いつもの深窓の令嬢さんからの投稿でーす。ではどうぞ。
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婦人A(山谷えり子議員似:町内一の皇室評論家)「・・・タイの皇太子殿下、離婚なさるのですってね!!」
婦人B(稲田朋美議員似:町内一のファッション評論家)「あの方、SIDAってお噂がなかったこと?!」
婦人C(森まさこ議員似:町内一の戊辰戦争研究家)「何年か前の日曜日にトメさんのお伴で日本橋の高島屋へ行った時、ちょうどタイの皇太子殿下御一家がいらっしゃると言うんで店員が待ってたけど『1時にご来店の予定がまだ、、、タイの方は時間の観念が無いから、、、』ってボヤいてたべ!!トメさんが見たいというんでおらも待ってたけど、めんこい皇太子妃さまだったべ〜!!小さい王子さま抱っこしてたけど、残念だべな〜!!」
婦人B「先月タイ警察当局は皇太子妃殿下の親族とみられる警察高官が関与する大規模な汚職事件の捜査に着手したそうね!!今年5月のクーデターで軍事政権が誕生して軍と警察の権力争いが行なわれていると、タイのフランス人会社経営者から聞いたけれど、何か関係があるかしら・・・!!」
婦人C「極東の島国にもいるべ〜?!時間の観念の無い皇太子妃殿下が・・・!!」
婦人B「皇太子妃のお身内が外交機密費不正流用とかね・・・!!」
婦人A「加賀百万石前田利為侯爵令嬢酒井忠元伯爵夫人前田美意子さんの自伝『ある華族の昭和史』によるとね、『離婚といえば、現代猛威を振るっているが、その先鞭は皇族や華族がつけたのである。』と語っていらっしゃるわ!!21世紀のこの時代に、皇族だからって我慢なさる必要は無いと思うのよ!!」
婦人C「我慢なさっているのはどう見ても皇太子殿下だべ〜!!」
婦人B「似非皇族ケケ田恒和だって妻を離婚し裸同然で追い出したしね!!」
婦人A「、、、もう年末だから今年気がついたことを話しましょうね!!そこのアジア福祉教育財団の建物の先、平成24年(2012年)9月末に閉鎖されたJICA地球ひろば(港区西麻布4丁目2-24)の隣の広尾住宅(港区西麻布4丁目2-20)は昨年から閉鎖されたけれど、(最近消された?)『ドス子の事件簿』によると皇太子妃殿下ご一家もこの官舎に住んでいたことがあったらしいわね!!」
婦人B「ふ〜ん、広尾駅3番出口へ徒歩1、2分、霞ヶ関へもすぐで便利な場所だったでしょうね!!こういう官舎住まいだったからああいう悪趣味なコンクリ御殿を建てる訳ね!!ショコラの最期、かわいそうよ・・・!!」
婦人C「おらのウトさんも『家造りは趣味だ』って常々言ってるべ〜!!みのもんたにCMで『家は人生で一番高い買い物、もっとわがままになっていいんじゃないかな』なんて言わせるから住宅産業はクレーム産業になってしまっただ!!」
婦人B「みのもんたの豪邸、どう見てもタマホームの安普請じゃないわよね・・・!!」
婦人A「とにかく、国家公務員共済組合連合会の不動産売却情報には目を光らせましょうね!!」
婦人BC「ラジャー!!」
【不動産売却情報】
http://www.kkr.or.jp/kaiyuuti/
当会が所有する土地(会有地)は、一般競争入札により売却したします。
【こんにちは!!お元気ですか?!】
町内の郵政宿舎跡地、港区南麻布4丁目5-28、7の土地5679㎡(約1700坪)を中国大使館へ売却した文字通りの売国奴国家公務員共済組合連合会(KKR)の天下り役員
理事長 尾原榮夫 (財務省)
専務理事 日野康臣 (財務省)
常務理事 小林誠一 (防衛庁)
常務理事 丸田和夫 (厚生労働省)
婦人A「、、、それにしても、どうしてこんな方が御皇室に入ってしまわれたのかしらね!!御妃候補の中で最も美しいと謳われた服部聡子嬢はお父様の一郎氏が昭和62年(1987年)に急逝されリストからお外れになったのだけれど、そのお祖父さまの第三代服部セイコー社長、服部正次邸(港区南青山7丁目12-20)だった敷地が三菱地所のマンションが建って完成していたんだけれど、ご存知でしょ?今取り壊しているの!!」
婦人B「“ザ・パークハウスグラン南青山高木町”って笑える名前の億ションでしょ?!鹿島建設の施工でありえない欠陥があって引き渡し直前に『合意解約のお願い』してきたそうね!!ネットの書き込みで発覚したとか!!(手付けの倍返しとその他迷惑料、利回りとしては…小さいわね!!)」
婦人C「三菱地所設計にも非はあるけど、スリーブといわれる水道管等を設置するための『孔』が開いていなかったって、あっりえね〜べした〜?!こんないいかげんな会社は福島の復興事業から外さなきゃなんねえだ!!」
三菱地所:南青山の高級物件を立て替えへ—費用は鹿島が負担
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N2K1AZ6K50XS01.html
婦人C「でも服部聡子嬢は確か皇太子妃殿下が外務省を退職された折テレビに写った外務職員を気に入って婚約なさるも、挙式前日にドタキャンなさった方だべ?!中二病的な武勇伝はとっても好感持てるけれど、皇太子妃としての資質はどうだべ〜?!」
婦人B「才色兼備で一流品に囲まれて育ち洗練された審美眼を持たれ『25ans』にも度々登場、各国王室とのお付き合いにも決して引けをとらなかったと思うわ!!むしろこういう方とご一緒だったら皇太子殿下もお幸せだったのじゃないかしら?!」
婦人A「ほほ、とにかく、この土地には『破談』の因縁があるということね・・・!!」
【祈祷のご案内】
http://onmyoji.me/whatnew.html
華麗なる鴻池祥肇自治会長「、、、今年も残すところ僅か、選挙応援でお前の散歩もなかなかできかなったのう、クヴィレットや!!」
クヴィレット号「ワン(お散歩楽しい)♪」
鴻池自治会長「この正月はわしの女まとめて可愛がってやらんとな!!道路で潤った補助金で!」
クヴィレット号「クンクン(ほどほどにね)」
鴻池自治会長「おっカフェにご婦人方がいるぞ!!久しぶりにご機嫌伺いをするとしよう!!」
クヴィレット号「ワ〜ン♪」
〜華麗なる鴻池祥肇自治会長のテーマソング〜
http://www.youtube.com/watch?v=t6k6XadBELY
1979年(国際児童年)1月10日国際連合総会時に行われたユニセフコンサート(Rod’s Birthday 34 years old)
この曲のRod Stewartのロイヤリティは、皆さまの善意の募金から最大25%もピンハネするいかがわしい日本ユ偽フではなく、国際連合児童基金(UNICEF)へ寄付されます。
♪If you want my body and you think I’m sexy come on sugar let me know♪
♪If you really need me just reach out and touch me come on honey tell me so♪
鴻池自治会長「♪Tell me so baby♪ごっきげんようご婦人方、今日もいっちだんとお美しいですな〜!!」
婦人一同「ごきげんよう、自治会長さま!!こんにちは、クヴィレットちゃん!!」
クヴィレット号「ワン♪」
婦人A「ほほ、自治会長さま、今年2月には都知事選があり、選挙に始まり選挙に終わった年でしたわね!!慌ただしい一年でしたこと!!」
婦人B「年末に選挙をするだなんて、猫動画投稿する人もそうだけれど、人の時間を何だと思っているのかしら!!」
婦人C「こら、ぬこ動画投稿者さのお気に障るようなこと言うでねえ!!」
鴻池自治会長「コホン、わしも今回の衆院選では応援に各地を飛び回りましたが、宮川典子女史は顔本にアップするの憚られましたぞ!!山梨県は作家の林真理子女史といい醜女が多い県ですな〜!!残念ながら比例復活当選したが、ワインは配らぬよう、ビシッと言っときましたぞ!!ビシッと!!」
婦人一同「ふ〜ん・・・」
鴻池自治会長「コホン、自民党が291議席、公明党が35議席、定数三分の二超を確保、与党が圧勝させていただきメルシーボークー、国民の皆様にお礼を、、、」
婦人一同「与党ねえ・・・!!」
【とあるブログより】
自民党の支持者は勝った、勝ったと喜んでいる場合ではない。創価学会の信者の応援がなければ当選できない。各選挙区で勝利した人はそこから公明党の比例区に投じられた票を差し引いて見ればよい。それが自民党の基礎票である。しかも、今度はその票を争った相手に加えた場合、自分が負ける選挙区もあるのではないか。そのように分析して自らの力を正確に知ることも必要なのではないか。
鴻池自治会長「コホン、メダ〜ム、SOKAと鋏は使いようですぞ!!」
婦人A「でも自治会長さま、安倍首相は先月公明党結党50周年を祝うパーティーで『(自公)連立政権こそが国民の責任を果たしうるものだ』とか述べたそうですわね!!」
鴻池自治会長「また真に受けて!!それは時候の挨拶ですぞ!!その四季折々に相応しい時候の挨拶状を書くのは家庭婦人としての嗜みですぞ!!もうお歳暮のごお礼状、年賀状の用意はお済みですかな?!」
婦人一同「え、ええ、、、」
クヴィレット号「ワンワン(平成27年年賀はがき引き受けは12月15日からだよ)!!」
鴻池自治会長「お正月は『三島由紀夫レター教室』でもお読みなさい!!メールやラインが氾濫する現代に手紙の奥深さ、人生に多くの指針を与えてくれる良著ですぞ!!」
婦人一同「はいは〜い!!」
鴻池自治会長「はいは一回!!」
婦人一同「は〜い!!」
婦人A「自治会長さま、今回の衆院選では保守系ブロガーの間では『小選挙区は自民に、比例は次世代の党』と記入するよう呼び掛け、東京12区に立候補した田母神俊雄を応援していましたけれど、次世代の党は惨敗でしたわ!!全国各地の開票所で集計ミスがあったそうですけれど・・・!!」
婦人B「次世代の党に何を期待しているの?!保守と呼ばれる人達は元航空幕僚長田母神俊雄を応援しているけれど、田母神俊雄は平成23年5月の中国大使館都内一等地買収問題では自分の年金欲しさに口を噤んだ人物よ!!保守論客を謳うなら自ら組合員として売り主の国家公務員共済組合連合会へ反対意見を送るくらい出来たでしょうに!!その上最高顧問は当時都知事として猪瀬直樹副知事と共に参議員清水谷宿舎建替えには『どんな手段を用いても反対する(キリッ』と言ってブッ潰しておきながら中国大使館都内一等地買収問題は華麗にスルーした石原慎太郎よ?!都内国有地を中国から守れない男に国土防衛が出来る訳なくてよ!!」
婦人C「んだ!!碌を食みながら母を扶養せず生活保護を不正受給させる自衛隊の面汚しキングコング梶原雄太の兄、航空自衛隊小牧基地勤務梶原大輔(事件発覚当時38歳)に対して元航空幕僚長として『私は明るくて笑いが好きで部下の面倒をよく見るホントにいい人です。』と自己紹介するなら何かコメントしてみろ!!部下の不始末は上司の不始末だべした!!福島の面汚しめ!!」
婦人B「だいたい石原慎太郎の次世代、石原伸晃は自民党都連会長として舛添要一を都知事選候補者に擁立した時、全国の国民から反対の声が寄せられると自民党BBSを閉鎖、愛国者の声を無視する父親譲りのクズよ!!似非保守を国民が見限ったのよ!!」
婦人A「チャンネル桜の水島総社長は田母神俊雄と袂を分ったそうだけれど、一応次世代の党を応援していたわね!!」
婦人B「チャンネル桜に何を期待しているの?!平成19年参議院選挙に『維新政党・新風』が立候補した時、応援するどころか取り上げもせず金にならない弱小政党だと無視したのよ!!都知事選ではチャンネル桜の社長を辞して応援すると言って副知事の椅子を狙っていたけれど、当てが外れたわね!!キレイゴトを言いながら裏で銭ゲバ、醜いわね!!共産党のほうがまだ分りやすくて清々しいわよ!!」
婦人C「んだんだ!!だいたい北朝鮮工作員片岡都美の関係する『三方会』へ理事である北朝鮮シンパ、デヴィ夫人に誘われて講演料欲しさにのこのこ三流ホテルに出向くとは危機管理がなってないべした!!まさか次の年に都知事選、衆院選に立候補するとは思ってなかったんだべが脇が甘いべ〜!!舛添要一の女性問題を批判するなら田母神俊雄の泥沼離婚裁判も批判するべきだべした!!主婦層がなんで田母神の下半身問題をスルーするのか不思議だべ!!田母神信者は安倍信者並みに気持ち悪いべ〜!!」
婦人A「中国大使館都内一等地買収問題では抗議活動をしてくださった維新新政党・新風の金子吉晴先生がすばらしい考察をなさっているわ!!」
【金子吉晴(維新政党・新風)】
http://ccp58800.blog25.fc2.com/
「次世代の党」が大敗したのは「でもあんまり過激なのは駄目だよ」ということではなくて、「アベノミクス」という選挙の争点に対し「次世代の党」が闘いから逃げたからに過ぎないと言うべきである。マスゴミ云々以前に選挙の争点から逃げていれば選挙報道から漏れるのは当然である。この「次世代の党」の大敗は我々維新政党・新風としても大いに他山の石とすべきである。
婦人A「次世代の党の推薦者には○セ保守加瀬英明が名を連ねていてお紅茶 吹きそうになったわ!!」
婦人B「キレイゴト保守に辟易した保守層が『NO!!』を突きつけたのよ!!」
婦人C「これからは行動する保守運動、愛国革命の時代だっぺ!!」
婦人A「だいたい次世代の党を応援する水間政憲って、数年前中山成彬の応援手伝った時にね、人使いが荒くてうさん臭いと思ったのよね!!」(筆者の感想です)
婦人B「あの死んだ魚のような目、受付けないわ!!」(筆者の主観です)
婦人C「又吉イエスの目力に適う者はいないべ〜!!」(筆者のry)
鴻池自治会長「やれやれ、普段勇ましいことを言いながら、これしきのことで凹むとは、情けないですな〜!!普段明治屋や百貨店外商部の担当者にチヤホヤされるのもいいですが、選挙ではマンセー隊として民主党を応援しマンセーTシャツを着ても醸し出される気品を備え、一目置かれてこそ一流の人間ですぞ!!」
婦人一同「ファッ・・・?!」
【2014衆院選】民主党に最強の助っ人出現!街頭演説に韓国国旗をアピールする“マンセー隊”が今年も出現し民主党の選挙をバックアップ開始♡
http://hamusoku.com/archives/8634606.html
クヴィレット号「ワンワン(この世から民主党がなくなりますように)!!」
婦人A「まあ!! 核◯派の応援を受けているフルアーマーに近づくなんて出来ませんわ!!主人が許しませんわ!!」
婦人B「『自然災害とか何か大きな現象が起きるといいですね!!
』って声援を送ればいいのかしら?!でも敵に塩を送るようなこと出来ないわ!!実際に民主党は議席を増やしましたのよ?!」
婦人C「震災後『ぐふふ…これであと2年できる…』とほざいた菅直人、これが民主党の本質だ!!」
クヴィレット号「ワンワン(早く領収書出せ!!このクズ)!!」
鴻池自治会長「コホン、わしも二階堂君からアルプス工業の刺繍入りドカジャンが届いたが、これを颯爽と着こなしてこそ精神貴族でしょうな〜!!」
婦人一同「は、はあ、、、」
鴻池自治会長「そうだ!!町内会でもドカジャンを発注しましょうかな!!」
婦人A「で、でも主人の体面もございますし・・・!!」
婦人B「いいわね!!襟や袖に毛皮をあしらったらゴージャスに、、、」
クヴィレット号「ガルル…(毛皮だと…)!!」
婦人B「えっと、スワロフスキーで☆キラキラ☆にしましょうよ!!」
婦人C「ダウンコートは災害時に重宝するだ!!みんなでお揃いで作るべ〜!!」
婦人A「自治会長さま、安倍晋三首相はまた年末にちゃちゃっと靖国神社を参拝して終わりなのでしょうかしら?!尖閣諸島の珊瑚は守れない、『竹島の日』政府主催の記念式典もしないし、拉致問題も進展しない、総裁選立候補時に表明したことほとんど実行してませんわ!!」
婦人B「自民党に何を期待しているの?!北朝鮮による日本人拉致を見逃してきたのは他ならぬ自民党よ!!慰安婦問題だって米国で愛国者の方が呼びかけて米国下院慰安婦決議撤廃の署名活動もして下さっているけれど、肝心の日本政府が『河野談話』を踏襲しているのよ!!売春婦の身の上話を真に受けるなんて政治家って馬鹿としか言いようがないわね!!」
婦人C「金と女与えられたんだべ!!真の敵は特定アジア三国ではねえ!!自民党だ!!」
【『河野談話』の白紙撤回を求める署名サイト】
クヴィレット号「ワンワン(皆様のご協力をお願いします)!!」
鴻池自治会長「コホン、安倍晋三君には堂々毎朝靖国神社を参拝すればいいと言っているですがな〜!!まあまあ、わしも参院改革をしようとすると、性格の悪さが人相に現れた溝手顕正とか邪魔してきましてな〜森とか町村とか古賀とは言いませんがな!!側近の一太はキャンキャン五月蝿いし、レイプ野郎のH田K一(ここまでボカせば分るまい…)など、取り巻きが悪いですな!!安倍君の辛さがよ〜く分りますぞ!!」
婦人一同「自治会長さま・・・!!」
鴻池自治会長「コホン、来年は戦後70周年にあたり、『戦後70年談話』を発表するということですぞ!!来年こそ大東亜戦争開戦の日に発表された『帝国政府声明文』を基に東京裁判の否定、東條英機以下所謂A級戦犯の名誉回復、戦後レジームからの脱却をする年ですぞ!!」
クヴィレット号「ワンワン(日本に戦犯はいないよ)!!」
婦人A「できますかしら・・・!!」
鴻池自治会長「やりますぞ!!安倍君はやりますぞ!!わしには分かりますぞ!!」
クヴィレット号「ワンワン(行け行け晋三)!!」
鴻池自治会長「コホン、とあるノーベル物理学賞受賞者のように、愛国の原動力は『アンガー』でもけっこうですが、周囲はドン引きだし、見ていて虚しくなるだけですぞ!!髪の毛は抜けるし美容に悪いですぞ!!」
婦人一同「は〜い・・・(´・ω・`)」
鴻池自治会長「ということで、何事も気の持ちようですぞ!!笑う角には福来る!!来年も明るく楽しく参りましょう〜!!町内笑い初めは『ベルばらかるた大会』としましょうかな!!」
婦人一同「きゃ〜!!素敵!!」
婦人C「初笑いは『箱根駅伝』だべ〜!!カルト信者が鳥居をくぐれるか楽し…心配だべした〜!!」
婦人B「小田原中継所から目が離せないわ!!来年こそ憂国の志士が現れることを願っているわ・・・!!」
婦人A「沿道に気持ち悪い三色旗がはためくなんて新年から笑えないわ!!斎戒沐浴して一般参賀に参りますわ!!」
クヴィレット号「ワンワン(犬も新年一般参賀に行きたいよ)!!」
鴻池自治会長「コホン、それでは皆さ〜ん、今年も一年お付き合いありがとうございました!!来年も良い年でありますよう!!これからも二階堂ドットコムをよろしく〜!!」
(一同、画面に手を振って終了)
【明治神宮 まごごろの言の葉 十二月(師走)】
明治天皇御製
文机の 上につもれる ちりを見て 身のおこたりを 思いしるかなな
机の上に積もってしまった埃をみて、自分のなまけ心を思い知りました。
日々の努力が大切です。
昭憲皇太后御歌
ますらをが 弓弦にかけて はなつ矢の めにもとまらず ゆく月日かな
すこやかな男性が弓を引きしぼって放つ矢のように、目にもとまらぬほどの速さで過ぎてゆくのが、月日というものです。
光陰、矢のごとし。
【生命の言葉 平成二十六年十二月】
“祈り”は真剣に生きようとするところに初めて生まれる 岡本健治
どうでもよい生き方の人や、生きることを放棄した人に祈りは無縁である。
祈りは限りある人生を精一杯に生き抜こうとする、真剣な生きざまのあかしである。
岡本健治
一九二四〜一九九九年。京都府出身。
元熱田神宮宮司。
一九九五〜
一九九八年、神社本庁総長を務める。
出典『朝霧 岡本健治遺稿集』熱田神宮宮庁
【おまけ】
クヴィレット・フォン・ワカミシンドー号
http://www.minpo.jp/pub/topics/hotnews/2009/11/post_449.html
いつも社会不満を受けとめてくださり、ありがとうございます。
フランスから帰国後にいただいたメールを読んで思ったのですが、庶民の社会不満を受けとめていれば、精神的に不安定になるのは至極当然なことですね。読者として反省しています。今までは『怒りエネルギー()』が原動力でしたが、来年は、機会をいただければ、もう少し前向きに書いていきたいです。
今年の投稿は(多分)ありませんので、年末は『ミツバチ』ならぬ『蜂の一刺し』とでも題して大河ドラマをお願いします!!本当にありがとうございました!!
今年一年、お付き合いありがとうございました。
来るべき平成二十七年が読者の皆様に素晴らしい年でありますよう、お祈り申し上げます。