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★1/4 日本人への差別主義者「有田芳生」糾弾街宣のご報告
☆年明け早々の板橋区で在日・左翼勢力が暴動!?
画像:卑劣で執拗な罵声が浴びせられる包囲網の中、駅前の一角に陣取った有田糾弾を主張する愛国市民勢力(推定約40名)
平成27年1月4日(日)、東京・板橋区の大山駅前にて人気極右ブログ『日本よ何処へ』(瀬戸弘幸主宰)の呼びかけで「緊急! 今年も『有田芳生にお年玉』街宣!」と銘打った有田糾弾の街宣活動を開催した。開催したと言うよりも正確には開催しようとした。
当日は『男組』や『CRAC(クラック)』などからなる妨害勢力『しばき隊』による激しく卑劣な妨害によって街宣活動の中止を余儀なくされたものだ。
1年前の年明け早々にも同地で有田糾弾の街宣を行なっているが、その時に陣取った場所をしばき隊が機先を制して押さえてしまった。当初その場所でビラ配布を行なうとの名目だったようだが、午後2時になっても連中は立ち退かず、有田糾弾の愛国市民勢力に対する野次・罵声は激しさを増すばかり。何とも卑劣な妨害行為である。
「行動する保守運動」にとっては今年初の街頭行動で黒星スタートとなったが、同地での有田糾弾行動は再挙を期すものである。 ←ブログランキング応援クリックお願いします♪
★日本人へのヘイトスピーチとレイシズムを許さない!
有田芳生(ありた・よしふ)については言わずもがなだろう。
今年は地下鉄サリン・テロなどを引き起こしたオウム事件から20年目を迎えるが、このオウム事件の時にオウム・ウォッチャーのジャーナリストとしてテレビの特番で饒舌ぶりをフル回転、全国にその名を知らしめた男である。
この有田、親がバリバリの共産主義者で息子の名に旧ソ連の独裁者ヨシフ・スターリンから名を取って芳生と名づけたのだから、その筋金の左翼度が分かるというもの。
民主党の比例代表として参院選に出馬、現在は参議院議員の立場だが、有田は国会議員として国の税金から議員報酬をもらっておきながら、議員としての仕事ぶりには甚だ疑問符がつく。
国会質疑でヘイトスピーチ・デモについて安倍晋三首相に問い質し、ヘイトスピーチ規制法の制定に狂奔しているようだが、その実、日本人への民族差別、憎悪を繰り広げているのはこの有田である。
何せ有田の奔走は、韓国との国交断絶や在日韓国・朝鮮人への特別永住資格(在日特権)の廃止を求めた愛国市民デモをヘイトスピーチだとして憎悪し、しばき隊などによるデモ妨害に肩入れするところから始まったと言っても過言ではない。
しかし、有田こそが日本人への民族差別とヘイトに狂奔するものである。では、有田が言うヘイトスピーチとはどのようなものか?
例えば外国人参政権の問題に顕著だが、どこのご家庭でも両親や子供、祖父母まで交えた「家族会議」を行なう時があると思う。そのような時に筆者(有門大輔)でも良いが、家族会議に他人を加えよというようなものである。家族会議に他人が加われないからと言って、それを差別などと言うだろうか? 断じて言わない。
参政権の問題も同様。そもそも、その国の人間でない者が選挙権もしくは被選挙権を得て政治参加を果たすというのは土台無理な話であって、これは合理的理由に基づく差別、即ち「区別」なのである。
それを外国人のまま日本人と同等の権利を求め、日本人もしくは移民同然に振る舞うなどは日本人に対する差別に他ならない(かと言って、容易に日本に帰化されても困るが)。
そして在日韓国・朝鮮人の問題。彼ら在日は口を開けば(戦前の日本による)強制連行の被害者だとか「連れて来られた」と言っては被害者ヅラをするが、その実、戦後のドサクサや朝鮮動乱に紛れて日本に不法入国した犯罪者とその子孫である。逆に日本政府が犯罪者とその子孫として扱っているならともかく、子々孫々にわたり、在日2世から3世4世5世に至るまで無条件で特別永住資格を与えるなどは盗っ人に追い銭をくれてやるどころか、不法入国者にお墨付きを与えているようなものである。
世間一般の常識として、不法入国した外国人は強制送還するのが当然だし、法律においてそのように履行されているはずである。
それが在日に関しては特別永住制度なる入管法上の特例措置において、特権的な在留を認めることが続けられてきた。…そうした状況はおかしい、先ずは特別永住なる資格や制度を無くすべきだろうと主張して街頭でのデモとして始まったのが『在特会(在日特権を許さない市民の会)』はじめ行動する保守運動による愛国市民デモである。
この特別永住に基づいて在日は他の外国人のように外国人登録証(現在は「在留カード」)の携行義務を課されていない。日本人と同等もしくは日本人と同様に振る舞えるなどは日本人への差別に他ならず、そうした歪(いびつ)な状況を是正せよとした愛国市民デモにヘイト、レイシストなるレッテルを貼っては法規制によって愛国市民の声を封殺しようと狂奔している第一人者が有田である。
その有田への糾弾と銘打って行なわれた街頭演説活動の場に出現したのは、前述のようにゴロツキ紛いの妨害勢力。有田が主に、どのような支持層によって支えられているかを物語っているようではないか?
不法入国者とその子孫を特別永住外国人として特例的に扱っている歪な状態を是正せよとか、外国人に日本人と同等の権利を与えるな、ただの外国人を移民であるかのように勘違いさせるなとした主張と街頭行動の一体どこかヘイトスピーチで、どこがレイシズムだと言うのか?
韓国との国交断絶の要求も然り。わが国固有の領土・竹島を不法占拠し、多くの犯罪者を送り込んでは国・民族として恥じ入ることもなければ有用な対策を講じるわけでもない…。日本人の怒りは当然だし、そうした国との国交を断絶せよと要求が出始めるのは当然だろう。
在日もまた「事実上の移民」の一形態なのだろうが、移民であるかのように勘違いするんじゃねぇぞ!…ということである。
有田とその支持者ら妨害勢力によるヘイト規制(?)こそ愛国市民に対するヘイトに根差したものである。
画像:妨害勢力は大山商店街にあるリンゴ販売店にまで押し寄せた
左から3人目は、しばき隊の代表格である野間易通(のま・やすみち)
リンゴ販売と懇親会が終了後のスタッフによる打ち上げの様子
筆者は所用で居合わせなかったが、ここにも泥酔した妨害勢力が絡んで来たという ←ブログランキング応援クリックお願いします♪
★動画ご紹介!
緊急!新春「有田芳生にお年玉」街宣!vsシバキ隊 【大山駅商店街】
https://www.youtube.com/watch?v=xjoQ6WOJYIA
緊急!新春「有田芳生にお年玉」街宣! 【シバキ隊 と有田芳生は、一心同体】
https://www.youtube.com/watch?v=vhY3Nkm4-W8
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