九死に一生の衝撃事件決死の救出劇を一挙大公開!ロシア海軍の潜水艦AS‐28が7人の乗組員が海底に閉じ込められた。
刻一刻となくなっていく酸素。
7人に突然突きつけられた命のタイムリミットは…。
しかし7人の命を救うため立ち上がった1人の男。
極限の状況で待ち続ける乗組員たち。
そして…。
果たして無限の酸素と家族が待つ地上に…。
海中での壮絶な救出劇を記録した貴重な映像が残されていた。
その事故は…。
日本に程近いカムチャツカ半島の沖合で起きた。
ロシア海軍の小型潜水艦AS‐28がある極秘の任務を実施しようと海に潜った。
その任務とはアメリカの潜水艦を監視するための水中レーダーのメンテナンス。
国を守る最前線の役割だった。
乗組員は経験豊富な7名。
そのリーダーは25歳の若さで艦長に任命された…。
愛する妻と2人の娘が心の支えだった。
この時全く重要な任務とはいえ作業そのものは1日潜れば済む単純なもの。
辺りは徐々に暗くなり水深200メートルに達すると目的の水中レーダーが姿を現した。
だがここにこの時スクリューに絡みついたのは…。
水深200メートルで身動きがとれなくなった潜水艦。
しかし彼らはまだこのあと次々と不運な事が起こる事を知る由もなかった。
艦長ミラシェヴスキーは事故時のマニュアルどおりすぐに遠隔操作で2本のアームを動かし絡みついた網を切り離す作戦だった。
ところが…。
(警報音)なんとこの日に限って経験の浅い救助員では操作しきれず制御不能に陥りついにロボットは壊れてしまう。
不安に駆られる中すぐさま備品を確認する。
そして…。
緊急用に装備された酸素発生缶。
中身は超酸化カリウム。
二酸化炭素と水に反応し酸素を作り出す。
1缶で発生させられるのは乗組員7人に必要な酸素およそ12時間分。
装備されていたのは7缶だけだった。
つまり乗組員に突きつけられた…。
大事な酸素発生缶をいつ開けるのか?判断はミラシェヴスキーに委ねられた。
彼は6人の命を預かった。
1つ目を開けた。
電気を節約するためヒーターを切り気温4度に下がった凍える海の底でじっと助けを待ち続ける乗組員たち。
押し寄せる不安と闘っていた。
2日目の朝を迎えた。
この時点で地上からの連絡は何もない。
そもそも対アメリカの海中レーダーの存在も隠したい。
国際社会も国内世論も刺激しないよう事故を極秘裏に収めようとしていたのだ。
実は5年前にも同じような事故があった。
乗組員118名が全員死亡するという痛ましい事故だった。
助からなかったのはロシア政府の救助活動の遅れが原因だとささやかれた。
どんなに待っても助けなど来ない。
7人の命は風前の灯だった。
だがそんな時地元のジャーナリストグゼルは取材の中でこの事故に気づき報道しようとしていた。
納得出来ないグゼルは反対を押し切り事故の事をラジオで報道。
事実を伝えるだけでなく彼女の批判は事故を隠ぺいするロシア政府にも向かった。
この衝撃の報道は瞬く間に広がり世論は一斉に海軍を批判。
追い詰められた海軍はその日の午後緊急会見を開かざるを得なくなった。
これはその実際の映像。
娘の言葉にテレビを見た妻は…。
この時初めて夫に死が迫っている事を知った。
海の中で救助を待つ7人の乗組員たちは頭痛や吐き気めまいに苦しんでいた。
二酸化炭素が濃くなったせいだ。
出来るだけ引き延ばしたかった。
その頃事故のニュースはカムチャツカから8000キロ離れたイギリスにも届いていた。
怒りと共にニュースを知ったこの男の名は…。
イギリス海軍のその怒りには理由があった。
彼は5年前の事故で救助に駆けつけた。
しかし間に合わず1人の命も助けられなかった。
もしロシア政府が迅速に動いていれば全員助けられたのに…。
その自信の源がこれだ。
スーパー救助マシン2本のアームに超強力なハサミを装備している。
スチュアートの遠隔操作で潜水艦に絡みついた網を切り裂く事が出来る。
今回の事故もこれを使えば助けられる。
しかしそこにはイギリス人のスチュアートが出動するにはロシア政府からの正式なだがロシア政府は対アメリカの水中レーダーの存在を絶対に知られたくない。
そのため救助要請を渋っていた。
パパ私旅行に行きたい!今度の任務が終わったらみんなで行こうか。
よし約束だ。
彼は家族に宛て遺書をつづった。
死を覚悟した。
しかしこの時地上では大きく時の悲劇を繰り返せばロシアの信用が失われると判断し各国に救助を要請。
その連絡がイギリスのスチュアートに届く。
スチュアートはすぐに秘密兵器スコーピオ45を軍用機に載せカムチャツカへと飛び立った。
海中の7人の体力は限界に近づいていた。
10時間のフライトでスチュアートがついにカムチャツカ半島に到着。
すぐにスコーピオ45をトラックに積み込み現場に向け陸路をひた走る。
ミラシェヴスキーは残り2つしかない酸素缶を1つ開けた。
事故発生から56時間。
4日目の朝にスチュアートは現場から最も近い港に着いた。
しかしここから助けを待つ潜水艦がいる場所までさらに5時間船での移動が必要だった。
ミラシェヴスキーは最後の酸素缶に手をかけた。
この酸素がなくなれば全員が死ぬ。
迷っていたその時だった。
(物音)突然不気味な音が鳴り響いた。
潜望鏡を覗いた。
そこで目にしたのは…。
声にならない喜びが6人にも伝わった。
スチュアートがついに7人のもとに到着。
助けに来た事を知らせようとわざと潜水艦にぶつかった。
これはその実際の映像。
(衝突音)
(衝突音)ミラシェヴスキーは最後の酸素缶を開けた。
7人を救出するには絡みついた網の9本のロープを切断しなければならない。
焦る心を抑えアームを操っていく。
ああ…!切らねばならないロープは9本。
その1本目をようやくとらえた。
見事1本目を切断。
しかしロープの多くはきつく締まっていてアームでつかむのは難しかった。
さらに絡みついた網が邪魔をする。
作業開始から3時間が経過。
7本を切断し残るは2本になった。
この時…。
潜水艦内の7人の手足の感覚は麻痺し始めた。
さらに信じられない光景を目の当たりにする。
助けにきたはずのマシンがなんと浮上していく。
一体何が起きたのか?実はカッターの刃先が曲がってしまった。
想定外のこの事態に急いで刃を取り替えようとしていたのだ。
残された命のタイムリミットは…。
救助隊は追い詰められたこの状況でなんと修理をわずか15分でやってのけた。
スコーピオは再び海へ。
そして…。
8本目のロープを切断。
残るは1本になった。
しかしそれを目にしたスチュアートの表情がにわかにくもった。
最後のロープは潜水艦の底に絡んでいた。
切断するにはスコーピオを下に潜らせなくてはならず強行するとケーブルが絡む危険があった。
7人の運命はこれまでなのか?その方法とは…。
潜水艦を自力で浮上させロープを振り切らせる。
しかしそれには大きなリスクが…。
浮上するには艦内の空気を全て使いタンクの水を一気に放出しなければならなかった。
チャンスは一度。
失敗すれば二度と浮き上がってこられない。
海底に沈んだままとなる。
残された可能性はただ1つ。
その事を潜水艦にも伝えた。
果たしてが残されていた。
果たして7人は…?生きていた!極度の酸欠状態に80時間も耐え7人全員が無事救助された。
ダディー!事故後助けられたミラシェヴスキーと助けたスチュアートはたった一度だけ顔を合わせた。
極限状態の中で命を燃やし続けた若き艦長と救助のスペシャリスト。
プーチン大統領だ。
彼はスチュアートにロシアの最高勲章を贈り感謝の意を表した。
その勲章が外国人に贈られるのはロシア史上初めての事だった。
全米が涙した1人の父親の挑戦。
奇跡の実話をトリハダスクープ!1996年12月16日笑顔がかわいい赤ちゃんメーガンが誕生。
ところが1歳を迎えたある日難病発症と診断。
全身の筋肉が動かなくなりやがて呼吸する力が奪われ心臓が肥大化。
死に至る事もあるポンペ病。
そんな…。
絶望はそれだけではなかった。
生まれたばかりの弟も同じ病に侵されていた。
医師も諦めた2人の我が子の命。
だが…。
父ジョン・クラウリーは経営コンサルタント。
しかし…。
なんと研究者すら諦めた新薬の開発に着手。
そして信じられない行動に出る。
会社を辞め人生の全てを我が子を救う事にかけた。
素人が新薬を開発するという絶望的な挑戦。
経営コンサルタントとして成功した知識と経験を信じて挑む。
余命5年。
限られた時間の中で果たして2人の子どもの運命は?
(ジョン)メーガン?長女メーガンはすでに1歳。
普通なら元気に動き回る時期。
気になったジョンはメーガンを医者に診せた。
そんな言葉が返ってくるのを期待していた。
ところが医師は思いもよらない事を聞いてきた。
すぐにええ。
長男ジョン・ジュニア生まれたばかりの次男パトリック妻とジョン自身も検査を受けた。
どうして自分たちまで調べられるのか?その答えはあまりに深刻なものだった。
ポンペ病とは遺伝子の異常が引き起こす先天性の難病。
発症すれば筋力が低下し動く事が出来なくなる。
さらに呼吸も出来なくなり心臓が肥大化。
死に至る事も…。
検査の結果父と母に遺伝子の異常が見つかった。
しかし父と母両方からその遺伝子を受け継いだ場合のみ発症する。
どちらか片方だけ受け継いだ場合は発症しないため家族の中でも発症する者と発症しない者に分かれるという。
世界では日本ではポンペ病と診断され治療を受けている人はおよそ80人いると言われている。
そんな…。
3人の子どものうち2人に残酷な宣告が突きつけられた。
しかし敏腕経営コンサルタントとして活躍してきたジョンは…。
ジョンは名門そう信じてそしてわずか3時間後…。
ジョンが見つけたのは人間と同じポンペ病を発症するニホンウズラといえばその卵を食する事で我々にはなじみのある鳥。
ポンペ病を発症すると生き物のエネルギー源の1つグリコーゲンを分解する酵素が体内で作れなくなる。
分解されないグリコーゲンはそのまま細胞に蓄積され膨張。
段階的に細胞を破壊していく事で死に至る事もあるという。
ならばグリコーゲンを分解するそう考えた研究者がポンペ病を発症したなんと…。
飛べなかったウズラが羽ばたきついに見つけたジョンはすかさず攻めた。
アイリーン。
なんですって?治療法が確立すれば真っ先に研究者と近づきになればそのチャンスは必ずあると…。
メーガンが宣告された余命まであと3年半。
一家はアメリカ西部のカリフォルニア州からおよそ4600キロ研究者チェン医師が暮らす東部のニュージャージー州へ引っ越した。
ジョンは会社に掛け合いそれでも車で片道2時間の道のりを通わなければならなかった。
夜になるとチェン医師のもとに通った。
それでは失礼。
先生!突きつけられたのはしかし資金調達は経営コンサルタントの専門領域。
ひるまず行動に出た。
を最大限生かす。
父は学生時代の友人などに声をかけわずかそんな時メーガンが肺炎に。
重症ではない。
そう診断されたがその夜…。
メーガン。
メーガン。
あら…?メーガン?メーガン!メーガン!誰か!誰か来て!誰か!医師が駆けつけた時には顔は真っ青息も弱々しかった。
かなり危険な状態です。
メーガン!メーガン!どいてくれ!メーガン!メーガン!我々に任せてください!落ち着いて…。
離せ!先生助けてください!最善を尽くします。
医師たちの懸命の治療でメーガンはしかしすでに筋肉は弱り自力での呼吸が出来なくなっていた。
気管を切開し人工呼吸器が付けられた。
がようやく現れた。
別のポンペ病の研究者が名乗りを上げたのだ。
莫大な額だったが…。
ジョンは財団で集めた資金をニホンウズラで実績を上げたそして自信満々のマルティニウク医師に600万円の資金提供を決めた。
だが病魔はひと時も休んでくれなかった。
1歳を過ぎた弟そして1年が過ぎた時父は現実に愕然とする。
ニホンウズラでは成功した酵素の投与。
ところがチェンの一方何度連絡しても本人と繋がらなかった。
誰を信じていいのかわからない。
不安だけが膨らんでいくそんな日々との闘い。
2人の子どもの病はさらに進んでいた。
3歳になったメーガンは…。
自分で頭を支えられないほど筋力が落ちた。
一方弟パトリックは姉を上回るペースで筋力が低下していた。
2人には確実にそんな時ジョンは酵素が効果的だと…。
それはチェン医師の研究発表会での事だった。
ポンペ病の治療に不可欠なものが抜けています。
会場でただ1人堂々と反論した男の主張。
人間に酵素を投与する場合グリコーゲンを分解して生まれるエネルギーを体に吸収させる別の物質が同時に必要なのだという。
それはこれまでチェンとマルティニウクどちらに提供した金より高額な申し出だった。
キャンフィールドにかけたジョンは新薬開発の全てを把握し「リスクを背負う者だけが成功に近づける」コンサルティングで学んだ信念を貫いた。
こうしてジョンはだが新薬が出来なければ利益などない。
研究のためにお金をつぎ込むだけ。
資金はあっという間に底をついた。
(一同)「Happybirthdaytoyou」すでにメーガンは4歳。
命のタイムリミットはあと1年に迫っていた。
姉より病の進行が早い弟パトリックの手は全く動かなかった。
ジョンは自宅を担保に1000万円を借り入れ会社経営にあてた。
さらに投資家を説得。
資金をかき集めなんとかしのいでいた。
しかしポンペ病の薬の開発は進まない。
その一方で2人の子どもの病は最終局面を迎えていた。
すでに2人の子どもからいつ何が起きてもおかしくない状態。
そんな時だった。
(キャンフィールド)ああ。
(ジョン)やったー!キャンフィールドがポンペ病の人間の体に効果的に働く酵素を発見。
ついに糸口をつかんだ。
そして…。
最後のかけに出た父ジョン。
なんと自分の会社を大手製薬会社にあっさりと売却したのだ。
その価格なんと…。
誰もなし得なかったポンペ病治療の糸口を見つけた事が高く評価された。
そしてジョンは売却金のほとんどを投資家たちに還元。
自らは売却先である大手製薬会社の取締役に就任した。
敏腕経営コンサルタントの手腕を遺憾なく発揮したジョン。
さらに…。
キャンフィールドに加えチェンも研究チームに加わり薬の仕上げが始まった。
我が子を救いたい一心で父が懸命に進めた新薬開発。
その思いにメーガンもまた応えた。
医師に宣告された5歳を生き抜き…。
なんと人体への臨床試験として2人に薬が投与される事になった。
その時撮られた2人は命の瀬戸際にいた。
我が子を救う薬を体に入れる
(拍手)続けて弟パトリックにも。
父が人生をかけた薬が体内に入った。
彼女は突如誘拐され…。
80日に及ぶ地獄の監禁生活を生き抜いていた。
永遠とも思える暗闇の中で…。
家族に会いたい。
地獄から生還を果たした彼女は…。
前代未聞法廷で一体彼女はそこで語られる驚愕の真実とは?父が人生をかけた薬が体内に入った。
2人は劇的に回復。
父が完成させた薬は肥大化していた2人の心臓を元の大きさに戻した。
姉メーガンは自分で歯磨きが出来るようになり…。
弟パトリックは大好きなおもちゃで遊べるようになった。
父の諦めない心が作ったポンペ病の新薬は奇跡の父ジョンはインタビューにこう答えている。
現在姉メーガンは17歳。
弟パトリックは16歳に成長し元気に生きている。
続いては海底30メートルに62時間取り残された男性。
奇跡の生還をトリハダスクープ!これは昨年5月海底30メートルで撮影された奇跡の映像。
ダイバーたちは事故で転覆し乗っていた12人の命は諦めるしかない。
水中に漂う事故が起きたのはアフリカナイジェリアから南部に位置するエスクラボス沖30キロの地点。
12人の船員を乗せオイルタンカーの補助作業を行っていたこのタグボートが…。
突然傾き180度ひっくり返ってしまった。
そのまま深さ30メートルの海底へ沈み12人全員が船内に取り残されてしまったのだ。
すぐさまオイルタンカーから救助を要請。
だがこのあと不運が次々と起こる。
救助隊が別の救助作業のためダイバー到着まで17時間もかかるという。
さらにこの辺りの海域はご覧のように視界が悪い。
そのため沈没した船を発見する事は困難。
たどり着けずにいた。
ようやく海底に沈む船を発見し救助に向かえたのは事故から3日が経過したこれはその時乗っていた12人の命は諦めるしかない。
(ダイバー)慎重にな。
すでに何体かの遺体を収容。
海底に沈んだ船内の作業は困難を極める。
(ダイバー)うっ…ああ…。
(ダイバー)よしもう少しだ。
ハンマーで扉をこじ開け先へと進む。
(ダイバー)開いたぞ。
水中から見えたのは手。
このあと奇跡の映像を公開!高度1万メートル296人を乗せた旅客機のエンジンが爆発!
(乗客たちの悲鳴)機体は操縦不能に!しかし偶然乗り合わせたベテランパイロットが奇跡を起こす。
296人の命をかけた機体は爆発そして炎上。
だが…。
水中から見えたのは手。
そしてこのあと
(ダイバー)生きてるぞ!ダイバーの手をしっかりとつかむ手。
その先に…。
なんと彼はコックとして乗船していたハリソン・オケネ29歳。
唯一の生存者だった。
およそ62時間海の中にいたにもかかわらず彼が助かった理由…。
そこには事故発生時彼は船体の一番地下の部屋にいた。
ここだけが唯一空気の溜まり場となり窒息を免れたのだ。
救出したダイバーによればあと少し海底に沈んだ船内真っ暗闇の絶望の中から彼は奇跡の生還を果たしたのだ。
現在彼は「海はもうこりごりだ」と言い地上のレストランでコックとして働いているという。
続いては赤ちゃんを襲った悲劇。
奇跡の救出劇をトリハダスクープ!アメリカ街は騒然としていた。
突然赤ちゃんがいたのは意外な場所だった。
しかも…。
ひょっとしてこんなところにいるのか?なんと赤ちゃんは金庫の中にいた。
赤ちゃんのおばあちゃんがこの銀行の職員でお母さんに連れられ遊びに来ていたのだが母親が目を離した隙に扉が開いていた金庫の中へ。
それに気づかず職員が閉店後金庫の扉を閉めてしまったのだ。
(泣き声)扉を開ければすぐに出られるはず。
しかし…。
なんて事!?スカイダイビングに挑む1人の女性。
このあとなんと上空4000メートルからの落下中宙吊り状態に。
落とさないよう必死に抱えるインストラクター。
果たしてアメリカに住む色鉛筆で絵を描く彼女に恐るべき悲劇が…!右目から頭に突き刺さった色鉛筆。
しかしそのわずか18日後に退院。
元気な姿で遊んでいた。
なんて事!?タイムロックとは金庫の扉を時間で開け閉め出来る防犯システムの事。
開錠に設定した時間がくるまで扉を開く事は出来ない。
それまでは絶対に扉は開かない。
すぐ助けるからね。
このままだと赤ちゃんは
(泣き声)専門家によると…。
さらに14か月の赤ちゃんでは…。
母親に地元のニュースによると金庫の中は密閉空間のためそこへ赤ちゃんを救う救世主が現れる。
彼女は突如誘拐され…。
80日に及ぶ地獄の監禁生活を生き抜いていた。
永遠とも思える暗闇の中で…。
家族に会いたい。
地獄から生還を果たした彼女は…。
前代未聞法廷で一体彼女はそこで語られる驚愕の真実とは?閉じ込められてからその頃警察はアメリカ中その人物とはこの道40年のベテランしかし彼は銀行から150キロも離れた場所に住んでいた。
緊急事態に鍵師のロンは自ら車を運転してアトランタへ向かってくれるという。
ようやく鍵師ロンが車で到着。
朝まで絶対に開かないという金庫。
ロンが用意したのは意外にもドリルだった。
果たしてロンは長年の勘で金庫の中にあるタイムロックを破壊してドアを開けようとしていた。
つまり…。
その時突然泣き声が止まった。
高度1万メートル296人を乗せた旅客機のエンジンが爆発!そして操縦不能に!悪夢の事故に立ち上がったのは偶然乗り合わせたベテランパイロットだった!奇跡は起きていた!果たしておむつを交換しただけで済んだという。
一人の色鉛筆で絵を描く少女に恐るべき悲劇が…!右目から頭に突き刺さった色鉛筆。
しかしその突如誘拐され80日もの間監禁された少女。
地獄から生還を果たした彼女は…。
前代未聞法廷で語られる真実。
なぜ彼女は生き延びる事が出来たのか?2014/11/23(日) 16:00〜17:25
ABCテレビ1
トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン 特別編[字]
11月26日水曜日はトリハダ「奇跡の生還3時間SP!」
今日は特別編!トリハダ特選「奇跡の生還」をお届けします!
詳細情報
◇番組内容
11月26日水曜日よる7時はトリハダ奇跡の生還3時間SP!
▽エンジン爆発!そのときパイロットは!?
▽コソボ紛争で銃弾が頭に命中!悲惨な戦場で起きた奇跡とは!?
▽拉致監禁の凶悪犯に立ち向かった少女!
◇番組内容2
今日は特別編!トリハダ特選「奇跡の生還」をお届け!
▽タイムリミット80時間!沈没した潜水艦から生還せよ!
▽船の沈没から3日…海底から奇跡の生還
▽余命5年のわが子のために新薬開発!?父の愛
▽タイムリミットはあと何時間?!金庫に閉じ込められた赤ちゃん救出作戦
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/torihada/
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ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
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