サザエさん【2015年も磯野家一同、元気いっぱいでスタートです!】 2015.01.04


(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」野球は駄目よ。
(カツオ・男の子)勉強です!
(カツオ)クフフ。
(男の子)フフフ。
(カツオ・男の子)フフフフ。
(カツオ)姉さん。
好きな言葉を言ってみて。
えっ?そうね…。
「大安売り」に「食べ放題」うんうん。
「上げ膳」「据え膳」「寝正月」ってのも捨て難いわ。
サンキュー。
はっ?ちょっとカツオ。
何書いてんのよ。
書き初めの宿題だよ。
好きな言葉を書きなさいって。
えっ!?だったらことしの目標とかちゃんとした言葉を書かなくっちゃ。
いいじゃないか「寝正月」姉さんだけじゃなくてみんなも好きだよ。
(波平)正月早々何を騒いどるんだ?
(波平)わしのことしの目標だ。
カツオも書き初めをするならこれくらいのことを書いたらどうだ?何て読むの?
(波平)「明鏡止水」といってな澄んだ水のごとく穏やかで何事にも動じない心の状態を表しておる。
あっ!・
(皿の割れる音)・うわー!!騒々しい!静かにせんか!お父さん。
(波平)あっ?う〜ん…。
う〜ん。
何かいい言葉はないかな〜。
そうだ。
(花沢)書き初め?とっくに済ませたわよ。
(カツオ)へぇ〜早いね。
でもどれを出せばいいか迷ってるの。
磯野君決めてくれない?
(カツオ)えっ?この3枚?そう不動産屋としてはどれも譲れない条件ばかりでしょう?
(中島)じゃーん。
「一意専心」って読むんだ。
へぇ〜どういう意味なんだ?
(中島)えっと…おじいちゃんの掛け軸に書いてあったから。
意味も分からずに書いてどうするんだよ。
そういう磯野はもう書けたのか?もちろんさ。
(中島)何て書いたんだ?それは…新学期のお楽しみだよ。
(中島)んっ?
(ノリスケ)こんにちは。
(イクラ)ハーイ。
(フネ)お父さん。
ノリスケさんたちがみえましたよ。
(波平)うんうん。
(フネ)あら日記ですか?ことしも三日坊主じゃないでしょうねえ。
ウフフフ。
う〜ん。
(タイコ)いいですか?「花より団子」
(タラオ)う〜ん。
(イクラ)バブー。
ほらあっちの端だよ〜。
(マスオ)ワカメちゃんの前前。
はい!何だよサザエ…。
(ワカメ)それタラちゃんたちにも取れる札じゃないの。
あっごめんなさい。
つい…。
バーブ!
(おばあさん)カツオちゃんあけましておめでとう。
おめでとうございます。
(おばあさん)これ2人じゃ食べきれなくって。
遠慮なく召し上がれ。
(カツオ)いただきまーす。
う〜ん!
(おじいさん)おいばあさんや。
お年玉を入れるポチ袋がないぞ。
あら買い置きを切らしてましたか。
あの〜よかったらこれ使ってください。
(おじいさん)ほ〜お。
これはこれは。
書き初めの練習ついでに作っておいたんです。
まあ!ウフフフ。
う〜ん。
(ノリスケ)ほお〜。
書き初めの宿題かい?
(カツオ)うっ…うん。
僕も昔好きな言葉を書いてこいって先生に言われててこずった思い出があるなあ。
えっ?ノリスケおじさんも?それで何て書いたの?おふくろが四文字熟語にするといいって言うもんで辞書で調べたりしてね。
でもなかなかいい言葉が見つからなくて。
(ノリスケ)《「一生懸命」「粉骨砕身」か…》《う〜んどれも画数が多いしぴんとこないな〜。
うん?》《よしこれにしよう!》
(ノリスケ)《どうだい?カッコイイ言葉だろ》
(ノリスケの母)《ハハハ…バカだねえ》《これは「逆さまにしちゃ駄目だ」って意味たい》《え〜っ!?》
(一同)ハハハハ!ノリスケさんらしいわね。
なるほど。
四文字熟語を考えるといい言葉が見つかるかもしれんな。
四文字か。
(ワカメ)あっ思い付いたわ。
「カズノコ」
(タラオ)「カマボコ」もあるですよ。
(イクラ)ハーイ。
もう子供はこれだから困るよ。
あっこんなのはどうかしら?「才色兼備」
(ワカメ)なあに?それ。
優れた才能と美しい容姿の両方に恵まれた女性のことをいうんだ。
私みたいな女性のことよ。
姉さんは「才色兼備」というより「三食昼寝付き」だよ。
失礼ねえ!この細腕で毎日家事を頑張っているのよ。
細腕?「筋肉盛々」の間違いでしょ?カツオ!「暴力反対」2人ともお正月早々いいかげんにしなさい。
(サザエ・カツオ)はっ…はい。
カツオには難しいかもしれんが「刻苦勉励」なんてどうだ?う〜ん何だか難しそう。
(マスオ)僕も初めて聞きます。
心を尽くして仕事や勉強に励むさまをいうんだ。
僕にはちょっと荷が重いよ。
何を言う。
努力のしがいがあっていいじゃないか。
じゃあお父さんたちも「寄道厳禁」ってどう?
(波平・マスオ)う〜ん…。
マスオさんは何かお薦めの四文字はないですか?そうだな〜。
タラちゃんには伸び伸び育ってほしいから「天真爛漫」それと「夫婦円満」ってのも大切だよね。
まああなたったら。
タイコさんは?そうですね。
私というよりノリスケさんに。
(ノリスケ)僕に?《タイコ!青い封筒を知らないか?》《え〜っとうん。
はい》《おっ!助かった!…ところで定期入れは?》《はい》《何だそこか…》ぜひともことしは「整理整頓」の四文字を心掛けてくださいね。
以後気を付けます。
ねえねえ。
お母さんの四文字ってなあに?そうだね。
家族が元気でいてくれるのが一番だから「無病息災」ってことかしら。
「無病息災」か。
ことしも一年そうありたいものだなあ。
七草がゆか。
今日で正月も終わりか。
磯野カツオ最後のお願いに上がりました!カツオ。
んっ!?「一攫千金」!?まあ!・
(ノリスケ)おーいタイコ!イクラを捕まえてくれ〜。
バーブー。
(タイコ)イクラ!バーブー。
イクラまた大きいお風呂に連れていってあげるから今日は小さいお風呂で我慢しなさい。
(泣き声)うーん銭湯に連れていったのが失敗だったかなぁ。
ハーイー。
(タイコ)イクラ!そんな格好で銭湯に行けないでしょ。
バーブバーブー!じゃあうちのお風呂には入ろうとしないの?嫌がってものすごい声で泣くものですから。
ご近所の手前もあるしね。
そんなに嫌いですか?おうちのお風呂。
ハーイー。
いらっしゃ〜い。
タイコおばさん。
あらカツオちゃん。
ただ今の話聞くともなしに聞かせていただきました。
聞くつもりでいたくせに。
毎日イクラちゃんを銭湯に連れていくのはさぞ大変なことだろうとお察しします。
そうなのよ。
ノリスケさんはここのところ忙しいし。
そういうときのために僕がいるということをお忘れなく。
イクラちゃんを銭湯へ連れていくっていうの?どうせ暇ですから。
イクラちゃん僕と一緒に大きいお風呂に行くかい?ハーイ。
(タラオ)僕も行きたいです。

(カツオの鼻歌)
(イクラ)ハーイハーイ。
うれしいですか?イクラちゃん。
(イクラ)ハーイー。
イクラちゃん銭湯に行ったらお行儀よくしてないと駄目だよ。
ハーイ。

(早川)磯野く〜ん!早川さんも銭湯に行くの?
(早川)お風呂場をリフォームしてるんで使えないの。
それで銭湯に。
(イクラ)ハーイ。
イクラちゃん?イクラちゃんお姉ちゃんと一緒に入る?ハーイハーイ。
大丈夫かなあイクラちゃん。
(タラオ)心配ですか?そりゃあイクラちゃんだからね。
(タラオ)聞いてみるです。
誰に?イクラちゃ〜ん!いい子にしてるですか〜?・
(イクラ)ハーイ!
(タラオ)よかったです。
直接聞かなくても…。
お待ち遠さま。
(イクラ)ハーイ。
迷惑掛けなかった?イクラちゃん。
ううん。
とってもいい子だったわ。
私の背中流してくれたのよ。
すごいですイクラちゃん。
(イクラ)ハーイー。
何で早川さんに頼んだりしたのよ?成り行きでそうなっちゃったんだよ。
いい子にしてたです。
味を占めちゃったんじゃないのかねイクラちゃん。
あしたから早川さんのうちに行っても知らないわよ。
う〜ん。

(花沢)磯野くーん!聞いたわよ早川さんに。
ごめ〜ん。
迷惑を掛けて。
とんでもない。
とっても楽しかったわ。
(カオリ)今日は早川さんは都合が悪いんで私と花沢さんで連れてってあげるわ。
イクラちゃんを!?
(花沢)小さい子の扱いは任せといて。
でもイクラちゃんが何と言うか…。
(花沢)喜ぶに決まってるじゃないの!美少女2人と行くのよ。
(タイコ)ホントにいいの?
(カツオ)責任は僕が持ちますから。
持たなくていいのよ!行こう!イクラちゃん。
(カツオ)ちょっちょっと〜。
ハーイハーイ。
あっイクラちゃんは送っていくから磯野君は帰っていいわよ。
女湯に入るわけにはいかないでしょ。
帰って宿題でもやるよ。
チャーン。
残念ねぇ。
いいアルバイトがなくなっちゃって。
(カツオ)そんなつもりで引き受けたんじゃないよ。
イクラちゃん早川さんがいなくても平気だった?まったく気にしてなかったよ。
イクラちゃんは銭湯に入れれば相手は誰でもいいのよ。
いやイクラちゃんでも一緒に行きたくない相手はいると思うよ。
あっおかえりなさい。
(イクラ)ハーイ。
これはどういう組み合わせだね?ノリスケもタイコさんもイクラちゃんに甘過ぎる!そのうち飽きるんじゃないですか。
あの調子だと当分飽きないと思うわ。
お父さんと銭湯に行けばイクラちゃんも二度と行きたがらないと思うよ。
(波平)わしがか?
(カツオ)そうだよ。
僕を叱るみたいにガーンとやれば諦めるよ。
いや〜しかしだな。
私も大賛成よ。
う〜ん。
伯父さんどんなにきつく叱っても構いませんから。
しかしだな…。
僕も行くですよ。
チャーン。
(せきばらい)ハーイ!イッイクラちゃん!そっそっちは!女湯に行っちゃったです。
(波平)弱ったな。
すみませんが今小さい子が女湯に…。
今母ちゃんが服を脱がせてます。
花沢さん!私たちが入れますからご安心ください。
しかしそれでは…。
慣れてますから。
(一同)ハハハハ!頼りないなぁ伯父さんも。
いきなり女湯に駆け込まれたんでな。
イクラちゃんはいつも女湯に入ってたからだよ。
うちのお風呂の方がゆっくり入れるのに。
バーブ。
当分駄目そうね。
バーブー。
イクラどうしても入らないのね?ハーイー。
じゃあママパパと入っちゃうわよ。

(ノリスケ)あ〜。
イクラがいないと清々するなぁ。

(タイコ)ホントに。
イクラはあした誰かが銭湯に連れていってくれるわ。

(ノリスケ)その間に2人でおいしい物でも食べるか。

(タイコ)そうね。
イクラはパパやママより銭湯の方が好きみたいだし。
(泣き声)一緒に入るか?イクラ。
ハーイー。
狭いお風呂でも家族で入れば楽しいぞ。

(タイコ)いらっしゃいイクラ。
(イクラ)ハーイ。
(波平)そうか。
イクラちゃんの銭湯好きも直ったか。
やっぱり両親が一番なのね。
わしもひと汗流してくるか。
あ〜いい湯だった。
んっ?
(猫の鳴き声)どうもすみません。
いやここんとこ冷えるからね〜。
もしそこの人。
(男性)んっ?手袋が片方落ちましたよ。
(男性)すみません。
(波平)《いや風流なお人だ》マスオ兄さん。
(マスオ)おおカツオ君か。
気持ち良さそうだね。
君も座ってごらん。
ぽかぽかして眠くなるから。
ホントだ気持ちいいね。
あなた。
はい。
何逃げるのよカツオ。
怒りに来たんじゃないの?何を?日なたぼっこ。
そんなことで怒るわけないじゃないの。
何だ。
あなたもそう思ったの?うっうん。
勢いよく出てくるんだもの。
そう思うよね?新聞知らない?そんなことか。
読み終わって茶の間に置いといたけどね。
新聞ならお父さんが散歩に持って出掛けましたよ。
父さんたら何で散歩に行くのに?公園のベンチで読もうと思ったんじゃないかな。
こういう日は最高なんだよ。
(カツオ)ふーん。
(子供)ばあ。
(波平)うん?ばあ。
(波平)おおカワイイな。
ばあ。
(子供)フフフ。
(波平)うん?おお!すいません。
将棋となると目がないんでね。
(ワカメ)んっ?お父さんだ。
(波平)それじゃ私は…。
「歩」で守りましょう。
(男性)ほほう…。
そうきましたか。
では…。
父さんが公園で遊んでる?知らないおじさんと地面に将棋を描いて悩んでた。
はあ?面白そうだな。
(カツオ)うん?何だもう終わっちゃったのか。
(カツオ)お父さん。
(波平)おうカツオか。
(カツオ)ふう。
ここ気持ちいいね。
カツオもこういう所で読書をするといいぞ。
周りが気になって集中できないんじゃない?そんなことはない。
お日さまがぽかぽかして心が落ち着くから自分だけの世界に入っていけるぞ。
お待ちになって?
(男性)あっいえ。
(カツオ)うん…お父さん。
あん?カツオお前物分かりが良過ぎるぞ。
おっタラちゃんか。
どうした?何?大人たちに公園を奪われた?
(リカ・タラオ・タケオ)うん。
(リカ)大人たちばっかり遊んでいて。
つまんないです。
けしからんな。
(リカ)あっうちのママ!
(タラオ)ママもいるです。
果たして子供の遊び場に適するか。
(一同)う〜ん…。
叱らないですか?
(波平)いいんだいいんだ。
これでみんな安心して遊べるぞ。
遊具は大人たちが使っても丈夫にできているわ。
それなら安心だね。
(波平・マスオ)うん。
公園に行きたいです。
よしパパと一緒に行こう。
(タラオ)わーいです!
(タラオ)わーい!ばあ。
(マスオ)んっ?ばあ。
(マスオ)《タラちゃんの小さいころを思い出すな》
(マスオ)いないいない…いないいない…。
いないいないいない…ばあ。
(女性たち)わあ!
(女性)何?あの人。
(タラオ・リカ・タケオ)じゃんけんぽん!私が1番。
(タラオ・タケオ)じゃんけんぽん!あいこでしょ!
(タケオ)俺が2番だ。
(タラオ)3番です。
(マスオ)んっ?タラちゃんどうしたんだい?あれです。
(マスオ)うん?私とっても幸せ。
(男性)僕だって。
まだまだ空かないみたい。
(タケオ)早く乗りたいのに。
もしもしお二人さん。
(男性)何です?向こうの方がお互いに顔が見られていいですよ。
ホントだ!
(女性)とっても幸せ。
(マスオ)うん?よーしタラちゃん。
待ってる間パパが遊んであげるよ。
遊んでください。
(マスオ)そーら!わーい!わーい!私1番。
(タケオ)俺2番。
ええっ?フグ田さんのご主人よ。
子供好きでいらっしゃるのね。
(女性)ああいう方が見ててくれると安心だわ。
ママ。
あータラちゃん。
パパが大変です。
ええっ?どうしたの?マスオさん。
いや大丈夫。
ちょっと目が回っただけだよ。
あぁよかった。
よかったです。
うん?あなたまだいたの?あの子の母親が「買い物から戻ってくるまで遊んでいるように」って言ったそうなんだ。
あの子だけ残して帰るわけにはいかないだろ。
そうね。
(波平)うん?お父さん。
(波平)マスオ君か。
(マスオ)どうしたんです?ブランコなんてもうめったに乗らんだろう?そうですね。
こうやって目を閉じて乗ってると子供のころを思い出すぞ。
子供のころに遊んだ公園まで思い浮かんできますね。
童心に帰るには公園が一番だな。
(警察官)うん?夜の公園は大人たちの遊び場ですなあ。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(ワカメ)ワカメです。
お姉ちゃんとお兄ちゃんが羽根突きをやったの。
2人ともむきになっちゃって最後はケンカに。
まったく子供なんだから。
さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2015/01/04(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん【2015年も磯野家一同、元気いっぱいでスタートです!】[字][多]

▽公園の大人たち
▽イクラいい湯だな
▽カツオの四文字

詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり 
カツオ: 冨永みーな 
ワカメ: 津村まこと 
タラ: 貴家堂子 
フネ: 麻生美代子 
マスオ: 増岡弘 
波平: 茶風林 

ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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