ライオンのごきげんよう 2014.12.11


(哀川)こう見えてもあの〜歌手。
歌手なんですよ。
(小堺)そりゃいや…。
(千堂)いきなり。
みんな…それは知ってますよ。
こういう格好が…いいよね。
翔君こう膝揃えるとおかしいかな。
おかしいですよ何となく。
あっ…。
こんにちはよろしくお願いしま〜す!『ごきげんよう』の時間です!司会の小堺です。
今日もよろしくお願いします。
お昼の1時で30年。
さあ今日も参りましょう。
毎日が特…特別企画。
すいませんかんじゃいました。
本日のテーマはこちらです!皆さん顔が変わりましたよ。
差別ですね。
登場していただきましょう。
この2人でーす!井上芳雄さんと宮尾俊太郎さ〜ん!ようこそいらっしゃいました。
(井上・宮尾)お願いします。
もうね井上さんがミュージカル。
(井上)はい。
そして宮尾さんがバレエの王子さまでございます。
(宮尾)バレエです。
はい。
お二人知り合いになってから長かったりとか?2回目なんです今日会うの。
えっ!?たまたまパーティーで。
パーティーで?一度ご一緒させていただいて。
とあるパーティーで。
ミュージカル界の人がいっぱいいるパーティーの中にバレエ界の人が一人いて。
(宮尾)一人だけぽつりと。
(井上)すごい居づらそうだった。
とっても孤独だったんですけど井上さんがそこをねとっても優しく取り持っていただいて。
あのときの孤独はねもう今日この日のためだったんだなと思いました。
(井上)そうなんですよ。
それからお付き合いが始まったんですね。
そうなんです。
(井上)そういう言い方すると…。
いやお付き合いですよ。
2回目ですからまだ。
それからお付き合いが始まったと。
(井上)それだから…。
(チャイム)
(井上)だからねっ2回目です。
はい。
あっ何か来たよ。
(やしろ)「あのね芦田愛菜だよ」「今日は2人の王子さまに出会えてホントに光栄です」「ちなみに井上さんは35歳。
宮尾さんは30歳なんだって」「30代の男ってウフフ…たまんないね」愛菜ちゃんそんなこと言いますか?「ちなみに今日はね2人の紹介をVTRにまとめてきました」「その中にはファンからの…熱烈なファンからの情報がたっくさん入ってるからお楽しみにね」「それでは宮尾さんのVTRからどうぞ!」はいどうぞ。
北海道出身
14歳よりバレエを始める
入団わずか3年で主演デビューを飾り…
次に…
そして…
そうかな…。
まあ熱狂的なファンの方なのにね駄目出しまでするんですね。
(やしろ)「そうね。
ファンの方からによると…」
(宮尾)「そうね」
(井上)テンション低い。
「そうね」って何?「そうねって言ったの」「そうね」は合ってるけど「そうねえ」でしょう。
「そうね」
(やしろ)「これ読まないとって思って必死になっちゃったの」そっか。
(やしろ)「そう!じゃいくね」「ファンの方からによるとバラエティーでは舞台以上に緊張するからかんじゃうんじゃないかなってファンの人は思ってるみたい」あっそうだよやっぱりね。
そうなんですよ。
(やしろ)「あと滑舌が悪いけど宮尾さんならそれもカワイイなって思ってしまいますだって」うーんそういうことなんだね。
よかったです。
許していただいて。
ヘアスタイルは?
(やしろ)「雨の日に髪の毛が爆発して膨張しているところが今っぽくないって思ってるみたいだよ」ああ身だしなみをちゃんとしないということか。
雨の日だったら膨張しちゃうんですか?
(宮尾)そうです僕癖っ毛なんで。
あれっ!?あれあれ。
多少はあるんじゃないですか?ねえその短さでも。
僕はね雨が降ってくるとすぐ分かるんです。
(井上)「すぐ分かる」
(宮尾)膨張しちゃうんで。
(宮尾)いやいや…。
さあまだまだあるんですね。
「はい。
続いては井上さんのVTRです」
福岡県出身
東京藝術大学在学中の2000年に…
その甘いマスクと高い歌唱力で数々のミュージカルや舞台に出演
35歳で天使の歌声
(井上)これ褒めてますかね?
次に…
(井上)褒めてますかね!?
そして…
これいいじゃないですか。
(宮尾)「飼っているインコの自慢」全体的に何かけなされてる感じするんですよね。
ご本人が「全部けなされてるみたいだ」って言ってましたけど。
「そうだね」「そうだね」って。
(やしろ)「特に『私服がダサい』についてなんですけど」悪口ですよねそれね。
(やしろ)「私服がいつも青系ばっかりなんだって」ああブルーが好きなんですか?
(やしろ)「そう。
洗濯したばかりのよれよれのTシャツを着ていることがあるらしいよ」
(井上)まあでも普通そう…。
(やしろ)「あとね冬なのに短パンをはいてるんだって」
(観客の笑い声)下半身が熱くなるときありますしね。
(観客)ああ〜。
(井上)「ああ」って。
ないでしょ!?「あと『飼っているインコの自慢』なんだけど」「恋人のようにペットのピーちゃんを肩に乗せてなでなでしながらテレビを見てるらしいよ」
(宮尾)すごい絵だな〜。
あっそういうのブログとかに載っけたんじゃないですか?こうインコ乗っけて。
そうそうそう。
もう一緒にトイレ行きますからね僕ね。
ピーコちゃん。
はいはい…ピーコちゃんって名前じゃないんですけど。
あっごめんなさい。
マルちゃんっていう名前。
マルちゃんですか?マルちゃんって名前なんですよ。
(やしろ)「マルちゃんなの?」「ピーちゃんって書いてあるよ」
(井上)ピーちゃんって書いてある!?「うん」
(井上)その情報あやふやですね。
(やしろ)「何かすごいださいな〜と思ったんだよね」
(井上)そこも?って違うから話が。
「あっ違うの?」
(井上)それ服の話だから。
ねえ。
ねえ。
そういうことですね。
熱狂的なファンですけどもいろんな観察なさってるから。
はい。
どう?2人を見て。
「まあカッコイイと思う」
(井上・宮尾)「まあ」何で上からなんだ。
どうもありがとね。
(やしろ)「はい。
以上で〜す!」はい。
で君は誰なの?「芦田愛菜だよ」ホントは?「ただのデブだよ」ありがとうございました〜。
さいころトークいきま〜す!
今日の『ごきげんよう』は…
一番前に座って。
真っ赤なパンツをはいて。
そんときは赤が好きだったんですけど。
そして…
で鏡見たら。
今日のさいころの目こちらです。
当たり目が出たときははがきボックスから5枚はがきを選んでくださいます。
選ばれた5名さまにはこちら。
ライオン製品が届きます。
当たり目のときにはゲストの方と会場の方にはチャンスがあります。
歯周病は歯周ポケットから始まる細菌感染症です。
こちらを歯周ポケットケアで歯周病を防ぎましょう。
システマこちらをセットでプレゼントしま〜す!さあそれでは井上王子からで〜す。
はい。
お願いしま〜す!何が出る何が出るかな。
あっ。
「王子様で得した事損した事」得損はい。
(観客・小堺)得損。
はいありがとう。
はいトークお願いいたします。
(井上)そうですね…。
まあその「王子さま」って言われているのを普通に受け入れてていいのかなっていうのはあるんですけど。
いや王子さまでいいじゃないですか。
あの〜得したこと…。
そうですね。
あれですね。
やっぱり自分のお母さん世代の方にウケが抜群にいいですね。
そうなんです。
初めてお会いしても何でしょう「王子さま」として見てくださるのか分からないですけど何言っても肯定してくださいますし。
何かよく分からないお菓子とかもくれるし。
お菓子くれるし!?そう。
あと仕事場で例えばプロデューサーとかディレクターとか初めて会う方緊張するじゃないですか。
はい。
だいたい男性の方多いですし。
「よろしくお願いします」って言ってたら「うちの母がファンです」とか。
そう。
「僕のお母さんが」っていうのですごいよくしてくださることですね。
ふわっと受け入れてもらえるという。
何なんですかね。
やっぱ…もう35なんですけどでも自分の子供のようにずっと見てくださってるから。
かわいがって成長も見守ってる感じなんだ。
まなざしが温かい。
ああ。
それはいいですよね。
損っていうのはどうですか?損…そうですね…。
はたから見てると損は全然ないような気がしますけど。
うーんまあでも…。
私服がださいとか言われるのは悔しい…。
(井上)そう。
ああでもそうですよ。
舞台の印象を引きずってらっしゃるとやっぱりねえどうしたって役をやってるわけだから。
結局そうなんですよ。
別に僕の私服が別にださくても誰にも迷惑掛けてないと思うんですけど。
別にださいとは思ってないんですけど…。
でもあれですね…。
ブルーが好きなだけ。
(井上)そうそう。
舞台とのギャップが…。
舞台の衣装はね役によってはすごいやっぱりタイアップしてドレスアップじゃないですか。
そう。
やっぱりこう何ですかよく見せてもらってるわけじゃないですか。
メークしたり照明も当ててもらってるし。
それは素材がいいからですよ。
もっと良くしたくなるからですよ。
それはそうなんですけど。
そうなんだけどさらに…。
それはそうなんですか?これそうなんですよ。
基本ねやっぱ。
そう!これはね自信で持ってなきゃいけないです。
「いやそんなことない」とか言ってちゃ駄目なんです。
そうなんです。
素材はいいんです。
主役を張る人は「私は奇麗です」っていうことでないとね。
ちょっと工夫すればすごく良く見えるって素材なんですけど。
普段はでも確かにそんな着飾ろうとは思ってないし。
でもだいたいね僕いろんな方お会いしてますけどすごいカッコイイ役やってる人ほど普段何にもしないですね。
興味ないみたい。
もう役とかでやってるから普段はもうできるだけ楽な方がいいとか。
いやホントそうなんです。
そういう人はもうTシャツとジーパンでもカッコイイんですよ。
そう…洗いざらしのTシャツでもカッコイイはずなんですけど…。
何しろ素材がいいですから。
(井上)素材がいい!お聞きになってどうですか?分かるな〜ってところと。
ありますね。
やはり知り合いのお母さまがやはり好きだっていうお話とかはもうよく僕も…。
(井上)聞きますよね。
(宮尾)はい。
なんですごい美人な女性とかがいらしたときにお母さんがファンじゃないかなっていうところから聞いてみたり。
あっ逆に?
(宮尾)はい。
その方に聞くんじゃなくて「あのあなたのお母さん私のファンじゃないですか?」って聞くんですか?っていう話がこないかなってこう期待してみたりとか。
すごいいろんな期待をしてるんですね。
(宮尾)はい。
もう…。
期待があるんですね。
いつも期待してる。
あっ動きが「いつも期待してます」僕こんな動きする人初めて見ました。
そうですか?トークショーで「いつも期待してます」日本人で特にいないですね。
いないですね。
さすが。
プリーズチェンジシート。
お願い。
席替えです。
さあ宮尾さんお願いします。
はい。
振ります。
「王子様はつらいよ」「それ言っちゃあおしまいよ」はい。
(観客・小堺)「それ言っちゃあおしまいよ」
(宮尾・小堺)はい。
王子さまはつらいよ。
あっお茶はかえましたか?
(宮尾)あっ…。
(井上)まあ僕たちもう2回目の仲なんで。
これもありかな。
(宮尾)育んでる。
育んでるとこなのでね。
間接チュッチュです。
でもかえましょ。
かえましょ。
つらい…。
かえますか?
(井上)かえましょう。
すみません。
(宮尾)かえたいんですね。
あっでもどっちにしろ僕が飲んだ物ってことになる。
(宮尾)王子さま故のつらさそうですね…。
まずナルシシストに見られがちなんですよ。
特にバレエをしてると毎朝レッスンでこう鏡を自分をチェックしながらレッスンしますのでそれが癖となっててお店のショーウインドーとか映った…。
自分が一瞬でも映ったらこう絶対見ちゃう。
えっそれはナルシシストじゃないんですか?それは姿勢のチェックとか?チェックとか。
あくまでチェックなんですね。
やっぱ常に意識を入れてたいので鏡があるとすぐあっ大丈夫かなっていうのを人が見るとあの人また鏡…。
髪形とか見てるんじゃないのとかそう思われるのが。
ホントは違うんですか?あくまでも姿勢のチェック?姿勢ですね。
姿勢からの顔ちらっぐらいです。
(井上)顔ちらっ。
じゃ普通に歩いてるときも普通に歩いてるときもやっぱご覧になったでしょうけどやっぱり姿勢が良くてらっしゃるけど。
鏡だと思ったらまたくっと伸びるわけですか。
そうですね。
ちょっと歩いてみていただけますか。
いやいや。
(観客の拍手)私が鏡です。
そこまで。
(宮尾)これ鏡ですか?ここまでは鏡じゃないです。
鏡がきた。
普通はこう歩いてて…。
(宮尾)これぐらいは。
分かりましたか今。
じゃ今度こっちになりましょう。
どうぞ。
僕バレエスタート遅いんで結構猫背は猫背なんですよ。
で鏡見たら。
(観客の笑い声)
(宮尾)大丈夫だ。
でもそれを人が見ると「あああの人自分大好きだわ」っていう。
そうですね。
イメージが付きまとうというのはどうしても僕なんかはバスローブ着て赤ワインこうやってるんじゃないかとか思われがちなんですけど。
(井上)僕もよく言われますね。
赤ワインで。
赤ワイン。
美しさは厳しさの中にあるという言葉をどなたかに聞きましたが今日またそれを再発見しましたですね。
ありがとうございます。
チェンジです。
はいお願いします。
はい。
何が出るかな井上王子に。
あっ!
(観客)ああ〜!「王子様になったきっかけ」王子?はい。
(観客・小堺)王子?きっかけです。
(井上)きっかけ。
そうですね初舞台のときですかねやっぱり。
『エリザベート』はい。
『エリザベート』というミュージカルだったんですけど。
まだ東京藝大在学中だった。
そうなんです。
僕は小さいころからもうミュージカル俳優になるって決めてて。
決めてた!?はい。
小学4年生のときに。
クラシックの方じゃなくてもうミュージカルがいいんだと。
『キャッツ』って有名なミュージカルあるじゃないですか。
あれを見てまず『キャッツ』になろうと思ったんですけど。
そしたらミュージカルって他にもあるって分かって。
ミュージカル俳優になろうと思って決めて。
で歌が好きだったんで東京藝大入って歌を学んでたんですけど。
そこにミュージカルの『エリザベート』の演出家の小池修一郎さんってあの…。
(宮尾)はい。
僕もお世話になったんですけども。
(井上)そのミュージカルで演出されてた方が来て講義してくださったんですよ。
だから僕ここぞとばかりにその講義を受けて一番前に座って真っ赤なパンツをはいて。
そのときは赤が好きだったんですけど。
もうそれは目立ちたい?目立ちたい。
教授に見てもらいたいから。
そうだからアピールっていうんですかね一番前で座って授業受けたらちょっとその授業の中で「君は何やりたいの?」ってみんなに聞いてたから「僕はミュージカルやりたいです」もう言ったんだね。
言ったら終わった後に「じゃオーディション受ける気はある?」って言われて。
そうなの。
それで「受けます!」って。
それが『エリザベート』なんですか?『エリザベート』だったんですよ。
でたまたまそのエリザベートっていうのはオーストリア皇后なんですけどその息子の皇太子の役が決まってなかったんです。
ほらっ!偶然。
たぶん予定された方ができなくなっちゃって。
これは出会いなんです。
こういうのはね。
それでオーディション受けて受かったので王子になったんですねそこから。
でもすごいことでしょ?それって。
そのオーディションだってすごい方たちとやるわけだから。
教授だってまだ分かんないわけですよね。
やる気があるぞこの子はと思って。
分かんない。
赤いパンツはいてるってことしか分かんない。
そのときは。
たぶんこうやって聞いてたからこの生徒はやる気があるなと思って聞いたら「ミュージカル」おっちょっと来いと。
そう。
まあただやっぱ素材はいいんじゃないかなっていうのは出してた。
(井上)素材は。
(宮本)自分で。
素材はいいです。
(生瀬)疲れ目に目薬は数多い。
事実。
日本でただひとつ。
ビタミンA配合の目薬は日本でただひとつ
疲れ目に「スマイル」だけのAが効く
・「スマイル40ゴールド」これだっ。
(杏)働き盛り臭。
枕カバー臭。
靴下臭。
みんな世代臭臭ってるね〜。
生まれ変わった「NANOX」ならもう臭わせない。
落としきれなかった世代臭も落とす
新「NANOX」
「トップ」から。
「工夫のないタイトルでごめんね」「あのね今日はお二人にお互いに聞いてみたいことを事前に挙げてもらってるの。
それがこちらでーす」はーい。
ありがとう。
事前に調べてくれたんだね。
「そう。
でもねうちのスタッフ全然使えないからどっちがどっちに聞いたか名前が書いてないの」えーっ!?「ホントにごめんなさい」「ということであとは小堺さんお願いします」オッケー。
さあ聞いてみましょう。
これどちらが聞きたいんですか?
(井上)こっちです。
レッスン嫌い?はい。
舞台立つまでは頑張ったんですけど立てるようになってからはあんまり…。
特にダンスって日々の積み重ねが…。
バレエももちろんそうですけど大事なんだっていうのは重々承知なんですけどでもレッスン行けないんすよね。
あ〜要するにオフのときとか。
(井上)そうそう。
もうホントに行く方は本番のときでも午前中に行ったりなさいますから。
(井上)行きます行きます。
うん。
これはちょっとこの…。
(井上)どうやったら。
いやあ踊りですか?ダンスの方ですか?
(井上)そうですね。
まあそうです踊りの方ですね。
歌はやっぱりいつもレッスンというか声出すのは一応。
(井上)歌はもう行かないですレッスン。
というかレッスンというものに行かないんですけど。
でもやっぱ踊りだとやっぱ踊らなきゃいけない役のときにやっぱりどうしても普段踊ってないのに急に踊るのって難しいから行かなきゃとは思うんですけど。
でもそれがつらい。
続けたい。
つらいつらいです。
やはりレッスン好きになるには毎日こうやってるとだんだん自分の体の声が聞こえてくるんですよ。
(井上)おおっ。
「今日調子いいよ俺」みたいなのが。
で最終的にやってる自分に酔えれば。
(井上)そこか!?そこか!?今日もこれから本番2カ月続くけど毎朝やってる自分。
そこね。
これだと思います。
(井上)何かき上げたんですか?・「システマ」
いつもキレイな鈴木砂羽さん
でも歯ぐきはおとろえてきた
(鈴木)ちょっと!
だから「ハグキプラス」
歯ぐき細胞を活性化して歯周病を防ぐ
活性化。
・「ハグキプラス」
新発売
(娘)頭痛い…。
(母)はい。
いつもの「バファリン」早く効くのも大切。
胃にやさしいのも大切。
両方あるのよ「バファリン」には。
・「頭痛に『バファリンA』」・
(キレイママ)うがい・手洗いは?
(よしお)やだよ〜。
カオリちゃん来てるわよ。
(3人)えっ!
(3人)カオリちゃ〜ん。
(カオリ)あなたたち手洗いは?
(3人)えっ!・「キレイキレイ」
香って洗ってきちんと殺菌
バイ菌落とす。
カオリ任せた。
「LION」
(鈴木)洗濯槽のバイオフィルム。
それは菌やカビの巣窟。
子どもの服も洗たくするのに。
(3人)きゃー!!そこで新しい「HYGIA」バイオフィルムまで洗える。
・「予防発想のお洗たく『HYGIA』」スプレーも。
続いてこちら。
これはどちらでしょう?
(宮尾)これは僕ですね。
あっディナーショーおやりになる?僕はいそうなんです。
来週12月15日に。
はいアドバイス。
どういうところが?はい。
ディナーショーをやらせていただくんですけども。
初めてなんですね実は。
はいはい。
初めてディナーショーをやらせていただくのでこれはもう先輩の井上さんがねやっぱきみまろさんのようなトーク術をお持ちということで。
いや別にトークのディナーショーをやってるわけじゃないですよ。
ちゃんと歌ったりしてるやつ。
(宮尾)何をしたらお客さまが一番これはおいしいというかウケたなっていうことってどういったことかなというのを。
内容としてはもちろん踊りも。
(宮尾)もちろんメーンは踊りです。
はい。
やっぱりトークと踊りみたいなことになりますか?トークと踊りなんですけども。
はいはい。
(井上)いやディナーショーっていろんなジャンルの舞台ある中でも一番ハードだと思うんですよね。
それはただパフォーマンスするだけじゃなくて客席を…まあその人によると思うんですけど僕は練り歩くというんですかそこが一番重要だと思うんです。
あ〜練り歩きます。
(井上)練り歩きますよね?ただ僕たちは歌いながら練り歩くんですけどバレエの場合は踊りながら練り歩く?それがやはりできないんですよ。
ぶつかっちゃうので。
(井上)ですよね?
(宮尾)はい。
床も変わっちゃうので。
なのでどうしようと。
あのですね具体的なことであれですけど音楽かけてしゃべりながらでもいいんですけど必ず全部のテーブルの人が同じぐらい近くに来たって感じるような道順をちゃんと自分で考えておいて。
はあ〜。
動線をつくっておいて。
(井上)はい。
でもっと言うと後ろめの方は遠いじゃないですか舞台から。
でも値段は一緒なんですよ。
なので気持ち後ろを多く回る。
(宮尾)なるほど。
長めに回る。

(観客の拍手)
(井上)すいません具体的な。
これはもう舞台を習った方は必ず教わるんです。
声…僕だったら声ですね。
「一番後ろも前も値段一緒だぞ」って。
(井上)そうそうそう。
「聞こえない駄目だ」って言われて。
なるほど。
だから時たまターンするとかね。
あっそれいいですね。
演出家の方に順路を作ってもらってここでターンしようとか。
あっそれいいですね。
ちょっとここ広いからここでくるくるっと回る。
ちょっとこう誰かの頬をちょっとなでながら。
(観客)うわ〜。
(井上)そういうの。
いいですね。
そこまでやっちゃいますか?
(井上)やっちゃいます。
ディナーショーはもうそうですよ。
やっちゃいましょうこれ。
(井上)やっちゃいましょう。
たぶんテーブルにこういう花もあるでしょうからたまにくわえちゃったりなんかして。
おっ!すごい。
いいですね。
ちょっと樹液が苦かったりして。
アドバイス大丈夫ですか?
(宮尾)ありがとうございます。
和田アキ子さんでーす。
(龍臣くん)実は…・「黒カビのもとは天井にいる」・「効き目の秘密は銀イオンの煙」こうしよう。
・「おふろの除菌は銀イオンで決まり」
(2人)・「ルックおふろの防カビくん煙剤」
(ママ)「せっけんの香り」も。
(柴咲)New「アロマリッチ」ねぇあなたが使ってる柔軟剤の香り夜までちゃんと続いてる?
(3人)えっ?あれ?新しい「アロマリッチ」は品のいい香りが一日中続くの。
(3人)はぁ〜。
なぜ?秘密はヴェールに包まれているのです。
アロマヴェールで香り続く。
New。
・「アロマリッチ」「ソフラン」から。
「ミスト」もアロマヴェール。
(松下)説明するって言ったじゃないですか。
つらい頭痛に早く効く
(由紀)だけじゃない。
カラダのことまで考えてる。
それがプレミアム処方の「バファリンプレミアム」
納得。
さあ井上さん宮尾さん今日はありがとうございました!
(宮尾・井上)ありがとうございました。
お二人からお知らせがあります。
まず井上さんお願いします。
はい。
12月17日にですね「井上芳雄ミーツディズニー」ディズニーの曲ばっかりを歌ってるカバーアルバムを出します。
「プラウドオブユアボーイ」というCDDVD付いてるデラックス・エディションというのがありますので。
DVDも付いてるの?
(井上)はいそうなんです。
ぜひお聴きいただければと思います。
あともう一つあるんですけど今絶賛公演中なんですけれども『モーツァルト!』というモーツァルトのミュージカル。
12月24日まで東京は帝国劇場で上演しておりますので。
ダブルキャストです。
山崎育三郎君というもう一人のモーツァルトもいますけれどもぜひどちらも。
はい。
24日までですよ。
さあそして宮尾さんの方。
はい。
僕も「熊川哲也Kバレエカンパニー15周年記念公演」ということで『くるみ割り人形』を12月20日から26日まで赤坂ACTシアターで上演しますのでぜひぜひすてきなクリスマスを感じにいらしてください。
はい。
年末忙しいでしょうけれども芸術に身を浸して素材のいいお二人を楽しんでいただきたい。
素材はいいので。
(井上)素材はい素材いいです。
これからもすてきな素材に磨きをかけていただいて。
またお待ちしています。
ありがとうございました〜!
(宮尾・井上)ありがとうございました。
ごきげんようまた。
(宮川)NHK代表するとか大丈夫かな?
(ひとみ)忘れられないのに忘れようとするんだよね。
男も女も。
(エリカ)結城さんが会社を辞めるんです。
2014/12/11(木) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]

ミュージカル界の王子様とバレエ界の王子様が初共演!!▽井上芳雄を王子にした赤いパンツとは!?▽宮尾俊太郎が今とても悩んでいること▽王子様が自分に酔う瞬間!?

詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機 

【ゲスト】
井上芳雄 
宮尾俊太郎
 / 
やしろ優
スタッフ
【演出】
三宅恵介 

【P】
笠井雅旭 

豊島浩行(月曜日) 
庄司裕暁(火曜日) 
笠井雅旭(水曜日) 
窪田豊(木曜日) 
豊島浩行(金曜日)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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