医療関係者の方へ、心療内科はエホバの証人で痛めつけられた人の野戦病院です。

今週、心療内科に薬をもらいにいきました。エホバの証人で受けた傷を、ものみの塔と長老は慰謝せず、自治体が3割→1割負担してくれ、通院投薬で千円しません。ありがたいですが、こうしたエホバの証人が会衆で打ち叩かれ、野戦病院として心療内科に駆け込んでいる人は少なくないでしょう。

その日、私は自分以外に2名のjw関係者を見ました。1人は、神権学校まで入校されたものの、鬱の影響や伝道活動の恐れで集会に来るのをやめてしまった方です。3年前、私は学校の監督でこの方の割り当てを見ていましたが、時が経てばお互い野戦病院行き。

エホバの証人は、霊的な活動のみを「有意義」と見ますから、大した稼ぎもなく、こうして病んでしまい国の費用を削ります。
私も申し訳無いと思いつつ、それに頼らざるをえません。何故なら、組織は何もしてくれないからです。

JWWTは社会のゴミと化しています。医療関係者や国は早く、「エホバの証人」の病巣末期に気付くべきです。

私は、はやく身体をよくして、一般の人と、JWで痛めつけられた人たちの幸福の為に生きる決意をしています。
もう、あの不毛な活動に携わることは永遠にないでしょう。

「私は100%不当削除に遭っています」あとがきーただし加筆の可能性あり

書き続けた「不当更迭実録」も、この記事で「落としどころ」をつけ、新たなミッションに入っていきたいと思いますし、すこし休みたいと思っていますが、何か大きな変化があれば記事更新ないし、この記事に加筆します。

タイトルにしましたが・・・

法律がどう言おうが、長老や協会がどう言おうが「私の削除は不当です」

繰り返して主張したことを、ピンポイントに絞りますが、やはり私の削除推薦状は

k市H会衆の長老団全員一致のものではなく、当時まだ長老だったE兄弟を排除して、全員一致の削除推薦状を長老A主導で偽造し、巡回監督 す○○○ ま○○○も看過したことに原因があります。そして、あまりに言葉で罵倒されたので、最終的に私は「健康上の理由で降りた」ことにさせられています。

この点、ものみの塔協会は、私への個人名宛で自分たちが任命削除権を握っている手紙を私に送っているので、
「もし私を攻撃したら、私はこれを証拠に出るところに出ます。」まだ、やらせるつもりですか?

そして2014年9月1日から、長老・奉仕の僕の任命削除を巡回監督に丸投げしたのは、私が「ものみの塔協会が人事権を握っている手紙を、私個人に宛てている」と今年の5月ごろ、ブログにアップしたことは少なからず影響したと思います。

いずれにせよ、不当・嘘・隠蔽・強行策など駆使して、この問題を押さえ込もうとしました。

しかし、以前書いたように、イジメ長老3人は、会衆の役割を総取りされて、要職は違う3長老がやっており私の溜飲は下がっています。

イジメ長老3人は、自分たちのかわいい息子たちには決してしないことを、私にサディスティックにやりました。
私を、カワハギの肝と思ったら、フグだったのです。いまも全身がしびれているでしょう。

重複しますが、とにかく法律がなんといおうが、長老や組織ががなんといおうが「私は不当に削除されました」
全身全霊で務めを果たしましたが、むちゃくちゃな目にあいました。こんな人はたくさんいますが、現役が現在進行形で書いた人はきっとめずらしいと思います。

日本、そして世界で、一人でも「不当冤罪更迭」が減ること。私のようにうつ病になり障害認定までされても慰謝しない
「冷たい巨塔」に傷つけられる人が減る。いや、無くなることを願います。

そして、こんな目に遭う前に、「エホバの組織で」決して長老・奉仕のしもべを目指さないことをお勧めします。
組織は、老後の面倒など一切見ません。組織の特権ではなく、この世の社会で生き抜く力を、読者の方が得るようお勧めいたします。年金・保険・貯蓄に重きを置いてください。

k市H会衆ー長老ABCFに姉妹A、そしていま東海で巡回監督をしている、す○○○ ま○○○

あなたたちが私を攻撃した事実は永遠に残し、いずれ会衆名は公開します。

不当更迭実録は以上です。よんで頂きありがとうございました。

温厚だった、私の父親。3長老は足元にも及ばない

私の父親は、すでに20年近く前に病死していますが、温厚で男気がありました。理不尽な叱責されたこともなく
本当にいい父親でした。

よくエホバの証人は「エホバ神を霊的な父」と言い、「そう思うように(?)」と勧められます。
しかし、父親が暴君だったり横暴・扶養不履行などだと「エホバを優しい父親と感じにくい」という声は、よく聞きました。

私の父親は、冒頭で書いた通り温厚で男気があり、理不尽さもなかったので「優しい父親」の概念は抱きやすいのです。

なぜ、私がこれほどまでにこのブログで、3長老から受けた仕打ちに対して怒っているのか・・・

それは、3長老が優しい父親、ましてエホバの特質を一切発揮できないかったからです。

怒り腹立ち紛れに、男気は一切なく、理不尽に私を切り捨てました。彼らは単なる「男のねたみ」で腹が立ったのです。

エホバの証人、特に長老は激務を無給でこなします。暇暇長老ではなく、兼務で、こきつかわれていた私は突如切られました。

3長老のような好き放題を私は絶対許しません。

「狼が羊飼いの皮を被って長老など」出来ないと思います。

私は、すべてを暴いてきましたが、もうすぐ完結します。このブログはもう消されることはありません。

私の父親は本当によい父親でした、エホバの証人まして長老なんかにならなくて本当によかったと思っています。

剣で刺すような長老Bの「あなたは削除の最後まで働いてもらいますからね!」の発言と矛盾

長老Bは、2012年3月13日の削除通告時

「あなたは、削除の発表まで働いてもらいますからね!」と、まったく慈しみない言葉を吐きました。

直前まで、長老ABの不在でこき使われ挙句に、翌週にこの発言。よっぽど、私を断罪したかったんでしょう。
(長老Bは、常に自分の発言を覚えていないので、絶対に知らないと言うはず)

つまり「協会からスタンプが来るまでは長老なんだから働け」と言う意味です。悪魔を私は長老Bのうちにみました。

しかし、長老BいやABCは、そのように発言するなら大きな矛盾点があります。それは「長老Eの辞任のスタンプが来るまでに、3長老は長老Eを排除して、私の削除推薦を実行した。」点です。やはり長老Eは最後まで長老としてこの問題に通じているべきだったのです。

ところが、長老Bは、違う時に「長老Eが討議に入っていなかったことは、なんら問題ない」と発言している。
ぶれぶれもいいとこである。

長老Bよ、「削除のスタンプが来るまで、働いてもらいますからね!」というなら、長老Eも重大な問題に最後まで介入すべきだったんじゃないですか?

男なら発言に筋を通してください。

※お目汚しのブログですが、あと数記事で「不当更迭物」は後書きで終わりにしたいとおもいます。

長老ABの「スケープゴート」にされた私(現在も会衆に交わる方は注意してください)

「スケープゴート」は、それこそ「レビ記」に端を発するもので、「贖罪の山羊」である。

現在、スケープゴートの用法は

「民衆の不満や怒りの解決のために、代わりに攻撃の的とされてしまう者のことを指す」

「責任を転嫁するためのー身代わりー不満や憎悪を他にそらすための身代わり」である。

長老Aは、私が長老Aの長男の長老推薦を最後まで反対した(イケズではなく、理由があった)ことのうらみ。
長老Bは、普段から私を敵視・軽視しながらねたみの感情も抱いていました。

そして前述とおり、私は長老削除通告の前の週「110分」も演壇に立ち続けました。

結果サディスティックな裁きを受けたのです。自分で発言するのもなんですが「そら怒るわ」

私は「スケープゴート」だったと思います。

しかしこの事例から、この世との隔絶を強いられ、会話も霊的な会話しかしてはならない前提で、実際は密閉空間の会衆の「他の人の噂はなし」しか基本話題がないエホバの証人にとっては、ある人が「ターゲット」になれば、「スケープゴート」の標的になるんだということを知りました。

(私のアメブロに、いったい何人の「冤罪不当更迭者」がメッセージをくださったか数え切れません。そして何人もあいました。メッセージください。直接お話し聞きますので。)

聖霊などまるでない、密閉閉塞会衆は各地で

「スケープゴート」-いけにえの山羊がいることを知れました。残虐カルトのエホバの証人。

ものみの塔聖書冊子協会が、サディスティック長老ABをいつまでも放置するから、こういうことになったのです。いずれ会衆名もすべて表記させていただきますね。

「自分絶対主義」故に多くの間違いを犯した、長老A

「自分絶対主義」長老Aを評価するのに、この言葉は適切です。

いまは、ほぼ全ての特権を亡くし、自分絶対主義の綻びを痛感してるでしょうが、彼は「自分の判断・考え・選択」に絶大な自身を誇り、周りの長老の意見をつぶしていってました。

儒教の思想の中に「ひき」(漢字難しくて変換できない)という言葉があります。

意味は「自分の家庭や国家を守るためにつく嘘は正義である」という捉え方で「これが「自分が絶対主義・主体思想」

これを見た際「ああ、長老Aそのものだな」と思いました。
彼に何かを質問ないし相談します、彼は話半分で、自分の答えを言い出します。いわゆる「上司にしたくない上司です」
彼は「仲間の長老」のはずでしたが、大会監督か何か知りませんがよく私は長老Aに切れられました。

しかし、「自分絶対主義者」は他人の意見に耳を貸しません。だから暴走し、脱線転覆します。
まさに、私への行為がそれでした。姉妹A,○○み ○○みのチクリに暴走したのです。

もう、多くの人が、どこの会衆か断定しながら見ているでしょう。違う人が長老Aと思われたらかわいそうなので、一部伏字で。

自分絶対主義長老Aは、○○○ま ○○じ 兄弟です。

「ものみの塔協会は私に一銭も慰謝しなかったが、こんな所には大金つぎ込むー暴露記事」

これまで、このブログで私は、「長老とものみの塔に慰謝してもらいたい」と言ってきました。
慰謝とは、もう金銭しかあてがうものがないので当然金銭となる。しかし、イジメ長老もものみの塔も一銭も払いたくないようです。いまの巡回大会の主題は「平和を求めなさい」だそうですが、それと真逆の行為をイジメ長老と塔はしています。

この為私は、次の情報を読者に暴露します。

https://www.gmo.jp/report/analytics/09/index.php

「tv.jw.orgの費用のかかり方である。」

Akamai Technologiesは、セレブなエンタープライズのクラウドで、
利用料も高そうである。つまり簡素に簡素にといいながらも、この製作には映画技術並みのものを得るべく、非常に莫大な費用を投じ、このtv.jw.orgを製作している。

先進国、特に日本の会衆のお金を50万以上は全て送金させ、好き放題の金つかい。いかにコスト安く
当然、私にも一銭も慰謝はなし。
挙句の果てには、オンデマンドもセレブな会社を使う。

約2年前に、私にきちんと慰謝しておけば、こんな事つまり「冤罪不当更迭の横行の暴露」にはなってなかったでしょう。なめてかかりましたねイジメ長老と、ものみの塔は。

あるエホバの証人に詳しい方がおっしゃる通り

「ものみの塔は、エホバの証人に冷たい宗教です」は実感できました。

日本の現役信者のみなさん!

世界的な業の為の寄付は正しく使われておりません。

以下はアカマイに関する情報提供を受けています。

本社は「マサチューセッツ州ケンブリッジ」と書いてあります。
会社概要:
「アカマイ本社はマサチューセッツ州ケンブリッジ(150 Broadway)にあります。150 Broadway は、Kendall Square の外れの Galileo Galilei Way と Broadway の交差点に位置しています。 メイン受付は 1 階です。」
>
>
「EdgeTV」を観ると、あれれ、と感じるのです。
>アメリカンドラマっぽいセレブ感が溢れていると同時に、
>このTVの編集というか作風というか、雰囲気というか…そう。
>
>tv.jwとよく似ています。
>
>アメリカ人というのは、こういう編集が一般的なのか?
>といえば、決してそうではありません。
>マイケル・ムーア作品とか全然違う雰囲気だ。
>ディズニーとも雰囲気が違う。
>
>つまり、アカマイEdgeTVの制作者はjwの兄弟たち…、
>なわけがないが、アカマイEdgeTVの制作者がtv.jwをつくっているのか、どちらにせよ強力な影響があります。

>http://www.akamai.co.jp/enja/html/ms/quality-viewing-experience.html
>「規模に応じた高品質ストリーミングのベストプラクティス トップ 10」
>「オンラインビデオ戦略構築を確実に成功させるために取り組むべき重要な課題をご紹介します」
>と書いてあります。
>
>http://www.akamai.co.jp/enja/html/solutions/media-analytics.html
>アカマイは「オンラインビデオ」が売りのビジネス。
>
>https://www.gmo.jp/report/analytics/09/index.php
>↑ コチラの記事の後半では、アカマイは赤字経営と分析している。
>見た目セレブだけど、実情は大赤字・
>その赤字を埋めているのが株主…

>JW BROADCASTINGについて:
>「Akamai Technologiesは、セレブなエンタープライズのクラウドで、利用料も高そうである。」
>のところを、
>「JW Broadcasting(tv.jw)を配信しているAkamai Technologiesは、
>見た目セレブだが、赤字経営であり、株主の金を使いまくっている」とか…
>
>「JW Broadcasting(tv.jw)を配信しているAkamai Technologiesは、
>見た目セレブだが、経営実情は大赤字の企業である」とか…
>
>「JW Broadcasting(tv.jw)を配信しているAkamai Technologiesは、
>見た目セレブだが、実情はJWとソックリな大赤字経営である」とか…

「A new Internet TV channel」ですって。

見た目セレブだけど、火の車、ゲヘナの火に車体を突っ込んでいる。

いったい、終わっちったわーは、どこに向かっているのでしょうか?

追記:jw.orgや、tvを下手に閲覧すると、閲覧者の情報を掴まれる可能性があるようです。

http://www.jwstudy.com/jwbbs/viewtopic.php?pid=1863#p1863

私は、サイトも開けません。みなさんお気をつけくださいませ。

Blog // Del como un grupo de ancianos testigos de Jehová engañaron a la oficina central de Atalaya e hicieron de un creyente, un individuo mentalmente discapacitado.

Para el público en general, JW y ex Testigo de Jehová (TJ) que hablan Inglés.

Yo soy un testigo de Jehová de unos cuarenta años de edad que vive en Japón, pero no soy un miembro activo. Mi esposa es un miembro activo de los testigos.

El contenido principal de este blog es;

Una hermana pionera, de veintitantos años en la congregación a la que yo pertenecía, hizo una denuncia falsa de mí a la coordinación de ancianos o hermanos mayores. El coordinador creyó en su falsa historia y decidió eliminar mi posición de hermano mayor o anciano en la congregación desde el principio sin ninguna pregunta.

La hermana tenía sentimientos románticos por mí y por supuesto la rechace sin dudarlo. De ahí su interminable rencor hacia mi. Despechada y llena de ira por que yo no quise corresponder a sus sentimientos. Trató de destruir mi reputación, la relación con los hermanos y con mi esposa.

En ese momento, la congregación tenía cinco ancianos o hermanos mayores, incluyéndome a mí, pero el coordinador (sesenta años) me despojó de mi grado, en la importante reunión de la acusación en mi contra.

Luego me quitó privilegios a favor de sus dos ancianos preferidos (de cincuenta y sesenta años respectivamente). Esto es contra las reglas.

En mi defensa, alegué que yo sólo intercambiaba e-mails con la hermana pionera.
Pero los tres ancianos me ridiculizaron, me humillaron, torturaron públicamente y dijeron: “Tú la mirabas lascivamente. Es como si tuvieras en la mente, una pantalla pornográfica”.

“Tú has estado saliendo con ella”, “Continuas mirándola con un deseo sexual incontrolable, como un animal.”

Aún recuerdo sus vulgares rostros llenos de ira, mientras me humillaban y me intimidaban. Parecía que disfrutaban torturarme una y otra vez.
Así que, después de todo, me quitaron mi posición como hermano mayor, debido a una mentira, mientras el coordinador creyó la historia y lo reportó a la oficina central con el título:

“Este asunto ha sido aprobado por unanimidad”

La hermana pionera fue tratada como una víctima y el equipo del anciano no quiso castigarla.

Yo no estuve de acuerdo en lo absoluto con su forma de hacer las cosas y me quejé a la oficina central.

Pero los altos mandos de la central trataron de deshacerse de este incidente mediante la eliminación de la posición de pionera de la hermana y mis privilegios y mi posición de anciano o hermano mayor.

El coordinador me dijo que la razón por la que la hermana pionera fue retirada de la posición fue a causa de la castidad. Pues pensaron que tuvo alguna relación carnal conmigo.

Sin embargo, frente a la congregación anunció que “Ella no era así. Que estaba enferma y que cuando ella recuperé la salud, ella regresará a la posición de pionero”.

El coordinador de la congregación me pidió disculpas delante del supervisor de la central pero hizo el falso anuncio ante mi congregación.

Ahora él está diciendo a la congregación que “En ese momento ella no era así. No era verdad”. Mintió de nuevo.

A pesar de que me negué a hablar con los ancianos nuevamente, la central de la Atalaya, los envió a hablar conmigo por la fuerza. Me obligaron a hablar con ellos.
Yo estaba dolido por sus palabras nuevamente. Se convirtió en una depresión mucho peor para mí. El asedio a mi persona por parte de los hermanos mayores de la central y sucursal, continuaba.

Puse en marcha este blog para dejar que todo el mundo sepa acerca de este acoso religioso por la organización de los Testigos de Jehová. No se unan a ellos, utilizan técnicas de control mental que eliminan el razonamiento lógico, la autoestima y prohíben el cuestionamiento de los dirigentes de dicha religión. No son más que un grupo de personas que desean apropiarse de la voluntad de la gente.

Se dice que el Japonés es diligente y amable. Sin embargo, por medio de técnicas de lavado de cerebro, los TJ, se han empeñado en hacer todo tipo de cosas injustas por parte de los ancianos a sus creyentes en Japón.

Sin embargo, hoy he decidido levantar la voz, para detener la intimidación, la humillación y el escarnio en el nombre de Dios y espero firmemente, que no haya más víctimas como yo.

Por favor, difundan mi experiencia a través de SMS o Twitter.

Gracias por leer.

「長老は常に温和で腹が立った憤った?」

「長老は常に温和で腹が立った憤った?」
文脈のおかしな日本語です。、もちろん同じ時に放たれた言葉ではありません。

これは長老Bが、私に対して腹が立った憤ったと、動機を私に白状しながら、別の機会には「長老は常に温和であり」
と述べたものです。

長老Bさん、あなたのサディスティックな削除司会のどこが「温和ですか?」悪霊に満たされてました。

呆れてものが言えません。

おきにいりの信者だけにニコニコして、好きでない信者は、当て方の声のトーンも下がる。
ある姉妹には長老Bは背後から叩いて、資料を渡したあと、その姉妹が「叩くな!」とほえていたのを目撃したことがあります。
それくらい、不躾なお爺さん長老B

まあ、こういう人が四半世紀長老が出来たりする組織なんです、エホバの証人は。老害。

長老BさんとAさんの評判は驚くほど悪いものでした。

私はこの市に何の為に来たかと考えることもありますが、自分が斬られながら、傲慢長老ABに剣は投下できたと思います。

長老BさんAさん、いち早く長老をおやめください。あなたたちは『裸の王様」でしかないんですよ。

1年前から始まった「元長老E兄弟への忌避」

この事件に関して、いじめ長老側は「D兄弟がしゃべった」「組織で有名になった」と言っているようです。

確かに、私はこうしてブログを書いていますから喋っていないわけではありません。ただ、強いて言うなら、会衆の人間をつかまえては「こんな目に遭った」といったのはごく少数ですし、いわないはずもありません。実際現状私が○○○会衆の人間とコンタクトは取っておりません。

しかしながら、イジメ長老側も、この事件について成員に口外しており、私1人のせいに転嫁などできるわけもありません。
特にこの1年、長老の側近信者のE兄弟への忌避の仕方は尋常ではなかったとE兄弟はおっしゃいます。まるで排斥者のようだったそうです。

そしてこれまで、話してきたように

・私の削除発表前から長老Bの子飼い信者や、近隣の長老は私を避け始めていた。
・長老Aの妻が王国会館である開拓者姉妹とヒソヒソ話をしていた際、私の妻と目が合ったら絶句して話すのをやめた。

そうです
「長老と妻たちも事件を喋っているのです」

この、会衆事件を誰が喋ったかなんて・・・おあいこです。

すべては早々と、障害を負った私にきちんと慰謝しなかった、イジメ長老3人と、ものみの塔協会が炎上させたのです。

まだ、炎上させたいようですね。

追記:1年前に忌避がひどかったE兄弟ですが、イジメ長老3人が、特別開拓者など、違う長老3人と役割が変わったら、忌避が和らいだそうです。

所詮「長いものに巻かれる人間くさいクリスチャン会衆です。」