信也さんとはラジオで一緒になってその前は『AーStudio』でCMのいろんなことを…プランを考えてはるし出会う人がたくさんおられるので有名な方ね。
そうですねテレビを撮るほうの人でしょうね。
監督もされてますよ何か。
おもろいこと言うたろうっていうんじゃないおもろい人ですねこの人も大阪の人ですね。
十人十色の人間模様
この間もあれですけどりえママのさよなら会に来てはって。
でも俺聞いててなんかいい会やった…りえママのすごさがすごいわかったいうか…。
あの人も最初やっぱり入り口は怖い人やったから…。
それが僕もほんまに最近お会いしたときはものすごい優しい人になってて…やっぱりりえさんが親孝行してんのんちゃうかなと思いましたけどね。
僕は最初から馬が合って…家行って…。
べつに利害も何もないから。
でりえちゃんとも仲よかったからね。
だからこの間の『SantaFe』の話ねたまたまあの人が『SantaFe』の話をされて詳しく言いませんけど…そのあとうけた中島さんの喋りがおもろかったわ。
師匠に喋りおもろいって…。
いやいやというのは『SantaFe』を出したりえちゃんと仕事をしたと…そのときにシュワルツェネッガーさんとりえちゃんが一緒に仕事をしたと…。
でりえちゃんがシュワルツェネッガーさんに…。
本を渡した…。
18くらいのときのでしょうね。
そうですねまだ二十歳になってないですね…。
それでこの人は誰やというのがわかってシュワルツェネッガーはその日は帰ったんやけど…。
そうです。
アメリカで流れん。
それはべつにねシュワルツェネッガー若いときですからね。
若いときですえぇ。
もう筋骨隆々なときですよいちばん。
乾杯。
あっどうも。
シャンパンは好きなんですか?いえあの…。
ほんまはビールやらウイスキーやら日本酒やら飲むじゃないですか。
酔っ払うじゃないですか。
これはあんまりがぶがぶ飲まれへんちびちびやれるから。
せやけどこれ酔うんですけどね。
俺ね坊主やなくヒゲも取っていやほんまほんま!俺も女のほうがいいですよ。
ええ口元してまっせ!いやいや…ほんまですか?いや口元ほめんといてください。
うわっ困った!ほんまに?うんあのね…。
誰ですか?それでその口の人好きな人いた…。
光栄ですけどもね…女子で?女子で。
あらま〜!どんな口やろ?ヒゲ生えてますよ。
ヒゲは抜いてほしいよね。
抜いてほしいって…。
そう!なんで!?今思い出した。
芳本美代子好きやったんですよ!似てるうんあの口。
芳本美代子やねん。
俺芳本美代子好きでね。
みっちょんの口や芳本美代子好きでしょ?芳本美代子がこんな…芳本美代子が坊主にしてヒゲ生やしたらこんな…。
ちょっと宝塚出れる感じになるかもしれませんねヒゲ生やしたらね。
えっ…あっえ〜っ!?うわっすごいな!すごいおっさんやこれ。
なんかふらっと来てっていう感じですか?そう。
ふだんよく…?僕らより全然…。
いや恥ずかしいですよこんな。
ただ中学校時代だったかな?手離してくるっと回ってぽんと立つじゃない。
もともとそんな…そういう仕事したかったんですか?僕は全然違いましたね。
ビートルズになりたかったほんまに。
ほんまに?えぇ。
僕らが中3のときに来たんですよ武道館に。
そうですか僕まだ小学校でしたから。
武道館来はったとき。
だからビートルズ来たときっていうのはまだ僕は知らんかったんでえっと母親にねようねもう床屋行かんとビートルズみたいになりよるよ言われるんですよそれはもう僕はだから何かこういわゆるヒッピーとか仕事せずにぐうたらしてる人のことをビートルズっていうふうに親からは言われてたんでだから最初はそういう人たちの仲間かなと思ってたんですけど僕知ったんは中学入ってからですもん。
バンドやってましたん?バンドやるもなにもいちばんモテたくて…。
ホウキのバンドやって何でかっていったらね足速かったらそんなことせんでもいいんですよ。
足遅かったん?足遅かったです。
勉強ようできたやん。
勉強はもうちょこっと…。
まぁまぁできたほうでしょう?中学まで。
中3くらいに頭よかったらモテるでしょう?ちょっとは。
いや中学もやっぱり勉強できるからモテるというのはダメでしたねやっぱりそんな奴おったん?男は。
ニシヒラ君ですかやっぱり。
バスケットキャプテンでね頭ええ。
だから塾にも何にも行ってないのにあるとき俺のとこ訪ねてきて俺文化住宅住んでるんですよ。
ハタイ君は何してんの?ハタイ君。
勉強もようできた。
勉強もできるし足速いし…。
顔は?顔もね結構男前なんですよ。
そやから僕はだから音楽の気配ないからこっちやったらいけんのちゃうかなと思って。
ホウキやん。
ホウキやったんですけどね。
ギターも格好だけで。
やったん?中学から覚えるようにしてほんで両方とも初期と中期なんですよ。
なに喜んで…。
キャロルと…。
チューリップ。
キャロルはねちょっとどっちかいうとビートルズ的かな思うけど。
チューリップはちょっと離れてるけどやっぱりチューリップもそうなん?やっぱりチューリップもめちゃめちゃ財津さんやら好きですからね。
めちゃめちゃ好きですから。
あげくの果てにはやっぱりそれ嬉しかったでしょう。
何にもできない何にもできないですよ。
憧れの人前にしたら。
矢沢さん…矢沢さんも撮らせてもらったん?何を…CM?あのウイスキーのちょっとあったんですよえぇ。
矢沢さんはもう。
最高でした。
何なの?あの人は。
矢沢永吉は。
すごいやっぱり気にしはるんですね映りばえというかね…。
あ〜これ…すみません。
すみません。
あのテレビ東京の『巷の噺』という番組で街で気になった人にインタビューしてるんですけど。
気になりました?気になりました。
どういう…。
すみません。
はいすみません。
何話してたんですか?肩たたきながら。
で誘ってくるっていう。
お前やめとけよっていう…。
すごい優しい…。
っていうとこなんで絶対ダメ。
だってもうすぐそこがね駅の…。
もう帰れるわけだから。
いやいい奴ですよあいつ。
いい奴ですね。
あれ下の子が…下の子ねいろいろ下のいろんな人いてるじゃないですか年下の人。
これおもろいなと思いだすのはいつ頃ですか?僕はわりと早かったんですけどこいつおもろいなとか。
やっぱり若いときって認めないじゃないですか下を。
あっそういう意味ではねう〜ん…。
わりと早かったんちゃいますかね。
俺も早かったなこいつらおもろいなって。
89年頃はいましたねおもろいのいうてたん。
だから89年いうことはときになんか弟子ということやないんですけど一応見習いつけるんですよ。
見習いはおもろい奴を選ぶのにも参加できたんでこいつおもろいなってそんときちょうどやってた仕事についてたのがね結構「鮫肌男と桃…」何とかかんとかっていうの撮ったりとか今人気のある映画監督になったんやけどね。
こいつはおもろかったですね最初から。
ちょっと下っていったらすごく近いところに僕お仕事とんねるずさんすごく多かった。
あっそのつきあいがあった…。
えぇ長いですね。
それで映画撮ったんや。
「矢島美容室」。
あれの映画の…。
オカシイですねあれね。
あいつら外国の人ですからね。
大変ですよ設定が外国なんですネバダ州。
(笑い声)ちょっと飾りつけとか英語の看板とか書いたりとかするんですけどあいつら一応金髪とかやってるんですけど1個もならへんのですね。
ちょっとだけ寂しかった思い出ですねほんまに。
行きゃええやんネバダ州に。
ほんまですよねいやそんなに予算は…。
予算ないんか。
あれはほんまネタから生まれた企画やからね。
最初出てきたときは渋谷って人だらけやったね。
人だらけです。
もう歩けなかったです真っ直ぐ。
ねぇなんやろここは。
盆踊りかって思ったんです今日盆踊りかなと思った。
(スタッフ)すみません。
ごめんなさいテレビ東京の…。
テレビ東京のスタッフの者なんですけど。
今渋谷で気になった人に声をかけるってやってるんですけど。
今路上に座られてたんで。
(掛け声)それ何ですか?
(スタッフ)はーたむくんって何ですか?テレビ東京のスタッフの者なんですけど。
今ちょっと渋谷にいる若者にインタビューをしようかなと思って。
映るの?もしかしたら…。
いや全然。
サークル?TOKYOTRIBEみたいなやつですか?いや違いますShibuyaです。
ShibuyaTRIBEって何人くらいいるんですか?300…くらいですかね。
高1から高3まで。
それって高校生が集まってくるんですか?そうですね高校生だけで。
ツイッターとかで調べてもらえれば出てくるよね?「渋谷クリーン活動」ってやってもらえれば普通に僕ら出てくるんで。
クリーン活動っていうのは何でそういうことされてるんですか?昔と違って。
ボランティアにしても力を合わせてなんとかしたいっていう。
この前も僕愛媛行ってそれでそこでデザインとかの審査会みたいなのあってゲストで行って打ち上げあったんですけども久々にカラオケがあるところでみんなが歌うんですけど歌がねみんなで力を合わせて明日を信じてみたいな。
ゴーゴーゴーってみんなこう…。
ひとりじゃないから絶対に寂しくないからみんなでやっていけるよっていう。
ひとりで歌いあげるんじゃなくみんなでやる…。
昔みたいに演歌とかねそういうのじゃないんですよ。
みんなでガーン上げていくっていうのが全部ポジティブなんですよね。
ついていかれへんで黙って飲んでたんですけどね。
ついていかれへん?ポジティブに俺もなれ言われてもね。
大きく言うたらね。
ポジティブやから生きてきてはいるんだけどもそんなにみんなで仲よくポジティブにはしてきてへんから。
本郷三丁目やね。
今信也さんどこに住んではるんですか?練馬練馬ですわ。
すみません。
テレビ東京の『巷の噺』という番組のスタッフの者なんですけど。
今東大前で気になる人にインタビューもらってましてちょっとお時間って大丈夫ですか?東大の3年生ですか?はい。
何学部ですか?何科とかって?そういう学部あるんですね。
はい。
波とかですか?どのくらい勉強したんですか?どのくらい?1日10時間っていうんですよ塾の先生が。
ちょろまかして9時間とか。
10時間やった?やったやったみたいな感じで。
ちょろまかして。
ちなみに大学入ってどのような勉強を?え?なんでですか?楽して生きてる感じが…。
(笑い声)なんで楽?そのちょっと楽してる感じが。
そう楽してる感じが。
例えば誰かに私東大なんだよとか言ったりするとその人の反応とか?そうするとなんか…。
なんで美容院だと言われるんですかね?なんか結構…美容院てか珍しいところには珍しいから目的があって勉強しに行ってんねんね。
深海か…。
若さ?俺はね…。
もうその若い子といろいろこうやってやることがすごい…だからいつまでも楽しいなと思うんですけどそっちはやっぱり監督とか偉なるじゃないですか?偉い位置に…偉いというかそのなんかちゃんとした中心の位置にいてるから老けてしまわへんかな…。
この人オモロいなぁとかうわっこの演技オモロいなぁとか思えるかどうかですよね。
まぁそうですよね。
だからいっつもオモロいですしえっとなんかね若い子が…。
オモロいCM撮りますもん。
若い…企画って若い子が考えてきたりするじゃないですか。
やっぱオモロいこと考える奴おるなと。
逆に若いのにう〜ん普通なのにたいして結構いちびってうぅ…っていうなんかこうそんなもんこれひっくり返しても逆立ちで歩いてたらええやん何もなかったらみたいな。
そこでどんだけこのオモロできるかっていうことやってるとこれはもうやっぱり年とらないんじゃないですかね?俺のほうがオモロいぞって思うのおるもんやっぱり一緒に企画やってて。
そこはね僕は全然老けてへんなと思いますね。
それはだから素直にやっててほんで巨匠巨匠とか言われてCMの世界で巨匠巨匠って僕の師匠が…。
うん。
まぁこれ師匠見てたら怖いけどな。
すごい人や…。
巨匠巨匠と言われててほんまに巨匠ぶってはったんですよ。
ようそんなこと…。
巨匠然と…。
いやいやちょっと。
これあきませんって。
あきません。
巨匠いやいや…そんなあかんやんか。
まぁそりゃほんまの巨匠やったんでしょ?あの…ほんまの巨匠なんですけども僕も巨匠とか言われますけども巨匠が似合わへん感じなんですよね。
まぁなんちゅうかな…。
こそばいんやろね巨匠言われる…。
そこ入りたいし輪に…仕事のなかでね。
こういうのオモロいなって言ってるところにね。
先生って言われます?先生。
先生はねデザイナーの人。
うんグラフィックデザイナーとかいはるじゃないですか。
あの人らの世界では必ず先生って言われてますね。
クライアントさんから。
僕ら先生って言われたことないですねほとんどね。
冗談で言われることあっても。
どない言われるんです?ええな信也さん。
信也さんって呼んでいただいて…。
そうそうそうでしょ。
信也さんってないんですよね。
信也!とかいわれてましたけど。
うんうん。
つるべぇ。
つるべい。
つるべぇとかね。
つるべいさん。
言われますよほんとね。
こっちはつるべでしょ?僕は。
あれオモロいな…。
普通僕…大阪では例えば手ぇとか…。
(2人)目ぇと毛ぇ…歯ぁ…。
木ぃ。
ねぇ伸びるほうやんですよね。
そうそうそう。
母音がつくのが…。
目ぇ毛ぇ手ぇ歯ぁねっ。
歯ぁ生えたぁ?言うもんね。
歯ぁ生えたぁ?歯ぁ生えたん?もう生えたん?歯ぁ生えたん?もう生えたん?何語かわからへん。
毛ぇ生えたん?毛ぇ生えたん?毛生えません。
あれ何でやろね?毛ぇ…。
それ伸ばすのにつるべぇはつるべ。
あの…九官鳥がね…。
はい。
うちの師匠のとこにいてた九官鳥がね仁鶴は覚えるんですよ。
はい。
で鶴光も覚えるんですよ。
はい。
九官鳥が「つぶれ」。
それがオモロうてね…。
つぶれはめちゃくちゃおもしろい。
うちの親父さんが弟子の名前を覚えさしたんでしょうねたぶん。
つぶれ!たぶんあれ…。
「パ」もしんどいんちゃう。
ねぇ?「か」はいけると思うんですよね。
鶴光仁鶴…。
「バ」…はちょっとしんどいんちゃいます?僕あのクチバシやったら「バビブベボ」言えん…。
「カピプ…」。
そのクチバシですやん。
やだあんた撮んないでよ!恥ずかしいじゃないのよ!あれ?男やった。
気持悪いって。
(スタッフ)すみません。
あら何ですかこれ?テレビ東京の『巷の噺』っていう番組なんですけど。
あら何でしょう?私でよければ。
見てわかんないの?あらそれ聞いちゃう?う〜んと…まぁ最初のきっかけとしては免許はとりあえず取ろうと思って。
(シャッター音)なに勝手に撮ってんのよ!まぁそういう感じですね。
ちなみにですけど…。
はい。
そう惨めになるんでやめてもらえませんか?ただ1人で行くとちょっとね間がもたなくて疲れちゃうので他人と行くといいなと。
それぞれ意見を交換しつつあるいは知識的なことであればだから目に入らないものがやっぱり言うこと美大生っぽいですね。
ありがとうございます。
これはほめ言葉と受け取っていいのかちょっと迷いますが。
今でもだいぶソフィスケートされて今女子がだいたいどこの美大でも7割はこえてんのちゃいます?ほんまに女子女の子がすごく…。
ちょこちょこ出てきてはいますけどね。
すごいやっぱり才能ある子がいますね女の子やったら。
この間ね子供が歩いてたんですよ。
小学校5年くらいの子が。
ある番組でおっちゃん知ってる?言うたら知らん言うんですよ。
さんま知ってる?言うたら知ってると。
タモリさん知ってる?言うたら知ってる。
ビートたけし知ってる?言うたら知ってる。
おっちゃんは?知らん言うんですね。
所ジョージは知ってる言うんですよ。
おっちゃんは知らん。
ほんならね小学5年くらいの子やからなんか知ってる言わしたいでしょ?嫌われてんの俺?
このあと素うどんが好きなんですね。
これすごい番組作りおったな思うんですよ。
というのは他の番組は一応ねなんか自分の中の引き出しを出そうとするじゃないですか。
まぁこれもある程度しぜんと出してんのやろうけども。
なんのノープランでここ入って自分がこの人と喋りたい思う人を呼んで喋ってそれで撮ってきた布目のビデオを見て。
布目さんのね。
それが成立するっていうかそれをさしてくれるいうのはすごいですよね。
いやそれだから他の人やったら成立せえへんのちゃうかな?師匠やからすると思うでやっぱ。
でもこれをオモロいとはたぶん他の人は思わないと思うんですよ。
ダウンタウンもさんまもみんな違いますからね。
でそれはこれやって楽しいか言ったら楽しないと思う。
俺はもうこれ楽しいんですよ。
めっちゃ楽しいんですよ。
師匠は。
たぶん素うどんってもうやっぱりダシと麺だけやん。
そっちは?俺素うどん好きですよ。
だから俺素うどん好きやなと思うから最初に会うた…。
だからラジオでも何べんももういっぺんオファーしてんだけどスケジュール合わないでほんならもうここへ来てもらおうと思ったんですよ。
このあと俺だけがわかればええねんって。
ずっと喋ってますやんか。
この番組ほど充実感がないんですよ。
ほんまに無いか。
無いですね。
なんかこうヤマつくったぞとかないからCMの現場でももうちょっとなんかこうやり遂げた感…。
あれねヤマつくったとかねやり遂げたはテレビをやってまっせのやり方なんですよ。
なるほどそうすると…。
実験的な番組やねんね。
まぁまぁ実験的で長いこともう40年くらいテレビやってますけどこれがいちばんのしぜんな形なんですよ。
確かにそうかもしれない。
でもこれほんまに難しいですよ。
難しいっていうかね俺とか誰かこういう何か喋れる人間でないとこんなんもたんもん。
そうですね。
ただ単に普通にやってそうで普通じゃないという。
うわ〜もうそれあれですわ鶴瓶さん。
もうそれピカソですわ。
ああそう。
あの人ら最後のほうはもう俺だけがわかればええねんって。
それが名画として残るんですよ。
やんね。
2014/12/16(火) 23:58〜00:45
テレビ大阪1
チマタの噺【ゲスト:中島信也】[字]
今回、鶴瓶がリクエストした噺相手はCMディレクターの中島信也。「裏方さんなのに喋りがオモロイ」と鶴瓶が絶賛する大阪人、中島信也とは一体どんな男なのか?
詳細情報
番組内容
CMディレクターとして、これまで矢沢永吉やシュワルツェネッガー、とんねるずなど大物有名人を起用した人気CMを数多く手掛けてきた中島の撮影裏話に鶴瓶も爆笑。さらに、チマタの皆さんの日常をロケしたVTRでは「公園の鉄棒で大車輪をする72歳」、「意外な悩みを持つ東大生」などが登場。
出演者
笑福亭鶴瓶
【ゲスト】中島信也
チマタの噺
街行く人々の、何気ない日常の中にあるちょっと心温まる話や、ちょっと意外な話など、十人十色の人間模様を話のきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストが自由によもやま話を展開するトークバラエティ。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32118(0x7D76)
TransportStreamID:32118(0x7D76)
ServiceID:41008(0xA030)
EventID:31359(0x7A7F)