ライオンのごきげんよう 2014.11.28


(大場)優しくすると勘違いして僕のこと好きなんだって言って追っ掛けられちゃうんですね。
だから若い人は怖いなって。
(小堺)若い人に追っ掛けられたことあんの?
(大場)ありますよ。
ドラマで共演して。
(磯野)誰?誰?誰?さあ狭まってきたぞ!大場久美子ちゃんとドラマで共演した若い俳優だ!
(磯野)誰だろう?
(大場)でも最近出てないみたい。
最近出てない!
(磯野)誰〜!?こんにちは。
よろしくお願いしま〜す。
小堺でございます。
今日もよろしくお願いいたしま〜す。
昔の僕を見ていただきましてありがとうございました。
見るのがつらいとこございますがよろしくお願いします。
今日はですねとっても仲の良い3人に来てもらっております。
テレビに出る前から仲間だったということで。
意外なお話が聞けるかもしれません。
登場していただきましょう。
この方たちです。
どうぞ!よゐこ有野君TKO木本君ますだおかだ岡田君です。
(木本)お願いします。
(有野)はいどうも。
(岡田)どうも!
(有野・木本)こんにちは。
どうもよろしくお願いします。
(3人)お願いします。
もうこの3人で組めるそうで。
組めそうですよね。
もうまあまあ仲のいい。
(岡田)いやあまあいけるでしょ。
適当に言うてる。
(岡田)いけるでしょこれは。
適当に言うてる。
もう今の紹介でよかったですか?ホントにもう皆さんがお顔を覚える前から仲良しだったという。
(有野)そうですね。
(木本)そうですそうです。
会社の養成所が一緒やったんで。
(岡田)同じ事務所なんですよ。
おんなじ。
同じ時期なんですよね。
(岡田)皆さん同じ事務所。
順番でいうと有野さんが先入って。
(岡田)先輩。
(木本)半年後に僕が入ってでちょっと空いて…。
(岡田)そうです。
私が。
2年後ぐらいにはい。
2年後ぐらいに「出た!」って。
(岡田)「ウワオ!」いやちゃう…。
まだそれ。
まだ。
まだそのときは…。
(木本)そのときなかった?まだそのときはちゃんとした漫才師でした。
正統派だった?正統派。
まだそのときは。
えっデビューの順番でいうと?デビューはどうなんですかね。
初舞台?はいまあ…。
じゃ僕じゃないですかね。
やっぱり順番ですよね。
(岡田)そうです。
この順番ですね。
ただ岡田君がますだおかだがスカウトで入ってきたんですよ。
そうなんです。
えっスカウトされたの!?スカウトされたんです。
学園祭をマネジャーが見に行ってて。
マネジャーが色々いって面白いやついないかっていうのでスカウト!ただ厳密に言えば相方がスカウトで俺が…。
ごめんなさい。
すいません。
(有野)くっついた。
はい。
岡田も勝手に付いてきたというか。
入ってきてすぐエリートで仕事がどんどん決まってよゐこはもう早く東京に行ってたんで。
僕らがちょっと順調な感じだったのに入ってきてどんどん僕ら仕事なくなっていくんですよ。
そっちにみんないっちゃって?当然ねたみの塊ですよね。
ジェラシー?ジェラシーで。
ジェラシー。
そうだよね。
普通に靴隠してました。
ある?マジで?マジでいい大人のねっ人が。
このまたいたずらで。
(有野)そうですか?
(岡田)相方がどっかちょっと席外しとって携帯置きっ放しなんですよ。
ほんなら携帯電話帰って見たら全部メモリーが「タモリタモリタモリ…」って名前全部タモリさんに変えてるんですよ。
(有野)まだ片仮名しか入れへんかった時代やったんで。
悪いことしてんね〜。
悪いこの2人はホンマに。
増田がいろんなとこに電話して「どちらのタモリさんですか?」一個一個。
最低!
そんな3人はお互いの恥ずかしい話を暴露!
…頼むわっていう連絡回してる。
(岡田)ハハハハ…!お店でも対応が悪かったらちょっと言うみたいな。
「ちょっとフリーザー見せてもらえますか?」って。
一言で言って…絡みにくい。
タモリさんと2人で飲ませていただいたことがあって。
さらにタモリさんさんまさん大物とのいい話しちゃいます
金曜『ごきげんよう』スタートです!
(みかん)「鶴瓶さん見てる?松嶋尚美で〜す」
(JP)「え〜どうも。
ダウンタウンの松本人志!」「ハハハハ…」
(ミラクル)「林家アーハー!」
(有野)あー似てる。
(岡田)よう似てる。
松本さんです。
「お互いのことをよく知る3人ということで自分の話じゃなくて他の人の話を色々としてもらいたいと思います」
(JP)「なるほど」「なのでねこのさいころご用意させていただいたんで今日はこのさいころ投げてですね出た目の人以外の2人が出た目の人の話をするというそういうトーク内容になっておりますんで」「ねえ。
集中砲火ですけどね」
(有野)撮った。
ホンマ撮った。
(ミラクル)「アーッ」
(みかん)「後ろもぴんとせんでええって」
(有野)何もしゃべってない。
(JP)「こっちもこっちも撮って」「ハーッ」
(JP・みかん)「撮らへんのかい!」
(JP)「撮らへんのかいなどないなっとんねん」
(JP・みかん)「よろしくお願いいたします」「帰るぞ!」
(みかん)「うるさいです」今日これいつもと違うのわざわざ作ったんですよ。
でこれって皆さん変な話ですけど大量生産の物じゃないんで非常に単価が高いんですねこれ。
(岡田)ええ。
(有野)はあ。
ですから今日は皆さんギャラから引かせてもらいます。
(有野)えーっ!?
(岡田)ちょちょ…ちょっと!何でなんすか!ライオンちゃんも「お願いします」いうて。
いや今フジテレビも大変なときですから。
(岡田)そんなことないでしょ。
「出た!」「ウワオ!」いや関係ない。
まだ出てないです。
出てないです。
(木本)出てないからな。
(岡田)はい。
やりましょう。
さいころの目が出た人がこちらに座っていただきます。
それで他の方がこの1人のことをばーっと色々話すと。
だから自分が出たら自分はしゃべれないんですよね。
そうですね。
まあ反論とかはできますけど。
(岡田)あ〜ちょっと嫌やな〜。
さあそれじゃあまずは。
うわ〜嫌嫌だ。
どうぞ。
何が出る。
誰かな?えっ誰や誰や!あっいやちょっと嫌だ。
あっ誰?はい。
(木本・岡田)はいはい。
い〜や〜だ〜嫌だ!う〜わ!岡田く〜ん!!あらまー!!「出た!」はい。
(観客・小堺)「出た!」
(岡田)「ウ〜ワオ!」うわ〜俺?こちらにどうぞ。
いやでもちょっとこんな。
いやでも言うてもそんな。
どうですか?ねっさっき一方的に被害に遭ったみたいなこと言ってましたけど。
そうなんですよね。
でも年齢でいったら一番上なんです。
(岡田)あっ僕が一番上ですから。
えっと52?「52」違う違う。
「52」いや…。
いや強くは否定できない。
もう46ですから。
46になった。
(木本)46。
43。
43です。
(有野)43の学年。
(木本)まああのまず言っておきたいのはね岡田君は僕らだけじゃなくて松竹芸能の芸人と真面目な話をたぶん1回もしたことないぐらいなんです。
(有野)したことないですね。
熱い話をしたりとか。
(木本)ないんですよ。
(有野)ライブ終わってから今日どうやった?とかいう話もない。
まずすっと帰るんです。
ひどいときなんてホントにライブがたとえ一緒でも舞台の袖にかばん置いといて「どうもありがとうございました。
お疲れさまでした」言うて帰る。
(観客)え〜っ!?えっわりと何?孤独を好むの?あんまり群れない?めんどくさがりな…。
(岡田)いやめんどくさがりいうか案外ね何かこんな陽気にしてるわりには結構人見知りなんですよ実は。
(観客)え〜っ!?
(岡田)いやホントに。
(木本)最近ねバラエティー番組で結構後輩のみんなからアンケートを取って…例えば岡田君だったら岡田君のいろんなエピソードないですか?っていうのが多いんですよ。
ほんで毎回ますだおかだの増田はエピソード挙がってくるんですけど岡田のエピソードが挙がってこないということで岡田もこれは困るということで1回そういうご飯会を後輩と開こうとしたらしいんですよ。
あっ飯でも食おうと。
(木本)じゃあ何かエピソードできるんじゃないかというね。
考え方が悪いね。
(木本)悪いでしょ?いやいや昨今のバラエティーそういうなってるから。
(有野)つながりがあるからね。
つながりがあるからエピソード作らんと。
ほんでそのご飯会を開こういうのもこすい話やのにその日が近づいてそれすらもめんどくさなって急きょそのご飯会やっぱりやめとくっていうことにして。
えっみんな押さえてたんでしょ?後輩とか。
お店とかも。
ほんでエピソード作りたいからいうて「やる」言うてんのに「やっぱりなし」って言ってほんで後輩に連絡回して「今日一応ご飯会をして『お酒飲み過ぎて飲み物こぼしてばっかりしてた』っていうエピソードで頼むわ」っていう連絡回してる。
(観客)え〜っ!?
(木本)ほんでそのエピソード全然おもんないから誰も使うてないという。
そんなほー!っていうほどの話じゃないもんね。
(岡田)ただでもね唯一後輩集めるときがあるんですよ実は。
番組とかでちょっとこう何かギャグをやらないといけないとき。
そのときは後輩集めてギャグ作ってくれと。
発注?
(岡田)もう言うとくわ!発注するの?まあ一応ギャグ何個かはあるんですけど俺ギャグ分からんのよ!作られへんから。
ギャグいうても俺だけ「ウワオ!」とか「ギュ!」とかホンマ簡単なもん。
そんなん。
でも今までもらったギャグあるんですか?後輩に。
「F1ウワオ」というのを。
それ何ですか?「ウ〜ゥワオ〜!」みたいなこと。
(木本・有野)ウケるウケる。
(岡田)これはなすなかにしという後輩から1,500円で買った。
それF1でしょ?はい。
「50ccウワオ」っていうのある?「ウ〜ワオ〜ワオ〜ワオ〜…」ちょっとあかんかった。
「あかん」って言うなよ!
(木本)大先輩に「あかん」言う。
次いきましょう。
あっ僕ですか?いきまーす!はいよっしゃ。
何が出る。
おっ。
誰?あっうまいこといった。
はい木本君〜木本君〜。
あっきた!きました。
はい木本君こっち来てください。
はい。
はい木本君ですよ。
僕も何か出たらやらなあかんのかな思て。
(岡田)いやいや大丈夫。
「木本」はい。
(観客・小堺・木本)「木本」ないですないです。
やったことないです。
やってなかったっけ?
(岡田)レオタード。
「木本」ってやってなかった?
(木本)やったことない。
どうですか?木本君は。
いやあまあでも松竹芸能でいったら風紀委員ですね。
(有野)怖いんですよ。
真面目なの?風紀委員!?
(岡田)風紀係ですね。
挨拶とか何かその辺は…。
(岡田)厳しいのよ〜。
前聞いたことあるね。
そういうのちゃんとしないやつちょっと教えなきゃいかんと。
挨拶はね。
はい。
(有野)後輩だけじゃなくなってきてるんですよ最近。
お店でも対応が悪かったらちょっと言うみたいな。
(岡田)うわ〜。
あっ店員さんに?
(有野)ソフトクリームお店で頼むじゃないですか。
ソフトクリームの硬さが緩いと文句言うんですよ。
(岡田)ええっ!?あっちょっとこう…。
ちょっと軟らか過ぎるぞと。
(有野)軟らか過ぎる。
「ちょっとそれ触らしてください」って言って中入ったりとかするらしいんで。
(観客)え〜っ!店員さんどうします?であの…この話だけ聞いてるとねおかしいやつやないですか。
うん。
クレーマーやクレーマーや。
(木本)クレーマーでしょ?でもそのソフトクリームっていうのは渡された時点でもうこういう状態になっちゃったんですよ。
それは駄目じゃないですか。
あっ軟らか過ぎちゃって。
そうそう。
だからもらったときにはちょっとしゅっとしてて二口ぐらい食べてからふにっとなればいい?なればまだ分かりますけど渡された時点でこうなるっていうことはフリーザーの温度がおかしいと。
ほんでちょっとすいません。
いや丁寧に言いますよ。
すいません。
ちょっとフリーザー見せてもらえますか?って。
何や。
(有野)店員さんじゃないですよ。
ええ。
入らせてもらってこのフリーザーこの温度もうちょっと目盛り2つ上げてくださいって。
好きなんですよソフトクリームが。
アルバイトの君がこれをいじってるんですか?って言うて。
「そうなんです」って言うて。
あっそっか。
じゃプロがいじってないんやと思って。
ほんでたぶん…。
(有野)木本さんソフトクリームのプロですか?
(有野)存じ上げなかったんですけどプロですか?プロではないけどプロレベルで愛してるというのはあるんで。
結構みんなプロレベルで愛してる。
(木本)ソフトクリーム愛してるんで。
ソフトクリームはこれじゃないと。
…ないと。
そんな軟らかいのはソフトクリームじゃない。
これはシェークやとその軟らかさは。
なるほどね。
ああ何となくそう言われると納得するね。
(岡田)まあまあ確かにね。
(木本)そうなんです。
ソフトクリームを皆さん販売してる方フリーザーチェックしてください。
2つ。
(有野)2つ上げないと。
怖いわ。
さあうまくいくかな。
木本がお店来たら怖いわ。
怖い。
嫌やな〜。
うわっ!
(岡田)うまいこと。
(有野・岡田)え〜っ!?皆さんやっぱ持ってますね何か。
有野さ〜ん。
ちゃんと満遍なく。
はい。
有野さんですよ。
「有〜野」はい。
(観客・小堺)「有〜野」
(岡田)有〜野。
きたよ有〜野。
さあ。
何か…。
小堺さん恥ずかしいです今。
(岡田)「有〜野」何か。
何かうまくいき過ぎてて。
順番にね。
出来過ぎちゃってるね。
ようできたさいころですね。
ええ。
さあ。
どうぞ。
いや〜ホントに一言で言って絡みにくい。
いや僕もねもう二十数年この世界おっていろんな人とこう番組で共演させていただいて…。
うまく絡んでますねいつも。
(岡田)うまく絡んで…。
まさか自分の事務所の一番近いとこにこんな絡みにくい人おると思わへんかった。
それはどう?絡みにくい?いや分かりますよ。
若手もみんなそれ言うてますから。
みんな一番絡みにくい。
(有野)えっ!?えっえっ何で?だって優しいってイメージじゃない。
ねえ。
人当たりがいい。
ほら怒らない優しい。
(木本)世間は何かそうでしょ?有野さんのこと知ってる人は。
何でも受け入れてくれそうじゃないですか。
(木本・岡田)いやいやいや。
(岡田)何考えてるか分からん。
(堀北)予防歯科で大切なのはちゃんとフッ素を残すこと。
「クリニカ」はフッ素が長く留まる独自処方。
だから歯が強くなる。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」「アドバンテージ」歯医者さんにほめられる歯に。
そう言われてそうかな?と思うんですか。
普通に接してるつもりですよ。
どういうふうに…。
絡みづらくないけどな僕は。
(木本)あのね例えばすごい後輩のことを気にしてくれてはるんですよね。
若手のことをね。
ほんでだからそれだったら普通にシンプルに後輩と付き合ったらいいじゃないですか。
シンプル?どう…「大丈夫か?」とか?「飯でも食おう」とか?…とか「飯行こか〜」ご飯も連れていくんですよ。
でご飯も連れていって普通にご飯も食べるんですけど…。
最後までね「じゃあまたな」って言って帰りゃええのにその近所に住んでるミナミカワっていう後輩がいてるんですけども。
そいつがいつも自転車で来るんですね。
ほんで鎖をこうつないでるからちょっと有野さんが待たんとあかんわけですよ。
で鎖をこう外してる間にぱって見たらもう帰ってるんですよね。
ほんで「うわー有野さん」ってなるんすけど。
「有野さんどこにいるんですか?」っていったら「お疲れさま。
もう帰ったわ」っていって。
「ちょっとやめてくださいよ〜」みたいなことがあって。
ややこしいことしはるんですね。
であるときにまた鎖外してるときに横目で見てたんですって有野さんの動き。
ほんなら電柱の隅っこにぱーん飛んで隠れて砂場の陰の所ばあって埋もってるところを見つけてしまったんです後輩は。
ほんでこれは何か知らんけど触れたらあかん思うて一応嘘で「どこにいるんですか」っていったら「もう帰ったわお疲れさま」ってまた入れてるんですよ。
でも後ろにいてんの知ってるんですよ。
見てたからね。
(木本)後ろにいてるのはね。
バレてたの!?
(木本)そう。
バレてる。
もうめんどくさいんですよ。
うちの相方と2人きりで飯行ったとか。
(有野)あ〜行った行った。
コースを食べれる所に仕事終わりで。
1回も増田とご飯行ったことないなと思って誘って行ったんです2人で。
コース料理。
コース料理んとこ行ったんですよ。
でもそのしゃべってる内容が何か僕と全然合わないんですよ。
何とかゲームの話をしてくれようとするんですけど「野球ゲームあれ面白いですよね」って僕野球ゲーム全然やんないんですよ。
ゲーム好きやけどね野球ゲームはやらないから。
ジャンル全然違うから何かなーと思ってメーンが出る前に僕1人で先に帰りました。
(岡田)ハハハ!変わってるわ。
えー!?「僕帰ります」って言わないで?言わなかったですね。
すっとかばん持ってすっと…。
えっするとどうしてんの?すっげえ電話かかってきますよ。
だよね!すっげえ電話かかってくるから。
どうした?何か怒ったのか?みたいな。
これで出たら絶対増田怒るって思ったからマネジャー経由で先帰ったって言うといてって。
(岡田)ハハハ!変わってるわ〜。
このまま盛り上がれへんままやったら増田傷つくかなって思って。
だったら俺おらん方がいいかなって思って。
あっ優しさで。
(有野)優しさです。
あのねすいませんお三人笑ってますけどね全員めんどくさいわ!まあめんどくさいわ。
そうですか。
面白いねでも。
まあ変な人じゃなきゃ面白くないからねどっか。
確かにね。
でもそれぞれの相方もめんどくさいですけどね。
ああそれぞれ。
まだましな方違います?どうですか?ああ確かにね。
確かに。
ここの相方めんどくさいわ〜。
もう俳優気取り。
(観客)ああ〜。
(岡田)めんどくさい。
皆さんも「あ〜」って言わなくても。
(木本)ちょっと待って。
結構「ああ〜」ってことはそう思ってるっていう。
世間もだんだんなってるんですよ。
(有野)ドラマが1クール終わった後マネジャーとタクシーに乗って帰るときに「ふうあしたから芸人モードに戻すわ」って。
いないと何でも言われるぞー!
(柴咲)あなたの柔軟剤の香り夜までちゃんと続いてる?
(3人)えっ?あれ?新しい「アロマリッチ」は品のいい香りが一日中。
(3人)なぜ?秘密はヴェールに包まれているのです。
アロマヴェールの…。
・「アロマリッチ」「ミスト」も。
(松下)プレミアムって何…?
(部下)頭痛つらいなら言ってくれれば。
これが!
(由紀)そうプレミアム。
プレミアム処方の「バファリンプレミアム」
効いた…。
(大泉)あ〜胃が痛え。
特におなかがすくとなぁ…。
(女性)どれどれ。
なになに?見えんの?あ〜やっぱり。
こういう胃が空っぽのときこそ「スクラート」!
「スクラート」なら胃痛のもとを直接修復
効いたわ〜!・「胃痛・空腹『スクラート』」今日はどうすか?
(北大路)歯槽膿漏は怖い。
自分で良くなりたい人に。
「デントヘルス」腫れ出血に直接届く。
医薬品の効き目。
・「デントヘルス」予防には毎日のハミガキで。
「デントヘルス」
(鐘の音)「どうも〜。
またやってまいりました〜」「さあさあさあ。
ねえまた出てきましたけども」「はいここからはですね何人もの大物芸人さんたちと仕事をしてる3人だからこそできるスペシャルな企画をご用意いたしました〜」「ファ〜」
(JP)「さあいきましょう」「題して『大物芸人サイコロ・シックス』」「いや楽しそうやな〜」
(JP)「楽しいよ」「ルールはめっちゃ簡単ですからね」
(みかん)「うん教えて」「今からこういっぱい書いてますタモさんとかね鶴瓶師匠とかたけしさんとかあとあの最後大物芸人のアッコさん」
(岡田)いやアッコさん?
(ミラクル)「ハッハッハッハッ」芸人じゃないですよ。
(岡田)アッコさん芸人ちゃうで。
(JP)「まあまあまあまあね。
この6名のね振っていただいて出た目の大物芸人さんのエピソードを話していただこうという」
(みかん)「いや〜もう聞きたいわ」
(JP)「そういう感じでございますね」「ハッ…」「ハッハッハッハッ」
(JP)「取りあえず小堺さん」
(みかん・JP)「よろしくお願いしまーす」ミラクルちゃんさミラクルちゃん働け。
「ハッハッハッハッ」「撤収〜!」
(ミラクル)「ハー!」自撮りか!
(有野)最後縦。
さあこんなにありますがもう皆さんねどの方ともお仕事もなさってるしお世話になってると思いますが。
出た目で皆さんでお話しましょう。
どうぞお願いします。
誰が出るかな誰が出るのかな。
あっ。
(有野)うおっ。
タモソさん。
「リ」さんですね。
タモリさんですね。
先ほど名前を変えたというね。
タモリさんについて。
はいどうですか?タモさんか。
何かお話ありますか?どうですか?
(木本)僕えっ…。
いや俺ねタモリさんホントにほとんど絡みがないんですよ。
ああ絡みづらくて?いや…。
(木本)いっぱいいるね。
(岡田)絡みづらいのはオンリー…。
(岡田・小堺)「ユー」でも僕一度タモリさんのおうちでタモリさんと2人で飲ませていただいたことがあって。
(岡田)わ!いいな。
(有野)わーすごい!ない。
(岡田)ちょっと〜。
いや木本さんって結構そういうの。
(有野)社交的やからね。
(岡田)社交的で有名だから。
(有野)すっと入れるんですよ。
(岡田)うまいんですよ。
お願いしてなんですけどもちろん。
タモリさんがウイスキーがお好きだということで。
それをお仕事一緒になったとき教えてくださいっていう話で「じゃあおいで」って言って行ったんですけども僕だけっていうのが行ってから分かったんですけども。
いわゆるビンテージのウイスキーっていうんですか。
おいいやつね。
ええ。
もう普通には売ってないやつをいっぱい飲ましてくださるんですけどもどんどんどんどんいくんで僕も。
おいしいから。
ほんならもう結構酔ってくるんですね。
だってストレートだもん。
(木本)ストレートなんで。
「ちょっとこっち来いよ」って言って連れていってくださったんがあの噂のシアタールーム。
あんねや。
へえー。
(木本)シアタールーム。
映画とかオーディオのね。
(木本)はい。
ジャズのレコードとかいっぱい持ってるから。
(木本)ぶわーっとある。
でそこにもうスクリーンが埋まるぐらいのスピーカーがぐわーっ置いてるんですね。
タモさん音楽大好きですからね。
ジャズ研ですから早稲田の。
ジャズのレコードばーっあってその中で一番大きなスピーカーで「木本。
今俺が日本で一番お薦めのアーティストかけてやるよ」って。
で僕もふらふら「あお願いします」って言うて。
ほんでスピーカーから流れてきたんが日本一の尺八奏者の…。
プオ〜ンって。
もう酔ってるしその音で何かふらふらなってきて。
ほんでタモリさんが一言だけ「これがトリップってやつだよ」
(岡田)えー。
トリップを経験させてくれた?トリップを経験しました。
(岡田)うわ〜すごいな〜。
タモさんもお強いしねいろんなこと知ってるからね。
博識だしね。
たぶんそれいやらしい話だけど1本何十万ぐらいのウイスキーでしょ。
だと思います。
ビンテージの。
ねえ。
さあもう1人いけるかな。
次誰投げますかじゃあ。
はいはい。
F1投げてくださいF1。
F1いきますか。
F1投げしてください。
F1投げいきましょ。
「ウウ〜ワオ〜!」おっ。
(岡田)あら。
あっ。
あ〜はい。
おお〜。
うまい具合に出るね。
「明石家さんま」さん。
「アー!」はい。
(観客・小堺)「アー!」
(有野)あっ出んねん。
(岡田)うーわー。
じゃどうぞ。
さんちゃん。
すいません。
いや〜。
ねえ。
さんちゃんもね。
さんまさんはもう…。
おとこっ気があるしね。
はい。
もう子供のころからわれわれもう見てますから。
あもうさんまさんだとそういうことになる?そう。
なりますなります。
(有野)あそうですね。
(岡田)なります。
もうラジオとかも聴いてたし。
やっぱり大好きですね。
『ヤングおー!おー!』だもんね。
はい。
『ヤングおー!おー!』もありましたから。
あらまさかエピソードがない?
(岡田)いやいやいや。
まずさんまさん…ちょっと待って。
みんなでしゃべろうというコーナーですよこれは。
「ウワオ!」「出た!」いや関係ありません。
みんなでこのさんまさんの…。
(有野)「ウワオ!」「ウーワオ!」いや関係ないから。
やらんのかいな!
(木本)いや楽しいな思うて。
(岡田)何でタモリさんのエピソード言ってはあはあなってるの。
いやいや…ちょっと…。
いやだからさんまさんのみんなでねやっぱり。
「ガラガラガラガラ」「いやもう閉めないで!」いやちょっと待って。
まだまだカメラ。
(有野)「ギュー!」
(岡田)「出た!」いや関係ない。
何でお茶飲むねん!今。
何で喉潤す!?
(木本)いやしゃべったから。
(岡田)タモリさんのトークしたから。
もう最高の面白い話だったからね。
(龍臣くん)実は…・「黒カビのもとは天井にいる」・「効き目の秘密は銀イオンの煙」こうしよう。
・「おふろの除菌は銀イオンで決まり」
(2人)・「ルックおふろの防カビくん煙剤」
(ママ)「せっけんの香り」も。
(西島)主夫がんばってます。
あー…。
(マミ)ライオンかわいいー。
…猫だけど。
ガオー。
「ソフラン」はまず消臭。
ますますアロマ
(先生)ライオンさんいい香りね〜。
…猫です。
・「アロマが香るソフラン」「LION」・「システマ」
(岡田)皆さん。
歯周病の末期最後の姿です。
歯周病は歯が抜けてしまうかもしれない恐ろしい病気。
それは歯周ポケットから始まる細菌感染症です。
(歯周ポケットマン)ほらぁ〜。
大丈夫。
だから「システマ」汚れてしまった歯周ポケットをとにかくキレイにすることが歯周病予防の方法なんです。
やったー!キレイになってる。
よかった。
歯周ポケットケアで歯周病を防ぐ。
・「システマ」たまたま…。
あれ何のときかな。
深夜にもう深い時間ですよ。
もう1時も2時も…ぐらい。
出てる自分の番組やったんですよ。
ほんなら突然電話かかってきて。
さんまさんから?「見てるで!あの返しどやねんあれ」駄目出し?
(岡田)駄目出し!「俺やったらこうするで。
ほな!」ガチャッて。
(有野)うわ〜。
(岡田)見てくれてるんですよ。
ホントによく皆さんエピソードで言ってるようにどんなちっちゃい番組でもどういう深い時間の番組でもチェックしてくれるんですよ。
(有野)へえ〜すごいですね。
すごい好きなんだよね。
(有野)会ったときにちょっと挨拶がばっと緊張しますよねさんまさんって。
「おはようございます」って言ったら「おう!笑かしてるか?」って言われて「はい!!」って濱口が元気良く言うて「おう!頑張れ」って言って行くんですけどその日濱口は『めちゃイケ』のドッキリのバラしの日で笑われてる方やったんですよ。
おもくそ笑われてるときやって。
(岡田)たまたま前も新幹線隣の通路挟んでの席だったんですけど。
「出た!」「ウワオ!」いや違います。
「出た!」
(岡田)「ひ〜お化けが!」いや「お化けが」ちゃう。
いやだから笑うてるだけかいっ!!笑うてるだけかい!
(有野)そろそろ時間ですかね?「時間ですかね?」じゃない!エンディングですか?
(有野)何で怒ってるんや。
今日はありがとうございました!さあお知らせがあります。
はいすいません。
木本さん。
一人芝居っていうやつをやることになりまして。
(有野・小堺)「出た!」
(岡田)ちょっと待って。
(木本)コメディーなんですけども『嘘は、検索できません。
』という1人でちょっとチャレンジしてみようと思います。
12月の25日から28日の日曜日年末ですけども下北沢の小劇場B1という所でやりますのでぜひ来てください。
お願いします。
(有野)行きません!いや。
来て来て。
協力して。
来てくださいね。
お客さんとすごい近いでしょう小劇場って。
(木本)そうですそうです。
緊張するねえ1人だと。
相方見に来たりするんですかね。
相方も来るんです。
いやたぶんこっそり来ると思うんですけどね。
え〜?一人芝居とかしないんですか?一人芝居じゃない独り善がりです私。
(涼太)水野のこと引きずってないなら今度の日曜日来いよ。
(エリカ)バスケと引きずる2014/11/28(金) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]

よゐこ有野&TKO木本&ますおか岡田が大物芸人の知られざる素顔をTV初告白▽さんまから深夜にダメ出し電話?▽タモリの自宅で木本が泥酔▽3人が暴露合戦!

詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機 

【ゲスト】
有野晋哉(よゐこ) 
木本武宏(TKO) 
岡田圭右(ますだおかだ) 

【アシスタント】
ミラクルひかる 
JP 
みかん
スタッフ
【演出】
三宅恵介 

【P】
笠井雅旭 

豊島浩行(月曜日) 
庄司裕暁(火曜日) 
笠井雅旭(水曜日) 
窪田豊(木曜日) 
豊島浩行(金曜日)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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