ミレニアムズ【カスママに現役アイドル爆弾発言!?さいこはラジオブースに登場】 2014.12.13


(山里)いや〜『ミレニアムズ』は収録長いっすね〜。
(若林)長いよね〜。
疲れるよね。
疲れますホントに。
1個いいっすか。
瀧上さんって何でコント終わったら毎回写真撮りたがるんですかね。
私思うんすけど…瀧上さんみんなに言ってないですけど親の都合でどこか遠くに引っ越すんじゃないですか?
(村本)思い出をね。
(山里)でも疲れました。
(山里)なべこさん今日どこのお店にします?やっぱり今夜も…。
ここしかないじゃんね〜!ママ久しぶり〜!
(春日)おかえり〜!
(春日)出た出た…何よ?ママ今何してたの?体鍛えてたのよ。
これで鍛えてるの!?あんたたちまたべらべらしゃべってたでしょ。
長いのよ外でしゃべる時間が。
店入ってこーい!待ってんだから。
駄目よ。
愚痴っちゃ駄目よ。
(山里)愚痴駄目ですか?
(春日)辛抱も大事よ。
石の上にもオネエだから。
ただオネエがいるだけ〜!ご勘弁〜!石の上にもオネエ?
(春日)ただオネエがいるだけ〜。
時間じゃないわよ。
いつものでいいね?
(春日)ホントにさ〜…まったく参っちゃうわよ。
ママスパークリングワインない?ないわよ!
(岡井)カスママ!こんばんは!
(春日)岡井ちゃん!
(春日)ちょっと久方ブリーフ!
(岡井)久方ブリーフ!ちょっとちょっと…。
すげえ人来た!
(村本)あれよ!あの…。
(村本)モーニング娘。
よ!
(山里)バカ〜!それ一番間違い!℃−uteよ!℃−uteの岡井千聖!
(村本)キュート?
(山里)℃−ute!
(山里)℃−uteってすごいのよ。
去年なんか武道館で2デーズ単独で成功させたんだから。
何飲む?
(岡井)一応アイドルだからコーラにしとく。
(山里)言っちゃったね。
カスママのあれ出る!
(春日)私力ないから。
なかなか…ウッ!
(岡井)お〜!カッコイイ!
(春日)力ないからさ。
(岡井)か弱いんだね。
(山里)出た〜!
(岡井)お〜!もこみちの3倍らしいよ。
(村本)もこみちの3倍!?すてき!相変わらず。
(春日)コースターいいでしょ。
何かだいぶ…何だろう?飲み慣れてる感じしない?
(山里)アイドルですよなべこさん!
(村本)内側からの場末感が…。
(山里)オーサワ!
(村本)場末感が…。
(山里)オーサワ〜!オーサワ今日飲んじゃ駄目。
(村本)中野から出てきたんじゃ…。
最近ちゅうえいさんとか来てないんですか?ちゅうえい君来てない…あっ!3人娘。
この子たちねフジテレビジョンネットワークの…。
ママは正確に言うんですよね。
(春日)誰が聞いてるか分かんない。
フジテレビジョンネットワークの番組やってるADちゃんなのよ。
お世話になりますね。
これからもよろしくお願いします。
すごいしっかりしてるじゃない。
(春日)であの〜…流れ星のちゅうえい君でしょ。
(春日)一緒にやってるでしょ。
(山里)やらせてもらってます。
もう大ファンなんですよ。
(春日)そうなの!?
(村本)ギャグとか好きなの?「てんびんちゃん」みたいな…。
ちょっとやらせて!
(春日)できんの!?いいの?いい?
(村本)いこまちゃんのときは無理やりやらせた感あったけど自分からいくタイプね。
東南西北白發中ラーメンマ〜ン!
(春日)やるじゃん!切れがすごい!
(岡井)・「サザエの中は滑り台」
(春日)やるじゃないあなた。
自分からやられると引いちゃう。
何でよ!?すごい好きなんですよ。
あんたたちなんかどうでもいいの久方ブリーフなの。
めっちゃ久々!
(春日)だいぶ久方ブリーフなのよ。
二十歳になって初めて来たんだから。
久方ブリーフ。
(春日)岡井ちゃん来るってことは何かあったはずなのよ。
何か相談があるんじゃないの?
(岡井)うちのお父さんがね近くに新しくできたスナックに通い始めたの。
(春日)でも…駄目なの?
(岡井)怪しいなって思ったの。
しかもねLINEも始めて。
メールしなかった人がね。
心配になるからお母さんが調べたみたいなの。
携帯を見て。
そしたら新しくできたスナックのお姉さんから「今日何してるの?」みたいなメールが来てて。
絵文字なんか使わなかったパパが「今日嫁に怒られるから行けないハート」みたいなメールを送ってたんですよ。
(春日)ヤダ〜!アイドルの最初に出てくるエピソードじゃないと思います。
すごい話。
(春日)でケンカになって?
(岡井)ケンカになって「行っちゃいけません」ってなったんです。
そしたらね…。
近くにおばあちゃんのお店があるんですよ。
(岡井)結構年齢がいった方のお店が。
(岡井)「そこに行ってくる」って言うからいいよって言ったら…。
おばあちゃんに電話したらそこにいないって言うの。
(春日)どこに行っちゃったのよ。
(岡井)お母さん旅に出ましたよ。
いつも行く飲み屋を歩いてみたらその女の人と密会してたの。
ヤダ〜!
(岡井)ヤバいでしょ!?
(春日)それすごい話ね!
(山里)これはアイドルの夜明けぜよ。
でもうち昔からそういうとこあったんです。
お父さんの浮気癖。
(岡井)車から出てくるのをお母さんに目撃されてそのまんま2人を怒鳴りつけてお父さんがビンタされながら帰ってくるっていうのを…。
(春日)何!?その壮絶な話!
(岡井)何回も!昭和の芸人のエピソード。
(山里)ハロプロ史上初めてのエピソードよ。
大丈夫か!?おい!小さいころから芸能界に私が入ってるから…。
13年目なんですよ。
芸能界が。
だから私とお母さんがいないときにそういうふうになってしまったのかなって。
(山里)ボトル1本空いたテンションでしょこれ。
(春日)お母さんは?変な話「もう我慢できない!別れる!」みたいなことに…。
お母さんは遺伝目的で結婚したって。
お父さんと。
どうしてもカワイイ子供が欲しかったから「カッコ良かったからいいや」って思って6カ月で私ができて結婚してるんですよ。
(春日)付き合って!?
(村本)相当手が早いお父さん?
(岡井)お父さん手が早い。
ホント心配ですよね。
他の所でもしかしたらって思ったり…。
浮気よ浮気よ!
(山里)オーサワ!お母さんが悪いと思う。
お母さんがたぶんブスなのよ。
(岡井)お母さん奇麗よ!だってSHOW−YA好きだったんだもん。
(山里)理由が分かんない。
(春日)バンドの。
(山里)やっぱりハロプロってアイドルの老舗だと思うの。
そのアイドルの老舗の人が出すエピソード今のところ1個もない。
こういうの破っていかなきゃしょうがないなって思って。
(村本)言っちゃいな!言っちゃいなさい。
(山里)アイドル界の坂本龍馬ぜよ。
だけどね去年弟が生まれたんですよ。
(山里)去年!?二十歳の子がいるとこに…。
(春日)岡井ちゃん二十歳でしょ。
(岡井)そう。
親も替わってないし。
(春日)じゃあ20個下の…。
(岡井)弟が生まれて。
(岡井)今1歳なんですけど。
(春日)お父さん幾つになった?お父さん45歳です。
(春日)はぁ〜元気ね〜。
(岡井)もう何やってくれてんだか何なんだか分かんないから1歳の弟のためにも…つらい思いをさせたくないからもう浮気はやめてほしいの。
まあそうよね〜…。
すごい話ね。
(春日)で私はどうしたらいい?
(岡井)聞きたいの!ママに。
何で男はキャバクラとかスナックとかわざわざ女の人がいる所に行きたがるの?そうね…難しいわ。
でも男同士で飲んでてもしょうがないみたいなときは…。
私オネエだから分かんない。
どうなの?
(村本)前半の突き出しのカロリーが高過ぎて…。
ちょっと胃がもたれちゃってんのよ。
(春日)じゃあ落ち着いてからでいいわ。
でもママ春日さん…オードリー春日って知ってる?
(春日)色男ね。
スーパースターでしょ。
国宝だよね国宝。
国宝って言われてる男だよね。
何か中野のキャバクラに入り浸ってるみたいで…。
そうなの!?入り口の壁に宣材写真をプリントアウトしたのが張られてあって「オードリー春日御用達の店」って書いてあるらしいわよ。
山里さんはすごい行くみたいでお店の中で写メ撮られたんだって。
携帯でキャバクラの女の子に。
それをそのまま週刊誌に載せられちゃったんだって。
そう!言ってた!それで頭きてその店に行って撮った人も写真の感じで覚えてるからわざわざその子を指名して横座らせて顔このぐらい近づけて…。
山里さん千葉出身なんだけど関西弁で「わし吉本興業やで」ってすごんだらしいのよ。
(岡井)え〜!怖い!そんなことしたの!?怖い!
(春日)何!?その話!しかもいけないと思うんだけど山里さんそのとき言ってた。
その女の子のことをワレって呼んでた。
ワレ!わし吉本興業やで。
(山里)それが週刊誌1件目で山里さんもう1件売られたの。
キャバクラでの写真を。
それで山里さんは週刊誌を持って山里さんを売った店行って。
奥の方に山里さんを売った女がいたんだって。
女を確認してカラオケを入れて『粉雪』をかけて『粉雪』の歌詞を…その週刊誌を読み上げたんだよね。
何それ!?怖いわ〜。
(山里)そしたら遠くの方でガタンッ!って音がしてその子が泣き崩れたっていう。
(村本)恐ろしい…。
『粉雪』のサビの所で・「『週刊文春』に俺を売ったやつ誰〜?」って歌った。
でも春日さんも…。
(春日)やめなさいよ。
閉店間際にチークダンスタイムがあるらしいのよ。
その「コサージュ」が。
平成で!?そのチークダンスを踊るのが春日さんは好きらしいの。
でも照明とかも暗いのをすごい明るくして店側は帰ってほしいんだけどずーっと女の子離さずに酔っぱらって閉店時間過ぎてもチークダンス踊ってるからその店チークダンスなくなったらしいのよ。
(山里)ちょっと!ひどい!毎日同じ日常を過ごしてるじゃないですか。
(山里)ずっとべろべろのテンション…。
私最近悩んでるんですけどブログのネタがないんです。
アイドルにここまでネタバラシされたらたまったもんじゃないわよ。
(岡井)4年ブログやってるけど最初の方はブログをやりたくてしょうがなかったんですよ。
たくさん書いてたんですけどだんだん書くこと…だって毎日同じ日常を過ごしてるじゃない。
(村本)冷めた意見ね。
冷めてるわよアイドルとして。
(山里)ずっとべろべろのテンション…。
いや…にゃんちゅう。
もうね脚組んで飲んでるテンション…。
私前回がいこまちゃんだけにすごいギャップ感じるのよ。
アイドルとの。
(山里)いこまちゃんは清流の…。
ちょこんと座って違和感すごかったじゃない。
(村本)道頓堀川のような人間ね。
ホントにカーネル・サンダース出てきそうな雰囲気ね。
そういうとこだよね。
乃木坂さんやっぱり清純派じゃないですか。
あの立場はあの立場で難しいなって思いますよ。
(春日)まあそうね。
だからそれぞれのステージでそれぞれ悩みがあるのよ。
アイドルの悩みADの悩みオネエの悩み色々あるからさ。
だけどアイドルの方のブログなんて何か書けばファンの方がコメントしてくれるじゃない。
と思うじゃないですか。
うちのリーダーは毎日あったことをぎっしり書くんですよ。
朝から夜までのことを。
私はそこまで書いてくれてるしそこまでの文章力ないって思ってるんです。
自分に。
で「イェーイ!今日テンション上がってるぜ!」「じゃバイバイ」みたいなブログを書いたことがあるんですよ。
(山里)今のブログの内容なの!?
(岡井)そう。
もう地元の先輩が言うことだよ。
「じゃバイバイ」たまにちゃんと頑張るんですよ。
「朝眠くてどうやったら起きられますかね?」みたいな。
今のは頑張った結果なんですか?
(岡井)そう。
それ頑張った結果。
でもそのやり方いいんじゃない。
こっちから質問をさ…。
「どうやったら起きられますか?」いっぱい返ってきたでしょ?少し返ってきた。
どういうのが?「こんなに短い内容のないブログ意味がない」とか。
(山里)お叱り!?お叱りが返ってくるの!?
(岡井)たぶんお父さん気質の人がファンの人に多くて怒っちゃう人いるんですよ。
頑張って夜考えて上げても「何でこの時間?みんなはもう上げてるよ」とか。
あ〜…。
はぁ〜そうなんだ。
アイドルファンの人ってそういう楽しみ方もあるんすよね。
逆に思うんだけどTwitterブログの時代じゃない。
ブログとか他のメンバーが人気だから…。
今のトークの内容聞いてると岡井ちゃんだけ『アサヒ芸能』でエッセー書くってどうですかね?
(山里)いいと思いますよ。
新しいんじゃない。
『アサヒ芸能』でお父さんが浮気してっていうエッセーを書くの。
(岡井)書きたい!10年も前…結構昔から始まってるから。
書くのいっぱいある!?今ネットだと炎上するじゃない。
だからああいう雑誌『アサヒ芸能』…何があるかな。
おじさんが読むような…。
(岡井)ぜひオファーくれたら。
(山里)「岡井千聖の父が男になりました」ってどう?あなたいいじゃないそれ!そういうお仕事もらいたいです。
(山里)事務所的には大丈夫なの?
(岡井)ここまで言ってるからね。
(山里)でも今正直…ここで迎えていいか分からないけど岡井ちゃん今ターニングポイント立ってるよ。
立ってますよね!
(山里)今日のこの…今の岡井ちゃんすごくいいの。
(山里)でももうアイドルには戻れない。
(山里)もういくしかない。
止まったら死ぬよ。
よし!いこう!
(村本)いっちゃう!?
(春日)はぁ〜疲れた〜…。
最近いいことないな〜。
(春日)あっ駄目駄目!下向いてちゃ。
花は上向いて育つんだぞ〜!元気注入!よっ!元気!カスミはいつも元気!よしっ!あしたも頑張ろう。
生きてる。
カスミは生きてる!
(ちゅうえい)おう!久しぶりだなカスミ!社長!おいカスミ。
先月の家賃耳揃えて払ってくれや。
ちょっと待ってちょうよ〜。
1カ月待ってくれるって言ったじゃない。
今月は無理!じゃあ今月利息だけでも払ってもらおうかな。
何!?利息って…嫌っ!ヤダ!ヤダやめて!
(ちゅうえい)たまんねえなおい。
誰か見てるかもしれない!誰か来る…嫌っ!やめて…。
やめろオラァ!!何わしに逆らっとるんじゃ!頭きた!足は南!どうもコンパスおじさんです!何!?怖ーい!ヤダ!何それ!?
(ちゅうえい)コンパスおじさんです。
ヤダヤダ!キャ〜!あ〜怖い…。
あ〜寒い…。
ママ強い。
怖え。
2人には悪いけど岡井ちゃんのエピソードの前じゃ薄味ね。
(土屋)今日もまたお呼び立てしてすみません。
(山里)てことはあれじゃない。
(塙)・「小さい頃は」・「神さまがいて」最低な替え歌だ!
(村本)おい!
(塙)私は…。
芸能界に忍び寄る黒い影
ふらんす座に住み着くハナワーンは芸人コンビの解散をもくろむ謎の怪人
(塙)《ライバルたちは芸能の世界から立ち去るがいい》
(塙)《ハーッハッハッハッ…!》俺このコーナーはホントに駄目だと思うよ。
(塙)あなたもここに入ってるんだよ。
(山里)そこなんだよ!俺がこのコーナーを見てて一番嫌なのはそこなんだよ!
(土屋)内田裕也さんじゃない。
(村本)オンエア見たらね前回のエレキテル連合が結構おいしい感じになってたんですよ。
スタッフさんぜひ編集でもおいしくしないようにして…。
駄目だよ!
(土屋)根底が一緒ですからね。
(山里)その影響!?
(村本)内閣まで解散させてる!?
(村本)国ごと動かしてる。
ところで今回もどうしても解散させたいコンビが…。
フジテレビに来てるって聞いてるんだよね。
(塙)何かね今すごく…。
あっ!あいつらだ絶対!かいさんさん…解散させたーい!
(山里)えっ?えっ?解散させたーい!今日はすいませんね。
ホントお忙しいところ。
彼らの名は三四郎
『THEMANZAI』の認定漫才師に2年連続で選出され数々の雑誌でも特集されている今若手大注目の漫才コンビ
中でもツッコミの小宮はその独特のいじられキャラで人気急上昇中
ノリに乗っている彼らの息の根をハナワーンは止めようとしているのだ
(小宮)解散はしないですよ。
(塙)解散させるっていうこと。
いやいや!円満なんで大丈夫です。
しないしない!
(小宮・相田)今!?
(土屋)すごい振り方だな。
(塙)やった方がいいよ。
城みちるみたいな顔してよ。
(相田)誰が城みちるなんですか!
(山里)イルカ乗ってきた?
(相田)イルカ乗ってないですよ。
ちなみに…。
(小宮)マジで!ひどいよ!じゃあ考えます。
(塙)1回ちょっとやってさ。
今からですか?
(相田)「何とかじゃねえか」とか。
ゲイリー・オールドマンじゃないんだから。
(山里)ゲイリー・オールドマンってどういうこと?顔が似てるからそう言ってみた。
(山里)何やってる人?映画の俳優。
(山里)それは…。
地獄かおい!ちょっとやめてくださいよ。
そんなに詳細詰めたらかわいそうです。
お前はそこが一番…一番ヤバいやつやめなさいよ。
(小宮)どうも!三四郎です。
よろしくお願いします。
今日は番組に呼んでもらったんで皆さんに手紙を書いてきた。
芸人さんとかスタッフさんに向けてね手紙書いてきた。
僕読みたいからBGMやって。
(相田)OK。
BGM俺がやってオースティン・パワーズが手紙を読む。
(小宮)オースティン・パワーズじゃねえよ!
(小宮)ここフリルになってねえだろ。
城みちるダビングしたみたいな顔しやがって。
ここで出ます。
(小宮)BGMやってね。
(相田)分かりました。
・「ドゥンドゥンドゥンドゥドゥドゥドゥドゥドゥ」「『ミレニアムズ』の皆さんスタッフさんこんにちは」「三四郎と申します。
僕らはいつも漫才をやっております」・「バランランララ!ランランランレラレラレルン!」・「ララレーレーレラレレン!」ちょっとエゴがすごい。
BGMのエゴがすごい。
・「ララレーレラランレレン!」「僕らはスタッフの…」ちょっとエゴがすごいって。
・「レーレレランレレランランランラララライェイ!」エゴがすごい!・「トゥントゥントゥントゥントゥルトゥル」エゴがすごい。
最後ジャンボ鶴田出てるから。
(相田)ジャンボ鶴田じゃないよ。
あれスーパーマリオだよ。
(小宮)スーパーマリオこうだろ。
小島よしおさんは?
(小宮)小島よしおさんこうだろ。
それミニモニ。
じゃん!
(小宮)「ぴょーん」だろ。
ジャンボ鶴田はこうだから。
手紙全然読めねえじゃねえかよ。
もういいよ!
(2人)ありがとうございました。
これさ…。
(土屋)これはもったいない。
(塙)漫才のアドバイスをするなら…。
(小宮)そういうボケですから!もう手紙も…ボケの内容が全然入ってこないのよ。
(山里)あの人…。
やめてくださいよ。
(土屋)「面白い」って言ったでしょ。
全然面白くなかったよ!何だよ!?それ!
(山里)もう見てらんないよ。
あんた笑ってたじゃねえか!うるせえんだよお前!相田君にしゃべらせろよ!
(小宮)何ですか!?
(塙)こちら。
(塙)これ一番良くない。
今調べたら…。
半年の出演番組数みたいなの調べたの。
(塙)小宮が53本。
(山里)すげえ!
(塙)相田君26本。
(小宮)倍あるな。
(塙)俺思ったんだよ。
(山里)そこ!?ハナワーン!
(小宮)意外や意外!
(塙)倍以上あるってことですよ。
解散した方がいいんじゃないかと。
(山里)自分が売れないで相方がすげえ売れてる時期が俺もあったから相田君の気持ちが分かるんだよ。
(山里)今相田君が想定の範囲内の格差だから「相方が頑張っていつか引っ張ってくれる」って言うけど相方が映画とか出てごらん。
(村本)君もハナワーンジュニアだったみたいだね。
ようこそ!ハナワーン先生いましたよ。
(山里)今の段階ぐらいで食らい付いてた方が絶対…。
(山里)2人で出る機会多くなったとき相田君の打席も絶対来るのよ。
そのときに…。
それを俺は三四郎にはやってほしくない。
(山里)何よりも小宮が1人で出てるところもう見たくない。
何でですか!
(塙)色々言ったところでもう無理なんだよ。
全てに答えが出てるじゃん。
(塙)ハングリー精神がないんだろ?芸人に向いてないんだよお前。
マジでマジでマジで…!
(塙)ホントにね…。
(相田)何ですか!?
(塙)これは?最初は「鳥貴族」だったんですけど…。
ちょっとじゃん!
(小宮)ちょっとだけどそれはありがたいことで。
(小宮)この人…。
(塙)相田君がしゃべって。
どっちの味方なの?何なんすか!
(相田)あんま食を下げたくないんですよ僕は。
ネタを…。
(塙)お前うるさいうるさい。
この人ネタを…。
(塙)うるせえんだよだから!
(小宮)1個だけいいですか。
僕がネタ考えてるんですけど…。
おかしくないですか?
(小宮)分かりますよね。
(中川)酒はうまいもんやからそれはそれでいいよ。
(山里)小宮がイライラしてるんだよね。
それはそうですよ。
もうちょっと頑張ってくださいよと思う。
(中川)ずっと一緒におって…。
最近なんですけどちょっと仕事も増えてきて給料が上がったんで…。
(村本)時計とか車とか言いますけどスニーカー?若手の子たちがいるじゃないですか。
そしたら「お前はVANSだな。
まあお前はそのレベルだな」どこが上のレベルなの?これもよく分かんないですけど。
パラダイスも駄目なの!?
(中川)俺ナイキ履くよ。
(小宮)ナイキ駄目。
だからさ…。
(塙)俺は相田の気持ちがすごく分かるんだよ。
さっきからお前が全部落として相田君が言う前にしゃべってさ。
(小宮)だからやっぱ…。
しゃべるなよ!相田君にしゃべらせろよ!
(塙)相田君が困ってんだろうよ。
(小宮)困ってもないんですもん。
お前うるせえんだよだから!いちいち言うな!
(塙)相田君のことを聞きたいのにお前が全部エピソードを言うから相田君が何一つ…。
(土屋)今までで一番本気のハナワーンだよ。
マジで解散しなきゃ駄目!すげえなハナワーン。
本気だ!
(塙)取りあえずはんこ押すから。
(小宮)それ朱印!?ちょっと!
(山里)朱肉なのよあれ。
(土屋)よく分かんないんだけど。
(小宮)いやいや…嫌ですよ。
(塙)朱肉なんずら。
押してくれよ。
(山里)急にハナワーンが妖怪感が出てきた。
(小宮)押しちゃ駄目だよ!
(塙)アーッ!アーッ!
(小宮)押したくない!押したくないよ!
お笑い芸人の解散をもくろむ謎の怪人ハナワーン
あしたはあなたのいる演芸場にやって来るかもしれない
(中川)やあ山ちゃんおはよう!今日もよろしく!いや〜このラジオ評判いいよ。
ホント上からも言われて鼻が高いよ。
でも岡村さんの『オールナイトニッポン』とかと比べたら全然かなわないですよ。
何か今聞こえませんでした?
(中川)あれじゃない?
(山里)ちょっと…何であの家族ブースの中入ってるんですか!?
(中川)プロデューサーの親戚らしいよ。
(山里)えっ!マジっすか!?
(中川)手振ってるよ。
山ちゃん振ったって。
(山里)どういうことだよ!どういう感情なんだよ!?
(中川)今日コーナーの企画あるんだけどどっちがいいかな?山ちゃん決めちゃってよ。
(山里)俺決めていいんですか?
(中川)自分で決めちゃってよ!
(山里)ありがとうございます。
愚痴を言うぞ。
居酒屋にネゴシックスを呼んで。
(中川)山ちゃん?山ちゃん!山ちゃん!
(山里)俺愚痴言わないですよ。
(中川)そうじゃなくて今日のオープニングトークどうしようかなと思ってさ。
それなんですけど俺最近グリーンスムージーにハマってて。
さっきからずーっとぶつぶつ僕に言うのやめてくれないかな?あの…。
言ってないです。
言ってたじゃない…。
お父さん今何か言ってたからね。
僕も来ちゃったけど。
本物の山ちゃんがこっち見てる。
どうも。
(瀧上)ほらさいこちゃん山ちゃんに「サイン下さい」って。
(瀧上)「サイン帳もここに持ってきたんだぞ〜」って。
サインが欲しかったんだ。
言ってくれたらよかったのに。
お母さん欲しがってる子の力じゃなかった気がするんだけど。
(瀧上)友達の分もね。
「友達の分も書いてちょ〜」って。
うれしいな!さいこちゃんの友達も僕のファンなんだ。
学校にお前のファンはいない。
(山里)だとしたらこれは誰に書いてるんだろうな。
(瀧上)さいこちゃん「握手してちょ〜」って。
(瀧上)「握手してちょ〜」って。
「いっぱい握手してちょ〜」って。
すごく抵抗してるけど…。
(瀧上)うれしいね。
(山里)握手したいのかな?
(瀧上)「握手してちょ〜」って。
じゃ握手してあげるね。
よーし!これで静かに聴いててくれるね。
あの…。
性的な目で見るのやめてもらえますか?いや…見てないよ!
(中川)そろそろ本番いこうか!隠さなくていいよ。
見てないから。
(中川)山ちゃんちょっと急いで。
(土屋)頑張って。
(山里)ありがとうございます。
(山里)すいません。
(中川)山ちゃん本番いきます。
(中川)5秒前。
4321…キュー!どうも皆さんこんばんは。
南海キャンディーズ山里亮太です。
今夜も参りましょう。
『山里亮太のサタデーナイトレディオ』!いや〜とうとう矢口さんテレビに復帰したね。
浮気のイメージがまだあるから。
ただこれだけは言わせて。
あの子すっごいいい子だから。
(山里)アッハッハッハッハッ!リスナーのみんな驚かせてごめん。
今日ディレクターががんがんきちゃって。
おいどうした!何かいいことでもあったのか!?そんなことよりちょっと聞いてほしいんだけど。
俺この前収録ですっごいスベっちゃって。
どうした?今日。
ディレクターさんがすげえしゃべるな。
(山里)ちょっと俺的に収録すげえ自信なかったときについつい実家に電話しちゃって。
そしたら母ちゃんが出て。
母ちゃんが言うの。
「大丈夫よ。
あんた面白いから」なんつって。
やっぱ持つべきものは母ちゃんだななんて。
ババアに聴いてほしいラジオじゃねえし!ババアなんかターゲットじゃないかな。
まだとんがってるのか?あの劇場でぶつかったあの日々を思い出しちゃってさ。
俺いつだってとんがっていくからね。
俺は別に誰かに聴いてほしい…こびようなんて思ってねえから。
でも唯一認めてほしいとこであるのはやっぱ親父かな。
うるせえなおい!いいかげんにしろよ!私山ちゃんのラジオ大好きです!クラスのみんなは「何で今山ちゃんなんだ?」って。
「アイドルのラジオとか聴く」って言うけど私山ちゃんのラジオ今一番スリルあるトークしてると思ってます〜!山ちゃんのラジオが今一番笑いと笑いの感覚が狭いと思ってます〜。
ポスト吉田照美だって思ってます〜。
投稿もしてます。
私ラジオネーム技あり一本グソです。
君が技あり一本グソかい?あの10週連続殿堂入りの技あり一本グソちゃんかい?山ちゃん…山ちゃん天下取れるって。
何だ…何かうれしいな。
(山里)一本グソちゃん…。
その表情は何ていう感情なんだ?
(山里)ありがとう。
うれしいよ。
よかったらさ最後まで聴いてってよ。
(中川)山ちゃんCM明けるよ。
(中川)5秒前。
4321…キュー!僕ね最近ゴルフやってみようかなと思ってて。
(山里)なべこさんいいっすか?こんなこと言うの何ですけど若林さんいるじゃないですか。
若林さんがパラダイスさんにずっと自分の恋愛観語ってたんですけどあれ何なんすかね?私それ思うけど…。
若林さん聞かれたのよたぶん。
えっ!パラダイスさんに!?「何か普通に仲良くしてる女の子が急にそういうの意識してもう一歩踏み込むっていうあの感じ俺苦手なんだよね」って若林さん言ってたんですけどマジ鬼スベってましたよ。
にゃんちゅう演者さんの悪口やめよう。
(山里)でもあのときの若林ったらなかったですよ。
駄目。
演者さんの悪口は駄目。
駄目なの!
(オーサワ)見てね〜!2014/12/13(土) 23:10〜23:55
関西テレビ1
ミレニアムズ[字]【カスママに現役アイドル爆弾発言!?さいこはラジオブースに登場】

カスママは℃−uteの岡井千聖が来店。禁断の家族の悩みに一同困惑?解散怪人ハナワーンは人気急上昇の「三四郎」。さいこちゃんはラジオブースに登場!

詳細情報
番組内容
 オードリー、ウーマンラッシュアワー、ナイツ、流れ星、山里亮太(南海キャンディーズ)という“花の2000年デビュー組”の芸人たちがメインパーソナリティをつとめるがちんこお笑いバラエティ「ミレニアムズ」。
 俳優、芸人、アーティストと数多くのスターを産んだといわれる2000年デビュー組でありながら、「売れているけど、まだフジテレビで看板を持った事がない」という彼らが、初のフジテレビ・レギュラー番組で
番組内容2
メインパーソナリティとして横一線に並び、お互いをライバル視しながら、競い合っていく。
 トークの他にもゲームやロケものという多彩な企画を通じて、全員が漫才師であるという特性を思う存分に生かした番組構成を予定。生きのいいアグレッシブな喋り、ボケと突っ込みの応酬、コンビを超えたマシンガン・クロス・トーク満載でお送りする。
出演者
オードリー 
ウーマンラッシュアワー 
ナイツ 
流れ星 
山里亮太(南海キャンディーズ) 

ほか
スタッフ
【構成】
田中直人 

【監修】
渡辺琢 

【チーフプロデューサー】
亀高美智子 

【プロデューサー】
児玉芳郎 
桐谷太一 
和田健 

【制作】
フジテレビバラエティ制作センター

ジャンル :
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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