news every. 2014.12.17


全国の皆さん、こんばんは。
newsevery.です。
猛烈に発達した、いわゆる爆弾低気圧の影響で、冬の嵐が日本列島を襲っています。
各地から現在の様子を伝えてもらいます、まずは数年に一度の猛吹雪となっている北海道から中継です。
留萌市にいる急式さん。
留萌市の国道沿いに今、立っています。
この留萌、午後に入った辺りから風雪が強くなり始めましたが、時間がたつごとに、どんどん天気が悪化していっています。
風が非常に強くて、絶えず風がうなりを上げながら吹き続けているといった状態です。
立っていましても、時折、体を押されるほどの強風が吹きます。
そしてこの風に乗りまして、雪も新たに降ってくるものに加え、すでに積もっている雪が巻き上げられての、地吹雪状態となるんです。
ですから、ご覧いただいているのは国道231号なんですが、非常に見通しが悪くなっています。
この見通しの悪さに加えまして、路面状況も、いったんとけた雪が再びこの時間は凍結しまして、アイスバーン状態となり、つるつる路面になっているんです。
車の運転は非常に危険な状態と言っていいと思います。
地元のタクシードライバーさんによると、実際、いつもの半分以下の交通量だというふうにおっしゃっていました。
さらにドライバーさんだけではなく、歩行者の方もこの時間、外に出るの、大変危険です。
非常に風が強くて、歩いていても、バランスを崩しそうになるほどの突風が時折、吹きます。
ご覧いただいているように、道路脇の看板も、風を受けて根元から大きく揺れるような、そんな非常に強い風が吹いています。
さらにこの留萌、今夜からあすにかけて、まだまだお天気荒れると予想されていますので、このあとも厳重な警戒が必要です。
以上、お伝えしました。
続いては、同じく北海道の網走市から伝えてもらいます。
加藤さん。
冷たい雪が容赦なく体を襲ってきます、こちら、網走市です。
私の後ろ、港がありまして、停泊している船、あるんですけれども、このうねりを伴った波、そしてこの強い風によって、大きく揺らされています。
この横殴りの強い風は、全く弱まる気配がありません。
そしてこの雪もですね、ずっと降り続いていまして、やむ気配、感じられません。
私、今、この吹雪を背中から受ける形でしゃべっているんですけれども、向こう側を向こうとするとですね、細かい雪の粒が顔などに入ってきて、目も開けられない、そしてしゃべるのも難しいような状況なんです。
実は私たち取材班がこの場所に来たのはきのうの夜、その時点では雪はほとんどありませんでした。
ですからこの辺りの雪は一日でここまで積もって、今なお積もり続けている状況なんです。
現在ですね、辺りの道路見てみますと、向こう側に1、2、3、4台ほどですね、車の明かり見えていますけれども、車通り、人通りはほとんど見られていません。
といいますのも、この網走市の中心部からほかの町につながる国道は、3本あるんですが、先ほど午後3時時点で、すべて通行止めとなりました。
この先見ても、見通し非常に悪くなっています。
運転するに当たって非常に危険だということで、通行止めになっているんですね。
この左側に目をやりますと、今ですね、トラックが1台止まっているのが見えます。
運転手の方にお話を伺いましたところ、ここから身動きができない状態ですので、今夜は一夜をここで明かすしかないというふうに話していました。
またJR網走駅を発着する列車も、始発から運休となっていまして、運転再開のメドは立っていないんです。
詰まり、現在、この網走市、ほかの町に行くことも、またほかの町から網走市内に入ることもできない状態となっています。
となりますと、網走市内にお住まいの方々は、どのように過ごしていらっしゃるんでしょうか?
まず、心配なのが停電なんですけれども、先ほど午後3時時点でおよそ1000棟が停電状態だということなんですね。
停電となっている方に電話でお話、伺うことができたんですが、電気が使えない中で、厚着をするなどして、暖をとっているというふうに話していました。
ただ、一刻も早く停電解消してほしいというふうに、不安を口にしていらっしゃいました。
この吹雪ですけれども、あすの夜まで続く見通しとなっていますので、このあと、厳重な厳重な警戒が必要です。
中継でした。
加藤さんも安全な場所に移動して、取材を続けてください。
続いては、東北の秋田県秋田市です。
幸坂さん。
秋田市の官庁街近くにあります、ABSの本社前です。
こちらでも非常に強い風が吹いています。
時折、降り積もった雪も舞い上がって、前が見えなくなる、そのぐらい、強い勢いの風が吹き付けます。
歩いている方も風が吹くと動きを止めて身をかがめる姿も見られました。
秋田県沿岸にあるにかほ市では、高潮による浸水のおそれがあるとして、1万人以上に避難準備情報が出されています。
秋田県内の午後3時までの最大瞬間風速は、にかほ市で28.2メートルと、2008年以降の観測史上最大となったほか、秋田市で27.5メートル、八峰町八森で27.2メートルを観測しています。
午前9時の秋田港です。
しっかりとふんばっていないと立っていられないほどの強い風が吹いています。
波も大しけの状態です。
県の沿岸に位置するにかほ市では、今後、高潮による浸水のおそれがあるとして、沿岸地域の1万349人を対象に、避難準備情報を出し、市内3か所の公民館で避難の受け入れを始めています。
また登下校時の安全確保のため、小中高校など13校が休校。
11校で午前中で授業の切り上げを行っています。
あすも大雪や暴風の可能性があり、休校の措置を取る学校がある見込みです。
秋田からお伝えしました。
ABS秋田放送の社屋の前からお伝えしてまいりました。
続いては石川県金沢市から中継です。
田中さん。
金沢を代表する繁華街、香林坊です。
現在も非常に強い風が吹いていまして、人の姿、まばらです。
木の枝も大きく揺れていまして、風によって飛ばされたビニールが引っ掛かっているのが確認できます。
そして私の後ろに横断歩道があるんですが、信号が点滅中に渡っていた小学生が、風によってなかなか前に進めず、渡りきれないといったような光景も見られました。
石川県内は海上を中心に、非常に強い風が吹いていまして、日中の最大瞬間風速は、かほくで28.8メートル、金沢で27.8メートルを観測しています。
この影響で、JRは金沢駅発着の列車など、特急104本が運休となっています。
午後4時現在の積雪量は、能登の七尾で36センチを記録し、大動脈ともいえる幹線道路が通行止めとなっています。
石川県内、あすにかけて大雪が予想されています。
石川県金沢市からでした。
お伝えしていますように、爆弾低気圧の影響で、大荒れとなっている日本列島。
現在、ご覧の全国各地で、赤い場所に暴風雪警報と、黄色い場所に風雪注意報が出されています。
北海道根室市では、高潮が発生し、道路が冠水。
避難勧告が出されました。
冬の嵐に襲われたきょう一日を振り返ります。
きょう午前9時ごろ、北海道の最東端、根室市。
高潮により、波が防波堤を越え、港を襲いました。
市内の道路では。
道を覆った大量の水。
市内を流れる川が氾濫したのです。
根室市では、730世帯に避難勧告が出されました。
少し高い所にあり、水が引いた建物。
中に入ってみると。
ひどい。
こんなになってると思わなかった。
電気をつけることができない中、片づけが行われていました。
きょう正午ごろ、雪が舞い、一面真っ白となった網走港。
正午を回りました、こちら網走港ですが、激しい風が吹いていまして、前を向くことができません。
船も大きく揺らされています。
雪が横殴りで、激しく体を打ちつけてきます。
数年に一度の猛吹雪となった北海道。
市街地では、人の姿がほとんどありませんでした。
住民は。
ふだんと比べてこの辺り、様子、いかがですか?
すごいですよ、きょう。
ふだんはこんなに吹いてないですので。
めったにないです。
こちら、網走市内と、向こう側、北見市方面を結ぶ道路なんですが、バリケードが置かれていまして、通行止めになっています。
この奥、強い風で倒されたものでしょうか、太い木々が車道を塞いでいます。
この吹雪で向こう側、真っ白です。
視界が非常に悪くなっています。
見通しが全く利かない猛吹雪のおそれが、今も続く北海道。
その原因は。
きのう、日本列島の南海上にあった低気圧が、急速に発達しながら北上。
北海道付近できょう正午、中心の気圧が948ヘクトパスカルとなりました。
数字が小さいほど勢力が強いことを表します。
一般的に24時間で24ヘクトパスカル以上発達する低気圧は、爆弾低気圧と呼ばれますが、今回の低気圧は、一日で54ヘクトパスカルも低下。
台風並みの勢力を持つ低気圧となったのです。
昨夜から大荒れとなった北海道。
苫小牧市では、きのう午後8時半ごろ、トレーラーが中央分離帯に乗り上げ、横転する事故がありました。
事故当時、苫小牧市では最大瞬間風速30.9メートルを観測していて、警察は、強風にあおられて横転した可能性があると見ています。
また深川市でも、きのう午後7時過ぎ、乗用車2台が道路から外れ、動けなくなりました。
当時、深川でも最大瞬間風速は、30メートル前後を観測していて、猛吹雪で視界が悪かったということです。
さらに路面は圧雪され、アイスバーンの状態でした。
この悪天候の中、自転車で配達される新聞。
こんな雪って、今シーズン初めてですか?
初めてかな、そうだね。
自転車だと大変っすね。
しかたないでしょう。
ご苦労さまです、すみません。
一夜明け、一面真っ白となった北見市。
昨日まで積雪の少なかった北見市ですが、1日でご覧のとおり、この雪です。
24時間で32センチの雪が降り、住民は朝から雪かきに追われました。
いや、これから降り始めですから、あしたにかけて大変だと思いますけど、頑張ります。
もうしかたないですね、これだけは。
帯広市内では、さらに多くの雪が降り、午前6時までの24時間で、60センチの積雪となりました。
列になった車。
その先では、車が反対向きになって立往生。
ほかにも多くの車が大雪のため、動けなくなっていました。
画面左から右へたたきつけるように、雪が降っています。
また木も、今にも折れそうなほどしなっています。
風速は現在25メートル、ただ瞬間的には、さらに強い風が吹いている可能性があります。
徐々に強さを増す風。
最大瞬間風速39.9メートルの暴風が吹いた根室では電柱が倒れ、建物の壁が剥がれていました。
この発達した低気圧は、北日本だけでなく、はるか南、鹿児島にも雪をもたらしました。
おはようございます。
北海道に猛吹雪をもたらした爆弾低気圧。
この急速に発達した低気圧の影響で、きょうは全国的にも荒れた天気となりました。
新潟県の豪雪地、津南町。
午後4時現在の積雪は196センチにまで達しました。
いや、異常ですよ。
だってこの12月に、こんなに降るっていうのが、大体異常なの。
もう人手が足りないですよね。
雪に慣れているとはいえ、この積雪では、除雪作業がなかなか進まないといいます。
なんとか神様に、もうこれ以上降らないでほしいということを願ってやまないところですね。
新潟県の長岡市役所では、昨夜から、職員が不測の事態に対応するため、待機していました。
午後1時ごろ、市内のパトロールに向かう職員。
市内を回りながら、雪で道が細くなっている所など、除雪の必要がある場所を点検していきます。
通常、除雪車による除雪は、交通量の少ない夜に行っているのですが、きょうは雪の量が多いため、日中もフル稼働です。
本日からあしたにかけては、天気予報もかなり悪い、不安定な状況だと、状況ということですので、24時間の態勢になるかと思います。
日本三景の一つ、広島県の宮島も雪化粧。
岐阜県高山市では、駅の線路が見えなくなるほどの積雪に。
午後4時現在、60センチの雪が積もっています。
九州・鹿児島の北部に位置する出水市。
けさ、真っ白な景色が広がっていました。
どのくらい積もっているのか、測ってみると朝の時点で13センチほど。
道路にも降り積もった雪。
もう20センチぐらい積もってて、ものすごい大変だぁ。
こんなに積もってるとは思わんかった。
バスは、ふだんより時間を遅らせて、ゆっくりと出発しました。
小学生は珍しい雪を楽しみながら登校。
きれいすぎて、結構足が止まってしまって、時間が遅れました。
登校後は、早速校庭へ。
つめた!
雪だるま、つくろ!
出水市には除雪車がないため、地元の建設業者に依頼して重機を使い、除雪作業を行いました。
それでは、今後の天気について、気象予報士の木原さんに聞きます。
木原さん。
先ほど、新潟の津南で積雪が2メートル2センチに達しました。
あすにかけても大雪が続きます。
問題の気圧配置ですが、あすも、西高東低の冬型の気圧配置が続きます。
上空の寒気も非常に強いです。
マイナス30度以下、そして強い雪を降らせるマイナス36度が、東北、北陸の一部にかかっています。
雪に加えて、今回は吹雪が心配されますが、突風が吹きます。
予想最大瞬間風速は、あすにかけ、北海道では45メートル、また東北、北陸、関東甲信、東海、近畿、四国でも35メートルを予想しています。
そして予想降雪量ですが、あすの夕方までに多い所では、北陸で120センチ、1メートル20センチです。
北海道や関東甲信でも80センチから90センチ。
東北、東海、近畿北部、中国でも60センチから70センチです。
引き続き交通障害などに厳重に警戒をしてください。
パキスタン北部のペシャワルできのう、学校が武装集団に襲撃され、生徒ら141人が死亡しました。
犯行声明を出したのは、イスラム過激派組織、パキスタン・タリバン運動。
おととし、学校から帰る途中のマララ・ユスフザイさんを銃撃した組織でした。
緊迫した空気に包まれた兵士たち。
きのう、パキスタン北部ペシャワルの学校に、武装した男らが侵入。
教室などで逃げ惑う生徒らに、無差別に銃弾を浴びせたのです。
学校はパキスタン軍が運営していて、当時、1000人以上の生徒と教職員らがいたといいます。
その後、軍の特殊部隊と武装集団の間で銃撃戦に。
およそ8時間後、武装集団9人全員が射殺されました。
銃撃された生徒たちであふれ返る病院。
パキスタン軍の発表によりますと、141人が死亡し、およそ130人がけがをしたといいます。
犠牲者のほとんどは、子どもたちでした。
なぜ子どもが通う学校が狙われたのでしょうか。
この事件について、イスラム過激派組織、パキスタン・タリバン運動が犯行声明を出しました。
ロイター通信によりますと、タリバンに対する軍事作戦に報復するため、軍が運営する学校を狙ったと話しているということです。
パキスタン・タリバン運動は、パキスタンで活動するイスラム教スンニ派の過激派組織です。
イスラム法に基づく統治を目指し、パキスタン政府や軍関連施設へのテロ攻撃を繰り返してきました。
ノーベル平和賞を受賞したパキスタンの少女、マララ・ユスフザイさんを、おととし銃撃したのも、このパキスタン・タリバン運動。
マララさんは、罪のない子どもたちがこのような恐怖に遭ういわれはないと、強く非難しました。
多くの若い命が奪われた今回の事件。
ロイター通信によりますと、パキスタンのシャリフ首相は、われわれは怪物のようなタリバンと、その拠点を壊滅させるまで、
続いてはお天気です。
木原さん。
こんばんは。
全国の天気予報をお伝えします。
東京はきょう、真冬並みの寒さでした。
そして、あすにかけても日本海側、特に北陸、北日本では大雪が続きそうです。
きょうの天気図から見てみましょう。
こちらの低気圧が、いわゆる爆弾低気圧といわれるもので、急速に発達しました。
日本付近は強い冬型になっています。
あすの予想天気図を見てみましても、等圧線の間隔など、非常によく似ています。
低気圧の動きが遅いです。
この低気圧が停滞するために、あすにかけても強い冬型の気圧配置が続くわけです。
冬型とともに、雪も続きます。
吹雪の所が多くなっていますが、予想最大瞬間風速、あすにかけても北海道では45メートル、東北、北陸、関東甲信、東海、近畿、四国でも35メートルを予想しています。
また雪の量も増えています。
新潟の津南ではもう2メートルを超えていますが、あすの夕方までに降る雪、多い所では北陸120センチ、北海道から関東甲信で80センチから90センチ、東北、東海、近畿北部、中国地方でも、60センチから70センチを見込んでいます。
もう吹雪や吹きだまりによる交通障害などに、厳重な警戒が必要です。
全国の今夜これからのお天気です。
東北、北陸、そして西日本の日本海側でも、吹雪の所が多く、雷を伴いそうです。
あすの全国の予報です。
引き続き日本海側では、吹雪の所が多いでしょう。
青森も吹雪のマークになっています。
名古屋、大阪では明け方から朝にかけて、雪がちらつく見込みです。
太平洋側、そのほか、冬晴れの所が多いでしょう。
予想気温です。
朝の冷え込み、北海道は0度になっていまして、これ11月下旬並み、そのほかはもう真冬並みの所が多いですね。
長野では氷点下5度の予報です。
日中の最高気温。
こちらも東日本、西日本ではまさに真冬並みの気温です。
長野では最高気温、上がっても0度の予想で、名古屋でも5度を予想しています。
鳥取も2度と、厳しい寒さが続きます。
週間予報です。
土曜日には全国的にお天気が崩れます。
ここでいったん、冬型は途切れますけれども、また日曜、月曜、火曜と、冬型に戻りまして、日本海側では雪や雨の所が多くなるでしょう。
あすにかけて積雪の量はさらに増える見込みです。
豪雪とともに、雪崩も起きやすくなります。
ご注意ください。
天気予報でした。
民主党は先ほど、両院議員総会を開き、海江田代表の後任を選ぶ代表選挙を、来月18日に行うことを正式に決定しました。
民主党本部前から中継です、中村さん。
代表選挙に向けて早速、出馬に向けた動きが始まっています。
細野元幹事長がすでに立候補する意向を固めました。
細野氏は、現在、みずからを支持するグループの会合に出席しています。
細野氏は巨大与党に対抗するためには、民主党の再建とともに、維新の党などとの合流も視野に、野党の結集が必要だと訴える方針です。
また、同じく野党の結集を訴える、前原元代表のグループも、きょう会合を開き、前原氏の立候補を検討することで一致しました。
民主党内ではこのほか、岡田代表代行を推す声も挙がっています。
岡田氏は細野氏らとは異なり、野党の結集よりも民主党独自の再建を重視する考えです。
また若手議員の間には、当選3回の玉木雄一郎議員に、出馬を促す動きも出ています。
きょう、来月18日に行われることが正式に決まった民主党代表選に向けて、今後、駆け引きが激しくなりそうです。
中継でした。
北朝鮮のキム・ジョンイル総書記の死去から3年。
ピョンヤンでは追悼大会が行われました。
追悼大会は、キム総書記の遺体が安置されたクムスサン記念宮殿の前で行われ、キム・ジョンウン第1書記はひな壇の中央に立ちました。
大会では、キム・ヨンナム最高人民会議常任委員長が演説し、キム第1書記の指導を仰ぎ、革命の勝利に向け、進もうと述べ、キム第1書記の下での団結を訴えました。
これに先立ち、キム第1書記は、キム総書記の遺体が安置された宮殿を訪れ、参拝しました。
天皇陛下は、来年の戦後70年を機に、戦没者慰霊のための訪問が検討されている、パラオ共和国のレメンゲサウ大統領と懇談されました。
2014/12/17(水) 16:53〜17:48
読売テレビ1
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