(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」
(フネ)やっぱり成功する人は違いますね。
(波平)う〜ん。
(波平)ちょっとしたチャンスの差さ。
わしだってあのとき売ってあのとき買ってりゃ今ごろは億万長者だ。
(カツオ)世が世なら億万長者?
(波平)うん。
ハハッ!
(波平)まっそう固くなるな。
(花沢)磯野君!ハアハア…知ってる?駅前の宝くじ売り場で1,000万円の当選者が出たの。
駅前の?顔色が変わったということは心当たりがあるのね?う〜ん。
(花沢)まさか磯野君のお姉さんが当選者だったりして…。
姉さんは姉さんなんだけど…。
《本日限り?》《姉さんどうせ当たらないんだからそのお金でおいしい物でも食べようよ》《それもそうね》それじゃ買わなかったの?うん。
2人でチョコレートパフェを食べて…。
せっかくのチャンスをふいにしちゃったわけね。
どうしよう姉さんが知ったら…。
《どうしてくれるの!》《カツオのおかげで千万長者になり損ねたのよ》《うわ〜》そういうときはうちでかくまってあげるわよ。
生きてたらね。
いってきま〜す。
あ〜らカツオおかえりなさい。
姉さんどこ行くの?ちょっと駅前まで。
駅前!?何そんなに驚いてるのよ。
いや何をしに行くの?修理を頼んでおいた私の靴を引き取りに行くのよ。
だったら僕が行ってくるよ。
そりゃ行ってくれると助かるけど。
ちょっと本屋で見たい本があるんだ。
(カツオ)んん?ああ…。
まずいあんな大きく出てる。
(カツオ)あの…。
(店員)はい。
このビラいつまで出てますか?そうね1カ月ぐらいかしらね。
(カツオ)そんなに?何かまずいことでも?
(カツオ)いいえ失礼しました。
(マスオ)やあカツオ君。
(カツオ)んっ?
(マスオ)こんな所で何をしてるんだい?姉さんにこれを頼まれて…。
やややや…この売り場から1,000万円が出たって?マスオ兄さん買ったの?うん。
サザエに頼まれてね。
頼まれたってこの宝くじを?会社に電話があったんだよ。
残り物には福があるから帰りに買ってくるようにって。
何だちゃっかり買ってたのか姉さん。
んっ?ちょっと待って…。
(マスオ)んっ?当選者は?マスオ兄さんまだ当選者は名乗り出てないって。
おいおい。
(カツオ)やったやった〜。
お父さんの1億円の夢はかなわなかったけど姉さんの1,000万円の夢はかないそうだよ。
そんな甘いもんじゃないと思うよ。
何となく予感がするんだよ。
あっこんにちは。
(中島の祖父)やあ。
何かいいことがあったようじゃね。
はっはい。
いけない!発表見るの忘れてたわ。
のんきだな。
(マスオ)新聞新聞。
(カツオ)姉さん落ち着いて見てよ?ちょっと静かにして。
カツオ君こそ落ち着いた方がいいよ。
当たった!当たったわあなた!やっぱり僕の予感どおりだ!・
(波平)ただいま。
(カツオ)お父さ〜ん!何を騒いどるんだ?夢がかなったんだよ。
お父さんの億万長者にはかなわないけど姉さんが千万長者になったんだよ。
宝くじでも当たったのか。
うん。
早速お祝いをしないとね。
カツオ君サザエが当たったのは5等の1万円だよ。
1万?1万円ぐらいであんなに興奮しないでほしいよ。
(ワカメ)でも得したんでしょ?もちろんよ。
今度五目チャーハンでもごちそうするわ。
五目チャーハン…。
もし1,000万円が当たったらどうするつもりだったんだい?まずこの家を増築して2階建てにするんだ。
平屋で十分ですよ。
家が広くなると掃除も大変だし。
僕やワカメが大学へ行くときの学資にもなるし。
そのくらいの金は母さんが貯金しとるだろう。
僕は2〜3年浪人するかもしれないよ。
(波平)そのときはアルバイトをすればいい。
じゃあ家族揃って世界一周旅行をするとか。
(マスオ)1,000万円じゃ足りないんじゃないか?そんな長い間休暇は取れん。
ああみんな夢がなさ過ぎるよ。
カツオは夢ばかりじゃないの。
・
(児童たちの歓声)んっ?何の騒ぎ?
(カオリ・早川・中島)おめでとう!1,000万円当選おめでとう。
誰がそんなことを?
(カオリ)ママが宝くじ売り場で手を取り合って喜んでいる磯野君を見たのよ。
(中島)うちのおじいちゃんも踊りながら歩いている磯野と会ったって。
踊ってなんかいないよ。
(早川)当たらなかったの?宝くじ。
当たることは当たったけど…1万円だよ。
(4人)1万円!?
(カツオ)うん。
隠すなよ磯野。
1万円で踊りだすわけないだろ。
だから踊ってないって。
磯野君誰もおごってくれなんて言わないから安心して。
参ったな。
(花沢の父)磯野さん磯野さん。
(花沢の父)房総は夏が海水浴冬は温暖な気候。
しかも1,000万円でお釣りがきます。
花沢さんもしや宝くじの件では?まあまあそんなことが…。
花沢さんはすぐに納得してくれたがな。
カツオがはしゃいだりするからこういうことになるのよ。
姉さんが1,000万円当たったような声を出すからいけないんだよ。
堀川君なんか1,000万円分のお札と背比べしたいって。
(タラオ)僕もしたいです。
ただいま。
おかえりなさい。
ノリスケ君と電車で一緒だったんですが1,000万円の当選者が名乗り出たそうですよ。
僕たちが知ってる人?昼間働いて夜大学に通っている若い人だって。
しかも買ったのはたった1枚。
運がいいのね。
よかったわね。
(タラオ)よかったです。
そういう人なら僕も諦めがつくよ。
お天道さまはちゃんと見てるんですね。
磯野家のことはちゃんと見てくれてるのかな?ええ。
1,000万円は当たらなくてもみんなが健康で仲良く暮らせるように見守ってくれてるんですよ。
そういうことだ。
(店主)いらっしゃい。
五目チャーハン7つ。
お揃いでいいことでもありましたか?あったようなないような…。
オテントウサマに聞いてください。
(マスオ・サザエ)ただいま。
(ワカメ)パーティーどうだった?素晴らしかったわ!豪華なフランス料理がたくさん並んでいてね。
ところで…。
お茶漬けだろう?昨日ねパパとママと3人でレストランでお食事をしたの。
とってもおいしかったわ!
(カツオ)レストランで?ねえ何かいいことでもあったの?今住んでいる家が完成した日なの。
へえ〜家の誕生日か。
(カオリ)よく覚えていたわね。
だって「わが家の記念日」なんだもん。
記念日か〜。
僕だって先週の日曜日が記念日だったよ。
中島君の?
(花沢)何の記念日よ。
「大物記念日」おじいちゃんと釣りに行って生まれて初めて30cm以上もある大物を釣ったんだ。
帰りにおすしを食べてお祝いしたよ。
おすしか〜いいな〜。
そんなこと言うとおなかすいてきちゃうじゃないの。
まだ1時間目が始まる前だよ。
(一同)アハハハハ。
(タラオ・リカ)あっ!
(タラオ)落としたです。
(リカ)大変!落とし物って交番に届けなくちゃいけないんでしょ?すぐ行くです。
(警察官)どうしたんだい?
(リカ)あっお巡りさん。
落とし物です。
お〜偉いね。
誰が落としたのかな?・
(女性)お巡りさーん!
(警察官)うん?大変!お財布落としちゃった…あら!お礼にもらったです。
ホント偉かったわねタラちゃん。
落とした人喜んでたでしょう。
ねえおすしでも取ろうよ。
あらどうしてよ。
今日はタラちゃんの「落とし物届け記念日」だからだよ。
そんなことでおすしなんか取りませんよ。
だったらせめて天丼でも…。
カツオが100点取ってきたらステーキでも何でもごちそうしてあげるわよ。
一生無理だよ。
ただいま。
おかえりなさい。
おかえりなさいです。
んっ?う〜ん。
おいしそうな匂いがするね〜。
煮物か。
味見してくださる?あ〜ん。
う〜ん!おいしい!やっぱりサザエの煮物は絶品だよ。
ホント?うれしい!だからって作り過ぎだよ。
いいじゃない。
今日は「煮物記念日」よ。
そんな変な記念日作らないでよ。
ねえわが家に記念日ってないの?
(波平)記念日?「家が建った記念日」とか「初めてテレビを買った記念日」とかだよ。
お兄ちゃんは今記念日に凝ってるのよ。
どうせごちそうが食べたいだけでしょ。
ハァ…くだらん。
姉さんとマスオ兄さんの記念日はないの?
(マスオ)う〜ん何かあったかな?2人だけの記念日とかってロマンチックよね。
そうよね〜。
記念日か…。
ねえどっか出掛けない?そうだなあどこに行く?どこにします?とにかく出てみよう。
ねえ。
そうだなあ…。
どこへ行く?さあ…どうする?
(販売員)さあさあそこの奥さま。
お兄さんもよ〜く見てってくださいね〜。
簡単手軽にふわっふわのパンケーキができちゃうんです。
あなた!よく呼んでくれた。
動くに動けなかったんだ。
はあ?あっ!
(盆栽鉢の割れる音)
(カツオ)ああ〜!本当にごめんなさい!これを割ってしまったか。
つい手が滑っちゃって。
《バッカモーン!》
(波平)まあ間違いは誰にでもある。
えっ?・
(カツオの鼻歌)
(カツオ)ねえお母さん。
ごちそう作ってよ。
(フネ)いったいどうしたんだい?今日はお父さんが「バカ者って怒らなかった記念日」だよ。
(フネ)え〜?いやあ実はな…。
(波平)《うわっ!》
(盆栽鉢の割れる音)《しまった…》接着剤で付けておいたんだがやはり無理だったようだな。
そうだったんですか。
う〜ん…。
まだかい?おい閉まるよ!しびれが切れた…。
ハァハァハァ…。
ただいま。
おかえりなさいです。
あっああ…ううっ…。
う〜ん…。
(カツオ)マスオ兄さん!あ〜今日は「お疲れ記念日」だよ。
(子供たち)う〜ん?お父さんっていつから「バカ者」って言ってるんだろうね。
さあいつからかしらね。
ひょっとして生まれたときから…。
(波平)《バカ者!バカ者!バカ者!バカ者!》な〜んちゃって。
(ワカメ)そんなわけないでしょ!ウフフフ…。
あれはお嫁に来てすぐのことでしたねえ。
(フネ)《あっ!どうしましょ…痛っ》
(波平)《バカ者!早く手当てしなさい》あれが初めての「バカ者」でしたね。
う〜ん…そうだったかなあ?
(あくび)
(フネ)ウフフフ…。
今日は遅くなるよ。
会社の祝賀会があるからね。
かっきり9時に引き上げてきてね。
そんなわけにはいかないよ。
いいわ。
私の一念で思い出させてあげるわ。
(一同の騒ぎ声)
(ベルの音)
(マスオ)えっ!?ああ!
(ノリスケ)おはようございます。
(波平)おうノリスケか。
今日は何だ?はい借金を返しに来ました。
はて。
ノリスケに金を貸してたかな?
(ノリスケ)ええお借りしてました。
500円です。
(波平)500円だと!?ここに下宿していたとき確かにお借りしてました。
古い手帳に書いてあったんですよ。
そんな昔の話は時効だよ。
そうはいきません。
お金の貸し借りはきちんとするようにおふくろからきつく言われてるんです。
(波平)そうか。
じゃないと次に貸していただけませんからね。
うん?ノリスケもしや…。
はい。
少々用立てていただきたいんです。
はあ?うん?お邪魔しました〜。
・
(鼻歌)イクラちゃんのパパです。
やあタラちゃんいい天気だね。
曇ってるけどね。
僕の心は晴れてるんですよ。
マスオさん近いうちに一杯やりましょう!アハハハ…。
それでご機嫌だったんですか。
ノリスケのやつにエビでタイを釣られた。
エビでタイって?ささやかなプレゼントをして豪華なプレゼントをもらうことよ。
前から気になってたんだけどそれっておかしいんじゃないかな。
どこがおかしいんだい?僕はタイよりエビの方が好きだからね。
私も!タイは骨があるけどエビはないもん。
僕も好きです。
なるほど。
カツオ君たちに言わせるとノリスケ君はタイでエビを釣ったわけだ。
そんなことわざは世間では通用しまい。
だったらお昼におすしを取らない?何でおすしを取るのよ。
タイとエビとどっちがおいしいか食べ比べてみるんだよ。
その手には乗りませんよ。
まったまにはよかろう。
(子供たち)わーい!お父さん…。
(カツオ)お父さん最近話が分かるようになったね。
わしは母さんとサザエに楽をさせようと思っただけだ。
助かるわ。
日曜日は3食作らないといけないから。
どうだい?タイとエビの味は。
(ワカメ)う〜ん…。
私はやっぱりエビ!僕はタイです。
タラちゃんそれはタイじゃなくてマグロだよ。
はいこれがタイよ。
あ〜ん。
どっちもおいしいです。
(フネ)目的は何ですか?
(波平)んっ?お昼のおすしですよ。
(波平)分かったか。
長年夫婦をやってますからね。
実は欲しい釣りざおがあってな。
これが少々値が張るんだ。
まあ父さんまでエビでタイを釣ろうとしたの?タイでエビかもしれないけどね。
それで?買ってあげることにしたの?いずれは買うことになるだろうからね。
(タイコ)まあ。
伯父さまも気を使われるんですね。
あっ。
どうしたの?うちも昨日おすしを取ったんです。
臨時収入があったからって。
臨時収入?フフッ。
サザエさん?ノリスケさんの場合エビもタイも関係ないと思うわ。
(ノリスケ)おしゃべりだなあサザエさんも。
お借りした残りのお金は何に使ったの?会社の坂部君と大森さんに借金をしてたんでね。
まあ…。
(ノリスケ)信用が第一だからね。
大森さんって新入社員の方?パートのおばさんだよ。
この人がお金持ちでね〜。
ノリスケさん!
(ノリスケ)うっ…。
(波平)タイコさんが?ご迷惑をお掛けしましたって。
金が入っとる。
もしや…サザエ!タイコさんが返しに来たんだよ。
余計なことをしゃべりおって。
ごめんなさい。
男には男の事情があるんだ。
(タイコ)あの…。
失礼ですが大森さんですか?
(大森)はい大森本人ですよ。
(大森)いえいえ迷惑だなんてとんでもない。
この会社で一番信用できるのは波野さんだけです。
一見ちゃらんぽらんに見えますけど。
あ…はあ。
(大森)もし私に娘がいたら波野さんのような人をお婿さんにしますね。
あっあの私が会社に来たことは主人には内緒に…。
はいはい。
最近年のせいか忘れっぽくってね。
マスオさん!やあ同じ電車だったのかい?待ってたんですよ。
(マスオ)へえーそれじゃあタイコさんは全然口を利いてくれないのかい?タイコだけじゃなくてイクラまで口を利かないんですよ。
嫌われたもんだねえ。
感心しないでくださいよ。
確かに僕が悪いんですけど…。
ケーキでも買って帰ったらどうなんだい?その程度で済めば苦労はしませんよ。
(店員)いらっしゃい。
(マスオ)あっお父さん。
前を通ったら声が聞こえたんでな。
はあ…。
お父さん何かあったんですか?うん。
例の釣りざおが売れてしまっていてな。
もう少し早く手を打つべきだった。
何ですかたかが釣りざおくらいでため息なんかついて!
(波平)たかがとは何だ。
僕の寂しさに比べたら伯父さんの寂しさなんて悩みのうちに入りませんよ!どうなっとるんだノリスケは…。
(マスオ)は…はあ。
はあ…。
おかえりなさい。
(イクラ)チャーン!えっ?これはわが家か?あ〜!タイコ何かあったのか?なーんにもありません。
ねえイクラ。
ハーイ。
(ノリスケ)しかし…。
磯野の伯母さまがおっしゃってたわ。
何にもないのが一番の幸せだって。
そうか。
確かにそうだな。
なあイクラ。
ハーイ!
(ノリスケ)おはようございまーす!何だ朝っぱらから。
喜んでください。
例の釣りざおが手に入りそうなんですよ。
(波平)ホントか!?友達が釣り雑誌の編集にいましてね。
例のさおを作った名人と親しいらしいんですよ。
よかったですね。
(波平)諦めていたんだが…。
人間簡単に諦めてはいけません!張り切ってるわねノリスケさん。
諸君!パーっと遊園地でも行くか!
(子供たち)わーい!もしもし財布が…。
いや子供たちに分かってもらってるんです。
(男性)えっ!?・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(カツオ)カツオです。
大きな柿がぶら下がっている木を発見。
じーっと見てたらその家のおじいさんがこっちをにらんでて…。
取ったりしませんよ!さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2014/11/23(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【ノリスケ鯛でエビを釣る!?】
▽わが家の記念日
▽もしもあのとき
▽ノリスケ鯛でエビ
詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり
カツオ: 冨永みーな
ワカメ: 津村まこと
タラ: 貴家堂子
フネ: 麻生美代子
マスオ: 増岡弘
波平: 茶風林
ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子
ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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