(志乃)へえー。
ほれは?
(増岡)はい。
ひゃくまんさんと申しましてこの春の北陸新幹線の開業の記念にとできた起上りこぼしだそうでございます。
(志乃)へえー。
ひゃくまんさんか。
(増岡)はい。
いいね。
品のあるいいお顔や。
はい。
(せきばらい)ああっ。
ほれは奈緒子さんの…。
どうぞ。
ひゃくまんさん。
はい。
・
(知子)あっ。
何かご用ですか?
(弘美)あのう。
(房子)掃除がなってませんね。
(一同)えっ?
(房子)ほこり残ってました。
(一同)えっ?あなたたち。
かぐらやの仲居としての自覚が全然足りません。
(弘美)こちらが母屋でございます。
(房子)はい。
あー!ここも駄目。
(弘美)えっ?
(房子)雑巾で拭いた後はから拭き徹底しないとね。
(弘美)ああ。
すみません。
(房子)はい。
(弘美)はい。
(増岡)板長。
板長。
今奈緒子さんが大女将に呼ばれて奥へ。
(辰夫)おお。
とうとう来たか。
あの名物仲居。
(増岡)はい。
私もよく存じております。
あの仲居さんを知らねばこのかいわいでの旅館業界ではもぐりやとまでいわれております。
(辰夫)金沢一の大ベテラン。
プロ中のプロ。
はい。
(辰夫)ほれにしごきで有名やそうや。
追い出した仲居は数知れないそうでございます。
(房子)また大女将の下この老舗旅館かぐらやで働かせていただけるなんてこんな身に余る光栄はございません。
まあほう言うていただけるやなんて私の方こそこんなうれしいことはありません。
・
(奈緒子)失礼します。
どうぞ。
奈緒子さん。
ほんならこちらへ。
(奈緒子)はい。
紹介します。
こちら小島房子さん。
このたびこのかぐらやでこれから仲居頭として働いてもらおうと思うとります。
初めまして。
房子と申します。
(奈緒子)神楽家の嫁でかぐらやの女将の奈緒子でございます。
私と房子さんの出会いはもう40年も前やね。
私がまだこのかぐらやの女将になりたてのころ親戚の経営する湯涌温泉の女将が病気で倒れてほの助っ人に出向いたことがあったんや。
ほのときやったね?房子さんに出会うたんは。
いや。
女将になりたてだなんてそんなご謙遜を。
もうあのころから大女将はご立派な女将の風格をお持ちでいらっしゃいました。
いえいえ。
私こそそのころはもう仲居になりたてで。
旅館の仕事のことなど何にも知らずに。
大女将から仲居の仕事のいろはを教えていただいたようなもんでございます。
いえいえ。
そのおかげであれから40年。
こうして今日やってこられたんでございます。
評判はずっと聞いとりましたよ。
どこへ行っても房子さんに来てほしいという旅館ばっかりで。
ほれなんにこうしてまた私の下で働いてくださることになってホントにこんなにうれしいことはありません。
何をおっしゃいます。
私こそまた大女将の下で働かせていただけるなんて仲居冥利に尽きるってもんでございます。
私ももういい年ですしできればこれを最後のご奉公にとも思っております。
いや。
最後のご奉公やなんて。
私に比べたらずっとずっと若いのに。
そうですよ。
うちの大女将なんかお年を召すほどにますますご健在なんですから。
まあ長年かぐらやの大女将としての重責を背負われてきたんです。
少しはそろそろのんびりされたらとも思うんですが。
いいえ。
かえって奈緒子さんには申し訳ないと思うとりますよ。
せっかく女将になったんにこんな大女将がおったんではね。
やりたいこともすんなりとはできんやろうと思うてね。
いいえ。
やりたいことはさせていただいてますから。
ご心配なく。
ほうか。
はい。
こちらです。
(房子)はい。
こちらが仲居たちの控室となっています。
はい。
ああ。
すいません。
すいません。
はい。
ありがとうございます。
えー。
それであのう。
前の仲居頭さんが辞められてからどれぐらいに?半年ぐらいかと。
ああ。
なるほど。
早速引き締めにかかんないと。
引き締める?仲居たちに気の緩みが出ております。
えっ?そうですか?じゃあ何でも気付いたことは言ってください。
あのう。
それはどういうことに対してでもでございますか?もちろんです。
慣れは敵。
気付かぬうちに見過ごしてしまうことがあってはいけません。
それ聞いて安心いたしました。
ではそのように。
ではお願いします。
はい。
仲居も仲居だけどあの嫁もどうしてどうして。
ますます引き締めにかからねば。
(房子)知子さん。
(知子)はい!このパンフレットちゃんと種類別にきちっと揃えときなさい。
(知子)は…はい。
(房子)ねっ。
弘美さん。
(弘美)はい!
(房子)ソファのこう合わせ方をちゃんとこうね。
こっちとこっちちゃんと合わせるの。
(弘美)はい。
(房子)あなたたち何年仲居やってんですか?これでよくかぐらやの仲居だって言えますね。
恥ずかしいと思いなさい。
(一同)すいません。
(房子)まあ。
和代さん。
(和代)はい。
(房子)落ち葉。
落ち葉拾いなさい。
もう言われる前に。
(和代)はい。
すいません。
(房子)弘美さん。
(弘美)はい。
(房子)新聞。
(弘美)はっ!さすが房子さんや。
はい。
的確でスピードがあります。
それに仲居さんの使い方もうまいもんですね。
うん。
ホントに。
いいお人に来てもらいました。
はい。
(せきばらい)ほなら私は母屋の方に戻っておりますから。
あっ。
はい。
では私は金沢女将塾の方を。
書類選考を済ませておきますので。
どうぞどうぞ。
ああ。
あのう。
言うときますけど私には関係ないことですさかい。
金沢女将塾は奈緒子さんが女将としての初の大仕事や。
ああ…。
ねえ?大女将の私が出しゃばっては奈緒子さんの顔も立たんやろし。
あのう。
そのことなんですが。
大女将にも少しだけお顔を出していただきたいことがございまして。
私の顔?はい。
まあ。
何を言うんや。
奈緒子さんの責任で始めた一大イベントや。
私の顔なんかいりません。
私は陰で見守らせていただきます。
ほんなら。
あのう。
大女将…。
(房子)女将。
は…はい。
あっ。
はい。
何でしょう?房子さん。
客室の方も点検させていただいてよろしいでしょうか?あのう。
客室の方なら先ほど私が見てまいりましたが。
(房子)ですがもう一度私が。
あっ。
お嫌でなかったら。
あっ。
いえ。
全然。
じゃあお願いします。
(房子)はい。
あっ。
それと…。
はい。
(房子)ひとつよろしいでしょうか?はい。
まあ女将は女将らしく控えめが肝要かと。
えっ?ここで大女将と女将が並ばれておりましたが旅館の中ではいかなるときも女将は大女将よりも一歩も二歩も控えるべきものでございます。
それを大女将より前にこう身を乗り出すとは。
何事にも大女将を敬う心が第一では?はい。
先ほどどんなことでも気付いたことは言っていいっておっしゃってくださいましたんで。
ついお言葉に甘えまして。
はあ。
では。
何かやりにくそうな予感がするのよね。
(宗佑)気のせいだって。
奈緒子は女将なんだからさ堂々としてりゃいいんだよ。
そうだけど。
前の仲居頭だった照子さんとは何か違う気がするのよね。
(宗佑)違う気がするったって奈緒子。
照子さんにも目の敵にされてたじゃねえかよ。
ほら。
照子さんの場合は何ていうか分かりやすかったのよ。
気持ちが伝わりやすかったっていうか。
けど房子さんの場合は何ていうか奥がありそうでなさそうで?ありそでなさそでって。
そんな会ったばっかりなんだからさまあそういうのもしょうがないんじゃないの?まあそうかもね。
うん。
しばらく様子見てみないとね。
うん。
大丈夫だって。
奈緒子だったら何とでもできるから。
ところでこの店のことなんだけどさ。
何?いやぁ。
もう一人やっぱ人雇った方がいいんじゃないかなと思ってね。
えっ?いくら小さい店っていってもこれ一人で切り盛りすんのはどうなのかなと思って。
バイトでも何でもいいから…。
その話はもうしたでしょ?店が軌道に乗るまでは全部宗佑一人でやっていくって。
うん。
そうだよ。
いや。
そうなんだけど…。
あのね宗佑。
人件費が一番高くつくのよ?まだ店の売り上げもどのぐらいになるか分かんないのに人なんか雇えるわけないでしょ?それにね。
それも全部承知して一人で頑張るって決めたの宗佑じゃない。
そうだよ。
だけどね…。
まだ店もオープンしない前からもう自分の言ったことなしにするつもり?そうだよ。
いやいやいや。
そんななしに…。
ねえ。
ホントのホントにさ約束したことは少しは責任持ってよ?宗佑がちゃんとしてくれないと妻としての私のあの家での立場まで悪くなっちゃうんだからね?ねっ?はい。
すいません。
ちょっと?どうしたの?
(知子)どうもこうも。
初日からこんなくたくたになるなんて。
(弘美)こんなのが毎日続いたら出勤恐怖症になるかも。
(和代)もう駄目。
もう動けないかも。
ちょっと。
もう少しでお客さまおみえになるのよ。
しっかりして。
(弘美)ああ…。
(房子)増岡さんがさここでお世話になってるなんてね。
何年ぶりかね?会うの。
(増岡)はい。
もうかれこれ10年にはなるかと。
(房子)ああ。
あんたも元気そうね。
(増岡)はい。
おかげさまで。
(房子)よかったよかった。
ところでさ幾ら?
(増岡)はい?幾らここでもらってんの?あっ。
房子さん。
ほういうことはもう。
(房子)何を言ってるのよ。
言いなさいよ水くさい。
はい。
ああ。
毎月…。
ほんだけ?支配人だったらもうちょっと上げてもらってもいいんじゃないの?いえいえ。
私はもうじゅうぶん満足しております。
ホントに人がいいね。
(増岡)いえ…。
昔からだけどさ。
少ないかな…。
(辰夫)どうや?うん?房子さん。
ここでやっていけそうか?もちろんや。
房子さんほどの実力があればどんな老舗旅館に行ってもちゃんとやっていけます。
うん。
仲居の仕事のことはこれで安心して任せられる。
まあほうやろうけど。
照子さんがおらんようになってから少し気ぃの緩んどった仲居さんたちにとって房子さんの指導はいい薬や。
ふーん。
ほれと奈緒子さんにとっても。
言うとくがな旅館のことは旅館のこと。
うちのことはうちのこと。
決して嫁姑をこじらせんこと。
分かっとるな?分かっとります。
ほやけどもしこじれることがあるんやったらほれは奈緒子さんのせいや。
えっ?あんな女将塾なんか勝手にやると決めて。
いや。
ほれは金沢の女将会や観光協会のみんなの意見で決まったこと…。
いいえ。
言いだしたんは奈緒子さんです。
うん。
ああ。
さすが房子さんや。
何にも言うことありません。
あっ。
ありがとうございます。
ですが最初に大女将に薫陶を受けたとおりにしているだけでございます。
一度もその教えをたがえたことはございません。
「初心忘るべからず」ほの志が房子さんを今のような立派な仲居にしたんやね。
いやぁ。
なかなかまねのできることやありません。
大女将。
もう今のお言葉だけで私の仲居人生報われた思いがいたします。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
ああ。
悪いね。
房子さんにうちの中のことまでやってもらうやなんて。
(房子)とんでもございません。
大女将のお世話をさせていただけるなんてこんな幸せなことございません。
あのう。
前の仲居頭さんは内向きのことまでしてたとかって増岡さんから聞きましたが。
ほうなんや。
まあ家族同然のお人やったさかいね。
うちの中のこともお世話焼いてもろうてホントに助かりました。
でしたら私もうちの中のことお手伝いさせていただけませんか?いや。
どうせうちに帰ってもねすることもありませんし。
まあほう言うてくれるんやったらありがたい話や。
あっ。
ほしたら食事もうちで食べたらどうや?よろしいんですか?もちろんや。
私は房子さんはうちの一員として迎えるつもりでおりました。
ああ。
大女将。
はい。
ホントにありがとうございます。
いいえ。
ほれに房子さんは来て早々忙しい思いをしてもらうことになるやろうしね。
えっ?何か?まだ房子さんには話してなかったけどねあの嫁…。
いやあのう。
女将の奈緒子さんがね金沢女将塾というのをするんや。
このかぐらやで。
金沢女将塾?それは?うん。
素人の娘さんを女将にするというてもうやる気満々や。
素人の娘さんを女将に?うんうん。
えっ?大女将はそれには?もちろん反対です。
それでもやると?ええ。
私の言うことなんか聞く嫁やないんや。
まあここへ来たころはねほれでもまだしおらしいところもあったんやけど年々ずうずうしくなってきて。
今ではこっちが気ぃ使わんといかんようになってしもうたんや。
うん。
もうよく分かります。
あの嫁の大女将に対する態度は。
けれど私が来た以上は断じて許しません。
大女将あっての女将。
姑あっての嫁です。
あのう。
その女将塾今からでもつぶしたらどうです?ああ。
ほやけど金沢の女将さんたちや観光協会の人たちも乗り気なんや。
ああ。
ほんでもいいんや。
私は高みの見物ですさかいね。
高みの見物?うん。
私は女将塾にはノータッチです。
はあ。
そうですか。
そんならまあ。
ほやけど房子さんはほの塾生の人たちの面倒も見てもらうことになるやろうさかい。
このかぐらやでまず仲居から修業を始めるんやて。
ああ。
大丈夫です。
まあ新人仲居を育てるにはもう慣れておりますから。
うん。
ほうやね。
まあいつも半分以上辞めていきますけどね。
・
(増岡)大女将。
はい。
(増岡)村田さまがおみえでございます。
村田さまが?
(増岡)はい。
何やろ?あっ。
村田さま。
大変お待たせいたしました。
あっ。
あのう。
村田さまは房子さんをご存じですよね?
(村田)おお。
知ってるよ。
何度かよその旅館で会ったこともある。
(村田)そうか。
大ベテランの房子さんが来てくれるんじゃ…。
えっ?このかぐらやももう安心だな。
よかったな大女将。
ありがとうございます。
村田さま。
これからかぐらやに仕えさせていただくことになりました。
どうぞよろしくお願いいたします。
(村田)いやいや。
こちらこそどうぞよろしく。
あっ。
ほれで私に何かお話があると?
(村田)いやぁ。
そうなんだよ。
金沢女将塾のことなんだがね。
これはもちろん奈緒子君の発案だし奈緒子君も全責任を持ってやるとは言っている。
はあ。
私もほう聞いております。
女将になって初めての大仕事。
張り切ってやってみせるって。
だがね合格した塾生たちはまずこのかぐらやで仲居として修業することになるんだよ。
ああ。
まあそこでかぐらやの大女将として大女将も少しは関わってもらえないかと。
とおっしゃいますと?
(村田)いや。
取りあえずは面接の審査員としてぜひ大女将も出席してもらいたいんだよ。
えっ。
いえ。
私はそんな。
いやいやいや。
頼むよ。
大女将が立ち会ってくれたら私も大助かりなんだよ。
はあ…。
(村田)いやいや。
このとおりだ。
(村田)じゃあ頼んだよ。
承知いたしました。
どうぞお気を付けて。
あの嫁。
裏で仕組んだに違いない。
村田さまを通して大女将に頼み事をするなんてああ何てことを。
まったく。
ああ。
ここにも女将はおられないようですね?どこに隠れとるんや?あっ。
こっちが合格か。
えっ!?この金釘文字も来るんか?こりゃまたひどい字ですね。
ああー?
(真知子)おばあちゃん。
ありがとう。
・
(ドアの開閉音)
(恒雄)ただいま。
(真知子)おかえり。
(真知子)お父さん。
金沢から通知が来たの。
書類選考は無事通ったみたい。
(恒雄)よかったな。
ほしたら次は面接やな?うん。
私来週かぐらやへ行ってくるから。
おお。
絶対合格してみせる。
私絶対女将になってやるっちゃ。
ああ。
2015/01/06(火) 13:30〜14:00
関西テレビ1
花嫁のれん #02[字][デ]【出演:羽田美智子 矢田亜希子 野際陽子】
老舗旅館かぐらやでは奈緒子(羽田美智子)が志乃(野際陽子)の反対を押し切り『金沢女将塾』開講の準備に忙しい。応募者の中に漁師の娘・真知子(矢田亜希子)がいて…。
詳細情報
番組内容
「かぐらや」に新仲居頭として房子(沢田雅美)がやって来る。房子は金沢を始め北陸の旅館でよく知られている、この道40年の大ベテランだった。房子はすぐに奈緒子(羽田美智子)と志乃(野際陽子)の微妙な関係を理解。仲居になりたての頃、志乃に指導してもらった房子は志乃に自分は大女将の味方だと告げる。
番組内容2
仲居頭として働き出した房子は仕事が優秀な上、仲居たちへの指導も的確だが、物言い1つとっても何か“裏”があるようで、奈緒子は正直、苦手に感じてしまう。
一方、奈緒子は何とかして志乃にも『金沢女将塾』に賛同してもらいたくて、旅館の“ご意見番”である村田(黒部進)の協力のもと、志乃に面接の審査員を引き受けさせる。村田の頼みなら、としぶしぶ承諾した志乃だが、ふと目に入った履歴書を見て驚く。
番組内容3
角ばった“金釘文字”で、女将を目指す者の文字とは思えない代物だったのだ。この履歴書を書いた人物こそ、真知子(矢田亜希子)で…。
出演者
神楽奈緒子:羽田美智子
神楽志乃:野際陽子
片瀬真知子:矢田亜希子
宮崎 綾:原田佳奈
白山 香:広澤 草
石野佑美:川村ゆきえ
神楽翔太:草川拓弥
神楽 幸:木村真那月
・
神楽宗佑:津田寛治
小島房子:沢田雅美
神楽辰夫:山本 圭 ほか
スタッフ
原作・脚本:小松江里子
演出:杉村六郎
村田忍 ほか
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
伊藤一尋(テレパック)
沼田通嗣(テレパック)
東田陽介(テレパック)
音楽:富貴晴美
主題歌:東方神起「サクラミチ」(avex trax)
エンディングテーマ:東京カランコロン「夢かウツツか」(avex trax)
制作著作:テレパック
制作:東海テレビ
ご案内
【花嫁のれん・女将検定】
1月5日(月)〜1月23日(金)の放送で、毎日1問、女将になるためのクイズを出題。正解数に応じて番組オリジナルグッズが抽選で当たる!詳しくはドラマ放送中にdボタンを押してね!【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hanayome4/
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
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