだった?庄屋さんが言うにはあの石垣を取り壊すにはある条件があるって言ってた。
条件?いやどんな条件だ。
(黒兵衛)その条件とは…私がスピーチしよう。
ハハハハハ!清次郎お前が浮世絵のスタディーつまり勉強のために江戸に行ったのは3年前のハッピーニューイヤーだったな。
お前が本当に立派な浮世絵が描けるようになったらこの石垣を全て壊してお前が描くにふさわしい美しいマウントフジを見せてやる。
年が明けて来年の1月1日朝お前が一人前の浮世絵師になったという事を我々のインフロント前で見せてもらいたい。
シーユーアゲイン!ネクストイヤー!
(拍手)分かった?清次郎さん。
清次郎さんが一人前の浮世絵師になっていたらあの石垣は壊してくれるって。
大丈夫よね?清次郎さんはもう立派な浮世絵師になってるんですものね?うん。
でもどうやって一人前になったって事を証明するの?そうだな…いくらこっちがうまいうまいって褒めたって庄屋の方がそれを認めなければダメだろう。
あ〜…そういう事か!ねえ一人前の絵師ってどういう絵を描く人の事なのかしらね。
そういえば何年か前に小田原の宿場に泊まった絵描きさんが宿屋のふすまに描いたすずめが朝になって朝日を浴びたとたんにふすまから抜け出して飛び出していったってそんな話を聞いた事があるよ。
そうか…名人っていわれる一人前の絵描きさんが描く絵は描いた人や動物が動きだす。
そういう事なんだ。
ねえ清次郎さん清次郎さんはこの辺りの誰か有名な人の絵描ける?うん?この辺りの有名な人って誰?それは金太郎だよ!金太郎!足柄山の金太郎!あれなら武者絵にもなってるから清次郎ならきっとうまく描けるんじゃないかしらね。
ねえ清次郎。
そういえば描いた事あるよ。
どっちなの?どっちだよ!言ってる事とこれと違うだろ。
描いた事あるの?描いた事あるよ。
ああそうかそうか。
ややこしいわね。
よし!清次郎さんが描いた金太郎がまるで生きているかのように飛び出して動きだす。
そうすれば一人前って認めてくれる。
いやだけどホントに生きてるように飛び出してくるの?金太郎。
金太郎だよ!それは大丈夫!私にいい考えがあるわ。
(拍手)
(黒兵衛)清次郎まだ見えてないみたいですね。
やっぱり一人前にはなってなかったのね。
ちょっと残念だわ。
あ!ルックアット!庄屋様今から清次郎さんが一人前の絵描きになったところをご覧に入れます。
どうやって見せるんだよ!庄屋さん名人の描いた絵はその絵に魂が宿るというそういう伝説を聞いた事ないですか?そういううわさは聞いた事があったわね。
ねえ。
今から清次郎が足柄山の金太郎の武者絵を描くわ。
その清次郎さんが描いた金太郎が見事に抜け出したら一人前と認めてくれますね?面白い!やってみろ。
では描くぞ!出来たぞ!
(えみ)清次郎さんそこに貼って。
(清次郎)どうだ!
(拍手)なかなかやるじゃないの。
(えみ)今よ!
(美川憲一のものまねで)・「そうよ私は金太郎なのよ」足柄山の金太郎よ!文句ある?ああん!
(拍手)失礼しました〜!どう?清次郎さんの描いた絵から抜け出してきた金太郎さん見えた?今そこから出てきただけじゃないか!しかもどっかで見た顔だなと思ったら…。
あいつコロ蔵じゃないか?バレちゃいました?
(黒兵衛)分かるに決まってんだろ!
(えみ)お兄ちゃんもう出てきていいわよ。
どうやらすっかりバレちゃってるみたい。
やっぱり?やっぱりやっぱり…。
いやとんだ茶番をお見せして申し訳ございません。
庄屋さんでもこれだけは聞いて下さい。
村に美しい富士山を取り戻すためにみんなで一生懸命考えたんです!
(拍手)良かったわよ。
え?庄屋さんのものまね?違うわよ!清次郎の事。
お前が一人前になった事を認めましょう。
一人前という事は周りのみんなの心をつかめる人間の事。
今の清次郎のためにみんなの心が一つになってるのをこの目でしっかりと見せてもらいました。
(進太郎)庄屋さんそれではこの石垣は壊してもらえるんですね?もちろんよ!
(えみ)でもどうして庄屋さんはこんな石垣を造ろうと思ったの?お父さんは村人たちと同じようにいや…それ以上に富士山を愛していたんだ。
そんなお父さんがある時富士山を眺めてみると旅の客が周りにごみを平気で捨ててゆく。
おかげで美しい富士山の景色が台なしだ。
お父さんはそれをとても悲しんでいた。
だから清次郎が立派な絵描きになって帰ってくるまでに…。
(黒兵衛)美しい富士山に戻したい。
そう思って…石垣を造りお金を取った。
そしてそのお金を元のように美しい富士山にするためにユース使ったんだよ。
さあ今から石垣を壊すわよ。
黒兵衛準備して。
(黒兵衛)はい!へえったった…はいったった…。
(一同)お〜!
(黒兵衛)準備出来ました。
清次郎これがお前が描くにふさわしい日本一美しい松田の富士よ!ご覧!
(石垣が崩れる音)
(おゆき)おとっつぁん良かったわね。
村の人たちの願いが通じたわ。
清次郎これからも立派な絵を描くんだよ。
はいありがとうございます。
(えみ)清次郎さん…。
えみちゃん!
(進太郎)良かった!あ!もうすぐ太陽が出るんじゃないかな。
(黒兵衛)おお!ビューティフルマウンテン!ハッピーニューイヤー!いや〜富士山が美しい!これぞ日本一の山だ。
富士山を愛する気持ちは我々も庄屋さんも同じだった。
これからも一緒にこの美しい富士山を守り続けましょう。
は〜いはいはいはい。
(拍手)今回はですね松田町にやって参りました。
はい。
ハーブのいい香りがしますね。
でしょう。
ここはですね松田山ハーブガーデンといいまして一面にハーブがねず〜っと植えられてるんですよ。
もういい香りだね。
いい香り癒やされますね。
癒やされますね。
分かった。
よしよしよし…。
じゃじゃ行こう行こう…。
神奈川県松田町。
山々に囲まれた自然豊かな地域に1万1000人が暮らしています。
町のシンボル松田山では100軒を超える農家がみかんを栽培しています。
いいでしょう。
でねルーちゃん。
どうです?きれいですね。
松田町から見る富士山です。
どうもこんにちは。
どうもいらっしゃいませ。
いらっしゃいました。
ようこそ。
みかん狩りを楽しめる観光農園を開いています。
是非やってって下さい。
(ルー)ありがとうございます。
何か渡されましたけど。
そうですね。
早速じゃあ。
どうぞ。
みかんの選び方とか何か…。
養分が下に向かって行き渡ると甘〜いみかんになるんだそうです。
(ルー)この辺が。
あ何かすごくソフトな感じ。
(内藤)いいと思いますよ。
(ルー)でこの先っぽをぷちっと。
どうぞ。
むきやすい。
がっつりいっていいですか?
(ミチ子)どうぞ。
うん!とったばかりのみかんをジュースにして頂きました。
もぎたて搾りたてのみかんジュース。
これは最高ですね。
(ルー)最高だよね。
うわ…いただきます。
(ルー)いただきます。
うっわ!
(ルー)何か飲むと体にぐぐぐって何かこう…入っていきそう。
みかんの汁をぎゅっと寒天で固めています。
地元ではお祝いの席で食べられるそうです。
いただきます。
うん!甘すぎずホントにこうみかんの純粋なねみかんのそれをそのもの実寒天にしてあるんで。
また違った味でしょ。
(ルー)全然違いますまた何か。
違いますでしょ。
信明さんは明治から続くみかん農家の4代目。
一方ミチ子さんは営林局に勤めるOLでした。
農家に嫁いだミチ子さん。
家事はもちろんみかん栽培も手伝います。
収穫の時期はお手伝いの人も雇いました。
ミチ子さんは毎日12人分のお弁当を作って山の上の畑まで届けに行きました。
えちょっと待って下さい。
これ下の方からお弁当12人前持って上がってくるって結構な距離じゃないですか。
収穫したみかんを運ぶのも大変な仕事。
毎日何度も険しい山道を登り下りしてみかんを運びました。
(ルー)そういう時はどうする?それ誰にも聞こえないところで?聞こえないとこで。
内藤さんご夫婦が大切に育ててきたみかん園。
10年前からは観光農園として開放したくさんの人が訪れるようになりました。
じゃあもう今奥様はそれがまた一つの楽しみに?でもうれしいですよね。
そうですうれしいですね。
2人にとって思い出の歌っていうのはありますか?名曲ですよ。
戦争が終わり日本が新しい歩みを始めた昭和21年。
童謡「みかんの花咲く丘」は発表されました。
車窓から見えるみかん畑をイメージして作られたこの曲は今日も多くの人に愛され歌い継がれています。
それではささやかではございますがすてきな歌い手さんとオーケストラを呼んでおりますどうぞ。
(瀬口)こんにちは。
瀬口侑希です。
それでは内藤さんご夫婦のために歌います。
聴いて下さい。
険しい山道の先には希望の丘がありました。
内藤さんご夫婦にお送りします「みかんの花咲く丘」。
(拍手)どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
また明日からのエネルギーが湧いてきます。
ホントにありがとうございました。
トゥギャザーで50年ですよ。
すばらしいですよね。
みかんもおいしかったですね。
いや最高でしたね。
じゃあ私たちは次のすてきな方を探しにいきますか?
(山岡瀬口)はい。
じゃどうもここでお別れなんで。
これで終わり?じゃあどうも。
どうもどうも。
ありがとう。
いってきます。
いってきます。
ちょっとみかん食べてるからまだ。
寂しい時やつらい時心にしみる歌がある。
心を癒やす歌がある。
「コロッケ歌に乾杯」。
「風の吹くまま気の向くままにどこへ流れる三度笠。
生まれ故郷が恋しい時は月を眺めて笑うのさ。
そんな男のきまま旅。
氷川きよしさん『ちょいときまぐれ渡り鳥』」。
ちょいとそこの人。
急ぎ旅でござんすか。
道中気をつけてお行きなせえよ。
(拍手)「続いては美川憲一さんです。
作曲家中川博之さんの遺作となった曲です。
感謝の気持ちを込めて歌います。
美川憲一さん『雨がつれ去った恋』」。
(拍手)続いては森進一さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願い致します。
さて今日歌って頂く曲は「えにし」。
今日和服で歌われるという事でえ〜っとシングルで和服で歌われる曲っていうのは?
(森)初めてですね。
またこの歌もホントすてきですから何か皆さんもねこの日本情緒あふれるそのメロディーの中にですね浸って頂けると思いますんでね。
それでは歌って頂きましょう。
森進一さんで「えにし」。
森進一さんで「えにし」。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
楽しい時間はあっという間に過ぎるものでそろそろお別れの時間です。
会場の皆様最後までご覧頂きホントにありがとうございました。
ゲストの皆さんもありがとうございました。
(一同)ありがとうございました。
瀬口さんアコーディオン男爵の山岡さんまたすてきな方を探しに行きましょうね。
はいよろしくお願いします。
「ごきげん歌謡笑劇団」。
次回は2月26日木曜夜8時からお送りします。
またお会いしましょう。
さようなら〜!2015/01/08(木) 20:00〜20:43
NHK総合1・神戸
ごきげん歌謡笑劇団「神奈川県松田町」[字]
コロッケ司会にものまねに大活躍!▽氷川が富士山を取り戻す!?▽はしの・美川・森が描く、笑って泣ける人情芝居!▽コロッケ・ルーの珍道中!地元のもぎたて▽話題の新曲
詳細情報
番組内容
コロッケ司会にものまねに大活躍!▽氷川が富士山を取り戻す!?笑って泣ける人情芝居▽コロッケ・ルーの珍道中!地元のもぎたてに大感激!▽瀬口侑希がミカン畑で「みかんの花咲く丘」を熱唱!▽話題の新曲【出演】はしのえみ 氷川きよし 美川憲一 森進一 ルー大柴 瀬口侑希 山岡秀明 【ナレーション】瑞姫 横尾まり 瀬戸麻沙美 【司会】コロッケ 【構成】元木すみお 【収録】神奈川県松田町・松田町民文化センター
出演者
【司会】コロッケ,【出演】瀬口侑希,山岡秀明,森進一,美川憲一,氷川きよし,はしのえみ,ルー大柴,井上理恵,佐藤満美,【語り】瑞姫,横尾まり,瀬戸麻沙美
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
音楽 – 歌謡曲・演歌
劇場/公演 – 落語・演芸
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:12297(0x3009)