(毛利)おはようございます。
(関)おはようございます。
毛利八郎です。
関純子です。
今年も慌ただしい時期になってきましたが皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今朝も「カンテレ通信」でお楽しみください。
この番組では関西テレビの番組についてより多くのより掘り下げた情報を提供するとともに視聴者の皆様の声に耳を傾け更に身近な放送局となれるよう取り組んでまいります。
今月は石巻ゆうすけアナウンサーに代わりまして私が司会を担当させていただきますよろしくお願いいたします。
それでは早速コメンテーターの方をご紹介いたします。
メディアリテラシーにもたいへんお詳しい作家の若一光司さんです。
おはようございます。
よろしくお願いいたします。
そして劇作家演出家としてご活躍のわかぎゑふさんです。
(わかぎ)おはようございますよろしくお願いいたします。
まずはこちらのコーナーです。
このコーナーでは関西テレビに寄せられました視聴者の皆様のご意見を紹介しよりよい番組作りを目指してまいります。
若一さんわかぎさんにもいろいろとご意見を聞きたいと思うんですけれども。
本日はですね最初に10月13日の気象情報をご覧になりました70代の女性からこんなご意見を頂きました。
「警報などの情報が随時出ますがどうして大阪市の次に堺市の情報を出さないんですか。
堺市は政令指定都市ですから大阪市の次に情報を出すべきだと思います。
こんなに後なのはおかしいでしょ」。
報道部がお答えします。
「関西テレビの気象情報は気象庁からの情報を基に放送しています。
その際気象庁では都道府県ごとに表示する市町村の順番を決めています」。
こちらをご覧ください。
はい。
「大阪府の場合はまず大阪市。
続いて豊中市や池田市が含まれる北大阪。
で次に守口市や枚方市などの東部大阪。
そして富田林市や河内長野市などの南河内。
最後に堺市が含まれる泉州地域の順になっております。
政令指定都市だからとか人口が多い順番ではございません。
ご理解ください」。
この順番についてなんですが「スーパーニュースアンカー」の気象予報士片平敦さんにも聞いてみました。
片平さんはですね「実際に気象情報や警報を使って避難勧告など緊急性を伴う行動に生かすのはですね主に市町村など行政です。
でよって気象情報は行政が使いやすい形で配信するとの考えで県および市町村と各気象台が話し合いを重ねて現在の順番が決められております」ということでした。
はい。
さあ若一さんこれ順番決められているということなんですけど。
(若一)あのねこのご質問を聞いて意外な着眼点だなといいますかね。
そういえば私自身もそれ今まで真剣に考えたことなかったなと気が付きましたね。
何となく漫然とね気象…天気っていうのは西から変わっていくもんですから西から順番にいってるんかなと何となくそう思ってたんですけども。
今の話ではそうじゃないということですね。
そうですね。
ただまあ同じ緊急度の警報が出てるときにはですね今の読み方であれでしょうけども。
例えば質問者の方のお住まいの堺が一番例えば局地豪雨とかでいうことで緊急度の高い情報が必要な場合はやっぱりそこが優先されるでしょうから。
後は同じ緊急度の場合での順列ということでね。
それは今片平さんのご説明にあったように長い間かかってですね気象庁と各行政で検討した結果がそうであればこれはしかたがないかなという気もしますよね。
何かあったときに実際に住民の命や財産を守るために動くのはやっぱり行政の役割ですから。
行政がそういう具合に話をつけてるならばそれ以外に何かこう発想があるかなという気もするんですけどね。
わかぎさんいかがですか?
(わかぎ)でもこの方のおっしゃることすごく気持ちはわかりますよね。
自分の住んでる所を一番早く知りたいんだっていう。
それは大阪市に住んでる私としてはいつも最初に言ってもらってごめんなさいっていう気持ちに今回初めてなりましたけど。
何かねぇ今まで決められたとおりのことがあるので今日解決はできないと思いますけど。
(若一)ただこのご質問者の方は堺市が政令指定都市であって大阪市の次に人口規模が大きいと。
だから大阪市の次は堺じゃないかということをおっしゃってると思うんですが。
この気象の順列というのが人口規模に必ずしも比例しないんだということが今の説明の中でわかったわけですよね。
そうですね緊急を要する一刻も早く避難してほしい所がやっぱりね優先ですよね。
(若一)例えばお隣の兵庫県なんかの場合考えたら人口規模中心は神戸ですけど後かなり人口規模が点在してますから。
確かに人口規模で振り分けていくといろんな矛盾が出てくるということもわかりますわね。
東いったり西いったりいろんなところにいってしまうということになりますんでね。
それはそうですね。
(若一)ただまあ最近非常にこう気象のコーナーに対してですね注目度が上がってることは事実ですから。
その部分だけじゃなくて他の部分に関してもあんまりこう今までのね報道のしかたにこだわらずにそれぞれの局の独自性がもうちょっとあってもいいかなということは何となく感じますね。
もし堺市で一番何か緊急事態が起これば堺市が一番最初に出るということはあると思うんですよね。
(若一)それ当然そういうふうになってるはずなんです。
それも含めていろいろできることをまたねやっていきたいと思います。
このコーナーでは関西テレビの番組に対するご意見を募集しております。
続いてはこちらのコーナーです。
このコーナーでは関西テレビの番組を中心にメディアリテラシーメディアのメッセージをどう読み解くかこれらとどうつきあっていけば良いのかについて情報を提供してまいります。
今月は11月16日に関西大学千里山キャンパスで行なわれました「第34回地方の時代映像祭2014」のワークショップ大学生高校生の映像制作についてお送りいたします。
このワークショップなんですが関さん司会をされたんですね。
そしてアドバイザーとして若一さんとわかぎさんもご出演されたということです。
ありがとうございます。
まずこちらのVTRからご覧ください。
(ナレーション)
今年で34回目を迎える「地方の時代映像祭」。
1980年の第1回大会以来この「映像祭」を舞台に全国各地の放送局ケーブルテレビ局市民学生中高生は地域でなければ見えないもの地域だからこそ伝えられることを世の中に問い続けてきました。
今年…
地域のメディア各地の作り手が多様な地域の力を信じ新しい社会のあり方を世に問い続ける作業を着実に支えていくのがねらいです。
今回の「映像祭」から高校生大学生ワークショップの中で上映されました作品の中から2作品を短く編集してご覧いただきたいと思います。
そしてワークショップのほうも合わせてご覧ください。
ワークショップでは若一さんとわかぎさんを交えて作品の上映会が行なわれました。
まずは…。
…をご覧ください。
サラリーマンからさぬきうどん屋さんに転職した店主。
初めは彼の人柄に興味を持って追いかけました。
(浅野)1カ月ぐらいかけて説得してそれで両親も彼女のほうも…ならじゃあ頑張ってこいという。
取材を通じて伝わってくる店主のうどん作りへの情熱。
跳ね返りで返ってくるこれが生地を鍛えた感じ…。
かっこいいしね。
かっこいいしちょっと大盛りにしてくれるし。
そうそう。
たくさんのお客さんに愛され順調に思えたうどん屋さん。
しかし意外な事実が明らかになりました。
うどん自体確かに過酷な仕事かもしれないんですけど。
圧迫骨折っていうのをしてしまってて。
それが1か所じゃなくてもう4か所ぐらい。
腰椎5つあるんですけど5つ中4つもう圧迫骨折しててぼろぼろだと。
うん。
ほんで更に椎間板へルニアとかも出てきてるんで諦めたほうがいいんじゃないのっていうふうに言われてしまったんで。
(ナレーション)閉店の日学校で異変がありました。
昼休み外に行く生徒がいました。
校則違反ではありませんが浅野さんの店にうどんを食べにいった生徒が20人ほどいました。
・うまい!
(ナレーション)店が繁盛することは閉店を早めることでもありました。
閉店後食べにくることができなかった学生たちが店の前にたくさん集まってきました。
・うどんおいしかったです。
(女子生徒たち)おいしかったです。
いやもうほんとありがとうございます。
ほんとに。
・泣いちゃう?泣いちゃう?いやいや…はははっ。
(ナレーション)さぬきうどんに魅せられた浅野さん。
(ナレーション)将来のことを本当に真剣に考えたことがなかった知識のみの職業観しかなかった私たちに仕事のロマンと楽しみとそして厳しさをじかに教えてくれました。
作品上映後のワークショップに制作に携わった…
…が登場。
若一さんわかぎさんたちと意見交換が行なわれました。
(若一)肝心なとこですけども途中で思いがけず体を壊されて店を畳むいうことになるわけですけども。
あぁ〜なるほどこんなしんどい作業なんだなということが映像で説得できるような画面がもっとあったらもっと我々伝わってきたような気もするんです。
ただだけど私もとても感銘しました。
ご苦労さまでした。
…ありました。
映像の指導とかされてる方とかっていらっしゃったんですか?
(岡本)手ブレをしないようにしろっていうのがずっと言われてますね。
それ以外は特に…。
(わかぎ)私がすごく好きなのは単に始まったごく簡単な発想でごく簡単な関係だったと思うんですけど。
どんどんドラマを生んでいって最後閉店のとこまでいってしかも予期せぬみんなが集まってきてっていう1つの…本当だったら仕組んでいってもこうはならなかっただろうっていうその流れがみんなの人柄と彼らの関係だったと思うのでそこはすごくすばらしかったと思うんですよ。
続いて…。
…をご覧ください。
(ナレーション)温泉の名前は豊富温泉。
数軒の宿が並ぶ小さな温泉郷です。
昔はにぎわったこの温泉街も近年では寂しくなりました。
そんな地元豊富温泉を何とか昔のにぎわいのある町に復活させようとUターン組の若者やこの地にほれ込んだ道外の人々などが中心になりイベントを始めることになりました。
(ナレーション)全ての準備が整った当日。
地域の方に参加を募ったキャンドルウオークから。
集まってくれるのでしょうか?
(ナレーション)心配もよそに多くの方が集まってくれました。
明かりを持ってみんなで歩く温泉街。
(ナレーション)会場に戻るとそこにはたくさんの明かりとそしてお客さん。
・皆さんのおかげで大成功です。
いやいいじゃないですか。
いいですよはい。
大成功ですね。
そしてワークショップには映像制作に携わった白石さん牧野先生が代表として登場しました。
会場の女性からはこんな意見がありました。
最後に出てきた子供たちがこうきゃぴきゃぴしている様子がすごいこのイベントを表しているのかなぁと成功を表わしているのかなぁと感じました。
しかし若一さんわかぎさんからは。
かなりの完成度だなと思って得心しながら見ました。
だけどだからこそ決定的な欠点が1つあります。
わかります?
(白石)僕がまあ完成したあと見て思ったのが取材者側…取材してる側の人間がけっこう映ってるとか。
(若一)それは気にならなかったですけどね。
(白石)あっそうですか?それはまあ逆に味があってそれはそれでいいんですけど。
温泉が出てこない。
初めのねっ突端でワンシーンだけ。
しかも人の入ってない湯船が出てくるだけ。
たったそれしか出てこない。
温泉場を描いてるわけでしょ?温泉街っていう。
(若一)だからほんとは来てほしいわけでしょ?
(白石)そうですねはい。
(わかぎ)もっと言うなら食べ物も出てこないし。
まあおばさん的発想だけどめっちゃここ行きたいねんっていう気持ちにまではやっぱりならないところは多分温泉と食べ物が出てこなかったからかもしれないなと思いましたけど。
最初は温泉街という感じで取材をして温泉のシーンもなんぼか撮ってたんですよ。
でだんだんと雪明かりのほうに傾いてしまって考えとか思考が。
でもう今言われてはって感じで気付いてあぁちょっとこれはお恥ずかしいと。
北海道から出て他の学生さんと絡む機会っていうのは今までなかったんでとても刺激になりました。
はい2作品ご覧いただいたんですが。
まず最初に高校生の「魅せられて」というね。
わかぎさん確かにいろんなドラマ起きましたよねあれね。
まあこういう言い方すると悪く聞こえるかもしれませんがけっこう彼らの行き当たりばったり的な魅力がすごくかわいくて。
高校生のときにこういう失敗っていうかいい失敗してるなこの子たちっていうのが私はすごくうれしかったんですね。
ほんとはこの人を撮ろうと思ってたらすごいドラマチックになっていくからあれもこれもって撮っちゃうような。
意外と彼らがドラマの主人公みたいになってて撮ってるあの子たちがもういい感じでそれがすごくかわいかったんですけど。
いい失敗して良かったねってほんとは言ってあげたかったんですけど。
閉店することはね取材を始めたときは決まっていなく取材やってる途中でああいうふうになったんですよね。
まあ高校生の作品とは思えないような映像の捉え方はしっかりしてましてね。
でそれも含めて全般に感じたんですけども。
最近ではですねもう携帯電話なんかに当たり前に動画撮影機能があったりしますから。
映像作品を作るということの敷居が非常に低くなってると。
そういう意味で若い人たちもどんどん映像というものをまあかなり能動的積極的に作ってるなぁという実感はものすごく感じられたんですが。
逆に敷居が低くなった分だけじゃあこれを作ることの意味といいますか意義がどこにあるのかということに関するそういう問題追及のしかたがちょっとおざなりになってるかなという感じもしましたよね。
だからこの「魅せられて」いう作品でもうどん屋さんを巡る物語ですけども。
知ってる関係のちっちゃなコミュニティーの中ではたいへんみんな情報を共有し合って面白く見えるかもわかりませんけども。
そこを一歩超えて実際このうどん屋さんを知らない第三者の目にふれたときにどれだけ訴求力表現力があるかという疑問をちょっと持ったわけなんですけどね。
そこのもう一歩を普遍に近づくというとこの課題が見えたらなという気はしましたけどもね。
なるほどねぇ当事者じゃなくてちょっと離れた人が見たときにどうかっていう。
まあそういう意味ではこういうコンクールで作った高校生たちが出てきていろんな人の意見聞いたらほんとにすばらしいことだったと思いますね。
そうですね。
それでまた気が付くものもたくさんあると思うんですが。
さてもう1本の大学生が作りました「温泉街にあかりをつけて。
」。
若一さんちょっと厳しいこともおっしゃってましたけれども。
(若一)ええ温泉に来てほしいというプロモーションの本質的にはそういう映像なんですけども。
肝心の温泉があんまり映ってないという。
我々この年になりますとねまず温泉考えますので。
ただねこの作品の非常に面白いところは映像作品を作るということの意味はどこにあるかなということの非常に大きな問いかけをしてくれてるんだと思うんですね。
テレビとかそういうとこで見てたら映像作品っていうたら単なる表現物にしか見えないんですけども。
まさに町おこしの現場を彼ら撮ってるわけですね。
で町おこしに関わってる人たちとコミュニケーションを取ってる。
そしたら出来上がった作品の善しあし以前にですねその映像を作るプロセスが地域の課題をみんなで共有し合うというようなね。
そういうような問題認識を共有し合うような作業にオーバーラップしていってるんですね。
だから出来てきたもんのレベルとまた別に作る過程でみんなが気付いたりみんなが共感し合ったりした別の世界が出来上がってるというね。
だから映像っていうのは単に表現物としてだけじゃなくって何かいろんな問題解決の方法論として。
あるいは現状をですね動かしていく方法論としていろんな機能があるんだないうことを逆に教えられましたですね。
過程が何かやっぱり若いからこそのアプローチっていうのもありますね。
だからこそこうちょっと明かりのほうに行き過ぎてしまったのもあるんでしょうね。
(わかぎ)ただでもすごくみんな若くてほんとに一生懸命で。
すごく思ったのは自分たちの私的なものだったものが今度ひとに見せるものになって。
でこう見られて評価されてっていうことが初めての人たちばっかりだったんですね。
でもそれがすごい勉強になったと思うし。
たとえ将来こういう仕事をしなくてもそれがその人生を豊かにしてくれたんだっていうことをすごく覚えといてほしいなって私は母のように思ったんですけど。
(若一)ちょっとね我々年齢を感じさせる…。
そうなんですよ。
お2人の意見を聞いて学生さんも何か気付かされたとはっ!としたとか。
でもやっぱり意見言ってもらってすごくうれしかったっていうことをね学生さんは言ってましたけどね。
でも「魅せられて」の中であの店主の方の表情っていうのはわかぎさんもおっしゃってたけど心の交流ができてからこその…。
好きこそっていうところがすごい感じるんですよねあの映像の。
この人のことすごく好きなんだっていうのが。
彼らの目と…浅野さんっていう方の顔がちゃんと一致してるのがすごいすばらしかったですね。
やっぱこの人が魅力的だったんだなっていうのがすぐ伝わります。
(若一)まあそれとこの「地方の時代映像祭」のやっぱ一番すばらしいところは普通マスメディアで流れてるニュースとかですねそういう素材っていうのは大体都市部のもんが多いですよね。
そうですね。
(若一)ほとんどは首都部から首都圏から発せられたりですね人口規模の大きい都市から発せられたり。
そういうとこで地方の課題とか現実がどんどん見えなくなっている。
そういうものをちゃんと見せてくれるんでね。
そういう良さが出ましたよね。
はい。
さて次回なんですが12月21日の放送でもですねこの「カンテレEYE」では引き続き「地方の時代映像祭」をお届けしたいと思います。
今度は沖縄戦をテーマにした作品とワークショップをご覧いただくんですが実は若一さん30年以上にわたって沖縄を取材されてましてかなりまた厳しいご意見もですね。
(若一)思いがけないすごい作品が出てきましたんでね。
あっそうですか。
是非また来週もですねお楽しみにご覧いただきたいと思います。
はい。
続いてBPO放送倫理・番組向上機構からのお知らせです。
どんなテレビが見たい?
子供も大人も楽しめる。
人を大事に思ってる。
そして自由で夢がある。
あなたと放送局の懸け橋。
続いて番組審議会からの報告です。
11月の番組審議会では火曜日夜10時から放送中のドラマ「素敵な選TAXI」が審議され委員からは次のような意見がありました。
(毛利)
(関)
(毛利)
(関)
(毛利)
(関)
(毛利)
(関)
(毛利)以上番組審議会報告でした。
続いて関西テレビ番組モニター募集のお知らせです。
モニターの方には毎月指定の番組についてリポートを作成していただく他番組制作者との意見交換にも参加していただきます。
お申し込みは関西テレビのホームページまたは葉書で。
頂いたご意見やご感想をよりよい番組制作に役立ててまいります。
ご応募お待ちしております。
今日は「地方の時代映像祭」で2本の作品ご覧いただいたんですがアナウンサーの立場から言うとナレーションが非常にうまかったなと思ってまして。
びっくりしちゃった…。
今の若い人たち声優に憧れたりねそういう方面のやっぱり修練も積んでますよねけっこうね。
そうですねはい。
「カンテレ通信」次回の放送は12月21日日曜日朝6時30分からとなります。
それでは皆さん良い日曜日を。
ご意見ピックアップコーナーへの投稿も合わせて…。
今日の『ボクらの時代』はプライベートで仲がいいというこちらの3人
2014/12/14(日) 06:30〜07:00
関西テレビ1
カンテレ通信[字]
カンテレ通信では関西テレビの番組についてより多くの、より掘り下げた情報を提供し、又、視聴者の皆様の声に耳を傾け、更に身近な放送局となれるよう取り組んで参ります。
詳細情報
番組内容
『カンテレ通信』では関西テレビの番組についてより多くの、より掘り下げた情報を提供し、又、視聴者の皆様の声に耳を傾け、更に身近な放送局となれるよう取り組んで参ります。コーナー紹介⇒