19年目の初体験−。中日・荒木雅博内野手(37)が25日、ナゴヤ球場の自主トレを打ち上げた。隣接する屋内練習場の打撃ケージに1時間こもり、マシンを相手に約500球バットを振り続けた。これで、この12月は約1万球打ち込んだことになり、ポストシーズンの1カ月でこれだけ打撃に取り組むのは初めて。節目となる20年目の来季へ向けて、燃えに燃えている。
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