オイコノミア「幸せな“おひとりさま”であるために」(後編) 2014.12.16


(テーマ音楽)
今宵は「オイコノミア」の「おひとりさま」2人がオシャレなカフェに…
(安藤)又吉さんも僕も「おひとりさま」なわけですが今の時点で1人でいることでの何か困った事とか何かやりづらい事ってあったりしますか?
(又吉)困る事と言えばまあ例えば御飯とかですかねぇ。
やっぱりね居酒屋とかだと1人で入ると「どうしたんやろ?」って思われますよね。
じゃあ将来的に1人だったとしましょう。
その時に何かこう不安というか心配なことってありますかね?健康面ですかね。
もし仕事できなくなったときにどうするかっていうとこですよね。
おひとりさまになるっていう事は誰にでも来るかもしれない。
例えば結婚していても仕事を失ったらもしかしたら離婚しちゃうかもしれない。
そうですね。
結婚相手が先に亡くなってしまう事だってある訳じゃないですか。
どのタイミングでおひとりさまになるか分からないってことですよね。
というわけで今日はどうやって安心しておひとりさま生活を送ることができるかということを経済学で考えてみたいと思います。
これは気になりますね。
誰もがいつそうなるかもしれない。
そんな「おひとりさま」暮らしの不安を吹き飛ばし楽しく生きる方法を考えます
今回お迎えするおひとりさまゲストは女性!ご登場いただく前に又吉さん・安藤先生との相性を結婚相談所のシステムでチェックしてみました。
家事や趣味互いの価値観を照らし合わせてみます。
さてお相手はどんな方でしょう?
(職員)こちらの女性はですねどちらかと言うと家事の分担男性にもお願いしたいなという方なんで。
大丈夫だと思いますけどね。
お掃除とか。
はい。
はい。
安藤先生の場合は「趣味をとても大切にするお二人です」と出ていますが旅行とか一緒に行きたいとかありますか?はい。
お二人とも80%以上価値観が一致。
又吉さんこの女性誰だと思います?
えっ!?全然分かんないです。
実はワ・タ・シ!
へぇ〜!あっ朴さんですか!へぇ〜!じゃあ僕も先生も結構朴さんと合う感じですよね。
奪い合いですかね我々。
奪い合いになってきましたね。
決闘でもしますか。
(2人の笑い声)
ということで私朴美も「おひとりさま!」トークに参加させていただきま〜す!
あのう「オイコノミア」でナレーションをやらせて頂いている朴美です。
いつもありがとうございます。
どうもありがとうございます。
今日は何とぞよろしくお願いいたします。
今回はテーマが「おひとりさま」ということなんですけど朴さんは結婚したいと思いますか?はい。
結婚したいですか?やっぱり。
したいです!やっぱりこう老後を考えると1人はさみしくなるのかなと。
なるほど。
その結婚されたとしてどういう生活を理想だと思われていますか?多分ずっと人と一緒に過ごす事は不可能だと思っていて。
不可能?はい。
ということは1人でいる時間も結構好きっていうことですか?そうなんです。
やっぱりそのうみんなそうなんですけど自分の時間というのを大事にする人はちょっとおひとりさまになりやすい傾向があるのかもしれないですね。
そんな気がしますね。
週土日だけ結婚しているとかだととってもスムーズにいくんじゃないかなと。
なるほど。
「おひとりさま」が抱える将来の3大不安要素は「お金」「住まい」「孤立感」。
まずお金の面から考えてみましょう
将来的にずっとおひとりさまで暮らしていくとしたらどういうふうに貯蓄のことは考えたらいいんですかね?大事な問題ですよね。
はい。
このデータを見て頂きたいんですがこれは単身世帯男性と女性でどのくらい貯蓄がありますかというのを年代別に分けてまとめたものです。
4050とこう上がっていくとず〜っと女性のほうが貯蓄が多い。
(2人)はい。
これから何が分かるかといったらこれは恐らく「おひとりさま」の影響が出てきてるんですよね。
女性で40代以降単身で生活されてる方は恐らく将来の事を考えてお金を手元に残しておこうという行動がここから見てとれると思います。
私全くこの感覚が…。
無いですか?無いです。
割とあったらうれしくなって使っちゃうタイプなので…。
分かります。
はい。
ず〜っとそのギリギリの生活を続けてきたんで貯蓄をする習慣がまず無いんですよ。
(笑い声)給料がちょっと増えるとうれしくて使っちゃうんですよ。
「こんな時今しかない」っていう。
分かります。
私も全く一緒です。
なんか。
だったら「ワイ!」ってなっちゃうんですよね。
ギャンブラーなお二人と対照的に僕はもう堅実極まりなく。
先生どうなんですか?貯蓄されてるんですか?たとえ仕事が無くなったり病気になったりしてもあと何年間かは同じ生活ができるぐらいのお金をちゃんと取っておこうと。
うわ〜!
(2人)すごい!私先生みたいな方と結婚すればなんとかこううまくいく…。
多分そうですよ。
(笑い声)いかがですか?アハハハッ。
そうですね。
もうロックオンしてますけど私。
今日をきっかけにね。
はい。
お食事から。
あとでよろしくお願いします。
お友達から。
お話しして頂いて。
はい。
やっぱり住む所という問題も皆さん不安なところですよね。
朴さんその辺どう考えてます?一戸建てを数年前に購入したんですけどその時はもうホントにローンが通ったんですよ。
すごくうれしくなっちゃって。
世間に認めてもらえたと思ってうれしくなっちゃって。
で親も兄弟もうちに来られるように戸建てを買ったんです。
はい。
4LDKなんです。
なんですけど姉が1度もうちに泊まってくれた事はないですし母親も「実家がいい」って言って来てくれないですしでおひとりさまじゃないですか。
そうですね。
なので本当に犬と私だけでとてもこう殺伐とした家に…。
フフフフッ。
もったいないですね。
私どうすればいいんですかね?だんだん人生相談みたいになってきましたが。
まずおうちをこう持たれているっていうのはひとつ安心材料にはなると思うんですね。
おうちがあるとどういういいことがあるか?例えばローンが完済しているような状況だとそれを使って老後の保障を得ることもできたりするんです。
例えばですねおうちにこの人が住んでますと。
この人が将来が不安だと。
もうちょっと収入が欲しいなって思ったときにこのおうちを売っちゃったらドーンとお金が入ってくる訳ですよ。
でもこれ使いきっちゃったら心配じゃないですか。
はい。
こういうときに何ができるかって言ったら毎年毎年一定のお金をもらえるような契約。
こういうのを「リバースモーゲージ」と言います。
「リバースモーゲージ」とは現在住んでいる家や土地を担保に一定期間一定金額のお金を金融機関から受け取れるというもの。
このお金は生きている間は返却する義務がなく家にもずっと住み続けることができます。
ただし自分が死んだあと家や土地は金融機関のものになります。
家の資産価値が評価されにくい日本ではまだ浸透していませんが今後期待されています
こういうことができると毎年の収入が保証されてこの人にとってはとても安心できると。
ああ。
もちろんこういうことをやるとこの銀行の方からしたら早く死んでくれたほうが物件をもらえるからお得って感じがしてなんかちょっと非人間的なものに見えるかもしれないですけどもでもこういう契約を山ほどの人とやってたとすると平均的に大体人間って何歳ぐらいで亡くなるってあるじゃないですか。
それなので多くの人が入るとリスクが平準化されて平均的には銀行ももうかっちゃうしこの家を持ってる人も安心を得られると。
選択肢の1つとしてはこのリバースモーゲージを考えてみてもいいかもしれないですね。
う〜ん。
ああなるほど。
先生でもおひとりさまの中では社会から孤立してしまう人もいますよね?程よくこう周りとねコミュニケーション取りながら楽しく生きていけたらいいなとは思うんですけど。
こういうデータがあるんですがこれ未婚者で異性と交際してる人がどのくらいいますかっていう事を男女別に聞いてるんですね。
これ年を追うに従って婚約者恋人がいるっていう人はほぼ横ばいなんですがそもそも異性の友人はいないですという人が少し増えてきてる傾向があります。
これ女性でこんな数字なんですが男性だともっとすごいことになっていて。
うわっ!異性の友人がいないっていう人がもう未婚者のうち6割ぐらい。
へぇ〜!すごい!という状況になってきちゃってるんですよね。
こうするとやっぱり寂しいというところもあるかもしれないですし婚約者や恋人ができる可能性が少しずつ下がってきちゃう。
でもまあこういう方多いですよねきっと。
一緒に御飯行けるとかそういう人ですよねきっと友人。
そうなってくるとなかなか…。
私分かりました。
仲間しかいないんです私の周り。
仲間しかいない?友人がいないです。
いないですか?いないです。
いないです。
私これです。
これですか?これですこれです。
もう異性の感覚がない人たちしか周りにいない。
なるほど。
みんな同性と同じような感じで。
仲間しかいないっていうことに今すごい気付きました。
なるほどね!やっぱり1人だと不安だし例えば家でこう倒れちゃったとかいうときに見つけてもらえないんじゃないか。
そうそれがすごい不安なんです。
あと話し相手がいないというのもなんか寂しいじゃないですか。
そうですね。
というわけで例えばもうちょっとこう仮に1人暮らしだったとしても周りの人ともっとコミュニケーション取れるような生活のしかたがあるんじゃないかっていうことが最近新しい住み方みたいな形で注目されてるのがあるんですね。
(2人)はい。
「おひとりさま」が孤立する事なく暮らせる住宅の形として注目を集めているのが「コレクティブハウス」です
こんにちは。
こんにちは。
(2人)よろしくお願いします。
(矢田)よろしくお願いいたします。
失礼しま〜す。
ここが共用スペースとしては一番広い所ですね。
すごいですね。
すごい!こちらどういう仕組みになってるんですか?
(矢田)住んでる人が緩やかにつながっていろんなこと話し合いながら自分たちで決めて一緒にいろんなことやっていくっていうのがまあ大きく言うと特徴ですね。
現在32歳から78歳の1人暮らしが5人。
その他に夫婦が1組。
子育て家族5組が生活。
以前はシングルマザーの方もいたとか。
建物の中にはそれぞれにキッチンバストイレを完備した独立した住戸が作られています。
加えて共用スペースにはリビングやロフトなどがあり住民が自由に使えます
いいですね。
とても広く感じますね。
屋上ですか。
ここ広いですね。
広い!
入居者にはオリエンテーションがあり住民側の審査はありません。
連帯保証人は居住者組合が引き受けます。
日本で10年ほど前から作られ始めたコレクティブハウス。
「おひとりさま」も孤立することなくさまざまな世代と交流できるようになっています
どうやって生き生きした暮らしができるだろうかというような事でまあ世界中の暮らしをいろいろ研究するというようなグループから始まって。
それでコレクティブハウスというのは北欧スウェーデンやデンマークが発祥と言われてますけれどもこれからの日本にすごく必要とされるものではないかという事でまあ実現していこうという流れになったんですね。
1人用家族用の他にシェアタイプの住戸もあります
(矢田)このスペースが自分の占用のスペースとしてあってこちらの水回りを2部屋で共有するという作りになってます。
奥にある?
(矢田)はい。
なるほどね。
面白いですね。
こっちはだから別の人が住むというか生活するエリアなんですね。
はい。
過去ですと最初20代同士の男性の方がここで初めて知り合われた方がシェアしていてそのあとお一人退去したあとに60代の方ともう1人残った方とというような感じでそんなふうに入れ替わったりとかもしながら住んでますね。
どういうふうな人間関係になっているのかがすごい気になりますね。
はい。
仲がいい人もいればそういうベースの部分での共有っていうことにつきあいがとどまるっていうのももちろんありますし。
じゃあなんかイメージとしてはとても社交的な人がコミュニケーションを求めて入ってくるっていうふうに思ってたんですけどそうとも限らない?そうですね。
多分僕は逆じゃないかと思っていてテンションが高い人って今までの例で言うと「すごいいいですね入りたいです」と言ってワ〜ッと来る人って割とサ〜ッと冷めるみたいで結局住まなかったりするんですよね。
1人の時間を大事にしたいとかって言うような人の方が多分合ってるんじゃないかなというふうに思います。
僕も割と1人で過ごすことが多いんですけどそういうタイプでも住めるってことですかね?そうですね。
例えばみんなで飲んでるから出てきなよみたいな事は…。
無理やり誘うとかそういうの全然ないですよ。
こちらは共用のキッチンとダイニング
ああすごいしっかりしたキッチンですね。
すごい広いですね!こちらに住まわれてるんですか?
(住人)そうですね。
2年前から1人で。
あっお一人で。
はい住んでます。
へぇ〜!1人で暮らすんなら幅広い世代の方と一緒にしかも何て言うんですか。
不安とかもあるじゃないですか。
1人暮らしだと。
なので安心という面ではご近所皆顔を知ってるので。
住民同士のつながりを生かして行われている「コモンミール」。
その日に料理できるという住民が自主的に申し出て共用キッチンでみんなの夕食を作ります。
希望者は1食400円で参加は自由。
現在2日に1回のペースでコモンミールが行われているそうです
いただきます。
いただきます。
すいませんお邪魔します。
ハンバーグもおいしいですね。
こういう雰囲気で大体毎日食事されてるんですか?そうですね。
ミールのある日はこういう雰囲気で7時ごろ出来上がるので集まってという感じですね。
おひとりさまの一番の問題と思える寂しさの問題を解決するには…。
いいかもしれない。
悪くないですね。
どうですか?ここの生活は。
(子供)子供とかがたくさんいるからとか自然とかがちゃんとあるから何かみんなで行動とか活動とかができるようになってくる場所じゃないかな。
ほう。
お母さんは何年ぐらいいらっしゃるんですか?
(住人)3年ぐらい。
3年ですか?お一人でお住まいなんですか?はい。
へぇ〜!どうですか?ここでの生活は。
いいですよ。
ウフフフッ。
いいですよね。
1人暮らしのお年寄りも子供たちと仲よしだそうです
いいよ。
家が隣だから。
う〜ん。
お隣さんなんだ。
(住人)親が帰ってくるのが遅いときにちょっと預かってもらってね。
いろいろお世話になってますよね。
(子供)うん。
ウフフフッ。
なるほど。
コレクティブハウスに行ってきたんですけど。
はい。
広いリビングをみんなで共有して。
はい。
でキッチンで料理を作って参加したい人は希望してそれを食べれると。
えっ!?私そこに住みたい。
世代が結構ばらついてるんですよね。
ああ。
お年寄りからもう本当に1歳の子供までという形で。
あっそれはホントにすてきですね!おばあちゃんからお料理とか煮しめとか習えたりするかもしれないってことですもんね。
ああもういいですね!いいですよね。
はい。
今夢が膨らんでますね。
はい膨らんでます。
もう。
一切余裕のない「おひとりさま」もいますよね?そういう方はどうしたらいいんでしょうね?やはりそういう問題への対処として一番大事なのは社会保障の制度だと思います。
お一人だったとするとこの助け合いの制度が今うまくいってるかと言ったら結構疑問だったりするんですね。
今は現役世代の人たちがお年寄りを支えるという形になってるんですよね。
でもお年寄りの中には大金持ちもいれば困ってる人もいると。
なので制度として望ましいのはこの世代内で助け合ったほうがいいんじゃないか。
(2人)うん。
この世代の中でうまくいった人からあまりうまくいかなかった人に支援をするという考え方もあるんですよね。
こういうのの1つのパターンとして17世紀のイタリアでトンチさんが考え出した「トンチン年金」というものがあります。
かわいらしい名前ですね。
これすごいギャンブルでしてこうやって大人が例えばこんだけたくさんいたとします。
みんなでお金を100万円ずつとか出し合います。
60歳75歳と少しずつ亡くなっていくわけですよね。
みんな。
で最後に残った1人これがみんなの出し合ったお金を全部総取りできる。
(2人)え〜っ!?…っていうことを考え出したんですね。
はい。
現代でもトンチン年金を応用したシステムが考案されています。
ある年代の人々がお金を出し合いその運用益を生存者で生涯分配するというもの。
長生きするほど取り分が多くなり「おひとりさま」の老後も安心です
やはりこう長生きをしたときに「生活不安じゃないですか?」というリスクをこう緩和するために例えばそういう仕組みが考えられていたりとか。
すごいですね!いろんな仕組みを考えるんですね。
自分の事は置いといてもやっぱり1人で大変な人がいたとしたらその人をみんなで助けるっていうシステムはあった方が絶対いいですよね。
そうですねそれはそう思います。
「おひとりさま」の増加は日本だけに限りません。
ヨーロッパでは単身世帯の割合が日本より多い国がいくつもあります。
特に単身高齢者の数が多いと言われているのが北欧です。
親子の同居よりも自立とプライバシーを尊重する考え方が浸透し単身高齢者向けの住宅も充実しています

介護サービスなども行き届いています。
これは税金が高くても社会保障のために使われるという政府に対する信頼が厚いために可能となっているのです
まあ将来多少の不安はあるんですけどもしおひとりさまでも趣味の読書であったりとか旅行とかそういうことを好きなようにできるんやなと思うと楽しみでもあるんですよね。
うん。
なんか今日すごくいろんなことが分かって私の周りにはまず仲間しかいないっていう事実を知って今日すごくスッキリしました。
なので改めて「私結婚する!」って思いました。
なるほど。
ということは普通に日常を過ごしてるだけでは仲間しかいないから日常の枠から飛び出して世界をちょっと広げてみるってことですね。
そうです。
なので私やっぱり陶芸教室とかそういうところに通いたいなって。
ぜひぜひ陶芸教室すぐ申し込んでください。
はい。
「おひとりさま」というのが今回のテーマだったわけですが1人だから別に寂しいとかかわいそうとかって考えずにいかにこうおひとりさまでもうまく楽しく生活できるかっていうような事を考えていけたらいいなと思います。
そうですね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
「一人でも生きれるようにしたい。
その上で結婚したい」。
2014/12/16(火) 00:00〜00:25
NHKEテレ1大阪
オイコノミア「幸せな“おひとりさま”であるために」(後編)[字][再]

結婚していたり、家族と暮らしていると他人事に感じる「おひとりさま」だが、誰しもいつ、そうなるとも限らない。おひとりさまになったとき、どうすれば幸せに生きられる?

詳細情報
番組内容
今回は、番組ナレーションを担当する声優の朴ろ美さんがおひとりさまの一人として番組初出演!このままずっとおひとりさまだったら?数々の不安がよぎるという。お金はどうする?住まいの問題は?持ち家がある場合は、家を担保にして金融機関からお金を借りる「リバースモーゲージ」で生活するアイデアがある。そのほか、おひとりさま最大の悩みとも言うべき「孤独感」を解消できるとっておきのアイデアも番組で紹介する。
出演者
【出演】又吉直樹,朴ろ美,【解説】日本大学大学院総合科学研究科准教授…安藤至大

ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい

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音声 : 2/0モード(ステレオ)
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