YAMAGUTIC“花燃ゆ”トークin萩時代まつり 2014.12.30


撃て!
(銃声)
11月上旬山口県萩市が幕末ムード一色に包まれました
萩時代まつり。
雨の中4万人を超える人出でにぎわいました
その会場の特設ステージで行われたのがスペシャルゲストを迎えてのトークイベントです
(井上)緊張しますね。
やっぱり何か。
皆さんが喜んで下さるので頑張ろうと思ってます。
来年の大河ドラマ「花燃ゆ」で主人公文を演じる井上真央さん
(高良)みんながまだ知らない何もしてない高杉というのから僕やれるので大胆にやれたらいいと思いますけど。
そして高杉晋作を演じる高良健吾さんです
「花燃ゆ」の魅力をたっぷりと伝えるラジオの公開生放送。
一体どんなトークが飛び出すのか。
25分にギュギュッと詰め込んでお伝えします
(松村・竹中直人のモノマネで)心配ご無用!天下人のわしに任せておけ!それじゃあまいるぞ。
「花燃ゆトーク&ウオーク」始まりじゃ!
(拍手)はい皆さんこんにちは。
タイガースと「大河ドラマ」が大好きな田布施町出身の松村邦洋です。
NHK山口放送局キャスターの長麻未です。
よろしくお願いします。
お願いします。
松村さんの秀吉を演じる竹中直人さんのモノマネでスタート致しました。
(竹中直人のモノマネで)かあちゃんかあちゃんかあちゃんよ。
お上手ですね。
当たり前か。
「花燃ゆトーク&ウオーク」。
来年の大河ドラマ「花燃ゆ」の放送を前にドラマの撮影の舞台裏や魅力をお伝えします。
そして番組は公開生放送という事で萩市の中央公園にある特設ステージからお送りしています。
萩市では昨日からお祭りが開かれていまして。
ここ中央公園もお祭り会場の一つなんですよね。
朝からすごい行列ですね。
そうなんですよ。
ちょっとねお天気はちょっと雨が降ってる感じでね…。
ちょっとですか?これ。
小雨ですよ!小雨ですか?そうですよ!ラジオだから好きな事言ってませんか?来てほしいから!でも今日は雨の中ですが皆さんがこうやって集まって頂いてますよ。
本当にありがたいですね。
皆さん本当にありがとうございます。
そして番組のゲストは主人公の吉田松陰の妹文を演じる井上真央さんと高杉晋作役の高良健吾さんです。
高良さんは萩市内を大名行列や奇兵隊が練り歩く時代パレード萩時代まつりに参加しています。
ありがたいですね。
そういった事もありますのでお二人には後ほどご参加頂きます。
さあという事で松村さん。
はい。
久しぶりにふるさと山口県を舞台とした「大河ドラマ」ですよ。
そうですよね。
「花燃ゆ」期待してますよ。
僕が小学校4年生の時ですね昭和52年王選手が756号ホームランを打った年に「花神」という「大河ドラマ」がやってましてね。
もうあのころって「朝ドラ」とか「大河ドラマ」山口多かったんですよ。
今回でもまた38年ぶりの「大河ドラマ」なんで期待してますよ。
楽しみですね。
またね松村さんは自他ともに認める「大河ドラマ」芸人大好き芸人。
突然ですが松村さんにこれまでの「大河ドラマ」50作品余りをちょっと振り返って頂きましょうか。
50作品まずね僕が好きだったのは2004年にやりました「新選組!」の堺雅人さんがデビューした頃ですね。
山南敬助が亡くなる時ね。
(堺雅人のモノマネで)「悔やむ事はない。
君は間違っていなかった。
私を許せば隊の規律は乱れ私が腹を切る事で新選組の結束はより固まる。
これが総長である私の最後の仕事です。
倍返しだ!」とは言いませんでしたけどね。
最後のとこちょっと「大河ドラマ」じゃなかったでしょう。
あと津川雅彦さんの徳川家康ね。
(津川雅彦のモノマネで)「秀忠!豊臣家を断絶せねばならん。
秀忠!この徳川を脅かすものがあるとすれば何じゃ?」って言ったら西田敏行さんが出てきて…。
(西田敏行のモノマネで)「ははっ黒田長政にござりまするか?加藤清正にござりまするか?福島正則にござりまするか?」って言ってた頃ですね。
これが1999年の「葵三代」ですね。
(拍手)拍手が自然と上がっています。
ありがとうございます。
はいお隣には強力な助っ人をお呼びしております。
地元萩博物館主任学芸員の道迫真吾さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
道迫です。
道迫さんは歴史の専門家の立場から今回のドラマ作りに協力して頂いてるんですよね。
という事で道迫さんは今「花燃ゆ」の関連番組で引っ張りだこという事でお忙しいんですよね。
ありがたい事にいろいろとメディアにも取り上げて頂いてありがたいと思っております。
そうやって番組に呼ばれたり専門家の意見を求められたりするのはどういうお気持ちなんでしょうか?やはりドラマという観点とまた私のような専門の立場では違います。
やっぱり我々は史料を基に歴史像を作っていくという立場ですのでその面でいくらかでもお手伝いができればな。
そしてまたドラマが楽しくなっていくようなお手伝いをすると。
大河ドラマ「花燃ゆ」の主人公は吉田松陰の妹文
物語は激しい動乱の時代を迎えようとする幕末の長州藩から始まります
松下村塾で後に明治維新を成し遂げる志士たちを育てるのは伊勢谷友介さん演じる吉田松陰
高杉晋作や久坂玄瑞伊藤博文といった才気あふれる若者たちが日夜熱い議論を戦わせます
そうした松下村塾の塾生たちを陰で支えるのがヒロイン文です
「花燃ゆ」では松陰の志を継いでいった若者たちの青春群像が妹文を中心にダイナミックに描かれます
お待たせしました。
最初のゲストをお呼びしましょう。
高杉晋作役の高良健吾さんです。
高良さんどうぞ!よろしくお願いします。
(拍手)わあ〜すごいですね!よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうぞどうぞお座り下さい。
どうぞ。
今日は何か朝からパレードで参加されて?よろしくお願いします。
いかがでしたか?今日はパレードは?いや楽しかったです。
こういうのは初めてで。
パレード自体が。
だけど高杉晋作のふん装させて頂いて歩けたのはすごい楽しかったです。
うれしいですね〜。
いやもう高杉晋作役としてそうやって萩の町をパレード致しましてちょっと「大河」への期待も高まったのではありませんか?そうですね。
撮影もまだ僕そんなに入ってないんですけどこれからなんですよ。
だけど気持ちは上がってます。
「大河ドラマ」に臨む今のお気持ちはいかがですか?プレッシャーがないと言ったらうそですけどでも何かせっかく高杉晋作をやらせて頂くので何かやっぱりみんなが知ってる高杉晋作っていうのはきっともう奇兵隊を作ったとか功山寺決起とか何かいろいろそういうのを知った上でイメージがあるじゃないですか。
だけど僕は松下村塾に入る前から演じる事が今回できるのでみんながまだ知らない何もしてない高杉というのから僕やれるので最初それとまた高杉が変わっていく小さないろんなきっかけでいろいろ少しずつ変わっていく様を丁寧に自分が大胆にやれたらいいとは思いますけど。
高良さんは晋作のどんなところに魅力を感じてますか?いろいろ読んだりしてても押さえる出来事っていうのは結構どの本も一緒だったりする訳じゃないですか。
だけど高杉晋作が残した手紙の史料が自分の中では結構大切だったっていうか手紙の方に人柄が出てたりしてて何か僕は高杉晋作ってみんな奇兵隊を作ったとかそういうのを知って知ってるじゃないですか。
でも何か手紙読んでたりそのころのやった事件とか出来事を見ていると多分先を見る目っていうのはすごいあったしそれは勘なのかもしれないけどそれもすごいあった方だと思うのでそれ以上に臆病なとこがたくさんあると思ってて…。
臆病なとこがあるんですか?でもそれを超える強さが高杉の魅力だと思ってて自分が魅力感じるのはそういうとこを超えての強さかなと。
高杉の…。
何か子どもっぽかったりもやっぱしますしやっぱり革命家だと自分は思ってて。
何かピュアなところもありますよね。
かなりあると思います。
松陰先生もちょっとピュアなところがあってうまく受け継いでるところとやっぱ強さって本当は弱い人が持ってるのが本当の強さですよね。
だから弱いから臆病だから気付くのかなって思いますし。
さあ皆さんお待たせ致しました。
ここで主人公の文を演じる井上真央さんに登場して頂きましょう。
井上さんどうぞ!よろしくお願いします!
(拍手)主人公杉文役の井上真央さんです!萩に真央ちゃんが。
来た〜!よろしくお願いします。
どうぞお座り下さい。
すごい。
雨の中。
高良さんとは「おひさま」以来の共演じゃないですかね。
そうなんです。
旦那です。
ご夫婦役でしたよね。
今回は久坂玄瑞さんの奥様ですからね。
でもこのツーショットですよ。
「おひさま」ファンの方にとってはもうたまらないでしょうね。
たまらないですね〜。
ちょっとダンカンさんも出てましたけどね。
皆さん…。
あらららみんなすごいですね。
すごい勢いで手を振ってらっしゃいますね。
届いてますよね。
井上さん今日お祭りなんですけれどもこの雰囲気いかがですか?ちょっと雨だったから集まるのかなって心配してたんですけどよかったです。
「おひさま」が出たから晴れました。
ちょっとやみましたかね。
確かにやみましたね!
(拍手)よかった。
雨女なんで私。
いやいやいや。
「おひさま」なのに雨女なんですか?なんで結構萩のロケで雨に降られてる事が多かったので今回もちょっと心配だったんですけどよかったです。
2011年に放送した朝の連続テレビ小説「おひさま」
井上さんと高良さんはこのドラマで夫婦役で共演しました
僕は太陽を見て陽子さんを思う事ができる。
世界中どこに行っても太陽はあるから。
はい。
共演が決まった時井上さんどう思われました?いや〜うれしかったですよ。
何かいつか共演…終わった時に共演したいねって言ってその言ってから初めての作品がNHKさんで「大河」だったのでまた夫婦ではない違った関係性なのですごく楽しみでした。
高良さんは井上さんと再び共演する事になってかなり喜ばれたとか跳ねるようにうれしかったと。
まず最初に聞いたのが「おひさま」の時と同じプロデューサーの小松さんという方と真央さんが決まってるって言っててもしかしたら高良何かの役で出るかもって言われた時にいやもうそれだけでうれしいし何の役でもいいからやりますって言ったぐらいです。
そしたら高杉晋作だったという。
それはうれしかったですね。
「何の役でもやります」。
そんな気持ちで?力士隊でもいいと。
うん!大丈夫!僕もね力士隊やりたいから太ってたんですけどね全く話が来ないんです。
もうちょっと太った方がよかったんじゃないですか?クランクインしましてそれから3か月ですけど撮影の様子とかはいかがですか?そうですね。
萩でもロケをさせて頂きましたし関東近郊でもロケをやりあとスタジオでも今絶賛撮影中でだんだんみんながスタッフキャスト一同仲良くなっていってますね。
高良君はもうちょっとで出てくるのでなかなか撮影が今ね一緒のシーンが…これからなので。
これから楽しみですね。
今回吉田松陰は伊勢谷友介さんが演じられますよね。
井上さん伊勢谷さん演じる松陰近くで見ていていかがですか?ギラギラしてますよ。
ギラギラ。
どんな感じなんです?ギラギラって。
(井上)ギラギラ…。
本当に伊勢谷さんもこの萩という町だったり幕末という時代だったりあと吉田松陰さんを先生と慕うぐらい本当にこの役に対しての思い入れが強い方なのでやっぱりワンシーンワンシーン本当に魂込めてやっていらっしゃるというかただやっぱり松下村塾だったり野山獄での講義のシーンとかっていうのが結構あってものすごいセリフの量なんですよね。
それにすごい苦戦してました。
前はでも伊勢谷さんは高杉晋作やってましたからね。
高杉先輩ですね。
けどだからこそ最初僕は「龍馬伝」見ないと思って。
だけど…見ようって思って。
どっちなんですか?見たんですけどね。
いつも伊勢谷塾みたいな感じになってて。
本当に伊勢谷塾?本当に集まって伊勢谷君がこう…「人類とは」みたいな。
将来は武田鉄矢さんみたいになりそうですね。
そういう常にそんな感じですね。
現場でも。
現場でもそのまんま吉田松陰になっている訳ですね。
お兄さんの原田泰造さんはどうですか?梅太郎役の。
(井上)梅兄さん。
私は結構一番泰造さんと話してるかもしれないですね。
どんな事を話すんですか?泰造さん甘いものが好きで私が好きなチョコを現場の冷蔵庫に入れてたらそれをこっそり食べてて…。
(笑い声)「泥棒!」とかって言いながらでもそのあとにまた新しいチョコを買ってちゃんと冷蔵庫に入って。
2人で甘いもの食べてコーヒー飲みながら「昨日何した?」とか「最近どんなテレビ見てる?」とかそんな会話をしています。
「花燃ゆ」の見どころの一つが吉田松陰を中心に父や母叔父兄弟たちが繰り広げる杉家のホームドラマです
貧しくも明るく暮らす家族が松陰の常識にとらわれない行動によって次々とトラブルに巻き込まれていきます
どんなに迷惑をかけられても松陰を見捨てない家族。
その中心にいるのが妹文なのです
「花燃ゆ」の大きな見どころというのが幕末のホームドラマというところも一つ大事なところなんですけれども文の兄吉田松陰が志を持って行動するのに振り回されながらもそれを支えていく家族像を描いていきます。
井上さんそういえば松陰の通称寅次郎にちなんで「男はつらいよ」の寅さんになぞらえて確か松陰先生の話をされてましたよね。
何かずっと最初の方は温かい家族がいてでも寅兄さんが何かしでかして寅兄が今度何かこう…密航を企てたとか脱藩したとかで寅が大変寅が大変って言いながらも来たら温かく迎えるっていう感じが本当に「男はつらいよ」の寅さんで…。
なかなか寅さんと一緒で本当家帰ってこないですもんね。
(井上)そうなんですよね。
本当フーテンの寅さんですよね。
でも中心にいるのはやっぱり寅さんで私は本当にさくらの気持ちでやってます。
倍賞千恵子さんの。
はい。
やってます。
そんな大家族を支えていてムードメーカーとなったのが実は杉家はお母さんの滝さんだったという事で萩博物館の道迫さんそこのところを。
そうなんですよ。
滝さんの存在がねこれは杉家を非常に楽しく非常にユーモアにあふれる方だったと。
今ではやりの癒やし系ですよ。
滝さんはまさに。
そこのまあつまり厳格なお父さん叔父さん杉百合之助と玉木文之進という関係に置かれているというのが通常のイメージですが実はお母さんの女性の側から非常にサポートがあって温かく包み込まれていたというのが杉家の家族環境だったという事なんですよね。
その滝を演じる檀ふみさんも井上さん撮影現場ではやっぱり癒やし系なんですか?スタッフみんなの癒やし系です。
本当ぴったりの…よく何かみんなが…みんながというか寅兄が何か起こしても「せわぁない」っていうひと言が何かとっても温かくてふだん待ってる間とかもいろんな話をしたりだとか笑顔が本当すてきな方でみんな癒やされてますね。
そういうちょっと映ってないところでもふみさんがいろいろと?
(井上)はい。
割と何かギャグが好きな方なので。
えっ?そうなんですか?よく言ってますね。
檀ふみさんが?どんな事言うんですか?もうおやじギャグみたいな事言ってますけどそれがかわいくて。
高良さんはどうですか?杉家の家族の雰囲気っていうのは。
杉家のようなお父さんがちょっとキリッとしていてお母さんが癒やし系のような家族っていうのはどうです?だから松陰先生がここまでの事できたのかなと思いますけどね。
お母さん滝さんがこういう人だったりしてだからこそ待ってる人が強いというのもあると思いますけど。
だからやれる事もあるんだと思います。
そろそろ終わりの時間が近づいてまいりました。
せっかくおつきあい下さったゲストのお二人に今日の感想とドラマへの意気込み両方伺いましょう。
まず高良さん。
お願いします。
自分らはちゃんと精いっぱいこの時代を幕末を生きた人たちの若者の志っていうのをちゃんと理解してちゃんと共感してやります。
…でちゃんとそこに今の僕たち若い人間だからこそ感じられる幕末っていうのもちゃんと込めてできたらいいなと思ってます。
だからちゃんと今…2015年というかそこから始まるこの「花燃ゆ」の世界はちゃんとやるので是非楽しみに待ってて下さい。
みんなちゃんと本気でやってるので。
よろしくお願いします。
楽しみにしてますね。
(拍手)さあ続いて井上さん。
今日の感想と意気込みをお願いします。
とにかくちょっと雨がやんでよかったなというでも皆さん寒いのにありがとうございました。
本当に萩に来る度に皆さんの熱い思いというのを聞いて更にその思いを乗せて頑張んなきゃだなっていう気持ちなんですけど。
松陰さんが好きな「至誠にして動かざるはいまだこれあらざるなり」っていうその言葉は私自身もこの1年2か月のモットーとして真心を込めてこの作品にやっていければいいなと思ってます。
(拍手)
2時間にわたって行われた「花燃ゆ」スペシャルトークショーはあっという間に終わりました
(拍手)
(ノック)どうも。
失礼します。
ステージを終えた2人。
地元山口県の皆さんにメッセージを頂きました
お願いします。
お願いします。
何か自分が志を持つまでの高杉晋作っていうのを自分の中で丁寧にやれたらいいなって思ってます。
是非見て下さい。
山口県民の皆様お世話になります。
吉田松陰先生や高杉晋作や本当にその時代活躍された幕末の長州藩士に対する思いが皆さん強いので皆さんのその思いも乗せて私自身も力をみんなで合わせていい作品を作っていきたいと思いますので楽しみに待っていて下さい。
幕末に生まれその後の激動の時代を生き抜いた文
熱いドラマを是非ご覧下さい
2014/12/30(火) 15:05〜15:30
NHK総合1・神戸
YAMAGUTIC“花燃ゆ”トークin萩時代まつり[字]

来年の大河ドラマ「花燃ゆ」の主人公・文を演じる井上真央さんと、高杉晋作役の高良健吾さんが、ドラマの見どころや舞台裏をたっぷりと語るスペシャルトーク番組!

詳細情報
出演者
【ゲスト】井上真央,高良健吾,萩博物館主任学芸員…道迫真吾,【司会】松村邦洋,長麻未

ジャンル :
バラエティ – その他
情報/ワイドショー – イベント
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:8731(0x221B)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: