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サイ・ゴダード(3月18日)
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【芸能・社会】NHK「明菜と聖子の“共演”難しい」2014年12月30日 紙面から 12年ぶりの紅白となる中森明菜(49)について、NHKの三溝敬志エンターテインメント番組部部長(51)が出演決定までの経緯を明かした。 音楽番組「SONGS」などを通じ、「明菜さんとは10年間一緒だったので、毎年声をかけていた」という。三溝部長が6月に現職に異動し、8月ごろから交渉が本格化。明菜側は「体調がだいぶ回復してきた」と出演に前向きな姿勢に。 録画出演という観測も浮上していたが、三溝部長は「本人が『出るからには生で』と明言していた」と否定。NHKホールでの歌唱にも「本人も出るならそのつもり」だったという。実現すれば往年のヒット曲を歌う可能性もあった。出演中にライバル松田聖子(52)と“共演”する可能性については「私も“ザ・ベストテン”世代なので、できれば最高だが、松田さんも初めてのトリで緊張もあり、今の状況では難しい」と否定した。 本番で明菜が登場するのは、番組も終盤の長渕剛の歌唱後。5年半ぶりの新曲「Rojo−Tierra(ロホ・ティエラ)」を初披露する。 明菜と同じく、特別出場が確実視されるサザンオールスターズについては「お願いしているが決まってない。最後まで粘りたい」としている。 PR情報
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