まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱 2014.12.17


(トシ)今回のタメ年ゲストは1962年生まれ。
今年で52歳になられる皆さんです。
(日)もうやだ〜[笑]
(武藤)イヤァ〜!
(日)何?これ。
(タカ)何これ。
今年52歳のタメ年ゲストに今夜もビックラコイタ箱が届く
あれ?
(日)だけど[笑]「ビックラコイタ箱」新春スペシャル放送決定!ゲストは全員ひつじ年。
ひつじ年っていったらロバート・デ・ニーロニコール・キッドマンロベルト・バッジョが確かひつじ年かな。
詳しい!2015年の年男年女ゲストが勢ぞろい。
(タカ・トシ)お楽しみに!
今回のタメ年ゲストは…

「となりのトトロ」のサツキ役など多くの話題作に出演し現在も人気声優として活躍中

人気俳優に
現在は…
…など幅広い役柄をこなせる俳優として活躍中

スター選手として活躍
日本マット界の至宝は…
今年52歳になるタメ年3人に今夜もビックラコイタ箱が届きます
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神保悟志様にビックラコイタ箱が届きました
(トシ)さぁどなたからだと思いますか?
(神保)とりあえず…いや分からないですそれは。
(タカ)分からないですよ。
(日)交換日記じゃない?そうですよ。
悲惨な振り方してたら来ますよ復讐が。
(武藤)えっちっちゃい。
(日)何だろう?何でしょうね?
(神保)今度こそうちの妻でございます。
あっ奥様でいらっしゃいますか。
(日)ホッとしてる[笑]何でしょうかね?奥様から。
(武藤)何ですか?それえっ何ですかね。
何ですか?
(神保)何ですかね。
(武藤)何ですか?それ。
(神保)あぁ〜。
(武藤)えっ指輪?
(神保)そうなんですよ。
(日)わぁ〜。
おっ何ですか?これ。
指輪…。
(神保)紙でできた指輪なんですけど。
紙でできた指輪。
(神保)実はですね僕たち夫婦…あっそうなんですか。
(神保)そうなんですよはい。
(神保)…という番組で妻と出会ったんですけれども。
その…あっ結婚パーティー的な。
(神保)はい。
その時の指輪の交換というのをしたんですけどもこれも手作りで作ってくださったんですよ。
(一同)へぇ〜!スタッフの方が?
(神保)はいその指輪ですね。
(日)素敵〜。
おしゃれな。
いいじゃない。
いや奥様も一緒の同じスタッフと仕事したからでしょ。
あ〜そういうことかまぁ確かに。
[笑]
(日)わぁ〜素敵!
(神保)ありがとうございます。
素敵ですね。
(日)うん。
奥様とは「温泉へ行こう」で…
(神保)そうです。
共演なさって。
(神保)はい。
(神保)はいあの〜宝塚を出て。
あぁ奥様の写真がおありだということで。
はいあっ。
(日)あぁ〜。
あっこれがその時の指輪だ。
(武藤)きれいな人だな。
きれいですね。
(日)へぇ〜本当だ。
(神保)ありがとうございます。
きれいなね。
(日)すごい神保さんうれしそうねぇ。
(神保)うれしかったですよ。
(日)すごい笑ってる。
(神保)そりゃうれしかったです。
(神保)じゃないんですよ4か月間撮影があったんですけどもその間は全く個人的には付き合いは無く。
それ全部オールアップして…はぁそれはどういったきっかけなんですか?終わってからどうやって?
(神保)もう明日から会えないんだなって思ったら非常にこう寂しくなりまして。
なるほど。
(神保)で連絡先を聞きまして。
おぉ〜すごい。
あっもうこのチャンスはもう逃せないと。
(神保)はい。
うわっ!早い!
(日)早い!向こうもじゃあ思ってたってことなんじゃないですか?すごい。
(日)うわぁ〜すごい。
(神保)それでその「温泉へ行こう」って番組で僕がやってた役の役名が…はい。
(神保)それで亡くなった田中実さんがやってた役が…
(武藤)なんだ。
いやロイヤリティーって関係ないじゃないですか別に。
(神保)実は脚本家の清元由紀さんっていう方が非常にプロレスが好きな方で。
(武藤)あっ本当ですか。
(武藤)えぇ〜!本当ですか。
そうなんですか。
変えてるんですよ。
変えてるんですから別に。
何でも金につなげようとする。
すぐ金金言うんですから。
へぇ〜。
(神保)これが不思議なことに僕…
(武藤・タカ・日)えぇ〜!えっ13年間?
(神保)でしょ?そういうふうに言われるんですけど。
今何歳?
(神保)今2人なんですけど。
2人。
(神保)えぇ。
あっ女の子2人どういう感じなんですか?
(神保)いやでもすごく…
(タカ・トシ・日)あっいいですね幸せ[笑]
(神保)はい理想です!本当ですか?
(神保)本当ですよ。
(神保)そんな事ない。
本当ですか?でも…あぁ〜。
それだって今かわいくてしょうがないわけでしょ?
(神保)うん。
でも連れて来ないのもまたそれはそれでちょっと心配ですねまぁそうですね確かに。
そうなんですけど。
それはそれで心配になるんですけどね。
どうします?
(日)14。
どうします?[笑]ほらこれ幸せがゆえに。
(日)本当に。
武藤さんはだって娘さんもうだって今何歳ですか?あ〜だから。
(神保)まさにそうじゃないですか
(武藤)いや〜まぁ俺んとこ…いやいや[笑]親父が武藤だって分かってるから怖いぞって言って。
(武藤)プラス周りにさうちの若いレスラー達もいるからさ。
いやいや[笑]娘さんと付き合うだけだから。
そこクリアしてラスボス[笑]1人1人やっつけなきゃいけないそんなんはないでしょ。
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武藤敬司様にビックラコイタ箱が届きました
(日)何だろう?
(神保)何ですかね?
(武藤)めんどくさいなやだなもうめんどくさいってことはないじゃないですか。
(武藤)だからあんまり俺のこと好いてくれてる人いないからな。
いやいや。
そんなことないですよ。
(日)ちっちゃい。
(武藤)ちっちゃいよねなんか。
何?
(日)あれ?秋山はるみ様?
(日)えぇ〜!あっ妹様でらっしゃいますか。
汚い[笑]
(武藤)どこから開けるのかな?先週と同じなんだよ。
(武藤)いやこれ違うよこれ何かすごいよ。
中にまた箱が入ってるよ。
あっ二重になってますか?
(日)えっ何だろう?うわっ本当だ分厚い。
(武藤)開けてるとこ違うんじゃないの?
(日)そんなことないと思う大丈夫じゃない?
(武藤)何?これ開けてるとこ違うよ。
じゃあもう…。
(神保)開くじゃないですか。
開ければいいだけじゃないですか。
(神保)開くじゃないですか。
もう普段何もやらないからもう。
無理だよもう。
(日)プロレス赤ちゃん[笑]プロレスしか知らない赤ちゃんだからもう。
(武藤)何?全然分かんない。
プロレスベイビー。
(武藤)何ですか?これ。
(日)あっ何だろう?これ。
何ですか?これ。
(武藤)全然記憶ないよ。
記憶ないですか?
(武藤)これはこの妹の子どもだな
(日)うん。
あれ?
(神保)今ないって言ったじゃん。
(武藤)違う実家に置いてあった置物みたいなもので。
見覚えはあるんですね?
(武藤)あっこれも覚えてる。
(日)貯金箱。
何ですか?これ貯金箱?
(武藤)あっこれ…えっ?トリッキー。
(武藤)これも実家に置いてあった。
何ですか?何ですかこの何か味のある。
(武藤)でここが開くんだよね。
開け方[笑]いやでもこれ…。
開けられないんじゃないですか?これ武藤さんのなんじゃないですか?むとうけいじって後ろに書いて。
(武藤)あっこれ俺の字ですね。
そうですよね。
(日・神保)本当だ。
(武藤)こんないろいろ難しい。
(日)貯金箱これもへぇ〜。
あっ貯金箱だ。
これも貯金箱ですよ。
(武藤)あっ貯金。
あれ?これどこか…。
どうやって開けるんですか?
(日)違うと思う何か違うんじゃない?壊しますよバリって。
パワーで開けちゃう[笑]
(神保)絶対力技[笑]
(日)力技じゃなくて何か…。
(武藤)これ貯金箱ここが開くんだよね。
(日)ここが何かなりそうだけど
(武藤)いや開くんですけど。
どうやって開くんですか?トリッキーなんですか?開け方が。
(武藤)いやもう分かんない。
(日)諦めちゃった。
いや武藤さんのだったんじゃ…。
いやもうじゃあ手紙ね。
(日)みんな[笑]
(神保)ドキドキしちゃう。
(日)ドキドキしちゃって。
そんな怖いものは来ないですね。

(武藤)ハハハ[笑]
(日)そんな感じ[笑]へぇ〜。
おぉ〜。
そういう毎年温泉行ってた時に買ってたんじゃないかという。
子どもの頃のやつですね。
(武藤)中身が入ってないじゃない。
いや入ってないですよだから今。
中身寄こせって思ってたんですか。
妹さんのお子さんがね今使って…。
(武藤)あっ分かった。
(日)あっそこ。
(武藤)1個開いた。
(神保)あ〜っ本当だ。
(武藤・日)開いた。
あっそこが開くんですね?
(武藤)いやだからこう記憶はありますよ。
多分ね幼い頃ね…はい。
(武藤)家族で箱根の温泉旅行行った時に。
すげぇちっちゃい頃ですねだけど。
俺がもう記憶があるかないかぐらいの時。
プロレスはちっちゃい頃から好きだったんですか?
(武藤)好きだったですねただ…はいはい…。
ほぉ。
(日)あった!桜木健一さんの。
(武藤)はい。
はいはい。
はいはい。
(武藤)詳しいですねやっぱり。
「柔道一直線」に憧れてで…。
(武藤)柔道も中学校3年ぐらいの時には…うわぁすげぇな。
(日)あ〜っすごいな。
(武藤)ただね俺ね中学校の時山梨県で柔道で1番強かったんだけど…
(タカ・トシ)えっ!
(日)えっそれどうして?え〜っ!え〜っお母様が?
(武藤)もう死んじゃったけどね。
(タカ・トシ)えっ?お母さん?
(武藤)ウチのお袋ね。
お母さん80…。
身長はどれぐらいあったの?
(武藤)身長は60ちょいぐらいしかないんじゃないかな。
あ〜っでも大きいですよね昔の方にしては。
でもその時代の女性にしては大きいですよ。
あ〜っそうなんですね。
あ〜っ。
(一同)え〜っ!妹さんも大きいんだ。
大きいんですね。
(武藤)結婚式とかなんかそういうの集まるじゃないですか[笑]あ〜っデカくてハゲだったらもう大体…。
あっデカくて…[笑]あっ武藤家だあっちだあっちあっちって。
(武藤)はい。
(武藤)髪の毛…髪の毛立たせると髪の毛つかむじゃない。
つかみますよね。
(武藤)この髪の毛を引く速さよりこうやって…。
ハハハ…[笑]付いてくんだ。
付いてくんですね?自分から付いてくんですね?抜けないようにスッと。
もう立ちたくないけどもうつかまれたらスッて立つ。
引っ張らせないという。
なるほどそういう気は遣ってたんですね。
さぁここでタメ年ゲスト3人がどんなふうに成長してきたのか写真で比較していきます。
まずは幼少期の写真こちら。
ほぉ。
はいこれがえぇ。
本当だ。
本当ですね差がでますね。
これ神保さんはですねお母さんからの情報です。
(神保)そうでも…。
そうらしいですよ。
お母さんこの頃はそう言われてたって。
優しいお兄ちゃん。
さぁそして3人が中学生になるとどう成長したのか?こちら。
はい中学生の頃ですね。
わっ?ちょっと何ですか?あれ。
不思議な写真がありますけども。
不思議だな。
(神保)すごいな。
日さんこれご友人からです。
(日)はい。
(武藤)いや〜やっぱモテたな〜。
いやそうでしょうじゃなかったらね芸能界…。
(武藤)そうそう…。
さぁそしてこの問題の写真ですよね。
これですよ。
(武藤)なんでこれ。
(日)すごい!決めてるじゃないですかこれ。
(神保)すごいな。
(武藤)なんで俺こんな写真。
これはね妹さんから情報頂いてます。
(日)え〜っ[笑]
(神保)ハハハ…[笑]え〜っなんでやってたんですか?それは。
これこんなレベル高い仮面ライダー僕見たことないです。
こんなん見たことないです。
(日)ないない。
(神保)これはすごいな。
さぁそして3人は20代になってどう成長したのか?こちら。
これは20代の頃の写真ですね。
やってるな。
(日)ハハハ…[笑]
(神保)やっぱり同じじゃない。
(日)同じ同じ。
10年後も飛んでるじゃないですかやっぱり。
でこれ神保さんお母さんからですね。
20代半ばオーディションの為に撮った1枚。
ハハハ…[笑]
(神保)ハハハ…[笑]なるほど。
(神保)そうでしょうねでもね分かりますよ。
そしてこの武藤さんの写真ですよねぇ23歳妹さんからの情報ですけども。
新日本プロレスに入った頃の1枚。
[笑]やっぱ妹さんからしたら「あっ一緒だ」っていう。
(日)いやそうですよね。
「飛んでるやっぱり」と思ったんですね。
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日のり子様にビックラコイタ箱が届きました
(日)もう怖すぎ。
(武藤)ねぇ。
(日)ねぇ。
誰だと思いますか?
(日)分かりません!どうしよう怖い。
また…。
(日)どうしよう。
(武藤)また元カレだと面白い。
見つかりましたって言ってね。
交換日記見つかりましたって…。
早いな。
(武藤)えっまた男の人だよ?
(日)大丈夫です「劇団フジ田村丸」って書いてあるから。
田村丸さん。
(日)当時の劇団の先生ですね。
先生。
じゃあこれは。
(日)はいもう全然。
大丈夫ですね。
(日)大丈夫です。
はい。
(日)安心して。
よいしょ。
なんだろうなんだろう?なんですかね?劇団…。
(日)なんでしょうね?えっ?封筒。
(神保)なんだろう?
(日)封筒?うん?
(日)封筒?なんだろう。
うん?
(武藤)なによ?それ。
なに?
(神保)パンフレットだ。
(武藤)パンフレット?あ〜っ。
(日)えっ?付箋が。
付箋がしてありますね。
(日)ここに私…。
(武藤)いないじゃん。
(神保)あっ本当だ!エンケンさんだ。
(武藤)え〜っそうなの?
(神保)本当だ。
遠藤さん。
(日)はい。
(武藤)えっすごい違うよ。
若っ!全然違う。
(武藤)すごい違う。
イメージすごい違うよ。
(日)私いなかったです…あっ!私ここにいた!
(神保)あっ本当だ。
あら三原じゅん子さん。
その時の一緒にやった舞台の…
(日)はい。
パンフレットというか。
(日)そうですね。
え〜っ。
いやたむけんさんじゃなくて。
(日)たむけんさん?獅子舞だからそれ。
(日)あっ獅子舞[笑]
(日)そうなんですよじゅん子と仲良しだったんですよねすごくさぁじゃあ手紙が届いておりますね。
(日)え〜っ!
(日)はい。
う〜ん。
(日)ありがとうございます。
先生ですね?はい。
(日)ちょうどあの…なるほどその時ですね?
(日)それで劇団の人たちがすごくもうじゅん子!っていう感じになって…あっじゅん子推しで。
(日)そうそれで劇団を辞めたんですね。
でその…辞めてアイドルだいろいろやって…
(日)そうですね。
で声優さん。
(日)そうです。
オーディションとか?
(武藤)あ〜っそうへぇ〜っ。
そのあとやっぱり…あれはオーディションですか?
(日)オーディションです。
(日)あの〜最終的には宮崎さんが決めたっていうふうに伺ってますけど…あっそうなんですか?
(日)そうです。
サツキが初めてなんですね。
(日)そう「だから子どもやったことがある?」って聞かれて「ないです」って言ったら「じゃあいつもやってるよりももうちょっと高めで出してみて」って。
「元気良くやって」って言われてそしたら「元気良いけどそれだと男の子に聞こえちゃうんだよね」って。
それで「女の子にしてくれる?」って言われてでやって変わらなかったんですよできなかったんです。
で「ありがとうございました」って言われちゃったから結局求めたものができなかったから…
(日)それで…
(日)そしたら決まったって聞いて音響監督さんに「私落ちたと思ってました」って言ったら「私結局男の子のまま変えられなかったじゃないですか」って話をしたら…あ〜っじゃあ結局宮崎さんの…。
あ〜っもうやっぱ見るとこが違うというか。
(日)そうですねだから多分少年ぽい少女っていうかサッパッとした感じの子が…。
お姉ちゃんでしっかりしてるし。
(日)そうですね多分それが良かったみたいで。
なるほど。
(日)いやでも似てるかな?って思っちゃう。
(日)だけど…。
(タカ)あの当時の声が…。
(武藤)ハハハ…[笑]
(日)「本人じゃん」って!いやでもね。
(日)でも「タッチ」はね2年ぐらいやったでしょう?レギュラーで。
そうか!ずっと出したてわけじゃないから。
(トシ)そうかあの3日そうですよね僕らはもう何十年もずっと見てるけど。
ずっと見てるけど。
(日)アフレコは3日間しかやってないので。
(タカ・トシ)そうか!
(神保)あれ3日で録ってたんですか?
(日)そうです。
(武藤)へぇ〜っ。
(トシ)できますかね?それ。
(日)そうですね。
(タカ)でも同じ人の声だから。
(日)あっどうしよう上手くいくかな?ちょっといいですか?どのシーンをやって…。
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(日)はい。
「お母さん!まだ胸がドキドキしているくらいです」「今日おばけのトトロに出会いました」「私はまた会えたらいいな〜と思っています」
(武藤)少女の声だったよ。
(日)本当ですか?ありがとうございます!サツキ。
2014/12/17(水) 01:44〜02:19
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]

1962年生まれ、52歳のタメ年ゲスト。俳優・神保悟志、美人奥様から荷物が届く!日

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