太陽を抱く月(20)(最終回)「悠久を照らす光」 2014.11.23


回想
(ユン・デヒョン)王の首は陽明君様に差し上げましょう。
(陽明君)つまり我に王の首を取れと申すか?士気を鼓舞するためにもぜひそれぐらいの気概はお見せください。
弟の血で染まった剣を掲げてこそ王として認めるという事か?元よりこの国の歴史は血で血を洗う王族たちの争いかと。
我自身がいま一度覚悟を決めるためにもよい申し出かもしれんな。
分かった。
喜んで引き受けよう。
見るがよい!周の国が天命の下殷の国の暴君を倒したように我らも天の意志に従い非道なる王を廃す時が来た!いざ御首をはねられませい!回想
(フォン)何をためらわれますか!さあわが首をはねられい!本日兄上は自ら機会を逃された。
されば二度と時節をお望み召されるな。
いえ私にはいま一度機会が残っております。
ですがそれはまさしく謀反の時。
さてはその際私がどう動くのか今王様は試されましたね?しからばお話しください!王様の胸の内を。
何をもくろんでおられるのですか?
(ユン・デヒョン)ためらわれますな陽明君様!相手は王の道に背いた暴君!断罪のため早く首を!ヤ〜!回想狩りをするつもりです。
ヨヌの死を仕組んだ者たち。
その死を利用し私腹を肥やした者たち。
罪なき命を奪った者たち。
この国やこの国の民よりも己の欲を優先する臣下たち。
そのすべてを一挙に排除したいのです。
黙ってやられるような連中ではありますまい。
分かっております。
断罪を推し進めれば奴らは反逆を企て必ずや兄上を頼ってきます。
なるほど。
それで私にどうしろと?反逆者たちの記した署名が必要です。
全員を処罰せねばヨヌは生涯危険と隣り合わせの日々となります。
そしてこの国も亡国の道をたどりましょう。
私の何を信じもくろみを口になさるのですか?私は今兄上にこの命を委ねました。
謀反となれば別です。
無論どうするかは兄上次第です。
王を討て!兵を隠しておったか!
(太鼓の音)皆聞け!これより狩りを開始する!
(太鼓の音)わが道をあけよ!王と陽明君の命を取った者はその手柄をたたえられよう!
(チョ尚宮)王妃様!チョ尚宮ですが…!王妃様!謀反です急ぎ避難を…。
心の声
(ユン・ボギョン)王様…父上…。
やはり血を流し合うのですね。
お二人のどちらが勝ち残るかは分かりませぬがいずれにせよ私は王妃の座を追われるでしょう。
王様にお会いしたあの日から私が欲しかったのはたった一つ…王様のお心だけでした。
心の声ですから私は最期まで王妃として王様の女人として死にます。
陽明君を討ち取って署名を取り戻せ!署名は懐の中だ!この俺を倒せたなら持っていくがよい!王様!兄上!心の声王様…私の愚かな振る舞いをどうかお許しください。
天に太陽は1つ。
もうこれ以上混乱の火種となる事は望みませぬ。
兄上…。
兄上!おにいさん…。

(陽明君のうめき声)なんとまあ…。
お前に寄り添えるとは…いい気分だ。
なぜ…一体なぜ…。
そろそろ陽気な遊び人を気取る事にも飽きつまらなくなってきてな…。
ただ心残りは儀賓と会えなかった事だ。
王様。
何を…こんな事でそんなに涙されますか?涙はよしましょう。
これで…これでよかったのです。
これがお命じの…反逆者たちの署名です。
(うめき声)分かりました。
もうじっとしていてください。
すぐに主治医が来ます。
だからじっとして。
かつてすべてを手にした王様を恨みました。
そして王の座を欲した時もありました。
でも王の座と引き換えるには…。
弟と友が…あまりにいとおしくて…。
兄上…。
どうか…どうか頼もしい君主になってあの娘と…この国の民をお守りください。
私は…。
あの世から王様をお守り致します。
心の声父上。
もうじきあなたの息子がおそばに参ります。
そちらでは王ではなくただ私の父として何のしがらみも無くほほ笑んでくれますよね?母上…独りにして不憫でなりません。
回想
(ヨヌ)どこかに行かれるのですか?旅立つ前にお前の顔でも見ておこうと思って。
不細工な顔だな。
よしもう十分に見たぞ。
兄上…。
兄上。
兄上…。
兄上…兄上!兄上!さあ目を開けてください。
私が命じたのは署名の事だけで死ぬ事など命じておりません!兄上!兄上…目を開けてください!王命ですぞ。
王命に逆らうつもりですか!?兄上…兄上。
兄上…。
あ〜!あ〜!兄上!
(ノック)
(ホン・ギュテ)尾行を案じ遠回りをしたせいで時間がかかりました。
ただいま到着いたしましたので。
ここはどこなのですか?王様からこちらへお連れするよう命じられました。
さぞお疲れでしょう。
どうぞ中でお休みください。

(シン氏)ヨ…ヨヌ?あなた…ヨヌよね?あなたヨヌでしょう!?そうよね…ヨヌね?
(2人の泣き声)ヨヌ!生きてたのね!生きてた…本当に。
夢じゃない…夢じゃないわよね?どうして…。
どうしてこんな事が…。
あなたにまた会えるなんて…。
(泣き声)お母様。
(ヨム)母上。
お兄様。
あ〜…ヨヌ。
とりあえず母上を中へ。
前にね…あなたにとてもよく似た子を見たの。
何の罪を犯したのか往来で大勢から石を投げられて…。
それを見てどれほど胸が痛んだか…。
お話はまたのちほどゆっくり。
今はお休みを。
嫌よ。
やっと会えたのにどうして休めるものですか。
もしまた寝ている間にいなくなってしまったら…。
ご心配要りません。
もう母上のお許しなくどこにも行きはしませんから。
本当にどうしてこんな事が…。
この8年間あなたの代わりにずっとそばに居てくれたミナ王女があなたを殺そうとしたなんて…とても信じられないのよ。
お兄様から聞かれたのですね。
重い罪を犯したとはいえ王女様のおなかには新しい家族が…。
けれどヨムはひどく冷たくなってしまって…。
お兄様。
私からずっと目を背けるつもりですか?兄上がそのようにご自分をお責めになられては私…生きていた事を悔やむしかなくなってしまいます。
まさかそのようにお望みなのですか?私はお前に…とんでもない罪を犯した。
どんな罪を犯したというのですか?お兄様には何の罪もございません。
すべて兄のせいだ。
こんな私ごときのせいで…。
そんな言い方はやめてください。
ただ妹を褒めてください。
よく生きていたと。
ヨヌ。
ありがとう。
よく生きていてくれた。
お礼なら私こそ。
よくぞ生きていてくれて…。
(引き戸の開閉音)
(ミナ王女)何も食べたくないと言ったであろう。
どうしてミン尚宮は私の…。
なぜ召し上がらないのですか?今更どんな顔して食事など頂けるというの?それでおなかの子と一緒に果てるおつもりですか?そなたは私に死んでほしいか?いいえ。
生きていてほしいです。
そんなはずはない。
嘘をつかないで!そなたを殺そうとしたこの私に生きていてほしいなんて!殺そうとなさいました。
でもこうして生きているではありませんか。
確かにひどく恨みはしましたが王女様が居てくださったおかげでわが母は笑顔を取り戻しわが兄は子を授かる事ができたのです。
そのように善人ぶるでないわ!いっそ今すぐ死ねとどなったらどうじゃ!胸ぐらでもつかめばいい!そうすればひれ伏して許しを請うてやるのに!私に許してほしいのですか?ええなら許して差し上げます。
あなたのせいで苦しんでいる王様と兄上のために。
あなたの代わりに許しを請いあなたに代わって罪を償おうとしているお二人のために喜んで…私は許しましょう。
ですから王女様は生きてください。
生きて許しを請い罪を償うのです。
王様と兄上ではなく…。
あなた自身が。
生きていて…。
生きていてくれてありがとう。
私にも…いつかその言葉を言わせてください。
(泣き声)
(禧嬪パク氏)陽明君…ほら目を開けなさい。
陽明君?いたずらはやめてどうか目を開けてください。
どうして皆嘘を申すのであろう…。
この笑みが目に映らぬのか?あなたはまだ生きておりますよね?陽明君さあ起きるのです。
どうしてこんないたずらをなさいますか?いい加減にしないと母は怖くなってしまうではないの!陽明君…ねえほら起きなさい。
陽明君!目を開けて陽明君!陽明君…。
これはどうした?天下の雲剣がやつれた顔をして。
陽明君様。
まさかお前もう俺が恋しくなったのか?ハハハハ。
あのような最期でよかったのですか?自分の気持ちをもう笑ってごまかさずに済むし実はさほど好きではなかった酒も無理して飲まずに済む。
王様を危うくする存在にもならんで済むし何よりもだ心ゆくまでヨヌの事を思う事ができる。
よくない訳はなかろう。
1つだけお尋ねしてもよろしいですか?ああいくらでも。
今でも私を友と思ってくださいますか?友か…友という言葉はいつ聞いてもいい。
どうかお答えください。
友として…現れてくれたのですか?無論これまでそうだったようにこれから先も俺たちは友だ。

(女官たちの泣き声)
(チョ尚宮)王妃様…。
王妃様…。
昨今の騒ぎにより国中に混乱が生じている。
まずは民の不安を取り除き事態の収拾に努めひいては朝廷を安定させ国是を正さねばならぬ。
(臣下たち)仰せごもっともでございます。
またこたびの乱にて犠牲となった尊き命を余は決して忘れまい。
「春秋公羊伝」には「罪に見合う罰なくば悪人を懲らしめ戒める方法は無い」とある。
なれば断罪に際し罪なく獄にある者は釈放。
罪を犯し罰すべき者には相応に償ってもらう。
さればミナ王女は世子嬪の命を奪う呪術に加担した罪により地位を剥奪し奴婢へ降格。
ただし刑の執行は出産後としその機が来たらば都より追放して奴婢とする。
王女の儀賓ホ・ヨムは大罪人ミナ王女と夫婦になった咎により離縁を命じる。
ゆえに儀賓の地位は剥奪授けた財産もすべて没収する。
さらに位は婚姻前に下げ職責なしの官吏として謹慎処分とする。
(巫女たち)国巫様。
8年前邪術を行ったチャン・ノギョンは極刑に処するのが妥当であるが世子嬪を救おうとした旨を考慮し慰霊祭が終わり次第刑は改めて検討する。
心の声
(ノギョン)ソル…そして大王大妃様。
王妃様。
陽明君様。
大提学様。
この私が皆様をお導き致します。
天よ。
罪深き私の命と引き換えにどうかこの世のすべての怨恨と邪気を取り払いたまえ。
この世の悪をわが身に封じ込め我はあの世に逝かん。
哀れな霊魂たちよ。
その恨みを解き放ち安らかに眠りたもう。
心の声ついに天には希望を宿すひとつの太陽とひとつの月が残った。
どうかこの世のすべてのものがその光で満たされん事を。
光が痛みを洗い流し誰もが幸せになれるよう祈ります。
神母様…。
皆もう下がっておれ。
おそれながら王様。
営みの刻までは決して…。
あ〜もういいから下がれと言っておるだろう!それではお召し物を…。
何を触ろうとしておる!王妃も触れた事がない体だぞ。
世話なら王妃から受けるゆえ早う下がるがよい。
これでもう誰もいない。
さあ面を上げよ。
そなたは誰だ?申してみよ。
お前は何者だ?私は…王様の妃でありこの国の母ホ・ヨヌと申します。
(王子)じゃあ逃げるから追いかけてね。
(ウィ)よし!
(王子)鬼さんこちら。
ほらこっちだよ捕まえてみて!
(ウィ)待て!
(王子)こっちだよ。
こっちだよ。
こっちこっち。
(2人のはしゃぎ声)兄上。
はい王妃様。
改まって何でしょうか?ミナ王女が…。
この度平民となりました。
これまでの償いに免じて王様がお許しになったのです。
おそばに付いていたミン尚宮が先日この世を去ったとか。
もし私に遠慮しておいででしたらそんなお気遣いは無用ですから。
そういう事ではありません。
何より幼い子には母親が必要ではありませんか?
(王子の泣き声)どうしたの大丈夫?はい母上様。
わが王子はいつも元気ですね。
あっ父上様。
王子。
ウィが来てくれてうれしそうだな。
楽しく遊んでいるか?はいウィと一緒で楽しいです。
う〜ん。
ねえウン剣術を教えてよ。
こいつ…父の私より雲剣の方が好きか?兄妹水入らず久しぶりにいかがだったかな?ええ王様。
1人で寂しがっていた王子がウィと会えてとても楽しそうで私もうれしゅうございました。
ウィよ。
王子と一緒に剣を習わないのか?私は剣術より書物の方が好きでございます。
アハハハいやはや父親そっくりだ。
幼くてもこの落ち着きぶりそれもまた師匠に似ておる。
私がしてやれるのは書物を読む事ぐらいで…。
対してわが王子はわんぱくな様がどこか陽明兄上に似ておらぬか?ウンを大好きなところもな。
兄弟は似るものゆえ王様にも似たと言えましょう。
ウィよ。
はい父上。
母が恋しいか?そんな事どうして聞くのですか?さっきお前王妃様と王子様のご様子を羨ましそうに見ていたであろう?うん…。
父の見間違えかな?いいんだぞ正直な思いを言うがよい。
王妃様の兄上様でいらっしゃいますか?そうだが…私に何か用かな?あの…ソルおねえちゃんを覚えてます?そなたソルを知っているのか?ソルおねえちゃんが毎日同じ事を聞いてくるんです。
「若様はお幸せだろうか?」。
「今日も幸せかな?」と。
「いつも幸せでいてほしい」って今でも毎日そればかり繰り返すんです。
お幸せ…ですか?この度ミナ王女をお許し頂き感謝しております。
感謝するのはそなたではない。
王様は反対されたのにしつこくお願いしたのでもしや気を悪くされましたか?ミナの減刑は私自身やそなたの兄を思っての事と分かっているゆえ腹など立てぬわ。
感謝すべきは余の方であろう。
王様。
次は何だ?私…実は感謝のしるしとして王様への贈り物を1つここに隠しておきました。
贈り物?はい。
(巻物を丸める音)余は今夜上疏を読まねばならん。
もう戻るぞ。
王様それなら今もここで…。
あ〜そうそう。
あとは王宮殿で読まねばならんのだ。
もう休まれよ。
では。
どういう事?中宮殿にいらしたら尚膳様がお迎えに来るまで帰られた事なんてないのに…。
何か変よね?確かに。
今までは誰が見てもおしどり夫婦だったのにね。
もう倦怠期かしら?もしや…王宮殿に誰か女人をかこっていらっしゃるんじゃない?まさか!準備はできたか?・
(シン)はい。
ならば出て参れ。
(ヒョンソン)伽耶琴の名人シン・ジョンヨンでございます。
王妃の誕生日はもうそこまで迫っておる。
王妃に演奏を披露するためだ。
とにかく弾けるように頼むぞ。
私も最善を尽くしますので。
覚えは何事も早い方だ。
そう煩わせはすまい。
これは音色が悪すぎる!今すぐ別のを持って参れ。
それではちょっと私が弾いて確認してみましょうか?
(弦の音)楽器には全く異常はございませぬな。
伽耶琴はいつ習ったのだ?いいえ習った事などございませぬ。
ただ王様の稽古を拝見しておりましたので見よう見まねと申しましょうか。
(弦をはじく音)退屈しのぎもありちょっとお借りしてみたまででございます。
た…退屈しのぎ…。
後ろを向いてろ。
あ…。
王様が…奴婢の身分を解いてくださいました。
けど行く当てもなく…。
せめて最後に一目だけどうしても…どうしても見ておきたくて…。
遠くからそっと見るだけのつもりだったんです。
母上?二度と現れたりしません。
隠れて見る事もしません。
だから…今日は見逃してください。
そんな…。
私を許してくださるのですか?許す気などありませんでした。
そうする事でわが罪も許すまいと思っていたのです。
でもこれからは幸せになろうと思います。
あの子のためにも…。
死んでもなお幸せを願ってくれる悲しき者のためにも。
ところで指示どおりやってくれたか?はい。
王妃様のご意思に従いお誕生日の祝宴を開かない代わりにその費用を活人署への救援金として送りました。
そうかご苦労であった。
活人署の状況はどうだ?はい。
王妃様が率先して模範となってくださるおかげで奥方様たちも救援金を集め活人署に…。
王様?王様。
あの…その…何か気になる事でも…?うん?あ〜別に何でもない。
どうぞお座りください王妃様。
誕生日をお祝い申す。
ついてはわが王妃に1曲弾いて進ぜよう。
未熟な腕なれど楽しんでもらいたい。

(弦が切れる音)大丈夫ですか?
(伽耶琴)余だけを見ておれ。
余だけを。
(ため息)さえない贈り物でがっかりしたか?いいえそのような…。
面白うございました。
面白いものを贈ろうとしたのではないぞ。
(笑い声)では別のものを贈ろう。
もしや…屋根から花びらが舞ってくるとか?屋根に上がるにはヒョンソンも年を取りすぎた。
ウフフでは何でしょう…もしかして空に花火が揚がるのですか?ハハハハ。
女人の心をつかむのに大切な国の金は使えぬ。
それよりもっとよいものをやろう。
2014/11/23(日) 23:00〜00:00
NHK総合1・神戸
太陽を抱く月(20)[終]「悠久を照らす光」[二][字]

朝廷の陰謀に翻弄された王フォンとヨヌの初恋。運命の愛を描くファンタジー・ロマンス史劇。最終回。狂わせられた若者たちの人生!フォンとヨヌに幸せは訪れるのか?

詳細情報
番組内容
陽明君(ヤンミョングン)を旗頭にしたユン・デヒョン一派がついに謀反を起こす。王宮の広場に反乱軍の兵がなだれ込み、フォンの一行を取り囲んだ。互いに剣を向けにらみ合うフォンと陽明君。王の首を取れと叫ぶユン・デヒョンの声に、陽明君が剣を振り上げる。フォン、陽明君、ウンと双方の兵による壮絶な戦いが始まった。そのころ、ポギョンは部屋から姿を消していた。一方、ヨヌはフォンの計らいで、ある屋敷に連れてこられる。
出演者
【出演】ハン・ガイン…沢城みゆき,キム・スヒョン…新垣樽助,チョン・イル…小松史法,キム・ミンソ…渋谷はるか,ソン・ジェヒ…佐藤拓也,ソン・ジェリム…保村真,ナム・ボラ…小林由美子ほか
原作・脚本
【原作】チョン・ウングォル,【脚本】チン・スワン
監督・演出
【演出】キム・ドフン,イ・ソンジュン
制作
〜韓国 MBC/Pan Entertainment制作〜

ジャンル :
ドラマ – 海外ドラマ
ドラマ – 時代劇
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
韓国語
サンプリングレート : 48kHz

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