ブログは基本的に「自由に書ける日記」ー期間限定掲載

今日は「不当削除」とは違うことを書いてみたいと思います。

ご存知かも知れませんが、私は自分が他言をしていないある女性ブロガーから全公開で「事実と嘘を入り交えた個人情報」を暴露されました。非常に性質が悪いのは正確なものではなかったのに、それをネット住民に鵜呑みにされたことです。女性ブロガーが記事を消しても記憶には残るからです。

女性ブロガーの後先考えない行動により、私は批判の的になり「井戸端会議のおかず」にされました。見てないようで
ちゃんとみています。

しかし、これだけはいっておきます「ブログは個人の日記であり出来事」です。そしてブログを複数持ち、ジャンルもニックネームも変えれます。しかし、個人情報を暴露した女性ブロガーしかり、ネット住民しかり、私のブログに「ああしろ、こう書け、この事実を明かしてやれ、今はブログ書くな」とかそういう事を発言するのはおやめいただきたい。

「私の自由・勝手」「何があっても他の誰でもなく私が責任を負います」だから、そういう発言はおやめいただきたいのです。

私は、何の事で死ぬかわからないと思ったので早めに「実録ブログ」を書いたのです。実際「らいおんはーと」は不当削除に特化したブログであり、他の事柄については違うブログで書く計画もあります。

そして私のプライベートは、女性ブロガーの個人情報暴露で非常に重苦しい状況に置かれています。いまここに住んでいる事に異常な不安感を覚えるようになりました。その気持ちが、井戸端会議のようなネット住民にはわからないでしょう。

彼女は事実上私を「どこの誰かをさらし」私の名誉を毀損しました。家族の事まで暴露しました。「個人情報保護管理資格者」の肩書きの者が個人情報を暴露したー消防士がホースで油を放射したのと同じです。

中傷記事の証拠は全て保存しています。

プ○マナさんの個人情報暴露を記事で擁護した方、謝罪ください。幇助の罪に対して。
そしてプ○マナさん、アメブロを退会したら逃げれたなど思わないでください。あなたの犯した行為は犯罪です。

“To people in English speaking countries–Unfair bullying to believer by JW elders in Japan”

日本語タイトルー「英語圏の方へー日本のエホバの証人の長老による成員への不当ないじめ」

英語を母国語とする全ての方へ
To the general public, JW and former JW who speaks English.

私は日本に住む40代前半の現役のエホバの証人です。しかし活動はすでにしていません。私の妻は現役のJWです。
I’m an early fourty years old JW who lives in Japan but not an active member. My wife is an active JW.

このブログの主な内容は

The main contents of this blog are;

・私は会衆の一姉妹に嘘の告げ口をされ、長老団の調整者はその証言をもとに私の長老を降格させる事をまず決めて物事を進めて行きました。

One pioneer sister, late twenties in a congregation which I belonged, made a false complaint to the coordinator about me. The coordinator believed her fake story and decided to remove my elder’s position from the beginning without any question.

*彼女は既婚者の私に恋愛感情を持ち、それを私は拒否したために気分を害したのです。

She had romantic feelings for me and of course I rejected her. Then, she had great grudge against me. (She was angry at me)

・当時、会衆の長老は私を含めて5人いましたが、長老団の調整者は、1人の長老に「この問題を一切告げず」都合良く2人の長老だけを集め、計3人で私の長老職を取り上げました。
At that time, the congregation had five elders including me, but the coordinator (sixty years old) univited one Elder, at this important meeting.

Then he took my privileges away in favor of his preferred two elders (late sixties and mid fifties)

This is against the rules.

・3人の長老は私に暴言を吐き、告げ口した姉妹とEメールのやり取りしかしていないのに「ポルノの画面を切り替えなかったように姉妹を眺めた」「デートした」

「情欲を抱いて女を見続けた」という、長老側の嫌らしい妄想で、私の長老職を奪いました。しかし、長老団が全員一致ではない「長老団全員一致意見書」を主に調整者は偽造しました。

I only exchanged E-mail with the pioneer sister.

But the three elders ridiculed me and said “You were looking at her. It’s as if you didn’t change a porn screen”.

“You have been dating with her”, “You continued to look at her with sexual desire”

I still remember their vulgar faces when they booed and bullied me.

So, they took my elder position away, due to a lie, and the coordinator made up a story and reported it to the branch office under the title:

“This matter was approved unanimously”

・姉妹は被害者として扱われ、3人の長老は処分しようとしませんでした。

The pioneer sister was treated as a victim and the elder´s team didn’t punish her.

・これに同意出来なかった私は、降格に納得出来ない旨の苦情を、ものみの塔協会にしましたが、結局巡回監督は、私と姉妹双方を降格することで、問題を納めようとしました。

I didn’t agree at all with their way of doing things and I complained to the branch office.

But the circuit oversees tried to get rid of this incident by both removing the pioneer´s privilege and the elder’s position.

・姉妹は「貞潔さ」が理由で降格された」と長老団の調整者は私に明言しましたが、発表時に「姉妹は体調を崩していて、また健康取り戻すと正規開拓者に戻れます。」と会衆全員を欺きました。
The coordinator told me that the reason why the pioneer sister was removed from the position was because of chastity.

But in front of the congregation he announced that “She is not well. When she regains health, she will return to the pioneer ´s work”

・これに対して、長老団の調整者は、巡回監督を前にして私に発言を撤回し謝罪したのに、開き直った現在は「あの当時姉妹が体調を崩していたのは事実だ」と改めて虚言しています。

The coordinator of the congregation apologized to me in front of the circuit oversees but he did a fake announcement.

Now he is telling to the congregation “At that time she wasn’t well. It was true” He lied again.

・ものみの塔協会は、無理に私の家に訪問するよう取り決めました。

私は訪問を明確に断わりましたが、強引に長老2名が訪問した為に、私は一層傷つき、うつ病を悪化させました

Even though I refused to talk to these elders Watchtower´s branch office, they forcibly arranged to send them to me.

I was hurted by their words again. My depression became much worse.

・それで私はこの会衆の長老団による「宗教的な嫌がらせ(レリジャスハラスメント)」を世界中の人に知らせたいと、このブログを立ち上げました。

I launched this blog to let all of the world know about this religious harassment by JW’s organization.

・日本のエホバの証人は、勤勉で真面目で大人しく、こうした不当な更迭や長老のいじめは我慢するのがほとんどでしたが、私は立ち上がり、こうした神の名前を用いた「単なるイジメ」が無くなるように願います。日本でこんな事件が起きてることをTwitterやSNSなどでお知らせください。よろしくお願いします。

Japanese are said to be diligent and gentle.

They have been put up ever since, with unfair things by elders. But now I stood up, to stop bullying in God’s name and I hope no more victims like me will arise. Please spread my experience via SMS or Twitter.

Thank you for reading.

「失踪・自殺・突然死など」ものみの塔に、こきつかわれた長老たちの顛末

私の事件会衆の近隣でも長老しかも調整者の失踪事件があったそうです。他にも長老の自殺・借金苦・激務ゆえの突然死や大病など、無給でこき使われた「会衆の長老」の顛末はよいものではないことが多いようです。

しかし、削除と同時に失踪とか、尋常ではありません。思うに(もちろん役職には、ルール違反があれば降格更迭があることを私は理解しながらも)
その長老や奉仕の僕の「降ろし方」に問題があるんではないかと思います。

「長老はいつも温和で」とか寝言を起きて言った長老Bは、私の削除通告時、口汚い野次を飛ばすようなやり方でした。
そんないわれ方をして「また長老目指してください」って、誰が目指しますか?バカらしい。

そういう削除通告時に酷く扱われた兄弟姉妹は多いのでしょう。

しかし、それを考えたら、元大御所長老ABは、何故失踪しないのでしょうか、特に長老Aなど、特権丸裸にされていますし、私の家族や、姉妹Aなど、オールスターに集会で遭遇しているはずです。
失踪しろとは言いませんが、ぜひ北の方にご隠居いただきたい。街でお会いなどしたくありませんので。

あなたはその会衆でなんの役目のない長老に成り下がったのですからいつでも出れるはずです。
実際2011年の合併時、長老Aと違う会衆と分かった姉妹たちは万歳したと聞いています。
特別嫌われているんですよ。長老A様。

ものみの塔聖書冊子協会を潰す、日本のエースは「ブログ」である!

諸外国では、様々な「ものみの塔に対する公明な報道や処分や制裁」が行われ報道される。

間違ってはいけないので、国名は書かないが、「カルト指定」「排斥忌避反対デモ行進」「長老が性犯罪で逮捕」「エホバの証人の宗教が分裂」「児童虐待」「王国会館乗っ取り」

こうした事は欧米がほとんどだが、なかなか日本ではこうしたエホバの証人のカルト性は報道もされない。あれだけ輸血や武道でヒートアップしたのが嘘みたいに静まりかえっている。もともと日本人はおとなしいし、事も荒立てない。しかし、それを逆手にとって統治体と日本支部は日本の信者を食い物にしている。また日本の法律も「宗教をプロテクト」しているように感じる。

となれば、現状、ものみの塔を倒す「日本のエースはブログ」だと私は考える。その数もジャンルも現在驚異的であり、明らかに信者が疲弊し、また厳しすぎる戒律により、能動的にも自動的にも「リタイア」を余儀なくさせられている。そうしたブログを見た人が続々と組織に訝りだしている。

私のブログは、近日行われる「英訳投稿」を過ぎるとほぼ終息し、あらたなステージで、傷ついた羊たちを助けたいと感じています。しかし、今後もあらたなブログ群衆が「歪んだコミュニティのエホバの証人のクリスチャン会衆内の閉塞感」
「教理の矛盾」を追及してもらいたいと思っています。

たくさんの人が『終末論」の煽りを受け、あの道にまい進し若さと人生を振り込み、最後虐待され放逐されました。

「蒔いたものは刈り取られる」私をイジメた3長老と、爆弾娘の姉妹A、そして、ものみの塔はがっつりとその実を刈り取ってもらいます。

日本のエースは一人でなければならないわけではありません、「エホバの組織から出た数え尽くすことのできない大ブログん衆」にあなたも加わりませんか?ご自分の身の丈の事柄を書くだけでよいと思います。

全ての「冤罪不当更迭経験者の方へ」手紙形式

いわれのない罪や、ひとつの点を過大解釈され、削除されたり排斥された兄弟姉妹へ

最初、なぜ長老から召集されたかもわからず、「ひとつの聖句」にねじこまれたり、一方的な意見により、長老・しもべ・開拓者を削除ないし、反発如何では排斥された兄弟姉妹たち。その当座は「エホバに捨てられた」「自分の人生を否定された」
そんな思いでいらっしゃったことでしょう。自暴自棄になり、自殺も考えたりします。私もしばらくそういう時期を経験しました。

ですが、いろいろ考えると、いくつかの結論を私なりに見出しました。まず、ものみの塔(エホバの証人)は聖霊の導き前提でものを言いますので、こうして日本中に「冤罪不当更迭」が1つでもあれば、それは聖霊ではありませんし、まして転がるように多くの犠牲者がいるという事実は・・・

もはやこの組織と、地元の長老団に聖霊など働いておらず、むしろ「ねたみ・憎しみ・うらみ」といった肉の業のはけ口となって、私達は削除ないし排斥されました。

ぜひ「自分の過去を全否定」したり「エホバから捨てられた」とは考えないでください。

ものみの塔・エホバの証人の組織は、いま完全な曲がり角に来ており、その兆候は「寄付の徹底的な要求」です。
世界中で裁判が起きているので、健全な運営ができていません。

真の宗教ではなく、偽りの宗教に捨てられ、第二の人生を歩めるなら、ある意味チャンスをもらいました。
私は、2年半かかってやっと「この事件は、将来のチャンス」と得心することが出来ました。

ですから是非、前を向いて生きていきましょう。事情で組織を出れない人も放逐された人も。

あの終末論のきつい宗教を出れたのは新たなチャンスなのです。私はたくさんの友人を得ました。
「アピール・損得」で行われがちな会衆での友情とは全く違います。

不当冤罪更迭は、経験者にしかわかりにくい壮絶な衝撃です。でもいずれそれが「チャンス」に変わることを、
事件から2年半超えた私がお伝えできることです。

自殺したら終わりです。恨む長老の車や所有物ににイタズラしたら犯罪です。もっと出来ることがあります。それは以前も書きましたが

「自己の記録を綴る」ことです。

あの組織を、無理やりでも出れたのは奇跡だと思います。その奇跡を活用しませんか?

この点で、お辛い経験をされた方は「私のアメーバブログの、フィリーのブログ」までメッセージください。
お話だけでも聞きますし、何かお力になれると思います。

この事件で私が特に主張した事、したい事

このブログもそろそろ終わりに近づいていると思います。事件の起承転結、荒んだ背景もほぼ書ききりました。
若干、繰り返しの主張にもなってきました。

あとは、英訳投稿と、今後は大きな動きがあれば書きたいと思います。わたしは、ものみの塔とクリスチャン会衆で傷ついて放逐された人を助けたいと思っていますし、その活動を拡げるためにも、次のミッションに移りたいと思っています。

しかし、「この事件で私が特に主張した事、念押しで主張したい事』は次の点です。

・ものみの塔協会に対して

○○○会衆の長老が全員討議に参加せず、嘘の全員一致削除推薦状は明らかな不当で偽造である。
これを最初に戻ってやりなおせば、こんな大問題化していない。排除された元長老E兄弟は声高に不当性を叫んでいる。
これは、スルーし軽視した巡回監督にも大きな責任がある。

長老Bが主張した「あなたは姉妹Aとデートをしました」に対して、私が述べた「デートは独りではできません、私はいったい誰とデートしていたのでしょうか?デートの相手は何故処分されないのでしょうか?」は我ながら大正義論だったと思います。
これで、姉妹Aは一発削除されたと感じています。

・長老Aと、癒着関係の姉妹Aに対して

姉妹Aの正規開拓削除の理由は、長老Aが私自らに「貞潔さ」と述べました。ゆえに「体調」など無関係です。巡回監督も認めています。いまさら「あの時体調を崩していたのは事実」とか、大嘘をつかないでいただきたい。私は姉妹Aの2012年2月4日までの(擦り寄る)感情と、2月5日の感情(反転し激昂→リベンジ)はまったく違うのでそこに注目して欲しいといったが、長老Aは一切扱わなかった。姉妹Aをかばわなければならない理由があったからです。

姉妹Aは、明らかに私を長老からおろすために嘘をつき、自らを正当化し自分だけ開拓に残ろうとしました。
しかし、あなたの削除は「体調」ではなく「貞潔さ」ゆえにおろされました。これが真実です。叶わなかった恋愛にリベンジとか、本当にかっこわるい女性です。

・長老Bに対して

人を容易に傷つける発言をしているのは、普段から知っていました。そんな慈しみないあなたが、悪感情で吠えたら、
吠えられた人は病みます。それが私です。長老Bよあなたは牧者でありません、野生の血生臭い狼です。

こうしたことは、いつか私が、このブログタイトルに「会衆名」を公表することで誰の話か簡単にわかることでしょう。

長老という生き物に接するのに「全録音全録画」が必要なのか?

イジメ長老3人組のABCは、自分たちの発言すべてを否定し「言ってい無い」「やっていない」「知らない」を繰り返している。

こう考えると「長老という生き物と接するのに、成員は常に全録音全録画が必要なのか?」と思ってしまう。

ここまで、嘘をつくとは思わなかった「神への恐れなどゼロ」である。

このことを考えると、このブログの読者の方には「長老の呼び出しには、複数の録音録画機を携帯することをお勧めしたい。

そして、いま集会に行ってい無いのであれば、徹底的に「召喚」を拒否することである、あまりにしつこいなら「内容証明」を

突きつければよい。「長老の策略から自分を守る」私は、イジメ長老ABCから多くのことを学びました.。

読者のみなさんもそうなさってください。

番外編ー「チリの王国会館 今年も国旗掲揚」

アメブロのりんごさんの記事の転載の許可を得て、このブログに掲載します。何故にと思われることでしょう。
王国会館は「真の崇拝場所」ではないということです。信仰合同を行ない、そしてパワハラに精神的苦痛。そして精神病の温床・・・
すべては上層部と会衆の長老の好き放題なのです。

そして、このブログに掲載した理由のもう1つは「事件会衆・巡回区人の閲覧が多い」からです。ネットを最近見出した方も多いでしょう。
エホバの証人ー現役が真の宗教と信じてやまなかったーがここまで堕ちているのです。
では、りんごさんの記事をごらんくださいませ。

まずはこちらの記事をご覧ください。

http://jwsurvey.org/cedars-blog/kingdom-halls-in-chile-display-the-national-flag

チリでは9月18日、19日の2日間は、国民の祭典として、すべての公共的な建物は国旗を掲揚することになっています。

もしも、国旗掲揚しなかった場合には、罰金を払わなければならないとか。。。

で。

昨年も国旗を飾った王国会館のことが話題になったのですが。。。

詳しくは「王国会館で国旗掲揚? 」「チリの王国会館の国旗掲揚動画 」をご参照くださいね☆

今年は、少なくとも2か所の王国会館で国旗が飾られていたことがわかりました。

1か所では、まさに

「国旗掲揚」

しちゃってますね(^_^;)

王国会館の敷地内に、国旗が掲揚できるポールが設置されているのも驚きです。。。

国旗掲揚しなければ罰金が必要。。。ってことは、裏を返せばそのまま

「罰金を支払えば国旗掲揚しなくてもよい」

ということだと思うのですが。。。。

エホバの証人としての有名な信条として

「偶像崇拝になるから、国旗掲揚はしない」

というものがあると聞きました。

2世の方々は、学校で行われる国旗掲揚時に起立も礼もすることができずに、他の子どもたちと違う行動をするように強いられてきたと聞きます。

WT協会が恐れるネットの威力はここにありますね。

海外の他の国の信者にはこの情報は知られないだろうとダブルスタンダードを決め込んでも、こうやってすぐに情報が流れるのですから。。。

ぜひ、上記の記事にある写真をみてください。

「JW.ORG」

のロゴとともに、チリの国旗が仲良く並んでいますから。

王国会館にはためくチリの国旗が見ることができますから。

罰金支払うくらいなら、これまでの信条をスルーして国旗掲揚でもなんでもしちゃう。

それが今のWT協会であり、エホバの証人の現実であって、事実なのですね☆

ものみの塔と、地元長老が持つ、不当冤罪更迭の「勝利の方程式」

これまでに、私は事実無根の罪を着せられて来た方から話を聞いてきました。私の事例にとらわれず、
そのプロセスを重ねると、彼らの強権な「勝利の方程式」が見えて来ます。これまでの私の主張と重なりますが今一度検証してみます。

1-当事者間は、仲がよかった。友好関係にあった。

最初は、相談を聞く話を聞くというものです。それは立場上状況上ありえるものです。しかし、片方が恋愛感情などを寄せるとややこしくなります。その好意を断ると反撃に出ます。しかし、やはり男女間だけでなく、姉妹同士でもトラブルの顛末が削除話に至ることはあるようです。

2-(先に)言ったもん勝ち

とりあえず、ここがおかしいです。長老の多くは「公平な裁き人」ではありません。先に「あいつが悪い」論を出されると
前述の確証バイアスに陥り、長老は通報者の涙に情を絆されます。

3-先に結論を決める

一応。そう一応加害者扱い側の話を聞きますが、結論が決まっているので、もはや無意味です。
長老たちのいわばカーナビの目的地は「削除」か「排斥」にセットされたら、その加害者(冤罪被害者)はいわば5ルートから道を選ぶしかありません。どの道を選んでも目的地は、長老がセットしています。

4-協会側の人間を「一応」遣わす。

しかし、その内容たるや「○○巡回区の巡回監督○○兄弟が、集まりを設けてくださり、あなたを助けてくださるに違いありません」と、身内に敬語の幼稚さと、「助けてくださる」という名の、刀を振り下ろしに巡回は来るだけです。

5-そして、当人を切る

もう、その話し合いは「1対4」や「1対7」のなんちゃって裁判なので、やっても無意味です。
巡回監督は、助けに来たのでなく、理由を見つけに来ただけです。

6-「死人に口なし」

切ったら、その人はピラミッド組織の一番下に行きますので、もう陳情しても無駄で無視。
これで、「全員霊的殺害」に成功しています。

7-冤罪被害者は組織と長老に恨みを持ちやすい。

そしきにいる以上「ペナルティがある」のは承知です。しかしそれがアンフェアになされたなら当然その感情を持ちます。

これが悪辣なものみの塔と長老の「勝利の方程式」

私はそうした手口を伝えるだけです。エホバの証人の「真実を証言」するのみです。

漏洩罪の長老A

長老Aは、「長老間でしか知りえない内密なこと」を公に話した。

故に「漏洩罪」が適用される。

長老Aの質問により、私は2012年2月24日の最初の聞き取り調査の際、「家庭の事情を話した」

これは、あまりに内密でブログでも明かしたくない。しかし、話した内容は「削除に直結する告白」では決してない。

ところが、その事情に同情するどころか、長老ABは、「いいように料理するネタ」と考えたようで、次に会ったときは

削除に対する自信を深めていた。悪魔だと思った。

長老Aよ、あなたは私の眼前で、内密なデリケートなことをばらしました。きっと奥様やお子様に全部話しておられるんでしょう。それで、よく近隣の「○○ガ○会衆」に出張講演に行けますね。辞退されたらどうですか?「私は保身の為なら嘘も漏洩も自分の会衆でやる長老ですので、他の会衆を励ます資格はありません。」と。