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ある読専の人についてと他諸々

作者:桜海
Twitterを始めてからその人の事を知りました。
直接フォローしあってるわけではないですが、私が相互して頂いてるなろう作者さんの方々と仲が良く、私の「読んだ!」を使った作品紹介ツイートを作者さんがRTし、そのツイートをその人が内容に関係がない否定的引用するという物凄く不快でショッキングな迷惑行為をされました。
その為に読了、紹介ツイートができなくなりました。私は感想欄等が苦手な為、貴重な発信手段をその人に奪われたという事になります。
なのでこちらで触れたいと思います。

その人はネット小説を読み始めてまだ約一年だそうですが、感想欄によく書き込みをしたり、ブログでもよく書いてる為作者さん達と仲が良いみたいです。
その人が相互してる方々に関しては否定的な事はしてない様ですが、禁止行為の作品更新催促やブクマ更新の催促、作者さんがリクエスト募ってないのにリクエストする、等考えなくても分かる失礼な迷惑行為を多々繰り返してます。
この人と相互の作者の方々が許したとしても、同様の行為で迷惑、不快な思いをしてる方々が居るので絶対に許容できません。
ブクマ更新催促は作品更新催促を注意されたすぐ後にしてますから、本当にどうしようもない人です。

内容に関係ない否定的なというのは、その時探してる系のと違う、粗筋や活動報告に説明があるにもかかわらず、番外編と続編を混同したりして否定するのです。
そうだからといって作品内容が良くない、という事にはなり得ないと思います。
この人に作品の良し悪し、感想は本当に絶対に語られたくないです。
仮に否定的な感想等言いたいのであれば自分でツイートするのが最低限の筋でしょう。
他人の作品に関するツイートを否定的引用するなんて最低最悪。
そもそもこの人の否定的なツイートは、内容に対する感想ですらないのです。感想なら合う合わないがあっても仕方ないのですが。

ご存知の方々は居ると思いますが、読了ツイートを作品ごとに見られるサイトがあります。
そのサイトは他にも色々知る事ができますが。
自分のフォローワーさんだけが感想とは違うそれらのツイートを見られるわけではないです。

ブクマ更新催促にしても、この人は自分でちゃんと作品を探したり調べる事はせずに、作者の方々のブクマを漁ってばかりで、尚且つどなたからのと明記せず自分で見つけた様に紹介してます。(勿論ブクマから見つける事は悪い事ではなく、公開してくれてる方々には感謝してます)作者さんに直接聞いたりも。
だから普通にキーワード検索等ですぐ見つけられる作品も無い、と平然と言ってるのです。

ブログ等でマナーを守って紹介してる方々、以前から居るのでこの人のは利用しないで欲しいです。



そして作者さんの皆様はこの人の様な人に惑わされず連載更新、作品を書くことを義務に思わないで欲しいです。そうなると色々見失ってしまう事もあるのでは、と。(書籍化等が絡むとまた話は違うと思いますが)
作者さんご自身がご無事でいてくれるなら更新、新作等は何年でも待てます。
貴方の作品は読み手にとっても本当に大切です。
だから諦めないでください。
良い作品に評価の高い低い、ブクマ数ポイント数は関係ないと思います。
できれば定期的な生存報告があると有難いですが。
どうか心と身体をご自愛ください。



***




以下は不快になるかもしれないので、読んで頂けるならご注意ください。



許せないと思うのは、この人が私の母と同じシングルマザーだという事もあり、一括りにされたくないというのもあります。
シングルマザーだからといってその全ての方々が本当にギリギリまで頑張って、一生懸命なわけではない、という事です。
中には恩恵や援助や優遇されて当然、他人に迷惑かけて当然と思い自分の良い様にやりたい放題の方々も多数居ます。その人達の言葉程よく届きます。
本当にギリギリまで一生懸命頑張ってる人達は声をあげる余裕はないし、あげられても弱く届かない。

母が趣味にお金を使う様になったのは私が働きだしてからです。

ペット不可なのに飼育して夜中等も酷かったり、小さい子供が居るのに深夜未明に男性連れ込んで派手にやりあったり。そのせいで生活できる時間帯が無理矢理変えられてしまい体調悪化です。他にもあげたらきりがないです。

他の多数の事柄でも一つの物事や一括りにされている人達も、一つの視点だけで計ってはいけないのです。
特にマスコミの一方的視点での報道で被害を被った方々は多いのでは。




書籍化後変わってしまった作者さんの行動、言動に傷つけられた方々もいると思いますが、できるだけ関わらない事をお勧めします。目的を果たし道筋ができたら今まで応援してきた人達を無視し用済みとする事に全く抵抗がないので。
それでも作品を読みたいと思ってしまう自分を愚かだと思いますが……。
作品を読む前に作者さんの人格を知れたら、と思います。

勿論書籍化後も変わらないでいてくれてる方々も多数居ますので、そういう方々と言葉を交わされる事をお勧めします。



他色々触れたい事もありますが、失礼します。
拙い文章にお付き合い頂き有難うございました。



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