(サブロー)失礼いたします。
どうも。
(上沼)新年あけまして。
おめでとうございます!よろしくお願い!お願いいたします。
2015年でございます。
早いなぁ。
20回目のお正月でございます。
もう〜皆さんのおかげでございます。
今日はもう…16名のゲスト。
玉緒さんお久しぶりでございます。
(中村)しばらくでございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
草野さん。
(草野)おめでとうございます。
どうされたんですか。
ほんとすごいですね。
紋付袴。
ザ・正月ですよ。
何かこないなるような。
笹野さんが何か…おめでとうございます。
おめでとうございます。
今日皆よそ行きで。
よろしくお願いします。
(拍手)
(ナレーション)
さあ始まりました。
難波に富永病院ってあるけど。
新年から…
更に…
(中村玉緒のまねで)久しぶりやね〜。
それではまいりましょう。
皆さん今日すごいですよね。
キレイな着物着ていただいて。
ずらっと前は。
和装がすごい。
すごいです。
それで玉緒さんがまたねものすごいダイエットされたんですって。
先ほどお聞きしたら。
いやあの〜。
そんな太ってなかったでしょ。
太った時期ありました?食っちゃ寝食っちゃ寝してるうちに…ブクブクと。
9キロ落としはった。
食べもんで?社長さんに言われましてね。
なかなか3日間ぐらいはつらかったですよ。
(中村)食べてもいい。
ほんまかいな。
きっちり9時まで食べてましたよ。
へえ〜。
そのかわりに朝は4時半ごろからおなかがペコペコで。
そらすくすく。
(中村)だから朝起きて…。
朝食べて。
1つの情報としてね皆さん。
(梶原)兵動さん全然痩せない。
ほっといたりぃな。
(IKKO)いいじゃんね〜。
縁起がいいじゃん。
今日も何かね…。
何かあの…「アメリカに行った恵比寿さん」。
(兵動)ちょっとお正月…。
デザインがね。
どこに売ってんの。
これはなかなかですよ。
今年もどうかよろしく。
お願いします。
と思ってます。
命の続く限り。
「生きたい」。
そら生きますやろ。
まあ生きますけど。
今日明日死にそうには絶対見えへん。
(梶原)梶原君「ずっと喋ってる」って言わなかった?
(笑い)梶原君。
そう聞こえたんだけど。
ずっと喋りながらっていうのは。
それは違うで。
それは全然。
それは何か…
(兵動)おちょくってんのかお前!正月元旦から。
(梶原)違うんですよ。
という願望が。
「いただきたい」ってね「いただきたい」だけを敬語にしたら…まあ元旦早々何ですけどこれひと言言うとかないと。
あの〜狩野英孝さん。
何か静か〜に姿を潜めてますけど。
別に静かに潜めてるわけではないですけど。
気配消してたね。
(狩野)気配…全然全然。
すいません…何もお騒がせ…。
(笑い)
(後藤)騒がしてなかった。
(狩野)心配してくださいよ。
心配はしてくださいよ。
だから1回…それで元に戻って。
ここへ来て…怒られた怒られた。
「大事にせないかんで」いうて。
うわ〜。
(一同)へえ〜。
「上沼さんありがとうございました」いうて。
ほんで英孝ちゃんからもお手紙。
元奥様っていうの?そうですね。
キレイな字で。
2つ入ってんの。
漢字も多い。
打ち込んだんじゃないんだ。
打ち込んだんじゃない。
自筆でキレイな。
ほんで…
(笑い)極力頑張ったんですけどね。
浮気もん。
(中村)浮気したわけ?浮気がバレてあかんようになったんですか。
やっぱり1回…
(兵動)スキャンダル。
スキャンダル。
(梶原)久々に聞いた「スキャンダル」。
(兵動)スキャンダルいうのがちょっと耳に…。
ちょっと待って。
スキャンダルってね…
(笑い)
(狩野)いいじゃないですか。
ちょっと!違う違う。
ちゃうちゃう。
(狩野)パパラッチにスキャンダルされて。
(兵動)パパラッチ。
それで許してはもらったんですけどやっぱりどっかに女性って残るんですねずっと。
(IKKO)当たり前よ。
傷になってんねん。
(狩野)当たり前ですよねそんなの。
その蓄積ですよ。
何を言ってるんですか。
ねえ〜上沼さん。
ダメもう。
背負い投げよ。
(IKKO)そうよ。
(拍手)
(IKKO)ほんとよ〜。
(梶原)
(IKKO)いいじゃん。
「ちゃんとした」。
(狩野)でも…してんの?
(狩野)します。
子どもはいないですね。
何でですか?
(笑い)奥さん次の人生あるのに。
何であなたがいちいちいちいち。
何の電話よ。
ほんであなたもうね…
(笑い)でもやってるんですよ。
(伊達)さあテーマトークいってみましょう。
最初のテーマはこちらです。
「まさか」みたいな。
「んなアホな」と。
兵動さん。
新幹線に乗って結構混んでて2人掛けの僕通路側やったんです。
ほんで座っとったらバ〜ッと…
(兵動)「すいません」言うて座りはったからちらっと見たら。
かけてる人やったんですよ。
俺や。
俺が来た。
(兵動)ほんで俺が通路側なんですよ。
ええ〜っ?ってなって。
まあまあでもまあおるかと。
太っててハンチングメガネもおるやろうと。
まあいてるなぁ。
(兵動)気にせんとこうと思って2人でおんなじようなやつとこうやって東京向かってたんです。
ほんなら…ほんで僕がパッて渡して「はい」って言うて車掌さんパッてやって次の人パッと見て…
(梶原)双子?みたいな。
みたいな。
えっえっえっ!?さっきやった思たのに。
ほんでこれええ〜っ思てて何か嫌やなぁもう2時間半長いなぁ思たらやっぱり…みんなこうやって歩いてんのに……なって行ってたりとか。
これはやばいな恥ずいな。
ほんでこいつ…こいつ全く気にしてへんねや思てずっと座っとって。
ほんでそいつが「あっすいません」とか言うて…
(兵動)でめちゃめちゃ悩んで。
もうどうしようかな。
このままず〜っとこの格好。
2人揃って笑われるとか嫌やなぁと。
ほんで僕…これ?これ?嫌やなぁ思たけどもおんなじやつ2人よりましやわ思てメガネも帽子も取ってこうやって座ってたんですよ。
(水沢)うわ〜っ。
(水沢)違う人みた〜い。
うわ〜。
(梶原)かわいい。
かわいいのが出てきた。
またこういう人おるけどな。
おるおる。
こういう人もおるんすけど。
ほんでもう僕はもう恥ずかしいけどこのまま座ってたんです。
ほんだらそいつ…
(兵動)わ〜って帰ってきて。
びっくりしたんですけど。
僕がこれ取ってこう座ってるからそいつ…
(笑い)
(兵動)いやいやお前もわかってたんやみたいな。
何これを目印にトイレ行っとんねん。
取ったら「あれ?どこや」みたいな。
(梶原)席見失う…。
(兵動)席見失うなよ。
わからんようなったんや。
北斗さん。
(北斗)はい。
私女子プロ時代の事なんですけれども。
地方巡業行くと結構食べる所とか何にもなくなっちゃうんですよ試合終わったあと。
それでじゃあ何か食べようって言っても田舎だと…やっとつかまった…それであの〜乗った瞬間に…というふうに言ったあとに返ってきた言葉が私たちを見回し…。
こう後ろ見て全員を見て。
4人いたんですけど…って言ったんですよ。
だから「サークルか?」って聞かれたので。
ははははは!ああ〜!4人見て「サークルけ?」。
「サークルけ?」。
(北斗)それでそれでどうしようってプロレスラーって答えんのもあれだから「あああのバレーボールです」とか。
そしたらもう1人が「相撲です」とかってまあこうふざけて答えてたんです。
そしたらそのあと…運転手さんが。
そいでし〜んとして何か気まずい雰囲気で…そらおもろいわ。
すごい。
最後すごい事でしたね。
「サークルK」「サークルけ?」。
「まさかまさかのホントの話」。
玉緒さん何かございます?私あの…え〜。
(中村)ほんであの…。
有名です。
(中村)あの〜。
(一同)ええ〜っ。
(中村)大体エビだけ。
他のんダメ?
(中村)ダメなんです。
え〜っ!ほいで…
(一同)ええ〜っ!エビばっかり。
(中村)あの〜20匹が普通でまあ25〜26匹。
それで最後は天茶とかしないで白いご飯とおみおつけ。
だからあの〜私に「何をおごってあげましょう」って皆言わはる。
でもちょっとあの「高つきまっせ」って。
エビばっかりはやっぱり高つく。
(笑い)「高つくさん」ってどんな…。
付けた方も付けた方で。
(兵動)エビ何とかさんってあだ名付くんかな思たら…値段の方に。
タコになっとんねん。
エビがタコになっとるからおもろいなぁ思う。
(中村)ちゃうちゃう。
ほいで…何かあの〜親から言われてあの…シッポまで食べないかんと。
(中村)ほんで2つ目から…。
ほな隣の社長さんがですねシッポ10匹ぐらい置いてあるはずがふっと見たらないんです。
その隣の社長さんはエビその…
(中村)もったいないから。
一緒に行った社長さん。
(中村)「大丈夫ですか?」って。
「ここけがしませんか?」。
「ちょっとここけがしましたけど」。
そらけがしますて。
ここけが。
せやけど…そんなんあの…
(梶原)さすが。
高つくさん。
高つくさんや。
よう稼いではんのに。
なあ。
もうエビは何でもいいんですか?エビフライもお好きだし。
エビフライはい。
エビグラタンも。
でっかいやつ。
(中村)ええ。
4つとも取らはるんですね?あっまあいいです。
(兵動)「はぁ?」って。
(梶原)「はぁ?」って。
八宝菜エビ…。
エビはやっぱり競い合うっていうか4つやなという事はよし1つずつと思いますよね?思う思う思う。
せやけど…あはははは!
(中村玉緒のまねで)
(梶原)うわっ。
(アン)似てる〜。
(梶原)似てる。
ガハハハハ!
(梶原)似てる!もう玉緒さんに言われたらしゃあないからもうエビ…。
全部いってください。
(中村)はい。
(笑い)
(拍手)大物はちゃうなぁ。
エビ好きいうだけでこんだけ引っ張る。
すごっ。
アリーちゃん!何かありますか?
(水沢)ふふっちょっと聞いて。
聞かして〜。
(水沢)あって。
何かちっちゃい時なんだけど私結構不思議な事が多くて。
不思議な?そう。
ふ〜ん。
(梶原)ええっ?
(水沢)最初みんなこういう反応なんだけど。
飛んだん?いやほんとに飛べて。
何かこう螺旋階段のクルクルっておうちに住んでたの。
螺旋階段だったの?家。
(水沢)おうちが。
それを飛んでたん?
(水沢)そん時クルクルっていうおうちだったのね。
である日こうやって歩いてたら足をくにゃんってして…。
ほう!
(水沢)それで危ないと思ったら誰かがねふわんって浮かせてクルクルクルシュトンって下まで落としたの。
私の事を。
という事は…
(水沢)飛んだの少しだけ。
飛んでふわって落ちたんだ?
(狩野)今の…えっ?まだあったん?空飛んだ話が1つ。
(笑い)
(伊達)また飛んだ話なの?次は飛んでなくて。
次飛んでないの?そう。
青森県に行った。
ちっちゃい時に。
で草むらで遊んでて草むらパッてやったら…。
妖精が座ってた。
(水沢)そう。
草の上に妖精がちょこんって座っててそれで「あっごめん」「わっ!」って…こんくらいの妖精が。
これぐらいの妖精。
(水沢)座ってて「あっごめんね」って言ってすごいびっくりしてたからパッてもう草をパッてやったの。
であれ?何でこんくらいの人が今喋ったんだろうと思ってもう1回パサッてやったらいなかったの。
へえ〜。
空飛んだそして妖精がいたっていう事ね。
すごい先生。
ほんとに。
ベスト3に入る。
私そこ行ってるんですよ今。
うん。
検査でね。
先生ものすごい優れてる。
有名有名もう。
紹介する。
(梶原)ええとこやで。
すごいよね。
(梶原)すごいっすよ。
(北斗)
(兵動)へえ〜。
富永さんで生かしていただきました。
だから…。
(笑い)保険証持っていきや。
(水沢)うんわかった。
(水沢)持ってる。
今日持ってきた。
アンミカちゃん。
はい。
え〜っと私も新幹線で見た光景なんですけど。
新幹線結構あるよな。
皆さん移動があるから。
昔のちょうどのぞみになる前の。
のぞみの前。
(アン)…のグリーン車でちょうど斜め後ろぐらいにパッと入った時見た目シュッとしたキレイな…。
普通のサラリーマンの男性なんですけど。
(アン)ここに…湯沸かし器?湯沸かし器置いてんの?新幹線で?
(アン)新幹線で。
ポット。
でここに…やっぱりにおい。
入ってよくちょっと…。
カップ麺?そうカップ麺とか食べてる人たまにいますよね。
でもこの人お湯どうやって持ってきたんやろうと思って見たら…。
(アン)グリーン車なかったはずなんです。
その当時ね。
(アン)パッて見たら…
(一同)ええ〜っ!
(アン)コンセント8つぐらいある延長コードを長いやつを後ろから3列目ぐらいやったんで後ろにさしてもうね…
(アン)で駅員さんに言おうかと思うけど切符拝見来てもみんな気付かないんですよ。
車掌さんも。
気付くやろ。
(アン)何か何も言わないんです誰も別に。
(アン)堂々としてはるから。
言えないのかな。
(アン)でもう言おうかな思って…って言われたんです。
(梶原)すごいな〜その人。
(アン)違う違う。
もう1つ口あるよいうて。
(アン)空いてるからいいよって。
やっぱり堂々としてるというのは声かけにくいし結構成功につながるね。
そうやね。
ピアノの調律やいうて朝日放送ね。
堂々と作業服着た人がバ〜ッと…「お疲れさまです」って受付の方に言われて。
(一同)ええ〜っ!作業服着てね2人で来はって。
ピアノを盗んでいきはって。
堂々としてないとあかんねん。
おどおどしたらいかん。
正面から入っていって。
昔の朝日放送ね。
昔の。
大昔。
(中村)持っていきはったわけですか。
ああ故障で調律か何かで行くんやな。
持って帰って直すんかなと思って。
だからホテルでも堂々と。
電気のかさ欲しいな思たら…ロビーをフゥ〜〜!フゥウゥゥ〜!いうたら…って言われんねん。
(梶原)バレすぎるっすそれ。
何でバレるの。
電気のかさやで。
お金の事でございます。
まずはこちらです。
ドン!草野さんも悪い事して。
もうタイトルで悪いです。
NHK退社しまして。
実はその退社の手続きをする中で…っていうのがあって。
それを当然返してくれるわけですね。
で見ましたら200万ちょっとありまして。
妻には内緒にしておこうと思いまして。
でいろいろ小遣いとして使いまして。
ほとんどは…まあまあ。
競馬しはんの。
あの〜それをダメにしてしまったんですが。
あとでいろいろ聞きましたらばそれもう1回やめても厚生年金として積み立てし直せば後々年金としてある一定の額がもらえるのにそこで私はそれをダメにしてしまった分で結局もらえる年金がいちばん低い国民年金の額になってしまったという。
うわ〜。
ほんでも今も働いてはるから。
結構ヤンチャな事もしはるんですね。
そうなんですよ。
草野さん私ちょっとヤンチャや思いますよ。
ものすごい清廉潔白。
浮気も…。
浮気もしはる?はっはっはっはっ!
(草野)記憶に一切ございません。
そうでしょ。
忘れていくもんです。
だってNHKだったから。
ふっとフリーになられたらやっぱりこうガ〜ッと…
(草野)ですかね。
規制が多いからね。
パァ〜ッと…駆け出したと思いますよ。
気分ね。
気分ね。
気分気分。
ほんまにパンツ脱いで草野さん走ったんちゃいますよ。
200万。
ちょっとくすねました。
まあまあ…。
続いてはこちらです。
ドン!もう狩野英孝ええのに。
(伊達)今日おとなしくしてって言われたでしょ。
「30万円置き引き事件」。
いやいや!あるんです続きが。
あるんです。
エピソードがあるんです。
いったんか?いったんか?とられたんですけど。
反対や。
アホか。
(狩野)捕まった時の顔じゃないですから。
どこで?
(狩野)名古屋で仕事が終わってそのあと山口県に行かなきゃいけなくて。
マネジャーいずに僕1人だけだったんですよ。
グリーン車乗らしてもらって。
すごいすいてたんですよ。
ちょっとぜいたくに使おうと思って窓側に座って隣の席に荷物置いて。
で毛布付いてるじゃないですかグリーン車って。
ちょっと眠いな寝ようかなと思って。
でもちょっと怖いなと思って…みたいな感じで起きて。
そんな駅員のアナウンスで起きて。
パッと見たら毛布かけてる…。
あれ?と思って。
(笑い)なかったいう事やろ?テンパっちゃって。
早口で喋らんでええねんけど。
(伊達)そういう事じゃない。
そしたらうまい具合に駅員が来たんですよ。
で駅員さんに言ったんですけどその駅員がずっと…これもう…。
俺マックス月8回ドッキリかかってたりするんでこれ…
(狩野)マネジャーもいないしその時だけ。
「そこに行ってください」って次の段取りまでもう決められて。
ドッキリや。
(狩野)ああこれやられてんなどこだ?カメラって思いながらこう行って。
警察行ったら警察官も名前書くじゃないですか。
僕帽子マスクしてたんですけど名前書いて。
「狩野英孝」って書いたら…みたいな感じで僕のマスクをピーッと取るんです。
あっマスクしてたんや。
(狩野)取ってほんとだほんとだってパン!って離すからパチン!ってなるじゃないですか。
(笑い)
(兵動)マジで?
(梶原)すごいな〜。
何か随分雑…。
絶対ドッキリや。
雑なドッキリだな。
免許証も入ってた保険証も入ってた。
現金僕訳ありで支払いもあったので…30万入れてた。
全部なくなって。
これほんと…と思って。
(一同)ええ〜っ!えっドッキリちゃうかったん?
(狩野)マジだったんです。
3年間出てけぇへん。
出てこないです。
そしたらちょうどサンドウィッチマンさんと仕事がその時一緒だったんで。
山口一緒で狩野からその話を聞いて。
いや大変だったなと。
「別にいいよ。
いくら?」って言ったら…
(笑い)
(富澤)10万。
(伊達)何?その10万。
それ何よ?
(伊達)訳わかんない。
(伊達)お前が不安だろ。
訳わかんないです。
(富澤)上乗せしてんだよ。
不安だったんです。
不安が10万?
(伊達)40万貸せって。
(狩野)怖くてもう。
新幹線じゃなくて…こう入りますよね女性。
そしたらハンドバッグを掛けるのドアに付いてますやんこんなんフック。
そこへ掛けると危ないですよ。
上から?手こうしてこうとりますからね。
(一同)ええ〜っ!それはよくあるそうです。
(中村)はあ〜。
もうここへ置いてほんでジャーッてするねん。
(笑い)ジャーッとするのはいらない。
あっ小さい方やなって。
小さい方ジャーッと。
何言うとんねん。
(笑い)続いてこちらです。
翔子ちゃんですか。
これはえ〜っと在りし日…。
いや若かりし日の。
(笑い)
(伊達)すごい間違ってます。
そこ間違えます?もう何か去年ねたくさん亡くなられたものね。
大きな役者さんがね。
「在りし日の」じゃなくてご本人のお話?私の若かりしころに…。
彼の自慢の車でドライブに行きまして。
茨城だったかな〜。
何かとにかく砂浜。
(相田)すごい遠くまで砂浜が。
かっこいい。
(相田)そうなんです。
それでそこに彼がちょっとこう…砂浜走ったん?
(相田)走ったんです。
いや〜楽しい〜と思って「すてきだね」って。
すぐ近くに波打ち際があったりして。
そしたらガガガガッて…あはははっ。
埋まっちゃった。
(相田)埋まっちゃいました。
まあすぐにねいろいろ…板!?そんなん積んではんの?ちょっと待って。
用意周到や。
(笑い)はい。
ようそこ行って。
出すんやそれで。
そうなんです。
そら板かまさないとね。
かまさな出ぇへん。
でかましてブブブンッてしたら一向にカラカラカラって…出ないの?はあ。
頑張ってたらだんだんこう…。
「ジュワン」。
どうしたの?
(相田)何かこうだんだん…満ちてきたん?怖〜。
危ない危ない。
なっ。
(相田)それぐらいええ。
自慢の車でしょう?
(相田)ええ。
はい。
「どうしようどうしよう」って言ってますます2人でこう…。
(相田)一生懸命掘って。
スピーディーに動いたんだ。
焦ったんだ焦ったんだ。
焦れば焦るほど沈んでいくよ。
スピーディーに動いた。
はい。
一生懸命押したりやったんですけどどんどんこう…
(梶原)ほんまに?
(相田)タイヤは全部埋まって。
あっ。
あっはははは!早いんだ。
波は来るわ。
「満ち始めると早いんですよ」。
(相田)もうドキドキドキドキしてたらその砂浜のちょっと丘の上に道が1本ありましてそこを遠くからさっそうと…。
ああトラクター。
ショベルカーみたいな車がバ〜ッて来て私の中ではえっ?と思って何かこういろんな…
(相田)ヒーロー的に存在したんですね。
何だろう。
何ですか?パニくってる時テーマソングが頭に流れた。
タンタカタンタンタンって。
ロッキーのような曲が流れる。
・タンタンタ〜ンタタンタ〜ンそうです。
でバ〜ッと来てほんとに近くまで横付けしてきて。
筋骨もうほんとに草野さんみたいなすてきなこう…
(相田)あっという間にガガガガッと引き出してくれて。
引っ張りだした。
もうすっごい感動して。
かっこいい。
ほんとかっこよかったんですよ。
かっこいいのそういうの。
車も無事で。
はい。
でもあの…ねっ「ありがとうございました」。
(兵動)え〜っ!?
(後藤)大事なとこ。
(相田)ゴホッゴホッ。
(伊達)もう少しで話が終わるんですよ。
ゴホッゴホッ。
(後藤)もうちょっとやったのに。
気管支やないですから。
あれ脳やから。
急に…興奮してんな。
興奮したからな。
(梶原)いちばん大事なとこでしたやん。
乾燥してたのでごめんなさい。
それでわあかっこいいと思って彼ともどもほんとに深々とお礼言って。
「ほんとありがとうございました」って言ったら…。
これか。
はい。
「じゃあ2万」。
(相田)やっぱりそこはやらかし系の調子にのったカップルがやっぱりそこを車で走って。
スタンバイしてはんねや。
わかってんねや。
「はいじゃあ2万円」や。
何でもお金やな〜。
(相田)はい。
女性としたら砂浜をサ〜ッと走り抜けるなんていったらセクシーですよね。
(相田)そうなんです。
その人と?はい。
(笑い)とっくにね。
続いてはこちらでございます。
「マネー事件簿」。
「37円事件」37円ですか?
(笹野)何かだんだんと値段下がって。
私の次男がね成人式を迎えまして。
そろそろはんこは作ってあげたから銀行の口座でも作ったらどうかって話になって家内と2人で行かせたんでございますが。
で帰ってきて。
すぐには帰ってこないでいろいろ用事を済ませてぐるっと回ってるらしい。
そしたら…焦ってる声で。
「今ちょっと銀行の方へ行ったんです」。
「こちら銀行の方なんですけどご次男さんいらっしゃらないですか?どうしよう…」。
「今」…って言うんですよ。
37円を。
「37円多めに渡しました」とご子息に。
(笹野)ええ。
あっ返してくれと。
(笹野)「えっ?今ちょっと次男は他の用事で出かけてますから夕方にならないと帰らない」「どうしよう」って焦ってるから…「あ〜た」。
「あ〜た落ち着きなさいよ」。
そうやん。
向こうやん。
それで間違えた方が何?どういう事よ。
(笹野)「筋が通らないじゃないか。
おかしい」って言って私もちょっと憤慨いたしまして。
ああ当然当然。
そしたら…ちょっと偉そうな人が出てきたんですけども。
「それではこれからすぐに」…「ご在宅でしょうか」「しょうがないからいますよ」なんか言っちゃって。
しばらく待ってたらピンポーンって来てねピャッて見たらばちょっと何か青いネクタイかなんかしちゃってそわそわそわそわしてたの。
スーパーで買ったお菓子の袋か何か持ってた。
お菓子の袋。
(笹野)来るわけ。
「はいはい」…
(笑い)37円。
40円じゃない。
(笹野)「あ〜た銀行からここまで来るのに何リッター使いましたか?」みたいな感じでしょ?「そっちのガソリン代の方が高いでしょう。
あなた」。
最初の電話代でも40円いきますよ。
(笹野)そうでっしゃろ?「確かに渡しましたよ」。
「失礼いたしました」名刺を頂きました。
「はいわかりました。
どうぞお帰りください」。
名字ちょっとすぐ読めなかったんだけど…と書いてありました。
「うだつ」ああ〜。
あら〜。
(拍手)
(後藤)すばらしい。
(兵動)すごいな〜。
昔私スーパーで。
前言うたと思いますけども。
1万円絶対高いな〜と思って払う時に思って。
それで駐車場でパッと見たら…。
打ってたんですよ。
(一同)え〜っ。
で戻った事ありましたけどね。
ししゃも100円を…。
「すいません」って私笑いながら…
(笑い)「100円のししゃも1万でおたく打たはったで」。
「アハハハハ」言うて…ほんまや。
何かてれくさいのよね1万円戻してもらうの。
向こうひと言も笑わない。
(梶原)え〜っ。
(中村)あっ向こうは。
はい。
(狩野)え〜っ。
みたい。
「すいません」「ごめんなさい」「これから気を付けます」「失礼しました」何にもなしや。
ほんまやわ。
あんな笑たったのに。
(伊達)ひどい。
続いてはこちらですドン!えっちょっと待って。
37円から486万バーキン。
(兵動)すごいなIKKOさん。
いやあの〜30代の時にエルメスが大好きで。
今までの20年間ぐらいのうちにどのぐらいですかね4回ぐらいしか使ってないバーキンがあったんです。
それでまあ使わないとやっぱりかわいそうだしっていうんで仕事場に持って行こうとしたんですよね。
それで…コーヒーをちょっと飲んで…。
いつもの癖が出てすぐ飲んじゃうからいいやと思って…。
(IKKO)それでこの中入れちゃえっていって。
とりあえず一旦入れて。
入れた!「リーン」でいい。
何で北斗さんに振るねん。
(IKKO)電話が鳴りまして。
電話でよろしいやん。
(IKKO)電話が鳴って…えっちょっと…
(北斗)うわぁ〜。
こぼれた。
(IKKO)どうしちゃったんだろうって。
それは大丈夫。
(伊達)パッと見たらもう水浸しっていうか…
(IKKO)それで私どうしよう…もう使えないと思ってスタッフに…持っていってもらって。
「ちょっと」…
(IKKO)「もうこれだけなっちゃうと無理そうですね」言われたんで「ちょっと電話代わってくれる?」って言って「IKKOですけど」って言って。
「絶対」…「とにかく」…。
「大丈夫よね大丈夫よね」言ってそれで切ったんですよ。
切った。
1週間ぐらいで出来上がって。
返ってきた。
きたのを見ると…
(一同)ええ〜っ。
いやぁ〜。
さすが。
(北斗)すごっ。
キレイなった。
やっぱりエルメス。
まっさらにしてくれる。
さすがや。
よう取ってくれましたね。
それで私それ1回じゃなくって。
ええっ?
(IKKO)蓋を閉めない癖があって。
それでもう…5回!普通。
(IKKO)そうなんですよ。
カバンとか皆茶色にしたらよろしいのにもう。
何の話や。
わかれへんやん。
(IKKO)茶色?
(拍手)もうあの〜バッグもパンツも茶色にしたらよろしいんじゃない?嫌〜。
(兵動)連発。
連発出た。
好感度アップ間違いなしのマル秘テクニックを大公開!
テーマ変えましょう。
こちらです。
ドン!これはねちょっとVTRがございます。
はいどうぞ。
そんな誰もが抱く願望をかなえるためみんながこっそりやっているテクニックを街で聞きました。
まずは…。
部長。
おはようございます!
ただ…
やって来た…
わざわざ…
・部長〜!部長。
そして後ろから猛ダッシュ。
熱意をアピールしているように見え好感度アップ。
(IKKO)やだ〜。
続いては…。
こんにちは。
ねえねえ。
なあに?・本当?うれしい〜。
やらしいママ。
褒め言葉は人づてに聞いた方が本人から直接聞く以上にうれしいもの。
子どもを使って姑を褒める事で嫁の好感度はかなりアップ。
これどこでも使えますわね。
「今度の」やって。
続いてはショップ店員に聞いた…。
どうですか?いえ。
だいぶちっちゃいやん。
そうかしら?はい。
とお客さんをおだてるのは当たり前。
更に…
お客様なら…
(北斗)言われた事あるこれ。
1サイズ小さいものをすすめる事で好感度だけでなく売り上げまでもアップするのです。
いい感じ。
俺さ…結構…
皆さんはどんな好感度アップテクニックを使っていますか?
「わざわざ」これ私ねOKや思うんですよ。
隠れてっていうねコント的にはおかしかったんですけども。
後ろからパ〜ッと走ってきて何やろうと思って立ち止まったらパッと来て「おはようございます〜」って言うたら…そうやわ。
めっちゃええ人や思うわ。
ええ人と思う。
これすごいいい手だと思うな。
追いかけてきて。
別に汗までかかなくともいいけども。
1サイズ。
1サイズね。
これ絶対いるんちゃいます?1サイズ小ちゃい服すすめられたら1サイズ小さいのを買うの?あはは買わへん。
だってピチピチやったやんかあれ。
あれ…それでもう1サイズいけますよ言うて。
もう1サイズ小さいのって…
(IKKO)本当〜本当。
「これちょっと試着大丈夫でしょうか?」言うたら…もうその時点で…。
ダメ?本当〜本当。
腹立つよね。
(IKKO)本当。
「お客様はもう1サイズ…ちょっとお待ちください」言うて「こちらで」って言われたら。
カァ〜ッ!となる。
「あっそう?おっきめがいいかなぁ」ってなってそれを試着で狭〜い所で…
(笑い)去年ね5年ぶりにコンサートやらしてもらったんですよ。
そしたらねいちばん最後最後ってまあまあアンコールの前につんくさんに作ってもらった歌で終わるんですけどね。
その時に…「よかったですわ」「よかったです〜」つって「感動しました」って来た中に最後のつんくさんの歌。
「笑顔を咲かせましょう」というので終わるんですけど。
それがいい曲なんです。
すごくテンポが。
その前がちょっとしっとりした曲で「もう泣きました」と。
「すごくよかった」と。
ほいで次笑顔になってこうなる時にこういうこう毛がブワ〜ッと羽根の付いたガウンを着てたんです。
でその時に…。
「エミリー」って書いてあるの。
エミリーって大ファンはエミリーって言うんですが。
その上のこの…。
これを。
来たんですよ。
脱いでいただきたい。
と思てね。
脱げない?脱げないわよ。
だって脱いだらここムキムキでムキムキでウェンって…。
これで隠しとんのに。
あっああ〜。
(笑い)それで玉緒さんと違って痩せる気とかあんまりないんですよ。
もはや…
(笑い)手ぇ回れへん。
屋久杉のようなそんなねそんな神木の事と例えたらいかんけど。
縄文杉のように。
縄文杉のように生きていきたいなぁと思ってるんですよ。
樹齢7000年。
あれは…そこが…
(伊達)へえ〜。
「どこ」て。
それとか見せて歩くと。
ミニスカートはくと足が。
足が細なる。
緊張緊張。
この辺がクッとこう。
ウエストとか手ぇ回されると。
そう手ぇ回してここの肉ここ。
(笑い)これがなくなるらしいよ。
(兵動)なくなるんや。
(伊達)そんなつかまないでください。
いやいやいや。
この…いやいや。
(笑い)もうね元旦から…
(IKKO)ちょっと〜。
相田翔子が天然発言でまさかの好感度ダウン!?
何かありますか?「好感度アップ」絶対してるよ。
(アン)えっいや旦那様にだけしてます。
旦那さん?まだ新婚やからね。
へっへっへっ。
旦那様がやっぱり仕事柄ねすごい遅くに帰ってくるんですよ。
でやっぱ…私がちょっと遠くに…。
ちょっと…そんな長い廊下。
(アン)すいません。
ちょっと言い過ぎでした。
でね2階にいても1階にいても私は必ず遠くから「おかえり」ってゆっくり歩くんじゃなく。
さっきの感じで…玄関まで走っていって何か…。
(アン)全然ハァハァしないんですけど。
(アン)犬ワンちゃんみたいに出迎えに来る感じで「おかえり!」って言うようにしてます。
(兵動)いやええな〜。
いいな〜。
お花とか買ってくるんですか?あの方。
何か…確かにバレンタインデーとか向こうは女性にお花あげる習慣があるんでお花持って帰…。
「ミカ」って?はいくれたり。
あと…私がチョコ好きやからチョコとかね。
チョコレート?はい。
とかその国その国の何か。
「キレイね」とか常に言うてくれんの?
(アン)はい。
もう…。
(アン)毎日言ってくれます。
(梶原)毎日。
(アン)「愛してる」も。
ああ〜!「愛してる」「キレイね」。
「キレイね」。
うわ〜。
してません!
(兵動)3年目の浮気?
(梶原)やばい。
3年目の浮気。
(アン)してないしてない。
(水沢)かっこいい〜。
(富澤)「え〜!」って何?
(笑い)
(富澤)花持って帰りますよたまに。
何?白い…違いますよ!何で俺菊持って帰るんですか。
え〜相田翔子さん何かございますか?「好感度アップ」。
はい。
え〜っと私…
(相田)ごめんなさい。
すいません。
(梶原)翔子さん大丈夫ですか?クールダウンしましょう1回。
この番組ねこの番組私前からね母に注意を受けてるんです。
って言われるんです。
ああお母さんに。
うんそう。
私実家の母に。
相田翔子さんこうおっとりされてるからこの空気がなかなかつかめないんだと思います。
(兵動)なるほどなるほど。
(相田)すいません。
(笑い)もとい。
はい。
私ですね…好きで。
はい。
それで娘が今…。
あっねえみーちゃんあの〜…。
(伊達)そうですね。
(相田)そうなんです。
(相田)実はみーちゃん伊達さんの…。
伊達さん?
(相田)娘さんのお生まれになった翌日にウチの娘が生まれた。
(伊達)1日違いです。
同級生や。
(伊達)そうですそうです。
全然違うわ。
(伊達)全然違います。
そう。
確かに全然違います。
(相田)娘さんソックリ。
(梶原)え〜っ!
(伊達)かわいいんですって。
かけてないわそんなもん。
サングラスかけてんの?かけてないです。
あっかけてへんの。
(相田)すごい似ててかわいいです。
(伊達)かわいいです。
でまあ娘もいて主人もいてやっぱりあの〜。
お料理も…あとはコーンポタージュ系とか。
イチから。
結構大変でまあね枝豆ゆでてからとかそれをミキサーにかけてとかネギをねポタージュ状にしたりとか。
大好きなんですけども。
それって主人が食べると主人や娘が食べると…
(相田)でもそのイチから作ったよっていうのを口で言うと何かあんまりねいやらしいんで。
あの〜その…野菜をいっぱい切った生ゴミ系のところにそれを…置いとくん?どこ?流しに?
(相田)流しにもう山のようにむいたネギの皮とか。
主人が割とゴミ担当なので。
あっこんな苦労して作ったんだってのをわざと見てもらいたくて。
飾ってんねんね。
もう流しぐちゃぐちゃにしてニンジンのかけらとか皮とか…。
(相田)そうなんです!わぁ〜っとした…。
はいまさに。
直接言うといやらしいから。
そうなんです。
(笑い)ご結婚されて何年…?10年ぐらいなりますかね。
7年。
7年。
でお子さんもいらっしゃって。
…になりますね。
ありがたい。
ありがたい?
(伊達)ありがたいじゃないすかこうやって見ていただけると。
(笑い)
(伊達)美しい方に。
ご近所なんですか?
(相田)違うんです。
何かこう…。
(伊達)全然違うと思いますそれは全く。
どこでだからあっ…
(伊達)ウチの娘同士がねえお子さん同士で一緒に…。
同じPTAだ。
(伊達)はい。
(伊達)受かったんです。
(兵動)え〜っそうなん。
(梶原)落ちたんすか。
落ちました。
幼稚園も受験あるんですか?
(伊達)いやあるんですよ。
ちょっと名門ですよね。
ちょっとウチは受けてみようかっていう感じで受けさしてもらったんですけど。
そんなもう…
(伊達)迷惑って事ないですよ。
(草野)はははっ。
(伊達)冷やかしではないです。
ちゃんと頑張っていったんですけど。
(梶原)冷やかし。
(伊達)ねえ。
(相田)でもすごいあの〜。
ご近所のまたそちらの名門にも合格されてそこに受かった時のそこの何とか幼稚園合格おめでとうって…いやっ。
メールもらった。
(伊達)まあ「嫁から」っていうの…奥様から。
今翔子ちゃん「嫁」つったの。
(伊達)僕が嫁って言うのはいいけど…ははははっ!僕の嫁の話を…。
翔子さんの嫁みたいになってますけど。
「嫁から」。
(梶原)そんないい方しましたっけ?
(笑い)伊達さんの嫁から。
(伊達)僕んちの嫁つかまえて。
(相田)大…大好きで。
今日も「上沼さんのえみちゃんねるでウチの旦那がね一緒になります。
よろしくお願いします」って…ちゃんとメール頂いて。
いい嫁ですね。
間違ってますよ。
奥様やね。
奥様って言うた方がいいと思うんです。
嫁はあかん。
(伊達)お前の嫁からメール来たみたいな。
いつの間にか姑さんなってたからね。
(伊達)そうですね。
ははははっ。
伊達さんのお義母さんみたいなって。
ほなあと福徳君よろしくお願いします。
あ〜おかしいおなか痛い。
(中村)私も〜。
(福徳)え〜僕はですね。
はい。
あの〜ファンの方と写真を撮る時にですね普通にピースするんじゃなくてあの〜「はいチー」ぐらいで…ほんならファンの方からしたら…
(福徳)みたいな。
あえて遅めのピースをする。
(笑い)
(後藤)あかんかったな。
(梶原)半ズボンやん!ありがとうございました。
(後藤)半ズボンや。
元旦に半ズボンや。
そういうのもこういかんとな。
どれも面白いってなるとね強弱がないもん。
強弱がない。
(兵動)番組の味わいが。
(福徳)嫁おもろすぎたもんね…。
ほんとに。
「嫁」のあとの「遅めのピース」って話弱すぎるでしょ。
不運だったね。
(福徳)怖かったですほんとに今。
怖かった。
(兵動)こちら麻婆豆腐。
(狩野)効果てきめん僕イケメン。
訪れるお店は…
東京で数々のうまいものを食べ尽くしてきた自称美食家を豪語する…。
この2人が思わず感動してのけぞった関西の絶品B級グルメを互いにプレゼンバトル!
兵動さんと僕でいったら…って言うギャグもやっぱ……もそうですし。
己の意地とプライドを懸けた関西B級グルメ元旦決戦の幕が今上がる〜!
お願いします!お願いします。
すごい戦いですよね。
お二人のプレゼンをまずご覧いただきます。
VTR見ていただいてさあどっち食べたいというのを札を上げていただく。
こういう事になっております。
頑張っていただきたいと思います。
パッと見完全に兵動さんにみんなちょっといってますけど今回ほんと僕…ほお〜。
最後の晩餐?死ぬ前に…
(笑い)食べたら。
(狩野)まだまだ死にませんけど。
(兵動)はい。
もう…
(兵動)これ見つけた時。
とりあえず見ていただきましょう。
VTRどうぞ。
(兵動)さあ僕がおすすめする逸品は大阪・塚本の中華料理店「龍の味」にあるという事でございます。
テーブルが3つしかないむちゃくちゃこぢんまりしたお店なんですけども。
まあこの方中国人シェフの林君という方がやってるんですけどね…。
(兵動)めちゃめちゃすごい料理人。
またねどの料理もえらい手が込んでて繊細でめちゃくちゃうまいんですけどなかでも僕が特におすすめしたいのがこちら麻婆豆腐。
これがですね〜豆板醤もうまくて本場のごっついええやつ入れてるという事でございます。
そしてここ見てください。
注目。
日本酒を入れるんですね。
隠し味にこれを入れる事でうまみが全然変わってくるという事で。
まあ日本人が喜ぶような味付けにもしてくれてます。
ほんで豆腐はですねもめんと絹ごしの中間でもちもち。
これはですね〜皆さん是非食べていただきたい。
これ今日スルーしたらもうないんじゃないですか。
まあピリッと辛いです。
辛いですけどこの味ほんまに病みつきになりますよ。
めちゃめちゃうまいよ〜!
(IKKO)食べた〜い!
(梶原)食べたい!
(兵動)あざ〜っす。
土鍋の盛りつけがいいですね。
いつまでもグツグツとあったかい。
熱い。
(兵動)ほんとホテルで出てくるようなさっきも料理見ていただきましたけど。
地元にある中華のレベル超えてもて。
また1人でやってるんすよ林君が。
凝り過ぎてて…
(狩野)小一時間ぐらいじゃないすか。
(兵動)ただ食べた時にあっ40分待ってよかったなと。
よかったなと。
(兵動)これはうまい。
もうこれはもう。
(伊達)決まりじゃないすかこれ。
(狩野)いやいやいやいや。
(狩野)ちょっと待ってください。
いややらしてください。
僕は中華の本場ではなく日本…いや…皆さんに食していただきたい。
やった〜!
(梶原)関西。
(狩野)VTRお願いします。
僕がおすすめする逸品は関テレ前のお好み焼き屋さん「千草」でございます。
昭和24年創業の老舗で全国からファンが訪れる名店。
焼きそばやこの時期おいしいカキ。
いろいろありますけどもここに来たら絶対食べてほしいのがここにしかないお好み焼き千草焼でございます。
特製の生地をまず鉄板で焼いてその上からなんと特上の豚ロースを大胆にまるまる1枚置きます。
真ん中に挟むんだ。
(狩野)中に挟んで焼く事で豚肉が蒸し焼きになってかたくならずにジューシーに仕上がります。
もうおいしそうでございます。
そして特製ソースを混ぜ合わせて仕上げにはカツオや青のりではなくケシの実をふんだんにかけるのがポイントでございます。
創業から愛され続ける事4…あっ60年。
カラシがきいた甘辛ソースは豚のうまみを吸った生地と存在感抜群の豚肉との相性も抜群。
おいしいものを食べたいならこれを食べれば効果てきめん僕イケメン。
OKでございま〜す。
(拍手)
(伊達)何でちょこちょこ間違えるの。
まあまあまあ…。
40年?60年?もう20年…。
君舌は関東の舌やろ?
(狩野)舌関東なんですよ。
そやのに関西わかんの?
(狩野)僕東京でたこ焼きとかお好み焼き屋さん実際あるじゃないですか。
東北にもありますよ。
で食べておいしいおいしいって食べるんですけど…。
お好み焼きとかを…。
違うやろ?ほんとにびっくりして。
ほんと違う。
レベル違う。
(狩野)全然違いますよね。
(梶原)どう違う…どう違うんですか?
(笑い)
(兵動)店構えは一緒やろ!
(狩野)ほんっとに感動したんです。
(兵動)普通の店やろお前。
店構えは違う事ないやろ。
ほんとに感動したんですよ。
で本場のお好み焼きが食べたいっていう人たちがやっぱこの店に集まったりもするんですよ。
で中のあの豚肉が。
ああもうすごかった。
(狩野)ほんとにやわらかくてジューシー。
間に挟むいうのがね。
(狩野)これめちゃめちゃおいしいです。
ああ〜ちょっと迷うな。
さあ皆さん心は決まりましたでしょうか?食べたい札を上げていただきます。
で多数派の人のみその料理が食べられる。
(アン)ええ〜!
(福徳)マジか。
(狩野)B級で1000円超えちゃいけないと思うんですよ。
(伊達)ほとんど一緒じゃねえか値段は。
さあそれではまいりましょう!どっち食べたいかな?
(笹野)ばん!もう圧倒的に麻婆豆腐。
(伊達)あっ!?あらら。
お好み焼きは4人ですね。
はい勝者は兵動さ〜ん!よっしゃ〜!さあそれでは勝った人のみお召し上がりください。
(一同)わあ〜〜!よばれま〜す。
いただきま〜す。
(北斗)わあ〜っ!
(富澤)僕らは食べれないの?辛いんですかね。
(中村)
(草野)あっすごい。
大人。
大人。
…と思うほど口に。
広がります。
辛さももちろんあるけど。
ねっあります。
(中村)7番目て。
すごくおいしい。
深いな。
あっお肉がしっかり訴えてる。
すごいね。
甘いね豚の。
(富澤)いいんですか?これ負けた人の。
こんなちっちゃ。
(中村)こういうのよくあつらえたもんやね。
(伊達)ほんとですよ。
何であつらえたんこんなん。
あっそうなの。
あっそう。
玉緒さんって面白いんですよ。
私違う番組行っててもね部屋へガーッ入って来られるんですよ。
違う番組やからびっくりしますよ。
化粧直してて…。
おいしい。
(中村)でもね…。
(中村玉緒のまねで)
(水沢)似てる。
違う番組で行ってるからこっちはびっくりしますよね。
今日は一緒の番組ですけど。
(中村)でもお好み焼きねこうやってお皿でこうやっていただいたん初めてでっせ。
ほんまやねこんなちっちゃいのね。
(笑い)
(狩野)あるんですよこれ。
せっかくご主人焼いてくれたやつ。
このあとは…
ジャニーズアイドルに大説教した大御所俳優S・Tとは?
ただのバカだと思います!
CMのあと。
さあテーマ変えましょう。
はいこちらです。
ドン!大好きです私。
ねえこれ好き好き。
もう…まずはこちらでございます。
誰?こんなん好き〜。
(桐山)はい。
怒られたんや。
そうなんですよ。
僕あるドラマに出さしてもらった時にこの大御所俳優さんのS・Tさんに怒られて。
そのドラマがもともとクランクインしてもう出来上がってる空気感の中に僕が途中参加さしてもらう…。
入りにくいなそれ。
はい。
立場で入って。
いや〜。
(桐山)僕もう緊張してるから先にスタジオ入ってその空気感を味わってああ緊張するわ〜って待ってたら…先に来てくださって…そん時に設定が…聞かれないように…という設定があって。
でも監督さんは…もうそういう事をバーンと言って…。
普通の声でいけと。
はい普通の声でわざと聞こえるようにその人をこうビビらすじゃないけどパッとはっきり言ってくれと。
はっきり言え。
(桐山)いざリハーサルでそのS・Tさんと用意ドン!でやった時にまあ僕はおっきくわあ〜っと喋りだした。
そしたらだんだんだんだん…「いやこれ」…「じゃ」…ってなって。
いやわかってるんです。
言うてんのはもう重々わかってるけど監督さんはこう言ってるしってわあ〜ってなって。
(桐山)パッて見たら…
(IKKO)いるいるいる!いますよね。
もう逃げてるんですよね監督さん。
(桐山)もう終わったと思って僕も。
難しいよなぁ。
(桐山)終わったと思いましたね。
(桐山)そうですよね。
(笹野)監督がひどいね。
(桐山)そうですね。
(桐山)いえ違います。
(笑い)
(兵動)いや俳優さんや。
大御所は大御所やけど。
大御所やけどな。
路線が違うね。
あっウチの大御所。
上にな「アホの」が付きます。
(狩野)「A」が入ります。
(梶原)気になるこれ。
有名な方?はい。
えっとあの…
(一同)ええ〜っ!?
(富澤)ほんとだS・T。
(笹野)ワシ!?
(笹野)あの…私?
(桐山)はい。
怖かったやろ?
(桐山)覚えてます?「ワシ」って。
(笹野)いやいやあの…。
たくさん作品出てらっしゃるから。
あなたと一緒にやったの覚えてるんだけど。
ありがとうございます。
そんな事あったかな。
(桐山)しかも…
(桐山)10分ぐらいの…一連っていってワンカメでず〜っと撮る。
だから…。
うわ〜怖い。
怖い怖い。
(桐山)でもう先輩とやるからドキドキしてるし覚えてないです僕も。
緊張しまくって。
(桐山)そうですね。
笹野さんのおかげやんか。
いやそういう事はね…。
あっそうなんですか。
(笹野)うん。
それは僕ら先輩俳優の言う事の方が監督よりも力が強くてさ。
監督にこう言われてたんだけどこう言われたらどっちにするかっていう…。
(桐山)ありがとうございます。
始まりだったんだ。
何かすっきりしました。
ありがとうございます。
続いてはこちらです。
はい。
(後藤)これ僕ですね。
どういう事でしょう。
3年か4年ぐらい前のちょうど元旦ですけどもあるバラエティー番組の…すごいキツいロケがあったんですよ。
寒いなぁ。
(後藤)もうめちゃくちゃ寒いんですよ。
本来この時期…。
普通やれへんな。
みたいな事でやらしてもらったんですけど。
そうよ。
ほんでもうキツすぎると。
芸人3人ぐらいで行ったんですけどこのロケはもう久々にキツいなぁみたいな話しとって。
プライベート…これロケやったらまだわかるけど…。
みたいな雑談をしてたんですよ。
ほなそこの担当の方がパッと出てきて…
(狩野)ええっ?あはははは!
(梶原)マジっすか。
滝に打たれんの?
(狩野)プライベートで?
(後藤)プライベートで。
(狩野)滝行?
(後藤)兵動さん来とんかいと思て。
(伊達)すげぇ。
どうされたの?ほんとについてなかったんで1回滝修行した方がええ言われて行ったんすけど。
2回行ったんです。
1回目はもうちょっと…。
後輩と行ったんですけど…だから…
(兵動)裸になって上はこう縛って下はスカートみたいなんをここで縛ってこの辺までで耐えるんですけど。
冷たいやろ〜?めちゃめちゃ冷たいんですよ。
ほんで山伏さんっていうんかな。
ここにチョコレートの箱みたいなんつけてる人が…。
(笑い)大丈夫かいな。
そっちで罰当たんで。
つけた人が「タッタッ!タッ!タタッタッ!」言うて何か背中に…。
おいそれ…いや違います。
おさむ師匠じゃない。
「お〜さむちゃ〜ん!」はならなかったです。
ほんで「タッタッタッタタッタッタ!」ってやられてほんで僕こうやって神妙な顔して立ってたんですよ。
ほんなら大体ここで縛るんですああいうものって。
ほんで大体下がこの辺なんですけど着替えて出てきた後輩ここで留めて…
(笑い)色っぽい。
(兵動)笑てもてほんで…言われて。
一応したんですけど結局もう1回やり直そういうて2回行ったんですけど。
僕はそれで行っただけですけどそこの…。
(兵動)って話になったんで。
そこまで…。
そこまでストイックじゃないっていう。
受けたいから言うて。
わはははは!さあ続いてはこちらです〜ドン。
長谷川一夫さん。
名優でございます。
男前でね。
これ玉緒さんでしょ。
(中村)私です。
だからおかげさまでね。
あのこう「年いったらこういうふうに着ろ」とか言われたんだけど。
あのまあ…だからあの長谷川先生で通しました。
もう大映ではすばらしい方だからおじさんって亡くなるまで言った事なかったんです。
先生先生。
ほんでいつもあの〜先生の仕事で「銭形平次」とか。
それが大映で入社して。
入れていただいた恩人なんですけど。
そしたらいつも衣装さんが着せてくれはると…。
こうやって…。
こういうふうにして。
「おはようございます」。
「あんた丸いからなもうちょっと丸く見えんようにグッと抜いてもらい」とかね。
今日は襟の合わせ方今日は何や帯の位置が上すぎるとかね。
毎日毎日ようこれだけねあの…。
(兵動)はははははは。
と思うぐらいに。
あら探しばっかりしてる。
(中村)腹が立つんですけどねそれぐらい毎日ようダメ出しがありましてね。
おかげさまでそれがですね…。
すごいおキレイです。
もう自然にしんどくなく着てらっしゃるように見えます。
こんな事言ったらあれですけど…
(相田)ほんとですか?ちょっとはいはいはい。
徐々にね。
旦那様。
(相田)はい主人は。
麻酔科の先生。
麻酔科の先生。
いや〜。
(笑い)
(伊達)初めてじゃなかったんですね。
3回目だった。
3回目?3回麻酔科。
初めて聞いた。
毎回驚いてくれはる。
(中村)へヘヘははは。
毎回新ネタになる。
(中村)あの〜。
(中村)美人でね。
美人でね〜。
(中村)よろしいな美人は。
こんな嫁さんだったら司葉子さんもねイビりようないわ。
(中村)ねえ〜。
何着たって似合うし。
(中村)まああの方も男みたいな方ですからね。
女優さんは大体男ですもんね。
男前さんなんやな〜。
言うてたもんね。
(相田)怒られますけどね。
厳しい事は言われる。
(相田)はい。
だってあの…だから…
(笑い)ほんとにそうなんです。
おっとりしてらっしゃるから。
きびきびっとしてる私みたいなの。
あれ今の褒めよったけど何か裏あるなとか。
あれ遠回しで言うたなとか。
遠回しで言うたなとか。
ほんま直接シャープにガ〜ッと怒られた事もあるけど。
そやけども何かひがみで取ってましたけど。
絶対ない。
ほわ〜っとしてるもん。
どっちかいうたら…
(相田)割と…そうでしょう。
(相田)相当私のスローテンポは嫌だと思います。
ハンバーグを…。
その間何かするいうのがないんだ?ず〜っと見つめてる感じですよ。
感じですよ。
そんな事ないかもわからない。
ほいでひっくり返してまたず〜っと見つめてる感じ。
その間にポテトサラダをやるとかどうこうはないんや。
ああ〜。
私ハンバーグバ〜ッと置いたら…いろいろします。
他の用事を。
(笑い)段取りがいい。
ええ〜。
めっちゃすごい。
ものすごいから。
だからあの〜。
もう反対の方だないうのわかる。
おっとりした。
だからええとこへ嫁げんねん。
でも…餃子焼くのは。
(相田)いやいやいや大丈夫です。
そら大丈夫やと思います。
いやほんといいね。
さあ続いてはこちらでございます。
ドン。
どういう事なんでしょうか。
(富澤)僕らですね。
そうよ。
(富澤)もう笑ってらっしゃいますけど。
(伊達)単独ライブのグッズなんですね。
カレンダー。
この力士って何?
(富澤)大相撲カレンダーかっこいいんで力士風に僕らが。
(北斗)本物みたい。
去年ね去年。
お相撲さんに見える。
(伊達)これ去年ですね。
ほんまや本物や。
(伊達)これで12月まで全部力士バージョンを作ったんですよ。
よう似合ってますわ。
よう似合うな。
そうなんですよ。
そうなんですはい。
去年ずっとサンドウィッチマンのこれでした。
(一同)ええ〜!そうなんです。
後ろ姿をね。
何か向こう向いてる。
まわし着けてはい。
そうなんですよ。
(伊達)何かブレイクする。
(富澤)で去年どうなんだろうと思ってたら…
(拍手)上沼さんのおかげだと。
すばらしい。
それまで斎藤工君。
これはもう…大好きで個人的に。
「えみちゃんねる」もずっと前から来てくれて。
それでもなかなかブレイクしなくてね。
でも写真のそのカレンダーだけはちょうだいちょうだいって私がおねだりしてもらって貼ってたら…。
ちょっと時間かかりましたけどやっぱりきましたよね。
(伊達)すごいですよね。
そうなんですよ。
(富澤)いやいや。
(伊達)待ってください。
もういらん!
(伊達)これまたあの…。
スポーツがテーマで。
これ是非。
それとね…。
(伊達)ちょっと…。
前はおっきかった。
(伊達)大きさが小さくなって。
これ是非今年も貼っていただきたい。
アメフト?
(伊達)やらしてもらったんです。
売ってるんでしょ?もちろん。
(富澤)売ってます。
結構売れるんですけど。
毎月毎月僕と富澤がですねいろんなスポーツマンになって。
これ僕ですね。
(梶原)えっ!これ…
(水沢)わかんない。
誰やわかれへん。
(梶原)伊達さんっすか?
(伊達)これ僕ですね。
ボクサーなったり。
(伊達)ええボクサーになったり野球選手になったり。
(富澤)これ僕ですね。
(笑い)もらってんねや。
(富澤)くらってる。
(伊達)見ていただきたいのは…仲本工事さん。
あっ似てる〜。
仲本さんや。
(富澤)これ僕です。
(IKKO)ほんとに〜?
(北斗)すっげぇ似てる。
(伊達)ソックリでこれ仲本工事さん。
よく似てる。
(富澤)イメージにしてあるんですけど。
見ていただけると。
わはははは!
(水沢)ええ〜何〜?
(北斗)何ですか?お前これあかんやろ。
(笑い)
(伊達)同じ仙台出身の羽生君。
ねっこう意識しまして。
羽生君嫌やろな。
売れてるんですか?
(伊達)おかげさまでライブのグッズとしてはまあまあ買っていただいてます。
ファン多いからねサンドウィッチマンて。
もっといますよ。
もっといます。
ただのバカだと思います!
(IKKO)何を言ってるんですかそこって。
擦れ違う男女の価値観はいつの時代も決して交わる事のない平行線。
そこでスタジオの皆さんにぶっちゃけていただきます。
皆さん男女に分かれましてバトルをしていただきま〜す。
はい。
まずはこちらです。
後藤君が怒ってますね。
(後藤)僕が怒ってます。
これは僕の嫁の話なんですけども。
(後藤)家帰った時とかに…ああ〜!
(兵動)ある。
あるある。
(後藤)そのクイズ…
(後藤)アイシャドーちょっと変えたみたいな。
(笑い)
(梶原)その辺がわからない。
変わってないの?
(後藤)大概一緒なんですよ。
こないだ言われてう〜んと思って一か八かで「まつげ変えた?」みたいな。
「違う」みたいな。
「ネイル変えた?」「違う」。
「ネックレス違うやつにした?」「違う」。
全くわからないんで「どこが変わったん?」って聞いたら「もうよう見てや」…何やねん!
(後藤)部屋かい!思って。
それはちゃんと「まつげ」とか「ネイル」とか言うからよ。
「どこ変わった?」って言ったら…って言うたらええねん。
(桐山)ああ〜うまい!一発ですよ。
裏技。
そしたら向こうだって「観葉植物の位置が…」ももう言えない。
ああ〜。
(伊達)なるほど。
(草野)これあの〜昔ね藤本義一さんにお会いした事があるんですけど。
朝出がけにですね奥さんがどんな服装どんな感じであったかっていうのを男の人に聞いたらほとんどが答えられない。
答えられない。
(草野)逆に女性は自分の旦那さんがねどの色のネクタイしてどうやって行ったかっていうのは詳しくピシッと覚えてる。
だから途中でどっかで何かあって着替えてきたらすぐにわかってしまう。
(伊達)なるほど。
(草野)だからそれぐらい…そやけどもう今こんな私らぐらいになったらねえどないなってようとね。
うん。
蝶蝶結びでも何でも何も言われへん。
言わへん。
言わへん。
何ともないわ。
ご愁傷さま!ってなもんで。
ねっ。
言うてな。
そう。
また…。
(伊達)また来世!
(北斗)でも男の人って絶対にそれ言いますよね。
(北斗)もう違うんだ。
もともと感性が違うんだ。
生き物が違うんだとかって。
(アン)なのに女性にキレイでいてほしいって言うじゃないですか。
じゃあキレイな事に気付いてほしくないです?
(IKKO)
(梶原)「本当」ってあなたそこにいますけど…
(IKKO)何ですかここって。
いいじゃないですかね〜。
何を言ってるんですかそこって。
ここですよ。
(梶原)ここや!
(狩野)真ん中です。
(梶原)当たり前のように「本当!」とか言うてるけど。
でも心はこっちよ。
(IKKO)そうよ!
(梶原)体はそこやから。
(IKKO)いいじゃんそれは。
おいしいもん作ってもらおうとかねっキレイになってもらおうと思ったら夫のひと言なのよ。
ブサイクにしてるのは夫なんですよ。
ミカちゃんなんか「何か変わったでしょ」なんて言う?何じゃそりゃ!
(桐山)ノロケですやん。
(上沼)
(笑い)しない!しないですよ。
もうラブラブ。
ほんまやもう。
長いし。
キレイな足を強調する服。
そんな服着て。
ウエストのくびれもほんま出してからに。
(梶原)そこはええでしょ。
歯茎から。
歯槽膿漏じゃないですか。
(アン)味方チームチーム。
バトルバトルや。
これは北斗さん。
(北斗)何でしょう。
男っていうのは例えば…。
まず全部揃えるんですよね。
健介は。
健介はやらない?その〜何て言うんですか。
「これやろうかな」って言ったらゴルフの道具を1回買ったんですよ。
全部揃える。
でも全然続かなかったんですよ。
で今ちょっとウチつい最近9月に…。
(北斗)そうしたら子犬なんですけどメスなんでかわいくてかわいくて。
全部買ってくる。
(北斗)かわいくてかわいくて。
そしたら子犬なんでどんどんどんどんでかくなって1キロで来た犬が…
(笑い)成長スピードが速い。
(北斗)だからこれどうすりゃいいんだっていう。
今まで買うたやつ。
そしたら…
(相田)かわいい。
(北斗)それも犬用のおもちゃに買ってきた。
おもちゃに買って着せてる。
もう大変なんですよ。
もう何でも一気に揃える。
気に入ったTシャツがあったら20枚ぐらい同じのを買うんです。
それはちょっと大人買いや。
いつまでもねあんな体してはるけど少年なんですよ心が。
(笑い)やり始めたら形から入りたいってあるよな。
(梶原)それはありますよね。
揃えたいという。
ちょっと理解できないですねそれ。
健介さんの気持ちがよくわかるのはやっぱり…。
買うんだったらいっぱいバンと買ってできれば…
(草野)そういう気持ちがあるから割と対応が…。
(北斗)あの〜草野さんすいません。
…か4XLなんですよ。
なかなか着れる人間がいないんです。
一般の方はね。
草野さんの人のよさが出てますね。
(笑い)
(兵動)これ男からしたら…
(梶原)そうですよ。
(笹野)そやそやそや!
(IKKO)何を言ってるんですか〜。
ねえ〜。
(梶原)女性もあるでしょ。
(IKKO)何を言ってるんですか。
女の人は男のためにキレイになってるんですよ〜。
化粧品はそれでちゃんと元を取ってますから。
(梶原)元を取ってる!?
(IKKO)ここですか?何を言ってるんですか。
(梶原)ここ!
(笑い)化粧品ってねそやけどやっぱり…
(梶原)まあそらそう。
そやで。
悪いけど松茸もそうですよ。
1本1万円言うからふぁ〜っ!言うんじゃないですか。
そんなもんあれね…
(兵動)そうなんか。
そういう事か。
値段もキレイにするって要素があるんですよ。
(兵動)種類多いよ。
(兵動)何か俺たまに風呂上がりの嫁がテーブルに出す瓶で…
(笑い)
(中村)いやでも男の人も今ようけ上から下まで塗ってますよ。
(兵動)あははは!振るかい!こんな事してこんな事して。
(中村)男の人もいろんなもん塗ってね。
大変よ男もね。
男はそんな事せんでええねん。
えっ?のりたまじゃ…。
な〜んもせぇへん!
(笑い)8年ぐらい入ってる!続いてこちらです。
はい。
ああ富澤さん。
女の人って必ずカバンにアメ入ってるじゃないですか。
(梶原)
(梶原)入ってますね。
(狩野)オバチャンのイメージ。
それも絶対アメちゃんって言うからね。
そのくせティッシュとか忘れてきたりする。
ハンカチとかな。
何でアメそんな入れてんのかな。
(笑い)そない言いますけどね長期運転なんかしてる私助手席に乗ってる主人運転してる。
「アメ舐める?」って言うたら「うん」って気取って。
ほんで口の中へ入れてあげたらね。
ロレロレしてる。
ロレロレなんてウチしませんよ。
そんなロレロレロレロレなんてそんなブサイクに舐めません。
(梶原)かっこええ!あれは精神安定になってるんですよ。
ちょっと甘いものを口に入れる。
何を「アメ入れとる」って。
何や。
(兵動)あの〜アメとかアメとかじゃなくて食べもんも。
(兵動)食べてこれぐらいやであと。
(梶原)残してねちょっと。
(兵動)ビニールに入れてしもとこ。
(兵動)結構カバンに入れるじゃないですか。
あれ何でやろ?
(水沢)あのちょっとが食べられないのもう。
おなかいっぱいになっちゃってあとでまたおなかすくから捨てるのもったいないから入れとくの。
(梶原)いや頑張ったら食べれるでしょ?
(水沢)頑張っても無理。
違う…
(笑い)いいじゃない!ねえ〜。
ほんとに嫌いだから。
いいじゃん。
トロピカルドリンクなんてハワイに行くとこんな傘みたいなのがついてるのよ。
それもこれもこれももらって。
ですぼませてハンドバッグにぐ〜っと入れとくの。
えっ?持って帰る?持って帰ってますよ。
ほんでどうしはんの?持って帰って。
(笑い)
(梶原)それがいらないんですよ。
それがいらないじゃないですか。
何もしないんだったら。
(笑い)差したって雨に…。
差したってね雨に。
当たり前やがな。
でも何か…何かそこに。
かわいいよね〜。
(笑い)そやろ?そらそうでしょ。
何でもとっておくって。
上沼さんがご主人と恋愛時代にタバコの空いた…ねっその包み紙というか。
何の関係もないですよ。
「ちょっとお茶でも飲んで」って言ったら上がってきました。
お茶いれました。
タバコ吸ってました。
でその空き箱ポンと置いて帰った。
さようなら。
恋心ですね。
キレ〜イにして。
(一同)ええ〜っ。
挟んでずっと。
ほんで眺めると思い出す?あの人が持っていたんだこれをと。
(笑い)
(笑い)「何処へ」。
自分でも不思議です。
まだあるんですか?
(笑い)これは笹野さん。
これねまあ私の…
(笑い)彼女が何か新しいかわいいの買ってきたりなんかしてさ「あっ今日は新しいの。
それかわいいね。
どこで買ったの?どこで買ったの?ああほんと。
いいねぇ」つったらさ…って言うわけ。
ああ「私」ね。
(笹野)今は私の話じゃなくて…。
(笹野)かわいいかわいいって話をしてんのよ。
「いやいやいや」…まずこっちを片づけてからその話をしようって言うんだけど。
「じゃ私は?私は?」って。
そうですね。
(笹野)女の人は総じて。
(狩野)やきもちやいてる。
やきもちやいてんのかな。
息子の彼女。
息子の彼女。
そう。
(笑い)
(狩野)大御所大御所。
アリーちゃんが。
(笹野)ぶ〜〜ん。
俺は飛べるぞ!飛べるぞ!今でも。
(兵動)妖精やった。
さ…笹野君の事を?好きだから自分がどういう人か知ってほしいの。
もう冷や〜っとするわ。
私今…。
すごいなぁ。
好きなんだと思う。
そうそう。
(北斗)その人が嫁に来たらこれは大変ですよ。
先に奥さんを褒めないと。
いや難しいとこ…。
難しいですね。
「この野郎〜」って…結果いちばんお世話になってるのは嫁さんなのにね。
それなのにちょっと何かテレビとか出てきてキレイな人とか見たら「おお〜」とか何かね言いだすね。
(笑い)思う時ありますよ。
(兵動)確かにな。
私ほんとにいつも言うんですけれども。
まあお風呂から出てきて…皆さんも穿いてんのちゃう?穿いてます。
パンツ穿く。
小皿にしてもよ。
お箸にしてもよ。
まあまあお箸なんか自分で出さんやろうけども。
もう必ず何かパンツとかタオルとかおんなじとこから湧いて出てくるように思ってんねん。
それは…定位置に。
(IKKO)そうだそうだ〜!
(北斗)そのとおり!
(IKKO)ねえ。
(伊達)それはねありがたいですけど。
(後藤)そもそも女の人はねすごいお喋りなくせに話のテーマコロコロ変わり過ぎなんですよ。
僕の嫁もそうですけど。
もうマシンガントークでぶわ〜って喋るんですよ。
でこの話終わったらこの意見言おうと思うんですけど。
(笑い)
(梶原)展開早い。
展開がな。
(後藤)ポンポンポンポン展開する。
(笹野)あるある!
(IKKO)違うのそれは。
その段階でもう興味がなくなってるの。
もう言っちゃったから。
(梶原)ええ〜っ!?
(アン)女の人聞いてほしいねん。
(北斗)「どう思う?」って言ってても…
(アン)そうそう。
だから聞いててほしいねん。
(梶原)「どう思う?」言わなかったらいいじゃないですか!何で「どう思う?」って。
(北斗)一応聞きたいんだよ。
「こっちの服とこっちの服どっちがいい?」って。
そしたら「こっちがいい」って言われるとこっちがいいんだよ女は。
(兵動)ええっ。
絶対反対言うのよ。
(北斗)要は別に答えなんかいらないんですよ。
(アン)うん聞いてほしいねん。
聞いてほしいだけ。
(アン)聞いてほしいねん。
でも男性も黙って…
(アン)って言う人たまにいらっしゃる。
そういう方に喋ってる間に何か…怒る人いるんですよ。
何で男性って…
(笑い)
(アン)尺。
それはその人だけやわ。
(後藤)僕「長いわ!」とは言わないですけどこう聞きながら…。
(笑い)
(後藤)それぐらい長いんです。
(梶原)なるほどな。
今で「長いわ!」つったらウケるやろうなみたいな。
(後藤)それでも聞いてますけど僕は。
(兵動)黙って聞くねや。
言わないけどタイミングはね。
タイミングはいっぱいあります。
だからもうそれはすぐわかるから。
もういいのどうでも。
喋ったら終わり。
(兵動)ええ〜。
(IKKO)ねえ?聞いてないですね途中。
(中村)だからあのお互いが…
(中村)歩いてて。
違うのかな?こういうように喋るんじゃなくて。
もう大正解大正解です。
あの〜うん。
片っぽ…
(中村)男は「ふんふん」って言ってたらいい。
トイレ入っても「なあそれでな…」とこう言ってたらいい?そうそうそう。
いやぁ私はもう遠く昔やから忘れてしもたけど…
(中村)「ふんふんふんふんふん」。
またスペシャルな旦那さんでしたからね。
女は基本的に喋りなんよ。
ほんまに。
何から始まったかな?って。
だけど喋り続けるんですよ。
だからそれを「ずっと喋るでしょ」って言ってるんじゃなくて止めてあげるとか。
私ですか。
(中村)ご主人様静か〜に。
(中村)大体ね「どうもこんにちは」って言ってはまた喋って。
1人喋ってらっしゃいます。
(中村)ねっ。
私とは。
だから…。
聞き下手!だからわあ〜っと喋ってんのを「おお」だの「ふん」だの「おお〜おおおお」って止めてやったらええねん。
(後藤)なるほど。
(兵動)なるほど。
手を2回。
「おお〜なるほどな」って言うたらこっちはス〜ッ!とス〜ッ!とするねん。
それを「いつまでも喋ってるないつまでも喋ってるな」って。
あかんねん言ったら。
言ったらあかんねん。
それを聞き下手といいます。
(梶原)聞き下手や。
途中でパッと取らないと。
だから今年は皆さん聞き上手に。
ならなきゃいかん。
おおおおポンポン。
これで。
そうやないと生放送できへんぞ。
ねっ。
終わられへんからね。
今年もよろしくお願いいたします!ありがとうございました。
(拍手)
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2015/01/01(木) 13:40〜15:30
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【メインパーソナリティー】
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【パーソナリティー】
大平サブロー
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
中村玉緒
笹野高史
草野仁
IKKO
相田翔子
水沢アリー
北斗晶
アンミカ
サンドウィッチマン
狩野英孝
桐山照史(ジャニーズWEST)
ジャルジャル
兵動大樹(矢野・兵動)
番組内容
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番組内容2
ジャニーズWEST桐山照史が大御所俳優STに怒られる!?サンドウィッチマンの2015年カレンダーにスタジオ大爆笑!お正月からえみちゃんねるを見て運気を上げてくださいね!
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