初めて○○やってみた 2014.11.24


せーの…。
(2人)『初めて○○やってみた』!
そこには携わった者にしかわからない驚きとワクワクがある
全国におよそ1万2000店を誇る大手コンビニチェーンLAWSON
カメラはそのローソンが誕生する瞬間をとらえた
(一同)「いらっしゃいませ!こんにちは!」
会社を辞めコンビニ経営に挑戦
脱サラ夫婦の決意とは?
さあ今夜は初めてお店がオープンする瞬間に立ち会うという貴重な企画です。
驚きとドキドキがたくさんありました。
(山崎)いいですね。
夢もありますよね。
では早速VTRを見ていきましょう。
(石井和重さん)「いらっしゃいませどうぞ」
コンビニを作るうえで絶対に欠かせないのは集客を見込める場所選び
今回新たに作られるローソンは大宮からも程近いさいたま大和田二丁目店
駅から徒歩3分
通勤通学生の来客も見込める理想の場所。
しかし…
それゆえに周りには
熾烈な争いが予想される
そしてもう1つ絶対に欠かせない存在が経営を取り仕切る優秀なオーナー
そのオーナーを志したのはこちらの…
ご主人浩史さんが店長となり夫婦で共同経営する事に
和重さんは
そもそもコンビニのオーナーはどのようにしてなるものなのか?
まず
その際に加盟店の契約金などとして312万円と開店準備金50万円を用意すればオーケーなのだが過去にローソンでクルーとして働いた経験があり面接で認められれば契約金などの額が150万円になる制度
今回の和重さんの場合は以前リーダークルーとして働いていた経験があったのでその制度を活用
50歳を過ぎ転職を検討していたご主人が店長となり2人で独立開業を目指したのだ
それではしっかり者のママさんオーナーとちょっぴりマイペースなご主人に注目しオープンまでの道のりを見てみよう
オープンまで10日間
スケジュールはみっちり詰まっている
この日は店舗引き渡し式と呼ばれる行事が行われる
(男性)「ただ今より取り扱い説明と引き渡しを行いたいと思います。
オーナーの石井様です」「石井と申します。
よろしくお願いいたします」
この日を境にさいたま大和田二丁目店はオーナーに任される
しかし
各担当業者から店内設備の確認と説明を一挙に受ける
「ここから上がおにぎりここから下が日配」
(男性)「この4っていう数字が温度」「これどんどん上がっていきますので…」
1人が終わればまた次の人
エリアで違うんだ。
ちなみに最近ではどの店舗でも店内に取り付けられているというこちらの装置
一体何をするものかわかりますか?
あの…背の高い人用のエアウオッシュというか。
ちょっと背の高い人用ですよ。
あくまでもこう…。
紫外線ランプの光に吸い寄せられた虫が粘着テープで捕まる仕組み
万が一にも
その後も設備説明はひたすら続く
当たり前だがこの全てを把握しなければならない
初めてオーナーの石井さんは?
頭がパンク状態
一方店長を務めるご主人は?
(スタッフ)「奥さん…」「あの多分…」
どこか
ようやくお店の鍵が渡されるのだが…
オーナーが管理する鍵は店の扉はもちろん冷蔵庫やロッカー更衣室まで全部で40本以上
「ではよろしくお願いします」「ありがとうございます」「よろしくお願いいたします」
そしてもう1つこの日はやらなければならない事が…
「あとは面接がありますよ」
(スタッフ)「面接?アルバイトの?」「そうそう…」
パートやアルバイトを採用するのもオーナーの仕事
現在夜勤のスタッフがまだそろっていない
本日6時からの面接に期待を寄せていたのだが…
「本当ですか!?」
面接の時間が近付くが誰もやってくる気配がない
(スタッフ)「まあでもまだ59分ぐらいですかね」「いや普通5分前には絶対来てるでしょ」「えー本当?」
なんとか望みをつなげたい
そんなオーナーを心配してか店長を務めるご主人は店の外で何やら電話を
(スタッフ)「電話ですか?」
(スタッフ)「え?娘にメール?」
その後およそ
実はあらかじめ遅れる事をお店に連絡していたのだが引き渡しの最中でオーナーが気付いていなかったのだ
(スタッフ)「採用ですか?」
1日大忙しの初めてオーナー石井さん
この日はオープンを控えた新店にとってビッグイベント
雑貨加工食品の搬入
普段は品物があふれている商品棚も現在はご覧のとおり
この日は酒類やお弁当などの食品を除くおよそ3200種類もの商品が一挙に搬入されるのだ
うわあすごい!うわすげえ。
搬入を行うのはすでに採用が決まっているクルー7人と本部や近隣の店舗からの応援スタッフ10人
まさに
しかしこれだけの商品を決められた棚に間違えずに並べるのはひと苦労
石井オーナーは店内を駆け回り細かく指示を出していく
「この部分の…置いてる?全部」「置いてます」
ご主人店長もこの日は大忙し
「忙しいですよもう」
急ピッチで作業は進められる
更にこの日は普段よく目にする肉まんの機械
レジ横には欠かせない必需品も取りそろえられる
ちなみにコンビニの商品で一番売れるのは飲料
全体の売り上げのおよそ10パーセントを占めるといわれている
決して品切れを起こさないよう
その後も搬入作業は続けられ次第に店内が出来上がっていく
そして作業開始から11時間
ようやく搬入及び陳列が完了
すげえ!うわうわうわ…!
この日はおよそ3200点の商品が並んだ
こうしてオープンへ向け
(一同)「お疲れさまです」
しかし作業を終えたはずの店内に…
初めて出来た自分のお店
納得いくまで
実は石井オーナーにはある目標があった
「ご来店いただけたらハッピーかなと」
ローソンの平均来客数は1日およそ900人
これを超える1200人が目標
そこにはこの店の成功と家族への強い思いが込められていた
(SHELLY)すばらしい。
へえ…。
今まで支えてくれた
その後もしばらく明かりが消える事はなかった
ここから開店までの1週間はクルーの研修と近隣へのチラシ配りに費やされる
(一同)「ご一緒にいかがですか?」
研修は本部から来る専門のトレーナーが派遣される
オーナーはオーナー研修で学んだ事をここではクルーに教える立場
厨房での徹底した衛生管理
賞味期限の管理方法など研修内容はさまざま
オーナーが初めてならクルーも初めて
覚えなければならない事は山ほどある
「30分後の時間を書く…?」
(小林さん)「下げる時間で厨房商品だけ…」
この期間研修とともに重要なのが通称クローバーといわれるチラシ配り
ローソンでは単なるポスティングではなく住民が在宅中であれば直接会ってオープンのあいさつを行う
「大和田の駅前にオープンするローソンの者なんですけど…」
もちろんオーナー夫婦も
(スタッフ)「何軒ぐらい回るんですか?」「えっと一応チラシは5000軒用意したので出来る限り」
このチラシ配り
ローソンでは新店オープン時開店記念イベントを行う
今回1200名を達成するための作戦はご覧のとおり
まずは福袋の販売
中にはお菓子の詰め合わせと買い物の際に使える割引券
こちらは先着500名
そして先着150名にはチラシの引換券でもらえる人気商品
今回は主婦にうれしいピュアブレッド
更にもっと主婦が喜ぶオープン名物が野菜市
新鮮な生野菜の格安店頭販売
このオープン名物を知ってもらえればきっとお客さんが来てくれるはず

(SHELLY)お父さん…。
ほのぼのするね店長。
それから1週間
研修とクローバー店内の開店準備も着々と進められている
あっからあげクンだ!本当だ!おいしいもんね!
そして
店を後にし車を運転するご主人
向かった先は自宅
実は店を離れられないオーナーの代わりにワンちゃんにごはんをあげるのはご主人の担当
更に帰りが遅くなるため3人の子どものごはんの支度をするのもご主人
子どもたちの好みを考え作るのは3種類
奥さんへの思いをこう語る
「彼女はだから要は…」
間もなくオープン
果たして目標達成出来るのか?
(男性)「それはおわびさせていただくしか申し訳ございません」
脱サラ夫婦に何があった?
あんな苦労されてると思ったら僕もうちょっとコンビニ行くの…。
そうですね。
(つるの)袋の角度とか。
(SHELLY)ねえ?なんかそれこそこうやってああ…やっぱいいやっていう戻した瞬間のそれがこうボコってなってる可能性ありますもんね。
1日1200人ですからね目標がね。
ねえ。
どうなったんですかね。
確かに。
だってあんな暗い映像があったから。
そろそろ続きを見ていただきましょうか。
果たして目標は達成出来たんでしょうか?「おはようございます」
(スタッフ)「おはようございます」
こうして
(SHELLY)そうか。
お店の鍵は開いたらもう…。
24時間営業のコンビニは
この日は研修も大詰め
厨房での調理実習
手作りカツサンドを作っているようです
(SHELLY)これもここで作ってんの?
全国どの店舗でも同じ味が出せるよう揚げたカツの温度まで測る徹底ぶり
うわうまそう!
こうして手作りのブレないおいしさにこだわっているのだ
(SHELLY)えっこんなの売ってるの?
更にこの日ローソンのこだわりがわかるある出来事が
こちらは看板の取り付けではなく…
せっかく完成していた看板を取り外している
(SHELLY)取っちゃうの?
(スタッフ)「看板がどうしたんですか?」
(和重さん)「あのねちょっとあの…」
(SHELLY)危ないんだ。
ああなるほど。
実はこの位置に看板があると左に曲がる車の視界の妨げになると近隣の方から意見をいただいたのだ
その意見を取り入れすぐさま改善がなされたのだ
この日は完工式と呼ばれる恒例行事
本部から来た社員たちに新オーナーや新しいクルーのお披露目を行うのだ
「見事その夢を現実のものとされ…」
そしてここでローソン
実はこれ皆さんも一度は店内で目にした事があるローソンには欠かせないもの
SHELLYさんなんだかわかりますか?
えっお店にあるやつ?なんだろう?あの…。
なんか塩とかかなと思ったんですけど。
お店にあるやつ?お店…ローソン…。
なんかあの…中華まん?
正解は…
(浩史さん)「いただきましたね」「記念品というよりかずっともう時計が止まらないよっていう事で」
中に入っていたのは壁かけ時計
完工式を終えた事でここからローソンとしてこの店の時間が始まる
新たな店舗が生まれた瞬間なのだ
いよいよ明日はオープン
午前7時のオープンに向けオーナーたちがやってきたのは朝の4時
この扉をこうして開けるのもこれが最後
うわーなんかすげえな。
(浩史さん)「はいどうぞ。
開けてみて…」
(和重さん)「おはようございます」
(浩史さん)「おはようございます」
(浩史さん)「つけます」
お店の電気はもう消える事はない
(和重さん)「まぶしい…」
(スタッフ)「寝れました?」「目覚ましを握り締めて」
(スタッフ)「店長どうでした?寝れました?」
オープン初日から3日間は本部からの応援スタッフが派遣される
ああなんか頼もしいね。
(和重さん)「よろしくお願いいたします」
開店に向けおにぎりやパンなど食品類が初めての搬入
全員総出で陳列作業が行われる
厨房では初めてからあげクンがパッケージに詰められ商品になる
(SHELLY)うわー!
(つるの)大好き。
ちなみにからあげクンの中には
ぜひ見付けてみたい!
そうこうするうちにあっという間に時間は過ぎていく
オープン初日の目標は7時から夜9時までの14時間で1200人
頼みの綱は名物開店イベント
果たしてお客さんは集まるのか?
何?何?怖いな。
まだトラブってないじゃん。
「いらっしゃいませ!おはようございます!」
(一同)「いらっしゃいませ!おはようございます!」声出てるね。
開店が近付き店の外にはお客さんの姿が
手にはチラシをしっかりと握り締めて…
いよいよ開店
(一同)「ご一緒にいかがですか?」
ご主人の脱サラを機に今度は自分が
今まで苦労をかけた分今度は
ついにその扉が開かれる
(浩史さん)「いらっしゃいませ!おはようございます!」
(和重さん)「いらっしゃいませおはようございます」「いらっしゃいませおはようございます」「いらっしゃいませおはようございます」
(浩史さん)「おはようございます」
店が開くと同時に次々とお客さんがやってくる
店内は早々ににぎわいだした
(スタッフ)「何買いました?」「いろいろ買い物して。
福袋も…」
やはり
来店客がどんどん福袋を買っていく
絶対得だからね福袋は。
(店員)「ありがとうございます!いらっしゃいませ!」
どんどん客足は伸び
(SHELLY)すごい!これ届いちゃうんじゃないですか?
マイペースな店長真剣な表情
「取り消しして。
もう1回やり直して…」
福袋作戦は大成功
最終兵器っていうのがね。
ちなみにオープンから1時間
どれだけのお客さんが来店したのか?
(スタッフ)「168人?」
見事168人
このままいけば1200人も夢じゃない
(スタッフ)「いい調子ですか?」
(和重さん)「うん。
いい調子です」
続いてはかなりの集客が見込めるピュアブレッドの無料引き換え先着150名
店先には引き換え開始の時を待つ長蛇の列が
こちらも作戦成功…
「整理券の方を配らさせていただきますので…」
なぜか
実は本部の手違いにより
整理券とおわびに粗品を1つ付ける対応を行った
この対応にお客さんは…
「更に」
そしてもう1つ開店名物野菜市は大盛況
「もらってくね1つね」すごい安い!
そのままの勢いでお昼時に

会計を待つ長蛇の列が
並ぶコンビニもなかなか見ないよね。
(つるの)すごいな。
店長とオーナーも大忙しのうれしい悲鳴
すげえな。
「いらっしゃいませ!」
レジに品出しと休まる暇がない
「いかがでしょうか?」
そして午後2時
「1回家行って…」
しかし昼時を過ぎると店にも変化が
ちょっと落ち着くのかな?
帰宅が始まる夕方まで集客数は落ち込んでしまう
だが今回はこのアイドルタイムを救うべく最終兵器を用意していた
ここで問題
このあと登場する最終兵器とは?
つるの剛士さんお答えください
えっなんだろう?人が来なきゃいけないわけだもんね。
タレントパワーで。
(つるの)ええ。
正解はこちら
「ただ今ポンタがやってまいりました!」「ポンタやってまいりました!」
(つるの)惜しい惜しい!惜しい!
着ぐるみのポンタ君が登場
どっちがポンタ君?これ。
帰宅途中の女子高生や…
近所の子どもたちを一気に集める
(SHELLY)可愛い。
ポンタ君動きが可愛い。
ついでにお買い物もしてくれるので店内は
目標の1200人を一気に目指す
こんな事を言っていた
努力はしっかりと実を結んでいたのだ
しかしそんな順調に思えたオープン初日にも予期せぬ出来事が
「はい。
それはもう…」
(男性)「はい。
4個が売れまして…」
初めてのコンビニオープンは商売の厳しさも教えてくれた
(和重さん)「こんにちは!ローソンですけれども…」
この日石井オーナーは最後までお客さんを迎えるため声を出し続けた
(和重さん)「ありがとうございます!」
家族を守るために脱サラして一念発起
二人三脚でオープンさせた初日
果たして目標は達成出来たのか?
そして
オープン初日の
目標は1200人。
果たして…
どう?「やりました!」
見事「もうここまできたらね」よかったよかった。
(つるの)すばらしいわ。
(SHELLY)目標達成。
もうちょっとそうですね。
我々は。
こういう思いが詰まってるわけですから。
なるほどね。
でもあの歳でまたセカンドライフじゃないけど次の挑戦というか。
なんかそういう夢がすごいあるなと思って。
そうですよね。
人柄というかね。
あーよかった!よかった。
初めてオープンする瞬間続いてはこちら
今回番組は全国に700店舗以上を持つ大型リサイクルショップチェーンHARDOFFグループが新店舗をオープンするという情報をキャッチ
さまざまな中古品の販売更に商品の買い取りなどを行うお店なのだ
(一同)「オープンです!」あらら…すごいよ。
オープンと同時にたくさんのお客さんが
なんと1日で300人を超える来客を迎え無事にオープン出来たのだが…
密着の中でリサイクルショップの商品はどのように集めているのかどのように値段が付いているのかなど気になる事がたくさんあった
そこで店長佐藤さんを通し知られざるリサイクルショップの全容を明らかにする
今回新店舗がオープンするのは
この新店舗を任されたのがこちらの佐藤一聖さん
…と笑う余裕のある佐藤さん
実はかなりのやり手
先日まで北海道の店舗で店長を務め今回立ち上げから作り上げる新店舗の店長に大抜擢
オープン3日前なのに売り場にはかなりの数の商品がすでに並んでいる
これらは「グループ内の同じ系列のお店から少しずつ調整品という形で商品をいただいてそれを陳列するっていう形ですね」
更に売り場の商品を増やすとともにお店の認知度も上げる新規オープンならではの方法が
「今
そう店舗オープンの2週間前から買い取りのみを先行開始
これによりよりよい商品の調達更にお客さんにも事前に商品を見てもらえ認知度のアップも図れる。
その効果は…
「やっぱりでも…」
こうして
ところで気になるのはお客さんが持ち込んだ商品
一体どのように値段を決めているのか?
「うちで売れる値段を考えてそこから買い取り金額というのを算出してやってますね」
会社独自のデータをもとに販売買い取り価格を瞬時に決める
商品の状態はもちろん流行や希少価値によっても値段が変わるそう
ちなみに買い取り希望でお客さんから持ち込まれている商品で特に多いのは衣類
例えばこちらのダウンジャケット
古くはないのだが使用感が目立つ
買い取り金額は200円
こちらはタグが付いている未使用品でありつつまた年式も新しいため3000円で買い取りらしい
そう。
だいぶなんか技があるんですよね。
ちゃんと畳んでいった方がいいとか。
衣服とかも。
(SHELLY)高く売れる?
(つるの)そうそう…。
この日の業務は引き続き売り場の細かいチェックとスタッフへの指示動きの最終確認
そのかいあってか
準備は万端だがこの日はもう1つイベントが
(スタッフ)「前夜祭?」
(佐藤さん)「前夜祭」
こちらの会社では新店舗オープンの際必ず前夜祭を行う
社員パートアルバイトを含むスタッフ全員となんと全国の店舗を束ねる社長も参加するのだ
そしてスタッフとともに決意表明のあいさつ
「今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします」「本当になんかこう…」
そしていよいよ…
(スタッフ)「絶対欲しいから来たんですか?」「そうですね」
同じ時間
ついに
(一同)「おー!」
(一同)「はい!」
そしていよいよ…
オープンへのカウントダウンが
(一同)「オープンです!」
(佐藤さん)「いらっしゃいませ!おはようございます!」すごい!走ってる走ってる。
すごい!すごいすごい…。
あのお姉さん…。
あれだあれだ。
(SHELLY)コップいけた?
(つるの)狙いのコップだったもんね。
すごいね。
もう目を付けてるからねこの辺の人たちはね。
この様子に店長も…
「これで主人と飲みます」「ゲット出来ました」
(スタッフ)「朝から並んだかいが」「はいおかげさまで」
このあと
そして
事前に買い取り期間を設けPR出来た事が功を奏したのか初日の来客は300人を超えまずまずの結果だった
(一同)「お疲れさまでした!」
これからも新米店長の戦いは続く
頑張れ佐藤さん
今日は2つの店舗のオープンの瞬間というのを見てきましたけれども。
改めてどうでしたか?いいですね。
希望に満ちあふれているというか。
なんかこうね…なんていうんでしょう。
みんながこう大変そうだけど笑顔でニコニコして。
光…まぶしいですよねやっぱオープンって。
これからやるぞっていう。
そうそうそうそう…!
こちらもすごい視聴者の方々から送られてきた初めての瞬間です
1歳半のゆあちゃんが…
(つるの)可愛いね。
(SHELLY)くちゃい。
(ゆあちゃん)「くちゃい」
1歳2か月のそうた君が…
(SHELLY)うれしそう。
「あーっ!」おおすごい。
「あーっ!」もうとんでもない…。
こんなに喜ぶ?あとはあの…。
芸能人のバイト事情とは?
僕ら仕事って芸能界に最初から入ってるから。
Dialogue:0,0:53:35.18,0:53:38.38,D2014/11/24(月) 00:58〜01:53
ABCテレビ1
初めて○○やってみた[字]

ゲストMCはアンタッチャブル山崎弘也▽様々な人達による「初めて○○やってみた動画」を次々紹介!気になる初体験の瞬間をお楽しみに!

詳細情報
◇番組内容
いろんな初体験動画を鑑賞し、初めてのドキドキや初めての興奮、初めての甘酸っぱさなど「初めて」の良さに浸っちゃおうというバラエティです。週替わりMCはアンタッチャブル山崎弘也
◇番組内容2
初めてお店をオープンする瞬間スペシャル!■コンビニエンスストアのオープンに密着!脱サラ夫婦の初めての挑戦■リサイクルショップのオープンに密着!■赤ちゃんの初めて体験も!
◇出演者
【週替わりMC】アンタッチャブル山崎弘也
【初めてのバラエティMC】宇賀なつみ(テレビ朝日アナウンサー)
【ゲスト】つるの剛士 SHELLY
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/yattemita/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – その他
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0x0818)
EventID:15895(0x3E17)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: