二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長ー今日は寒かったのでリコを抱っこしてモフりながら眠りにつきたい
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88サークルカット募集中です 締切は1月いっぱい テンプレは第3食堂のC81用から現在投稿数1 合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
やっぱりルージュさんもビオレさんも美人すぎる声が付いている事を切に願うばかりだ
ルージュさんの方が年下だけど背はビオレさんより高いんだな
>やっぱりルージュさんもビオレさんも美人すぎる閣下ちょっと大股開きすぎるもう少しおしとやかに
>ルージュさんの方が年下だけど背はビオレさんより高いんだな並んで分かるルージュさんの巨乳っぷりビオレさんは大人の色気があるけどルージュさんは女性としての魅力がある
>閣下ちょっと大股開きすぎるゴドウィンの位置から見えてそうだ
>ルージュさんの方が年下だけど背はビオレさんより高いんだなビオレさんが一般的な女性より低めの身長なのかルージュさんが高めの身長なのか個人的には前者だったら俺に嬉しい
ちゃっちゃっちゃっちゃらごい〜ん
クア姉の奴……突然俺を呼び出すとかどういうつもりだ?しかも何か妙にノリノリな声だったが…… 00「なんかまた碌でもない目に会いそうな予感がしてならないが……」俺の予感って大体当たるんだよなぁ、しかも悪い方向だと特になんて言っている間にクア姉のラボに到着この扉開けたくねぇな…… 00「(コンコン....)クア姉ー、来たぞー(....カシュン)」一応ノックをしてから中へと入るしかしラボの中は何故か真っ暗だった、そりゃ照明点いてないしな 00「クア姉ー、いないのかー?」照明のスイッチを探しながら中へと進むと突然このラボの中で感じた流れの変化俺以外にも誰かいる……だがクア姉の流れとは微妙に違う?いったい誰だ……俺が感じた事のない流れの持ち主ってエリオと薬とモミモミと〜あっと驚くクアットロ〜
>ちゃっちゃっちゃっちゃら>ごい〜んこの前のやつのCM開け版かすごい雰囲気出てる
00「…………ッ!そこか!(ガバッ!)」 ?「きゃっ!?(ドサッ!)」俺の背後に流れを感じ取り取り押さえる暗い室内だから顔までは分からないが抵抗されない為にも手足を押さえつけておく攻撃してくる様な敵意は感じないがそれでも警戒はしておくに越した事はない 00「お前だr(ムニィ...)あ?(ムニムニムニムニ)何だこの感触」俺の右手に感じるこの柔らかい感触、いったい何だ?適度な弾力があるがそれでも指が埋まるくらいの柔らかさだし ?「もー!いきなり何をするのよアツェレイちゃーん!(....パッ!)」妙に聞き慣れた声がした直後、ラボの照明が点灯するようやく目が光を取り込み周囲の状況が目に入ってくる様になったが 00「…………クア姉……なのか?(モミモミモミモミ)」 W「いい加減胸を揉むのやめなさい、揉みしだきすぎよ」今まで俺の右手に感じていたのはクア姉の胸の感触だったのかだが変だぞ?俺がいつも揉んでいる感触とは微妙に違っていた様な気がするが
アツェレイがパイ揉みストすぎる…どうしたんだ?はやての精神が乗り移ったか?
>この前のやつのCM開け版か>すごい雰囲気出てる細かいことを言い出したら最後に顔がブレなきゃ、とかあるけどお目々が痛いので面倒だったのだった
>アツェレイがパイ揉みストすぎる…>どうしたんだ?はやての精神が乗り移ったか?自分の嫁に関してならそりゃおっぱいマイスターだろうはやては相手を選ばない
>細かいことを言い出したら最後に顔がブレなきゃ、とかあるけどお目々が痛いので面倒だったのだった懐かしすぎるロート子供ソフト昔はよくCM流れてたなぁ
>自分の嫁に関してならそりゃおっぱいマイスターだろう>はやては相手を選ばないよく見ると暗がりの中でめっちゃ揉みまくってるクアットロと分からない状態ですら揉みまくりだアツェレイめ!
W「もー!いきなり押し倒されて胸を揉まれるなんて思わなかったわ!」 00「照明も点けずにいきなり背後から襲われればそうなって当然だ」 W「あなたは私以外の女でも容赦なく胸を揉むというの?」 00「無い胸は揉めんがな あ……?ちょっと待てクア姉、どうしたんだよその姿……」 W「あらぁ〜、ようやく気付いたのかしらぁ♪」落ちついてクア姉の姿を見て初めて【違い】に気が付いた普段のクア姉ではなく、少し背が縮んでいる立って俺と背比べしてみれば大体同じくらいの身長になっていたんだいつもは抱きついたら俺の顔面がクア姉の胸に当たるくらいの身長差だったのに心なしか顔つきも大人びたものよりも若干あどけなさが残る子供みたいに…… 00「まるで若返ったみたいだぞ、今のクア姉」 W「そうよ、若返ったんだもの」 00「随分あっさり言うんだな」 W「以前あなたやエリオ君に使った若返りの薬を飲んだもの」
クアットロ・四菜バージョンか
>クアットロ・四菜バージョンか普通にアツェレイとお似合いに見えるから怖い
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/01/12(月)01:30:05 No.11341134 del>ラスレスならユキカゼの衣装がスリングショット水着になる
一瞬で俺の脳裏に浮かぶのが幼い子供になった時の記憶あの時は散々な目に会ったからこそ俺の中で嫌な記憶として残されていたその時飲んだ薬と同じのをクア姉が飲んだってのか? 00「しかし俺やエリオの時と随分若返り方が違うが……」 W「だって私が飲む用に調整したから当然じゃない」そうだった……忘れてたけどクア姉も割と天才系だった W「んふふ〜♪どうアツェレイちゃん 今の私はあなたと同い年よぉ〜♪(フリフリ)」若返ったのがそんなに嬉しいのかやたら上機嫌だなまぁ考えて見ればチンク姉から上って実年齢割とシャレにならないくらいリアルだし 00「で、何で若返ったんだよ、何か理由とかあるのか?」 W「そんなのアツェレイちゃんとイチャイチャするからに決まってるでしょぉ(ギュッ!)」嬉しそうに俺の腕に抱きつくクア姉は……なんていうかその……新鮮な感じがした〜NEXT:『同世代カップル』〜
>ラスレスならユキカゼの衣装がスリングショット水着になるユッキーのスリングショットは放送できないんじゃないか?
> W「んふふ〜♪どうアツェレイちゃん> 今の私はあなたと同い年よぉ〜♪(フリフリ)」家でリラックスしてる時はこんな格好でアツェレイといちゃつきながらゲームでもしてるのかもしれない
>ラスレスならユキカゼの衣装がスリングショット水着になる>ユッキーのスリングショットは放送できないんじゃないか?なら逆に考えるんだこれはエリオとの夜の戦でユッキーが纏う戦装束だとね
凛 「とにかく、宇宙創造とか、その当たりの話は理解したわ…しちゃいけないのかもだけど」ジュエル 「有り難うございます。 既に全ての準備は整っています…後はあいつを倒せれば…!」時臣 「宇宙を生み出す…言葉にするのと実際に行われるのを知ると全然違うな…」葵 「今は置いておきましょう。 …それで、これからの私達の行動は…」凛 「はいお母様。 今言った通りです…ジュエル、出来るわよね?」ジュエル 「問題なく」ウェイバー 「よっしゃ! だったら、後は成功させるだけだ…!」デスバーン 「それに関してなのですが、ちょっと困ったこと… というか、提案があるのですがよろしいですか?」ケイネス 「? 何だ?」デスバーン 「現在張っている冬木の結界の維持を、委任したいと思います」
雁夜 「どういう事だ?」Dスティンガー「100万キロもの大魔法陣を破壊した場合、万が一レベルですが… 余波で地球…および各惑星がえらいことになる可能性があるんです」デスザウラー 「だから流石に全惑星をシールドしようと思ってな。 そうなるとこっちの結界の維持がネックになるんだ。 かといって疎かにできねぇし」Kゴジュラス 「太陽の方も保護しないと、下手すりゃ大災害だからな」桜 「太陽って…あのお日様を?!」デスバーン 「恒星を防御するのが一番大変なんですよねぇ… 本来は時間をかけて、結界装置を設営するとかするんですが」凛 「それで、災害は防げるの?」Dスティンガー「問題なく」ネロ 「万全を期すために結界を別な者に任せるわけじゃな? しかし、誰に? この結界は強力だ。 並大抵の者には勤まるまい」ゼルレッチ 「(そこで、年寄りの出番というわけだ」
時臣 「師父!!」ゼルレッチ 「(すまなかったな。 こちらが予想以上に混乱していてな。 来るのが遅れてしまった。 今結界の外縁部に居る」ジュエル 「他にはどなたか?」ゼルレッチ 「何人か来させようと思ったが…お前さんらの作戦では儂一人の方がよかろ?」ジュエル 「あー確かに」ケイネス 「魔導元帥のお力は存じております。 ですが、たった一人でお任せするのは忍びありませんな」ゼルレッチ 「いや、随分沢山の協力者がいるのだよこれが」ジュエル 「だいぶ集まっていますか?」ゼルレッチ 「うむ…うんうん…2万くらいだそうじゃ」カレン 「2万?! 一体誰が…」白面 「ワシらじゃ」時臣 「貴方は?」白面 「日本人なら、金毛九尾でわかるであろ?」
時臣 「まさか……古代の大妖怪…いや、そうか…そういう事か… だから、困った事なのだなジュエル?」ジュエル 「はい、そう言う事です…すいません、火事場泥棒のような行為になってしまいました」時臣 「いいや、いずれはしなければならない事だ。 聖杯戦争において、土地を管理していた我々遠坂の者として」凛 「? どういう事ですかお父様?」ソラウ 「…ああ、そう言う事か」ケイネス 「なるほどな。 何遠坂の娘よ、直ぐに判る」キャス孤 「あれから凄い動き回っていたんですね。 協力してくれる者達を集めたりして」白面 「うむ。 儂自身がそうしたいというのもあるし、 ベルカの姫君とジュエルの奴めに頼まれたでな。 事が事じゃからな、協力も付けやすかったわ」
>ゼルレッチ 「うむ…うんうん…2万くらいだそうじゃ」まさか…婢妖と黒炎たち?
>>ゼルレッチ 「うむ…うんうん…2万くらいだそうじゃ」>まさか…婢妖と黒炎たち?コメントした直後に全然違うと判明した
キャス孤 「なるほど…どちらかと言えば移り気な妖怪が、良くそれだけ結集しましたね」白面 「儂らは基本人間とそれとなしには関わり、そして基本お互い感知せぬ…が。 事が世界の危機となれば、我々とて無視など出来んのさ」美沙夜 「人間達にも見習って欲しいものだ」白面 「いずれ嫌でもそうなるさ。 …さて、遠坂の。 我等が、この冬木の結界を代わりに維持するにあたり…」時臣 「条件、ですね」白面 「判って居るであろう?」ネロ 「どういう事だ?」時臣 「…聖杯戦争をこの地で行う条件として、かつて御三家はここに住んでいた妖怪達を退去させたのさ。 聖杯戦争の邪魔をされると困るというのもあったが、下手をすれば彼らが虐殺されかねないからだ」ケイネス 「まあ、魔術士にしろ何にしろ人間以外は問答無用な輩は多いからな」白面 「むしろそうなった場合、下手をすれば大戦争じゃからなぁ…」ジュエル 「神様にしろ妖怪にしろ、いろいろ沸点低いですからねぇ……」
文芸部
白面 「では何とする?」時臣 「遠坂家当主として、私は貴方との契約をここに終了させる物とします。 従って、この地への貴方達の不干渉をここに解除します」白面 「うむ、確かに…感謝するぞ遠坂の」イリヤ 「代価って、もしかして…」白面 「あーアインツベルンの。 物騒な物は貰ってはいないぞ? 特に今それをやろうものなら、空に居る者が黙っては居るまい」ジュエル 「ですねー」白面 「冬木の外側での安全確保…つまり、特区じゃな。 表には出ないが、妖怪達の住みやすい環境を約束してくれたのじゃ」時臣 「地脈を整えたり、基本的に人間側が不干渉の場所を提供する」白面 「冬木の外は妖怪天国じゃぞ?」葵 「そんなの、始めて知ったわ…」時臣 「済まないな。 そう言う物に嫌悪する連中は魔術士には多い。 だから余計な争いを起こさないため、当主にしか教えられてないのさ」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束して嫁全員の前に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はリンディさん&レティさんっぱい
ゾロ目でユッキーがエリオ相手に本気になる
ゾロ目だったら足からスターライトバスター
ラスレスならダルキアン卿の衣装が俺ツイのダークグラスパーのコスプレになる