日常生活に「呪い」が溢れている
- 2013/07/07
- 19:27
さて、本日より、「呪い屋」なる怪しげなブログを始めまることとなりました。
みなさま、よろしくお願いします。
なぜ、このようなブログをスタートさせたかというと、私、西野に相談にくるみなさんの、あまりにも、呪いに関することについて無関心であり、知識が乏しいか・・、そのことが、とても、怖くもあり心配でもあったからです。
すでに、78人の方が、登録をされているようでずか、呪いに関しての知識と理解を、深く学んでいただけるよう、簡単な言葉で、わかりやすくお話をさせていただきたいと思います。
陰陽、仏教、密教のよいところを取り入れて、チベット密教のすばらしい力を最大限に活かす術を習得しております。
ここ数年、多重人格や人格障害といった、他人が複数人出てくるものも、実は、霊に憑りつかれていることが原因であり、いくら病院に通ってもいっこうによくなることはありません。
病院では、治療として、薬物を投与し、飲ませ、なんとかその人物の精神と肉体を弱まらせて、症状が出ないようにしています。
しかし、どうでしょう、それで治ったという話を私は一度も耳にしたことがありません。
治るはずがないのです。霊が憑りついているのですから、その霊を取り除いてあの世に行かせない限り、どうにもならないのです。
きょうは、ここまでとしましょう。
明日の夕刻、霊についての話を再びさせていただきたいと思います。
本日も、災いが消え去る夜となるよう願っております 西野功才