心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU 2014.11.29


本日の先輩1人目は…
今最も注目すべき映画プロデューサー
その秘密は他にはない企画力にあります
プロデューサーデビュー作は『電車男』
なんとまだ小説になる前に掲示板サイトの書き込みに目をつけて企画
社会現象をいち早く映画にしたのです
ハッピーエンド物が流行っていた2010年にはあえて人間の悪意をテーマに『告白』を映画化
一躍話題となりました
以来次々とヒット作を連発
さらに執筆した小説までベストセラーに
2作目の『億男』『仕事。
』も評判に
川村さんはこう言います
編集の現場ではギリギリまで粘るようで…
川村プロデューサーってどんな人!?
そしてもう1人の先輩は…
2005年の映画賞を総なめにした『ALWAYS三丁目の夕日』をはじめ数々のヒット作をプロデュース
興行側と製作側の間に立ち撮影をスムーズに進行させる名プロデューサーとして評判です
しかし意外にも大ヒットした『三丁目の夕日』の製作中には…
…なんて本音も
(守屋)今って画変わりからですか?
映画プロデューサーがいかにしてヒットを生み出すのかその謎に迫ります!
(川村)今35歳で。
お若いんですね。
映画プロデューサーになって何年ぐらいですか?『電車男』を企画した時が25歳とか…。
そこからということですね。
もう10年間。
後ろにやられた作品がありますけど結構話題作が多いですよね。
守屋さんはもう長いですか?プロデューサーは。
12〜13年ぐらいですかねその前はテレビのほうでドラマをやってたんで。
そうなんですね。
幅広いですねこうやって見ると。
『ALWAYS』『永遠の0』『タイヨウのうた』。
映画プロデューサーって世間はこんなイメージのようで…
悪いイメージですね!ほぼこれ正解ですからね。
正解!?当たってますよね。
当たってますね。
お金にもウルサイ?
(川村:守屋)ウルサイですね。
狡猾ですか?狡猾な部分あると思います。
みんなのいいところを横取りして作品が良くなればいいなと思ってますから。
(大東)お2人の心ゆさぶるものを探って行きたいと思います。
まず最初はこちら。
(大東)こういうボードがあります作品を作る一連の流れですけどプロデューサーはどういうふうにかかわって行くのかまず企画から。
僕は企画の仕事をするんですけど。
原作を映画にする場合が多いので。
読んでる時期は読んでましたね。
年に300冊?
(木南)ヒットしてる小説をピックアップしてしまうともう狙ってる人が多いわけじゃないですか。
どういう原作を手に取って行く?20歳代の頃は争奪戦になると勝てないんですよね。
その時に…。
これは本屋大賞か何か取りました?結果本屋大賞を取ってベストセラーになったんですけど出たばっかりの頃に取りに行ってましたね。
これねこの原作を映画化したいんですけど…。
後から来た人いますよね。
やっぱり最初に言った人が権利を持てるんですか?もちろんすごい監督を連れて来たりとかすごいキャスティングを連れて来たりとかした場合…。
あとこっちもあるでしょ?それもあると思いますし。
後乗りでも負けることあるんだ。
もちろんそうですね。
ただ20歳代の頃の僕にできる誠意って…。
売れてるから行きましたとかそういうことじゃなくて一番最初に来ました…。
人間そうですもんねそりゃね。
それが1年後2年後の大衆のモードと今自分が面白いと思ってることが…。
ずれる可能性もあるわけですもんね。
ずれたら悲惨ですよね。
一気に火がつくんだけど2年後には下火になってるなんてこともありますもんね。
そういうことも考えますよね。
急激にブームアップしちゃったものとかはあんまり僕行かない…。
関係者以外見ることのない映画の企画書貴重です!
これが山崎監督と…。
ここはあれです…。
負けたんですよ。
(木南)そうなんですか!別の監督と一緒に取りに行ってて。
負けたんだ!悔しいでしょ?悔しいですよ。
いまだに…。
え〜そこはそう思ってるんですね。
これとか某局でドラマ化映画企画出してたんですけど。
(木南)あっそうなんですか。
映画企画が通らなくてドラマ化された。
いいなと思って見てました。
そんなパターンもあるんだ。
連ドラのほうがいいっていう出版社と原作者の方が判断する場合もあるので。
えっこれ映画化されたでしょ?ペーペーだったので全然取れなかったです。
(木南)でも競ってたんだ。
早く行ってたんですか?結構早く行ってたんですけど他の方がやられてたんで。
これ読んだ時面白い本だなと思いましたよ。
(木南)えっこれも?全部2003年とか2004年なんで。
『BECK』もなったでしょ?なってますね。
負け戦が…。
へぇ〜。
(木南)でもこんだけ出すんですね。
(木南)『デスノート』も。
負けたやつ?負けました。
日テレに負けた。
ここらへんから出るとヤバいやつが…。
え〜!これも負けた?これも負けました。
(3人)あ〜!
(笑い)これはちょっとホント見せれないやつだね。
(大東)こういう企画書って年間どれぐらい作られるんですか?20歳代の頃は…。
いや〜そうかこうやってイチから企画書を書いて社内も説得しながら相手の権利を勝ち取って行くと。
続いて脚本は川村さん守屋さん共にかかわることが多いようです
企画者なのでこの映画をどういうふうにしたいか…っていうのも含めて監督とか脚本家を決めて行くので。
僕は大まかなところを言うんですけど守屋さんはすごく細かいんですよ。
どうしても予算を僕預かってるので。
そうですよね。
予算はその後で行きますけどキャスティング行ってみましょうか。
一緒ですかね。
かかわるということですね。
木南受けたんだよな『悪人』のオーディション。
『悪人』のオーディションを受けさせていただいた時に川村さんにお会いして。
『悪人』出たんですか?結果出ていません。
出てない。
ってことはキャスティングに川村さんかかわってらっしゃる。
もちろんそうですねこの流れでいったら…。
上手いこと言いましたね。
続いて。
(大東)予算ですね。
これ僕は全然やれないんです全く予算管理の才能がないので。
誰がやるんですか?予算を。
必ず予算をちゃんとやってくれるプロデューサーと…。
そうなんですね守屋さんはしっかり予算もやる。
僕はこれがメーンの仕事かなと思ってるので。
ホント極端な話ものすごい高いキャストの方使って現場はこじんまりやるのか新人使ってドカンとやろうよみたいなこととかどこにどう予算をつけるかっていうことで…。
では架空の脚本を基にどこにどう予算がかかるか
何げないシーンでも意外に金額が…
見て一番嫌なのはこれですねやっぱりこれがホントに厄介で。
映画の撮影って100人ぐらいの人間が動くんで。
現実的に考えると。
(木南)どれくらいかかる…?1000万円以上単位のお金が。
台本にひと言でも書いてあったら…。
例えば僕らが想像する雪原こういうことですよね。
変な話ここ以外は全部CGみたいな時もあるんですよ。
そうなんだ!極端な話スタジオで塩の上で役者さんがこうやって。
塩?役者さんのテンションが乗らないでしょ。
ただ行くとホントに雪が降ってる中に100人近い人間が8時間もずっと構えてるってなかなか想像しづらいというか。
川村さんだったらどうします?これ僕絶対行ってほしい。
そうですよね。
『悪人』って映画で最後灯台に逃げ込むってシーンがあって。
スタッフはもう頼むから灯台小屋だけセットで作ってそこでやってくれって言ってたんですけど。
監督とか僕とかがかたくなに。
山道1時間歩かないと行けないような灯台を選んだんですけど。
最悪ですよ撮影環境は。
でも俳優さんがやっぱりだんだん…。
入り方違いますよね。
全然顔が違うんで。
セットで終わったら車入ってぬくぬくしてるとそういう顔にしかならなかったり。
僕は絶対行ってくれって言います。
(笑い)
(大東)「都会の大通り」。
そもそも都会の大通りでロケなんか絶対にさせてもらえないのでどっか探して来て…。
(木南)「マシンガン」もありますよ。
火薬があるんだ。
これも1発いくら数千円ぐらいのものから数万円するようなものとかあるんですけど。
弾着ということですか?体に着けといてリモコンでバン!ってなるように。
ダダダダダ…ハチの巣ですよ。
チャリンチャリンチャリンですよ。
(笑い)
(木南)1発ごとに。
(大東)「数千もの野次馬」これ見たらどうします?
(木南)エキストラさん?意外なんですけど最近結構ボランティアみたいな人が多くて。
ネットとでよく募集してるやつですか。
だから意外と地方に行ってボランティアで集まって来てもらってっていうのが多かったり。
(木南)お弁当だけとか。
お弁当とかTシャツとか。
やりたいことと予算との兼ね合いって本当に難しいですね。
(大東)次はロケ。
ロケは行かれますよね当然。
え?行ってもただひたすら寒かったりとか…。
気持ちが落ち込んじゃうんです寒いとこ行くと。
川村さんの?僕のです。
守屋さんは?毎回います。
台本を現場で変えるそこがポイントのようです
監督とか現場のスタッフもそうなんですけど意外と…。
…みたいなことに気付かなかったりするんですよ。
ハマっちゃってる時ってそうですよね。
台本にハメようとしてるがためにものすごい大変になってるけどもしかしたらもう雨じゃないけど雨っていう設定で場所を無理やり変えてインドアにして撮るとか。
他のスタッフは台本変えましょうとは口が裂けても言えないんで。
プロデューサーの出番っつったら結構大御所の役者さんがいて「あのシーン俺はいらないと思うんだけどどう思う?」。
その時はやっぱ説得するってことですよね。
説得全部できて来てますか?…人とかいますからね。
ハァ〜!それを守屋さんが「何々さん何々さん」って…。
やりますよ。
全然うんともすんともいわなくなっちゃう…。
黙ってるんですか?中で。
ありますよ。
だから…。
急に弁当が。
腹へってねえよってやつ。
(大東)次編集音付け。
ここから川村さんが登場するわけですね。
川村さん編集でひっくり返す?
思いっきり監督とぶつかったことないですか?今まで。
割とそれをバカなふりしてやるんですよね。
中学生が言うみたいな感じで。
なるほどね。
「これ全然いらないんじゃないでしょうかね」。
「でもこのシーンのつながりだから伏線になってるからここ絶対にいるんじゃない?」「伏線があるから次のシーンが面白く見れないんですよ」。
「映画見慣れてる人はそれでいいかもしれないけど伏線がないと納得しないでしょお年寄りと子供は」。
「そうですよねでも多分この映画は僕と同じぐらいの20歳代30歳代が見るので何もかも…。
「決め込んじゃダメじゃない!」。
「もう監督が絶対それで自信があるっていうんだったら今日はそれで置いて行きます」。
「自信があるって言われたらこっちも不安よ」。
(笑い)監督はこういう順番で物事が進まないと成立しないっていうふうに頭が固まるじゃないですか。
だけどここバサっと抜いて急にこうなったほうが面白いんじゃない?みたいなそういうことが…。
お客さんと映画が進むスピードが一緒だとダメだと思うんですよ。
お客さんをじらしたりちょっと置いてきぼりにすることで…。
全部が説明されてく…脚本ってそう作ってなきゃいけないんで脚本通り撮ると丁寧に全部が説明されて行くんですけど撮り終わってみたらここ抜いたほうが逆に引きつけられるように作れるよね…みたいな話をするのが編集だったりするんですよね。
さて今回お2人が取り組んだ映画『寄生獣』で川村さんが土壇場でひっくり返しちゃったそうです
(木南)ミギーだ。
使ってたやつです。
(大東)使ってたやつですか。
これ本物だ。
現場ずっとこれで撮ってたんですけど…。
ミギーの役を阿部サダヲさんにやってもらった時に阿部さんの目の色ってすごいきれいな薄茶色みたいな色してて。
阿部さんの色にしたほうが…。
ちょっと命が入るんじゃないかと。
…と思ったんです。
結構最後のほうで言ったんですよ。
何でもっと前に言わないんですか。
そうなんですよね。
それに伴い全体でも大直しとなりその直し前の特別映像が…
これはかなり特別ですね。
これはかなり特別ですね。
あっ!
そしてこちらが…
あっ全然違う。
あっ!深海生物を研究してると蛍光色の青緑の光みたいなのが多い。
それをベースに作っててほぼ出来た状態で見た時に急に…。
プロデューサーってお客さんに一番近い人間じゃなきゃいけないと思うんですよねだから感覚的な生理の問題を超えた瞬間が僕の中にあって何か赤のほうがいいかな…。
川村さん周りからは…
…って呼ばれてましたよ。
何なんですかそれ。
そうなんですよこれ病気なんじゃないかなと…。
いつもホントに直せる1秒前まで直そうとするのでホントに嫌がられるんですよ。
でも出す時は100%と思ってる。
いや思ってないですね。
出す時は諦めたというか…。
入っちゃうんでしょうねでもそれだけ作品に対して愛情があるってことですもんねちょっとでもいいものをお客さんに提示したいってことですもんね。
守屋さんも?僕は正直自分の気に入ってるものにできるポジションだと思うしする責任もあると思うんですよ。
だから当然出来上がった時は…。
…っていうふうに思ってないといけないかなと。
プロデューサー熱いなって思ってる方多いと思いますよ。
印象変わって来てますね。
今日こういう番組出させていただいてタレントクロークのとこに上がって来るところから番組のプロデューサーの方に挨拶されて普段自分がやってることを全く真逆側から…。
揚げ句の果てにメークまでしていただいて夢のようなひと時を過ごさせていただいて。
癖になったんじゃないですか?カメラの前に出るのが嫌いでプロデューサーみたいな仕事をやってると思ってたんですけど…。
(笑い)
「誰かのために」って大事です
何の変哲もない釣り糸
作っている途中で水に入れたらなぜか網の目状に固まっちゃいました
偶然の産物が今世界のトップアスリート達が愛してやまないマットレスに化けています
生み出したのは…
使う人の意見が聞きたい
教えてあげる
10年前おじから託された工場は倒産寸前でした
偶然出来た網の目の塊
何かに使えないかと売り込んでみたんです
高速道路の衝撃緩衝材や椅子のクッション部分
けれど2年経っても赤字は増えるばかり
何よりつらかったのはいいのか悪いのか反応が全く聞こえて来ないことでした
そんなある日
そうだ…マットレスだ!
材料ではなく商品化しちゃえば直接お客さんの声を聞くことができる
試作品の出来は我ながらバッチリ
友人達に配って寝心地を尋ねました
これはさだいぶ硬いじゃない。
硬い?うん。
当時の人気は低反発マットレス評判は最悪でした
ところがごくわずかな友人は絶賛してくれました
すごい良かったよ。
その意外な共通点はなぜかスポーツマンばかり
ひょっとするとアスリートにウケるのかも
ツテを頼りに野球選手の寮やオリンピック選手を育てるトレーニングセンターに置かせてもらいました
よしよしこれで選手の生の声を集めることができる
すいませんすいませんマットレスの状態どうですかね?マットレスどうでした?勝手に近づいちゃダメだよ。
出てって!
一介のマットレス屋がトップアスリートに近寄るなんてもっての外でした
ひょっとしてもう誰も使っていない…いや捨てられちゃったんじゃないだろうか
あああ…!
門外漢がアスリートを相手にしようなんて浅はかだったんだ
あ〜!あ〜!あ〜!・社長!社長!・ハッ!どうしたんですか?あぁ夢か!
でも発売したマットレスは現実にほとんど売れていませんでした
いよいよ工場もこれまで…
諦めかけた時驚くべき人物からメールが届いたんです
諦めかけた時届いたメールは当時19歳の錦織圭選手でした
友人から譲り受けたといううちのマットレスについて感謝の言葉がつづられていました
それ以上に驚いたのは一面識もないこの私に自分の弱点までさらしていたんです
持病の腰痛が苦しくてベッドが合わないホテルでは床に寝ることもあるといいます
それは初めて届いたアスリートの肉声でした
まだまだ聞くべき声はある!
肉体を極限にまで追い込むアスリートにとって睡眠の重要性は一般の常識をはるかに超えています
ならばと睡眠医学を専門とする早稲田大学に協力を仰ぎまずは寝返りの研究を始めました
徹底的にデータを取りさらには有り金をはたいてフロリダへ
錦織選手が13歳の時から練習拠点にして来たIMGアカデミーにもマットレスを持ち込みました
眠りと運動の関係を調べたいんです。
全てはアスリートのために
蓄えたデータを基に腰に当たる部分の硬さを変え持ち運びできるサイズを考えて改良を重ねました
そして今年の全米オープン
あの快進撃はしっかり見届けました
錦織選手は日本人初の準優勝
激闘をサポートしたのはもちろん高岡さんのマットレスです
ユーザーの声に真摯に耳を傾けること
未来はそこから開けるんですね
チャーリー・チャップリンの言葉が。
生きてると悲しいことがいっぱいあるんだけれども人生っていう引き画で見るとコメディーになるというか。
旅行とか行ってもお金取られちゃったとかトラブルとかのほうが人を楽しませたりするじゃないですか。
なるべく…。
…っていうのはすごく思ってるんですよね。
月並みなんですけど…。
…っていう言葉が昔からすごい好きで。
映画もテレビもそうだと思うんですけどしょせん作りもんだと思ってるんですね。
でもそれをスタッフもそうだし俳優さんもそうだしみんなが一生懸命ウソをつき続けることによってすごくホントっぽくなるっていう。
ウソはつき通せはウソじゃないと思ってるんで。
…みたいなことですね。
医者の役やるっつっても医者でも何でもないわけだからね。
映画『寄生獣』本日より公開。
今日からですね。
泉新一君という普通の男子高校生がいてある日突然寄生生物に右手だけを寄生されてしまってどんどん自分に襲って来るパラサイトと戦って行くうちになぜそのパラサイトが地球にやって来たか気付き始める…。
アクションでありサスペンスでありミギーとのコメディーでもある…。
ファンも多いですからね原作の。
今不安でしょうがない時期なんで。
守屋さんは傑作が出来たって。
全然大丈夫ですよ。
(一同)乾杯!映画プロデューサーの川村元気さんと守屋圭一郎さんが来てくれましたけど。
私お金集めて来る人だと思ってました。
2人で1つみたいな感じだったじゃないですかお互い補い合ってるというか。
でも考えてみたら一番楽しいかもよ。
自分が考えてこうなったらいいっていうのをスタッフ全員が作ってくれるわけだからね。
しゃべることある?現場で話すぐらい。
世間話ぐらい。
次から話せるんじゃない?「あのロケいくらかかりました?」とか。
「雪とか求め過ぎですよね」って。
「分かる?」。
これが中島流!?
(中島)一気にダサくなりません?なりますね。
こんな大暴露大丈夫?
自分のこと歌下手だと思ってる?はい。
ライブと全く違うんですCDと。
すごいカミングアウトしましたよ今回。
2014/11/29(土) 23:00〜23:30
読売テレビ1
心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU[字]

「告白」「悪人」「モテキ」「ALWAYS」大ヒット作の映画プロデューサーってどんなお仕事?▽脚本がお金に変換?狡猾で文句ばかり?ヒット作の裏に迫る。

詳細情報
おしらせ
番組ホームページでご意見募集中!MCの当番ブログも毎週更新!
http://www.ntv.co.jp/rockyou
ツイッターでもつぶやき中!
@senpai_rockyouを検索して下さい!
番組内容1
「告白」「悪人」「モテキ」「ALWAYS」大ヒット作の映画プロデューサーってどんなお仕事?▽脚本がお金に変換?狡猾で文句ばかり?ヒット作の裏にあり!▽キャストがはまらない、監督と意見が合わない‥そんな時どうする?▽寄生獣ミギーの目の色にこだわり続けた結果‥ここまで見せちゃう?
出演者
【MC】
大東駿介
木南晴夏
加藤浩次
【ゲスト】
川村元気
守屋圭一郎
番組内容2
何の変哲もない釣り糸…作っている途中で水に入れたら、なぜか網の目状に固まった!偶然の産物が、いま、世界のトップアスリート達が愛してやまない…マットレスに化けています。高岡本州さんが生み出した製品の陰に、あの人の言葉がありました。マットレス誕生のドラマとは?

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
ステレオ
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