よ〜いドン!お正月スペシャル【円&信成初ぶらりで号泣!?八光シンガポール満喫旅】 2015.01.04


(ナレーション)
さあ始まりました「よ〜いドン!」お正月スペシャル。

円さんは2月から新レギュラー織田信成さんと阪神・尼崎駅周辺をぶらり。

地元関西で大人気の信成さんに円さんちょっぴり嫉妬?
そして信成さんもビックリの衝撃の出会いが。

続いて八光さんは日本を飛び出しシンガポールをぶらり。

今大人気の観光都市を八光さんが大満喫です。

(八光)ジャンケンポイ!ああっ!
異国の地で和太鼓などの日本文化を広める仲良し親子。

ちょっといびつな夫婦関係とは?
さらに新年早々怒っていいですか?
奥様パネラーの日頃ため込んでいる怒りがスタジオで大爆発!
家族に対する怒りを今年も思う存分ぶちまけてもらいます。

それでは元気に…
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やっぱおもろいカンテ〜レ。
(円)あけまして。
(一同)おめでとうございます。
(高橋)今年も元気よく始まりました「よ〜いドン!」。
今回はですねお正月スペシャルという事で奥様パーソナリティーの皆さん皆さんそして円さん八光さんにお集まりいただいております。
皆さんよろしくお願いします。
(一同)お願いしま〜す。
(拍手)1月4日の今年初めての「よ〜いドン!」となりますね。
はいそうですね。
毎年このメンバー見る度に迫力どんどん増してきたな〜と。
年々増していきますね迫力が。
(リンゴ)迫力は増さないと思うんですけど照明はどんどんきつくなってきましたね。
もっと広げてほしいですね。
(未知)始まる前から照明の取り合いですから。
(リンゴ)何か照明さんに付け届けせなあかんのちゃう?
(松本)今年は行こうかしら。
お着物着てきちっとされると個性きつうていかんな。
はははははっ!
(羽野)何でよ〜。
(松本)同じお着物でもいろいろ。
(モモコ)そうね。
(羽野)渋い。
(リンゴ)渋めで今年は。
確かに3人渋いですね。
渋いわ〜その辺。
(モモコ)ちょっと若作りすぎるよね。
色合いがね〜。
(モモコ)ブルーと黄色って。
(未知)やっぱり淡い色がね。
私たち穏やかな性格ですから。
(モモコ)どこがや!
(リンゴ)どこが穏やかやねん。
(モモコ)ねえさん。
(未知)ほんわりと。
あっ怖っ。
でも全体的に皆さん同じ感じのお年なんでしょ?
(モモコ)そうですそうです。
(リンゴ)大体。
すみませんけど何か文句あんの?いう顔やめてください。
(リンゴ)今大体「そうですそうです」言うたんは長老組ですから。
下の子は違うで〜と思てんねんけど言われへんねん。
(モモコ)めっちゃ近いよみんな。
めっちゃ近いよ。
私真ん中やねん。
ちょっと待って。
(モモコ)上からも3下からも3やねん。
ここらで言おうよもう。
誰が一番上なん?
(リンゴ)私です。
(モモコ)だって隠してないもん。
(リンゴ)私53ですから。
53でらっしゃいますか。
(モモコ)51やな。
(未知)51です。
(モモコ)私50や。
(羽野)皆さんおキレイよ。
(モモコ)ははははっ。
やっぱり若い人は余裕がありますわ。
(リンゴ)ちょっと待って。
これテレビ見てる人面白いんか?ちゃうちゃうちゃう。
年順番に言うていったら急に「皆さんおキレイよ」。
(羽野)そうよだって十分。
(リンゴ)ほな年順に並ぼうか?
(羽野)ええ〜っ何で?
(リンゴ)何か人類の進化みたいに。
まあ〜今年もほんとに皆さんにかわいがっていただけるようによろしくお願いしますわ。
(モモコ)よろしくお願いします。
さあまずはですね「人間国宝さん」。
(高橋)そうなんです。
スペシャルという事で今回は円さんと八光さんがそれぞれお正月バージョンでぶらりしていただいております。
まずは円さんからお願いします。
僕の方はですね尼崎というとこでございますけど。
なんとですね織田信成さんと一緒に行ってきました。
(モモコ)2月からレギュラーですもんね。
そういう事です。
だからちょっと僕も様子見てみようかな思て。
(笑い)
(モモコ)向こうもやわ。
向こうも。
(リンゴ)そうですよね。
ちょっと待ってくれ。
俺何年もやってるのに何で様子見られなあかんねん。
大概にせぇよ。
(モモコ)ほんまはどんなんかな〜と思って。
さあ尼崎。
まいりましょうどうぞ!さあ阪神・尼崎にやってまいりました。
今回はですねお正月スペシャルという事もありましてゲストお呼びしました。
織田信成さんです。
どうぞ!
(織田)よろしくお願いしま〜す。
とうとう世界の織田くんが。
ぶらぶらっと歩くんですけどもどうですか?気持ちは。
ちょっと緊張してます。
ちょっと緊張ですか。
そうですか。
緊張もするわね。
こうやってしゃべってる間もこんなベラベラベラベラ。
いや〜うれしいわぁ。
織田くんが今日は来てくれたのよ。
ありがとうございます。
うれしいわ〜。
まあ元気よくいきましょうか。
じゃあよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ゴー!
阪神電車尼崎駅。

とりわけ関西では「尼」と呼ばれ親しまれているこの街で今日は織田信成くんとぶらり歩きの…。
うわっすごい。
すごい商店街ここ。
ものすごい人やわ。
すごいですね。
こんなに盛り上がってる商店街あんまりないよこれ。
織田くんはプライベートではどういう事してるんですか?あの家族がいるので…家族でね。
家族で出かける事がほとんどです。
尼ですわ。
こんなとこ行かへんの?パチンコ屋さんとか。
行かないです行かないです。
行った事ないの!?行った事ないです。
いや大丈夫です。
いやパチンコ行こうや。
いやいや大丈夫。
あっそうなん。
楽しいんだろうな〜とは思うんですけど。
パチンコした事ないの?いやした事ないです。
ええ〜っすごいな〜。
ああビックリしたビックリした。
ビ〜ックリした。
織田くん。
ねえ世界の織田よ。
こんにちは。
ありがとうございます。
ビックリした。
ビックリしたらあかんねん。
あっそうですか。
例えば「織田くん」って来たら「ああどうも〜」。
これぐらいしないとやっぱり。
ああ〜まだまだ。
まだまだですわ。
まだまだまだまだ。
ありがとうございましたどうも。
ありがとうございます。
びくっとしたらダメなんですね。
いきなり肩バッて来たんでうわっ!てなっちゃい…。
これはなかなか今日は大変になりそうな。
いろいろ勉強勉強で。
おかあさんどうもどうも。
おかあさん織田信成さん。
おっ!ああどうもどうも。
こんにちは。
どう?織田信成さんこうやって見たら。
うんいい感じ。
えっ「オーラない」って。
ちょっと…。
いきなり。
すごいええ人なんですよ。
ここで4回転やってくれ言うたらやると思うわ。
「やって」やあらへん。
じゃあちょっと。
今のは?グーグーグーグー。
よかった。
とりあえずやってみるみたいな。
すいません。
ありがとうございますどうも。
ああ〜これ。
クレープ食べたい?クレープ食べたいです。
現代っ子やな〜。
はははっ現代っ子。
こんにちは。
こんにちは。
あんたこっから見たら女の子に見えんで。
ははははっ。
かわいらしい。
かわいらしいな〜あんた。
もともと何かやってはったん?いえいえ。
音楽とか何か。
いえいえ。
ほんま?確か「ビューティフルサンデー」歌てたような気がするよこの人。
何がええの?生クリームいちごチョコ。
俺はもう訳わからんわ。
うわっこれすごいな。
あんた技術すごいね。
うわ〜ほんとにね。
・はははっ。
自分で言う?いろんな事言いはんなぁ。
何がええねやろ。
俺はもう…。
俺どうしようかな。
ええ〜食べましょうよ円さん。
何か僕だけ食べるの申し訳ないじゃないですか。
は〜いいちごチョコです。
ありがとうございます。
ありがとうございま〜す。
わあ〜おいしそう。
こんなん食べんのん。
考えられへんわ。
結構こういうもんじゃないんですか。
いただきます。
(未知)出来たての。
外あったかくてね。
めっちゃおいしいです。
私も私も。
ありがとうございます。
あのね俺と握手する時の態度が全然違う。
あのね俺と握手する時は「ああ〜どうもいつも見てるよ」。
「はいはいはいはい」。
見てます見てます。
今日も見てきました。
見てます見てます。
ありがとうございます。
無理せんでええわ。
あはははは。
まあ〜キレイな花。
ウソやろこれ。
秋にこんなキレイな花咲いとるかこれ。
すごいキレイですね。
ものすごいでここの公園。
これ。
めっちゃええやん。
「尼崎市記念公園」。
「尼崎市記念公園」。
この陸上のグラウンドのすごい事。
すごいですね。
はあ〜。
わあ〜。
これは何やのん。
何のスポーツなのこれ。
これは…ああこんにちは。
こんにちは。
これあんたこれ…あれでしょう?玉入れあはははは。
どう言うのほんなら?バスケットボール。
ボール。
ほなどう言うの。
シュートシュートシュートする。
腹立つなぁもう。
シュートする。
玉入れるじゃないシュートする。
シュートちょっとやってみて。
いいっすか。
できへんやろ。
できますよ。
ウソつけ。
すご〜い。
ちょっと見た?すご〜い。
あれバウンドせんと?直で?今のはね直で。
いや今のまぐれやろ。
まぐれですまぐれです。
まぐれやな?もう1回いこう。
もう1回いこう。
おお〜っ。
ウソ。
あんたすごいやん。
いやいやいやいや。
やってみぃな。
いいですか?いいですか?わあ〜。
僕でも実は…。
あっやってたん。
ちょっとだけちょっとだけ。
ああぁ。
近くでいいよ。
いきます。
惜しい。
めっちゃ外れるわけでもなく。
これで俺がやったら。
こうすんの?普通に…ひざ使って。
上に投げる感じで。
何?あっ全然届けへんやん。
そうなかなか届かない。
届かない。
アメリカの方で?昔。
アメリカ…。
身長足らへんのちがう?身長もちっちゃいですけど。
今身長いくつ?180しかないの。
それはあかんわ。
2mとかいますもんねアメリカの選手だと。
アホ〜。
(2人)あはははは。
いけるんちゃう。
180あんの。
いやいやはい。
日本ではダメだと12年前アメリカへ渡りろくに英語もしゃべれない中自力でプロと契約。

NBAの1つ下のリーグで8年間活躍されたそうです。
向こうは一応ストリートバスケットっていって各公園にこういう形でリングがもう至る所にあってそこで試合とかもやってるんですね。
(2人)ええ〜っ!!公園にNBA選手が来るんですよ。
そこにNBAの選手が来るんですか。
(金井さん)子どもたちにNBA選手が来てタダで見せてあげるみたいな。
そんなんしながら向こうでず〜っとやってて限界を感じたんですか?やっぱり体的にもこうトライさせてもらううえで30以上なってからずっと続けんのはやっぱり身体的に落ちるかなと思ったんで。
まあそういう動きの激しい人はやっぱりそういうのが。
ピークがやっぱりわかんの?自分で。
わかりますね大体。
ここら辺が限界かなじゃないですけど。
僕だとやっぱり…次の日残ってる感じが疲れと。
4分半いうたらちょびっとやんかあんた。
ちょっと待って。
めちゃくちゃめちゃくちゃしんどい。
バスケット何分?ほら見てみぃな。
10倍や4分って。
って事は10倍しんどいって事ですから僕の。
そういう事や。
僕の10倍。
すごいですよ。
4分クルクルクルッと回ってシューッと行くだけやんか。
円さん今全国のフィギアスケーターを敵に回しました。
重ね重ねすいませ〜ん。
帰国後日本で知り合ったジャマイカ人女性と結婚。

子どもたちに本場のバスケットを指導されています。
イライジャ。
イライジャ。
イライジャ。
かわいい〜。
Hello!Oh〜!ワッツア!何言うたん?ちょっとこっち…。
位置交代や。
ああ〜かわいい。
あはははは。
Really?Oh,mygoodness!OK!That’swonderful!Veryveryfamous.Welcome!Thankyou!あんたやっぱり世界の人と話すると何かうきうきするね。
ちょっとやっぱりテンション上がりますね。
きゃ〜っ!あははははは!さっきからねここばっかり。
見てないです!見てない見てない。
ここ何?「ライブハウス」。
「津軽三味線」。
「津軽三味線」って書いてますね。
「津軽三味線和楽」。
見てみますか。
行ってみましょっか。
え〜っ。
これはすごいんちゃうの。
す〜ごい。
すんません。
あっ。
はい。
円広志というもんですけども。
こんにちは。
ここライブハウスでっか?そうですよ。
ちょっと見せてもうていいですか。
どうぞどうぞ。
いいですか。
こんにちは〜。
この方はこれどういう事になってるんですか?この関係性というか。
あははは。
あっ。
ほな三味線弾きはんの?私は…あっ嫁。
ああ〜。
奥さん。
スタッフちゃうやん奥さんやん。
あんた奥さん言わへんかったらわからへん。
あなたが師匠やね?この人が。
まあ一応。
ねえ。
見るからに師匠やわ。
もうこの顔ひっくり返してもおんなじ顔になると思いますわ。
で娘さん?いえいえ違います。
娘さんじゃない。
お弟子さんなの?はい。
あんた三味線弾くの?弾きます。
えっ。
「グニャグニャ」。
あんたいくつ?今年21です。
今二十歳なん?ええ〜っ若っ。
あんたその…織田くんがねさっきからね…ちょっとやめて。
見てないです!見てない見てない。
見てない。
見てない。
いやっこれはええわ〜。
ここは。
すごい。
かっこいいですね〜。
かっこええわ。
ほんであなたこれ…うわぁ〜。
三味線持ったらこの人またええ顔になってきたなぁ。
こんな感じです。
ちょっとどう…。
1回彼女に弾いてもらおうか。
はい。
ちょちょちょちょちょう待って。
いきなり弾き…。
「はい」言うてから弾いてや。
今チューニングできた?できました。
まあひと言言うけどもその三味線やってるのにそのミニスカートやったら夢中になると脚がこうパ〜ッというような事はあるんですか?ないです。
ないですか?気ぃ遣ってるんで。
気ぃ遣ってんの?こっちに気ぃ遣うぐらいやったらこっちに気ぃ遣わなあかんやろ。
ねっ。
ほんでまた…。
そやろ。
ほなちょっと1回できますか?はっ!
8歳で三味線と出会い竹田さんから猛特訓を受けた佐山さん。

12年にわたり数々の賞を獲得してきた三味線界のホープだそうです。
よっ!すごい!こ〜れはビックリした!こらあんたほれ直したぞ!ありがとうございます。
いやこれはすごいね!かっこいいですね!かっこいいわ〜。
いいですねもう〜。
今までのそのグニャグニャしたんがもう「はっ!」って言った瞬間にものすごい勢いですね。
練習…。
週にどのぐらい練習されるんですか?ふっふふふふ。
遊ぶって何して遊んでんの?例えば夏やったら…パリピ。
はい。
「パリピ」って何やねん?パーティピープル。
パリピいうの。
パーティピープル。
ほう〜。
ほんまやで。
現在は追手門学院大学でキャンパスライフを満喫中。

そう。
円さんと同じ大学に通う後輩なんです。
何で追手門大学を選んだの?楽し…。
あはははは。
あははははは。
パンフレットがあって大学案内の。
どこにしよっかな〜って見るじゃないですかいろんな所。
ほんで追手門のとこ見たら…ふふっ。
いやいや。
毎週ゼミでパーティやってるって。
夏は…何やろ。
「ちょっと君そういうの控えたまえ」とか言わないんですか。
一応は言うんですけどね。
まあ右から左かな。
多分ね彼氏出来たらもう三味線やめるかもしれんよ。
ええっ!?「ええっ」て。
師匠。
師匠そんなん言うけどまだ20…。
ねっ今年二十歳。
一番恋愛したい時期ですね。
したいです。
(竹田さん)やっぱし…。
これが条件師匠の条件は。
三味線をサポートしてくれる人。
ああそうそうそうそう。
そういう人じゃないとダメ!どう?
(笑い)となりの人間国宝さん認定させてもらいますわ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
うれしそうやな。

ふだんは今どきな彼女だけれど三味線1本を手に1人で海外修業に出かけるほど三味線ひと筋な女の子。

今後の活躍が楽しみです。
いやほんとはねあの〜。
ネイルしたら三味線でやんのええんちゃいますの?いやいややっぱり…それこそ。
ネイロですよ。
ネイルじゃなくてネイロが。
諦めよほんなら。
かわいやかわいや。
かわいい子かわいい子。
こんにちは。
こんにちは〜。
織田信成さん。
どうも。
ふふふっ。
ええやろ。
よかったね。
すごい。
世界の織田やで。
すごい。
思い切り抱きついてもええで。
えっいいんですか?いやぁ〜!ははははっあはははっ。
いえいえありがとうございます。
すいません。
すいません。
どうもありがとう。
ありがとうございます。
でも皆さん温かいですね。
すごいフレンドリーに。
これはまたあんた。
す〜ごい。
ちょっと見てこれこれこれ。
うわ〜すごい!木彫りですか?これ。
「どさん子」やから北海道や。
ああ〜。
北海道ちゃう?これ。
そうですね。
熊とかあるし。
これすごいな〜。
こんにちは。
ここどさん子という事はあれですか。
北海道ですか?ちがうの?う〜んと…出身は違う?こんにちは。
これ間違いなく北海道やんか全部。
何で北海道出身じゃないのに。
どういう事?「どういう事」て。
うわ〜すごい!声出ちゃった。
すごい広い。
ほんでまたこれ。
誰がやってるんですか?ステンドグラスいうの?これは…これお父さん…。
これも作ったんちがうのこれ。
それもそうです。
これも?全部。
いやいやいや。
これもそうやんトイレの。
まめやな〜。
これすごいですね。
これは相当好きやわ。
全部で何点あるんですか?数えた事ないです。
いつからやってんの?ほんで札幌ラーメンやから言うて北海道のもんこんだけ集めるのも珍しいね。
凝り性なんです。
凝り性やね大体が。
北海道で買うてくんの?日帰りで?あれ目的で買いに行くの?そう。
ええ〜っ!?
ここで問題。
こんにちは。
隠居されたお父さんに代わり3人の娘さんたちが切り盛りする中華料理店。

このあとお店を始める前は何をやっていたのか聞いてみると…。
あっ!うわっ!えっ!?
何でしょうか?
はい。
という事でラーメン屋さんね。
北海道なんですけども。
ええ〜3姉妹でいらっしゃいまして。
お子さん3人という事なんです。
このお父さんの驚くべき経歴過去ですね。
未知さんいきますか?
(未知)いきなり難しいんですけど。
めちゃくちゃ難しいです。
そんなもん。
(未知)でもお写真みたいなの見てうわっ!って言うぐらいなのでそれでわかりやすいって事ですよね。
はいそうですね。
お写真見てまあ…。
見たらもう一目瞭然というような事ですね。
で尼崎。
そういう事ですね。
漫才師。
なるほど。
(未知)お笑いの親しみやすい。
もともと漫才師。
漫才師の割にはちょっと歯切れ悪かったんですよ。
ははっ。
だってお父さんしゃべってるの聞いてないから。
お父さんの声も何にも聞いてないんです。
張りはなかったです。
張りは。
(松本)張りないの?声に張りはなかったです。
(松本)張りはないのか〜。
声に張りがなくても驚くべき過去でございます。
(松本)ええ〜っ!伊代ちゃんいきましょう。
北海道は全く関係ない?関係あります。
あれっ?…事もない事もあるという遠〜い関係にはあるかな。
(松本)じゃあ北海道限定の張りのない歌手。
(羽野)え〜っ?え〜っ?声の張りがないけど地元の…。
(リンゴ)いてるもんそういう人。
私何人かパパッて頭にこうね。
さあモモちゃんいきましょう。
スポーツ系。
スポーツ系。
ほう〜。
きましたね〜。
違うな違うな。
(リンゴ)言えへんのかいな言えへんのかいな。
これってみんな探りながらしゃべってくるんですね。
結構探るんですね。
スポーツ系があるかないかはまあちょっと言えませんけどね。
(モモコ)75歳。
北海道で。
はい。
そういう事。
カヌーの選手。
カヌーの選手。
(モモコ)もう当てにいった。
当てにきたね〜。
(モモコ)ふふふふっ。
いやもうほんまにドキドキしました。
まだお答えになってない方がおるんでもうちょっとボケてほしかったですけどね。
さあじゅくじゅくのリンゴさんお願いします。
ん?何のリンゴさんって振りました?今。
じゅくじゅくのリンゴさん。
(リンゴ)どういう…?熟した素敵なリンゴさんという意味です。
そういう事ですね〜。
だけどあのメンチ切るのやめてください。
ごめんなさい。
今ちょっとマジになってしまったわ。
「どういう事?」ってきましたからね。
さあリンゴさんいきましょう。
北海道ちょっと関係あるようなないようなでしょう?関係あるようなないようなですね。
でね経歴っておっしゃったんです。
驚くべき経歴とおっしゃった。
でねあの娘さんが出身ではないとおっしゃったんです。
そういう事です。
そういうふうに考えていくとちょこっと北海道におったんですよお父さん。
お父さん網走番外地の脱獄者。
ははははっ。
もう時効です。
(リンゴ)もう時効。
もう時効。
(モモコ)75歳。
あるある。
羽野さんいきましょう。
(羽野)すごい答えにくいわ。
北海道で…。
北海道ですよ。
わかりました。
スポーツやろ?
(モモコ)うん。
わかったかなぁ。
(羽野)何で?
(モモコ)合うてるに決まってる。
(羽野)せやろ?あのあれちゃう?馬に乗ってはってん。
競馬の騎手。
ああ〜なるほど。
ああ〜なるほど。
北海道でね。
(羽野)北海道の大草原で。
北海道はなかなか目の付けどころがいいんですが。
北海道でかなり強くなったんでしょう。
八光くんいきましょう。
これは僕ね木曜金曜ロケ行ってますから大体わかりますよ。
こういう時答えね経歴でしょ。
ギャップなんですよ。
そういう事なんです。
だから元祖パリピちゃいますか?あの人が元祖。
(羽野)元祖…。
それでは正解ご覧いただきましょう。
すごい経歴の持ち主です。
どうぞ。
前は何をしてましたん?その34〜35年前は。
ええ〜っ。
スケート?えっスケートって氷の上を滑るスケートですか?あんた…。
ちょっと待って。
あんたがそれ言うとはビックリするわ。
スケートやってましたん?スピードスケートの方ですか?ええ〜っ!あらららら。
えっ!あっちょっとちょっと。
あっ!うわっ!えっ!ちょっと。
ちょちょちょちょ…。
これ?え〜っ!すごいすご〜い。
ほんであっ!「第八回冬季五輪大会開く」。
これ丸印してあるこれ?お父さん。
マジで?お父さんすごいじゃないですか。
えっ?オリンピック選手?ええ〜すごい。
すご〜い!オリンピック選手にビックリしたけど大先輩やな。
大先輩で。
ほんとにもう。
でこれ「小林」の所に二重丸してわかりやすいように。
「1万メートルに望み他の入賞はまず無理」。
小林さんだけが頼りやったいう事ですね。
これ日本が誇るというかまさかこんな所でこんな人に会えるとは思わんかったな。
この雄姿。
めちゃくちゃかっこいいですね。
これどうですか?今とまた違うんですか?はい。
はあ〜すごいな〜。
(節子さん)佐藤信夫さん。
わあ〜すご〜。
もう日本のフィギュア界のすっごい方です。
ああ〜。
えっええ〜っ!すご〜。
これはどこですか?湖が凍った上で練習するんですか?今こんな事せぇへんでしょ?ないですよね。
バケツ。
へえ〜。
世界では一歩届かなかったけれど日本では敵なしだったお父さん。

1年の3分の1以上は雪国生活だったそうです。
だからこの札幌というところあるいは北海道であるところにものすごい思い出が凝縮されてあるんでしょうね。
ないんかい!あっははははは。
恋愛の思い出じゃなくて。
思い入れってとこですよね。
札幌というものは自分のまあいえば1つの心の中には大きくあるもんですよね。
だから札幌ラーメンをやってみようっていうのもそういう思いが少しはあったんでしょ?ああ〜そうですよね。
(笑い)記念にもらってください。
となりの人間国宝さんに認定さしていただきますので。
お父さんこれ。
ありがとうございます。
半世紀以上前日本にも速いスケーターがいる事を世界に知らしめたお父さん。

3姉妹はスケートではなく札幌ラーメンの方を継いだのであとはお孫さん以降に期待です。
すご〜い。
奥さんこれ?いえいえ違います。
これ誰やの?この美女は。
バスガイド!?ははははっ!捨てなはれや!そんなもん早い事。
これ奥さんやね?ほんなら。
(節子さん)いやいやいや。
これ奥さんちゃうの?これバスガイド?何でバスガイド連れて…。
ユーアーチャンピオン!
ほな長崎チャンポン食べよか。
何か…。
ありがとう。
えっへへ。
これは…うわこれまたえらい。
これどう?これ。
尼崎チャンポン。
へえ〜。
長崎チャンポンやろ普通。
そうですね。
チャンポンといえば長崎のイメージ。
どっかで聞いた事ある思たら。
あっこんにちはすんません。
・ああ〜!関西テレビの「よ〜いドン!」という番組で。
見せてもうていいですか?ちょっと入らしてもうて。
こんにちは。
マスター円さん。
今日織田くんと一緒なんです。
こんにちは〜。
ええ〜!わあ…はははは。
ありがとうございます。
普通は…すいません。
「人間国宝さん」は俺がずっとやってんねん。
たまたまこいつが…こいつちゃうわこの方や。
いや〜すご〜い。
長崎チャンポンと尼崎チャンポンの違いを書いてあるわけ?・はいそうです。
ほな長崎チャンポンもあるいう事?あります。
あんの?はっは〜。
まあ普通のチャンポンやねんけどね。
それ尼でやってるから。
尼崎チャンポンにしといたん。
ほな…いやいや…。
何で!尼チャン食べてください尼チャン。
ちょっと…「尼チャン」。
尼崎チャンポンで尼チャンいうの。
はい。
いやいやいやいや。
う〜わビックリ。
じゃあ尼崎チャンポン。
はい。
あんたその腕どないしたん?腱鞘炎。
ええ〜大丈夫ですか?何で腱鞘炎なん?ちょっと忙し…ふふふ。
ラーメンのやり過ぎで?これ?ええ〜っ!?何でもしないといけないので。
あんた大分年違うんちがうの?このご主人はいくつ?今。
・52です。
52。
あなたは?41です。
11違うんか。
偉いですよねそこが。
偉いな〜。
いえいえ…恥ずかしい。
1個。
1個でよかった?はははは。
あんたおかしいんちゃうか?2人で来てんのに1個出すってどういう事。
珍しいな。
誰にやろう思たん?織田くんにやろう思たん?じゃあもう1個。
もう1個。
はいはい。
うわ〜おいしそう!しょうゆ味や。
(美佐子さん)はい。
わあ〜うまそうやわ。
細麺で。
長崎チャンポンのような豚骨ベースではなくしょうゆベースで太麺ではなく細麺なのが尼崎ご当地グルメ尼崎チャンポン。
細麺が俺また大好きやねん。
(美佐子さん)あらよかった。
いかがですか?うまい!これはうまいわ。
(美佐子さん)よかったありがとうございます。
これ尼崎チャンポンてうまいねんね。
(美佐子さん)うまいでしょ?うん。
はははは。
いやおいしそうやなと思って。
どうぞ食べてください食べてください。
ごめんなさいごめんなさい。
あっそうなん。
ラーメン系も大好きで。
ほなスケートやってる時なんかあかんのちゃうの?お待たせしました。
わあ〜ありがとうございます。
やった〜!おいしそう。
う〜ん。
うまいね。
う〜ん。
これうまいわ。
めちゃくちゃおいしいです。
(美佐子さん)や〜んよかった〜。
わあ〜おいしいこれ。
ご主人そやけど奥さん若い時にうまい事せしめたね。
ちょっと…「ふ〜んほなそれでええよ」。
ほお〜つっぱったねぇ。
あっはは!あなたはどうやったん?結婚する思てたん?えっ結婚…ああでも結婚するとしたいと多分思ってました。
あっそう。
織田くん。
んっ?ああ〜はははっ。
あんたラーメン好きやな。
いやうまいけどや。
奥さんが17歳のころに出会いつきあい始めて僅か1年でお互い結婚を意識したといいます。
ほなやっぱし何ていうのこう〜。
送っていく時…。
(美佐子さん)帰る時に。
寂しいなまた1週間会われへんなとか。
俺もちょっと早よ行ってパチンコ行かなあかんしやな。
休み1回しかないからね。
ほな…ちょっちょう待って。
いやいや…ほんで俺はもう…。
ちょうちょうちょう待ってや。
そんなん言うたん?奥さん。
(美佐子さん)言うたみたいです。
節々に言われるんです。
それがな彼女の家の近くの小曽根線いうとこで会ってなそこで言われたんがもう。
車の中で?覚えてる。
あそこ走る度に…。
思い出す?そんなん言われた事ないしやね。
うあ〜。
ああ〜。
(濱田さん)もうこれは何があっても一生大事にする。
ただ今のままでは結婚できないと思ったご主人は…
借金の追われる同せい生活が始まります。
よう泣きました。
「泣くな〜」言うて。
厳しいですね。
(美佐子さん)「女は泣いたら済むと思てるやろ。
泣くな!」。
泣く度にもう無理って思う事はありました。
3年間休みなし。

死に物狂いで働き何とか借金を返済。

ところが今の場所へ移転してすぐに…
お父さんしかいてないんですけど…。
あっそうなんや。
あらま〜。
(美佐子さん)ほんまに急に。
まだ57だったんで。
そのあとマスターのお父さんも立て続けに亡くなったので。
そん時が一番つらかったですね人生で。
あれが一番つらかったな。
つらかったです。
生きてるのが嫌ぐらいつらかったです。
今までの20年まあ泣かされて…ついてきたけど泣かされて。
一生懸命ついてきて振り返ってご主人に何か言いたい事あります?
(美佐子さん)何かいいたい事。
うふふふ。
別に。
「いい夫婦の日やな〜」って。
よく仲良しって周りから言われるので。
みたいには聞いてて。
ちょっと20年たったし。
(笑い)ちょっと…書いて。
でも渡せてない。
ぐちゃぐちゃなってる。
えっ!あっそうなんや。
ほんとに?「この前いい夫婦の日やな〜。
周りからはよう言われるけど美佐子幸せか?って聞いたやん。
恥ずかしくて笑って返事できなかったけど」…。
(美佐子さん)「20年いっぱいいっぱいいろんな事あったけど」。
「いつも守ってくれて大事にしてくれて」…。
「ええ嫁ちゃうけどともちゃんの後ろついて行くから頑張って前走ってや。
これからも仲よく楽しく過ごそうね」。
ああ〜。
(拍手)そやけど奥さんの事をあの〜怒ったりなしてたんもご主人もやっぱり必死で働いてたからそれが見えなかったんや。
これが夫婦やねんな。
でもやっぱりそうやって奥さんに「私は20年間幸せや」って振り返って幸せ。
こんなうれしい事ないねご主人。
そうですねありがとうございます。
何か…。
えっへへ。
恥ずかしい。
恥ずかしいな。
こういう夫婦になりたいですね。
将来。
これもらってください。
となりの人間国宝さんに…。
(美佐子さん)わあ〜。
お二人でね。
よかったね〜。
若い2人がね店持って借金しながら必死で何かこう生きてきたいうそんな感じするわ。
若いころは何とかなると人生を甘く見ていたでも甘くはなかったつらかった。

そんな甘ちゃん
(尼チャン)だった2人の集大成。
へい…
が名物です。

(美佐子さん)はははは。
アホ!ははははは。
(美佐子さん)欲しかったもんねこれ。
いっつもテレビ見る度言ってたもんね。
何ちゅう事言うねんな。
いとおしや〜。
じゃあそういう事で皆さ〜んまた〜。
危なく「よいお年を」って言いかけた。
はいという事でまあ織田くんと一緒にねええ〜尼崎を回ったわけですけども。
あの奥さんねほんと大変やったと思いますよ。
18まだ若い…。
出会ったのは17歳ですから。
28歳と17歳でね。
(モモコ)大人ですごいなって思てんね。
だから何にもわからんと結婚してそれでご主人の方が1500万借金してという。
だから3年間を休みなしでず〜っと働いてね。
またちょうどあの手紙をね渡そうと思ったけどやっぱり恥ずかしくて。
(モモコ)ねっいいタイミングやった〜。
置いてあったんですって。
まあせっかくねこうやって来たんでそれじゃあその時にどうですか?みたいな話で思い切って読んでいただいたんですけども。
まあほんとによかったなと。
その点あの織田くん。
泣くか思たら泣かへん!ず〜っと食べてんねん。
(モモコ)ラーメン。
尼チャン。
だから僕わかりました。
「となりの人間国宝さん」。
彼をね歩かす時は絶対食いもん出したらあきません。
(羽野)ははははは。
話を聞く時は食べない。
集中力が全くない。
確かにずっと食べてましたね。
あの〜奥さんがまだ手紙読んでる時にズルズルッ。
見ましたか最後完食してたんですよ。
(リンゴ)最後ねおさじが逆向いてた。
ごちそうさんになっとった。
怖いわもう〜。
さあお土産といきましょう。
お土産ですね「ロリアンクレープ」の生クリームいちごチョコでございます〜。
いちごチョコ〜。
ねえ〜。
おいしいでしょこれ。
尼崎にねクレープを焼いて30年になるという。
ああおいしい。
(高橋)おいしい〜甘くて。
さあそして「どさん子」の大将ですね。
「どさん子大将」の倉田さんでいらっしゃいますけどビックリしましたね。
(羽野)ビックリした。
オリンピック選手。
(リンゴ)でも思い出の写真は全部バスガイドさん。
奥さん気ぃ悪いよな。
あれ。
(松本)「思い出ない」とか言っちゃってバスガイドさんとは覚えてんのね。
昔の人ねバスガイドの人えらい…。
今でいうたらどういうんですか。
CAさんていうんですか。
ああいう感じで。
バスガイドさんにファンレター書いたりしてたみたいですよ。
(リンゴ)自分と一緒に写ってるんやったらいいですよ。
バスガイドさん富士山っておかしないですか?
(未知)旅行行ってるよねあれね。
ブロマイドみたいにしてますけどね。
ははははは。
そしてもうひと方ですね三味線のお弟子さんと師匠。
8歳から津軽三味線を始めまして。
(リンゴ)よかった。
小学生のころは100回以上のライブやイベントに参加してジュニアクラスの全国大会で入賞されてるという事なんです。
(松本)すご〜い。
これで三味線で津軽三味線でプロになるのかと思いきやまだ将来の事あんまり考えてないそうです。
(リンゴ)まだ学生さんやもんね。
でも三味線を生かした仕事ができたらなという事と芸能界もちょっと興味があるみたい。
何か今どきのねそんな感じしましたね。
あの軽い感じが。
あれ雰囲気ええでしょう?三味線持って「OK」とか言って。
(笑い)将来が楽しみな三味線津軽三味線でございました。
(高橋)爪も我慢して。
正月一発目の「となりの人間国宝さん」は織田くんと一緒にね。
織田くん何のこっちゃわかりません。
(笑い)2月から毎週水曜日期待していただきたい。
尼崎でございました。
(リンゴ)ラーメンはダメダメ。
円さんありがとうございました。
さあ続いては八光さんお願いしま〜す。
毎年やっとりますコーナーでございますけれども皆様のまあいうたら日頃抱えている家族への怒りをぶちまけてもらおうというコーナーでございますけれども。
毎年こちらが思ってる以上にぶちまけていただいてますので今回もどうなる事か。
(モモコ)ねえ本音トーク。
はいまずはVTRにまとめておりますのでご覧いただきたいと思います。
はいそれではまずはこの方の怒りです。
ふだん夫は車の運転となると…。
ごほっごほっ!腹立つわ〜内場。
車の運転に自信がないのか何があっても夫はハンドルを握ろうとはしませんでした。

なのに…。

なんと…
(モモコ)ええ〜!?それはあかんはうっちゃん。
家にいても車のくの字も出さない割には。

私以外の人間とドライブを満喫しているようです。
ちょっと。
うん?
運転嫌いだった夫がなぜ車を買ったのかいまだ謎のまま。
これはでもさすがにちょっとショックですよね。
ショックというかこの車を買ったって事知ったのも多分3か月か4か月ぐらいあとなんですよ私が知ったのが。
(モモコ)駐車場は?
(未知)家の近所の駐車場にとめてるんやけどその駐車場ってどこか知らなくて。
普通相談しますよねそういうのね。
(リンゴ)そこそこの買いもんやから…。
(モモコ)車は相談やわ。
(リンゴ)相談してくれな嫌やわ。
(未知)まあ自分で買ってるからええっちゃええ事なんですけど。
(モモコ)あかん!そんなんあかん!腹立つ内場!
(未知)あはははは。
今から呼んでみんなでボッコボコにしましょうよ。
車と内場さんをボコボコに。
いやあかん。
(リンゴ)私心をずったずたにしたる!
(笑い)
(羽野)みんな怖いわ。
駐車場はまだ…。
車はまだね100歩…100歩ですよ譲ったとする。
駐車場はね毎月の駐車料金がいるじゃないですか。
という事は出費になるわけでしょ毎月々。
これを黙ってんのはちょっと許せないな。
みんなでほんまにちょっと何とかしようよ。
(笑い)何とかしてくれます?
(リンゴ)家計はどういう扱いになってるんですか?それぞれが出してんの?
(未知)そうです。
だから別々に入ってくるじゃないですかお給料はもちろん。
なので必要な分を2人で合わせて払ってるのであとの分は自分で使える分にはなってるんですよ。
(リンゴ)ああそうか。
(未知)それはもう結婚してしばらくしてからやっぱりいろいろ必要なものはあるのでお小遣いにしてしまうとやっぱりねえ毎月足らんからちょうだいっていうのもつらいでしょ。
男性としては仕事的な事もあるので座長というのもあるのでというので今別にしてるですけど。
(モモコ)お小遣いはいいよ。
カバンとか買ってもいいよ。
車はあかんのんちゃう?しかも2台あるんでしょ?既にあるんです。
(モモコ)あって欲しい場合も相談しなあかんわ。
同期やけど許されへん。
(リンゴ)ちょっと待って。
「カバンはええよ」いうのはそれは自分自身の事やろ?何気に出たね今。
下手したらあれやで黙ってマンションも1つぐらい持ってるかもしれんで。
(モモコ)あるわあるわ。
そのマンションの下の駐車場や。
あらっ。
(リンゴ)ほんでそのマンションには若い子がこうやってチンと座ってんねや。
それやったら俺と一緒やんか。
アホ!おい!ええ間やわ今のは。
よかったよ。
OKOK。
「OK」やあらへん。
ああ〜ああ〜とんでもない。
やめろお前ら。
私が一番ショックやったのは子どもが生まれた時とかに子どもを親に預けに行ったりとか風邪ひいたとか急に病院へ連れていかなあかんお迎え行かなあかんとかいう時に全く車に乗らなかったんです。
免許は持ってるんですず〜っと。
練習もしてくれないしさっきも言ったように私が熱出しててちょっと運転するのもしんどいぐらいの時でも代わってもくれなくて。
「横でちゃんと道言うたるからまっすぐ走れ」とか「信号もうすぐ赤や」とかそんなんわかんねんって言うんですけど。
捻挫してる時も運転しとった。
(未知)そうそう。
骨折…。
私左足骨折した時もオートマやから右でできるんですよね運転は。
(リンゴ)ちょっと待ってよ。
今結婚指輪外してるのはそれは何か意味があるの?
(未知)違う違う。
ものすごい正月からこれ…。
(リンゴ)これえらい番組やで。
これはあれですよ仕事の時は舞台とかで着けたり外したりせなあかんのでなくすんで外したままで何十年も外してるんですけど。
(リンゴ)モモコでもしてんのに。
(モモコ)もちろん私でも。
何でやねん!アホか。
(未知)だからそういう大事とか私が困ってる時に運転してくれへんのに何がきっかけで…。
(モモコ)知りたい。
(未知)免許…車を乗りだしたのかがわからない。
(松本)若っぽい車。
(モモコ)聞いたらいいのに。
何か怖いやん。
知るのも怖いし。
怖いよそら〜。
「新しいのにちょっとこれ替えたんやはははは」言われたら怖いやろ?
(未知)嫌だそれ。
私に内緒で時計買った時から何かおかしなった。
(松本)えっ?
(リンゴ)これはマジ。
(モモコ)いやいや。
何か時計を…。
高いもんな。
高い時計を内緒で先に買った時にそんなん相談せぇへんの?それやったら私も相談しませんよってなった。
きっかけや。
(松本)そうかも。
そうそう私も最初はそうだったかも。
(モモコ)何があった?
(松本)私やっぱり車です最初。
新婚当初すごいビックリして私に相談しないで買うんだこの人と思ったんです。
そしたら…でも自由だ〜!ですよ。
自由ですよね。
逆に?
(未知)伊代ちゃんが?
(モモコ)こっちだって勝手に買うたらええねやと。
伊代ちゃんず〜っと自由やんか。
このあと松本伊代の怒り爆発!
度が過ぎる夫・ヒロミの甘えっぷりとは。
もう〜嫌〜っ!
夫のヒロミさんは私が家にいるといつも…。

とすぐに私を呼びます。

特に用もないくせに私を横に座らせようとするのです。

そして座るやいなや…。
はいはい。
私も何でもかんでも頼んでくるのです。
ええっ?
(心の声)≪もう〜!≫
さらに…
と一層…
まるで大きな子どもが1人増えたようになっています。
はぁ〜。
家族みんなでいる時には…。

子どもたちまでヒロミさんの影響でママコールをするため…。
・ママ〜!ママ〜!ママ〜。
ママ〜〜!
家じゅうでママと呼ばれる事がうんざりなんです。
もう〜嫌〜っ!ははっ。
これは何かのろけのようにも聞こえんでもないですけど。
(モモコ)横に座って〜とかラブラブやん。
会話もあるし。
(松本)そうですね。
まあ一応そうなんですけどでも座ってんのに「アイスとってきて」とかいろいろ言うんですよ。
「座ってくれ」って言って座ったのにもかかわらず座らしてくれへんわけや。
用事。
そいで私が見たいテレビがあるのにヒロミさんはつまらない何か釣り番組とか。
(リンゴ)つまらない事はない。
つまらない事はない。
つまらない事はないよ。
(モモコ)自分にとってはね。
(リンゴ)伊代ちゃんに興味のない。
(モモコ)そうそう。
(リンゴ)伊代ちゃんに興味のない!俺なんか釣り番組大好きだよ。
くだらないドラマより。
(リンゴ)私も大好き。
(モモコ)釣りガール釣りガール。
私ら。
見た事ないです。
釣りガール。
(松本)とかを見せられたりとか車の番組とかね。
もうとにかくすごい。
だってヒロミさんが最近またテレビでバア〜ッとブレーク…ブレークっていうかまあまあ。
前ヒロミさんに言ったら「そろそろ出てみようかな」とか言うて出だして。
それまでゆっくりしてたんだって。
そしたらその時は伊代ちゃんはテレビ出てるからヒロミさんがずっといてるんだけどその〜伊代ちゃんがもう何かむちゃくちゃして出て行くらしいねん。
あの〜階段の…。
(モモコ)私も聞いた。
缶ジュースを階段のとこ置いてそのまま出ていくんだって。
ええ〜っ!
(モモコ)水屋の戸も全部開けっ放していくって。
(羽野)あっはは!何でなんですか?
(松本)何ででしょうね。
別に私は…。
ははははは!
(松本)全然意識ないんですよほんとに。
無意識ですね。
階段の所がまた置きやす〜い感じの。
ありえへん。
置きやすいってダメじゃないですか。
(モモコ)あの〜ヒロミくんは「別に置きやすない。
ようこんなとこ置くないうとこにちょこんと置いてる」って言うてたよ。
(松本)そうなの。
でも私にとってはもう絶好の置きやすい所で。
(リンゴ)それはヒロミさんにとってはそうじゃないんや。
だからその時はヒロミさんがず〜っとこうやって全部閉めたりとか缶ジュースを持ってちゃんと片づけたりしてたんだって。
そうです。
もうゴミ出しもしてくれるしほんとにすごいやってくれるから。
だから今までそういう事あったから伊代ちゃんに今度は甘えてんじゃないの。
(松本)そうですね。
昔から甘えんぼさんでしたけど。
あっそうなん?甘えんぼなん?
(松本)甘えんぼさんですね。
(モモコ)だから外のちょっとつっぱってる感じと違うよね。
(リンゴ)ちょっと辛口のね。
どんなんどんなん?甘えて…どんな感じなの?「伊代ちゃん伊代ちゃん」とか言うわけ?
(松本)そういう時もありました。
「ママちゃんママちゃん」って。
ええ〜!?あんまり言わん方がええんちゃう?めっちゃ仲いいですやん。
仲いいな〜。
(リンゴ)伊代ちゃんが何かそういう事された時に怒りを口に出したりとかいう事はあんの?
(松本)いやほとんどないです。
けどこないだあの〜ヒロミさんが夜遅く帰ってきて帰ってきてっていうか。
「ママおなかすいたから何かある?」って言って。
その日は「いらない」って言ったから別にヒロミさんの事はあんまり考えてなかったんです。
でもまあ「おうどんとかも出来るし何か適当に出来るよ」って言ったんだけれども「じゃあいいや。
何か適当に買って帰るわ」って言うからじゃあ何か買って帰るんだと思ったんだけどでも鶏肉があるからから揚げだけしといてあげようって。
(リンゴ)から揚げなビールと一緒に。
優しい。
うん。
(松本)でも浸してる時間はないから。
漬け込む。
だからから揚げ粉でいいやと思って。
から揚げ粉で…。
おいしいですよね。
おいしい。
でまあとりあえず揚げといたんですけど。
そしたらヒロミさんが何か買ってくるわって言った中にから揚げも自分で買ってきてたんです。
(モモコ)たまたまね。
(松本)たまたまコンビニの。
コンビニのですよ。
おいし…。
おいしいよ。
おいしいおいしいですよ。
(モモコ)はははは!
(松本)おいしいです。
(リンゴ)言うてからフォローするんやったら言いなや!
(笑い)
(モモコ)おいしいよ。
おいしいけど私が作ったから揚げの方がさらにおいしい!出来たてですからねもちろん。
(モモコ)嫁からしたらそうやわね。
私のん食べろと。
(松本)そうなんです。
なのに私のから揚げは一切手は付けずにコンビニのから揚げを全部食べたんです。
それは何でやろな?
(松本)それで他の物も食べてコンビニで買ってきたやつを。
あっ私のから揚げ全然食べてないと思って「何でパパ食べないの?」って言ったら「だってこれから揚げ粉でやったやつでしょ?」とか言うんだけど「全然それでも食べないなんてひど〜い」って言って「絶対これテレビで言ってやるから」って言って今日言ったからすっきりしました。
(モモコ)どないやねん。
(羽野)あはは〜!
(リンゴ)どないやねん!
(松本)あはは。
お悩み解決。
よかった〜。
(リンゴ)「どないやねん」言うたら頭の飾りが取れたわ。
首振り過ぎて。
よかったですね解決しました。
めでたいめでたい。
何でちょっと待って。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
(リンゴ)きっとから揚げはまずいねや。
さあ続いてはどなたでしょうか?はい続いてはこの方の怒りです。
私の夫は相も変わらずマイペースな生活を送っています。

先日も。
ええっ?いやぁ…はぁ〜!?はぁ!はい。
私に何も言わず勝手に…
何?はぁ〜!?
自分で決めた旅行にもかかわらず夫は荷造りを行わず全て私頼みだったのです。
ああ〜もう!
結局忙しいにもかかわらず私が毎度のごとく主人の荷造りをして出かけなければいけないのでした。
いや〜ねえ…。
旅行言わんと行くのはいいんですか?旦那さんが勝手に旅行行ったりするのは。
(リンゴ)いや言わんと行くっていうかもっと前もって言ってくれたらいいと思わへん?私が仕事で行くロケの時に行かんでも。
夫婦で住んでんねんからそれこそ新聞どうすんねんとか宅配便どうすんねんとかいろんな事があるわけやんか。
それを私が行くいう手前直前に「実は俺も行くねん」とか言うから。
(モモコ)これいつも言えへん?「あっ俺もやねん」。
(リンゴ)絶対「俺もやねん」って言うねん。
わざとそこをですね…。
わざとそこ狙ってんだよ。
(リンゴ)何で?だからあなたがいない間に羽を伸ばして。
(モモコ)羽伸ばすいうか用事がたまんのが嫌なんですきっと。
(リンゴ)家の用事が嫌なんです。
(円・八光)ああ〜。
(モモコ)宅配のもん来てもちゃんと開けて冷蔵庫入れたりとか用事がいっぱいあるじゃないですかおれへんかったら。
(リンゴ)宅配のもんなんか全部ありますよ玄関に。
置きっぱなしで。
私が冷凍のやつがとけてた時にババちびるほど怒ったんですよ。
(モモコ)わ〜お。
(リンゴ)ごめんなさいわ〜お。
ちびらなかった。
(リンゴ・モモコ)わ〜お。
(笑い)
(リンゴ)その時それがあったから最近冷凍だけは入れるんですけどそれもものすごい自慢げに「入れた」って言うねんけど何か他のもんを出して入れてるからじゃあこれはどうなんの?っていう。
でも冷凍ね男は難しいんですよあれ。
僕もやった事ありますけど。
結構女性ってねうまい事詰めますやん冷凍。
出す時にこれ入れよう思たら他のやつ出してやらなあかんのですよ。
(未知)箱ごと入れようとするからでしょ。
(リンゴ)中出したらいい。
中出しても…。
(モモコ)小分けにしてやんか。
日書いて。
はいすいません!
(リンゴ)ジップロックに出した日書いてやな。
はいすいません。
(リンゴ)私泊まりの仕事の時帰ってきたらもうほんま出ていったままですよ。
だからもうすごい…私もう偉いなと思うねんけど寝間着着ないんですよ。
(羽野)えっ?
(リンゴ)洗うのめんどくさいから。
(モモコ)なるべく何もせんとく。
なるべく何もしないという状況を。
なるべく家のものを触らない。
ええっ?
(リンゴ)ほんまに嫌やわ。
何にもせぇへんもん。
ほんまに。
まあまあ保険の受取人になってるからね。
生々しい話やめてください。
(モモコ)もうちょっともうちょっと。
もうちょいやないですまだまだ元気です。
まだまだ元気でやってはんねんから機嫌ように。
(リンゴ)一緒に旅行行った時も夏とか一緒に北海道行ったんですよ。
ほんなら向こうへ行ったら流氷館いうのがあってマイナス16度のとこでタオルがこうやって凍るのあるじゃないですか。
バナナで釘打ったり。
私そんなんロケでやりましたやん。
それはでもご主人さんはやった事ないですから。
南極も行ったしな。
(リンゴ)南極行く時やったやん。
本場行かれたらねマイナス何度言われてもあれですけど。
(リンゴ)それをやりたい言うねやん。
やりたいやんか。
(リンゴ)私やったし。
あんたはそらロケでやったから。
ご主人はやりたい。
釧路湿原行ったらカヌー乗りたいって言うねん。
私関テレの番組でカヌー乗ったんや。
そういう事やないんですよ。
一緒に乗りたいんです。
プライベートでやってみたいという事や。
(リンゴ)いざやってみたらものすごいしんどいから途中で「はぁはぁ」。
「せやから言うたやろ」言うねん。
大変ですよなかなかね。
(リンゴ)前もゴルフ行く時に私行く前にちょっとたんすの角で小指打って小指骨折したんです足の。
ぶわ〜っ腫れてゴルフシューズ入らへんのですよ。
ほんで入らへんから私ゴルフできひんって言うてんのにそれやったら…自分やりたいの。
1人で回る言うて。
1人で回る言われてしゃあないからカートでついていって。
「ナイスショット」言うて私キャディーさんやん。
(モモコ)ずっとついて回って。
(リンゴ)おかしいやろ。
「はいはい乗って乗って」「ファー!」言うて。
私そこそこテレビ出たらお金もらえるのに。
ははははは。
プライベートでね。
(リンゴ)「ファー!」言うて。
「はいティーどうぞ」言うて。
おかしいやろ。
(未知)優しすぎるんよ。
(リンゴ)そんな事ない。
保険の受取人になってるから。
生々しいです。
(未知)やってあげるからよ。
(モモコ)旦那さんは大好きやしやってあげたい人やねんどない言うてもリンゴは。
旦那さんは全部やってほしいねん。
ちょうどバランスはええんです。
(モモコ)これやからいけてると思うよ。
(松本)いいバランス。
(リンゴ)もうちょっと頑張らな。
それでは続いてはどなたでしょうか。
続いてはこの方の怒りです。
先日夫婦でホームセンターに出かけた時の事。
OK。
夫を車に残しさっさと買い物を済ませたのですが。

夫の元彌が突然姿を消した。

先日夫婦でホームセンターに出かけた時の事。

夫を車に残しさっさと買い物を済ませたのですが。

すると夫からこんなメールが。
え〜っ何があったん?
結局ホウキとちり取りを抱えひと駅先の自宅を目指して歩いて帰る事に。

ところが…
ええっ!?はぁ〜!?意味がわからん。
愛してくれるのは結構ですが…
これは衝撃の。
あははっ。
(モモコ)意味がわからん。
どういう事ですか?
(羽野)もう〜腹立つ…。
聞いてください。
(モモコ)聞く。
どうしたん?だからよ。
普通になもうなホウキボロボロやったし。
大きいちり取り欲しいからああやって買いに行ったわけですよ。
(リンゴ)それわかる。
ほんならホームセンターに入っていく私の後ろ姿のズボンがねちょっとスリムなストレッチズボンはいてたんです。
それでお尻がプリッとしてて。
そのお尻が何かプリプリしてて。
パンツのラインがねわかるような気がすると。
「あんな格好で歩いてるお前を今まで守ってきたかと思ったら何か腹立ってきた」。
全然普通ですよね。
それはどういう事?その時はどんなパンツはいてたという事か?
(羽野)いや違います。
(モモコ)ヤキモチやいてんの?そう。
何かそう。
そうなんです。
(モモコ)ええ〜っ!
(羽野)お尻のラインがわかるようなそんなストレッチのピチッとしたズボンをはいて外を歩くなんてという事にすごく怒ってはって。
(リンゴ・モモコ)ええ〜っ!
(モモコ)ミニスカートはいたらあかんとか言う人いてるよね。
ミニスカートダメ?
(羽野)ダメです。
もちろんそうです。
えっ?
(羽野)ミニスカートダメですダメです。
(松本)ミニスカートはそうだよね。
前聞いた事ある。
ヤキモチがやっぱすごいんですか?ヤキモチなんでしょうかね?でもほら自分だけが見るんじゃなくていろんな方が見るじゃない。
だから何を考えてるんだと。
(モモコ)ええ〜っ。
(羽野)「お前は今日は全国的にサービスデーなんか」とか言われる。
(笑い)でも結構世間では普通ですよね今は。
(モモコ)全然いっつもミニに短パンやでそんなん。
(羽野)そうでしょう。
(モモコ)バン!出してるで。
だからストレッチズボンはく時はお尻が隠れる上着であるとか。
(リンゴ)タンクトップとかは?
(羽野)タンクトップなんかあかんあかん。
(モモコ)ちょっと言うたり。
八光の嫁お志乃。
いつも半乳出してるやん。
半乳。
乳隠そう思たらパンツ見えるんすよ。
パンツ隠したら乳見えるんです。
(モモコ)そうそう。
あのワンピすごいよな。
もう僕も横でね目ぇつむらなしゃあないっすわ。
(羽野)でも私その時もコーデュロイの分厚いストレッチジーンズみたいなのはいてて。
全然パンツのラインなんてわからへんのにきっと何か見てたらパンツが浮かんできたんやろね。
パンツというのはパンティーのラインかいな。
パンティー姿見た事あんねやろ?
(羽野)何が?ご主人はあなたのパンティー姿を。
(モモコ)そらそうです。
だから自分以外が見たら嫌やねんきっと。
けったいやなその話。
(モモコ)パンツはけへんかったらええんちゃうん。
ラインがわからんから。
(羽野)あっそうね。
(モモコ)なあ。
Tバックなんかどう?僕は提案するけど。
(笑い)大人の提案ですねこれは。
解決。
(羽野)Tバックも事件がありまして。
私じゃないですよ。
子どもの学芸会の時にちょうど父兄のここに座ってた奥さんのズボンのここからね…。
時々こうね背中がちょっと開く時あるねん。
そしたら背中の開いた所からTバックのヒョウ柄がビュ〜出ててん。
そのおケツがここにあったんですよ奥様の。
そしたらまたすごい怒り始めて。
(モモコ)何で怒んの?「この奥さんは何を考えてるんや。
旦那さんはこれでええんか」って言うて。
(モモコ)ほっといたれや。
ちょっと変わってんな。
僕らやったらそれありがたいと思うで。
感謝しかないですよねそこには。
(リンゴ)まあパンティーライン警察みたいなもんでしょ要は。
(羽野)そうです。
みんなのパンティーラインに厳しい。
パンティーライン警察?
(リンゴ)警察。
あなたパンティーラインダメダメ!みたいな。
(羽野)そうなんですそうなんです。
これはでもどうしたらええんでしょうね。
厳しいです。
言う事聞かなしゃあないですかね。
(モモコ)子ども味方にしたらあかんの?だからそれを子どもに向かっても「どう思う?」って。
「お母さんのあれどう思う?」って子どもに最近は同意を求めていくんで子どもも私の服装を見て「これはちょっと怒られんで」とか「もうちょっとこうしとき」とか。
(リンゴ)ほんならこれに味方してもうたらええんちゃうん?
(羽野)あっははっ。
これで表現すんのやめて。
誰の事を…。
(モモコ)眼鏡つるしに。
「眼鏡つるし」。
やめてくださいこんなん。
何でよ。
(リンゴ)うまい事いってんの?これとは。
(羽野)もう全然大丈夫ですよ。
何で?
(笑い)
(リンゴ)いやいや前から聞けって出たから。
(笑い)
(モモコ)「何で?」みんな知りたいからそれを。
(リンゴ)だから前からすごい指示が出たから。
うまい事いってますね?お義母さんとね。
大丈夫でございますよ。
はい。
うまい事いっております。
深くはしゃべれませんけど。
うまい事いってます。
さあそれでは続いていきましょう。
(モモコ)ひとんちおもろい。
続いてはこの方の怒りです。
私には3人の子どもたちがいるのですが三者三様こうも性格に違いが出るかと驚いています。

先日家族旅行でラスベガスに行った際。

(3人)は〜い。
せっかくの海外お金の使いみちを自分で考えるのも経験の1つとそれぞれにお小遣いを渡しました。

しっかり者の長男は。
ああ〜。
い〜や…
(羽野)あははっ。
(モモコ)真面目やねん。
ちゃんと計算できるの偉いねぇ。
優しさの塊というほど周りに気遣いをする長男は何事にも真面目すぎて少し心配になります。

その一方で次男は。
えっ?はあ?日本と全く味一緒ですけどね。
このあと…。

行った時の事。

子どもたちにお土産代を渡して買い物をさせたのですが。
おお〜ええんちゃう?同じ事言う。
見事に3人とも分かれましたね。
ほんとに実話ですよこれ。
へえ〜。
怖すぎて。
確かに考えたら「3匹のこぶた」でもみんな性格ちゃいますもんね。
(松本)ワラだったりね。
(リンゴ)誰がワラとは言わんけどね。
誰がワラとは言わんけど。
(モモコ)でもお兄ちゃんは全部日本から何でも調べていくし。
しっかりしてる。
(モモコ)そう。
あの〜リュックに入れるちっちゃいスケボーみたいなんがはやってて。
それも柄が日本にないやつやからこれにするって決めてんねんけど「2.5kgあるからトランクは最近厳しいから重量オーバーになって余分に払わなあかんと思たら俺買われへん」言うから「もう買うてくれ!」。
はははっ!真面目やな〜。
真面目。
友達のお土産も大学生やのにダウンタウンに行って端から端まで全部お店入って「あそこの右から3番目の店が一番安かったからあそこで何かキーホルダー買うてくるわ」って言うて買いに行ってて。
弟に「お土産買うたか?」「金ないからおかん貸しといて」言うて。
17ドルのビーフジャーキーブワ〜ッ持ってんねやんか。
「17ドルってなんぼか知ってるか?」言うて。
(リンゴ)全部で大体なんぼぐらい渡してた?お兄ちゃんには1万円弟には5000円。
(リンゴ)5000円持ってて17ドルのビーフジャーキー?ウエート高いやんか。
そうそうそう。
っていうかもうお金ないから。
もう全部だってスタバ飲んでなくなってんのに。
「お土産買うたら?」言うたら17ドルのビーフジャーキーを5個ぐらい持って「これにするわ」。
「それ誰?」「友達」。
「1700円ぐらいすんねんで」言うたら「ほんまか〜」言うて。
(リンゴ)お兄ちゃんはいつもどっか行ったら私にお土産くれるんですよ。
リンゴの形のもんとかを選んで買ってきてくれるの。
(モモコ)最初の修学旅行から。
「リンゴちゃん」言うて。
(高橋)へえ〜優しい。
ちゃんとしてますね。
えらい違いやな〜。
(モモコ)弟はもうひどい。
ほんまに全然違う。
だけどええ方法やね。
ご兄弟おられるね…お子さんおられる方。
お金を渡してどういうふうに使いみちをやるかっていうのは。
(モモコ)いつも「お土産どれにする?」とか一緒に買ってたんだけどこないだ去年の夏ねそれぞれにやったらこんだけ性格ちゃうかと思って。
ああなるほど。
(モモコ)「友達にお土産を買ったら?」って3番目の娘に言うたら「友達のお土産も大体私が友達からお土産をもらったらそれはその子のお母さんが買ってるから友達のお土産もお母さんが買うべき」「はい」みたいな。
見事ですねそれは。
確かに冷静に考えたら正しい。
何でだろうな。
僕も男3人兄弟なんだけど上はいつも親にいつでも買えるように与えられてるのよ。
だから「そんなにいらないよ」って言うんです。
真ん中はあまりくれないからくれるとなるとガツガツ。
お下がりとかねふだんは。
三男は計画的にやるみたいな。
(モモコ)確かに私が真ん中をつい怒ったらここは三姉妹の真ん中やからものすごい相方が真ん中をかばうねん。
「真ん中の気持ちを考えたれ」言うて。
(リンゴ)怒り方がねヒステリックやねん。
もうヤンキー丸出しで怒るから。
そんなに怒ったらあかん。
真ん中はものすごいママの事が好きなのよ。
ママに見てほしいのに「あいつはほんまに〜」言うからね。
「あいつはって」って。
だから真ん中はねいつも愛に飢えてんのよ。
(モモコ)長男は学校に呼び出しとかも一切なかったのに真ん中呼び出しがあって。
もう慌ててどんな事件起こしたのかな思て行ったら「お母さん学校って走ったらあかんの知ってますか?廊下は走ったらあかんの知ってますか?」って言うから「廊下は走ったらあかんの知ってます」。
「廊下は走ったらあかんのですよ。
そやのにお宅の息子さんは後ろ向きに全速力で走って」。
(笑い)
(モモコ)ほんで人にぶつかってこかしたって言うて。
それこそやすえねえさんのお子さんと今子どもがね高校で一緒なんですよ。
ほんならもういきなり話しかけに行って「おい!娘やろ?よろしく」って言うてたらしい。
(笑い)明るいからいいですけど。
そうよ。
(モモコ)ひとから聞く話が悲しすぎる。
(リンゴ)でもねよう考えてみて。
あんたも30年前おんなじ事親にしたんや。
てへっ。
「てへっ」やあれへん。
世の中出たらねそれがいいのか悪いのか…。
(リンゴ)すごい生活力があるのとちゃんと計画的なんと。
(未知)すごいうちの娘はせいちゃんはすごい爽やか青年やって言ってすごいモテて人気があるって。
人気あるタイプの動きしてますよ見てると。
世の中出ても。
でも大変ほんまに。
ラスベガスではご主人にはお小遣いやったんですか?今回は旦那抜きやったんです。
旦那抜きやったんか。
(モモコ)そうなんです。
何でお小遣いやらなあかんねん!
(リンゴ)今回は旦那抜き。
これからも旦那抜き。
(モモコ)いえいえそんな事ないですよ。
いや〜いろいろお正月からありましたけれども。
また来年のために怒りを蓄えといてください。
という事で以上「新年早々怒っていいですか!?」でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
続いては八光さんも「となりの人間国宝さん」お正月特別版という事でぶらりしていただきました。
はい今回はですね僕は特別版という事でシンガポールに行ってまいりました。
いやよかったですよやっぱりね。
(羽野)いいなぁ。
(松本)あのホテルに。
あのホテルには泊まれなかったんですけれどもあの界わいに行ってまいりまして。
はいご覧いただきたいと思いますどうぞ。
さあ〜今回はシンガポールにやってまいりましたははは〜。
これか〜うわさのマーライオンは。
ええ〜そして何といいましてもこのシンガポールというのは今経済で考えても世界の中心と言っても過言ではないんではないでしょうか。
こちらですね。
これも有名ですよ。
日本人なら誰もが知ってるんじゃないでしょうか。
あの上ですごいプールがあって何かすごいやつですわ。
これはテンション上がりますね〜。
どんな街なんでしょうかね。
ぶらぶらしたいと思いますけど。
今回もコーディネーターの方をご紹介したいと思います。
フランシスさんですどうぞ〜。
フランシスです。
よろしくお願いします。
パッと見は髪形も何ですか?これは。
これは定番のサラリーマンの髪形ですシンガポールは。
ウソでしょ。
お仕事はコーディネーターをやっておられるんですか?いやほんとは営業。
何の販売してるんですか?さあ〜。
怪しいなぁ。
あっ広告。
雑誌の広告です。
ちょっとほんならいろいろと回っていきたいと思いますんで。
よろしくお願いします。
シンガポール航空は関西国際空港〜シンガポール間を毎日2便運航。

シンガポールは日本から訪れる観光客も多く世界のビジネスの中心として知られています。

チャイナタウンやアラブ人街などさまざまな国の街並みを見られるのもシンガポールの魅力。

それではまずマーライオン公園をぶら〜り。
スーツケースを持ってきながら。
観光でしょうかね。
日本の方ですか?はい。
えらいスーツケース持って。
今来たばっかりですか?あっ帰り?何の帰りですか?仕事帰り。
何のお仕事してますの?IT。
今ITの中心はやっぱりシンガポール?はははは。
けど大概みんなねできる男はシンガポール行ってくるって。
周りでもよう言うてますわ。
僕もできる男。
今回来たいう事は。
最後に何でここへ来たのはマーライオン見に来ましたん?はははっ。
帰る前にマーライオン?また珍しいな。
そうかほな頑張ってください。
ありがとうございます。
どうもありがとうございます。
いろんな所から来ておられるんですねぇ。
これはふだん着?うん。
ですよね。
(フランシスさん)そうふだん着。
こんにちは〜。
どこの国から来はったんですか?これは私服ですか?その服は。
ああ〜。
ほんでご夫婦で。
結婚されて何年ぐらいですか?Twentyfive!ハハハハハ!おお〜幸せそうです。
ありがとうございます。
みんな写真撮んねやねやっぱりこれ。
これやな〜。
どちらからですか?あっ大阪から。
お二人で来ましたん?いえ4人。
4人で。
どういう仲間ですの?ご近所?セレブなご近所ですやんかそれ。
・写真撮ってもいいですかね?ええもちろんいいですよ。
(フランシスさん)OK.ありがとうございま〜す。
ご主人とかはどうなってますの?いや留守番です。
ほったらかしで?ははははっ!ちょくちょく行きますの?このメンバーで。
そやね。
なんぼ積み立てたら行けるんですか?それ。
毎月どれぐらい積み立てますの?3000円?これはええな〜楽しみやわぁ。
こんな楽しい事ないですよね。
だって遠くから見たらね女子大生がいてんのかな思た。
う〜わ!
続いてシンガポールの中心街オーチャードをぶら〜り。
この辺りはすごいな。
人通りもやしこれすごい何かあの〜まあ要するにデパートという感じやろうな。
ブランドもんが入ったりとか。
おお。
ハロー。
ジャパニーズTV。
おお〜もうおなか生まれそうですね。
男の子ですか?女の子ですか?ボーイ?イェ〜!お兄ちゃんなるね〜。
かわいい〜。
これ普通のワンピース?妊婦さんの服?普通のワンピース?おお〜。
パカ〜ン!なりそう。
フフフフ。
わっまたすごい人おるよあれ。
あれは何や?おお〜。
すごい。
ベリーグッド。
おお〜何をしてるんですか?これは。
これをやってるのね。
何?これ。
ず〜っと長いのを回す人?東京のテレビ出たの?大阪TV。
これお正月のめでたいやつやからめでたい感じで回してくれ言うて。
おお。
帰れいう事やね。
回してんねやねずっと。
オーマイガ〜ッ!やあ〜お見事!あっ「市場」って書いてるで。
ちゃうか。
市場ちゃう…市場やな。
結構人が集まってる。
スーパーみたいな感じかなここは。
ああ〜何があんねやろ。
ここは有名な市場ですか?あっ有名。
近所に住んでるの?おお〜大体ほんならこの辺の人はここで買いもん来てご飯家で作って。
シンガポールの有名な食べもんっていったら何ですか?あっチキンライスね。
ああ〜。
ああ〜。
おっあるねぇ。
ちょっとねいろいろ食べるもんがあったりとか。
(フランシスさん)ホーカーズ?おお〜。
外食文化のシンガポールではホーカーズと呼ばれる屋台街が数多く点在しています。

なかでもここティオンバルは…。
へえ〜。
悩むなぁでもこんだけあったら。
わからへんね。
あっサトウキビ?ああ〜。
ジュースでいろんなジュースあって。
これは何?パイナップル。
これは?Grassjelly.ほなもらおうかな。
じゃサトウキビワン。
うわ何?ああやって搾るの?わあ〜すごい。
サトウキビってあんな水分あんの?すご〜い。
わお!なかなか迫力あるね。
わあ〜すごい。
わお!うわすごい豆乳みたい。
・ハイアリガトウ。
あっうまい!グッド!おいしいわこれ〜。
とてもおいしいこれ。
日本でも絶対はやるよ。
Oh〜thankyou.あっここあれかな?チキン…。
あっチキンライス。
ああ〜。
チキンライス?ワン。
One?
(フランシスさん)どっちがいい?白…ロースト?ああ〜どっちがおすすめですか?初めてシンガポールで食べる。
OK!
蒸したチキンがやわらかくてジューシー。

チキンライスはシンガポールで最も人気のある料理です。
お〜何を見てるの?映画?おおいいねぇ。
こういう事?食べ方。
食べ方合ってる?これ。
こういう事?載せるの?ほう〜。
おいしい。
ああ〜おいしいわ。
鶏もやわらかいし。
おいしい。
ベリーグッド。
このシンガポールという所はまた場所によって全然ちゃうな雰囲気が。
ここは何かかわいらしいおしゃれな感じのとこやな〜。
あっええやんこれ。
かわいらしい。
家かな?あっ家やな。
何やろ?これ。
色鮮やかな何か…。
ヨーロッパの…何かこういうのなかったでしたっけね家。
行った事ないから知らんけど。
雰囲気な。
ハ〜イ。
ハロー。
あの〜何でこんなにカラフルな家がおんなじようにキレイに並んでるんですか?あっ昔からこういう?中入らしてもうてもいいですか?OK.OK?サンキュー。
あの「萬發」いうのがもうマージャンめっちゃ強そうやなこの人。
絶対負けるやろなこの人とマージャンしたら。
イェ〜サンキュー。
お邪魔します。
ハロー。
イェ〜OKサンキュー。
おお〜すごいね。
いいね〜。
広いですね奥。
わあこれかわいいね。
プリティー。
これは誰ですか?わあ。
これは?これもう本に出てきそうな写真や。
誰がここをこういうふうにおんなじような色にしてキレイにして守っていこうと言ってるんですか?国が言うてるの?国からお金は出てる?あっ自分のお金でほんなら国から守って言われて?オーマイガッド。
Yeah.何やねんな。
わあかわいい〜。
すごい法律やねそれ。
またこれは。
何やってるん?お〜ウルトラマン?おお〜。
Hi!ハ〜イ!何?これ。
「炭」って書いてるわ。
バーベキュー?Yeahyeahyeah.
(フランシスさん)グランドオープニングだから今日は。
お店のオープンっていう事?すご〜い。
どこでやってるの?あっここ?オープン?ふ〜ん。
わっすごい。
太鼓あるやん太鼓が。
へえ〜。
ここオープン?おお〜すごいね。
彼女たちは顔はダメ?フェイス。
ジャンケンで負けた人…。
OK?最初はグージャンケンポンで出すでOKか?って。
(フランシスさん)最初はグージャンケンポン。
ThistimingisOK?で勝負。
OK!最初はグージャンケンポイ!ああっ!オーマイガ〜ッ!オーマイガ〜ッ!気になる方はお店に来て顔を確認していただきたいと思います。
お店の方ですか?Yes.今日オープンですか?ふ〜ん。
(フランシスさん)これから太鼓のパフォーマンスがある。
あっそう。
すごい。
あっ太鼓。
女性が?女性がたたくの?ええ〜っ日本の方?おお〜。
日本の方ですか?こっちに住んでる方ですか?はい。
へえ〜。
でこちらは?息子です。
あっ家族?息子?ええっ?息子日本語しゃべれるの?え〜っすごい。
でご主人は?おお〜っ!あっそう。
わあ何?不思議な感じ。
へえ〜。
今からちょっと見してもらってもいいですか?あっはい。
お願いします。
ソ〜レ!
(太鼓の演奏)すごい。
ヨッ!セイ!やあ〜お見事!すご〜い!ありがとうございました!ありがとうございました!やあ〜何?今の。
速いね。
ええ〜めっちゃしんどいんちゃう?はい。
なあ。
いつからやってるんですか?こういうのは。
シンガポールには15年目なんですけどこういう活動してからは7年目です。
ふだんはどういう所でやってるんですか?自分たちで太鼓のスタジオがあるのでそこで練習したり太鼓の教室をしてます。
で今日はこのオープニングやから。
お祝いの太鼓です。
お祝いの太鼓で。
大きいとこやったらどういうとこでやったりしますの。
こないだ…ありましたありました。
わあすごいですやんか。
ほんまもんですやんか。
そうですそうです。
やられたときでしょ?あれに。
わあ〜っ。
関西の番組なんですけどちょっとお話とか聞かしてもうてもいいですか?はい。
ただ…このあとはどうする予定なんですか?いいですか?ついていっても。
ウェルカム。
OK!サンキュー。
それでは和太鼓教室を営んでいるというスタジオへ。
ちょっとあまり今…。
ちょっとバタバタ。
わかります女性の気持ちは。
そう言いたい気持ちはわかります。
今日はねちょっとバタバタしてました。
中見してもらってもいいですか?お邪魔しま…。
わあすご〜い。
(奈美子さん)一番最初このグリーンの太鼓だけだったんです。
私のマイ太鼓で。
それ1個から始まって。
これ1個から始まりました。
こっから。
もともとのはこういうふうに縄で締めてるんですけど。
はいはい締め太鼓ね。
これ落語で使うんですよ締め太鼓は。
僕はできませんけどね。
ごめんなさい。
あの…。
そうですね名前も言わずよう入れましたね。
どうするんですか大窃盗団やったらこれが。
警察を呼びます。
そうですね。
もともと日本語教師としてシンガポールへ移住した奈美子さん。

現在は多くの生徒を抱える和太鼓教室の先生。

そして長男ドウムくんとご主人も所属する70名を超える和太鼓グループ「響屋」のリーダーとしても活躍。

そんな奈美子さんが和太鼓を始めたきっかけは?
日本の内閣府のプログラムで…内閣府。
内閣府。
東南アジアの…。
ええASEAN習いましたよ。
習いました。
言えますか?言われへんなぁ。
シンガポールは入ってるやろ絶対。
いろんな国の人が集まるので各国の紹介を必ずするんですね。
日本人の場合だと女性だとお花ですとか生け花ですとかやるんですけど…。
なんともうそれジャパニーズやわ。
空手太鼓。
どんな方が参加するんですか?まず。
私のちょっと前の先輩に…あの紀子様?紀子様が紀子さんの時?そうです。
紀子さんの時。
紀子ちゃんの時。
表敬訪問というのがある時に紀子様にお会いしました。
代表やってました?はい。
道理でね口がスムーズに動くはずやわこれ。
お子さんは家でおったら丸め込まれるのちゃうの?いいや…勉強しぃや!とか言われますか?やっぱり。
そうでもない?ほんまやわ。
ご主人はもともとシンガポールでしたっけ?主人はマレーシアです。
あっマレーシアから。
なぜ?え〜っ!それまた大変じゃないですか仕事やりながら。
楽しいよねって無理やり言わしたんちゃうの?あっでも疲れてる時は今日はいいよって言っても今日は大変だったから逆に太鼓をやって楽しみたいって…お母さんの…
伝統のおもちゃなどさまざまな日本のよさも伝えています。
こういう日本文化をいろいろ教えながら太鼓も教えて。
ご主人は何か得意なもんないんですか?主人は…ええ〜っ!すごい!おお〜出し方も早い。
見してもらっていいですか?何か音楽ないとあきませんよね。
正式なお囃子の音楽ではないんですが和太鼓の音で。
とりあえず音があった方がいいと思うので。

10年前に獅子舞と出会い一目ぼれ。

日本の専門家からその技術を学び今ではシンガポール唯一の獅子舞の演者として活躍しています。
やあ〜〜!どうですか?今日のお父さんの獅子舞は。
今日はよかった。
いや〜楽しい家族やねぇ。
これね「となりの人間国宝さん」っていうのがありまして。
是非とももらってください。
ありがとうございます。
ありがとうございま〜す。
3歳から和太鼓を始めたドウムくんは今やシンガポールトップレベル。

ご主人の獅子舞もトップレベル。

そして奈美子さんはシンガポールの和太鼓奏者としてはトップレベルのおしゃべり上手なのです。
家事とかは誰がしますの?ふふっ。
え〜っとですねそこはあははっそこは…。
家事はちなみに誰が?いやダメです。
圧力なしです。
優しいな。
ご主人ほんま優しい。
グレイト!
確かに素敵。
ハズバンド。
社長!社長自転車で来たの?
続いてはエキゾチックな雰囲気のアラブストリートをぶら〜り。
あっいいねぇ。
何ともこの景色が。
これは何?
(フランシスさん)これは…モスク?そう。
ああ〜お寺のレプリカ?
(フランシスさん)レプリカ!?本物ですよ!あっこれ本物のお寺?へえ〜いいね何かこういう。
おお〜ここはアラブの服を売ってるんですか?はいはいアラブの。
あっ日本語しゃべれる?なぜ?日本語。
(フランシスさん)あ〜。
いっぱい日本人のお客さん来るから。
ああそう。
それはどうしてんの?巻いてるの?かぶってるの?これ例えば日本の女性が買って帰って着けてもいいの?いいいいです。
あっ素敵?確かに素敵。
ハハッ。
アリガトウ。
アリババあっアリババ聞いた事あるよ。
私も名前アリババさん。
アリババさん?おお〜〜。
初めて生アリババさんに会いました。
サンキュー。
Thankyou.近代都市やなぁ〜こう見ると。
あの〜マリーナ・ベイ・サンズのふもとでいいね何か。
あっこれ大阪でも走ってるで。
水の上走るやつ。
何かあの〜面白いとことか面白い人とかいない?シンガポール。
いや〜いろいろいるよいろいろあるよ。
いや〜いやいやいや…コイ?コイ?ラブ?何…何やねんもう!もうイライラするで!ごめん。
魚。
うん。
鯉が?いっぱいある所。
へえ〜。
フランシスおすすめの日本の鯉を扱っているというお店へ。
すごい!鯉がある鯉が。
へえ〜っ。
あっでも日本語で書いてある「鯉」って。
「ニッポンコイファーム」やて。
ああ〜。
何かわからんけどうれしいね。
ええんかな?こっち?Hello.ハロー。
おっいてるいてる。
すごい何かいろいろ賞をとってるのかな?これは。
鯉のね。
ハロー!あっ。
お〜ジャパニーズTV。
日本のテレビで来ました。
こちらの方ですか?Yeahyeah.はい。
Yes.ちょっと見せてもらってもいいですか?中。
「いいです」あっ日本語は?少しだけ。
おお〜。
かわいらしい〜。
へえ〜子どもですか?はい。
へえ〜イェ〜!ははっかわいいね〜。
ええ。
OK?OK.わあ〜すご〜い。
ハロー。
これは全部鯉が?はい全部鯉。
ああそう。
何匹ぐらいいてるんですか?全部で?全部。
ははっわからんぐらい。
わからんぐらいおる?あっちっちゃいねこの辺りは。
オーナーさんですか?ハズバンド。
あっ夫婦で。
ああ社長。
ハズバンド。
社長!社長自転車で来たの?・あっ遠いですね。
遠いの。
子ども乗せるやつ付いてるやん社長。
はじめまして〜こんにちは。
こんにちはこんにちは。
お〜すごいいっぱいいてますね鯉が。
少し!?
趣味や観賞用のために鯉を購入する人が増えているシンガポール。

鯉を専門に扱う「ニッポンコイファーム」は20種類10万匹を超える鯉を飼育販売しています。

仕入れの多くは日本からで年に数回大量に輸入しています。

社長のペイさんは30年前から鯉ひと筋で商売をしてきました。
管理すんの大変やねぇ。
So,customerchoosefromthevideoandphotograph.ここでほんなら写真撮ってお客さんがそれを買う時に選ぶっていう事?これ大変ね全部管理すんの。
うんうん。
Thisone?Thisone?ほんと!?お〜じゃあ…これおる?
(ペイさん)これ…あっもう売ったの?じゃあこれは?
(ペイさん)これは…。
ほんま?ほんま〜?わからなくなったりしない?似てる柄があると。
絶対わかるの。
この写真からお客さんが選んだ鯉を少しでも段取りよく販売できるように10万匹を超える鯉の情報を夫婦で全て把握しています。

さらにここで誕生したという珍しい鯉を拝見。
パール鯉?Yeah.日本にはないの?この鯉は。
ノー?へえ〜っ。
あ〜ほんとだ〜。
キレイ!どう違うの?これは日本の鯉と。
これがパール真珠みたいやからっていう事?これはどうやってつくるの?えっ何年かかったの?これ。
これは儲かるの?パール鯉は。
ノー?
(チアさん)Very難しい〜。
さらに鯉の卵を見せてもらいました。
えっどれ?あ〜っ!これや。
これこれこれこれ!
(チアさん)Yeahyeahyeah!OKOKOK!見えた。
鯉ひと筋のペイさん。

現在は奥様と3人のお子さんと一緒に暮らしています。
何?フォトチャンピオン?あっ!あそこすごい。
鯉の絵が。
(ペイさん)Competitionchampion.わあ〜すご〜いチャンピオ〜ン!すごいね〜。
もともとお父さんの商売を継ぎ熱帯魚の飼育をしていたペイさん。

鯉専門に切り替えたのはお父さんが亡くなったあとのある夢がきっかけでした。
もともとは何でこの鯉屋さんというんですか始めたんですか?ふ〜んああ〜お父さんのおかげやほんならね。
結婚を決めるポイントは何やったんですか?うん。
あっまた夢見たの?
ペイさんは…
その老人とは…。
まさか。
まさかほんまに?誰だったの?それ。
Shesay….ああ〜!え〜っ!それで結婚決めたの?ほんなら。
彼女はそれを言われてどうでした?その時。
自分自身。
マネーマネービッグマネー!ははははっ。
どう思う?今の話聞いて。
ハハハハッ。
いい話だねうん。
「となりの人間国宝さん」を是非これもらってください。
ワア〜!ワア〜!サンキュー。
そんなペイさんが…
4人目の子どもと遊ぶ夢。

でも奥様いわく4人目の予定はないそうです。
お〜。
Yourmother?あ〜どうもこんにちはハロー。
ここの鯉を始める時はお母さんはどう思っておられました?お母さんから見て夫婦はどうですか?ははははっ。
あっぱれ!
次回はどっか違う国でお会いしましょう。
ヨーロッパかなぁ〜。
いや〜でもあの鯉ね日本の鯉ですって。
(モモコ)うれしいね〜。
「ニッポンコイファーム」。
で日本の事が好きなんですって。
だから新婚旅行も日本に来てあの〜ゆっくり楽しむんかな思たら結局鯉を見に行って。
そのまま仕入れて帰ったという。
ぐらい鯉と日本をね愛しておられるんですけれど。
今人気なんですってシンガポールでは。
そういう鯉をね観賞用で。
あれかもわかんないね。
要するにすごく生活が豊かになっていろんな方が鯉を飼うという趣味が出来たのかもわかんないなぁ。
お母さんはもう昔の苦しい時知ってますから。
(モモコ)熱が入っとった。
ええお母さん90いくつでしたかね。
ものすごい熱が入っておられて。
あのあと30分ぐらい1人でしゃべってました。
(モモコ)わあお元気。
(リンゴ)誰も通訳する事なく?誰も通訳する事なくみんな席に座ったまま。
え〜ねえ。
なかなかすごい趣味の世界の話ですけれども。
(松本)ねえ〜よく夢見る方でね。
そうなんですよ。
でもええ夢ばっかり…あの人ほんまええ人なんすよ。
話聞いとったら。
優しいしね。
奥さんの言う事全部聞くし。
(松本)いい人そうだった。
そうでしょ?
(モモコ)まとめた。
すんませんけど唇でものしゃべんのやめてもらえます?
(モモコ)心入ってないよ。
もう円さんにはお見通し。
あはははっ!
(モモコ)わかってんのかい!
(リンゴ)まとめたいの?
(松本)あははっ。
あとね太鼓グループの日本の女性の方が。
(モモコ)うれしいね何か日本の方が。
(リンゴ)あの人しゃべり達者でしたね。
達者ですわ〜!
(モモコ)圧力かけとったな。
はははっ!
(モモコ)圧力かけとったわ。
ねえ。
(リンゴ)あのご主人でも日本人より日本人ですね。
ですね。
(リンゴ)ほんとに。
ねえ。
獅子舞とか太鼓とか日本の事すっごいよく理解されてると思います。
であのねマレーシアから来てシンガポールでね空手教室習ってはるんです空手。
だから空手いうてもねやっぱり日本の文化というのがありますから。
(モモコ)出会ったのね。
そこで出会われて。
何かそういうあるやんか日本へのあるいは東洋とかそういったものへの憧れみたいなんあるやん。
外国の人でほら空手だったり剣道習ったりとか。
そういう事なんだろうなぁ。
うれしいですね。
太鼓なんかまさにそうだもんな。
そういうお話を聞くと。
ご家族3人で太鼓されてるんですもんね。
そうそうそうそう。
(高橋)ほほえましい。
もちろん食べるもんもいっぱいありますし。
なかなか素敵な街でしたシンガポール。
(リンゴ)こぢんまりしてるからどこに行くのも近いもんね。
そうなんですよ。
一瞬でパッと行けますんでね。
で君何で海外シリーズみたいな言い方すんの?
(笑い)これがねぇ。
いつも町内会回ってるやんか。
日本はもう全部行ったんちゃいましたっけ?何や最後のエンディング「次はどこの国かな?」。
ヨーロッパやったら遠いな思てね。
何を言うてんねん。
困ります。
いつからそんなコーナーなってん。
ははっ。
(高橋)いつかあるかもしれません。
八光さんありがとうございました。
さあこのあともまだまだ「よ〜いドン!」お正月スペシャル続きま〜す。
(高橋)では皆さん「よ〜いドン!」お正月スペシャル鏡開きでお別れしましょう。
円さん音頭をお願いいたします。
わかりました。
パンパン!・はあ〜パンパン!
(モモコ)違うよ!長なりますそれやったら。
(高橋)何音頭ですか?それ。
短めでお願いします。
(リンゴ)なかなか度胸のある。
(モモコ)お願いします。
皆さんの健康とですね「よ〜いドン!」がまたね今年一年楽しくできますように。
まいりましょう!よ〜い!
(一同)ド〜ン!イェ〜イ!
(高橋)ありがとうございま〜す。
おめでとうございま〜す。
よう働くね今日は。
はいどうぞ〜。
(高橋)それでは今年も「よ〜いドン!」をよろしくお願いしま〜す。
お願いしま〜す!
(一同)お願いしま〜す!おいしい。
ああ〜ああ〜。
年が明けた感じがする。
正月やなぁ〜。
通常の放送は明日1月5日の月曜日からです。
また是非ご覧くださ〜い。
それでは〜。
(リンゴ)さよなら〜!さよなら〜。
おかわりあんまりしないですよ。
(高橋)おかわり。
(羽野)えっおかわり!?IKEA。
わっ。
2015/01/04(日) 08:55〜11:15
関西テレビ1
よ〜いドン!お正月スペシャル[字]【円&信成初ぶらりで号泣!?八光シンガポール満喫旅】

◆人間国宝さんお正月SP〜円広志&織田信成が尼崎をぶらり歩き&月亭八光は大人気シンガポールへ◆ハイヒール&未知やすえ他女性パーソナリティが新年早々怒り大爆発SP

詳細情報
ご案内
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出演者
【レギュラーパーソナリティー】
円広志
【メインパーソナリティー】
未知やすえ 
松本伊代 
ハイヒールリンゴ 
ハイヒールモモコ 
羽野晶紀 
【パネラー】
月亭八光
【進行】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
番組内容
◆となりの人間国宝さんお正月SP〜円広志&織田信成が阪神尼崎駅を起点にぶらり歩き。初めて組むコンビに尼崎商店街が大パニック!美人でミニスカートの三味線奏者は超今どきの21歳!&中華料理店の夫婦愛。妻から夫への手紙に信成も感動!&3姉妹の父は元○○で有名人!&アメリカで修業を積んだバスケットボール選手が国際結婚!
番組内容2
円熟味を増す円広志と、2月からよ〜いドン!のレギュラーに決まった織田信成の異色タッグに乞うご期待!
月亭八光は女性にも大人気の国・シンガポールへ!SMAPのコマーシャルで有名になった『マリーナ・ベイ・サンズ』や『マーライオン』などの有名スポットだけでなく、現地にいた“となりの人間国宝さん”を紹介します!シンガポールで活躍している日本人が現地の愉快な人との出会いをお楽しみに!
番組内容3
◆ハイヒール&未知やすえ&松本伊代&羽野晶紀の「よ〜いドン!」女性パーソナリティが新年早々怒っていいですかSP!妻に黙って外車を購入した夫に激怒&何でもかんでも妻を頼る夫に怒りが大爆発。スタジオの円広志&月亭八光が戦々恐々。。。必見です!
スタッフ
【プロデューサー】
島本元信
【チーフディレクター】
高原礼子
【ディレクター】
堀一範(フロッグ) 
津田真吾(D−REC) 
田辺佳史(ジパング)
【アシスタントディレクター】
脇山健人

ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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